JPH0411529A - 電動フットレスト装置 - Google Patents

電動フットレスト装置

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Publication number
JPH0411529A
JPH0411529A JP2114716A JP11471690A JPH0411529A JP H0411529 A JPH0411529 A JP H0411529A JP 2114716 A JP2114716 A JP 2114716A JP 11471690 A JP11471690 A JP 11471690A JP H0411529 A JPH0411529 A JP H0411529A
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JP
Japan
Prior art keywords
motor
switch
seat
footrest
control mechanism
Prior art date
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Pending
Application number
JP2114716A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoru Sekiguchi
悟 関口
Haruo Yamazaki
山崎 晴雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Jidosha Denki Kogyo KK
Original Assignee
Jidosha Denki Kogyo KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【発明の目的】
(lL業上の利用分野) この発明は、自動車のフートブレーキペダルまたはクラ
ッチペダルの脇の足元部分に取付けて足をあてるのに利
用されるフットレスト装置に関する。 (従来の技術) 従来、上記したフットレスト装6としては、例えば第4
図に示すものがあった。 すなわち、図示するフットレスト装51100は、鉄板
を箱状に折り曲げたものであり、第4図中において左側
に平坦状をなして足あて用のレスト部100aが備えで
ある。 また、車体50側には、固定部100b。 100Cが備えてあり、一方の固定部10Dbには、ビ
ス110を介して車体50のフロアパネル50aが固定
しであるとともに他方の固定部100cには、ビス11
1を介して車体50のフロアセンターパネル50bが固
足しである。 (発明が解決しようとする課題) ところが、上記した従来のフットレスト装置100にお
いては、レスト部100aが車体50に対して固定され
た状態となっているので、運転者の身長の違いによって
1足をあてる位置が好ましい位置とならないことから、
適切なペダル操作がし難く、それによって疲労をともな
うという問題点があり、この問題点を解決することが7
1題となっていた。 (発明の目的) そこでこの発明は上記した従来の課題に鑑みてなされた
もので、運転者に合わせて適切な足あて位置を得られる
ことにより快適にペダル操作を行なえるフットレスト装
置を提供することを目的としている。
【発明の構成】
帽1を解決するための手段) この発明に係わるフットレスト装置は、車体側に固定し
たベースと、前記ベースに対して移動する足あて用のレ
スト部と、前記レス1.11をスライド移動・角度変更
移動させるモータと、前記モータに電源を切換えて供給
させるスイッチと、前記スイッチの操作データを記憶し
て前記操作データに基いてモータを駆動させる制御機構
を備えた構成としたことを特徴としており、より好まし
い実施態様においてシートの位置データと前記スイッチ
の操作データに基いて前記モータを駆動させる制御機構
を備えた構成としたことを特徴としており、上記したフ
ットレスト装置の構成により従来のff題を解決するた
めの手段としたものである。 (発明の作用) この発明に係わる電動フットレスト装置によれば、制御
機構によりスイッチの操作データに基いてモータが駆動
され、より好ましい実施態様において制御機構によりシ
ートの位置データと前記スイッチの操作データに基いて
モータが駆動されるので、運転者の身長にあわせて足あ
て用のレスト部が調整されるという作用がもたらされる
。 (実施例) 以下、この発明の一実施例による電動フットレスト装置
を第1図ないし第3図に基いて説明する。 すなわち、図示する電動フットレスト装置1は、車体パ
