JPH0411518A - 走行車体 - Google Patents
走行車体Info
- Publication number
- JPH0411518A JPH0411518A JP11204390A JP11204390A JPH0411518A JP H0411518 A JPH0411518 A JP H0411518A JP 11204390 A JP11204390 A JP 11204390A JP 11204390 A JP11204390 A JP 11204390A JP H0411518 A JPH0411518 A JP H0411518A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- transmission
- clutch
- vehicle body
- belt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
未発明は、田植機等の作業Ja部分を装着して使用する
農作業機の走行車体に関する。
農作業機の走行車体に関する。
[従来の技術]
エンジンからミー、ジョンケースに伝動する途中にカウ
ンタ軸を設け、このカウンタ軸で油圧ポンプを駆動する
ように17だ農作業機の走行車体がある。
ンタ軸を設け、このカウンタ軸で油圧ポンプを駆動する
ように17だ農作業機の走行車体がある。
[発明が解決しようとする課題]
この種の走行車体において、リコイルスタータ等によっ
て手動でエンジンを起動するように構成すると、エンジ
ン起動時に油圧ポンプも同時に回さなければならず、ス
タータにかかる負荷が非常に大きくなる。このため、体
力に劣る女性や高齢者ではエンジンを起動できないとい
う問題があった。
て手動でエンジンを起動するように構成すると、エンジ
ン起動時に油圧ポンプも同時に回さなければならず、ス
タータにかかる負荷が非常に大きくなる。このため、体
力に劣る女性や高齢者ではエンジンを起動できないとい
う問題があった。
し課題を解決するための手段]
上記y!!題を解決するために、本発明は次のような構
成とした。
成とした。
すなわち、本発明にかかる走行車体は1手動で起動させ
るエンジンを備え、該エンジンの出力軸からミッション
入力軸ヘカウンタ軸を介して伝動するとともに、該カウ
ンタ軸で油圧ポンプを駆動する走行車体において、前記
エンジン出力軸からカウンタ軸への伝動を入/切するク
ラッチを設けたことを特徴としている。
るエンジンを備え、該エンジンの出力軸からミッション
入力軸ヘカウンタ軸を介して伝動するとともに、該カウ
ンタ軸で油圧ポンプを駆動する走行車体において、前記
エンジン出力軸からカウンタ軸への伝動を入/切するク
ラッチを設けたことを特徴としている。
[作 用]
クラッチな切った状態でエンジン起動の操作を行なえば
、エンジン出力軸からカウンタ軸への伝動が断絶されて
いるので、油圧ポンプを回すための負荷がかからない、
このため、エンジンの起動を楽に行なうことができる。
、エンジン出力軸からカウンタ軸への伝動が断絶されて
いるので、油圧ポンプを回すための負荷がかからない、
このため、エンジンの起動を楽に行なうことができる。
[実施例]
以下、図面にあられされた実施例について説明する。
この走行車体lは農作業機用のもので、機体の後部に設
けたリンク装置13に田植装置等の作業機部分を装着し
て使用する。走行車体lは、平面視枠形のフレーム5の
上にミッションケース6とエンジン7を前後に備えてな
り、該ミッションケースの後部側方に設けたファイナル
ケース9,9に前輪支持ケースto、toが変更可能に
取り付けられ、これに前輪11.11が軸支されている
とともに、フレーム6の後端部にローリング自在に設け
た後輪支持ケース13.13に後輪14.14がそれぞ
れ軸支されている。
けたリンク装置13に田植装置等の作業機部分を装着し
て使用する。走行車体lは、平面視枠形のフレーム5の
上にミッションケース6とエンジン7を前後に備えてな
り、該ミッションケースの後部側方に設けたファイナル
ケース9,9に前輪支持ケースto、toが変更可能に
取り付けられ、これに前輪11.11が軸支されている
とともに、フレーム6の後端部にローリング自在に設け
た後輪支持ケース13.13に後輪14.14がそれぞ
れ軸支されている。
ミッションケース6とエンジン7の間隔部には油圧ポン
プ20が設置されており、これらミッションケース6、
エンジン7および油圧ポンプ20からミッション入力軸
