JPH04114255U - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
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- JPH04114255U JPH04114255U JP2657291U JP2657291U JPH04114255U JP H04114255 U JPH04114255 U JP H04114255U JP 2657291 U JP2657291 U JP 2657291U JP 2657291 U JP2657291 U JP 2657291U JP H04114255 U JPH04114255 U JP H04114255U
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 画像処理装置の画像読み取り面に沿った読み
取り操作をモータ駆動により、一定速度で走行できるよ
うにする。 【構成】 画像処理装置の画像入力部A における駆動ロ
ーラ9 の動力源と、搬送路3 に送り込まれる画像出力シ
ート2 の搬送ローラ12の動力源とを、X軸モータ13で切
換え機構Cによって切り換えて、画像入力されたデータ
が画像出力部B にそのまま出力できる構成にされてい
る。 【効果】 画像読み取り速度が安定して、読み取り画像
の歪みが生じることなく、正確な画像出力が容易にな
る。
取り操作をモータ駆動により、一定速度で走行できるよ
うにする。 【構成】 画像処理装置の画像入力部A における駆動ロ
ーラ9 の動力源と、搬送路3 に送り込まれる画像出力シ
ート2 の搬送ローラ12の動力源とを、X軸モータ13で切
換え機構Cによって切り換えて、画像入力されたデータ
が画像出力部B にそのまま出力できる構成にされてい
る。 【効果】 画像読み取り速度が安定して、読み取り画像
の歪みが生じることなく、正確な画像出力が容易にな
る。
Description
【0001】
本考案は、イメージリーダなどの画像入力部とペンプロッタやカッティングプ
ロッタなどの画像出力部とを一体化した画像処理装置に関する。
【0002】
従来、原稿の画像を読み取るイメージリーダと、このイメージリーダで読み取
られた画像をシートに出力するプロッタとは別個な装置として取り扱われている
。
【0003】
したがって、従来の装置では、画像の入力と出力を行うには2つの装置が必要
となり、装置設置スペースが大きくならざるをえない。イメージリーダとそれに
よって読み取られた画像等をシート(用紙)に出力できるように組合わされたも
のの一例として、ハンドコピーが知られている。
このハンドコピーにおいては、原稿対向面に画像読み取り部と画像出力部とが
設けられ、このハンドコピーを移動させて画像を読み取りながら画像をサーマル
紙に出力されるようになっている。
【0004】
このような従来装置では、画像入力時の装置の移動が人の手や腕の動きで行わ
れるために、読み取りに適した速度で安定して移動させるのが困難で、正しく入
力させるためには熟練度が要求される。その結果、熟練するまでは読み取った画
像に乱れが生じ、適正なコピーを得にくい欠点があった。
【0005】
この考案の目的は、乱れのない画像読み取りが容易に行える画像処理装置を提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために本考案の画像処理装置においては画像読み取り面に
沿って移動させて、その画像を読み取る画像入力部と、この画像入力部の上側に
配設され、前記画像入力部が読み取った画像を画像形成手段により画像出力シー
トに形成する画像出力部とにより構成される画像処理装置において、前記画像読
み取り面に沿って駆動される駆動手段を設けて構成したものである。
【0007】
前記駆動手段と画像出力部に配設される画像出力シートの搬送手段とは別個の
駆動モータを駆動源とするか、あるいは駆動手段と前記画像出力部に配される画
像出力シートの搬送手段とを1台の駆動モータを駆動源とすることが好ましい。
【0008】
前記のように構成された画像処理装置は画像読み取り面の上に載置して駆動手
段を作動させると、該駆動手段の駆動回転体は画像読み取り面上を一定の速度で
駆動して画像処理装置を一定速度で移動させることができる。
【0009】
以下、一実施例について図面を参照して説明すると、図1は本考案画像処理装
置の縦断面図を示し、図2および図3は平面図および外観の斜視図であり、図4
および図5は画像入力部と出力部との駆動部について示している。
【0010】
本考案の画像処理装置は図1に示されるように、原稿などの画像読み取り面1
