JPH04112309A - 制御システムのリスタート方式 - Google Patents
制御システムのリスタート方式Info
- Publication number
- JPH04112309A JPH04112309A JP2233828A JP23382890A JPH04112309A JP H04112309 A JPH04112309 A JP H04112309A JP 2233828 A JP2233828 A JP 2233828A JP 23382890 A JP23382890 A JP 23382890A JP H04112309 A JPH04112309 A JP H04112309A
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- Japan
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- program
- terminal device
- flag
- restart
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
端末装置のリスタート方式に関し、
端末装置を作動させるプログラムを制御装置から該端末
装置の記憶手段に通信線を介してダウンロードする制御
システムにおいて、端末装置に電源投入時にしか初期化
されないプログラム識別用レジスタを設けておき、電源
投入後にプログラムをダウンロードしたときに上記レジ
スタにフラグを立て、端末装置がリスタート時に上記フ
ラグの存否をチエツクすることにより、端末装置の記憶
手段にプログラムが既に存在していれば該記憶手段に再
度プログラム・ダウンロードを行うことなく、必要なデ
ータのみを制御装置へ要求してウオームスタートを行う
構成とした。
装置の記憶手段に通信線を介してダウンロードする制御
システムにおいて、端末装置に電源投入時にしか初期化
されないプログラム識別用レジスタを設けておき、電源
投入後にプログラムをダウンロードしたときに上記レジ
スタにフラグを立て、端末装置がリスタート時に上記フ
ラグの存否をチエツクすることにより、端末装置の記憶
手段にプログラムが既に存在していれば該記憶手段に再
度プログラム・ダウンロードを行うことなく、必要なデ
ータのみを制御装置へ要求してウオームスタートを行う
構成とした。
本発明はプログラムを制御装置から端末装置にダウンロ
ードする制御システムにおける端末装置のリスタート方
式に関するものである。
ードする制御システムにおける端末装置のリスタート方
式に関するものである。
近年のコンピュータシステムのコンパクト化、低価格化
に伴い高価な補助記憶装置(例えばハードディスク)を
内蔵しない端末装置(例えばデイスプレィ)が要求され
ている。このため、補助記憶装置を持たない端末装置で
は自らプログラムを内蔵することがないため、必要時に
制御装置(例えばデイスプレィコントローラ)からプロ
グラムの供給をRAM等の記憶手段に受ける(ダウンロ
ード)方式が多く用いられている。この場合、端末装置
単独のリスタートに加え、設定変更〔例えば端末の種類
が変わったときのモード変更〕等による制御装置のリス
タート時は端末装置もリスタートする必要がある。
に伴い高価な補助記憶装置(例えばハードディスク)を
内蔵しない端末装置(例えばデイスプレィ)が要求され
ている。このため、補助記憶装置を持たない端末装置で
は自らプログラムを内蔵することがないため、必要時に
制御装置(例えばデイスプレィコントローラ)からプロ
グラムの供給をRAM等の記憶手段に受ける(ダウンロ
ード)方式が多く用いられている。この場合、端末装置
単独のリスタートに加え、設定変更〔例えば端末の種類
が変わったときのモード変更〕等による制御装置のリス
タート時は端末装置もリスタートする必要がある。
このように、補助記憶装置を持たないで制御装置からの
プログラムのダウンロードを受ける端末装置においては
、リスタートに先立って全ハードウェア及びプログラム
領域を含む全メモリ空間を初期化しており、このときに
−旦ダウンロードされたプログラムも全部消去されるこ
とになる。このため、再びプログラムを制御装置からダ
ウンロードしなければ、リスタートすることができない
ようになっている。
プログラムのダウンロードを受ける端末装置においては
、リスタートに先立って全ハードウェア及びプログラム
領域を含む全メモリ空間を初期化しており、このときに
−旦ダウンロードされたプログラムも全部消去されるこ
とになる。このため、再びプログラムを制御装置からダ
ウンロードしなければ、リスタートすることができない
ようになっている。
上記従来の方法によると、リスタートの際に端末装置は
再度プログラム及び必要なデータを制御装置からダウン
ロードをしていたため、該再度プログラムをダウンロー
ドしている間オペレータに待ち時間を生じる難点があっ
た。
