JPH04112254U - アジヤストボルトを有する筐体 - Google Patents
アジヤストボルトを有する筐体Info
- Publication number
- JPH04112254U JPH04112254U JP1479891U JP1479891U JPH04112254U JP H04112254 U JPH04112254 U JP H04112254U JP 1479891 U JP1479891 U JP 1479891U JP 1479891 U JP1479891 U JP 1479891U JP H04112254 U JPH04112254 U JP H04112254U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- housing
- adjustment
- bolts
- adjustment bolts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 搬入時に筐体の捩れを生ずることなく容易に
搬入、設置でき、また、筐体の水平位置の調整も容易
な、アジャストボルトを有する筐体を提供する。 【構成】 筐体4の底部の4個の主アジャストボルトの
うちの1c、1dの2つと補助アジャストボルト2aと
の3つのアジャストボルトを回動させて引きだし、筐体
を設置する。前記3つのアジャストボルトを調整して筐
体4の傾きを調整した後に、他の2つの主アジャストボ
ルト1a、1bを床に接するまで回動させて引きだし、
筐体4の支持を安定なものとする。
搬入、設置でき、また、筐体の水平位置の調整も容易
な、アジャストボルトを有する筐体を提供する。 【構成】 筐体4の底部の4個の主アジャストボルトの
うちの1c、1dの2つと補助アジャストボルト2aと
の3つのアジャストボルトを回動させて引きだし、筐体
を設置する。前記3つのアジャストボルトを調整して筐
体4の傾きを調整した後に、他の2つの主アジャストボ
ルト1a、1bを床に接するまで回動させて引きだし、
筐体4の支持を安定なものとする。
Description
【0001】
本考案は、傾きを調整し且つ筐体を支持するための筐体底部に設けられた上下
動調整可能な複数のアジャストボルトを有する筐体に関する。
【0002】
従来より、製版用の密着露光装置や電子写真複写機その他各種の産業用、ない
しは事務用機器類、事務用品収納箱類、各種容器類、その他などで全体が比較的
大きな箱型のハウスすなわち筐体の外装を有しているものは非常に多岐に渡って
いる。
【0003】
これらの筐体を搬入、設置する場合には、通常設置場所の床面は必ずしも水平
ではなく、段差や傾きがあったり、凹凸が在るため、そのまま設置すると床面の
段差や凹凸のため安定して設置できず、ガタ付きが生じる。
【0004】
従って、通常これらの筐体の底部の四隅にはアジャストボルトと称する回動さ
せることによってネジ機構により上下動する支持機構が設けられており、各四隅
のアジャストボルトを適当に調整して床面とのガタ付きがないように設置したり
、また、水平に設置する必要のあるものについては、水準器などを見ながらアジ
ャストボルトを調整して水平な設置を行うことが行われている。
【0005】
しかしながら、従来、筐体底部四隅にアジャストボルトを有する筐体を搬入す
る場合に目的の場所に、アジャストボルトの高さの調整をすることなく、まず筐
体を搬入場所の床面上に置き、次いで底部四隅の各アジャストボルトを回してそ
の高さを調整することになるが、比較的大きさの大きな筐体で、比較的重量の大
きいものは、まず床面に置いたときに底部四隅の各アジャストボルトの高さが調
整されていないため筐体に捩れが生じてしまう。これは、大きな筐体に限らず装
置重量の軽減や材料コストの低減のために強度維持に必要な最小限の板厚で構成
しており、その仕様は必要強度より少し余裕を持たせた程度の強度設計をしてい
るためである。
【0006】
筐体に捩れが生じるとその筐体を使用する上で各種の不都合が生じる。
【0007】
例えば電子写真複写機などを例にとると、その筐体の手前側は通常扉などが付
いていて、修理や保守点検の際に開いて内部の点検などができるようになってい
るのが通常である。その他、扉や引き戸あるいは引き出しなどが付いた事務用品
収納容器など扉類が付いたものも多い。これらの筐体に捩れがあると扉類が開け
にくくなったり、完全に閉まらなかったり、場合によっては扉類が開かなくなる
。
【0008】
また、たとえば、製版用の密着プリンタ等の筐体は、その代表的な側部から見
た模式図である図7を例にとって説明すると、筐体本体31の上面にガラス板3
2が設けられており、このガラス板32の上に原板フイルム33を載せ、更にそ
の上に感材34を重ね、ローラ36に巻き付けられたゴムシートカバー35を図
7の左側からローラ36を右方向に転がしながら、ゴムシートカバー35をロー
ラ36より巻きほぐして筐体の上面を覆い、ガラス板32とゴムシートカバー3
5の空間を真空に引いて、ガラス板32と原板フイルム33の間ならびに原板フ
