JPH04114536A - 変調装置 - Google Patents
変調装置Info
- Publication number
- JPH04114536A JPH04114536A JP2234898A JP23489890A JPH04114536A JP H04114536 A JPH04114536 A JP H04114536A JP 2234898 A JP2234898 A JP 2234898A JP 23489890 A JP23489890 A JP 23489890A JP H04114536 A JPH04114536 A JP H04114536A
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- JP
- Japan
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- output
- transmission
- amplitude
- wave
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- Granted
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- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ディジタル自動車電話、ゲイジタル携帯電話
等に利用する変調装置に関する。
等に利用する変調装置に関する。
従来の技術
第8図は従来の変形デーオバイナ1Js8B変調装置の
構成を示している。第8図において、1はデータ入力端
であり、フィルタ2.3に接続されている。フィルタ2
は、第9図に示す変形デュオバイナリパルスをインパル
ス応答に持つフィルタであり、フィルタ3は第10図に
示す変形デュオバイナリパルスをヒルベルト変換シタパ
ルス(以下ヒルベルト変換パルスと記す)をインパルス
応答として持つフィルタである。4は発振器、6は90
°移相器、6.7は乗算器、8は加算器、9は出力端で
ある。
構成を示している。第8図において、1はデータ入力端
であり、フィルタ2.3に接続されている。フィルタ2
は、第9図に示す変形デュオバイナリパルスをインパル
ス応答に持つフィルタであり、フィルタ3は第10図に
示す変形デュオバイナリパルスをヒルベルト変換シタパ
ルス(以下ヒルベルト変換パルスと記す)をインパルス
応答として持つフィルタである。4は発振器、6は90
°移相器、6.7は乗算器、8は加算器、9は出力端で
ある。
次に上記従来例の動作について述べる。第8図において
、データ入力端1から”0”又は”1“のディジタルデ
ータが入力すると、1“の入力に対して、フィルタ2は
変形デニオバイナリパルスを、フィルタ3はヒルベルト
変換パルスを発生する。
、データ入力端1から”0”又は”1“のディジタルデ
ータが入力すると、1“の入力に対して、フィルタ2は
変形デニオバイナリパルスを、フィルタ3はヒルベルト
変換パルスを発生する。
発振器4は余弦波を出力しており、その一部は90°移
相器6にて移相され正弦波となる。乗算器6は、上記フ
ィルタ2の出力と上記余弦波を掛け合わせ、乗算器7は
、上記フィルタ3の出力と上記正弦波を掛け合わせる。
相器6にて移相され正弦波となる。乗算器6は、上記フ
ィルタ2の出力と上記余弦波を掛け合わせ、乗算器7は
、上記フィルタ3の出力と上記正弦波を掛け合わせる。
加算器8では、乗算器6の出力と乗算器7の出力を加え
てSSB変調波を得、出力端9から出力する。
てSSB変調波を得、出力端9から出力する。
第11図は上記フィルタ2の出力を横軸、上記フィルタ
3の出力を縦軸にプロットしたりサージ−図であり、第
12図は、第11図をパルス間隔毎にプロットしたもの
である。横軸の値に注目すると、変形デュオバイナリの
3値振幅が伝送されていることがわかる。また、第13
図は、出力端9から出力される被変調波の時間波形であ
る。
3の出力を縦軸にプロットしたりサージ−図であり、第
12図は、第11図をパルス間隔毎にプロットしたもの
である。横軸の値に注目すると、変形デュオバイナリの
3値振幅が伝送されていることがわかる。また、第13
図は、出力端9から出力される被変調波の時間波形であ
る。
このように上記実施例の変形デュオバイナリSSB変調
装置によっても、データ速度に等しい帯域幅で伝送する
ことができ、データ速度の1.0〜20倍の帯域を要す
るQPSK変調装置よりも狭帯域伝送が可能である。
装置によっても、データ速度に等しい帯域幅で伝送する
ことができ、データ速度の1.0〜20倍の帯域を要す
