JPH0411437B2 - - Google Patents

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JPH0411437B2
JPH0411437B2 JP56132994A JP13299481A JPH0411437B2 JP H0411437 B2 JPH0411437 B2 JP H0411437B2 JP 56132994 A JP56132994 A JP 56132994A JP 13299481 A JP13299481 A JP 13299481A JP H0411437 B2 JPH0411437 B2 JP H0411437B2
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JP
Japan
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cowling
fitting
engine
metal fitting
bottom cowling
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JP56132994A
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JPS5833596A (ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B61/00Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
    • F02B61/04Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers
    • F02B61/045Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers for marine engines

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Ocean & Marine Engineering (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Connection Of Plates (AREA)
  • Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
  • High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は合成樹脂にて形成したボトムカウリ
ングとトツプカウリングとで形成した船外機エン
ジンのカバー装置に関する。
〔従来技術〕
従来の船外機エンジンのカバー装置として、実
公昭56−16463号公報に記載のように、ボトムカ
ウリングとトツプカウリングの双方を合成樹脂で
形成したものがあつた。このものは、金属で形成
したものに比べ、エンジンからの音を吸収するこ
とができ防音性に優れるとともに、エンジンから
の振動を吸収して防振性に優れ、さらにはその成
形性にすぐれ、且つ軽量化が図れるものである。
一方トツプカウリングのボトムカウリングへの
連結手段として、実開昭55−74893号公報に記載
のように、下カバー3にボルトで固定された係止
片13にエンジンカバー4側に取り付けた係止腕
14を掛合わせ、エンジンカバー4の下端外周に
弾性体でできたシール条を取着し、このシール条
5を下カバー3の外周端に挿入するものもあつ
た。
さらに従来の船外機において、エンジンはケー
シングの上端に載置され、プロペラがケーシング
の下部に配置され、プロペラを正逆回転させるギ
アシフト装置がボトムカウリングに支持されてい
た。
なお、ギアシフト装置をエンジンに支持するこ
とも考えられるが、ケーシングからエンジンを取
り外す場合、ギアシフト装置もエンジンより取り
外しておく必要があり、整備性の点で難点があ
る。
以上の従来技術に基づき、上端にエンジンが載
置されるとともに、下部にプロペラが配置される
ケーシングの上部に配置される合成樹脂材料より
なるボトムウカリングと、合成樹脂材料よりなる
トツプカウリングと、該トツプカウリングと前記
ボトムカウリングとの間に配置される弾性を有す
るシール部材とで、エンジンを覆うエンジンルー
ムを形成する船外機エンジンのカバー装置におい
て、前記カツプカウリングには、フツク金具をエ
ンジンを挟んで両側においてそれぞれ固定する一
方、前記ボトムカウリングには、片方のフツク金
具に係合可能とされる係合金具を固定するととも
に、該係合状態において反対側のフツク金具と係
合することにより、トツプカウリングを前記シー
ル部材を介してボトムカウリングに固定するクラ
ンプ装置を配設し、前記エンジンルーム内におい
て、プロペラを正逆転させるギアシフト装置をボ
トムカウリングに直接固定するようにする船外機
エンジンのカバー装置が考えられる。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、ギアシフト装置を合成樹脂製のボトム
カウリングに直接固定し、且つトツプカウリング
に配設されるフツク金具と脱着可能に係合する係
合金具を同ボトムカウリングに直接固定する場