イルム33と感材34との間に存在する空気を除去し、これらを密着させてから
、筐体本体31の内部に設けられている光源(図示せず)により露光させて、感
材34の焼き付けを行う。
【0009】
しかし、筐体本体31に捩れが生じていると、ローラ36がその進行方向に真
っ直ぐに進行せずにやや斜めに進行したり、また、原板フイルム33と感材34
とにズレが生じて正確な位置に焼き付けができないといった問題が生ずる。
【0010】
従来の底部四隅にアジャストボルトを有する筐体において、これらの筐体に生
じた捩れを除去するために各四隅のアジャストボルトの高さを調整することは熟
練を要し、かなりの調整時間と何度かの調整作業が必要になる。
【0011】
また、もし、筐体の基準面を水平にして設置する必要がある場合でも、4個の
アジャストボルトの高さをうまく調整して水平面を出すのは、水準器を見ながら
、前記と同様にかなりの調整時間と何度かの調整作業が必要になり、熟練を要す
るとともに、かなりの手間がかかるといった問題があった。
【0012】
本考案は、かかる従来の筐体の欠点を解消し、搬入時に筐体の捩れを生ずるこ
となく容易に搬入、設置でき、また、水平に設置する必要がある場合でも比較的
容易に調整、設置可能なアジャストボルトを有する筐体を提供することを目的と
するものである。
【0013】
本考案は前記課題を解決するために、傾きを調整し且つ筐体を支持するための
筐体底部に設けられた上下動調整可能な複数のアジャストボルトを有する筐体で
あって、前記筐体は筐体を安定に設置支持し得るに必要な筐体底部の各隅近傍に
設けられた4個の主アジャストボルトを有するとともに、前記筐体の底部に前記
4個の主アジャストボルトのうちのいずれか2個と補助アジャストボルトとの3
個で前記筐体を支持可能な位置に補助アジャストボルトが設けられていることを
特徴とする筐体を提供するものである。
【0014】
本考案の筐体は、筐体搬入時に必要に応じて筐体四隅に設けられているキャス
ターを使用して筐体を設置場所まで移動させ、筐体の底部の前記4個の主アジャ
ストボルトのうちのいずれか2個と補助アジャストボルトとの3個のアジャスト
ボルトを回動させて筐体四隅のキャスターが浮くまでこれらの3個のアジャスト
ボルトの長さを調整し、設置する。従って筐体は3個のアジャストボルトで支持
されているので、床面に凹凸があっても筐体に捩れが生じない。
【0015】
また次いで、必要に応じてこの3個のアジャストボルトの長さを調整して、水
平に筐体を設置することは四隅の主アジャストボルトのみで水平を調整すること
よりはるかに容易に調整可能となる。
【0016】
このように調整した後に、他の2個の主アジャストボルトを床に接するまで引
きだし、筐体の支持を安定なものとすることができる。更に必要ならば、次いで
各主アジャストボルトのみを更に同量回動させて、四隅の主アジャストボルトの
み同じ長さ分を更に引きだし、補助アジャストボルトを床から浮かせて、四隅の
主アジャストボルトのみで筐体を支持してもより高い安定性を得ることができる
。
【0017】
以下図面を参照しながら本考案の実施例を説明する。
【0018】
図1は本考案の筐体の一例の概略斜視図である。図2はその側面図であり、図
3はその正面図である。また、図4はこの筐体の底部の主ならびに補助アジャス
トボルトの取り付け位置を説明するための底面概念図である。
【0019】
図1から図4において、4は筐体を示し、1a、1b、1c、1dは筐体4の
底部各隅近傍に設けられた主アジャストボルトであり、2aはこの例では主アジ
ャストボルト1aと1bとのほぼ中間の位置に設けられた補助アジャストボルト
である。3a、3b、3c、3dは必要に応じて設けられている筐体4の底部各
隅近傍に設けられた筐体4の移動を容易にするためのキャスターである。
【0020】
上記態様の筐体においては、筐体4搬入時に必要に応じて筐体4の底部四隅近
傍に設けられているキャスター3a、3b、3c、3dを使用して筐体4を設置
場所まで移動させ、筐体4の底部の前記4個の主アジャストボルトのうちの1c
、1dの2個と補助アジャストボルト2aとの3個のアジャストボルトを回動さ
せてキャスター3a、3b、3c、3dが浮くまでこれらの3個のアジャストボ
ルトを引きだし、設置する。従って筐体4は3個のアジャストボルトで支持され
ているので、床面に凹凸があっても筐体に捩れが生じない。また更に接地された
筐体4の傾きを調整する必要がある場合は、主アジャストボルト1c、1dの2
個と補助アジャストボルト2aとの3個のアジャストボルトを更に回動させての
各アジャストボルトの長さを調整して、水平ないし所望の傾きに筐体4を設置す
る。この調整は3個のアジャストボルトの調整で済むので容易に筐体4の傾きを
調整することができる。
【0021】
補助アジャストボルト2aは、主アジャストボルト1c、1dとの3個のアジ
ャストボルトで筐体4を支持可能な位置に設けられていることが必要で、通常は
、例えば図4に示したように、筐体4の重心から底面に下ろした垂線が筐体4の
底面に交わる位置Pが補助アジャストボルト2aと、主アジャストボルト1c、