ネル50のうちのフロアパネル50aにベース2がビス
3をねじ込ませることによって固定してあり、このベー
ス2には、フットレストスライドモータ4が取付けであ
る。 また、前記フットレストスライドモータ4には、出力軸
4aが第1図中において左・右に出方移動可能に設けて
あり、この出方軸4aには、可動ケース5が連結しであ
る。 そして、前記可動ケース5には、フットレスト角度モー
タ6が取付けてあり、このフットレスト角度モータ6に
は、出方軸6aが第1図中において左・右に…労務動可
能に設けである。 そしてまた、前記可動ケース5には、第1図中において
下側にレスト部7の基端が回動可能な状態で取付けてあ
り、このレスト部7の先端が前記出力軸6aに連結しで
ある。 ここで、前記フットレストスライドモータ4に備えた電
源端子4bに正側の電源を供給させるとフットレストス
ライドモータ4が正方向に回転するので、出力軸4aが
第1図中において左方向側に出力移動をすることから、
可動ケース5をレスト部7と一体的に左方向に移動させ
る。 また、前記電源端子4bに逆側の電源を供給させるとフ
ットレストスライドモータ4が逆方向に回転するので、
出力軸4aが第1図中において右方向側に戻り側の出力
移動をして可動ケース5をレスト部7と一体的に右方向
に戻り移動させる。 そして、前記フットレスト角度モータ6に備えた電[端
子6bに正側の電源を供給させると、フットレスト角度
モータ6が正方向に回転するので、出力軸6aが第1図
中において左方向側に出力移動をすることから、レスト
部7を反時計方向に回動させてレスト部7を起こすよう
になっている。 そしてまた、前記電源端子6bに逆側の電源を供給させ
ると、フットレスト角度モータ6が逆方向に回転するの
で、出力軸6aが第1図中において右方向側に戻り側の
出力移動をすることから、レスト部7を時計方向に戻り
回動させてレスト部7を倒すようになっている。 一方、前記各モータ4,6には、制御機構8が各電源線
9.10を介して接続してあり、この制御機構8には、
各電源線11.12を介してシート13をスライド移動
させるシートスライドモータ14.シート13をリクラ
イニング移動させるシートリクライニングモータ15が
接続しである。 また、前記制御機構8には、夫々所定のコマンド信号を
発するフットレストスライドスイッチ16、フットレス
ト角度スイッチ17.シートスライドスイッチ18.シ
ートリクライニングスイッチ191図示しないメモリー
セット用のメモリースイッチ、図示しないメモリ内容呼
び出し用の呼び出しスイッチからなるメインスイー7チ
20(スイッチ)が接続しである。 前記フットレストスライドスイッチ16には。 アースに接続した可動接点16a、!−手前側移動用の
手前側接点16bと奥側移動用の奥側接点16cが備え
てあり、前記フットレスト角度スイッチ17には、アー
スに接続した可th接点17aと起こし偏移動用の起こ
し側接点17bと倒し偏移動用の倒し側接点17cが備
えである。 そして、前記手前側接点16b、奥側接点16c、起こ
しlIl接点17b、fIIL側接点17eには、制御
機構8に備えた信号入力端子8a。 8b、8c、adが夫々接続しである。 また、前記シートスライドスイッチ18には。 アースに接続した可動接点18aとシート前進移動用の
前進側接点18bとシート後退移動用の後退側接点18
cが夫々備えてあり、@記シートリクライニングスイッ
チ19には、アースに接続した可動接点19aとシート
起こし移動用の起こし側接点19bとシート倒し移動用
の倒し側接点19cが夫々備えである。 そしてまた、前記前進側接点18b、後退側接点18C
3起こし側接点19b、倒し側接点19cには、制御機
構8に備えた信号入力端子8e、8f、8g、8hが夫
々接続しである。 他方、前記制御機構8には、前記信号入力端子8a、8
b、8c、8d、8e、8f、8g。 8hの他に電源20に接続した電源端子81とアースに
接続したアース端子8jと前記各モータ4.6,14.
15に接続した各モータ電源端子8に、81.8p、8
q、8r、8s、8t 。 8uと前記名モータ4,6,14.15に内蔵した各リ
ードスイッチ4c、6c、14c、15eに接続したパ
ルス信号入力端子8v、8w。 8x、8yが備えである。 また、制御機構8には、マイクロコンピュータ21と、
前記電源20とマイクロコンピュータ21のあいだに夫
々接続したリセット回路22゜電源回路23と、前記信
号入力端子8a 、 8b 。 8c、8d、8e、8f、8g、8hとマイクロコンピ
ュータ21のあいだに夫々接続したI10インターフェ
イス回路24,25,26.27゜28.29,30.