合、ギアシフト装置に正逆転切替えのため外力を
加えることにより、ボトムカウリングには、ギ
アシフト装置から伝達される力、ケーシングの
上端からの反力、ボトムカウリングが変形しよ
うとすることに対してのトツプカウリングの抵抗
力の内、フツク金具及び係合金具を介して作用す
る力、上記トツプカウリングの抵抗力の内、シ
ール部材を介して作用する力の4つの力が作用す
る。
この場合、ギアシフト装置のボトムカウリング
への固定部と係合金具のボトムカウリングへの固
定部の間のボトムカウリングが変形することにな
り、その分余計にボトムカウリングが変形し、ボ
トムカウリングのトツプカウリングとの連結部の
形状が歪み、シール部材の弾性のみでは補償仕切
れず、液密が確保できない可能性がある。
本発明は、ギアシフト装置に外力を加える場合
でもトツプカウリングとボトムカウリングの液密
性を確保することを目的とする。
さらにトツプカウリングに直接外力が働くこと
によりフツク金具に係合する係合金具が損傷する
場合、係合部材の一部を構成する係合金具のみの
交換で修理が可能とする船外機エンジンのカバー
装置の提供も目的とする。
なおさらに、トツプカウリングに直接外力が働
く場合において、合成樹脂製のボトムカウリング
にクランプ力や外力が局部的に集中して加わるこ
ともなく、ボトムカウリングの撓み等の変形を未
然に防止し、結果として高い液密性を維持できる
船外機エンジンのカバー装置の提供も目的とす
る。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、船外機エンジンのカバー装置を、上
端にエンジンが載置されるとともに、下部にプロ
ペラが配置されるケーシングの上部に配置される
合成樹脂材料よりなるボトムウカリングと、合成
樹脂材料よりなるトツプカウリングと、該トツプ
カウリングと前記ボトムカウリングとの間に配置
される弾性を有するシール部材とで、エンジンを
覆うエンジンルームを形成する船外機エンジンの
カバー装置において、前記トツプカウリングに
は、フツク金具をエンジンを挟んで両側において
それぞれ固定する一方、前記ボトムカウリングに
は、片側のフツク金具に係合可能とされる金属製
の係合部材を固定するとともに、該係合状態にお
いて反対側のフツク金具と係合することにより、
トツプカウリングを前記シール部材を介してボト
ムカウリングに固定するクランプ装置を配設し、
前記エンジンルーム内において、プロペラを正逆
転させるギアシフト装置を前記係合部材に固定す
ることにより、該係合部材を介してボトムカウリ
ングに固定するように構成したものである。
さらに加え、上記係合部材は、上記ボトムカウ
リングに複数の締付具を介して取り付けられると
ともに、前記ギアシフト装置が取り付けられる支
持金具と、この支持金具に他の複数の締付具を介
して上記フツク金具と脱着可能とされる係合金具
とにより構成したものである。
なおさらに、前記係合金具を前記支持金具に取
り付ける締付具の配置間隔よりも、上記支持金具
を上記ボトムカウリングに取り付ける締付具の配
置間隔を大きく設定したものである。
〔作用〕
本発明によれば、ギアシフト装置に作用する外
力の一部は、金属性の係合部材に伝達され、該係
合部材からフツク金具を介してトツプカウリング
に伝達される。トツプカウリングは変形抵抗性を
有するので、変形に対する抵抗力を、ボトムカ
ウリングとの連結面、フツク金具及び係合部
材、の両方を介してボトムカウリングに反力とし
て作用する。この内係合部材に伝達される反力は
直接ギアシフト装置に伝達される。
また、金具を支持部材と係合金具とにより構成
する場合、トツプカウリングへの大きな外力の作
用によつてフツク金具により変形損傷する可能性
がある係合金具のみの交換が可能となる。
またさらに、前記係合金具を前記支持金具に取
り付ける締付具の配置間隔よりも、上記支持金具
を上記ボトムカウリングに取り付ける締付具の配
置間隔を大きく設定する場合、トツプカウリング
に大きな外力が作用し、この外力の一部が係合金
具から支持金具を介してボトムカウリングに伝達
されるに際し、ボトムカウリングの締付具に作用
する力を、係合金具の締付具に作用する力より減
少させることができる。
〔実施例〕
以下この図面の一実施例を図面に基づき説明す
る。
図中1は船外機のケーシングであり、このケー
シング1の下部にはプロペラ2が取着されてい
る。また、ケーシング1内にはプロペラシヤフト
等からなる駆動ユニツト(図示しない。)が収容
されており、エンジン3からの動力を駆動ユニツ
トを介して上記プロペラ2に伝達することによ
り、このプロペラ2を回転駆動可能としている。
また、4はクランプブラケツトであり、このクラ
ンプブラケツト4を介して船外機は船体のトラン
サムに取り付けられるようになつている。なお、
上記エンジンはケーシング1の上端に設けられた
ベース1a上に支持されているものである。
そして、上記ケーシング1の上側にはエンジン
3を収容するエンジンルーム5が設けられてい
る。このエンジンルーム5はともに合成樹脂で形
成されているボトムカウリング6およびトツプカ
ウリング7から構成されている。そして、ボトム
カウリング6は下縁側でケーシング1の上端側に
連結されており、またボトムカウリング1の上縁
にはトツプカウリング7の下縁が衝合されて着脱