るQPSK変調装置よりも狭帯域伝送が可能である。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の変形デュオバイナリ変調装置
では、振幅情報を用いてデータ伝送を行うため、フェー
シングに弱(・・と(・6問題があった。
では、振幅情報を用いてデータ伝送を行うため、フェー
シングに弱(・・と(・6問題があった。
さらに、第10図に示すようにヒルベルト変換パルスが
負の大きな振幅を持つため、包絡線変動幅が大きくなっ
て大きな送信電力を要するという問題があった。
負の大きな振幅を持つため、包絡線変動幅が大きくなっ
て大きな送信電力を要するという問題があった。
本発明はこのような従来の問題を解決するものであり一
伝送帯域を増加させることなく、フェージングに強く、
従来より低電力でデータ伝送を行える優れた変形デ=オ
バイナIJssB変調装置を提供することを目的とする
ものである。
伝送帯域を増加させることなく、フェージングに強く、
従来より低電力でデータ伝送を行える優れた変形デ=オ
バイナIJssB変調装置を提供することを目的とする
ものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するために、ヒルベルト変換
パルスを発生するフィルタ出力に直流分を加え、包絡線
変動幅を最小にすることにより、振幅情報を位相情報に
マツピングし、フェーシング歪に強く、しかも送信電力
の低減化を図るようにしたものである。
パルスを発生するフィルタ出力に直流分を加え、包絡線
変動幅を最小にすることにより、振幅情報を位相情報に
マツピングし、フェーシング歪に強く、しかも送信電力
の低減化を図るようにしたものである。
作用
本発明は上記のような構成により次のような作用を有す
る。すなわち、ヒルヘルド変換パルスを発生するフィル
タ出力に直流分を加えると、リサージ−は縦軸方向に平
行移動するため、包絡線が零振幅にならなくなり変動幅
を最小にできるので、約0.8dB送信電力低減できる
。又、包絡線が零にならないため、振幅情報が位相情報
にマツピングされており、リミタアンプで受けた後、位
相を検出して振幅情報を取りだすこともできる。
る。すなわち、ヒルヘルド変換パルスを発生するフィル
タ出力に直流分を加えると、リサージ−は縦軸方向に平
行移動するため、包絡線が零振幅にならなくなり変動幅
を最小にできるので、約0.8dB送信電力低減できる
。又、包絡線が零にならないため、振幅情報が位相情報
にマツピングされており、リミタアンプで受けた後、位
相を検出して振幅情報を取りだすこともできる。
実施例
第1図は本発明の一実施例の構成を示すものである。第
1図において、10はデータ入力端、11は第2図に示
す変形デュオバイナリパルスをインパルス応答に持つフ
ィルタ、12は第3図に示すヒルベルト変換パルスをイ
ンパルス応答に持つフィルタ、13は直流電源、14は
加算器である。
1図において、10はデータ入力端、11は第2図に示
す変形デュオバイナリパルスをインパルス応答に持つフ
ィルタ、12は第3図に示すヒルベルト変換パルスをイ
ンパルス応答に持つフィルタ、13は直流電源、14は
加算器である。
16は発振器、16は90°移相器、17.18は乗算
器、19は加算器、20は出力端である。
器、19は加算器、20は出力端である。
次に上記実施例の動作について述べる。第1図において
、データ入力端から0“又は”1 のディジタルデータ
が入力すると、 1 の入力に対して、フィルタ11は
変形デ=オバイナリの重み付パルス列を、フィルタ12
は変形デュオバイナリのヒルベルト変換の重み付パルス
列を発生する。直流電源13は第3図に示すヒルベルト
変換パルスにおし・て、ピーク振幅をPh (0)、ピ
ークより2パルス時間離れた時刻での振幅をPh(2T
)とすると、式(1)に示す電圧値を供給する。
、データ入力端から0“又は”1 のディジタルデータ
が入力すると、 1 の入力に対して、フィルタ11は
変形デ=オバイナリの重み付パルス列を、フィルタ12
は変形デュオバイナリのヒルベルト変換の重み付パルス
列を発生する。直流電源13は第3図に示すヒルベルト
変換パルスにおし・て、ピーク振幅をPh (0)、ピ
ークより2パルス時間離れた時刻での振幅をPh(2T
)とすると、式(1)に示す電圧値を供給する。
゛告I Ph(0) l−l Ph(2T) l
(1)加算器14は、フィルタ12の出力に直流電
源13の電圧を加える。発振器15は余弦波を出力して
おり、その一部は901’移相器16にて移相され正弦
波となる。乗算器17は、フィルタ11の出力と発振器
