JPH0411392B2 - - Google Patents

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JPH0411392B2
JPH0411392B2 JP58156751A JP15675183A JPH0411392B2 JP H0411392 B2 JPH0411392 B2 JP H0411392B2 JP 58156751 A JP58156751 A JP 58156751A JP 15675183 A JP15675183 A JP 15675183A JP H0411392 B2 JPH0411392 B2 JP H0411392B2
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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J29/00Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
    • B41J29/38Drives, motors, controls or automatic cut-off devices for the entire printing mechanism

Landscapes

  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
  • Record Information Processing For Printing (AREA)
  • Laser Beam Printer (AREA)
  • Handling Of Cut Paper (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 <技術分野> 本発明はページ単位で印字動作を行なうページ
プリンタを制御方式に関する。より具体的には電
子写真方式を用い、光源をレーザー又はLEDと
するレーザープリンタ、LEDプリンタにおける
制御に関するものである。
<従来技術> 従来、電子写真を応用したレーザープリンタに
おいては、光導電性ドラムにレーザー光を照射す
る。この時レーザー光をON/OFF駆動制御し、
ドラム感光体上に電位コントラスを形成し、これ
にトナーといわれる着色材を付着させ、さらにこ
のトナーを紙に転写し印字を行なわせるが、ドラ
ムの特性、メカ機構等より連続的な印字動作が必
要である。
一方従来からのシリアルプリンタもしくはライ
ンプリンタ等においては、所定の文字又はライン
を印字すると印字動作を一旦中断し、さらに次の
プリント起動信号により印字実行という動作、即
ち印字→中断→印字→中断…印字→終了というよ
うに1ページ内の印字において時間的に非連続な
方法で印字か可能である。
又外部機器(ホストコンピユータ、各種データ
処理機)等からプリンタに印字動作を行なわせる
場合、印字データがプリンタ側に転送されてく
る。この時外部機器側からのプリンタへのデータ
転送は、時間的には全くランダムに転送されてく
る。即ち一ページ分の印字データが転送開始され
てから、転送終了までの時間はプリンタ側では判
別できない。又外部機器からプリンタ側へ転送さ
れるデータは、転送効率を効果的にする為、いわ
ゆる「文字コード」で転送されてくる。ドツト方
式のプリンタにおいては、この文字コードより、
あらかじめプリンタ側で用意されているキヤラク
タジエネレータ(CG)のドツトパターンをアク
セスし、ドツト単位のデータに変換する。
第1図にページプリンタ内部のバツフアメモリ
の構成図及び、外部機器からのデータの流れを示
す。外部機器1からは文字コードがプリンタ2側
に逐次転送されてくる。この文字コードはプリン
タ2の文字コードバツフアメモリ3に逐次格納
(記憶)されていく。この例ではA,B…X,CR
(改行用コード,1,2,…9,CR(改行用コー
ド),…,E,EF(1ページの終了を示すコード)
という手順で転送されてくる。コードバツフア3
には、この文字コードが順番にセツトされてい
く。プリンタ2内部の制御回路は、この文字コー
ドからCGメモリ4を参照して、逐次ドツト単位
のデータで記憶するための、イメージバツフアメ
モリ5に書き込み処理をしていく。イメージバツ
フア5上でのドツトデータは、第2図に示す印字
画面と全く一対一に対応した形で格納される。第