可能に連結されるようになつている。すなわち、
ボトムカウリング6とトツプカウリング7との連
結部の構成を説明すれば、ボトムカウリング6の
船尾と対向した前面6a側には係合金具8が設け
られている。この係合金具8は上記前面6aから
突出した係合部8aを有している。そして、係合
金具8はボトムカウリング6の内部において支持
金具9を介してボトムカウリング6に取着されて
いる。この支持金具9は所定の大きさを有するプ
レート状をしており、この支持金具9上には複数
の座部9aが分散して設けられている。そして、
これらの座部9aの上面に上記係合金具8が重ね
合わされており、この係合金具8は締付具として
の固定ボルト10を介して上記座部9aに締め付
け固定されている。
また、支持金具9はボトムカウリング6の底面
に分散配置した複数の支持台部6bの上面に載置
くされており、この支持金具9は他の締付具とし
ての取付けボルト11を介して支持台部6bに締
め付け固定されている。この場合、支持金具9を
固定する取付けボルト11の配置間隔は、第2図
及び第3図に示すように上記係合金具8を固定す
る固定ボルト10の配置間隔よりも広く設定され
ている。
そして、他方のトプカウリング7側にはその前
面7a側の下端部にフツク金具12が取り付けら
れている。このフツク金具12はトツプカウリン
グ7をボトムカウリング6に連結する際に、上記
係合金具8の係合部8aに係合され、所定のクラ
ンプ力をもつて双方を連結するように構成されて
いる。
すなわち、係合金具8と支持金具9は、トツプ
カウリング7に配設されるフツク金具12と脱着
可能とされるととも、ボトムカウリング6に配設
される係合部材を構成する。
フツク金具12に対してエンジンを挟んで反対
側となる位置において、別のフツク金具14がト
ツプカウリング7に取り付けられる。フツク金具
12と係合金具8が係合する係合状態において、
フツク金具14に係合することによりトツプカウ
リング7をボトムカウリング6に固定するクラン
プ装置15が、ボトムカウリング6に配設され
る。すなわち、このクランプ装置は、フツク金具
14に係合する係止金具13と、ボトムカウリン
グ6に回動自在に固定されるとともに、ボトムカ
ウリング6の外においてレバー部が設けられたナ
ツト部材16と、係止金具13をナツト部材16
に固定一体化するボルト17で構成される。
この一実施例においては、上記支持金具9の一
端側に、プロペラ2を正逆転させるギアシフト装
置18が支持されており、19はギアシフト装置
18のシフトレバーである。すなわち、上記支持
金具9を構成要素として有する前記金具は、自身
を介してギアシフト装置18をボトムカウリング
に固定する機能を有する。
また、20はトツプカウリング7の下縁に取着
されたゴム等からなるシール部材であり、このシ
ール部材によつてトツプカウリング7とボトムカ
ウリング6の間の液密が保持されるようになつて
いる。そして、上記トツプカウリング7の前面は
斜め上方に傾斜して構成されており、この開口部
はトツプカウリング7をボトムカウリング6に連
結した際、第3図に示されるボトムカウリング6
側の操作盤22によつて基端側が係合金具8に形
成したヒンジ部23を介して回動可能に取付けら
れているものであり、この操作盤22にはスター
ターレバー21、オイルインジケータ24、回転
計25、温度計26およびストツプスイツチ27
等が配置されている。
このような構成による一実施例によれば、ギア
シフト装置18に作用する外力の一部は、支持金
具9、係合金具8及びフツク金具12を介してト
ツプカウリング7に伝達される。トツプカウリグ
7は変形抵抗性を有するので、変形に対する抵抗
力を、ボトムカウリング6との連結面すなわちシ
ール材20と、一方フツク金具12、係合金具8
及び支持金具15を介してボトムカウリング6に
反力として作用する。この内金具類に伝達される
反力はボトムカウリング6を経ることなく直接ギ
アシフト装置18に伝達される。
また、係合部材を支持金具9と係合金具8とに
より構成する場合、トツプカウリング7に大きな
外力が作用する時フツク金具12により変形損傷
する可能性のある係合金具8のみの交換が可能と
なる。
またさらに、前記係合金具8を前記支持金具9
に取り付ける締付具10の配置間隔よりも、上記
支持金具9を上記ボトムカウリング6に取り付け
る締付具11の配置間隔を大きく設定する場合、
トツプカウリング7に大きな外力が作用する時係
合金具8から支持金具9を介してボトムカウリン
グ6に外力の一部が伝達されるに際し、ボトムカ
ウリング6の締付具10に作用する力を、係合金
具8の締付具10に作用する力より減少させるこ
とができる。すなわち、ボトムカウリング6の変
形を抑え、結果としてトツプカウリング7とボト
ムカウリング6の間に〓間の発生することを防止
することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、ギアシフ
ト装置に外力を加える場合でもトツプカウリング
とボトムカウリングの液密性を確保することが可
能となる。
さらにこの効果に加え、トツプカウリングに直
接大きな外力が働くことによりフツク部材に係合
する金具が損傷する場合でも、金具の一部のみの
交換で修理が可能となる。
なおさらに、トツプカウリングに直接大きな外
