JPH04114862A - 合成樹脂製パレット - Google Patents
合成樹脂製パレットInfo
- Publication number
- JPH04114862A JPH04114862A JP23145490A JP23145490A JPH04114862A JP H04114862 A JPH04114862 A JP H04114862A JP 23145490 A JP23145490 A JP 23145490A JP 23145490 A JP23145490 A JP 23145490A JP H04114862 A JPH04114862 A JP H04114862A
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- JP
- Japan
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- fitting
- pallet
- deck
- synthetic resin
- ribs
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は合成樹脂パレットに関する。詳しくは、リブ構
造のデツキ部材と、該デツキ部材に嵌合により取付けら
れた脚とから成る組立式の合成樹脂パレットの改良に関
するものである。
造のデツキ部材と、該デツキ部材に嵌合により取付けら
れた脚とから成る組立式の合成樹脂パレットの改良に関
するものである。
[従来の技術1
フォークリフトやハンドリフターにより運搬されるパレ
ットは方形のデツキ部材の下面に脚を設けた構成とされ
ている。このパレットとしては、2枚のデツキ部材を脚
で連結した両面タイプのものや、1枚のデツキ部材の一
方の面にのみ脚を設けたスキッドタイプのもの等がある
。
ットは方形のデツキ部材の下面に脚を設けた構成とされ
ている。このパレットとしては、2枚のデツキ部材を脚
で連結した両面タイプのものや、1枚のデツキ部材の一
方の面にのみ脚を設けたスキッドタイプのもの等がある
。
また、デツキに脚を嵌合方式で取付は可能とした組立式
パレットも考えられている。
パレットも考えられている。
(例えば米国特許明細目薬4,843,976号)[発
明が解決しようとする課題] ここに示されたような組立式のパレットは、デツキ部材
と脚とを別々に合成樹脂によって形成し、使用に当って
嵌合、組立てて用いられるが、合成樹脂は材質的に滑り
やすいので、使用時の荷物とパレットとの間、フォーク
リフト等のフォークとパレットとの間の滑りは大きな問
題となる。
明が解決しようとする課題] ここに示されたような組立式のパレットは、デツキ部材
と脚とを別々に合成樹脂によって形成し、使用に当って
嵌合、組立てて用いられるが、合成樹脂は材質的に滑り
やすいので、使用時の荷物とパレットとの間、フォーク
リフト等のフォークとパレットとの間の滑りは大きな問
題となる。
[課題を解決するための手段1
本発明は、1託のような組立式の合成樹脂パレットの使
用時における滑りによる間肪を防止する構造のパレノI
・を開発したものである。
用時における滑りによる間肪を防止する構造のパレノI
・を開発したものである。
本発明の要旨は、複数本の縦横に交差するリブによって
構成された平面形状矩形であって、その各角部及び適宜
の位置に脚嵌合用の開孔が設けられたデツキ部材と、全
期間孔とほぼ同じ外形を有する筒状体であって、その先
端部に嵌合爪を有する嵌合部材を備えた脚とからなる合