の上に載置されて、この画像読み取り面1の上を移動しながら画像を読み取る画
像入力部Aと、この画像入力部Aの上部に配設されて画像入力部Aと一体化され
、かつ画像入力部Aにより読み取られた画像を画像出力シート2上に出力する画
像出力部Bと、前記画像入力部Aと画像出力部Bとの間に形成される画像出力シ
ート2の搬送路3とが一体的に構成されている。
前記画像入力部Aは、本体の下カバー4内に、光源5、ミラー6、レンズ7、
イメージセンサ8、等の光学系と、駆動手段の一例としての駆動ローラ(スキャ
ナーローラ)9、駆動用のX軸モータ13、制御基板10などが取り付けられて構成
されている。
【0011】
前記駆動ローラ9は、X軸モータ(画像出力シートの移動方向をX軸としてそ
の駆動用を兼ねるので、このように称する。)13の出力軸に設けられた切換え機
構Cを介して巻掛け伝導手段によって接続されていて、選択駆動されるように構
成されている。前記駆動ローラ9への駆動力の切換え機構Cの具体的構造として
は、X軸モータ13の出力軸29に第1、第2の各プーリ30,31 が回転自在に軸支さ
れている。
【0012】
前記両プーリ30,31 の間には前記出力軸29に、その軸線方向にのみ移動自在で
該出力軸29と一体的に回転されるクラッチ板32を配し、たとえば、シフトフォー
ク33の操作により、前記両プーリ30,31 のいずれか一方にクラッチ板32を圧接さ
せ、この圧接力によりクラッチ板32と圧接された側のプーリにX軸モータ13の駆
動力が伝達される。
【0013】
前記第1プーリ30は第1のベルト34を介して搬送手段を形成する挟持ローラ対
の駆動側となる搬送ローラ12の軸上のプーリ12' に回転力が伝達され、また前記
第2プーリ31は第2のベルト35を介して駆動ローラ9の軸上のプーリ9' に回転
力が伝達されるように連結されている。
【0014】
前記シフトフォーク33は、図3に示すスキャンスイッチ36(好ましくは二段ス
イッチにして、その第1段目では光源のみが点灯し、強く押すことで装置全体の
駆動が開始できる構成とする。)により操作される制御回路(図示せず)により
、たとえば電磁石を用いて前記両プーリ30,31 のいずれか一方に圧接される状態
に切換えられる。
【0015】
また、前記切換え機構Cの操作は、前記スキャンスイッチ36によって画像の入
力並びに記録手段(電子回路)と画像出力手段とに信号を与えることにより、前
記駆動ローラ9が回転可能状態にセットされ、画像入力の副走査方向の位置信号
として前記X軸モータ13の回転角信号を制御部(図示せず)のCPUに入力し、
又前記搬送ローラ12が回転可能状態に切換えられた時は、画像出力の副走査方向
の位置信号として前記X軸モータ13の回転角信号をCPUに与えるようにされる
のである。
なお、搬送ローラ12はたとえば搬送路3の適所にフォトセンサ(図示せず)を
配置して画像出力シート2が挿入されたこと検知すると、切換え機構Cが操作さ
れて搬送ローラ12への駆動に切換えられるようにされている。
【0016】
次に画像出力部Bは、サブカバー11に、画像出力シート2を移動させる前記搬
送ローラ12、この搬送ローラ12を駆動させる前記X軸モータ13(第2図参照)、
搬送ローラ12に従動する従動ローラ14が取り付けられている。
【0017】
同じく、サブカバー11にぺンまたはカッターなどを画像形成部材15、この画像
形成部材15を画像出力シート2に対して上下動させるソレノイド16、前記画像形
成部材15とソレノイド16とを支持するキャリッジ17、このキャリッジ17と共に前
記画像形成部材15とソレノイド16とを一体的に画像出力シート2の移動方向(装
置の副走査方向)と直交する方向に案内するガイドレール18,19 などのガイド手
段と、前記キャリッジ17にタイミングベルト(図示せず)などを介して連結され
、前記キャリッジ17と共に前記画像形成部材15とソレノイド16とをガイドレール
18,19 に沿って移動させるY軸モータ20(第2図参照)と、操作スイッチ(図示
せず)とが取り付けられて構成されている。17a はキャリッジ17に設けたガイド
ローラである。
【0018】
図2に示すように、X軸モータ13とY軸モータ20とは、それぞれグリップ部28
の左右にかつグリップ部28を挟んで対角線状に配設されている。X軸モータ13の
後方の空間部に電源コード21、電源スイッチ22、調整スイッチ23などが取り付け
られている。
【0019】
なお、画像出力部Bのサブカバー11は画像入力部Aの下カバー4にビス24など
て固定され、画像入力部Aと画像出力部Bとが一体化されている。
【0020】
サブカバー11の上面は画像出力シート2の搬送路3となっている。この搬送