21.エンジン出力軸22およびポンプ駆動軸(カウン
タ軸)23がそれぞれ同側方に突設されている。そして
、エンジン出力軸に取り付けたプーリ25とカウンタ軸
に取り付けたプーリ26にベルト27が掛けられている
。
プ20が設置されており、これらミッションケース6、
エンジン7および油圧ポンプ20からミッション入力軸
21.エンジン出力軸22およびポンプ駆動軸(カウン
タ軸)23がそれぞれ同側方に突設されている。そして
、エンジン出力軸に取り付けたプーリ25とカウンタ軸
に取り付けたプーリ26にベルト27が掛けられている
。
このベルト27による伝動部は副クラー2千として構成
され、テンションローラ28をベルト27に押圧してエ
ンジン出力軸22からカウンタ軸23へ伝動すクラッチ
入の状態と、テンションローラ28のベルト27への押
圧を解除してエンジン出力軸22からカウンタ軸23へ
の伝動を行なわないクラッチ切の状態に切り替えること
ができるようになっている。テンションローラ28の駆
動機構は第3図に示すように構成されている。すなわち
、テンションローラ28は回動自在に設けたローラ支持
杆30に支承され、該支持杆と一体のアーム31に取り
付けたスプリング32によってベルト27を押圧する側
に付勢されている。また、前記アーム31には前後に張
設した操作ワイヤ33の後端部が緊着されている。操作
ワイヤ33の前端部は、左右のブレーキペダル35a、
35bを支持するブレーキペダル軸36の下方に設けた
回動自在なアーム37に緊着されている。このアーム3
7と一体に揺動杆支持棒39が取り付けられており、該
揺動杆支持棒の先端部に、左右両端部がブレーキペダル
35a、35bの下面に当接する状態で揺動杆40が揺
動自在に取り付けられている。常時はスプリング32に
よってテンションローラ28がベルト27に押圧されて
いるためクラッチ入の状態となっているが、左右のブレ
ーキペダル35a、35bを同時に踏むと、操作ワイヤ
33が引かれてスプリング32の力に抗してアーム31
およびローラ支持杆30が回動し、テンションローラ2
8がベルト27から離れベルト27が弛緩したクラ−7
千切の状態となる。一方のブレーキペダルだけを踏んだ
場合は、揺動杆40が揺動して揺動杆支持棒39にその
動作が伝わらないので、ワイヤ33は引かれずクラッチ
切とはならない。
され、テンションローラ28をベルト27に押圧してエ
ンジン出力軸22からカウンタ軸23へ伝動すクラッチ
入の状態と、テンションローラ28のベルト27への押
圧を解除してエンジン出力軸22からカウンタ軸23へ
の伝動を行なわないクラッチ切の状態に切り替えること
ができるようになっている。テンションローラ28の駆
動機構は第3図に示すように構成されている。すなわち
、テンションローラ28は回動自在に設けたローラ支持
杆30に支承され、該支持杆と一体のアーム31に取り
付けたスプリング32によってベルト27を押圧する側
に付勢されている。また、前記アーム31には前後に張
設した操作ワイヤ33の後端部が緊着されている。操作
ワイヤ33の前端部は、左右のブレーキペダル35a、
35bを支持するブレーキペダル軸36の下方に設けた
回動自在なアーム37に緊着されている。このアーム3
7と一体に揺動杆支持棒39が取り付けられており、該
揺動杆支持棒の先端部に、左右両端部がブレーキペダル
35a、35bの下面に当接する状態で揺動杆40が揺
動自在に取り付けられている。常時はスプリング32に
よってテンションローラ28がベルト27に押圧されて
いるためクラッチ入の状態となっているが、左右のブレ
ーキペダル35a、35bを同時に踏むと、操作ワイヤ
33が引かれてスプリング32の力に抗してアーム31
およびローラ支持杆30が回動し、テンションローラ2
8がベルト27から離れベルト27が弛緩したクラ−7
千切の状態となる。一方のブレーキペダルだけを踏んだ
場合は、揺動杆40が揺動して揺動杆支持棒39にその
動作が伝わらないので、ワイヤ33は引かれずクラッチ
切とはならない。
カウンタ軸23とミッション入力軸21の間には主クラ
ッチを兼ねるベルト式副変速装置42が設けられている
。この副変速装置42は、カウンタ軸に取り付けた同径
のプーリ43a、43bとミッション入力軸に取り付け
た異径のプーリ44a、44bにベルト46a、46b
が張架されており、テンションプーリ47a、47bで
何れかのベル) (46a、46b)を緊張させて低速
または高速伝動を行なうか、もしくは両方のベルトを共
に弛ませて伝動を停止するクラッチ切の状態に切り替え