成樹脂製パレットであって、デツキ部材のリブによって
構成される桝目部分に滑り止め材保持用リブを設け、可
撓性材料からなる滑り止め材を該滑り止め材保持用リブ
に跨った状態で設けた合成樹脂製パレットに存する。
構成された平面形状矩形であって、その各角部及び適宜
の位置に脚嵌合用の開孔が設けられたデツキ部材と、全
期間孔とほぼ同じ外形を有する筒状体であって、その先
端部に嵌合爪を有する嵌合部材を備えた脚とからなる合
成樹脂製パレットであって、デツキ部材のリブによって
構成される桝目部分に滑り止め材保持用リブを設け、可
撓性材料からなる滑り止め材を該滑り止め材保持用リブ
に跨った状態で設けた合成樹脂製パレットに存する。
[作 用]
本発明のパレットにおいては、デツキ部材に特殊の構造
の滑り止め材を設けているので、パレットに積載した荷
物とパレットとの間の滑り、パレットとフォークリフト
等のフォークとの間の滑りが良好に防止し得、使用1優
れたものである。
の滑り止め材を設けているので、パレットに積載した荷
物とパレットとの間の滑り、パレットとフォークリフト
等のフォークとの間の滑りが良好に防止し得、使用1優
れたものである。
[実施例]
以下、図面を参照して実施例について説明する。
第1図は本発明の実施例に係るパレットの要部斜視図、
第2図は第1図のI−I断面図、第3図は第1−図に示
したパレットの滑り止め嵌合部を拡大して示す平面図、
第4図は第3図の縦断面図、第5図は第3図に示した嵌
合部に装着される滑り止め材を嵌合片側から見た斜視図
、第6図は嵌合部の他の例を示す第3図と同様の図面、
第7図はデツキ部材と脚との嵌合状態を示す縦断面図、
第8図は第7図に示した脚の斜視図である。
第2図は第1図のI−I断面図、第3図は第1−図に示
したパレットの滑り止め嵌合部を拡大して示す平面図、
第4図は第3図の縦断面図、第5図は第3図に示した嵌
合部に装着される滑り止め材を嵌合片側から見た斜視図
、第6図は嵌合部の他の例を示す第3図と同様の図面、
第7図はデツキ部材と脚との嵌合状態を示す縦断面図、
第8図は第7図に示した脚の斜視図である。
図中10はパレット、12.14はデツキ部材、16は
脚、50は嵌合部、52は滑り止め材、54は嵌合片を
それぞれ示す。
脚、50は嵌合部、52は滑り止め材、54は嵌合片を
それぞれ示す。
この実施例に係るパレット10は合成樹脂製の両面デツ
キタイプのものであり、一対の矩形盤状のデツキ部材、
12.14が脚16を介して連結されており、デツキ部
材12.14同志の間にフォークリフト等のフォークが
差込まれる間隙が形成されている。
キタイプのものであり、一対の矩形盤状のデツキ部材、
12.14が脚16を介して連結されており、デツキ部
材12.14同志の間にフォークリフト等のフォークが
差込まれる間隙が形成されている。
デツキ部材12.14は上下対称な構成となっているの
で、まずデツキ部材12の構成について説明する。
で、まずデツキ部材12の構成について説明する。
このデツキ部材12はフレーム18を有している。
このフレーム18はデツキ部材12の辺方向に対し縦横
方向に交差して延在するものである。また、このフレー
ム18は、板面がデツキ部材の載荷面P(第2図参照ン
と直交するリブ18aを井桁状に構成したものである。
方向に交差して延在するものである。また、このフレー
ム18は、板面がデツキ部材の載荷面P(第2図参照ン
と直交するリブ18aを井桁状に構成したものである。
本実施例では、フレーム18の桝目部分に平面材20.
22が設けられている。平面材20はデツキ部材12の
載荷面P(上面)に沿って設けられたものであり、平面
材22はデツキ部材12の下面に沿って設けられたもの
である。各平面材20.22にはそれぞれ開口20a、
22aが設けられている。
22が設けられている。平面材20はデツキ部材12の
載荷面P(上面)に沿って設けられたものであり、平面
材22はデツキ部材12の下面に沿って設けられたもの
である。各平面材20.22にはそれぞれ開口20a、
22aが設けられている。
デツキ部材12の辺縁部では、フレーム18の下面がプ
レート24にて被われている。このプレート24は辺縁
部の先端はど載荷面Pに近くなるように傾斜している。
レート24にて被われている。このプレート24は辺縁
部の先端はど載荷面Pに近くなるように傾斜している。
そして、この辺縁部においてはフレーム18も該プレー
ト24に倣ってそのフォーク差込口側が辺縁部先端はど
載荷面Pに近くなるように傾斜している。
ト24に倣ってそのフォーク差込口側が辺縁部先端はど
載荷面Pに近くなるように傾斜している。
このプレート24のうち下方レベル部分には水抜き用の
孔26が穿設されている。水抜き孔26は、このほか、
第2図に示すような構造上凹部が形成される部分に設け
られているのが良い。また、このプレート24を補強す
るために、第1のリブ28がプレート24の上面におい
てデツキ部材の辺縁の先端に向かって延設されている。
孔26が穿設されている。水抜き孔26は、このほか、
第2図に示すような構造上凹部が形成される部分に設け
られているのが良い。また、このプレート24を補強す
るために、第1のリブ28がプレート24の上面におい
てデツキ部材の辺縁の先端に向かって延設されている。
また、該プレート24を補強するために、第2のリブ3
0.32がデツキ部材12の辺縁と平行方向に延設され
ている。
0.32がデツキ部材12の辺縁と平行方向に延設され
ている。
デツキ部材12の適宜の位置に滑り止め材52を嵌合す
るための嵌合部が設けられる。嵌合部50はデツキ部材
12を構成するリブ18aによって形成される桝目部分
にリブ50aを設けた構造とされる。
るための嵌合部が設けられる。嵌合部50はデツキ部材
12を構成するリブ18aによって形成される桝目部分
にリブ50aを設けた構造とされる。
ノブ50aは載荷面Pにより若干凹んだ位置とし、滑り
止め材52の頭部(滑り止め部)が数mm程度埋め込ま
れる構造とすれば滑り止め材52の脱落事故が少なくな
る。
止め材52の頭部(滑り止め部)が数mm程度埋め込ま
れる構造とすれば滑り止め材52の脱落事故が少なくな
る。
滑り止め材52は合成ゴム等の可撓性材料から構成され
′滑り止め効果をもたらす滑り止め部52aに、複数の
嵌合片54が設けられた構造とされておリ、リブ50a
に跨るがるような状態で嵌合部50に嵌合される。
′滑り止め効果をもたらす滑り止め部52aに、複数の
嵌合片54が設けられた構造とされておリ、リブ50a
に跨るがるような状態で嵌合部50に嵌合される。
嵌合部50のリブ50aの構成は第6図に例示するよう
に数及び形状において任意である。
に数及び形状において任意である。
滑り止め材52はリブ50aに跨がった状態で取付けら
れるから、このままで脱落することは少ないが、接着剤
を用いたり嵌合片54の先端に突起を設けたり、嵌合片
54を逆テーパーにしたりすることにより、脱落防止を
計ることもできる。
れるから、このままで脱落することは少ないが、接着剤
を用いたり嵌合片54の先端に突起を設けたり、嵌合片
54を逆テーパーにしたりすることにより、脱落防止を
計ることもできる。
図には滑り止め材52はデツキ部材12の載荷面Pから
突出するように設ける場合を示したが、同様の構造で、
フォーク差込孔に面する側に設けることもできることは
勿論である。
突出するように設ける場合を示したが、同様の構造で、
フォーク差込孔に面する側に設けることもできることは
勿論である。
滑り止め材52を設ける位置、数等も積載する荷物の種
類、硬さ等によって適宜法めれば良い。
類、硬さ等によって適宜法めれば良い。
デツキ部材12の各角部及び適宜の位置、通常は辺の中
間部及びデツキ部材12の中央部に脚16を嵌合するた
めの開孔34が設けられている。
間部及びデツキ部材12の中央部に脚16を嵌合するた
めの開孔34が設けられている。
この開孔34に嵌合される脚16は第7図、第8図に示
すようにデツキ部材12の開孔34の内部形状とほぼ一
致する外形の筒状体からなる嵌計部材36と該嵌合部材
36よりも大径の脚本体38とからなる。
すようにデツキ部材12の開孔34の内部形状とほぼ一
致する外形の筒状体からなる嵌計部材36と該嵌合部材
36よりも大径の脚本体38とからなる。
第8図に例示するように嵌合部材36と脚本体38とは
放射状に設けられた板状スポーク40等により結合され
ている。
放射状に設けられた板状スポーク40等により結合され
ている。
脚16の嵌合部材36の先端部近傍にはデツキ部材12
の開孔34の端縁部と嵌合するための嵌合爪42が設け
られている。
の開孔34の端縁部と嵌合するための嵌合爪42が設け
られている。
前記デツキホード14は該デツキホード12と上下列柱
な構造のものである。二のバレノhloは、テ゛ツギボ
ード14が下側となるように床等の上に置かれると、デ
ツキボード12の載荷面Pの上に物体が載荷される。逆
に、デツキホード12が下側となるように床等の上に置
かれると、第1図では底面となっているデツキホード1
4の下面側が物体の載荷面となる。
な構造のものである。二のバレノhloは、テ゛ツギボ
ード14が下側となるように床等の上に置かれると、デ
ツキボード12の載荷面Pの上に物体が載荷される。逆
に、デツキホード12が下側となるように床等の上に置
かれると、第1図では底面となっているデツキホード1
4の下面側が物体の載荷面となる。
なお、上記実施例は本発明の一例であって、本発明は上
記実施例以外の構成としても良い。例えば、脚16を嵌
合部材36が一方にのみ突出した構造とし、−枚のデツ
キ部材に嵌合して取付けることによりスキットタイプの
パレットを構成することもできるし、第1図に示したよ
うなパレットの下面のデツキ部材を車輪突出用の大きな
開放部分を有するものとして、ハンドリフト(簡易式手
動リフト)用パレットとしても良い。
記実施例以外の構成としても良い。例えば、脚16を嵌
合部材36が一方にのみ突出した構造とし、−枚のデツ
キ部材に嵌合して取付けることによりスキットタイプの
パレットを構成することもできるし、第1図に示したよ
うなパレットの下面のデツキ部材を車輪突出用の大きな
開放部分を有するものとして、ハンドリフト(簡易式手
動リフト)用パレットとしても良い。
また、嵌合部材36は4つに割れているものを図示した
が、この分割の数は材質、嵌合の容易さの必要性等から
決めれば良く、2〜6分割程度で任意である。場合によ
っては分割せずに筒状のままとすればデツキボードとの
強固な嵌合が得られる。
が、この分割の数は材質、嵌合の容易さの必要性等から
決めれば良く、2〜6分割程度で任意である。場合によ
っては分割せずに筒状のままとすればデツキボードとの
強固な嵌合が得られる。
また。第2図に示すように嵌合部材36の外側に位置す
る脚本体38の端部をデツキ部材12と嵌合する構造と
すれば強度的には更に向上する。
る脚本体38の端部をデツキ部材12と嵌合する構造と
すれば強度的には更に向上する。
また、嵌合部材36や脚本体38は円筒状のものを図示
したが、角筒状としても良いことは勿論である。嵌合部
材36を角筒状とし、デツキ部材12の開口34を同様
の角筒状とすれば脚16が回転しなくなるので、脚16
の外側に印刷等を施しても回転して見えなくなるような
ことはなくなる。
したが、角筒状としても良いことは勿論である。嵌合部
材36を角筒状とし、デツキ部材12の開口34を同様
の角筒状とすれば脚16が回転しなくなるので、脚16
の外側に印刷等を施しても回転して見えなくなるような
ことはなくなる。
更に、本発明のパレット10は脚16が取外し自由であ
るから脚の色の異なるものを数種類用意し、色の組合せ
により積載物の識別、管理を行うこともできる。
るから脚の色の異なるものを数種類用意し、色の組合せ
により積載物の識別、管理を行うこともできる。
[発明の効果1
本発明のパレットはデツキ部材に可撓性材料からなる特
殊の構造の滑り止め材を設けているから運(般時に荷物
がパレットから滑り落ちたりパレットがフォークと滑っ
て荷くずれを起こすような事故を起こすことが少なく、
実用上大変優れた効果を奏する。
殊の構造の滑り止め材を設けているから運(般時に荷物
がパレットから滑り落ちたりパレットがフォークと滑っ
て荷くずれを起こすような事故を起こすことが少なく、
実用上大変優れた効果を奏する。
第1図は本発明の実施例に係るパレットの要部斜視図、
第2図は第1図のI−I断面図、嫡3図は第1図に示し
たパレットの滑り止め嵌合gシを拡大して示す平面図、
第4図は第3図の縦断面図、第5図は第3図に示した嵌
合部に装着される滑り止め材を嵌合片側から見た斜視図
、第6図は嵌合部の他の例を示す第3図と同様の図面、
第7図はデツキ部材と脚との嵌合状態を示す縦断面図、
第8図は第7図に示した脚の斜視図である。 [図中10はパレッ ト、 12. 14はテ゛ツキ部材、 16は 脚、 50は嵌合部、 52は滑り止め材、 54は嵌合片を それぞれ示す。 出涼頁人 三菱化成株式会社
第2図は第1図のI−I断面図、嫡3図は第1図に示し
たパレットの滑り止め嵌合gシを拡大して示す平面図、
第4図は第3図の縦断面図、第5図は第3図に示した嵌