力が働く場合において、合成樹脂製のボトムカウ
リングにクランプ力や外力が局部的に集中して加
わることもなく、ボトムカウリングの撓み等の変
形を未然に防止し、結果として高い液密性を維持
できる。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図は船
外機の側面図、第2図はエンジンルームの断面図
である。第3図はトツプカウリングを取り外した
状態における一部断面したボトムカウリングの正
面図である。 2……プロペラ、6……ボトムカウリング、7
……トツプカウリング、8……係合金具、9……
支持金具、10……締結具、11……締結具、1
2……フツク金具(フツク部材)、18……ギア
シフト装置、20……シール部材。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 上端にエンジンが載置されるとともに、下部
    にプロペラが配置されるケーシングの上部に配置
    される合成樹脂材料よりなるボトムカウリング
    と、合成樹脂材料よりなるトツプカウリングと、
    該トツプカウリングと前記ボトムカウリングとの
    間に配置される弾性を有するシール部材とで、エ
    ンジンを覆うエンジンルームを形成する船外機エ
    ンジンのカバー装置において、前記トツプカウリ
    ングには、フツク金具をエンジンを挟んで両側に
    おいてそれぞれ固定する一方、前記ボトムカウリ
    ングには、片側のフツク金具に係合可能とされる
    金属製の係合部材を固定するとともに、該係合状
    態において反対側のフツク金具と係合することに
    より、トツプカウリングを前記シール部材を介し
    てボトムカウリングに固定するクランプ装置を配
    設し、前記エンジンルーム内において、プロペラ
    を正逆転させるギアシフト装置を前記係合部材に
    固定することにより、該係合部材を介してボトム
    カウリングに固定するようにしたことを特徴とす
    る船外機エンジンのカバー装置。 2 上記係合部材は、上記ボトムカウリングに複
    数の締付具を使つて取り付けられるとともに、前
    記ギアシフト装置が取り付けられる支持金具と、
    この支持金具に他の複数の締付具によつて上記フ
    ツク部材と脱着可能とされる係合金具とにより構
    成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項に
    記載の船外機のカバー装置。 3 前記係合金具を前記支持金具に取り付ける締
    付具の配置間隔よりも、上記支持金具を上記ボト
    ムカウリングに取り付ける締付具の配置間隔を大
    きく設定したことを特徴とする特許請求の範囲第
    2項に記載の船外機エンジンのカバー装置。
JP56132994A 1981-08-25 1981-08-25 船外機 Granted JPS5833596A (ja)

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JP56132994A JPS5833596A (ja) 1981-08-25 1981-08-25 船外機

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JP56132994A JPS5833596A (ja) 1981-08-25 1981-08-25 船外機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5833596A JPS5833596A (ja) 1983-02-26
JPH0411437B2 true JPH0411437B2 (ja) 1992-02-28

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JP56132994A Granted JPS5833596A (ja) 1981-08-25 1981-08-25 船外機

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Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61235294A (ja) * 1985-04-11 1986-10-20 Sanshin Ind Co Ltd 船外機
JPS6393696A (ja) * 1986-10-08 1988-04-23 Sanshin Ind Co Ltd 小型船舶推進機
JPH01311985A (ja) * 1988-06-10 1989-12-15 Sanshin Ind Co Ltd 船外機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5811993Y2 (ja) * 1978-11-20 1983-03-07 スズキ株式会社 船外機のエンジンカバ−着脱装置

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JPS5833596A (ja) 1983-02-26

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