JPH04112471A - 環形蛍光ランプ用照明器具 - Google Patents
環形蛍光ランプ用照明器具Info
- Publication number
- JPH04112471A JPH04112471A JP2230412A JP23041290A JPH04112471A JP H04112471 A JPH04112471 A JP H04112471A JP 2230412 A JP2230412 A JP 2230412A JP 23041290 A JP23041290 A JP 23041290A JP H04112471 A JPH04112471 A JP H04112471A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- spring
- fluorescent lamp
- holding spring
- lamp holding
- Prior art date
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- Pending
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- Connecting Device With Holders (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
本発明は、環形蛍光ランプ用照明器具に関し、特にラン
プソケットにランプホルダ部を設けたホルダ付ランプソ
ケットを配侵した照明器具のランプ支持構造に関する。
プソケットにランプホルダ部を設けたホルダ付ランプソ
ケットを配侵した照明器具のランプ支持構造に関する。
(2)従来の技術
従来、この種の環形蛍光ランプ用照明器具は、安定器や
スタータ等の点灯回路部品を収容した器具本体の下面に
環形蛍光ランプを吊下げ、周囲を半透明のセードで被覆
した構造が一般的であり、天井直付型、あるいはコード
吊下型等各種タイプが採用されている。
スタータ等の点灯回路部品を収容した器具本体の下面に
環形蛍光ランプを吊下げ、周囲を半透明のセードで被覆
した構造が一般的であり、天井直付型、あるいはコード
吊下型等各種タイプが採用されている。
ところで、上記環形蛍光ランプは通常金属板を曲成した
弾性を有する複数個のランプ支持バネを用いて器具本体
に懸吊するとともに、器具本体より配線コードにより導
出されたランプソケットにランプ端子ピンを挿入するこ
とで給電する方式が一般的であり、ランプ支持が弾性バ
ネの3点支持となり、取付操作がやりにくいという欠点
があった。
弾性を有する複数個のランプ支持バネを用いて器具本体
に懸吊するとともに、器具本体より配線コードにより導
出されたランプソケットにランプ端子ピンを挿入するこ
とで給電する方式が一般的であり、ランプ支持が弾性バ
ネの3点支持となり、取付操作がやりにくいという欠点
があった。
また、器具本体の下面側に配線コードが露出するため、
見苦しくなるという外観上の問題も有していた。
見苦しくなるという外観上の問題も有していた。
このため、ランプソケットにランプホルダ部を設けたホ
ルダ付ランプソケットを用い、これを器具本体に取付け
て、これと対向して配置した従来のランプ支持バネとの
2点で支持する、いわゆる2キャッチ方式のものが実用
化されてきている(特開昭63−20385号参照)。
ルダ付ランプソケットを用い、これを器具本体に取付け
て、これと対向して配置した従来のランプ支持バネとの
2点で支持する、いわゆる2キャッチ方式のものが実用
化されてきている(特開昭63−20385号参照)。
第4図は、この種2キャッチ方式の環形蛍光ランプ用照
明器具1の要部断面図であり、図において、2は内部に
点灯回路部品を収容した器具本体3はこの器具本体2の
下面に突設配置したホルダ付ランプソケット、4はホル
ダ付ランプソケット3と対向して器具本体2の下面に配
置したランプ支持バネで、環形蛍光ランプ5はこれらの
ホルダ付ランプソケット3及びランプ支持バネ4により
直径方向で2点支持される。
明器具1の要部断面図であり、図において、2は内部に
点灯回路部品を収容した器具本体3はこの器具本体2の
下面に突設配置したホルダ付ランプソケット、4はホル
ダ付ランプソケット3と対向して器具本体2の下面に配
置したランプ支持バネで、環形蛍光ランプ5はこれらの
ホルダ付ランプソケット3及びランプ支持バネ4により
直径方向で2点支持される。
さらに詳細には、ホルダ付ランプソケット3は中空の樹
脂成型品で形成され、内部には図示しない配線コードが
器具本体2の点灯回路に接続され、その先端は環形蛍光