合部に装着される滑り止め材を嵌合片側から見た斜視図
、第6図は嵌合部の他の例を示す第3図と同様の図面、
第7図はデツキ部材と脚との嵌合状態を示す縦断面図、
第8図は第7図に示した脚の斜視図である。 [図中10はパレッ ト、 12. 14はテ゛ツキ部材、 16は 脚、 50は嵌合部、 52は滑り止め材、 54は嵌合片を それぞれ示す。 出涼頁人 三菱化成株式会社
Claims (1)
- (1)複数本の縦横に交差するリブによって構成された
平面形状矩形であって、その各角部及び適宜の位置に脚
嵌合用の開孔が設けられたデッキ部材と、前記開孔とほ
ぼ同じ外形を有する筒状体であって、その先端部に嵌合
爪を有する嵌合部材を備えた脚とからなる合成樹脂製パ
レットであって、デッキ部材のリブによって構成される
桝目部分に滑り止め材保持用リブを設け、可撓性材料か
なる滑り止め材を該滑り止め材保持用リブに跨った状態
で設けた合成樹脂製パレット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231454A JP2782932B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 合成樹脂製パレット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231454A JP2782932B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 合成樹脂製パレット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04114862A true JPH04114862A (ja) | 1992-04-15 |
| JP2782932B2 JP2782932B2 (ja) | 1998-08-06 |
Family
ID=16923773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2231454A Expired - Lifetime JP2782932B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 合成樹脂製パレット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2782932B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1179182A (ja) * | 1997-09-10 | 1999-03-23 | Sanko Co Ltd | 合成樹脂製パレット |
| CN106742536A (zh) * | 2017-03-10 | 2017-05-31 | 石嘴山市金辉科贸有限公司 | 一种汽车零件搬运防滑托板 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4843976A (en) * | 1988-08-09 | 1989-07-04 | Pigott Maurice J | Plastic pallet |
| JPH01267158A (ja) * | 1988-04-12 | 1989-10-25 | Daifuku Co Ltd | パレット構成用の合成樹脂成形体及びその成形装置 |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP2231454A patent/JP2782932B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01267158A (ja) * | 1988-04-12 | 1989-10-25 | Daifuku Co Ltd | パレット構成用の合成樹脂成形体及びその成形装置 |
| US4843976A (en) * | 1988-08-09 | 1989-07-04 | Pigott Maurice J | Plastic pallet |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1179182A (ja) * | 1997-09-10 | 1999-03-23 | Sanko Co Ltd | 合成樹脂製パレット |
| CN106742536A (zh) * | 2017-03-10 | 2017-05-31 | 石嘴山市金辉科贸有限公司 | 一种汽车零件搬运防滑托板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2782932B2 (ja) | 1998-08-06 |
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