JPH04112483A - 誘導加熱装置 - Google Patents
誘導加熱装置Info
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- JPH04112483A JPH04112483A JP22801390A JP22801390A JPH04112483A JP H04112483 A JPH04112483 A JP H04112483A JP 22801390 A JP22801390 A JP 22801390A JP 22801390 A JP22801390 A JP 22801390A JP H04112483 A JPH04112483 A JP H04112483A
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- induction heating
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、鍛造用の誘導加熱装置に関するものである
。
。
特に、誘導加熱装置において、誘導加熱コイルに電力を
供給する誘導加熱コイル用インバータ装置に間するもの
である。
供給する誘導加熱コイル用インバータ装置に間するもの
である。
[従来の技術]
従来例の構成及び動作を第3図及び第4図を参照しなが
ら説明する7 第3図は従来の誘導加熱装置の構成を示す回路図、第4
図は従来の誘導加熱装置の動作を示すタイミングチャー
ト国である6 U、X相交流電源(1mV、X相交流電源(2)及びW
、Z相交流電源(3)は、6個のサイリスタ(6)、(
7)、(8)、(9)、(10)、及び(11)により
直流電圧に変換され、リアクトル(12)により電流の
リップル分が平滑される。
ら説明する7 第3図は従来の誘導加熱装置の構成を示す回路図、第4
図は従来の誘導加熱装置の動作を示すタイミングチャー
ト国である6 U、X相交流電源(1mV、X相交流電源(2)及びW
、Z相交流電源(3)は、6個のサイリスタ(6)、(
7)、(8)、(9)、(10)、及び(11)により
直流電圧に変換され、リアクトル(12)により電流の
リップル分が平滑される。
逆変換素子(トランジスタ)(13)及び(16)と、
逆変換素子(14)及び(15)が各々対になって交互
にオン、オフを繰り返し、負荷である誘導加熱コイル(
18)と力率改善用コンデンサ(19)に交流電力を供
給する。
逆変換素子(14)及び(15)が各々対になって交互
にオン、オフを繰り返し、負荷である誘導加熱コイル(
18)と力率改善用コンデンサ(19)に交流電力を供
給する。
電圧基準用可変抵抗器(23)は、出力電圧検出用変圧
器(20)より整流ダイオード(21)を通った電圧フ
ィードバック信号を電圧コントロール用オペアンプ(2
4)で制御し電流基準値を出力する。
器(20)より整流ダイオード(21)を通った電圧フ
ィードバック信号を電圧コントロール用オペアンプ(2
4)で制御し電流基準値を出力する。
電流コントロール用オペアンプ(25)は、上記電流基
準値と、CT(4)及び(5)から整流ダイオード(2
2)を通った電流フィードバック値が一致するように制
御し、直流電圧基準値が位相制御回路(30)に入力さ
れる。
準値と、CT(4)及び(5)から整流ダイオード(2
2)を通った電流フィードバック値が一致するように制
御し、直流電圧基準値が位相制御回路(30)に入力さ
れる。
サイリスタ(6)〜(11〉の位相制御用変圧器(27
)、(28)及び(29〉は、その2次側が位相制m回
路(30)に接続されている。位相制御回#I(30>
は、オペアンプ(25)がら出力される直流電圧基準値
と位相制御用変圧器(27)〜(29)の正弦波曲線に
よりゲートパルスユニット(31)、(32)、(33
)、(34)、(35)及び(36)に指令を出しサイ
リスタ(6)〜(11)はゲートパルスユニット(31
)〜(36)で点弧され直流電圧を供給する6 位相制御回路(30)は、オペアンプ(25)からの直
流電圧基準値と位相制御用変圧器(27)〜(29)か
ら入力された正弦波曲線をフィルタ(51)、(52)
、(53)、(54)、(55)及び(56)て波形整
形及び位相調整し、コンパレータ(58)、(59)、
(6o)、(61)、(62)及び(63)でCCレベ
ルと比較しコンパレータのマイナス端子よりプラス端子
