JPH04113458A - 番組データ入力方式 - Google Patents
番組データ入力方式Info
- Publication number
- JPH04113458A JPH04113458A JP2233702A JP23370290A JPH04113458A JP H04113458 A JPH04113458 A JP H04113458A JP 2233702 A JP2233702 A JP 2233702A JP 23370290 A JP23370290 A JP 23370290A JP H04113458 A JPH04113458 A JP H04113458A
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- JP
- Japan
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002354 daily effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、放送番組の開始時刻およびその番組に使用さ
れる機器、スタジオを示すデータ等からなる番組データ
を入力する番組データ入力方式に関する。
れる機器、スタジオを示すデータ等からなる番組データ
を入力する番組データ入力方式に関する。
従来、自動番組制御装置を動作させるために1日分の番
組データを作成する場合、1−日分の番組データを全て
入力している。
組データを作成する場合、1−日分の番組データを全て
入力している。
上述したように従来は、同一曜日、同一時間帯で、同一
番組データとなっている定常番組の番組データであって
も、毎日、全データを入力している。従って、データ入
力の効率か悪いばかりでなく、入力するデータ量が多い
ので入力ミスが発生ずる可能性か高いという問題点かあ
る。
番組データとなっている定常番組の番組データであって
も、毎日、全データを入力している。従って、データ入
力の効率か悪いばかりでなく、入力するデータ量が多い
ので入力ミスが発生ずる可能性か高いという問題点かあ
る。
本発明の目的は、データ入力の効率を向上させると共に
、入力ミスの発生を低減させることのできる番組データ
入力方式を提供することにある。
、入力ミスの発生を低減させることのできる番組データ
入力方式を提供することにある。
本発明の番組データ入力方式は、放送番組の開始時刻お
よびその番組に使用される機器、スタジオを示すデータ
等からなる番組データを入力する番組データ入力方式に
おいて、定常的に放送される定常番組の番組データをあ
らかじめ記憶した定常番組データ記憶手段と、1日分の
番組データを人、力する入力手段と、入力された1日分
の番組データと前記定常番組データ記憶手段が記憶して
いる番組データとを照合して1日分の番組データを編集
する編集手段と、前記1日分の番組データを記憶する番
組データ記憶手段とを備え、前記11日分の番組データ
の入力に際し前記定常番組を指定するときはあらかじめ
定められた符号を入力することを特徴とする番組データ
入力方式により達成される。
よびその番組に使用される機器、スタジオを示すデータ
等からなる番組データを入力する番組データ入力方式に
おいて、定常的に放送される定常番組の番組データをあ
らかじめ記憶した定常番組データ記憶手段と、1日分の
番組データを人、力する入力手段と、入力された1日分
の番組データと前記定常番組データ記憶手段が記憶して
いる番組データとを照合して1日分の番組データを編集
する編集手段と、前記1日分の番組データを記憶する番
組データ記憶手段とを備え、前記11日分の番組データ
の入力に際し前記定常番組を指定するときはあらかじめ
定められた符号を入力することを特徴とする番組データ
入力方式により達成される。
次に図面を参照して本発明を説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、定
常的に放送する定常番組データ群を記憶するメモリ1と
、1日分の番組データを記憶するメモリ2と、CPU3
と、キーボード4と、フロッピディスクドライブ5およ
び入出力インタフェース6を有している。定常番組デー
タは、あらかじめフロッピディスクに記憶されており、
フロッピディスクドライブ5によって読出されて入出力
インタフェース6を介してメモリ1に記憶される。
常的に放送する定常番組データ群を記憶するメモリ1と
、1日分の番組データを記憶するメモリ2と、CPU3
と、キーボード4と、フロッピディスクドライブ5およ
び入出力インタフェース6を有している。定常番組デー
タは、あらかじめフロッピディスクに記憶されており、
フロッピディスクドライブ5によって読出されて入出力
インタフェース6を介してメモリ1に記憶される。
一方、1日分の番組データはキーボード5から入力され
、入出力インタフェース6を介してメモリ2に記憶され
る。この場合、定常番組データを入力するときは、定常
番組であることを示すあらかじめ設定された符号を入力
する。符号が入力された場合CPU3は、符号の次に入
力された時間に該当する定常番組データをメモリ1から
読出し、次の番組データの時間範囲までを定常番組デー
タで置換して編集処理を行い、編集された1日分の番組
データとしてメモリ2に記憶させる。自動番組制御装置
はメモリ2に記憶された1日分の番組データに基づいて
番組制御を行う。
、入出力インタフェース6を介してメモリ2に記憶され
る。この場合、定常番組データを入力するときは、定常
番組であることを示すあらかじめ設定された符号を入力
する。符号が入力された場合CPU3は、符号の次に入
