JPH04113016A - 結合具および結合構造 - Google Patents
結合具および結合構造Info
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- JPH04113016A JPH04113016A JP22871790A JP22871790A JPH04113016A JP H04113016 A JPH04113016 A JP H04113016A JP 22871790 A JP22871790 A JP 22871790A JP 22871790 A JP22871790 A JP 22871790A JP H04113016 A JPH04113016 A JP H04113016A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
とができる結合具およびその結合構造に関する。
材料からなる基部と、それぞれ外周側端を前記基部に連
続されるとともに中心側端を自由端とされて、放射状に
配設された複数の板状の係合片とを有してなり、雄ネジ
または同様の部材に迅速に結合できる結合具およびその
結合構造を提案した。
構造において、結合具に対し結合される雄ネジまたは同
様の部材の振れを防止することができるとともに結合強
度を一層向上することができる結合具および結合構造を
提供することを目的とする。
されてなり、前記外周側端を前記基部に連続されるとと
もに中心側端を自由端とされて、放射状に配設された複
数の板状の第一〇係合片と、それぞれ前記基部から外周
側端のみを切り残して切り離されてなり、前記外周側端
を前記基部に連続されるとともに中心側端を自由端とさ
れて、前記第一の係合片に対し同軸で軸方向に間隔を設
けられた放射状に配設された複数の板状の第二の係合片
とを有してなる。
合片の中心側端間および第二の係合片の中心側端間に雄
ネジを挿通し、前記第一および第二の係合片の中心側端
を前記雄ネジのネジ溝に係合してなる。
の係合片の中心側端間および第二の係合片の中心側端間
に、円周方向に延びる環状溝を外周面に複数設けられた
環状溝部材を挿通し、前記第一および第二の係合片の中
心側端を前記環状溝に係合してなる。
されてなり、前記外周側端を前記基部に連続されるとと
もに中心側端を自由端とされて、放射状に配設された複
数の板状の係合片と、前記係合片に対し同軸で軸方向に
間隔を設けられて前記基部に設けられており、円周方向
に関し不連続部分を備えた雌ネジ部とを有してなる。
片の中心側端間および雌ネジ部に雄ネジを挿通し、前記
係合片の中心側端を前記雄ネジのネジ溝に係合するとと
もに前記雌ネジ部に前記雄ネジを螺合してなる。
、各係合片の中心側端間に雄ネジを軸方向に押し込むと
、第一および第二〇係合片が弾性曲げ変形することによ
り、係合片の中心側端カン雄ネジのネジ山を越えて行く
。
て各係合片の中心側端が雄ネジのネジ溝に係合する。こ
れにより、雄ネジを結合具に対して回転させることなく
、雄ネジを係合片の中心側端に迅速に螺合し、結合具と
雄ネ゛ジとを結合することができる。
に対する雄ネジの螺合位置が所望の位置からずれている
ときは、雄ネジを回転すると、各係合片の中心側端が雄
ネジのネジ溝に沿って相対的に移動するので、螺合位置
を所望の位置に精密に調整することができる。
き、第一および第二の係合片が軸方向と垂直な面に対し
雄ネジの押し込み方向に傾斜されていれば、各係合片の
中心側端が雄ネジにより一層強く当接されることになる
ので、雄ネジは抜けない。
片が設けられており、これらの2つの係合片が雄ネジと
同時に螺合するため、雄ネジの振れを防止することかで
きるとともに結合強度を一層向上することができる。
の場合において、第一および第二の各係合片の中心側端
間に環状溝部材を軸方向に押し込むと、雄ネジを押し込
んだ場合と同様にして、各係合片が弾性曲げ変形するこ
