JPH04115217A - 光記録ヘッド装置 - Google Patents
光記録ヘッド装置Info
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- JPH04115217A JPH04115217A JP23634690A JP23634690A JPH04115217A JP H04115217 A JPH04115217 A JP H04115217A JP 23634690 A JP23634690 A JP 23634690A JP 23634690 A JP23634690 A JP 23634690A JP H04115217 A JPH04115217 A JP H04115217A
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- Japan
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- optical shutter
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- shutter array
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 41
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 239000000382 optic material Substances 0.000 claims description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 6
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 5
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
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- 230000000977 initiatory effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、電気光学効果を有する物質を利用したプリン
タ用光シャッタに関し、とくにその駆動タイミング手段
の改良に関する。
タ用光シャッタに関し、とくにその駆動タイミング手段
の改良に関する。
[従来の技術]
電気光学効果を有する物質、とくにカ一定数の大きいP
LZT (Pb−La−Zr−Ti−0系透明セラミツ
クス)を用い、これを素子化して一次元的に多数個配列
して光シヤツタアレイ素子を形成し、これに偏光子と検
光子を組み合わせて光シャッタが構成される。このよう
な光シャッタは応答速度が早く、高速プリンターとりわ
け電子写真式プリンタに応用することが検討されている
。
LZT (Pb−La−Zr−Ti−0系透明セラミツ
クス)を用い、これを素子化して一次元的に多数個配列
して光シヤツタアレイ素子を形成し、これに偏光子と検
光子を組み合わせて光シャッタが構成される。このよう
な光シャッタは応答速度が早く、高速プリンターとりわ
け電子写真式プリンタに応用することが検討されている
。
従来の光シャッタアレーの構造および駆動方法の一例図
を第3〜8図を用いて説明する。
を第3〜8図を用いて説明する。
第8図は光シャッタアレーを用いた光プリンタの原理図
である。第8図において、6は光源7の光を反射させて
光ファイバ8に集光するための反射鏡、9は光ファイバ
8からの光を光シャターアレー側へ集光するためのロッ
ドレンズ、10は一定の方向の波を有する光を透過させ
るための偏光子、11はPLZTを用いた光シャッタア
レー12は光シャッタアレー11を通過した一定の方向
の波を有する光を透過させるための検光子、13は検光
子12を通過した光を感光体14に導くためのセルフォ
ックレンズアレー 14は通常の電子写真に用いられる
感光体である。
である。第8図において、6は光源7の光を反射させて
光ファイバ8に集光するための反射鏡、9は光ファイバ
8からの光を光シャターアレー側へ集光するためのロッ
ドレンズ、10は一定の方向の波を有する光を透過させ
るための偏光子、11はPLZTを用いた光シャッタア
レー12は光シャッタアレー11を通過した一定の方向
の波を有する光を透過させるための検光子、13は検光
子12を通過した光を感光体14に導くためのセルフォ
ックレンズアレー 14は通常の電子写真に用いられる
感光体である。
以上のように構成された光プリンターについて、以下そ
の作用を説明する。
の作用を説明する。
光源7からの光は、反射鏡6によって集光され、光ファ
イバ8を通してロッドレンズ9によって偏光子10を介
して光シャッタアレー11上に集光される。電気光学素
子で形成される各シャッタ11に入射した光は、駆動電
圧(VD)が印加画素に対しては、電気光学効果(たと
えば複屈折率の変化)によって検光子12を通過し、セ
ルフォックレンズアレー13によって、感光体14の面
上に照射される。電圧が印加されていない画素は、検光
子12によって光が遮断される。ここで、様に帯電した
感光体14を回転させながら、所定の画像信号にしたが
って光シャッタアレーを感光体14の回転と同期してO
N、OFF制御することによって、感光体14の面上に
は、潜像が形成される。そして以下は通常の電子写真技
術によって現像、転写工程などを通すことにより出力画
像が得られる。
イバ8を通してロッドレンズ9によって偏光子10を介
して光シャッタアレー11上に集光される。電気光学素
子で形成される各シャッタ11に入射した光は、駆動電
圧(VD)が印加画素に対しては、電気光学効果(たと
えば複屈折率の変化)によって検光子12を通過し、セ
ルフォックレンズアレー13によって、感光体14の面
上に照射される。電圧が印加されていない画素は、検光
子12によって光が遮断される。ここで、様に帯電した
感光体14を回転させながら、所定の画像信号にしたが
って光シャッタアレーを感光体14の回転と同期してO
N、OFF制御することによって、感光体14の面上に
は、潜像が形成される。そして以下は通常の電子写真技
術によって現像、転写工程などを通すことにより出力画
像が得られる。
次に前記光プリンターの制御信号回路の一例を第3〜4
図に示す。第3〜4図において、CLKは画像データ転
送用クロック、DATAは画像データ信号、LSはラッ
チストローブ信号、CLはドライバー駆動用信号、1−
1〜1−nは高圧ドライバ、2−1.〜2−nは個別電
極、3−1〜3nは光シャッタアレー 4は個別電極、
5はシャッタ駆動用電源、Ql、Q2は駆動回路の駆動
素子用トランジスタ、Dはダイオードである。
図に示す。第3〜4図において、CLKは画像データ転
送用クロック、DATAは画像データ信号、LSはラッ
チストローブ信号、CLはドライバー駆動用信号、1−
1〜1−nは高圧ドライバ、2−1.〜2−nは個別電
極、3−1〜3nは光シャッタアレー 4は個別電極、
5はシャッタ駆動用電源、Ql、Q2は駆動回路の駆動
素子用トランジスタ、Dはダイオードである。
以上のような光プリンターにおいて、光シャッタアレー
11の駆動は、第6図のタイミングチャートに示すよう
に行っていた。すなわち、画像データ転送用クロック(
CL K)と同期してシフトレジスタ内にシリアルにデ
ータを転送し、ラッチストローブ信号(L S)でデー
タをラッチし、ドライバー駆動用信号(CL)をハイレ
ベルにすることによって、ラッチ内データの内容に対応
して、ドライバの出力に駆動用電源5(第3図)の電圧
(VD)が出力され、各シャッタ3−1〜3−n(第3
図)にVDまたはOVの電圧が印加される。
11の駆動は、第6図のタイミングチャートに示すよう
に行っていた。すなわち、画像データ転送用クロック(
CL K)と同期してシフトレジスタ内にシリアルにデ
ータを転送し、ラッチストローブ信号(L S)でデー
タをラッチし、ドライバー駆動用信号(CL)をハイレ
ベルにすることによって、ラッチ内データの内容に対応
して、ドライバの出力に駆動用電源5(第3図)の電圧
(VD)が出力され、各シャッタ3−1〜3−n(第3
図)にVDまたはOVの電圧が印加される。
第6図は、ドライバー駆動用信号(CL)がOFFきな
って立ち下がるときのタイミングチャートを示し、第7
図はドライバー駆動用信号(CL)かONとなって立ち
上がるときのタイミングチャートを示す。
って立ち下がるときのタイミングチャートを示し、第7
図はドライバー駆動用信号(CL)かONとなって立ち
上がるときのタイミングチャートを示す。
[発明か解決しようとする課題]
しかしながら、前記従来技術においては、第6〜7図に
示すように、CLの立ち上がりまたは立ち下かり期間に
重なって、データ転送期間を設定していたので、最終的
に得られる出力画像にノイズが発生するという課題があ
った。
示すように、CLの立ち上がりまたは立ち下かり期間に
重なって、データ転送期間を設定していたので、最終的
に得られる出力画像にノイズが発生するという課題があ
った。
この理由は、第3〜4図に示すように光シャッタ3は一
種のコンデンサとして作用するので、第5図に示すよう
に駆動電源をON、OFFする際に流れる充電・放電電
流(IoN、 l0FF)によって、スパイク型のノ
イズを発生し、その輻射ノイズ等によって集積回路(I
C)のロジック部が誤動作し、シフトレジスタ内に本来
のデータが入力されないためと考えられる。
種のコンデンサとして作用するので、第5図に示すよう
に駆動電源をON、OFFする際に流れる充電・放電電
流(IoN、 l0FF)によって、スパイク型のノ
イズを発生し、その輻射ノイズ等によって集積回路(I
C)のロジック部が誤動作し、シフトレジスタ内に本来
のデータが入力されないためと考えられる。
本発明は、前記従来技術の課題を解決するため、光シャ
ッタの駆動電源のON、OFF時に発生する充電・放電
電流(Io、、 1.)、、、)による、スパイク型
のノイズによる影響を回避し、データ転送時のICの誤
動作の発生を防止できる光記録ヘッド装置を提供するこ
吉を目的とする。
ッタの駆動電源のON、OFF時に発生する充電・放電
電流(Io、、 1.)、、、)による、スパイク型
のノイズによる影響を回避し、データ転送時のICの誤
動作の発生を防止できる光記録ヘッド装置を提供するこ
吉を目的とする。
[課題を解決するための手段]
前記目的を達成するため、本発明の光記録ヘッド装置は
、電気光学材料から構成され複数のシャッタ窓を有する
光シャッタアレーと、前記シャッタアレーを駆動させる
ための集積回路を少なくとも備えた光記録ヘッド装置で
あって、前記光シャッタアレーを駆動させるための駆動
パルス信号の立ち上がりおよび立ち下がり以外の時間に
、前記集積回路へのデータ信号送信を行う手段を備えた
ことを特徴とする。
、電気光学材料から構成され複数のシャッタ窓を有する
光シャッタアレーと、前記シャッタアレーを駆動させる
ための集積回路を少なくとも備えた光記録ヘッド装置で
あって、前記光シャッタアレーを駆動させるための駆動
パルス信号の立ち上がりおよび立ち下がり以外の時間に
、前記集積回路へのデータ信号送信を行う手段を備えた
ことを特徴とする。
[作用コ
前記本発明の構成によれば、光シャッタアレーを駆動さ
せるための駆動パルス信号の立ち上がりおよび立ち下が
り以外の時間に、前記集積回路へのデータ信号送信を行
う手段を備えたので、光シャッタの駆動電源のON、O
FF時に発生する充電・放電電流(ros、 l0F
F)による、スパイク型のノイズによる影響を受けるこ
とかなく、データ転送時のICの誤動作の発生を防止で
きる。
せるための駆動パルス信号の立ち上がりおよび立ち下が
り以外の時間に、前記集積回路へのデータ信号送信を行
う手段を備えたので、光シャッタの駆動電源のON、O
FF時に発生する充電・放電電流(ros、 l0F
F)による、スパイク型のノイズによる影響を受けるこ
とかなく、データ転送時のICの誤動作の発生を防止で
きる。
[実施例]
以下一実施例により本発明をさらに詳細に説明する。
第3〜5図および第8図は本発明においても共通のもの
であるが、従来技術の項で説明を行っているので省略す
る。
であるが、従来技術の項で説明を行っているので省略す
る。
第1図は、本発明の一実施例のタイミングチャートを示
すもので、第1図はドライバー駆動用信号(CL)がO
FFとなって立ち下がるときのタイミングチャートを示
し、第2図は同ドライバー駆動用信号(CL)がONと
なって立ち上がるときのタイミングチャートである。
すもので、第1図はドライバー駆動用信号(CL)がO
FFとなって立ち下がるときのタイミングチャートを示
し、第2図は同ドライバー駆動用信号(CL)がONと
なって立ち上がるときのタイミングチャートである。
すなわち、第1図に示すように、画像データ転送用クロ
ック(CL K)と同期してシフトレジスタ内にシリア
ルにデータを転送し、ラッチストローブ信号(L S)
でデータをウォッチしてパルス信号を発信させる。そし
て、光シャッタアレーを駆動させるための駆動パルス信
号の立ち下がり以外の時間に、集積回路(IC)へのデ