の電圧が高くなれば各コンパレータの出力端子かハイ(
bigh)となって、R−Sフリップフロップ(64)
、(65)、(66)、(67)、(68)及び(6つ
)のR端子にハイが供給され。
)、(28)及び(29〉は、その2次側が位相制m回
路(30)に接続されている。位相制御回#I(30>
は、オペアンプ(25)がら出力される直流電圧基準値
と位相制御用変圧器(27)〜(29)の正弦波曲線に
よりゲートパルスユニット(31)、(32)、(33
)、(34)、(35)及び(36)に指令を出しサイ
リスタ(6)〜(11)はゲートパルスユニット(31
)〜(36)で点弧され直流電圧を供給する6 位相制御回路(30)は、オペアンプ(25)からの直
流電圧基準値と位相制御用変圧器(27)〜(29)か
ら入力された正弦波曲線をフィルタ(51)、(52)
、(53)、(54)、(55)及び(56)て波形整
形及び位相調整し、コンパレータ(58)、(59)、
(6o)、(61)、(62)及び(63)でCCレベ
ルと比較しコンパレータのマイナス端子よりプラス端子
の電圧が高くなれば各コンパレータの出力端子かハイ(
bigh)となって、R−Sフリップフロップ(64)
、(65)、(66)、(67)、(68)及び(6つ
)のR端子にハイが供給され。
R−Sクリップフロップ(64)〜(69)のQ端子が
ロー(low)となり、ゲートパルスユニット(31)
〜(36)からサイリスタ(6)〜(11)のケートに
パルスが与えられる。
ロー(low)となり、ゲートパルスユニット(31)
〜(36)からサイリスタ(6)〜(11)のケートに
パルスが与えられる。
各R−Sフリップフロップ(64)〜〈69)は、2相
遅れのゲートパルス発生タイミングて゛NOT素子(7
0)、(71)、(72)、(73)(74)及び(7
5)を介してS端子かハイとなり出力Q端子もハイとな
りリセットされる。
遅れのゲートパルス発生タイミングて゛NOT素子(7
0)、(71)、(72)、(73)(74)及び(7
5)を介してS端子かハイとなり出力Q端子もハイとな
りリセットされる。
例えば、位相の制御は、2相をフィルタ(51)で90
度遅らせて位相0度でコンパレータ(58)のプラス端
子がマイナス電圧最大となる正弦波曲線とCCレベル(
直流電圧基準値)とを比較してCCレベルよりコンパレ
ータ(58)のプラス端子の電圧が高くなるとR−Sフ
リップフロ・ツブ(64)のQ端子がローとなりゲート
パルスユニット(31)よりゲートパルスが出力される
。
度遅らせて位相0度でコンパレータ(58)のプラス端
子がマイナス電圧最大となる正弦波曲線とCCレベル(
直流電圧基準値)とを比較してCCレベルよりコンパレ
ータ(58)のプラス端子の電圧が高くなるとR−Sフ
リップフロ・ツブ(64)のQ端子がローとなりゲート
パルスユニット(31)よりゲートパルスが出力される
。
R−Sフリップフロップ(64)のQ端子は、■相の点
弧時にNOT素子(7o)を通りR−Sフリップフロッ
プ(64)のS端子がハイとなることにより、ハイにな
ってリセットされる。
弧時にNOT素子(7o)を通りR−Sフリップフロッ
プ(64)のS端子がハイとなることにより、ハイにな
ってリセットされる。
ここで、第4図において、(a>は交流電源(1)〜(
3)の電圧波形、(b)はフィルタ(51)及び(56
)の出力である正弦波曲線α及びβ、(C)はコンパレ
ータ(63)の出力、(d)はR−sフリップフロップ
(69)のQ端子の出力、(e)はコンパレータ(58
)の出力、(f)はR−Sフリップフロップ(64)の
Q端子の出力をそれぞれ示している。
3)の電圧波形、(b)はフィルタ(51)及び(56
)の出力である正弦波曲線α及びβ、(C)はコンパレ
ータ(63)の出力、(d)はR−sフリップフロップ
(69)のQ端子の出力、(e)はコンパレータ(58
)の出力、(f)はR−Sフリップフロップ(64)の
Q端子の出力をそれぞれ示している。
この位相制御回路(3o)は、例えば、第4図(a)に
示すように、W相の電圧のみ降下した場合、フィルタ(
51)の出力電圧が他相よりマイナスレベルが少なくな
りコンパレータ(58)は他相より早くハイとなり、位
相のサイリスタ(6)が他相より早く点弧して直流電圧
がトがりコンデンサ(19)、誘導加熱コイル(20)
の電流が急激に増えて逆変換素子(13)〜(16)を
破損することがあった。
