JPH04114541A - データ端末装置 - Google Patents
データ端末装置Info
- Publication number
- JPH04114541A JPH04114541A JP2233125A JP23312590A JPH04114541A JP H04114541 A JPH04114541 A JP H04114541A JP 2233125 A JP2233125 A JP 2233125A JP 23312590 A JP23312590 A JP 23312590A JP H04114541 A JPH04114541 A JP H04114541A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、文字や音声、画像などさまざまな種類の情報
が混在したデータを取り扱うことができる計算機に接続
するデータ端末装置に関する。
が混在したデータを取り扱うことができる計算機に接続
するデータ端末装置に関する。
[従来の技術]
従来、データ端末装置は一般にキーボードのキー人力操
作に対応する文字データを計算機に送信し、また計算機
から受信した文字データに対応する文字を表示装置に表
示する機能を有する。
作に対応する文字データを計算機に送信し、また計算機
から受信した文字データに対応する文字を表示装置に表
示する機能を有する。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記のような従来例では、文字以外のデ
ータ(例えば、音声や画像)を計算機から受信するため
には、そのデータの送受信のための通信手段(機器)を
文字表示のための表示装置とは別に計算機および端末装
置の両方に情報の種別毎に備えなければならず、更にそ
の通信手段を実行するためにはオペレータ(操作者)が
端末装置を特に操作しなければならないという問題があ
った。また、文字や音声、画像などのさまざまな種類の
情報が混在したーまとまりのデータを受信して利用する
ためには、上記の通信手段を利用して端末装置に付属し
た二次記憶装置に一旦データを格納し、オペレータの操
作によりこの二次記憶装置に格納されたデータを情報の
種類ごとに分離して利用しなければならないという繁雑
さがあった。
ータ(例えば、音声や画像)を計算機から受信するため
には、そのデータの送受信のための通信手段(機器)を
文字表示のための表示装置とは別に計算機および端末装
置の両方に情報の種別毎に備えなければならず、更にそ
の通信手段を実行するためにはオペレータ(操作者)が
端末装置を特に操作しなければならないという問題があ
った。また、文字や音声、画像などのさまざまな種類の
情報が混在したーまとまりのデータを受信して利用する
ためには、上記の通信手段を利用して端末装置に付属し
た二次記憶装置に一旦データを格納し、オペレータの操
作によりこの二次記憶装置に格納されたデータを情報の
種類ごとに分離して利用しなければならないという繁雑
さがあった。
すなわち、従来技術で文字以外のデータを計算機から受
信するためには、そのための多様な通信手段とオペレー
タの繁雑な操作が必要になるという解決すべき課題があ
った。
信するためには、そのための多様な通信手段とオペレー
タの繁雑な操作が必要になるという解決すべき課題があ
った。
本発明の目的は、上述の点に鑑みて、情報種別ごとに多
様な通信手段を用意する必要を解消し、また操作者の繁
雑な操作が不要となったマルチメディアタイプのデータ
端末装置を提供することにある。
様な通信手段を用意する必要を解消し、また操作者の繁
雑な操作が不要となったマルチメディアタイプのデータ
端末装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明は、通信回糸泉を介し
て計算機に接続するデータ端末装置;こおシAで、前記
計算機からデータの種別情報力≦付加されたデータを受
信したときに、該種別情報番こ基し)で受信データの種
別を判別する判別手段と、該II 5311手段が判別
した種別に対応する出力装置番こ前記受信データを受け
渡す制御手段とを具備したことを特徴とする。
て計算機に接続するデータ端末装置;こおシAで、前記
計算機からデータの種別情報力≦付加されたデータを受
信したときに、該種別情報番こ基し)で受信データの種
別を判別する判別手段と、該II 5311手段が判別
した種別に対応する出力装置番こ前記受信データを受け
渡す制御手段とを具備したことを特徴とする。
[イ乍 用]
本発明では、計算機からデータの種別情報力く付加され
たデータを受信したときに、そのデータの情報種別を判
別することにより、自動的番こ情報種別に対応する出力
装置に該データを渡すよう番こしたので、情報種別ごと
に多様な通信手段を用意する必要がなくなり、また操作
者の繁雑な操作力5不要となる。
たデータを受信したときに、そのデータの情報種別を判
別することにより、自動的番こ情報種別に対応する出力