ータ信号送信を行う。駆動パルス信号の立ち下がり以外
の時間に、ICへのデータ信号送信を行う手段としては
、−例として基準クロックを用い、駆動パルス信号の立
ち下がり開始の時間から一定のパルス数か経過した後に
ICへのデータ信号送信を開始する手段を採用できる。
ック(CL K)と同期してシフトレジスタ内にシリア
ルにデータを転送し、ラッチストローブ信号(L S)
でデータをウォッチしてパルス信号を発信させる。そし
て、光シャッタアレーを駆動させるための駆動パルス信
号の立ち下がり以外の時間に、集積回路(IC)へのデ
ータ信号送信を行う。駆動パルス信号の立ち下がり以外
の時間に、ICへのデータ信号送信を行う手段としては
、−例として基準クロックを用い、駆動パルス信号の立
ち下がり開始の時間から一定のパルス数か経過した後に
ICへのデータ信号送信を開始する手段を採用できる。
また第2図に示すように、ドライバー駆動用信号(CL
)がONとなって立ち上がり以外の時間に、ドライバー
駆動用信号(CL)をハイレベルにすることによって、
ラッチ内データの内容に対応してドライバの出力に駆動
用電源の電圧(VD)が出力され、各シャッタにVDま
たはOvの電圧が印加される。駆動パルス信号の立ち上
がり以外の時間に、ICへのデータ信号送信を行う手段
としては、前記と同様に一例として基準クロックを用い
、駆動パルス信号の立ち上がり開始の時間から一定のパ
ルス数が経過した後にICへのデータ信号送信を開始す
る手段を採用できる。
)がONとなって立ち上がり以外の時間に、ドライバー
駆動用信号(CL)をハイレベルにすることによって、
ラッチ内データの内容に対応してドライバの出力に駆動
用電源の電圧(VD)が出力され、各シャッタにVDま
たはOvの電圧が印加される。駆動パルス信号の立ち上
がり以外の時間に、ICへのデータ信号送信を行う手段
としては、前記と同様に一例として基準クロックを用い
、駆動パルス信号の立ち上がり開始の時間から一定のパ
ルス数が経過した後にICへのデータ信号送信を開始す
る手段を採用できる。
以上説明した通り本実施例によれば、第5図に示すよう
な駆動電源をON、OFFする際に流れるスパイク型の
ノイズが発生しても、その時間はfcへのデータ信号送
信を行なっていないので、前記ノイズによる影響を受け
ることがなく、データ転送時のICの誤動作の発生を防
止できる。
な駆動電源をON、OFFする際に流れるスパイク型の
ノイズが発生しても、その時間はfcへのデータ信号送
信を行なっていないので、前記ノイズによる影響を受け
ることがなく、データ転送時のICの誤動作の発生を防
止できる。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、光シャッタアレーを駆動
させるための駆動パルス信号の立ち上がりおよび立ち下
がり以外の時間に、前記集積回路へのデータ信号送信を
行う手段を備えたので、光シャッタの駆動電源のON、
OFF時に発生する充電・放電電流(■。N+■0FF
)による、スパイク型のノイズによる影響を受けること
がなく、データ転送時のICの誤動作の発生を防止でき
るという優れた効果を達成できる。
させるための駆動パルス信号の立ち上がりおよび立ち下
がり以外の時間に、前記集積回路へのデータ信号送信を
行う手段を備えたので、光シャッタの駆動電源のON、
OFF時に発生する充電・放電電流(■。N+■0FF
)による、スパイク型のノイズによる影響を受けること
がなく、データ転送時のICの誤動作の発生を防止でき
るという優れた効果を達成できる。
第1〜2図は本発明の一実施例のタイミングチャート図
、第3〜4図は本実施例および従来の信号回路図、第5
図は従来の光シャッタの駆動電源のON、OFF時に発
生する充電・放電電流による、スパイク型のノイズ波図
、第6〜7図は本発明の一実施例のタイミングチャート
図、第8図は本実施例および従来の光シヤツターヘッド
装置の概略図を示す。 CLK・・・画像データ転送用クロック、DATA・・
・画像データ信号、LS・・・ラッチストローブ信号、
CL・・・ドライバー駆動用信号、1−1〜1−n・・
・高圧ドライバ、2−1〜2−n・・・個別電極、3−
1〜3−n・・・光シャッタアレー 4・・・個別電極
、5・・・シャッタ駆動用電源、Q+、Q2・・・駆動
素子用トランジスタ、D・・・ダイオード、6・・・反
射鏡、7・・・光源、8・・・光ファイバ、9・・・ロ