とにより、各係合片の中心側端が溝間の山を越えて行く
。また、環状溝部材の押し込みを止めると、その位置に
おいて各係合片の中心側端が環状溝部材の溝に係合する
。
ができる。
記雄ネジを挿入した場合と同様にして、環状溝部材は抜
けない。
ネジを係合片の中心側端間に軸方向に押し込むと、係合
片および円周方向に関し不連続部がある雌ネジ部が弾性
曲げ変形することにより、係合片の中心側端および雌ネ
ジ部のネジ山が雄ネジのネジ山を越えて行く。
て係合片の中心側端および雌ネジ部のネジ山が雄ネジの
ネジ溝に係合する。これにより、雄ネジを結合具に対し
て回転させることなく、雄ネジを係合片の中心側端およ
び雌ネジ部に螺合し、結合具と雄ネジとを結合すること
ができる。
よび第二の係合片を有する係合具の場合と同様に、雄ネ
ジを回転させることにより行うことができる。
の作用により、ネジは抜けない。
ているため、雄ネジの振れを防止することができるとと
もに結合強度を一層向上することができる。
バネ鋼等の適当な弾性を有する金属板材をプレス成形す
ることにより、基部2、複数の第一の係合片3、および
複数の第二の係合片4を一体的に形成してなる。前記基
部2は、矩形状の主面部2aと、この主面部2aの両側
辺からそれぞれ直角方向に折り曲げられた一対の側面部
2bと、これらの側面部2bからさらに直角方向(主面
部2aと平行方向)内側に折り曲げられた一対の副面部
2Cとを一体的に有しており、副面部20間には若干の
間隙5が設けられている。
ら外周側端3aのみを切り残して切り起ニされてなり、
外周側端3aを主面部2aに連続されるとともに、中心
側端3bを自由端とされて放射状に延びている。また、
各係合片3は傾斜部3Cと平行部3dとを有し、前記傾
斜部3Cは外周側端3aから中心側に向かって持ち上が
るように勾配を付けられており、前記平行部3dは傾斜
部3Cの終端から屈曲して中心側端3bまで主面部2a
に対し平行に延びている。前記基部2の主面部2aのう
ちの係合片3設置部には、穴6が形成されている。
2Cの互いに対向する端部付近から外周側端4aのみを
切り残して切り起こされてなり、外周側端4aを副面部
2Cに連続されるとともに、中心側端4bを自由端とさ
れて放射状に延びている。また、各係合片4は傾斜部4
Cと平行部4dとを有し、前記傾斜部4Cは外周側端4
aから中心側に向かって第一の係合片3の傾斜部3Cと
同方向に持ち上がるように勾配を付けられており、前記
平行部4dは傾斜部4Cの終端から屈曲して中心側端4
bまで副面部2Cに対し平行に延びている。各副面部2
Cの第二の係合片4設置部には凹部7が形成されており
、これらの凹部7はあたかも1つの大を形成するように
互いに対向している。
に軸方向矢印の向き(係合片3,4が切り起こされてい
る向き)に押し込むと、第一および第二の係合片3.4
が弾性曲げ変形することにより、係合片3,4の中心側
端3b、4bが雄ネジ8のネジ山を越えて行く。
て係合片3,4の中心側端3b、4bが雄ネジ8のネジ
溝に係合する。これにより、雄ネジ8を結合具1に対し
て回転させることなく、雄ネジ8を係合片3,4の中心
側端3b、4bに迅速に螺合し、結合具1と雄ネジ8と
を結合することができる。
の結合具1の係合片3.4に対する雄ネジ8の螺合位置
か所望の位置からずれているときは、雄ネジ8を回転す
ると、係合片3,4の中心側端3b、4bか雄ネジ8の
ネジ溝に沿って相対的に移動するので、螺合位置を所望
の位置に精密に調整することができる。
および第二の係合片3,4が軸方向と垂直な面に対し雄
ネジ8の押し込み方向に傾斜されているため、第一およ
び第二の係合片3,4の中心側端3b、4bが雄ネジ8
により一層強く当接されることになり、雄ネジ8は抜け
ない(なお、仮に結合具1が、雄ネジ8の押し込み前は
第一および第二の係合片3,4が雄ネジ8の押し込み方
向に傾斜されていない構造となっていでも、係合片3.