16からの余弦波を掛け合わせ、乗算器18は加算器1
4の出力と90’移相器16の出力である正弦波を掛け
合わせる。加算器19は乗算器17の出力と乗算器18
の出力を加え、搬送波付のSSB変調波を得、出力端2
0から出力する。
(1)加算器14は、フィルタ12の出力に直流電
源13の電圧を加える。発振器15は余弦波を出力して
おり、その一部は901’移相器16にて移相され正弦
波となる。乗算器17は、フィルタ11の出力と発振器
16からの余弦波を掛け合わせ、乗算器18は加算器1
4の出力と90’移相器16の出力である正弦波を掛け
合わせる。加算器19は乗算器17の出力と乗算器18
の出力を加え、搬送波付のSSB変調波を得、出力端2
0から出力する。
なお第4図はフィルタ11の出力を横軸、加算器14の
出力を縦軸にプロットしたりサージュ図であり、第5図
は、第4図をパルス間隔毎にプロソトしたものである。
出力を縦軸にプロットしたりサージュ図であり、第5図
は、第4図をパルス間隔毎にプロソトしたものである。
また第6図は出力端20かも出力される被変調波の時間
波形、第7図はそのスペクトルである。
波形、第7図はそのスペクトルである。
このように、上記実施例によれば、加算器14にて、フ
ィルタ12の出力に直流成分を加えることにより、第4
図に示すように包絡線振幅は非零となり、包絡線変動が
減少し、送信電力も0.8 dB減少する。又、第6図
の信号配置からも明らかなように、横軸方向の3値振幅
情報は位相情報にマツピングされており、受信機でリミ
タアンプを用(・て被変調波を受信してもその位相情報
から振幅情報を抽出することができる。従ってフェージ
ング歪に対しても強いという効果を有する。また、第6
図からも明らかなように、本装置による送信帯域は従来
と同様データ伝送速度と等しくなる。
ィルタ12の出力に直流成分を加えることにより、第4
図に示すように包絡線振幅は非零となり、包絡線変動が
減少し、送信電力も0.8 dB減少する。又、第6図
の信号配置からも明らかなように、横軸方向の3値振幅
情報は位相情報にマツピングされており、受信機でリミ
タアンプを用(・て被変調波を受信してもその位相情報
から振幅情報を抽出することができる。従ってフェージ
ング歪に対しても強いという効果を有する。また、第6
図からも明らかなように、本装置による送信帯域は従来
と同様データ伝送速度と等しくなる。
なお、本実施例では0“、“1“のディジタルデータを
伝送しているが、多値データの伝送に対しても同様の効
果を有する。
伝送しているが、多値データの伝送に対しても同様の効
果を有する。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように、変形デーオバ
イナ1)SSBの直交変調器にお(・て、ヒルベルト変
換パルスのチャネルに直流成分を加えて包絡線変動幅を
最小にしたものであり、送信電力を低減できるという利
点を有する。さらに、包絡線振幅は零にならないため、
振幅情報が位相情報にマツピングされ、フェージング歪
に強くなるという効果を有する。
イナ1)SSBの直交変調器にお(・て、ヒルベルト変
換パルスのチャネルに直流成分を加えて包絡線変動幅を
最小にしたものであり、送信電力を低減できるという利
点を有する。さらに、包絡線振幅は零にならないため、
振幅情報が位相情報にマツピングされ、フェージング歪
に強くなるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例における変形デーオバイナI
JssB変調装置の概略ブロック図、第2第5図は第4
図により送信される信号配置図、第6図は送信被変調波
の時間波形図、第7図はそのスペクトル図、第8図は従
来の変形デ=オバイナIJssB変調装置の概略ブロッ
ク図、第9図は同国 装置の第1のフィルタのインパルス応答波〈第第12図
は第11図により送信される信号配置図、第13図は送
信被変調波の時間波形図である。 1o・・・データ入力端、11.12・・フィルタ、1
3・直流電源、14.19・・加算器、15・・・発振
器、16・・・90°移相器、−17,18・・・乗算
器、20・・・出力端。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名区 派 第 図 第 図 l 第 図 〃0 /め /、5U /7.5 UU 第 図 第 図 第 図 l 第 図 X/Q [#Z] 第 図 乙“ にO /25 /75 、とり 第 図 第 図 l 第 図 l / 第 図 l IO
JssB変調装置の概略ブロック図、第2第5図は第4
図により送信される信号配置図、第6図は送信被変調波
の時間波形図、第7図はそのスペクトル図、第8図は従
来の変形デ=オバイナIJssB変調装置の概略ブロッ
ク図、第9図は同国 装置の第1のフィルタのインパルス応答波〈第第12図
は第11図により送信される信号配置図、第13図は送
信被変調波の時間波形図である。 1o・・・データ入力端、11.12・・フィルタ、1
3・直流電源、14.19・・加算器、15・・・発振
器、16・・・90°移相器、−17,18・・・乗算
器、20・・・出力端。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名区 派 第 図 第 図 l 第 図 〃0 /め /、5U /7.5 UU 第 図 第 図 第 図 l 第 図 X/Q [#Z] 第 図 乙“ にO /25 /75 、とり 第 図 第 図 l 第 図 l / 第 図 l IO
Claims (1)
- ディジタル入力データに対して、変形デュオバイナリの
重み付パルス列を発生させる第1のフィルタと、上記入
力データに対し、変形デュオバイナリのヒルベルト変換
の重み付パルス列を発生させる第2のフィルタと、送信
余弦波を発生させる発振器と、上記余弦波から正弦波を
得るための90°移相器と、上記第2のフィルタの出力
に直流電圧を印加する手段と、上記余弦波と上記第1の
フィルタ出力を掛け合わせる第1の乗算器と、上記正弦
波と直流電圧を印加された第2のフィルタ出力を掛け合
わせる第2の乗算器と、上記第1の乗算器出力と上記第
2の乗算器出力を加える加算器とを有する変調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2234898A JP2776623B2 (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 変形デュオバイナリssb変調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2234898A JP2776623B2 (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 変形デュオバイナリssb変調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04114536A true JPH04114536A (ja) | 1992-04-15 |
| JP2776623B2 JP2776623B2 (ja) | 1998-07-16 |
Family
ID=16978032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2234898A Expired - Fee Related JP2776623B2 (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 変形デュオバイナリssb変調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2776623B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5999300A (en) * | 1997-02-14 | 1999-12-07 | Telecommunications Research Laboratories | Hybrid single sideband optical modulator |
-
1990
- 1990-09-04 JP JP2234898A patent/JP2776623B2/ja not_active Expired - Fee Related
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| IEEE TRANSACTIONS ON CIRCUITS AND SYSTEMS=1976 * |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5999300A (en) * | 1997-02-14 | 1999-12-07 | Telecommunications Research Laboratories | Hybrid single sideband optical modulator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2776623B2 (ja) | 1998-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |