JPH04115458U - 昇降ベツドの補強支持部材 - Google Patents
昇降ベツドの補強支持部材Info
- Publication number
- JPH04115458U JPH04115458U JP1991019005U JP1900591U JPH04115458U JP H04115458 U JPH04115458 U JP H04115458U JP 1991019005 U JP1991019005 U JP 1991019005U JP 1900591 U JP1900591 U JP 1900591U JP H04115458 U JPH04115458 U JP H04115458U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bed
- bed frame
- elevating
- support member
- rails
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C17/00—Sofas; Couches; Beds
- A47C17/84—Suspended beds, e.g. suspended from ceiling
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Nursing (AREA)
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 2本あるいは3本レール納まりの昇降ベッド
であっても、ベッド架台への荷重強度が充分得られ、し
かも支持脚等を出し入れするといった煩雑な手間を必要
としない昇降ベッドの補強支持部材を提供することであ
る。 【構成】 ベッド架台1の四隅を懸吊する懸吊材3を駆
動部8で巻き取り,巻き戻すことによって、2本もしく
は3本立設したガイドレール6に沿ってベッド架台1を
昇降自在にする昇降ベッドにおいて、ベッド架台1のガ
イドレール不存在部位と躯体側に介在され、ベッド架台
1の昇降に連動して伸縮し、かつ伸長ストロークを調整
自在にする係止体23を有する支持部材を設けて、ベッ
ド架台の荷重強度を補強する昇降ベッドの補強支持部材
である。
であっても、ベッド架台への荷重強度が充分得られ、し
かも支持脚等を出し入れするといった煩雑な手間を必要
としない昇降ベッドの補強支持部材を提供することであ
る。 【構成】 ベッド架台1の四隅を懸吊する懸吊材3を駆
動部8で巻き取り,巻き戻すことによって、2本もしく
は3本立設したガイドレール6に沿ってベッド架台1を
昇降自在にする昇降ベッドにおいて、ベッド架台1のガ
イドレール不存在部位と躯体側に介在され、ベッド架台
1の昇降に連動して伸縮し、かつ伸長ストロークを調整
自在にする係止体23を有する支持部材を設けて、ベッ
ド架台の荷重強度を補強する昇降ベッドの補強支持部材
である。
Description
【0001】
この考案は、使用時には天井側からベッド架台を下降させ、また不使用時には
天井側に上昇させてスペースの有効利用を図る昇降ベッドに係り、詳しくはベッ
ド架台のガイドレール不存在部位を補強支持する昇降ベッドの補強支持部材に関
するものである。
【0002】
従来の昇降ベッドについて説明する。図5は4本レール納まりの昇降ベッドを
示す全体斜視図である。図示するように、昇降ベッドA′はベッド架台1の四隅
に突設したアーム2にそれぞれベルト3(3A,3B,3C,3D)を接続して
あり、床4から天井5にわたり立設した4本のガイドレール6(6A,6B,6
C,6D)および天井5のステイ7(7A,7B)内をベルト3が走行する構成
にしてある。一方、天井コーナ部には一側のベルト3A,3Bならびに他側のベ
ルト3C,3Dを、図示しないそれぞれのドラムに重ねた状態で巻き取り,巻き
戻すための駆動部8を設けてある。符号9は、ベッド架台1の下限設定高さを設
定するためのストッパであり、ガイドレール6の適宜高さに着脱自在に取り付け
てある。符号10は電灯線電源と駆動部8に接続された操作ボタンである。また
、符号11は利用者が乗り降りするための梯子である。
【0003】
以上のように構成した昇降ベッドA′は、操作ボタン10の操作によって、ベ
ッド架台1の不使用時にはベルト3を巻き取ってベッド架台1をガイドレール6
に沿って上昇させ、天井5付近の設定高さに納める。また、ベッド使用時にはベ
ルト3を巻き戻してベッド架台1を下降させ、ベッド架台1のアーム2がガイド
レール6のストッパ9に当接する高さで停止する。
【0004】
しかしながら、従来の4本レール納まりの昇降ベッドA′は広い部屋や部屋の
レイアウトによって、図示するように部屋の中央付近に一本のガイドレール6C
が立つことになり、スペースの有効利用を目的とするこの種の昇降ベッドにおい
て、ガイドレール6Cの存在が邪魔で部屋の使い勝手が悪く、取り付け意義が半
減するという問題があった。
【0005】
このため、ガイドレール6Cを取り除いた3本レール納まりの昇降ベッドや、
一側の側壁に2本のガイドレールだけ設けた2本レール納まりの昇降ベッドも計
画,提案されているが、ベッド架台への荷重に対して強度不足であり安全上問題