ランプ5の4個の端子ピン5aが装着されるピン受口6
に導出される。
脂成型品で形成され、内部には図示しない配線コードが
器具本体2の点灯回路に接続され、その先端は環形蛍光
ランプ5の4個の端子ピン5aが装着されるピン受口6
に導出される。
また、7はピン受口6の上下に延在して断面円弧状に形
成されたランプホルダ部であり、さらに上方のホルダ部
端にはランプ保持バネ8が弧状に突設され、環形上蛍光
ランプ5の端子ピン5aをピン差込方向に押圧している
。
成されたランプホルダ部であり、さらに上方のホルダ部
端にはランプ保持バネ8が弧状に突設され、環形上蛍光
ランプ5の端子ピン5aをピン差込方向に押圧している
。
かかる構造の環形蛍光ランプ用照明器具1はホルダ付ラ
ンプソケット3及びランプ支持バネ4により環形蛍光ラ
ンプ5を安定に2点支持することができ、かつ配線コー
ドがソケット3内に収納され、外観上の問題が解消され
るものである。
ンプソケット3及びランプ支持バネ4により環形蛍光ラ
ンプ5を安定に2点支持することができ、かつ配線コー
ドがソケット3内に収納され、外観上の問題が解消され
るものである。
(3)発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記照明器具1における環形蛍光ランプ
5の着脱は、まず一端をランプ支持バネ4に保持した後
、他端側の端子ピン5aをホルダ付ランプソケット3の
ピン受口6に押し込んで装着なされるが、ランプ保持バ
ネ8がピン受口6の前方を塞ぐため、ランプ装置の取付
操作が極めて悪いものであった。
5の着脱は、まず一端をランプ支持バネ4に保持した後
、他端側の端子ピン5aをホルダ付ランプソケット3の
ピン受口6に押し込んで装着なされるが、ランプ保持バ
ネ8がピン受口6の前方を塞ぐため、ランプ装置の取付
操作が極めて悪いものであった。
したがって、本発明は上記に鑑みなされたものであり、
ランプ装着操作が容易になされ、2点支持構造の環形蛍
光ランプ用照明器具を得ることを目的としている。
ランプ装着操作が容易になされ、2点支持構造の環形蛍
光ランプ用照明器具を得ることを目的としている。
(4)課題を解決するための手段
このため、本発明は上述環形蛍光ランプ用照明器具のホ
ルダ付ランプソケットのランプ保持バネを開閉可能に楕
成し、ランプ装着時少なくともピン受口前方部から退去
するよう構成したものである。
ルダ付ランプソケットのランプ保持バネを開閉可能に楕
成し、ランプ装着時少なくともピン受口前方部から退去
するよう構成したものである。
さらに詳細には、上記ランプ保持バネの開閉構造に、本
発明は中間の胴部が回動可能に枢軸され、前面側に弧状
のランプ押え部が、後面側に後述の弾圧バネに当接し、
弾圧バネ上を摺接する当接部が形成されたランプ保持バ
ネと、ランプ保持バネの回動による開閉操作により、前
記軸と離間する方向に変形すると共に、ランプ保持バネ
のある一定角度以上の回動により、前記当接点が上下2
位置に変化して変形復帰し、ランプ保持バネを開成側と
開成側に区分して、付勢する弾圧バネとで構成したもの
である。
発明は中間の胴部が回動可能に枢軸され、前面側に弧状
のランプ押え部が、後面側に後述の弾圧バネに当接し、
弾圧バネ上を摺接する当接部が形成されたランプ保持バ
ネと、ランプ保持バネの回動による開閉操作により、前
記軸と離間する方向に変形すると共に、ランプ保持バネ
のある一定角度以上の回動により、前記当接点が上下2
位置に変化して変形復帰し、ランプ保持バネを開成側と
開成側に区分して、付勢する弾圧バネとで構成したもの
である。
(5)作用
ランプ装着時、ランプ保持バネ前面側を上方に回動して
開くことにより、ランプ保持バネはソケットホルダ部前
面より離れた状態で保持される。
開くことにより、ランプ保持バネはソケットホルダ部前
面より離れた状態で保持される。
またランプ装着後、これを下方に回動するとランプ保持
バネ前面側の弧状のランプ押え部がランプソケットをピ
ン受口側に抑圧状態で保持する。
バネ前面側の弧状のランプ押え部がランプソケットをピ
ン受口側に抑圧状態で保持する。
(6)実施例
以下、本発明の実施例を図面と共に詳述する。
第1図は本発明に係る環形蛍光ランプ用照明器具11の
要部断面図であり、ホルダ付ランプソケット12は従来
同様に器具本体2の下面に突設して取付けられている。
要部断面図であり、ホルダ付ランプソケット12は従来
同様に器具本体2の下面に突設して取付けられている。
このホルダ付ランプソケット12は2灯用でランプ保持
バネ13が開閉自在であること以外は従来と同様であり
、同じ機能部品は同−参照付量を付し、その説明は省略
する。