4の中心側端3b、4b間の径がそれぞれ雄ネジ8の谷
径より小さく、雄ネジ8を押し込んだ状態ではこれらの
係合片3.4が雄ネジ8の押し込み方向に傾斜されるよ
うになっていれば、雄ネジ8に引き抜き方向に力を作用
してもやはり雄ネジ8は抜けない)。
第二の係合片4が設けられており、これらの2つの係合
片3.4が雄ネジ8と同時に螺合するため、雄ネジ8の
振れを防止することができるとともに結合強度を一層向
上することかできる。
いる。この図において、環状溝部材9は棒状で、ネジに
似た形状をなしているが、その外周に形成されている複
数の溝9aは螺旋状でなく、それぞれ円周方向に環状に
延びている。
に軸方向に押し込むと、第一および第二の係合片3,4
が弾性曲げ変形することにより、係合片3,4の中心側
端3b、4bが溝9a間の山を越えて行く。また、環状
溝部材9の押し込みを止めると、その位置において係合
片3,4の中心側端3b、4bが溝9aに係合する。こ
れにより、環状溝部材9を迅速に結合具1と結合するこ
とができる。
は、前記雄ネジ8の場合と同様に、第一および第二の係
合片3,4が軸方向と垂直な面に対し環状溝部材9の押
し込み方向に傾斜されているため、第一および第二の係
合片3.4の中心側端3b、4bが環状溝部材9により
一層強く当接されることになり、環状溝部材9は抜けな
い。
第一および第二の係合片3,4は同一の溝9aに係合さ
れ続けるので、雄ネジ8との結合の場合と異なり、結合
具1と環状溝部材9の結合位置は変化しない。
。
ンレス鋼、バネ鋼等の適当な弾性を有する金属板材をプ
レス成形することにより、基部12、複数の第一の係合
片13、および複数の第二の係合片14を一体的に形成
してなる。前記基部12は、矩形状の主面部12aと、
この主面部12aの両端から内側方向にそれぞれ鋭角に
屈曲され、主面部12aに対して傾斜して延びる一対の
副面部12cとを一体的に有しており、副面部100間
には若干の間隙15か設けられている。
2aから外周側端13aのみを切り残して切り起こされ
てなり、外周側端13aを主面部12aに連続されると
ともに、中心側端13bを自由端とされて放射状に延び
ている。ここで、前記実施例の場合と異なり、第一の係
合片13は途中で屈曲されていず、主面部12aに対し
て傾斜した状態で真直ぐに延びている。前記基部12の
主面部12aのうちの係合片13設置部には、穴16が
形成されている。
面部12cの互いに対向する端部付近から外周側端14
aのみを切り残して切り起こされてなり、外周側端14
aを副面部12cに連続されるとともに、中心側端14
bを自由端とされて放射状に延びている。これらの第二
の係合片14も途中で屈曲されていず、主面部12aに
対して傾斜した状態で真直ぐに延びている。各副面部1
2cの第二の係合片14設置部には凹部17が形成され
ており、これらの凹部17はあたかも1つの穴を形成す
るように互いに対向している。
部17に軸方向矢印の向き(係合片1314が切り起こ
されている向き)に押し込むと、前記実施例の場合と同
様に、第一および第二の係合片13,14が弾性曲げ変
形することにより、係合片13.14の中心側端13b
、14bが雄ネジ8のネジ山を越えて行く。また、雄ネ
ジ8の押し込みを止めると、その位置において係合片1
3.14の中心側端13b、14bが雄ネジ8のネジ溝
に係合する。これにより、雄ネジ8を結合具11に対し
て回転させることなく、雄ネジ8を係合片13,14の
中心側端13b、14bに迅速に螺合し、結合具11と
雄ネジ8とを結合することができる。
は、前記第1図の結合構造の場合と同様に雄ネジ8を回
転させることにより行うことかできる。
に引き抜き方向に力を作用しても、第一および第二の係
合片13.14が軸方向と垂直な面に対し雄ネジ8の押
し込み方向に傾斜されているため、第一および第二の係
合片13,14の中心側端13b、14bが雄ネジ8に
より一層強く当接され、雄ネジ8は抜けない。
結合具11においては、第一の係合片13の他にさらに
第二の係合片14が設けられており、これらの2つの係
合片13.14が雄ネジ8と同時に螺合するため、雄ネ
ジ8の振れを防止することができるとともに結合強度を
一層向上することができる。
環状溝部材9を結合することができることは言うまでも
ない。
す。
、バネ鋼等の適当な弾性を有する金属板材をプレス成形