が残るので、ガイドレール不存在部位のベッド架台の下部に、たとえば折り畳み
自在な支持脚を設けることが考えられている。しかしながら、ベッドの使用時,
不使用時にその都度、支持脚を出したり、折り畳んだりといった煩わしさを伴う
ため不便であるとともに、支持脚を出し忘れたまま荷重がかかると、ベッド架台
が傾斜,転倒するといった事態を招来することもあった。
【0006】
この考案は上記問題点に鑑みてなされたもので、2本あるいは3本レール納ま
りの昇降ベッドであってもベッド架台への荷重強度が充分得られ、しかも支持脚
等を出し入れするといった煩雑な手間を必要としない昇降ベッドの補強支持部材
を提供することを目的としている。
【0007】
この考案は上記問題点に鑑みてなされたもので、ベッド架台の四隅を懸吊する
懸吊材を駆動部で巻き取り,巻き戻すことによって、2本もしくは3本立設した
ガイドレールに沿ってベッド架台を昇降自在にする昇降ベッドにおいて、前記ベ
ッド架台のガイドレール不存在部位と躯体側に介在され、ベッド架台の昇降に連
動して伸縮し、かつ伸長ストロークを調整自在にする係止体を有する支持部材を
設け、前記ベッド架台の下限設定高さで前記支持部材の伸長ストロークが規制さ
れてベッド架台の荷重強度を補強する昇降ベッドの補強支持部材を構成したもの
である。
【0008】
この考案によると、ガイドレールが設けられていないベッド架台の部位、すな
わちベッド架台のガイドレール不存在部位と、これに対応する躯体側との間に補
強支持部材が介在されているので、ベッド架台の昇降に連動して補強支持部材が
自動的に伸縮して対応し、ベッド架台が下限設定高さに到った位置で、予め伸長
ストロークが設定された補強支持部材の伸長が規制されて、ベッド架台のガイド
レール不存在部位にかかる荷重を分散支持する。
【0009】
よって、ベッド架台の昇降に応じて支持脚等を手動で操作したりする手間がか
からず、またベッド架台にかかる荷重も補強支持部材で分散支持することが可能
となり、2本もしくは3本レール納まりの昇降ベッドであっても充分な荷重強度
が得られて、スペースのより有効利用が図れる。また補強支持部材の伸長ストロ
ークは予め設定できるので、ベッド架台の下限設定高さに応じて調整可能である
。
【0010】
この考案に係る一実施例を図面に基づいて説明する。図1はアジャスタロッド
を備えた3本レール納まりの昇降ベッドを示す全体斜視図、図2はアジャスタロ
ッドの構造を示す全体図、図3はアジャスタロッドを備えた3本レール納まりの
昇降ベッドを示す側面図、図4は同昇降ベッドの正面図である。なお実施例の説
明にあたり、従来例と同一部材ならびに同一部位には同一符号を付したが、その
構成および作用は従来例と同一であるので説明は省略する。
【0011】
図1,図3および図4に示すように、アジャスタロッドBはガイドレール6A
とベッド架台1のアーム2間に取り付けられ、図2に示すように、直径の大きい
アウタパイプ20と、アウタパイプ20より直径が小さく、アウタパイプ20内
に挿入可能なインナパイプ21と、インナパイプ21の基端部に嵌着されたスト
ッパリング22を係止するためのリムねじ23で構成されている。
【0012】
詳しくは、アウタパイプ20はその基端部に、ガイドレール6Aの側部に枢着
するためのレール側ブラケット24を取り付けてあるとともに、先端部にはイン
ナパイプ21をその軸線方向に直線的に摺動させるためのキャップ25を取り付
けてある。また、アウタパイプ20の外周には軸線方向にわたり複数の調節孔2
6を一定ピッチ毎に対向させて穿設してあり、リムねじ23の取付位置を調整し
て、インナパイプ21の伸長ストロークを設定可能にしてある。インナパイプ2
1はアウタパイプ20内に遊挿され、基端部にはアウタパイプ20の内径より僅
かに小さい外径の前記ストッパリング22を固着してあり、先端部にはベッド架
台1のガイドレール不存在部位に相応するアーム2の側部に枢着するためのベッ
ド側ブラケット27を取り付けてある。
【0013】
一方、リムねじ23は同一のものが2個用意され、頭部は手で摘むためのリム
部23Aが形成され、その下部には後記するストッパガイド28に螺合するねじ
部23Bと、その先端に前記ストッパリング22が衝突して係止されるためのス
トッパロッド23Cを形成してある。アウタパイプ20に外嵌される筒状のスト
ッパガイド28は、周面の対向位置に2個所の雌ねじ部を形成してあり、これに
2個のリムねじ23のねじ部23Bを螺合させてある。したがって、リムねじ2
3はストッパガイド28を介してアウタパイプ20の適宜の調節孔26に取り付
けられ、アウタパイプ20内に2個所突出するストッパロッド23Cと、伸長す
るインナパイプ21のストッパリング22が衝突して、インナパイプ21のそれ
以上の伸長を規制するようにしてある。
【0014】
インナパイプ21の伸長ストロークは、ベッド架台1の下限設定高さによって
変化させる必要があるので、図示するようにガイドレール6のストッパ9取付位
置に合わせて、ベッド架台1が低い設定の場合には長くするため、リムねじ23
をアウタパイプ20の先端寄りに移動して取り付け、ベッド架台1を高く設定す
る場合には、アウタパイプ20の基端寄りにリムねじ23を移動して取り付ける
ようにする。このように、3本のガイドレール6の各ストッパ9の高さによって
ベッド架台1の設定高さが決定されるので、ベッド架台1がその高さに位置する
ときに、インナパイプ21のストッパリング22がリムねじ23のストッパロッ
ド23Cに当接して規制される伸長ストロークにリムねじ23の取付位置を決定
すればよい。
【0015】
なお、図1,図3および図4に示す符号12は、天井5にかかる引き抜き荷重
を軽減するための持ち出しビームである。
【0016】
以上のように構成したアジャスタロッドBの作動を、ベッド架台1の昇降動作
とともに説明する。図3および図4に示すように、ベッド架台1が下限設定高さ
Cにあるときベッド架台1を上昇させると、それに連動してインナパイプ21を
後退しながら、レール側ブラケット24を中心にアジャスタロッドB全体が次第
に上方に移動する。ベッド架台1の上昇に連れて、インナパイプ21がさらに後
退してアジャスタロッドBが水平状態になると、インナパイプ21は最短の伸長
ストロークとなる(この状態を図3に仮想線B′で示す)。さらに上昇してベッ
ド架台1が天井5側に納められて停止すると、仮想線B″で示すような状態でア
ジャスタロッドBが位置する。また、天井5側に位置するベッド架台1を下降さ
せると、アジャスタロッドBは上記説明とは逆に動作して、ベッド架台1が下限
設定高さCで停止すると同時に、アジャスタロッドBのインナパイプ21の伸長
が、リムねじ23によって予め設定された位置で規制される。この状態でベッド
架台1が支持される。
【0017】
したがって、下限設定高さCにあるベッド架台1は、3個所のストッパ9のほ
かアジャスタロッドBによって荷重負担を分散支持されるので、ベッド架台1の
荷重強度が向上する。また、ベッド架台1の昇降動作に連動してアジャスタロッ
ドBは自動的に伸縮対応するので、利用者が支持脚等を出し入れする手間がかか
らず便利である。さらに、支持脚の出し忘れによる荷重超過から、ベッド架台が
傾斜して憂慮すべき事態を招くといったこともない。加えて、簡単な構造で3本
レール納まりの昇降ベッドを提供できるので、4本レール納まりでは今まで忌避
されていた現場にも自由度が増して対応できる。さらには、アジャスタロッドB
は、既存の4本レール納まりの昇降ベッドにも後付けできるので、対象となるガ
イドレールを取り除いて3本レール納まりの昇降ベッドに改造することができる
。
【0018】
なお、実施例は3本レール納まりの昇降ベッドを例に説明したが、これに限ら
ず、2本レール納まりの昇降ベッドに適用することも可能である。この場合には
、立設される2本のガイドレールにそれぞれ1本ずつのアジャスタロッドを取り
付けて適用するものである。また、補強支持部材として2段形式のアジャスタロ
ッドを採用したが、3段以上伸縮する形態のものであってもよい。さらには、ア
ジャスタロッドのように伸縮するロッドに代えて、レージートング等の伸長,後
退機能を保持する種々のリンク機構であってもよい。
【0019】
さらに、この実施例はベッド架台1にベルト3を取り付け、それを巻き取り,
巻き戻す駆動部8は天井コーナ部に設けた昇降ベッドであるが、各ベルトを天井
に取り付けて、それを巻き取り,巻き戻す駆動部をベッド架台内に備える形態の
昇降ベッドであっても適用可能である。
【0020】
この考案は以上のように構成したので、下限設定高さに位置するベッド架台は
、そのガイドレール不存在部位への荷重を補強支持部材で分散支持するので、荷
重強度が向上して2本もしくは3本レール納まりの昇降ベッドに適用できる。よ
って、部屋中央付近のガイドレールが取り除けて、スペースをより有効に利用で
きる。また、補強支持部材はベッド架台の昇降に連動して自動的に伸縮対応する
ので、昇降の都度利用者が支持脚等を操作する煩わしさがなく便利である。さら
に、支持脚等の出し忘れによる荷重超過から、ベッド架台が傾斜して憂慮すべき
事態を招くといったこともない。加えて、構造が簡単であるとともに、既存の4
本レール納まりの昇降ベッドにも後付けできるので、対象となるガイドレールを
取り除いて3本レール納まりの昇降ベッドに改造することができる。
【図1】この考案に係るアジャスタロッドを備えた3本
レール納まりの昇降ベッドを示す全体斜視図である。
レール納まりの昇降ベッドを示す全体斜視図である。
【図2】この考案に係るアジャスタロッドの構造を示す
全体図である。
全体図である。
【図3】この考案に係るアジャスタロッドを備えた3本
レール納まりの昇降ベッドを示す側面図である。
レール納まりの昇降ベッドを示す側面図である。
【図4】この考案に係る同昇降ベッドの正面図である。
【図5】従来例に係る4本レール納まりの昇降ベッドを
示す全体斜視図である。
示す全体斜視図である。
A:昇降ベッド
B:アジャスタロッド(補強支持部材)
C:(ベッド架台の)下限設定高さ
1:ベッド架台
2:アーム
3:ベルト(懸吊材)
6:ガイドレール
9:ストッパ
20:アウタパイプ
21:インナパイプ
22:ストッパリング
23:リムねじ(係止体)
23C:ストッパロッド
26:調節孔
28:ストッパガイド
Claims (1)
- 【請求項1】 ベッド架台の四隅を懸吊する懸吊材を駆
動部で巻き取り,巻き戻すことによって、2本もしくは
3本立設したガイドレールに沿ってベッド架台を昇降自
在にする昇降ベッドにおいて、前記ベッド架台のガイド
レール不存在部位と躯体側に介在され、ベッド架台の昇
降に連動して伸縮し、かつ伸長ストロークを調整自在に
する係止体を有する支持部材を設け、前記ベッド架台の
下限設定高さで前記支持部材の伸長ストロークが規制さ
れてベッド架台の荷重強度を補強することを特徴とする
昇降ベッドの補強支持部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991019005U JP2544092Y2 (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 昇降ベッドの補強支持部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991019005U JP2544092Y2 (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 昇降ベッドの補強支持部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04115458U true JPH04115458U (ja) | 1992-10-13 |
| JP2544092Y2 JP2544092Y2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=31905369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991019005U Expired - Lifetime JP2544092Y2 (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 昇降ベッドの補強支持部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2544092Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111714305A (zh) * | 2020-07-28 | 2020-09-29 | 南京孝德智能科技有限公司 | 一种护理床 |
-
1991
- 1991-03-27 JP JP1991019005U patent/JP2544092Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111714305A (zh) * | 2020-07-28 | 2020-09-29 | 南京孝德智能科技有限公司 | 一种护理床 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2544092Y2 (ja) | 1997-08-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3956784A (en) | Portable bed canopy | |
| US6507962B2 (en) | Ceiling mounted sleeping system | |
| US3100899A (en) | Hospital bedrail counterbalance unit | |
| JPH04115458U (ja) | 昇降ベツドの補強支持部材 | |
| US2484678A (en) | Ceiling suspended, elevatable table | |
| JPH0436833Y2 (ja) | ||
| JPS62249614A (ja) | 昇降ベッドの調整装置 | |
| JPS641126B2 (ja) | ||
| CN109965586A (zh) | 一种升降床系统及结构 | |
| JPH0715479Y2 (ja) | 片持ち式昇降ベツド架台の支持構造 | |
| JP3218726U (ja) | カップホルダー部とusb充電器を有する昇降テーブル | |
| JPH0522127Y2 (ja) | ||
| CN216875444U (zh) | 升降桌 | |
| JP2597205Y2 (ja) | 移動式赤外線乾燥機 | |
| JPH04295546A (ja) | 掘ごたつ | |
| JPH0650479Y2 (ja) | テーブルリフター | |
| CN221633904U (zh) | 一种具有防摔功能的降噪麦克风 | |
| JPS6322921Y2 (ja) | ||
| CN211632177U (zh) | 一种室内装修用升降桌台 | |
| JP2523401Y2 (ja) | 昇降式収納棚 | |
| JP3707689B2 (ja) | オーバーベッドテーブル装置 | |
| CN115363357A (zh) | 多功能吊挂式的床头柜 | |
| JP2515740Y2 (ja) | 自動塗装装置 | |
| JP2006168968A (ja) | クレーン装置 | |
| GB2253994A (en) | Elevating wardrobe |