31と、前記リードスイッチ4c、6c、14c、15
cとマイクロコンピュータ21のあいだに夫々接続した
I10インターフェイス回路32,33,34.35と
、前記各モータ4,6,14.15とマイクロコンピュ
ータ21のあいだに夫々接続したスイッチング回路36
,37.38.39,40,41 。 42.43が備えである。 そして、前記各スイッチング回路36 、37 。 38.39,40,41.42.43が作動することに
よって各リレー接点36a、37a。 38a、39a、40a、41a、42a、43aが切
換わって各モータ4,6,14.15を正方向・逆方向
に回転するようになっている。 そしてまた、前記フットレストスライドスイッチ16.
7ツトレスト角度スイッチ17.シートスライドスイッ
チ18.シートリクライニングスイッチ19が切換えら
れたときには、それらの信号を各170インタ一フエイ
ス回路24,25゜26.27.28.29,30.3
1を介してマイクロコンピュータ21により処理して各
スイッチング回路36.37.38.39,40 。 41.42.43を作動させるようになっておリ、前記
各モータ4,6,14.15が回転することによって発
生したパルスを各リードスイッチ4c、6c、14c、
15cがカウントして各I10インターフェイス回路3
2,33,34゜35を介してマイクロコンピュータ2
1が記ta・実行処理を行なうようになっている。 次に、第3図に基いて制御機構8の動作を説明する。 リセット回路22によるリセットが行われた状態でプロ
グラムが開始されていて、ステップ200に−おいて各
スイッチ信号のとりごみを行なって次のステップ201
に移行する。 ステー2プ201において前記メモリースイッチがオン
(ON)か否かを判別しており、このステップ201に
おいてメモリースイッチがオンである(YES)と判別
されたとぎにはステップ202に移行し、メモリースイ
ッチがオンでない(No)と判別されたときにはステッ
プ203に移行する。 そして、ステップ203において前記呼び出しスイッチ
がオフ(ON)か否かを判別しており、このステップ2
03において呼び出しスイッチがオンである(YES)
と判別されたときにはステップ204に移行し、呼び出
しスイッチがオンでない(NO)と判別されたときには
次のステップ205に移行する。 ステップ205においてフットレストスライドスイッチ
16の手前側接点16bがオン(ON)か否かを判別し
ており、このステップ205において手前側接点16b
がオンである(Y E S)と判別されたときにはステ
ップ206に移行し、手前側接点16bがオンでない(
No)と判別されたときには次のステップ207に移行
する。 ステップ207において77トレストスライドスイツチ
16の奥側接点16cがオン(ON)か否かを判別して
おり、このステップ207において奥側接点16cがオ
ンである(YES)と判別されたときにはステップ20
8に移行し、奥側接点16cがオンでない(No)と判
別されたときには次のステップ209に移行する。 このステップ209においてフットレストスライドモー
タ4を停止させてステップ210に移行する。 また、前記ステップ206においてフットレストスライ
ドモータ4を正方向側に回転させて可動ケース5をレス
ト部7と一体的にシート13に対して手前側に移動させ
るとともにリードスイッチ4Cによるフットレストスラ
イドモータ4の2ットレストスライド位置エリアの記憶
データ(データ)をインクリメントさせてステップ21
0に移行する。 そしてまた、前記ステップ208においてフットレスト
スライドモータ4を逆方向側に回転させて可動ケース5
をレスト部7と一体的にシート13に対して奥側に移動
させるとともにリードスイッチ4Cによるフットレスト
スライドモータ4のフットレストスライド位置エリアの
記憶データ(データ)をデクリメントさせてステップ2
10に移行する。 このステップ210においてフットレスト角度スイッチ
17の起こし側接点17bがオン(ON)か否かを判別
しており、このステップ210において起こし側接点1
7bがオンである(YES)と判別されたときにはステ
ップ211に移行し、起こし側接点17bがオンでない
(No)と判別されたときにはステップ212に移行す
る。 そして、ステップ212において、フットレスト角度ス
イッチ17の倒し側接点17cがオフ(ON)か否かを
判別しており、このステップ212において倒し側接点