示すように、W相の電圧のみ降下した場合、フィルタ(
51)の出力電圧が他相よりマイナスレベルが少なくな
りコンパレータ(58)は他相より早くハイとなり、位
相のサイリスタ(6)が他相より早く点弧して直流電圧
がトがりコンデンサ(19)、誘導加熱コイル(20)
の電流が急激に増えて逆変換素子(13)〜(16)を
破損することがあった。
[発明が解決しようとする課題]
前述したような従来の誘導加熱装!では、交流電源が急
激に変動すると、例えば、6相のうち1相のみ電圧が降
下すると点弧相の制御を他相の正弦波曲線を使用してい
るため、サイリスタの点弧パルスの位相が飛び出し、急
激に直流電圧が上がり負荷に過電流が流れ、逆変換素子
を破損するという問題点があった。
激に変動すると、例えば、6相のうち1相のみ電圧が降
下すると点弧相の制御を他相の正弦波曲線を使用してい
るため、サイリスタの点弧パルスの位相が飛び出し、急
激に直流電圧が上がり負荷に過電流が流れ、逆変換素子
を破損するという問題点があった。
この発明は、前述した問題点を解決するためになされた
もので、急激な特定相の電圧降下があっても直流過電圧
を防止し、逆変換素子を破損から保護することができる
誘導加熱装置を得ることを目的とする。
もので、急激な特定相の電圧降下があっても直流過電圧
を防止し、逆変換素子を破損から保護することができる
誘導加熱装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る誘導加熱装置は、次に掲げる手段を備え
たものである。
たものである。
〔1〕 交流電源を直流電圧に変換する順変換手段。
12〕 前記順変換手段の出力を逆変換して誘導加熱コ
イルに交7VL電力を供給する逆変換手段。
イルに交7VL電力を供給する逆変換手段。
〔3〕 前桁点弧から一定期間経過後に次相を点弧する
位相制御手段6 [作用] この発明においては、順変換手段によって、交流電源が
直流電圧に変換される。
位相制御手段6 [作用] この発明においては、順変換手段によって、交流電源が
直流電圧に変換される。
また、逆変換手段によって、前記順変換手段の出力が逆
変換されて誘導加熱コイルに交流電力が供給される。
変換されて誘導加熱コイルに交流電力が供給される。
そして、位相制御手段によって、前桁点弧から一定期間
経過後に次相か点弧される。
経過後に次相か点弧される。
[実施例]
この発明の実施例の構成を第1図を参照しながら説明す
る。
る。
第1図は、この発明の一実施例のうち位相制御回路(3
0A)を示す回路図であり、フィルタ(51)〜(56
)、コンパレータ(58)〜(63)、R−Sフリップ
フロップ(64)〜〈69)及びNOT素子(70)〜
(75)は前記従来装置の位相制御回路(30)のもの
と全く同一であり、位相制御回路D1外は前記従来装置
のものと全く同一である。
0A)を示す回路図であり、フィルタ(51)〜(56
)、コンパレータ(58)〜(63)、R−Sフリップ
フロップ(64)〜〈69)及びNOT素子(70)〜
(75)は前記従来装置の位相制御回路(30)のもの
と全く同一であり、位相制御回路D1外は前記従来装置
のものと全く同一である。
第1図において、この発明の一実施例のうち位相制御回
路(30A)は、前述した従来装置の位相制御回路(3
0)のものと全く同一のものと、コンパレータ(58)
〜(63)の出力端子にそれぞれ接続された微分素子(
76)、(77)、(78)、(79)、(80)及び
(81)と、微分素子(76)〜(81)にそれぞれ接
続されたNOT素子(82)、(83)、<84)、(
85)、(86)及び(87)と、入力端子の一方が隣
のNOT素子(82)〜(87)に接続され、入力端子
の他方がコンパレータ(58)〜〈63)に接続され、
かつ出力端子がR−Sフリップフロップ(64)〜(6
9)のR端子に接続された2人力のAND素子(89)
、(90)、(91)、(92)、(93)及び(94
)とから構成されている。
路(30A)は、前述した従来装置の位相制御回路(3
0)のものと全く同一のものと、コンパレータ(58)
〜(63)の出力端子にそれぞれ接続された微分素子(
76)、(77)、(78)、(79)、(80)及び
(81)と、微分素子(76)〜(81)にそれぞれ接
続されたNOT素子(82)、(83)、<84)、(
85)、(86)及び(87)と、入力端子の一方が隣
のNOT素子(82)〜(87)に接続され、入力端子