再度プログラム及び必要なデータを制御装置からダウン
ロードをしていたため、該再度プログラムをダウンロー
ドしている間オペレータに待ち時間を生じる難点があっ
た。
本発明はリスタート時に再度プログラムダウンロードを
行わずにリスタートできる端末装置を備えた制御システ
ムのリスタート方式を提供することを目的とする。
行わずにリスタートできる端末装置を備えた制御システ
ムのリスタート方式を提供することを目的とする。
上記目的を達成するためにこの発明は以下の手段を採用
している。すなわち、第1図に示すように端末装置1の
プログラムを制御装置2から該端末装置1の記憶手段7
に通信線3を介してダウンロードする制御システムにお
いて、端末装置1に電源投入時にしか初期化されないプ
ログラム識別用レジスタ5を設けておき、電源投入後に
プログラムをダウンロードしたときに上記レジスタ5に
フラグを立て、端末装置1がリスタート時に上記フラグ
の存否をチエツクすることにより、端末装置1の記憶手
段7にプログラムが既に存在していれば該記憶手段7に
再度プログラム・ダウンロードを行うことなく、必要な
データのみを制御装置2へ要求してウオームスタートを
行うものである。
している。すなわち、第1図に示すように端末装置1の
プログラムを制御装置2から該端末装置1の記憶手段7
に通信線3を介してダウンロードする制御システムにお
いて、端末装置1に電源投入時にしか初期化されないプ
ログラム識別用レジスタ5を設けておき、電源投入後に
プログラムをダウンロードしたときに上記レジスタ5に
フラグを立て、端末装置1がリスタート時に上記フラグ
の存否をチエツクすることにより、端末装置1の記憶手
段7にプログラムが既に存在していれば該記憶手段7に
再度プログラム・ダウンロードを行うことなく、必要な
データのみを制御装置2へ要求してウオームスタートを
行うものである。
本発明では第2図に示すように、端末装置1は電源投入
後プログラム識別用レジスタ5を初期化し、制御装置2
に対しプログラム要求■を行う。
後プログラム識別用レジスタ5を初期化し、制御装置2
に対しプログラム要求■を行う。
この後、制御装置2は補助記憶装置4から端末装置1の
RAM等の記憶手段にプログラムダウンロード■を行う
。プログラムダウンロード■が完了した後、端末装置1
はプログラム識別用レジスタ5をON(すなわち“1”
に)する。
RAM等の記憶手段にプログラムダウンロード■を行う
。プログラムダウンロード■が完了した後、端末装置1
はプログラム識別用レジスタ5をON(すなわち“1”
に)する。
制御装置2がリスタートしたときにはその旨端末装置工
に通知■し、このとき、プログラム識別用レジスタ5に
フラグが立っておれば(“1”であれば)制御装置2に
ウオーム・スタート通知■を行い、端末装置1がウオー
ム・スタートしたことを通知すると共に、プログラム・
ダウンロードは不要であることを指示し、補助記憶装置
4から必要なデータの転送■を行い、端末装置1は動作
を続行する。
に通知■し、このとき、プログラム識別用レジスタ5に
フラグが立っておれば(“1”であれば)制御装置2に
ウオーム・スタート通知■を行い、端末装置1がウオー
ム・スタートしたことを通知すると共に、プログラム・
ダウンロードは不要であることを指示し、補助記憶装置
4から必要なデータの転送■を行い、端末装置1は動作
を続行する。
第3図は本発明の一実施例構成図であり、第4図は本発
明の一実施例フロー図である。図中、第1図、第2図で
示したものと同一の部材及びステップについては同一の
記号で示しである。端末装置1はプロセッサ(以下MP
Uと略す)6、記憶手段7としてのランダム・アクセス
・メモリ(下位RAMと略す)7r、リード・オンリ・
メモリ(以下ROMと略す)8及び通信制御回路9とよ
り構成され、更に、プログラム識別用レジスタ5が設け
られる。また制御装置2はMPUl0、メモリ11、通
信制御回路12とより構成され、さらに、上記通信制御
回路12と端末装置1の通信制御回路9が通信線3で結
ばれている。
明の一実施例フロー図である。図中、第1図、第2図で
示したものと同一の部材及びステップについては同一の
記号で示しである。端末装置1はプロセッサ(以下MP
Uと略す)6、記憶手段7としてのランダム・アクセス
・メモリ(下位RAMと略す)7r、リード・オンリ・
メモリ(以下ROMと略す)8及び通信制御回路9とよ
り構成され、更に、プログラム識別用レジスタ5が設け
られる。また制御装置2はMPUl0、メモリ11、通
信制御回路12とより構成され、さらに、上記通信制御
回路12と端末装置1の通信制御回路9が通信線3で結
ばれている。
制御装置2は既に電源が投入され、動作中であるとする
〔第4図(ステップ5ll))。ここで端末装置1の電
源が投入された場合、まず、プログラム識別用レジスタ
5が初期化される〔第4図(ステップFil−F12)
)。端末装置1のMPU6により自己診断、すなわち、