装置に該データを渡すよう番こしたので、情報種別ごと
に多様な通信手段を用意する必要がなくなり、また操作
者の繁雑な操作力5不要となる。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
なお、説明を簡単にするためデータ端末装置が処理の対
象とする情報の種類は文字と音声のみとする。
象とする情報の種類は文字と音声のみとする。
第1図は本発明の一実施例のデータ端末装置の概略回路
構成を示す。本図において、1は装置全体の制御を行う
CPU (中央処理装置)である。2はCRT表示部で
あり、CPUIから受取った文字データを解析して画面
に文字を表示する。31はキーボードであり、オペレー
タの指示をCPUIに知らせる。
構成を示す。本図において、1は装置全体の制御を行う
CPU (中央処理装置)である。2はCRT表示部で
あり、CPUIから受取った文字データを解析して画面
に文字を表示する。31はキーボードであり、オペレー
タの指示をCPUIに知らせる。
4は音声再生装置であり、CPUIから受取った音声デ
ータを解析して内蔵スピーカから音声を発生する。5は
メモリであり、第2図〜第4図に示すような処理手順に
係わるプログラムや処理データを記憶する。6は通信制
御装置であり、通信回線7を通じて計算様からデータを
受信したときにその受信をCPUIに知らせる。
ータを解析して内蔵スピーカから音声を発生する。5は
メモリであり、第2図〜第4図に示すような処理手順に
係わるプログラムや処理データを記憶する。6は通信制
御装置であり、通信回線7を通じて計算様からデータを
受信したときにその受信をCPUIに知らせる。
次に、第2図〜第4図のフローチャートを参照して本発
明の一実施例の処理手順を説明する。
明の一実施例の処理手順を説明する。
第2図のフローチャートは、データ端末装置が通信回線
7を介して計算機に接続してからデータ処理を行い、そ
の接続を切断するまでの処理手順を示す。
7を介して計算機に接続してからデータ処理を行い、そ
の接続を切断するまでの処理手順を示す。
まず、ステップS21において、CPUIが通信制御装
置6に指示をして当該端末装置を通信回線7を介して計
算機に接続する。さらに、計算機の利用のために必要な
ユーザID(m別コード)やパスワードなどを、オペレ
ータがキーボード3を操作することによって計算機に送
信し、計算機利用の準備をする。
置6に指示をして当該端末装置を通信回線7を介して計
算機に接続する。さらに、計算機の利用のために必要な
ユーザID(m別コード)やパスワードなどを、オペレ
ータがキーボード3を操作することによって計算機に送
信し、計算機利用の準備をする。
次にステップS22において、計算機との間で後述の第
3図に示すデータの送受信を行う。
3図に示すデータの送受信を行う。
最後にステップ323において、CPUIが通信制御装
置6に指示をして、当該データ端末装置と計算機との接
続を切断して本処理を終了する。
置6に指示をして、当該データ端末装置と計算機との接
続を切断して本処理を終了する。
第3図のフローチャートは、第2図のステップS22で
行われる計算機との間でのデータの送受信処理の処理手
順を示す。
行われる計算機との間でのデータの送受信処理の処理手
順を示す。
まず、ステップS31において、通信制御装置6が計算
機からデータを受信した場合には、ステップS32に進
んで後述の第4図に示す受信データを解析してステップ
S31に再び戻る。
機からデータを受信した場合には、ステップS32に進
んで後述の第4図に示す受信データを解析してステップ
S31に再び戻る。
ステップS31において、データを受信していなかった
場合にはステップS33に進む。ステップS33におい
て、キーボード3からキー人力があった場合にはステッ
プS34に進み、もしそうでない場合にはステップS3
1に再び戻る。ステップS34において、キーボード3
からの入力が計算機との接続切断の指示だった場合には
当該フローチャートの処理を終了し、もしそうでない場
合にはステップS35に進んでキーボード3から押され
たキーに対応する文字コードを計算機に送信し、ステッ
プS31に再び戻る。
場合にはステップS33に進む。ステップS33におい
て、キーボード3からキー人力があった場合にはステッ
プS34に進み、もしそうでない場合にはステップS3
1に再び戻る。ステップS34において、キーボード3
からの入力が計算機との接続切断の指示だった場合には
当該フローチャートの処理を終了し、もしそうでない場
合にはステップS35に進んでキーボード3から押され
たキーに対応する文字コードを計算機に送信し、ステッ
プS31に再び戻る。
第4図のフローチャーアトは、第3図のステップS32
で行われる受信データ解析処理の処理手順を示す。
で行われる受信データ解析処理の処理手順を示す。
まず、ステップS41において、通信制御装置6が計算
機から受信したデータをメモリ5上の受信データ領域に
格納する。このとき、メモリ5上の領域である受信デー