の他方がコンパレータ(58)〜〈63)に接続され、
かつ出力端子がR−Sフリップフロップ(64)〜(6
9)のR端子に接続された2人力のAND素子(89)
、(90)、(91)、(92)、(93)及び(94
)とから構成されている。
ところで、この発明の順変換手段は、前述したこの発明
の一実施例ではサイリスタ(6)〜(11)から構成さ
れ、逆変換手段は、リアクトル(12)及びトランジス
タ(13)〜(16)から構成され、位相制御手段は、
CT(4)、(5)、変圧器(20)〜オペアンプ(2
5)、変圧器(27) 〜(29>、位相制御回路生A
)及びゲートパルスユニット(31)〜(36〉から構
成されている。
の一実施例ではサイリスタ(6)〜(11)から構成さ
れ、逆変換手段は、リアクトル(12)及びトランジス
タ(13)〜(16)から構成され、位相制御手段は、
CT(4)、(5)、変圧器(20)〜オペアンプ(2
5)、変圧器(27) 〜(29>、位相制御回路生A
)及びゲートパルスユニット(31)〜(36〉から構
成されている。
つぎに、前述した実施例の動作を第2図を参照しながら
説明する。
説明する。
第2図(a)〜(g)は、この発明の一実施例の位相制
御回路<3OA)の動作を示すタイミングチャート図で
ある。
御回路<3OA)の動作を示すタイミングチャート図で
ある。
第2図において、(a)は交流電源(1)〜(3)の電
圧波形、(b)はフィルタ(51)及び(56)の出力
である正弦波曲線α及びβ、(c)はコンパレータ(6
3)の出力、(d)はR−Sフリップフロップ(69)
のQ端子の出力、(e)はコンパレータ(58)の出力
、(f)はNOT素子(87)の出力、(g>はR−3
7リツプフロツプ(64)のQ端子の出方をそれぞれ示
している。なお、(a>図における斜線部は第4図(a
>と同様に直流電圧を示す6 微分素子(76)〜(81)は、コンパレータ(58)
〜(63)の出力がハイの時のみ一定期間ハイを出力す
る。
圧波形、(b)はフィルタ(51)及び(56)の出力
である正弦波曲線α及びβ、(c)はコンパレータ(6
3)の出力、(d)はR−Sフリップフロップ(69)
のQ端子の出力、(e)はコンパレータ(58)の出力
、(f)はNOT素子(87)の出力、(g>はR−3
7リツプフロツプ(64)のQ端子の出方をそれぞれ示
している。なお、(a>図における斜線部は第4図(a
>と同様に直流電圧を示す6 微分素子(76)〜(81)は、コンパレータ(58)
〜(63)の出力がハイの時のみ一定期間ハイを出力す
る。
例えば、第2図(a>に示すように、W相が急激に電圧
降下してもコンパレータ(63)の出力がハイの後、微
分素子(81)てAND素子(8つ)を一定期間ローに
しているため、コンパレータ(58)が通常時より早く
ハイとなっても微分素子(81)の微分時間中はR−S
フ・リップフロップ(64)のR端子への入力をローに
押さえているため、U相の点弧も押さえられ直流過電圧
の値が少なくなり第3図に示すトランジスタ(13)〜
(16)の破損を防止することができる。
降下してもコンパレータ(63)の出力がハイの後、微
分素子(81)てAND素子(8つ)を一定期間ローに
しているため、コンパレータ(58)が通常時より早く
ハイとなっても微分素子(81)の微分時間中はR−S
フ・リップフロップ(64)のR端子への入力をローに
押さえているため、U相の点弧も押さえられ直流過電圧
の値が少なくなり第3図に示すトランジスタ(13)〜
(16)の破損を防止することができる。
この発明の一実施例は、前述したように、例えば、Y相
点弧後、一定期間経過しないとZ相が点弧しないように
動作する位相制御回路(30A)を備えているので、急
激な特定相の電圧降下があっても直流過電圧を防止し逆
変換素子(トランジスタ)の破損を無くすことができ、
信頼性を向上することができるという効果を奏する。
点弧後、一定期間経過しないとZ相が点弧しないように
動作する位相制御回路(30A)を備えているので、急
激な特定相の電圧降下があっても直流過電圧を防止し逆
変換素子(トランジスタ)の破損を無くすことができ、
信頼性を向上することができるという効果を奏する。
し発明の効果]
この発明は、以上説明したとおり、交流電源を直流電圧
に変換する順変換手段と、この順変換手段の出力を逆変
換して誘導加熱コイルに交流電力を供給する逆変換手段