力された時間に該当する定常番組データをメモリ1から
読出し、次の番組データの時間範囲までを定常番組デー
タで置換して編集処理を行い、編集された1日分の番組
データとしてメモリ2に記憶させる。自動番組制御装置
はメモリ2に記憶された1日分の番組データに基づいて
番組制御を行う。
第2図は番組データの一例を示す図であり、定常番組デ
ータD1 入力番組データD2、編集後の番組データD
3を示している。番組データは、開始時刻および使用さ
れる機器を示すデータ等からなっている。いま゛、時刻
10:00から時刻10:30までの時間帯の定常番組
データを指定する場合は、入力番組データD2の時刻1
0:00にあらかじめ設定された符号P1を指定する。
ータD1 入力番組データD2、編集後の番組データD
3を示している。番組データは、開始時刻および使用さ
れる機器を示すデータ等からなっている。いま゛、時刻
10:00から時刻10:30までの時間帯の定常番組
データを指定する場合は、入力番組データD2の時刻1
0:00にあらかじめ設定された符号P1を指定する。
編集処理を行う場合は、入力番組データD2の時刻10
:00に符号P1が指定されていることを検知し、次の
番組データの時刻10:30までを定常番組データD1
で置換して番組データD3を作成する。
:00に符号P1が指定されていることを検知し、次の
番組データの時刻10:30までを定常番組データD1
で置換して番組データD3を作成する。
以上説明したように本発明によれば、定常的に放送する
定常番組の番組データをあらかじめ記憶させておき、1
日分の番組データを入力するに際し、定常番組データを
入力するときはあらかじめ”設定されている符号を入力
し、編集処理によって符号で指定された時間帯を該当す
る定常番組データで置換することにより、同一曜日、同
一時間帯で、同一番組データとなっている定常番組の番
組データを活用することができ、また入力するデータ量
が低減するので、データ入力の効率を向トさせることが
できるばかりでなく、入力ミスの発生を低減できる。
定常番組の番組データをあらかじめ記憶させておき、1
日分の番組データを入力するに際し、定常番組データを
入力するときはあらかじめ”設定されている符号を入力
し、編集処理によって符号で指定された時間帯を該当す
る定常番組データで置換することにより、同一曜日、同
一時間帯で、同一番組データとなっている定常番組の番
組データを活用することができ、また入力するデータ量
が低減するので、データ入力の効率を向トさせることが
できるばかりでなく、入力ミスの発生を低減できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
番組データの一例を示す図である。 1・・・・・・定常番組データ群を記憶するメモリ、2
・・・・・−1日分の番組データを記憶するメモリ、3
・・・・・・CPU、4・−・・・・キーボード、5・
・・・・・フロッピディスクドライブ、6・・・・−・
入出力インタフェース。
番組データの一例を示す図である。 1・・・・・・定常番組データ群を記憶するメモリ、2
・・・・・−1日分の番組データを記憶するメモリ、3
・・・・・・CPU、4・−・・・・キーボード、5・
・・・・・フロッピディスクドライブ、6・・・・−・
入出力インタフェース。
Claims (1)
- 放送番組の開始時刻およびその番組に使用される機器、
スタジオを示すデータ等からなる番組データを入力する
番組データ入力方式において、定常的に放送される定常
番組の番組データをあらかじめ記憶した定常番組データ
記憶手段と、1日分の番組データを入力する入力手段と
、入力された1日分の番組データと前記定常番組データ
記憶手段が記憶している番組データとを照合して1日分
の番組データを編集する編集手段と、前記1日分の番組
データを記憶する番組データ記憶手段とを備え、前記1
日分の番組データの入力に際し前記定常番組を指定する
ときはあらかじめ定められた符号を入力することを特徴
とする番組データ入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233702A JPH04113458A (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 番組データ入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233702A JPH04113458A (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 番組データ入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04113458A true JPH04113458A (ja) | 1992-04-14 |
Family
ID=16959211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2233702A Pending JPH04113458A (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 番組データ入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04113458A (ja) |
-
1990
- 1990-09-04 JP JP2233702A patent/JPH04113458A/ja active Pending
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