メモリ (ROM8、RAM7r)が機能するか否か、
通信関係のハードウェアが機能するか否かを行った後、
プログラム識別用レジスタ5をチエツクする。但し、上
記自己診断の先頭でもプログラム識別用レジスタ5をチ
エツクし、「○FFJ状態であれば通常の診断を行う〔
第4図(ステップF12−F13)〕。この時点では、
プログラム識別用レジスタ5は上記初期化によってrO
FFJ状態(フラグが立っていない状Li)であり、こ
のことはRAM’7rにプログラムがない状態を表して
いる。そこで、端末装置1は制御装置2ヘプログラム要
求■を行い、RAM7rを全領域初期化する〔第4図(
ステップF14−F15))。プログラム要求■を受け
た制御袋W2は、補助記憶装置4から端末装置1ヘプロ
グラム・ダウンロード■を行う。
〔第4図(ステップ5ll))。ここで端末装置1の電
源が投入された場合、まず、プログラム識別用レジスタ
5が初期化される〔第4図(ステップFil−F12)
)。端末装置1のMPU6により自己診断、すなわち、
メモリ (ROM8、RAM7r)が機能するか否か、
通信関係のハードウェアが機能するか否かを行った後、
プログラム識別用レジスタ5をチエツクする。但し、上
記自己診断の先頭でもプログラム識別用レジスタ5をチ
エツクし、「○FFJ状態であれば通常の診断を行う〔
第4図(ステップF12−F13)〕。この時点では、
プログラム識別用レジスタ5は上記初期化によってrO
FFJ状態(フラグが立っていない状Li)であり、こ
のことはRAM’7rにプログラムがない状態を表して
いる。そこで、端末装置1は制御装置2ヘプログラム要
求■を行い、RAM7rを全領域初期化する〔第4図(
ステップF14−F15))。プログラム要求■を受け
た制御袋W2は、補助記憶装置4から端末装置1ヘプロ
グラム・ダウンロード■を行う。
端末装置1はプログラム・ダウンロード■が完了した後
、プログラム識別用レジスタ5を「ON」すなわち“1
゛にする〔第4図(ステップF16)〕。ここまで端端
末装置はROMa上のプログラムにより動作を行い、以
後はRAMTr上のプログラムにより本来の動作を行う
。
、プログラム識別用レジスタ5を「ON」すなわち“1
゛にする〔第4図(ステップF16)〕。ここまで端端
末装置はROMa上のプログラムにより動作を行い、以
後はRAMTr上のプログラムにより本来の動作を行う
。
次に、制御装置2において設定変更等の理由でリスター
トが行われた場合〔第4図(ステップ512)〕、制御
装置2はリスタート後、端末装置1に対しリスタート通
知■を行う。リスタート通知■を受けた端末装置1は自
身をリスタートさせ、RAMTr上のプログラムによる
動作からROM5上のプログラムによる動作へもどす〔
第4図(ステップF17))。この時、端末袋W、1は
MPU6のRAM7rに対するアクセスの隙間でリセッ
トを行うため、このリスタートによってRAM7rの内
容が破壊されることはない。
トが行われた場合〔第4図(ステップ512)〕、制御
装置2はリスタート後、端末装置1に対しリスタート通
知■を行う。リスタート通知■を受けた端末装置1は自
身をリスタートさせ、RAMTr上のプログラムによる
動作からROM5上のプログラムによる動作へもどす〔
第4図(ステップF17))。この時、端末袋W、1は
MPU6のRAM7rに対するアクセスの隙間でリセッ
トを行うため、このリスタートによってRAM7rの内
容が破壊されることはない。
ROM8のプログラムによって、端末装置1は再び自己
診断を行った後、プログラム識別用レジスタ5をチエツ
クする。但し上記自己診断の先頭でもプログラム識別用
レジスタ5をチエツクし、「ON」状態であるので、プ
ログラム領域に限り、リードチエツクのみを行う〔第4
図(ステップF18−F19))。ここでは、プログラ
ム識別用レジスタ5が「ON」、すなわち“1”であり
、このことはRAM7rにプログラムがダウンロードし
ていることを意味しているので、端末装置1はRAMT
r内のデータ・バッファ領域のみを初期化して、制御装
置2ヘデータのみの要求でスタートしたことを通知する
、いわゆるウオーム・スタート通知■を行う〔第4図(
ステップF20)〕。制御装置2は端末装置1がウオー
ム・スタートした場合、上記プログラム・ダウンロード
■を行わずに、必要なデータの転送■のみにとどめる。
診断を行った後、プログラム識別用レジスタ5をチエツ
クする。但し上記自己診断の先頭でもプログラム識別用
レジスタ5をチエツクし、「ON」状態であるので、プ
ログラム領域に限り、リードチエツクのみを行う〔第4
図(ステップF18−F19))。ここでは、プログラ
ム識別用レジスタ5が「ON」、すなわち“1”であり
、このことはRAM7rにプログラムがダウンロードし
ていることを意味しているので、端末装置1はRAMT
r内のデータ・バッファ領域のみを初期化して、制御装