るようになっている。
ッチを兼ねるベルト式副変速装置42が設けられている
。この副変速装置42は、カウンタ軸に取り付けた同径
のプーリ43a、43bとミッション入力軸に取り付け
た異径のプーリ44a、44bにベルト46a、46b
が張架されており、テンションプーリ47a、47bで
何れかのベル) (46a、46b)を緊張させて低速
または高速伝動を行なうか、もしくは両方のベルトを共
に弛ませて伝動を停止するクラッチ切の状態に切り替え
るようになっている。
第4図に示すように、エンジン7は起動用のりコイルス
タータ50を備え、これから繰り出されたロープ51の
先端に取り付けたノブ52がフロア玉に設けられている
。このノブ52をすばやく引きFげることによりエンジ
ンが起動する。エンジン起動時には、左右のブレーキペ
ダル35a。
タータ50を備え、これから繰り出されたロープ51の
先端に取り付けたノブ52がフロア玉に設けられている
。このノブ52をすばやく引きFげることによりエンジ
ンが起動する。エンジン起動時には、左右のブレーキペ
ダル35a。
35bを同時に踏んで、副クラッチとして構成されてい
るベルト27をクラッチ切の状態にしておくとよい、ベ
ルト27がクラッチ人の状態であると、エンジン起動と
ともに油圧ポンプ20も回さなければならず、ノブ52
の引上げ操作に大きな力を必要とするが、ベルト27を
クラッチ切の状態にしておくと、油圧ポンプ20が回ら
ないのでノブ52の引上げ操作を楽に行なえるのである
。
るベルト27をクラッチ切の状態にしておくとよい、ベ
ルト27がクラッチ人の状態であると、エンジン起動と
ともに油圧ポンプ20も回さなければならず、ノブ52
の引上げ操作に大きな力を必要とするが、ベルト27を
クラッチ切の状態にしておくと、油圧ポンプ20が回ら
ないのでノブ52の引上げ操作を楽に行なえるのである
。
通常の作業時には、エンジン出力軸22の回転動力はベ
ルト27を介してカウンタ軸23に伝えられるとともに
、副変速装置のベル)46a (または46b)を介し
てミー2ジヨン入力軸21に伝えられる。そして、ミッ
ションケース6から走行出力として市を輪11.11お
よび後輪14.14に伝えられるとともに、作業出力と
して作業機部分に伝えられる。ミッションケース6の内
部には主ミツション55が設けられており、走行速度を
高速の「路上走行速」、低速の「圃場作業速」および「
後進速」の3段階に切り替えられるようになっている。
ルト27を介してカウンタ軸23に伝えられるとともに
、副変速装置のベル)46a (または46b)を介し
てミー2ジヨン入力軸21に伝えられる。そして、ミッ
ションケース6から走行出力として市を輪11.11お
よび後輪14.14に伝えられるとともに、作業出力と
して作業機部分に伝えられる。ミッションケース6の内
部には主ミツション55が設けられており、走行速度を
高速の「路上走行速」、低速の「圃場作業速」および「
後進速」の3段階に切り替えられるようになっている。
この主変速操作は、ステアリングポストカバー56に沿
って設けた主変速レバー57で行なう。
って設けた主変速レバー57で行なう。
第5図は主変速レバーの操作部をあられしている。主変
速レバー57を導くクランク状のガイド溝58が設けら
れ、これに沿って路上走行速F2、中立N、圃場作業速
F1.後進速Rの各シフト位置が設定されている0図示
の如く、圃場作業速Flは溝中央のクランク部に設けら
れているため、他のシフトから圃場作業速Flにシフト
チェンジする際に、主変速レバー57を迅速かつ確実に
操作することができる。農作業機の場合、圃場作業速F
1を使用する頻度が最も高いので、この圃場作業速F1
へのチェンジを第−義的に考えるのが肝要である。また
、圃場作業速Flと後進速Rが同列に並置されているの
で、圃場内における主変速レバー57の操作範囲が明確
化され、誤操作の防Wと操作の容易化がなっている。
速レバー57を導くクランク状のガイド溝58が設けら
れ、これに沿って路上走行速F2、中立N、圃場作業速
F1.後進速Rの各シフト位置が設定されている0図示
の如く、圃場作業速Flは溝中央のクランク部に設けら
れているため、他のシフトから圃場作業速Flにシフト
チェンジする際に、主変速レバー57を迅速かつ確実に
操作することができる。農作業機の場合、圃場作業速F
1を使用する頻度が最も高いので、この圃場作業速F1
へのチェンジを第−義的に考えるのが肝要である。また
、圃場作業速Flと後進速Rが同列に並置されているの