1dとの3個のアジャストボルトを結んでできる三角形(鎖線で示した。)のエ
リア内に入るようにする事によって達成できる。
【0022】
以上のように前記3個のアジャストボルトを調整した後に、他の2個の主アジ
ャストボルト1a、1bを床に接するまで回動させて引きだし、筐体4の支持を
安定なものとすることができる。更に必要ならば、次いで4個の主アジャストボ
ルト1a、1b、1c、1dのみを更に同量回動させて、前記4個の主アジャス
トボルトのみ同じ長さ分を更に引きだし、補助アジャストボルトを床から浮かせ
て、前記4個の四隅の主アジャストボルトのみで筐体4を支持することもできる
し、逆に、前述したごとく、補助アジャストボルト2aと、主アジャストボルト
1c、1dの前記3個のアジャストボルトを調整した後に、他の2つの主アジャ
ストボルト1a、1bを床に接するまで回動させて引きだし、次いで補助アジャ
ストボルト2aを逆方向に回動させて補助アジャストボルト2aの長さを短く調
整して床より浮かせ、4個の主アジャストボルト1a、1b、1c、1dで筐体
4を安定した支持状態にしても安定性を高めることができる。
【0023】
図6は主アジャストボルトの筐体本体4aへの取り付け状態を示すための筐体
4の側面カバーを外した状態の部分側面図である。
【0024】
主アジャストボルト1cは接地部材11、回動用把持部材12、雄ネジ部13
が一体となって構成されている。そして主アジャストボルト1cは底部フレーム
17に熔接されたナット14に螺合されており底部フレーム17を突き抜けて底
部フレーム17に回動自在に設置されており、主アジャストボルト1cの高さを
調整するには、例えばスパナなどで回動用把持部材12を把持して回動させて上
下させる。高さの調整が完了した後、必要に応じて外部ロックナット15および
内部ロックナット16を締め付けてしっかりと主アジャストボルト1cを固定す
ることができる。
【0025】
また、内部ロックナット16の方を筐体本体4aの底部フレーム等に熔接して
固定しナットとして用いる構造にしてもよいし、底部フレーム17自体に主アジ
ャストボルト1cと螺合し得る雌ネジを切った構造にしてもよい。18は背面カ
バー、20はキャスター取り付けネジである。
【0026】
また、他の位置に設置されている主アジャストボルトや補助アジャストボルト
についてもほぼ同様の構造で設置できるので、説明を省略する。また、これらの
主アジャストボルトや補助アジャストボルトの形状や、取り付け構造は上記で説
明した態様に限られるものではなく、ネジ機構の回動によって上下でき、筐体本
体を支持できるものであれば特に限定されるものではない。
【0027】
また、補助アジャストボルトの取り付け位置も、図4で示したような位置に限
られるものではなく、また、補助アジャストボルトの取り付け個数も1個である
必要はない。
【0028】
図5は主アジャストボルトと補助アジャストボルトの取り付け位置を説明する
ための他の態様の筐体底部を示す底面概念図である。
【0029】
Pは筐体4の重心から底面に下ろした垂線が筐体4の底面に交わる位置を表示
したものである。
【0030】
この例の場合、前記4個の主アジャストボルトのうちのいずれか2つと補助ア
ジャストボルトとの3つで前記筐体を支持する組み合わせは4通りの選択ができ
る。
【0031】
すなわち補助アジャストボルトとして2aの補助アジャストボルトを用いる場
合には、1cと1dの主アジャストボルトを用い、以下同様に2bの補助アジャ
ストボルトを用いる場合には、1aと1dの主アジャストボルトを、2cの補助
アジャストボルトを用いる場合には、1aと1bの主アジャストボルトを、2d
の補助アジャストボルトを用いる場合には、1bと1cの主アジャストボルトを
それぞれ用いることができる。
【0032】
この態様の変形として、補助アジャストボルトは上記例のように4個設ける必
要はなく、いずれか1つでも、2つでも、3つでもよいし、補助アジャストボル
トを設ける位置も上記例のごとく各主アジャストボルトの中間の中央部である必
要はなく、4個の主アジャストボルトのうちのいずれか2つと補助アジャストボ
ルトとの3つで前記筐体を支持可能な位置に補助アジャストボルトが設けられて
いればよい。この位置は通常、例えば、前述したように、用いる補助アジャスト
ボルトといずれか2つの主アジャストボルトとの3つのアジャストボルトを結ん
でできる三角形のエリア内に筐体4の重心から底面に下ろした垂線が筐体4の底
面に交わる位置Pが入るようにする事によって達成できる。
【0033】
以上本考案の筐体は説明を分かりやすくするため、特定のモデルを取り上げて
説明したが、筐体としては、製版用の密着露光装置や電子写真複写機その他各種
の産業用、ないしは事務用機器類、事務用品収納箱類、各種容器類、その他など
で全体が比較的大きな箱型のハウスすなわち筐体の外装を有しているもの各種に
適用できることは、本考案の技術思想から容易に理解されるところである。
【0034】
本考案のアジャストボルトを有する筐体は、搬入時に筐体の捩れを生ずること