と、前桁点弧から一定期間経過後に次相を点弧する位相
制御手段とを備えたので、急激な特定相の電圧降下があ
っても直流過電圧を防止し、逆変換素子を破損から保護
することができるという効果を奏する6
に変換する順変換手段と、この順変換手段の出力を逆変
換して誘導加熱コイルに交流電力を供給する逆変換手段
と、前桁点弧から一定期間経過後に次相を点弧する位相
制御手段とを備えたので、急激な特定相の電圧降下があ
っても直流過電圧を防止し、逆変換素子を破損から保護
することができるという効果を奏する6
第1図はこの発明の一実施例のうち位相制御回路を示す
回路図、第2図はこの発明の一実施例の動作を示すタイ
ミングチャート図、第3図は従来の誘導加熱装置を示す
回路図、第4図は従来の誘導加熱装置の動作を示すタイ
ミングチャート図である。 図において、 (51)〜(56) ・ フィルタ、(58)〜(6
3) ・・・ コンパレータ、(76)〜 81) ・
・ 微分素子、(82)〜 87) ・・ NOT素子
、(8つ)〜 94) ・・・ AND素子、(70)
〜 75) ・・・ NOT素子、(64)〜 69)
・・・ R−Sフリップフロ・ンプである。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
回路図、第2図はこの発明の一実施例の動作を示すタイ
ミングチャート図、第3図は従来の誘導加熱装置を示す
回路図、第4図は従来の誘導加熱装置の動作を示すタイ
ミングチャート図である。 図において、 (51)〜(56) ・ フィルタ、(58)〜(6
3) ・・・ コンパレータ、(76)〜 81) ・
・ 微分素子、(82)〜 87) ・・ NOT素子
、(8つ)〜 94) ・・・ AND素子、(70)
〜 75) ・・・ NOT素子、(64)〜 69)
・・・ R−Sフリップフロ・ンプである。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 交流電源を直流電圧に変換する順変換手段、この順変換
手段の出力を逆変換して誘導加熱コイルに交流電力を供
給する逆変換手段、及び前相点弧から一定期間経過後に
次相を点弧する位相制御手段を備えたことを特徴とする
誘導加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22801390A JPH04112483A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 誘導加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22801390A JPH04112483A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 誘導加熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112483A true JPH04112483A (ja) | 1992-04-14 |
Family
ID=16869816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22801390A Pending JPH04112483A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 誘導加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04112483A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS639620B2 (ja) * | 1980-08-22 | 1988-03-01 | Mitsubishi Electric Corp |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP22801390A patent/JPH04112483A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS639620B2 (ja) * | 1980-08-22 | 1988-03-01 | Mitsubishi Electric Corp |
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