することにより、基部22、複数の係合片23、および
雌ネジ部24を一体的に形成してなる。前記基部22は
、矩形状の主面部22aと、この主面部22aの両側部
からそれぞれ直角方向に折り曲げられた一対の側面部2
2bと、これらの側面部22bからさらに直角方向(主
面部22aと平行方向)内側に折り曲げられた一対の副
面部22cとを一体的に有しており、副面部22c間に
は若干の間隙25が設けられている。
ら外周側端23aのみを切り残して切り起こされてなり
、外周側端23aを主面部22aに連続されるとともに
、中心側端23bを自由端とされて放射状に延びている
。なお、前記第二実施例の場合と同様に、係合片23は
途中で屈曲されておらず、主面部22aに対して傾斜し
た状態で真直ぐに延びている。前記基部22の主面部2
2aのうちの係合片23設置部には、穴26が形成され
ている。
部にはそれぞれ半円筒状の雌ネジ部24が設けられてお
り、これらの雌ネジ部24はほぼ1つの円筒を形成する
ように互いに対向されている。
矢印の向き(係合片23が切り起こされている向き)に
押し込むと、係合片23および2つの半円筒状の雌ネジ
部24が弾性曲げ変形することにより、係合片23の中
心側端23bおよび雌ネジ部24のネジ山が雄ネジ8の
ネジ山を越えて行く。また、雄ネジ8の押し込みを止め
ると、その位置において係合片23の中心側端23bお
よび雌ネジ部24のネジ山が雄ネジ8のネジ溝に係合す
る。これにより、雄ネジ8を結合具21に対して回転さ
せることなく、雄ネジ8を係合片23の中心側端23b
および雌ネジ部24に螺合し、結合具21と雄ネジ8と
を結合することかできる。
は、前記各実施例の場合と同様に雄ネジ8を回転させる
ことにより行うことかできる。
片23か軸方向と垂直な面に対し雄ネジ8の押し込み方
向に傾斜されているため、係合片23の中心側端23b
が雄ネジ8により一層強く当接されるため、雄ネジ8は
抜けない。
24が設けられているため、雄ネジ8の振れを防止する
ことができるとともに結合強度を一層向上することがで
きる。
しているが、結合具の材料として金属以外の合成樹脂等
の他の材料を用いることも可能である。
合具に結合される雄ネジ等の相手部材の振れを防止する
ことができるとともに結合強度を一層向上することがで
きるという優れた効果を得られるものである。
結合された状態を示す断面図、第2図は前記第一実施例
の結合具を示す斜視図、第3図は該結合具を示す平面図
、第4図は該結合具を示す側面図、第5図は第3図のv
−v線における断面図、第6図は第3図の■〜■線にお
ける断面図、第7図は第6図の■−■線における断面図
、第8図は前記結合具と環状溝部材とが結合された状態
を示す断面図、第9図は本発明による結合具の第二実施
例を示す平面図、第10図は前記第二実施例の結合具を
示す側面図、第11図は第9図のXI−XI線における
断面図、第12図は第9図のxn−xn線における断面
図、第13図は第12図のxm−xm線における断面図
、第14図は前記第二実施例の結合具と雄ネジとが結合
された状態を示す断面図、第15図は本発明による結合
具の第三実施例を示す平面図、第16図は前記第三実施
例の結合具を示す側面図、第17図は第15図のxvn
−xvm線における断面図、第18図は第15図のxv
m−xvm線における断面図、第19図は第18図のX
IX−XIX線における断面図、第20図は前記第三実
施例の結合具と雄ネジとが結合された状態を示す断面図
である。 1・・・結合具、2・・・基部、3・・・第一の係合片
、3a・・・第一の係合片の外周側端、3b・・・第一
の係合片の中心側端、4・・・第二の係合片、4a・・
・第二の係合片の外周側端、4b・・・第二の係合片の
中心側端、8・・・雄ネジ、9・・・環状溝部材、11
・・・結合具、12・・・基部、13・・・第一の係合
片、13a・・・第一の係合片の外周側端、13b・・
・第一の係合片の中心側端、14・・・第二の係合片、
14a・・・第二の係合片の外周側端、14b・・・第
二の係合片の中心側端、21・・・結合具、22・・・
基部、23・・・係合片、23a・・・係合片の外周側
端、23b・・・係合片の中心側端、 24・・・雌ネジ部、 25・・・間隙。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、板状の材料からなる基部と、 それぞれ前記基部から外周側端のみを切り残して切り離