17cがオンである(YES)と判別されたときにはス
テップ213に移行し、倒し側接点17cがオンでない
(NO)と判別されたときにはステップ214に移行す
る。 このステップ214においてフットレスト角度モータ6
を停止させてステップ215に移行する。 また、前記ステップ211においてフットレスト角度モ
ータ6を正方向側に回転させてレスト部7を起こし側に
移動させるとともにリードスイッチ6Cによるフットレ
スト角度モータ6のフットレスト角度位置エリアの記憶
データ(データ)をインクリメントさせてステップ21
5に移行する。 そして、前記ステップ213においてフットレスト角度
モータ6を逆方向側に回転させてレスト部7を倒し側に
移動させるとともにリードスイッチ6Cによるフットレ
スト角度位置エリアの記憶データ(データ)をデクリメ
ントさせてステップ215に移行する。 このステップ215においてシートスライドスイッチ1
8の前進側接点18bがオン(ON)か否かを判別して
おり、このステップ215において前進側接点18bが
オンである(YES)と判別されたときにはステップ2
16に移行し、前進側接点18bがオンでない(No)
と判別されたときにはステップ217に移行する。 そして、ステップ217においてシートスライドスイッ
チ18の後退側接点18cがオン(ON)か否かを判別
しており、ステップ217においてシートスライドスイ
ッチ18の後退側接点18eがオン(ON)か否かを判
別しており、ステップ217において後退側接点18c
がオンである(YES)と判別されたときにはステップ
218に移行し、後退側接点18cがオンでない(No
)と判別されたときには次のステップ219に移行する
。 このステップ219においてシートスライドモータ14
を停止させてステップ220に移行する。 また、前記ステップ216においてシートスライドモー
タ14を前進側に駆動させるとともにリードスイッチ1
4cによるシースライド位置エリアの記憶データ(デー
タ)をインクリメントさせてステップ220に移行する
。 そしてまた、前記ステップ218においてシートスライ
ドモータ14を後退側に駆動させるとともにリードスイ
ッチ14cによるシートスライド位置エリアの記憶デー
タ(データ)をデクリメントさせてステップ220に移
行する。 ステップ220においてシートリクライニングスイッチ
19の起こし側接点19bがオン(ON)か否かを判別
しており、このステップ220において起こし側接点1
9bがオンである(YES)と判別されたときにはステ
ップ221に移行し、起こし側接点19bがオンでない
(No)と判別されたときには次のステップ222に移
行する。 このステップ222においてシートリクライニングスイ
ッチ19の倒し側接点19cがオン(ON)か否かを判
別しており、このステップ222において倒し側接点1
9cがオンである(YES)と判別されたときにはステ
ップ223に移行し、倒し側接点19cがオンでない(
NO)と判別されたときには次のステップ224に移行
する。 このステップ224においてシートリクライニングモー
タ15を停止させて最初のステップ200に復帰する。 また、前記ステップ221においてシートリクライニン
グモータ15を起こし側に駆動させるとともにリードス
イッチ15cによるシートリクライニング位置エリアの
記憶データ(データ)をインクリメントさせて最初のス
テップ200に復帰する。 そしてまた、前記ステップ223においてシートリクラ
イニングモータ15を倒し側に駆動させるとともにリー
ドスイッチ15cによるシートリクライニング位置エリ
アの記憶データ(データ)をデクリメントさせて最初の
ステップ200に復帰する。 そしてさらに、前記ステップ202においてリードスイ
ッチ4c、6c、14c、15cによる各位置エリアの
記憶データ(データ)に基いた位置データを伴うメモリ
ーエリアに転送して最初のステップ200に復帰する。 さらにまた、前記ステップ204において各モータ4,
6,14.15を各位とエリアの記憶データ(データ)
が各メモリーエリアのデータと等しくなるように駆動さ
せて最初のステップ200に復帰する。 すなわち、シート13に着座した状態で、前記メモリス
イッチおよび呼び出しスイッチをオフ切換えしたところ
で、フットレストスライドスイッチ16.フットレスト
角度スイッチ17.シートスライドスイッチ18.シー
トリクライニングスイッチ19により各モータ4,6,