置2ヘデータのみの要求でスタートしたことを通知する
、いわゆるウオーム・スタート通知■を行う〔第4図(
ステップF20)〕。制御装置2は端末装置1がウオー
ム・スタートした場合、上記プログラム・ダウンロード
■を行わずに、必要なデータの転送■のみにとどめる。
以降、端末装置1はRAMT r上のプログラムによる
動作に移り端末装置本来の動作を続ける。
動作に移り端末装置本来の動作を続ける。
また、端末装置1が単独でリスタートする場合も上記と
同様である。ただし、端末装置1のRAM7rにおいて
パリティ・エラーが発生した際は、プログラム識別用レ
ジスタ5をrOFFJ C第4図(ステップF12)
)することにより、通常の電源投入時と同様の動作を行
う。
同様である。ただし、端末装置1のRAM7rにおいて
パリティ・エラーが発生した際は、プログラム識別用レ
ジスタ5をrOFFJ C第4図(ステップF12)
)することにより、通常の電源投入時と同様の動作を行
う。
以上説明したように、本発明によれば制御装置からプロ
グラムをダウンロードする端末装置において、再度プロ
グラムをダウンロードすることなしにリスタートするこ
とができ、オペレータの待ち時間が大幅に縮小される効
果がある。
グラムをダウンロードする端末装置において、再度プロ
グラムをダウンロードすることなしにリスタートするこ
とができ、オペレータの待ち時間が大幅に縮小される効
果がある。
第1図は本発明の原理構成図、第2図は本発明の原理フ
ロー図、第3図は本発明の一実施例構成図、第4図は本
発明の一実施例フロー図である。 図中、 1・・・端末装置、 2・・・制御装置、 3・・・通信線、 5・・・フロクラム識別用レジスタ、 7(7r)−−−記憶手段(RAM)
ロー図、第3図は本発明の一実施例構成図、第4図は本
発明の一実施例フロー図である。 図中、 1・・・端末装置、 2・・・制御装置、 3・・・通信線、 5・・・フロクラム識別用レジスタ、 7(7r)−−−記憶手段(RAM)
Claims (1)
- (1)端末装置(1)を作動させるプログラムを制御装
置(2)の補助記憶装置(7)から該端末装置(1)の
記憶手段(7)に通信線(3)を介してダウンロードす
る制御システムにおいて、 端末装置(1)に電源投入時にしか初期化されないプロ
グラム識別用レジスタ(5)を設けておき、電源投入後
にプログラムをダウンロードしたときに上記レジスタ(
5)にプログラムの存在していることを表すフラグを立
て、 端末装置(1)がリスタート時に上記フラグが立ってい
れば該記憶手段(7)に再度プログラム・ダウンロード
を行うことなく、必要なデータのみを制御装置(2)へ
要求してウォームスタートを行うことを特徴とする制御
システムのリスタート方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233828A JPH04112309A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | 制御システムのリスタート方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233828A JPH04112309A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | 制御システムのリスタート方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112309A true JPH04112309A (ja) | 1992-04-14 |
Family
ID=16961202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2233828A Pending JPH04112309A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | 制御システムのリスタート方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04112309A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0651977A (ja) * | 1992-07-31 | 1994-02-25 | Nec Corp | ファームウェア書き換え方式 |
-
1990
- 1990-09-03 JP JP2233828A patent/JPH04112309A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0651977A (ja) * | 1992-07-31 | 1994-02-25 | Nec Corp | ファームウェア書き換え方式 |
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