なく容易に搬入、設置でき、また、筐体を水平に設置する必要がある場合でも容
易に調整、設置可能な筐体が提供できる。
【図1】 本考案の筐体の一実施例の概略斜視図。
【図2】 本考案の筐体の一実施例の側面図。
【図3】 本考案の筐体の一実施例の正面図。
【図4】 本考案の筐体の一実施例の底面概念図。
【図5】 本考案の筐体の別の一実施例の底面概念図。
【図6】 本考案の筐体の一実施例の主アジャストボル
トの筐体本体への取り付け状態を示すための筐体の側面
カバーを外した状態の部分側面図。
トの筐体本体への取り付け状態を示すための筐体の側面
カバーを外した状態の部分側面図。
【図7】 印刷版製版用の密着プリンタの側部模式図。
1a、1b、1c、1d…主アジャストボルト、2a、
2b、2c、2d…補助アジャストボルト、4…筐体、
4a…筐体本体。
2b、2c、2d…補助アジャストボルト、4…筐体、
4a…筐体本体。
Claims (1)
- 【請求項1】 傾きを調整し且つ筐体を支持するための
筐体底部に設けられた上下動調整可能な複数のアジャス
トボルトを有する筐体であって、前記筐体は筐体を安定
に設置支持し得るに必要な筐体底部の各隅近傍に設けら
れた4個の主アジャストボルトを有するとともに、前記
筐体の底部に前記4個の主アジャストボルトのうちのい
ずれか2個と補助アジャストボルトとの3個で前記筐体
を支持可能な位置に補助アジャストボルトが設けられて
いることを特徴とする筐体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1479891U JPH04112254U (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | アジヤストボルトを有する筐体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1479891U JPH04112254U (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | アジヤストボルトを有する筐体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112254U true JPH04112254U (ja) | 1992-09-30 |
Family
ID=31902180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1479891U Pending JPH04112254U (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | アジヤストボルトを有する筐体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04112254U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009024759A (ja) * | 2007-07-19 | 2009-02-05 | Yokogawa Electric Corp | 水平出し装置 |
| JP2020193635A (ja) * | 2019-05-24 | 2020-12-03 | シャープ株式会社 | 固定部構造および画像形成装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0218297A (ja) * | 1988-07-05 | 1990-01-22 | Mitsubishi Electric Corp | 水準規正装置 |
| JPH0214213U (ja) * | 1988-07-11 | 1990-01-29 | ||
| JPH0243131B2 (ja) * | 1980-05-09 | 1990-09-27 |
-
1991
- 1991-03-14 JP JP1479891U patent/JPH04112254U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0243131B2 (ja) * | 1980-05-09 | 1990-09-27 | ||
| JPH0218297A (ja) * | 1988-07-05 | 1990-01-22 | Mitsubishi Electric Corp | 水準規正装置 |
| JPH0214213U (ja) * | 1988-07-11 | 1990-01-29 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009024759A (ja) * | 2007-07-19 | 2009-02-05 | Yokogawa Electric Corp | 水平出し装置 |
| JP2020193635A (ja) * | 2019-05-24 | 2020-12-03 | シャープ株式会社 | 固定部構造および画像形成装置 |
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