路3には透光性部材例えばアクリル板製の覗き窓25が設けられ、この覗き窓25に
より前記光源5の点灯時に画像読み取り面1の読み取り位置を確認できるように
なっている。
【0021】
外装カバー26は、画像出力部Bを覆って画像入力部Aの下カバー4にビス27な
どで組み付けられるが、該外装カバー26には機能部品は取付けられておらず、又
装置を手持ちするためのグリップ部28が設けられ、このグリップ部28の上面部に
前記スキャンスイッチ36が設けられている。
【0022】
次に、上記実施例の作用を説明すると、図1および図3で示されるグリップ部
28を持って装置を持ち、プロットしたい画像読み取り面1の上に該装置を置き、
電源スイッチ(図示せず)を入れた状態でスキャンスイッチ36のスイッチボタン
を軽く押し光源5を点灯して覗き窓25より画像読み取り面1の読み込み位置を確
認する。この時、スキャンスイッチ36はX軸モータ13に起動信号を与えない。
【0023】
次にスキャンスイッチ36を強く押すと本考案装置はX軸モータ13が起動して駆
動ローラ9の回転により、図上矢印Mの走査方向に一定速度で移動し、光源5か
らの光が画像読み取り面1を照射してその反射光がミラー6、レンズ7を経てイ
メージセンサ8に入力され、順次読み取りが実行される。
【0024】
読み取られた画像情報は記憶装置(図示せず)に蓄積、記憶される。前記スキ
ャンスイッチ36への押圧力を緩めると、すべての作動が停止し、それまでの画像
入力を一画面として記録する。この動作までが画像入力部Aでなされる。
【0025】
画像出力部B側では、画像出力シート2を搬送路3の上に載せ、矢印Nの方向
に搬送ローラ12に突き当てるように差し込むと、差し込れた画像出力シート2を
フォトセンサ(図示せず)が検知する。すると、切換え機構Cが作動してクラッ
チ板32を第2プーリ31側に切換えられ、同時に、X軸モータ13が駆動して搬送ロ
ーラ12を回転させ、画像出力シート2は搬送ローラ12と従動ローラ14との間に食
わえ込まれて所定の位置まで移動される。
【0026】
次に、画像入力部Aの記憶装置(図示せず)に蓄積、記憶された画像信号が中
央処理装置(CPU)(図示せず)より電気信号のパルスに変換される。そして
、予め設定されている制御プログラムによって、X軸モータ13の駆動により搬送
ローラ12を回転(正逆転)して画像出力シート2を移動させると共に、Y軸モー
タ20を駆動してキャリッジ17と一体的に付された画像形成部材15とソレノイド16
をガイドレール18,19 に沿って画像出力シート2の移動方向と直交する方向に移
動(往復移動)させ、かつソレノイド16により画像形成部材15を上下動させて、
画像入力部Aで一画面として読み取られた画像を画像出力シート2にプロットし
て、入力画像のデータ量を出力し終わると、画像出力シート2を搬送ローラ12に
よって排出方向に送り出して、すべての操作が終了することになる。
【0027】
以上の実施例においては、画像入力部Aにおける駆動手段として、駆動ローラ
9が配設されたものについて説明したが、このような駆動ローラのほかに、踏面
が可撓性を備えているタイヤ状のものを複数個配してこれらの全体もしくは一部
を駆動モータからの動力で駆動されるようにすることができる。あるいは駆動手
段として履帯を、本体の下カバー4から一部露出させるようにして、たとえば中
心から両側へ所要間隔をおいて配し、駆動モータにより当該履帯を同調駆動させ
るようにすることができる。
【0028】
前記駆動手段における駆動モータについては、画像入力部Aと画像出力部Bの
画像出力シートの搬送手段とを、別個の駆動モータを用いて、単独に駆動させる
ようにすることができる。また、前記実施例の説明のように駆動モータ13の位置
が画像入力部Aを覆う本体の下カバー4内に配設するにとどまらず、それ以外の
位置に配置して、ベルトの巻掛け駆動以外の動力伝達機構によって操作されるよ
うにすることができる。
【0029】
なお、本考案は上記実施例に限定されるものではなく、種々の変形が可能であ
る。
(1) 画像形成部材はペンやカッティングペンに限らず、ドット式プリンタヘッド
(この場合はインキリボンカセットを併設する。)やサーマルプリンタヘッドな
どでもよい。
(2) 前記実施例では入力した画像をいったん記憶してから画像を出力しているが
、画像形成部材の種類によっては画像を入力しながら出力してもよい。この場合
X方向の駆動部の前記切換え機構Cを介さず、両プーリ30,31 を出力軸29に固定
すれば良い。
(3) 前記実施例では駆動ローラ9によって装置全体が移動する方向と画像出力シ
ート2を搬送する方向を同じにしたが、装置全体が移動する方向に対して90度水