ッドレンズ、10・・・偏光子、11・・・光シャッタ
アレー 12・・・検光子、13・・・セルフォックレ
ンズアレー 14・・・感光体。 第1図 第4図 第5図 Ql、Q2・・駆動素子用トラ7ジスタD・・・ダイオ
ード CLK 第6図 第7図 CLK・・・画像データ転送用クロックDATA・・画
像データ信号 LS・・・ラッチストローブ信号 CL・・ドライバー駆動用信号 1−1〜1−n・・・高圧ドライバ 2−1〜2−n・・・個別電極 3−1〜3−n・・光シャッタアレー 4・・個別電極 5・・ンヤッタ駆動用電源 6・・反射鏡 7・・・光源 8・・・光ファイバ 9・・・ロッドレンズ 10・・・偏光子 11・・・光シャッタアレー 12・・・検光子 13・・・セルフォックレンズアレー 14・・・感光体 第8図
、第3〜4図は本実施例および従来の信号回路図、第5
図は従来の光シャッタの駆動電源のON、OFF時に発
生する充電・放電電流による、スパイク型のノイズ波図
、第6〜7図は本発明の一実施例のタイミングチャート
図、第8図は本実施例および従来の光シヤツターヘッド
装置の概略図を示す。 CLK・・・画像データ転送用クロック、DATA・・
・画像データ信号、LS・・・ラッチストローブ信号、
CL・・・ドライバー駆動用信号、1−1〜1−n・・
・高圧ドライバ、2−1〜2−n・・・個別電極、3−
1〜3−n・・・光シャッタアレー 4・・・個別電極
、5・・・シャッタ駆動用電源、Q+、Q2・・・駆動
素子用トランジスタ、D・・・ダイオード、6・・・反
射鏡、7・・・光源、8・・・光ファイバ、9・・・ロ
ッドレンズ、10・・・偏光子、11・・・光シャッタ
アレー 12・・・検光子、13・・・セルフォックレ
ンズアレー 14・・・感光体。 第1図 第4図 第5図 Ql、Q2・・駆動素子用トラ7ジスタD・・・ダイオ
ード CLK 第6図 第7図 CLK・・・画像データ転送用クロックDATA・・画
像データ信号 LS・・・ラッチストローブ信号 CL・・ドライバー駆動用信号 1−1〜1−n・・・高圧ドライバ 2−1〜2−n・・・個別電極 3−1〜3−n・・光シャッタアレー 4・・個別電極 5・・ンヤッタ駆動用電源 6・・反射鏡 7・・・光源 8・・・光ファイバ 9・・・ロッドレンズ 10・・・偏光子 11・・・光シャッタアレー 12・・・検光子 13・・・セルフォックレンズアレー 14・・・感光体 第8図
Claims (1)
- (1)電気光学材料から構成され複数のシャッタ窓を有
する光シャッタアレーと、前記シャッタアレーを駆動さ
せるための集積回路を少なくとも備えた光記録ヘッド装
置であって、前記光シャッタアレーを駆動させるための
駆動パルス信号の立ち上がりおよび立ち下がり以外の時
間に、前記集積回路へのデータ信号送信を行う手段を備
えたことを特徴とする光記録ヘッド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23634690A JPH04115217A (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | 光記録ヘッド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23634690A JPH04115217A (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | 光記録ヘッド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04115217A true JPH04115217A (ja) | 1992-04-16 |
Family
ID=16999451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23634690A Pending JPH04115217A (ja) | 1990-09-05 | 1990-09-05 | 光記録ヘッド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04115217A (ja) |
-
1990
- 1990-09-05 JP JP23634690A patent/JPH04115217A/ja active Pending
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