2図において6は印字用紙、7は印字領域を示し
ている。
以上がコードバツフア3、イメージバツフア5
の機能とデータフローの説明である。
上述の様にしてイメージバツフア5に1ページ
分のデータの書き込み処理が終了すれば、この時
点よりハードコピーを得るためのプリンタ2の印
字動作の制御が実行される。その時のタイムチヤ
ートを第3図に示している。また、第4図は電子
写真方式におけるレーザープリンタのプリント部
の概要を示す図である。このプリンタは、ドラム
状の感光体11を矢印方向へ回転させ、まず帯電
器12にて感光体11の表面を均一帯電した後
に、イメージバツフア5に書き込まれたデータに
応じてON/OFF制御が行われるレーザー光13
による光情報を感光体11上に走査し、該感光体
11上にイメージバツフア5のデータに応じた電
位潜像を形成している。この像は次に図示してい
な現像部にてトナーが付着され、該電位像に応じ
て付着したトナーが同期用搬送ローラ14を介し
て送られてくる印字用紙6に、印字位置(転写位
置)に対向配置されてる転写器15にて転写され
る。上記用紙6は給紙カセツト16内に収容され
ており、半月形状の給紙ローラ17の作用により
一枚づづ搬送ローラ14へ給送される。上記転写
が終了した用紙は、破線で示す搬送径路に沿つて
機外に排出される途中で、定着部18を通過し、
用紙上のトナーが定着される。一方、感光体11
は次の像形成のめに感光体表面が除電され更に残
留トナーがクリーニングされる。
以上のプリンタの構成における従来の印字制御
を次に説明する。第3図のタイムチヤートに示す
通り、プリンタ2に文字データが外部機器1より
転送されてくれば、この文字データをコードバツ
フア3に順次格納されていくと共にCGメモリ4
を介してイメージバツフア5への文字パターンの
書き込みが開始される。そして、1ページ分の文
字データを転送したことを示す転送終了信号bが
外部機器より送られ、この時点よりT3時間後に
イメージバツフア5への書き込み処理が終了す
る。ここで、転送開始信号を受けてから転送終了
信号を受けるまでの期間T2と上記T3を加えた期
間T1がデータ処理に要する時間である。そのた
め、イメージバツフア5への書き込みが終了した
時点では、データ処理が終了しており、この時点
よりプリンタ2のプリント部の各機構系の動作を
開始させると、全体のプリント動作は正常に実行
される。
つまり従来ではイメージバツフア5への書き込
みが終了した時点の信号dにより、給紙ローラ1
7の動作eを開始させ、一連のプリント動作を実
行している。ここで、給紙ローラ17は送り精度
が不十分なため、感光体11上の電位潜像と搬送
用紙との位置合わせを行うべく、同期用搬送ロー
ラ14を転写部への用紙搬送路中に設けている。
この搬送路ローラ14は通常停止しており、給送
されてくる用紙の先端の位置規制を行い、感光体
11の回転等と同期を彩つて駆動される。特に感
光体11へのレーザー光13の照射による潜像の
形成開始と、搬送ローラ14の駆動を同時に行う
と、感光体へのレーザー光照射位置から用紙への
転写位置までの距離l1と搬送ローラ14から転写
位置までの距離l2と同一で且つ感光体11の回転
周速度と用紙の搬送速度が同一であれば、用紙の
先端から逐次印字されていくことがわかる。その
ため、搬送ローラ14の駆動開始が、レーザー光
照射13の開始基準信号となる。従つて、イメー
ジバツフア5の書き込み終了時によりプリンタ2
のプリント制御を実行する場合、給紙ローラ17
の駆動開始より搬送ローラ17に用紙の先端が達
する時間及び搬送ローラ17の駆動開始までの期
間T4だけ、実印字開始が遅れてしまつていた。
これは、当然印字速度を低下させる結果になる。
<発明の目的> 本発明は1ページ単位で印字を実行するプリン
タにおいて、1ページのデータ処理を終了した時
点より実印字を実行させ印字速度の向上を計るこ
とのできるプリタを提供することを目的としてい
る。
<実施例> 本発明は一例として外部機器からの1ページの
データ開始を示す、第1図における文字コード
「A」がプリンタ−2に転送された時のタイミン
グ及び、イメージバツフア5にドツト単位でデー
タが書き込まれ、そして最後の「E」の文字がド
ツトパターンに展開され書き込まれ、さらに1ペ
ージ分の終了を示す信号を入力した後、イメージ
バツフア5の残りの記憶領域に印字画面において
白が印字されるべく所謂イメージバツフア5の全
てに1ページ分のデータの格納を終了した時のタ
イミングに基づいて、プインタ2による印字動作
の開始制御が行われる。
以下に具体的に本発明を説明する。本発明は第
4図に示す如きレーザープリンタを用いて、プリ
ント部の各機構系を制御するものについて説明す
る。そして第5図は本発明によるタイムチヤート
である。しかし本発明は第4図に示すレーザープ
リンタに限定されるものではない。特に本発明の
プリンタ2の制御は、外部機器1より文字コード
の転送開始を示す信号aが送られてきたタイミン
グで、プリンター2の制御回路は給紙ローラ17
を回転駆動する信号eを出力し、プリンタ2の給
紙動作を前もつて開始させる。この場合、搬送ロ
ーラ14は停止状態であつて、給紙ローラ17に
て給送された印字用紙6は、その先端が搬送ロー
ラ14の接触部まで送られて正確な位置規制が行
われた状態で待期される。
一方、上記転送開始を示す信号aが入力された
後に、逐次文字データがプリンター2側へ転送さ
れ、文字コードバツフアメモリ3に順次格納され
ると共にCGメモリ4を介して文字コードに対応
するドツトパターンデータが、イメージバツフア
メモリ5に書き込まれていく。これは従来と同様
である。そして、外部機器1より1ページ分の終
了を示す信号bをプリンター2が受けると、イメ
ージバツフア5の最終文字データの書き込み終了
後に、後処理即ちイメージバツフア5の記憶領域
の残りの部分に白の印字を行うための処理が実行
される。この処理が実行された後にイメージバツ
フア5の1ページ分の書き込みが終了した信号d
が出力される。この時の信号のタイミングで搬送
ローラ14を回転駆動させる信号fをプンンタ2
の制御部より出力し、回転を開始させる。そし
て、同時にレーザー光3の感光体1への照射を開
始させる。つまり、第3図のタイムチヤートと比
べ、本発明によれば、搬送ローラ14への用紙の
給紙ローラ17による給紙時間T4が不要となり、
イメージバツフア5の書き込み終了時点より、直
ちに実印字の制御が行われる。この場合、当然レ
ーザー光照射位置から転写位置までの感光体11
の周面の移動距離l1と搬送ローラ14から転写位
置までの用紙の搬送距離l2とが同一で且つ感光体
11の周速度と用紙の搬送速度が一致していれ
ば、感光体11の像始端より用紙先端に一致して
像が転写され、印字が第2図に次す様にためされ
る。
ここで、レーザー光13が感光体11に照射さ
れる以前に、感光体11は帯電器12にて一様に
帯電されている。そのため、レーザー光照射開始
以前には感光体11を回転させ帯電器12を駆動
する必要がある。この駆動のタイミングは、1ペ
ージ分の文字コードの終了を示す信号bをプリン
タ2が入力した段階で、制御回路が感光体11等
の駆動を行つてもよい。この様な場合、期間T3
が一定しないため、感光体11に不必要に帯電さ
れる領域も一定しないと考えられる。しかし、感
光体11の回転が開始してから文字データの印字
を行うためのレーザー光照射が開始されるまでの
期間、感光体11に不必要に帯電された電荷を放
電させる制御を実行すれば、文字データの印字に
よるレーザー光照射開始時に一致させて感光体1
1の帯電領域を設定できる。
例としては、レーザー光照射と同一位置に光照
射を行う光源を設け、該光源を感光体11と帯電
器12の駆動に同期して駆動しておき、レーザー
光照射の印字開始により上記光源の駆動を停止さ
せればよい訳である。この場合、光源を印字にか
かるレーザー光と兼用させてもよい。つまり、イ
メージバツフア5に書き込まれた文字データでレ
ーザーをON/OFF駆動することなく、感光体1
1への帯電開始時より、文字データによるレーザ
ー光照射開始までの間、帯電された感光体11上
の電荷を放電させるためのレーザー光照射の駆動
を行えばよい。この様に制御することで、感光体
11に不要帯電される領域をなくすことができる
と共に、文字データに応じて駆動されるレーザー
光の照射開始以前に、前もつて感光体11等を駆動
していても、正常に印字を行うことができる。
尚、本発明はプリンタ2による印紙開始動作
(レーザー光照射開始時)をイメージバツフア5
への文字データの書き込み終了時点としている。
これは、文字コード転送開始から終了までの時間
T2及び文字コード転送終了からイメージバツフ
ア5への書き込み終了までの時間T3は、全く非
固定長である。そのため、イメージバツフア5の
書き込み終了以前のタイミングで、搬送ローラ1