タ・ブロック・ポインタに受信データ領域の先頭アドレ
スを格納する。第5図はメモリ5における受信データ領
域での受信データの格納の様子を示す概念図である。第
5図において、51は受信データ領域であり、データ・
ブロック長、情報種別、およびデータから構成されるデ
ータ・ブロックが一つの単位となり、このデータブロッ
クかい(つかつながっている。本例では、計算機からデ
ータ端末装置に送られるデータはこの形式に従っている
ものとする。ここで、データ・ブロック長はデータ・ブ
ロックの長さを表わし、情報種別はデータ・ブロックに
格納されたデータが文字であるか音声であるかを表わす
情報を表す。また、第5図の52は受信データ・ブロッ
ク・ポインタであり、現在処理中のデータ・ブロックの
アドレスを格納する。
機から受信したデータをメモリ5上の受信データ領域に
格納する。このとき、メモリ5上の領域である受信デー
タ・ブロック・ポインタに受信データ領域の先頭アドレ
スを格納する。第5図はメモリ5における受信データ領
域での受信データの格納の様子を示す概念図である。第
5図において、51は受信データ領域であり、データ・
ブロック長、情報種別、およびデータから構成されるデ
ータ・ブロックが一つの単位となり、このデータブロッ
クかい(つかつながっている。本例では、計算機からデ
ータ端末装置に送られるデータはこの形式に従っている
ものとする。ここで、データ・ブロック長はデータ・ブ
ロックの長さを表わし、情報種別はデータ・ブロックに
格納されたデータが文字であるか音声であるかを表わす
情報を表す。また、第5図の52は受信データ・ブロッ
ク・ポインタであり、現在処理中のデータ・ブロックの
アドレスを格納する。
次に、ステップS42において、上記の受信データ領域
51に格納されたデータの解析処理を全て終わった場合
には、このフローチャートの処理を終了し、もしそうで
ない場合にはステップS43に進む。
51に格納されたデータの解析処理を全て終わった場合
には、このフローチャートの処理を終了し、もしそうで
ない場合にはステップS43に進む。
ステップS43において、受信データ・ブロック・ポイ
ンタ52の指し示すデータ・ブロックの情報種別を検査
し、文字である場合にはステップS44に進み、音声で
ある場合にはステップS45に進む。
ンタ52の指し示すデータ・ブロックの情報種別を検査
し、文字である場合にはステップS44に進み、音声で
ある場合にはステップS45に進む。
ステップS44において、現在処理中のデータ・ブロッ
クの情報種別が文字なので、CPUIはデータ・ブロッ
クのデータ部分をCR7表示部2に送り、CR7表示部
2では受け取ったデータを解析して画面に文字を表示し
て、ステップS46に進む。
クの情報種別が文字なので、CPUIはデータ・ブロッ
クのデータ部分をCR7表示部2に送り、CR7表示部
2では受け取ったデータを解析して画面に文字を表示し
て、ステップS46に進む。
ステップS45においては、現在処理中のデータ・ブロ
ックの情報種別が音声なので、CPUIはデータ・ブロ
ックのデータ部分を音声再生装置4に送り、音声再生装
置4では受け取ったデータを解析して内蔵スピーカから
音声を発生して、ステップS46に進む。
ックの情報種別が音声なので、CPUIはデータ・ブロ
ックのデータ部分を音声再生装置4に送り、音声再生装
置4では受け取ったデータを解析して内蔵スピーカから
音声を発生して、ステップS46に進む。
ステップ54Bにおいては、受信データ・ブロック・ポ
インタ52の値をデータ・ブロック長だけ増加させる。
インタ52の値をデータ・ブロック長だけ増加させる。
すなわち、受信データ・ブロック・ポインタ52が次の
データ・ブロックを指し示すようにする。そして、再び
ステップS42に戻る。
データ・ブロックを指し示すようにする。そして、再び
ステップS42に戻る。
蝮立夫見旦
上述の本発明実施例では情報種別として文字と音声だけ
に対応していたが、本発明はこれに限定されず、例えば
出力装置としてミュージックシンセサイザを備えること
により計算機から楽詣データを受信したときにはそのミ
ュージックシンセサイザで音楽を演奏することができ、
またフロッピー・ディスク・ドライブを出力装置として
備えることにより計算機からプログラム・データを受信
したときにはそのフロッピー・ディスクドライブを介し
て自動的にフロッピー・ディスクにプログラムを保存す
ることも可能である。
に対応していたが、本発明はこれに限定されず、例えば
出力装置としてミュージックシンセサイザを備えること
により計算機から楽詣データを受信したときにはそのミ
ュージックシンセサイザで音楽を演奏することができ、
またフロッピー・ディスク・ドライブを出力装置として
備えることにより計算機からプログラム・データを受信
したときにはそのフロッピー・ディスクドライブを介し
て自動的にフロッピー・ディスクにプログラムを保存す
ることも可能である。
また、通常受信するデータは文字データとして処理し、