14,15を駆動させて運転者に適した位置で停止させ
る。 そして、この状態で前記メモリースイッチをオン切換え
することにより各モータ4,6,14゜15の位置デー
タがメモリされる。 そしてまた、前記呼び…しスイッチをオン切換えするこ
とにより各モータ4,6,14.15がメモリされた位
置データと一致するまで駆動されて各運転者ごとのメモ
リ位置にレスト部7と可動ケース5とシート13が駆動
されるものとなる。
【発明の効果】
以上説明してきたように、この発明に係わる電動フット
レスを装置は、車体側に固定したベースと、前記ベース
に対して移動する足あて用のレスト部と、前記レスト部
をスライド移動・角度変更移動させるモータと、前記モ
ータに電源を切換えて供給させるスイッチと、前記スイ
ッチの操作データを記憶して前記操作データに基いてモ
ータを駆動させる制御機構を備えた構成としたことを特
徴としており、より好ましい実施態様においてシートの
位置データと前記スイッチの操作データに基いてモータ
を駆動させる制御機構を備えた構成としたことから、ス
イッチの操作データに基いてモータが駆動され、より好
ましい実施態様においてシートの位置データとスイッチ
の操作データに基いてモータが駆動されるので、運転者
に合わせた適切な足あて位置を得られ、それによって快
適なペダル操作ができるとともに疲労感がなくなるとい
う優れた効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による電動フットレスト装
置のブロック構成図、第2図は第1図に示した電動7ツ
トレスト装置の制u1機構まわりの回路構成図、第3図
は第1図に示した電動フットレスト装置においての制御
機構の制御動作を説明したフローチャート、第4図は従
来のフットレスト装置の概略図である。 1・・・電動フットレスト装置、 2・・・ベース、 4・・・フットレストスライドモータ(モータ)、6・
・・フットレスト角度モータ(モータ)、7・・・レス
ト部、 8・・・制御機構。 13・・・シート、 20 (16,17,18,19)・・・スイッチ(フ
ットレストスライドスイッチ、フットレスト角度スイッ
チ、シートスライドスイッチ、シートリクライニングス
イッチ)、 50・・・車体。 特許出願人   目動車電機工業株式会社代理人弁理士
  小  塩   豊

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)車体側に固定したベースと、前記ベースに対して
    移動する足あて用のレスト部と、前記レスト部をスライ
    ド移動・角度変更移動させるモータと、前記モータに電
    源を切換えて供給させるスイッチと、前記スイッチの操
    作データを記憶して前記操作データに基いてモータを駆
    動させる制御機構を備えたことを特徴とする電動フット
    レスト装置。
  2. (2)シートの位置データと前記スイッチの操作データ
    に基いて前記モータを駆動させる制御機構を備えた請求
    項(1)記載の電動フットレスト装置。
JP2114716A 1990-04-27 1990-04-27 電動フットレスト装置 Pending JPH0411529A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2114716A JPH0411529A (ja) 1990-04-27 1990-04-27 電動フットレスト装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP2114716A JPH0411529A (ja) 1990-04-27 1990-04-27 電動フットレスト装置

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ID=14644834

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JP2114716A Pending JPH0411529A (ja) 1990-04-27 1990-04-27 電動フットレスト装置

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Cited By (2)

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