されてなり、前記外周側端を前記基部に連続されるとと
もに中心側端を自由端とされて、放射状に配設された複
数の板状の第一の係合片と、それぞれ前記基部から外周
側端のみを切り残して切り離されてなり、前記外周側端
を前記基部に連続されるとともに中心側端を自由端とさ
れて、前記第一の係合片に対し同軸で軸方向に間隔を設
けられた放射状に配設された複数の板状の第二の係合片
とを有してなる結合具。 2、板状の材料からなる基部と、 それぞれ前記基部から外周側端のみを切り残して切り離
されてなり、前記外周側端を前記基部に連続されるとと
もに中心側端を自由端とされて、放射状に配設された複
数の板状の係合片と、前記係合片に対し同軸で軸方向に
間隔を設けられて前記基部に設けられており、円周方向
に関し不連続部分を備えた雌ネジ部とを有してなる結合
具。 3、請求項1記載の結合具の第一の係合片の中心側端間
および第二の係合片の中心側端間に雄ネジを挿通し、前
記第一および第二の係合片の中心側端を前記雄ネジのネ
ジ溝に係合してなる結合構造。 4、請求項1記載の結合具の第一の係合片の中心側端間
および第二の係合片の中心側端間に、円周方向に延びる
環状溝を外周面に複数設けられた環状溝部材を挿通し、
前記第一および第二の係合片の中心側端を前記環状溝に
係合してなる結合構造。 5、請求項2記載の結合具の係合片の中心側端間および
雌ネジ部に雄ネジを挿通し、前記係合片の中心側端を前
記雄ネジのネジ溝に係合するとともに前記雌ネジ部に前
記雄ネジを螺合してなる結合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228717A JP2558548B2 (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 結合具および結合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228717A JP2558548B2 (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 結合具および結合構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04113016A true JPH04113016A (ja) | 1992-04-14 |
| JP2558548B2 JP2558548B2 (ja) | 1996-11-27 |
Family
ID=16880714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2228717A Expired - Lifetime JP2558548B2 (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 結合具および結合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2558548B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5221373U (ja) * | 1975-08-04 | 1977-02-15 | ||
| JPS62146025U (ja) * | 1986-03-07 | 1987-09-14 |
-
1990
- 1990-08-30 JP JP2228717A patent/JP2558548B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5221373U (ja) * | 1975-08-04 | 1977-02-15 | ||
| JPS62146025U (ja) * | 1986-03-07 | 1987-09-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2558548B2 (ja) | 1996-11-27 |
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Legal Events
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