特定の制御コードを受信した後の指定された長さのデー
タのみを指定された種別のデータとして処理することに
より、従来の文字データのみに対応した端末装置と互換
性を保つこともできる。
特定の制御コードを受信した後の指定された長さのデー
タのみを指定された種別のデータとして処理することに
より、従来の文字データのみに対応した端末装置と互換
性を保つこともできる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、計算機から受信
したデータの情報種別を種別コードを基に判別すること
により、自動的にその情報種別に対応する出力装置で受
信データを処理するようにしたので、次のような効果が
得られる。
したデータの情報種別を種別コードを基に判別すること
により、自動的にその情報種別に対応する出力装置で受
信データを処理するようにしたので、次のような効果が
得られる。
(1)さまざまな情報種別が混在するデータを情報種別
ごとに分離し、情報種別ごとに用意された通信手段を用
いてそれぞれのデータを計算機から受信し、利用すると
いったようなオペレータの繁雑な操作が不要になる。
ごとに分離し、情報種別ごとに用意された通信手段を用
いてそれぞれのデータを計算機から受信し、利用すると
いったようなオペレータの繁雑な操作が不要になる。
(2)計算機および端末装置に情報種別ごとの多くの通
信手段を用意する必要がなくなる。
信手段を用意する必要がなくなる。
第1図は本発明の一実施例のデータ端末装置の概略回路
構成を示すブロック図、 第2図は本発明実施例の計算機に回線接続してから切断
するまでの処理手順を示すフローチャート、 第3図は本発明実施例の計算機との間のデータの送受信
の処理手順を示すフローチャート、第4図は本発明実施
例の受信データ解析の処理手順を示すフローチャート、 第5図は本発明実施例のメモリ上の受信データ領域での
受信データの格納の様子を示した概念図である。 1・・・cpu 。 2・・・CRT表示部、 3・・・キーボード、 4・・・音声再生装置、 5・・・メモリ、 6・・・通信制御装置、 7・・・通信回線、 51・・・受信データ領域、 52・・・受信データ・ブロック・ポインタ。 第4図
構成を示すブロック図、 第2図は本発明実施例の計算機に回線接続してから切断
するまでの処理手順を示すフローチャート、 第3図は本発明実施例の計算機との間のデータの送受信
の処理手順を示すフローチャート、第4図は本発明実施
例の受信データ解析の処理手順を示すフローチャート、 第5図は本発明実施例のメモリ上の受信データ領域での
受信データの格納の様子を示した概念図である。 1・・・cpu 。 2・・・CRT表示部、 3・・・キーボード、 4・・・音声再生装置、 5・・・メモリ、 6・・・通信制御装置、 7・・・通信回線、 51・・・受信データ領域、 52・・・受信データ・ブロック・ポインタ。 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)通信回線を介して計算機に接続するデータ端末装置
において、 前記計算機からデータの種別情報が付加されたデータを
受信したときに、該種別情報に基いて受信データの種別
を判別する判別手段と、 該判別手段が判別した種別に対応する出力装置に前記受
信データを受け渡す制御手段と を具備したことを特徴とするデータ端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233125A JPH04114541A (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | データ端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2233125A JPH04114541A (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | データ端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04114541A true JPH04114541A (ja) | 1992-04-15 |
Family
ID=16950147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2233125A Pending JPH04114541A (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | データ端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04114541A (ja) |
-
1990
- 1990-09-05 JP JP2233125A patent/JPH04114541A/ja active Pending
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