バネ13が開閉自在であること以外は従来と同様であり
、同じ機能部品は同−参照付量を付し、その説明は省略
する。
第2図は本発明の特徴であるランプ保持バネ13の開閉
動作の要部構成を示す分解斜視図であり、ランプ保持バ
ネ13はバネ鋼板の打抜製形部品からなり、その中間の
胴部分には芯軸14に枢軸される軸穴15.15が形成
されている。
動作の要部構成を示す分解斜視図であり、ランプ保持バ
ネ13はバネ鋼板の打抜製形部品からなり、その中間の
胴部分には芯軸14に枢軸される軸穴15.15が形成
されている。
この軸穴15の前面側は弧状のランプ押え部16が形成
されるとともに、その端部は逆方向に折返されて、開閉
操作用の把持部17が形成されている。
されるとともに、その端部は逆方向に折返されて、開閉
操作用の把持部17が形成されている。
また、軸穴15の後面側は緩やかに傾斜して曲成される
とともに、その端部は折返されて後述する弾性バネ18
と摺接する当接部19が形成される。
とともに、その端部は折返されて後述する弾性バネ18
と摺接する当接部19が形成される。
このランプ保持バネ13は、第1図に断面図示するよう
に、蛍光ランプ5装着時、弧状のランプ押え部16がラ
ンプホルダ部7を延在して蛍光ランプ5をソケットのピ
ン受口6の対面側より押圧保持するよう、ランプホルダ
部7の近傍に芯軸14により回動可能に枢軸して固定さ
れている。
に、蛍光ランプ5装着時、弧状のランプ押え部16がラ
ンプホルダ部7を延在して蛍光ランプ5をソケットのピ
ン受口6の対面側より押圧保持するよう、ランプホルダ
部7の近傍に芯軸14により回動可能に枢軸して固定さ
れている。
ランプ保持バネ13の背面側には、その当接部19に作
動面を当接した弾圧バネ18が芯軸14と平行に向く一
対のバネ受溝20に遊嵌して支持さ九ている。
動面を当接した弾圧バネ18が芯軸14と平行に向く一
対のバネ受溝20に遊嵌して支持さ九ている。
この弾圧バネ18は平板のバネ鋼板からなり。
図示するように、中央部が芯#114側に屈W1されて
おり、ランプ保持バネ13を芯軸14の回りで、上、下
に回動するとき、摺接部19がこの屈曲点21を越える
毎に、左右に変形復帰するものである。
おり、ランプ保持バネ13を芯軸14の回りで、上、下
に回動するとき、摺接部19がこの屈曲点21を越える
毎に、左右に変形復帰するものである。
次に、かかる構造のホルダ付ランプソケット12を有す
る環形蛍光ランプ用照明器具11の蛍光ランプ5の装着
操作について説明する。
る環形蛍光ランプ用照明器具11の蛍光ランプ5の装着
操作について説明する。
第3図は蛍光ランプ装着時のランプ保持バネ13の動作
図であり、まず蛍光ランプ5非装着時。
図であり、まず蛍光ランプ5非装着時。
ランプ保持バネ13の後面側摺接部19は弾性バネ18
の上方の第1の当接点22に当接して係止され、ランプ
保持バネ13の前面側は同図実線で示すようにソケット
ピン受口6の前面下方向に位置している。
の上方の第1の当接点22に当接して係止され、ランプ
保持バネ13の前面側は同図実線で示すようにソケット
ピン受口6の前面下方向に位置している。
次に、蛍光ランプ5を装着するには、まずランプ保持バ
ネ13の把持部17を持ち、矢印図示するように上方に
回動する。
ネ13の把持部17を持ち、矢印図示するように上方に
回動する。
すると当接部19は弾性バネ18を後方に変形させなが
ら、屈曲点21を越えて、弾性バネ18の下方の第2の
当接点23に当接して係止されるこの時、当接部19は
芯軸14の下方位置で前方に押圧されるため、ランプ保
持バネ13の前面側は上方に保持され、ソケットピン受
口6の前面から退避した状態となる。
ら、屈曲点21を越えて、弾性バネ18の下方の第2の
当接点23に当接して係止されるこの時、当接部19は
芯軸14の下方位置で前方に押圧されるため、ランプ保
持バネ13の前面側は上方に保持され、ソケットピン受
口6の前面から退避した状態となる。
そこで、蛍光ランプ5の端子ピン5aをピン受口6に挿
入する。
入する。
後は点線矢印図示するように、ランプ保持バネ13を下
方に回動させて、ランプ押え部16を蛍光ランプ5の周
面に当接させる。
方に回動させて、ランプ押え部16を蛍光ランプ5の周
面に当接させる。
この時、ランプ保持バネ13後端の当接部19は再度弾
性バネ18の屈曲点21を山越えして、上方の第1の当
接点22の下方側で係止され、蛍光ランプ5を外周側よ
り弾性保持する。
性バネ18の屈曲点21を山越えして、上方の第1の当
接点22の下方側で係止され、蛍光ランプ5を外周側よ
り弾性保持する。
なお、上述した実施例において、弾性バネ18は中央部
を芯軸14側に屈曲したものを用いたが、必ずしもその
必要はなく、ランプ保持バネの回動により変形し、芯軸
の上、下2位置で当接するものであれば、直状等適宜形
状とすることができる。
を芯軸14側に屈曲したものを用いたが、必ずしもその
必要はなく、ランプ保持バネの回動により変形し、芯軸
の上、下2位置で当接するものであれば、直状等適宜形
状とすることができる。
(7)発明の効果
以上のように、本発明はホルダ付ランプソケットを有す
る環形蛍光ランプ用照明装置において、ランプ保持バネ
を上下開閉可能に取付けたから、ランプ装着が極めて面
単に行える。
る環形蛍光ランプ用照明装置において、ランプ保持バネ
を上下開閉可能に取付けたから、ランプ装着が極めて面
単に行える。
第1図は本発明の環形蛍光ランプ用照明器具のランプ支
持構造の要部断面図、第2図及び第3図は第1図のラン
プ保持バネの開閉機構の分解斜視図及び同ランプ保持バ
ネの動作図、第4図は従来の環形蛍光ランプ用照明器具
のランプ支持構造の断面図である。 2・・・器具本体、 5−−・環形蛍光ランプ、 11・・・環形蛍光ランプ用照明器具、12・・・ホル
ダ付ランプソケット、 13・・・ランプ保持バネ、 14・・・芯軸(軸)、 16・・・ランプ押え部、 18・・・弾性バネ、 19 ・ ・当接部。
持構造の要部断面図、第2図及び第3図は第1図のラン
プ保持バネの開閉機構の分解斜視図及び同ランプ保持バ
ネの動作図、第4図は従来の環形蛍光ランプ用照明器具
のランプ支持構造の断面図である。 2・・・器具本体、 5−−・環形蛍光ランプ、 11・・・環形蛍光ランプ用照明器具、12・・・ホル
ダ付ランプソケット、 13・・・ランプ保持バネ、 14・・・芯軸(軸)、 16・・・ランプ押え部、 18・・・弾性バネ、 19 ・ ・当接部。
Claims (1)
- (1)ホルダ付ランプソケットを器具本体の下面に取付
け、ランプ保持バネで環形蛍光ランプを保持するように
した照明器具において、前記ランプ保持バネは中間部が
回動可能に枢軸され、前面側に弧状のランプ押え部、後
面側に弾圧バネと摺接する当接部が夫々形成され、前記
弾圧バネを前記軸に対し前後変形可能に配設すると共に
、前記ランプ保持バネの所定角以上の回動により前記当
接点を上下2位置に変化させ、ランプ保持バネを開成側
と閉成側に区分して付勢するようにしたことを特徴とす
る環形蛍光ランプ用照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2230412A JPH04112471A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 環形蛍光ランプ用照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2230412A JPH04112471A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 環形蛍光ランプ用照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112471A true JPH04112471A (ja) | 1992-04-14 |
Family
ID=16907483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2230412A Pending JPH04112471A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 環形蛍光ランプ用照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04112471A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0650282U (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-08 | 小泉産業株式会社 | ランプの保持構造 |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP2230412A patent/JPH04112471A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0650282U (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-08 | 小泉産業株式会社 | ランプの保持構造 |
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