平な方向に画像出力シート2を搬送するようにしてもよい。
【0030】
以上、実施例の記載からも理解されるように、本考案の画像処理装置は、画像
読み取り面2に載置された本装置をモータによって作動される駆動手段によって
一定速度で移動させるから、該装置の画像読み取り速度が安定し、読み取り画像
の歪みなどが生じず、原稿と同様なコピー等を得ることが格段に容易となった。
【0031】
又、この駆動手段を作動させるモータを画像出力シートを搬送する搬送手段の
モータで兼用することにより、装置の移動は画像出力シートの搬送と同様に速度
にバラ付きのない正確なものとなり、その結果入力画像と出力画像との同期が容
易に行え、入力画像と出力画像との間の歪みもなくすことができた。
【0032】
さらに、共通した駆動手段の回転角信号を読み取り信号と画像形成信号とに用
いることで、両信号の発生源の相違による歪みをなくし、入力画像と出力画像と
の間の歪みをうまくなくすことができた。従って、またこのようにすることでエ
ンコーダを別途設ける必要がなくなり、内部構造を簡素にでき装置の小型化に貢
献できる。
【図1】本考案画像処理装置の縦断面図である。
【図2】平面図である。
【図3】使用の態様を示す全体斜視図である。
【図4】画像入力部と画像出力部とへのX軸モータから
の駆動構造を示す図である。
の駆動構造を示す図である。
【図5】X軸モータの出力軸に設けられる駆動の切換え
機構を示す図である。
機構を示す図である。
1 画像読み取り面
2 画像出力シート
3 搬送路
4 本体の下カバー
5 光源
6 ミラー
7 レンズ
8 イメージセンサ
9 駆動ローラ
10 制御基板
11 サブカバー
12 搬送ローラ
12' 搬送ローラ軸上のプーリ
13 X軸モータ
15 画像形成部材
17 キャリッジ
18,19 ガイドレール
20 Y軸モータ
25 覗き窓
26 外装カバー
28 グリップ部
29 X軸モータの出力軸
30,31 プーリ
32 クラッチ板
33 シフトフォーク
34,35 ベルト
36 スキャンスイッチ
37 電磁石
Claims (5)
- 【請求項1】 画像読み取り面に沿って移動させて、そ
の画像を読み取る画像入力部と、この画像入力部の上側
に配設され、前記画像入力部が読み取った画像を画像形
成手段により画像出力シートに形成する画像出力部とに
より構成される画像処理装置において、前記画像読み取
り面に沿って駆動される駆動手段が設けられてなる画像
処理装置。 - 【請求項2】 前記駆動手段と、前記画像出力部に配設
される画像出力シートの搬送手段とは、別個の駆動モー
タを駆動源とされている請求項1に記載の画像処理装
置。 - 【請求項3】 前記駆動手段と前記画像出力部に配設さ
れる画像出力シートの搬送手段との駆動源として、1台
の駆動モータを用いている請求項1に記載の画像処理装
置。 - 【請求項4】 前記画像読み取り面に沿って駆動される
駆動手段は履帯状の駆動体である請求項1乃至3のいず
れかに記載の画像処理装置。 - 【請求項5】 前記駆動手段と前記搬送手段との駆動は
択一的に切換える切換え機構が設けられていて、前記駆
動手段の回転時には、前記搬送手段が停止して、画像出
力シートが搬送路に送りこまれるとシート搬送路に設け
られるセンサにより、駆動手段に代って搬送手段が画像
出力中に作動されるように構成されている請求項1、3
または4のいずれかに記載の画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2657291U JPH04114255U (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2657291U JPH04114255U (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04114255U true JPH04114255U (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=31911014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2657291U Pending JPH04114255U (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04114255U (ja) |
-
1991
- 1991-03-26 JP JP2657291U patent/JPH04114255U/ja active Pending
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