4の駆動、レーザ光照射開始を実行すると、イメ
ージバツフア5の途中までしかドツトデータが書
き込めていない状態で、イメージバツフア5から
のデータをレーザー駆動のデータとして転送しな
ければならない状態が発生し、この時ドラム感光
体11の回転を停止させる必要が生じる。この様
になれば用紙搬送等をも同時に停止させる必要が
あり、正常な印字を望めなくなり不都合な点が生
じる。しかし本発明の様なタイミングでもつて制
御すれば、上述した不都合を生じることなく、印
字動作を正常に制御できる。
<発明の効果お> 本発明によれば、送られてくる1ページ分のデ
ータを全く記憶し該記憶終了後にデータを順次印
字していくページプリンタにおいて、上記1ペー
ジ分のデータを全て記憶処理した時のタイミング
に基づいて、上記記憶されたデータの実印字の動
作を開始させるものであるから、1ページ分の印
字において途中で不都合が発生することなく、確
実に1ページ印字を行える。
また、給紙動作においても実印字の動作が開始
させる前に、前以て指定位置までの給送が実行さ
れており、かつ1ページ分の記憶終了に基づい
て、印字動作を開始しており、印字速度の向上が
図れる。
特に電子写真方式によるプリンタにおいては、
用紙を事前に指定位置へと送り込み、印字開始と
同時に指定位置の用紙を印字位置(転写位置)へ
と搬送させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にかかるページプリンタのデー
タ処理におけるブロツク図、第2図はページプリ
ンタによる印字例を示す図、第3図は従来のペー
ジプリンタの制御タイミングを示すタイムチヤー
ト、第4図は本発明のページプリンタのプリント
部の概要を示す断面図、第5図は本発明における
ページプリンタの制御タイミングを示すタイムチ
ヤートである。 1:外部機器、2:ページプリンタ、3:文字
コードバツフア(メモリ)、4:キヤラクタジエ
ネレータ(CG)メモリ、5:イメージバツフア
(メモリ)、6:印字用紙、11:感光体、12:
帯電器、13:レーザ光照射、14:搬送ロー
ラ、15:転写器、17:給紙ローラ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 1ページ分の印字データを記憶することで、
    印字動作を開始するページプリンタであつて、印
    字開始により印字用紙を印字を行うための手前に
    位置する指定位置まで給送してその位置で一旦停
    止した後、印字制御に同期して上記指定位置に停
    止された用紙を印字位置へと搬送することで、該
    用紙に上記1ページ分の印字データを印字してな
    るページプリンタにおいて、 上記1ページの印字データを記憶する最初の印
    字データを入力した時の第1のタイミングで上記
    印字用紙を指定位置へと給送する給送手段と、 上記1ページの印字データを記憶する最後の印
    字データを記憶した時の第2のタイミングで印字
    動作を開始する印字制御手段と、 上記印字制御手段にて印字動作を開始したタイ
    ミングに基づいて上記指定位置に存在する印字用
    紙の搬送を開始する搬送駆動手段と、 を備えたことを特徴とするページプリンタ。 2 ページプリンタは、電子写真方式を採用して
    なり、印字開始により印字データに応じて駆動さ
    れる光情報を記憶媒体に照射して画像を形成し該
    画像を印字位置にて搬送されてくる印字用紙に転
    写することを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載のページプリンタ。 3 光照射位置から印字位置の距離と、指定位置
    から印字位置までの距離を同一とし、上記搬送駆
    動手段は上記第2のタイミングに同期して印字用
    紙を搬送してなる特許請求の範囲第2項記載のペ
    ージプリンタ。
JP15675183A 1983-08-26 1983-08-26 ペ−ジプリンタ Granted JPS6048358A (ja)

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JPS6048358A JPS6048358A (ja) 1985-03-16
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