で、圃場内における主変速レバー57の操作範囲が明確
化され、誤操作の防Wと操作の容易化がなっている。
[発明の効果]
以上に説明したように、本発明にかかる走行車体は、リ
コイルスタータ等によって手動でエンジンを起動するに
際し、クラ−フチを切ってエンジン出力軸からカウンタ
軸への伝動を断つことにより、油圧ポンプを回転させる
負荷を排除し、起動操作を小さな力で楽に行なえるよう
になった。
コイルスタータ等によって手動でエンジンを起動するに
際し、クラ−フチを切ってエンジン出力軸からカウンタ
軸への伝動を断つことにより、油圧ポンプを回転させる
負荷を排除し、起動操作を小さな力で楽に行なえるよう
になった。
第1図は本発明にかかる走行車体の1実施例の側面図、
第2図は要部の平面図、第3図はクラッチの伝動機構の
説明図、第4図はりコイルスタータの説明図、第5図は
主変速レバーの操作部の説明図である。 l・・・走行車体、6・・・ミッションケース、7・・
・エンジン、11・・・前輪、14・・・後輪、20・
・・油圧ポンプ、21・・・ミッション入力軸、??−
・・エンジン出力軸、23・−・カウンタ軸、27,4
6a、46b・・・ベルト、28・・・テンションロー
ラ、50・・・リコイルスタータ、57・・・主変速レ
バー葺2rl!J 1114rl!J
第2図は要部の平面図、第3図はクラッチの伝動機構の
説明図、第4図はりコイルスタータの説明図、第5図は
主変速レバーの操作部の説明図である。 l・・・走行車体、6・・・ミッションケース、7・・
・エンジン、11・・・前輪、14・・・後輪、20・
・・油圧ポンプ、21・・・ミッション入力軸、??−
・・エンジン出力軸、23・−・カウンタ軸、27,4
6a、46b・・・ベルト、28・・・テンションロー
ラ、50・・・リコイルスタータ、57・・・主変速レ
バー葺2rl!J 1114rl!J
Claims (1)
- (1)手動で起動させるエンジンを備え、該エンジンの
出力軸からミッション入力軸へカウンタ軸を介して伝動
するとともに、該カウンタ軸で油圧ポンプを駆動する走
行車体において、前記エンジン出力軸からカウンタ軸へ
の伝動を入/切するクラッチを設けたことを特徴とする
走行車体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11204390A JP2503723B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 走行車体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11204390A JP2503723B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 走行車体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0411518A true JPH0411518A (ja) | 1992-01-16 |
| JP2503723B2 JP2503723B2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=14576589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11204390A Expired - Fee Related JP2503723B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 走行車体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2503723B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5720171B2 (ja) | 2010-10-18 | 2015-05-20 | 富士通株式会社 | 信号処理装置、赤外線検知装置、信号処理方法、および信号処理プログラム |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP11204390A patent/JP2503723B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2503723B2 (ja) | 1996-06-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |