JPS6322921Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6322921Y2 JPS6322921Y2 JP18986782U JP18986782U JPS6322921Y2 JP S6322921 Y2 JPS6322921 Y2 JP S6322921Y2 JP 18986782 U JP18986782 U JP 18986782U JP 18986782 U JP18986782 U JP 18986782U JP S6322921 Y2 JPS6322921 Y2 JP S6322921Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- tray
- chair
- support plate
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 9
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 210000001061 forehead Anatomy 0.000 description 1
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は諸々の作業用品を一時的に置くための
トレーを、支板を介して椅子へ装着する装置に関
し、更に詳細には、トレーが起倒可能に設けられ
た腕板を、旋回可能に枢着した前記支板の、椅子
への装着方について開発された理美容椅子へのト
レーの装着装置に関するものである。そして出願
人の知る限りにおいて、前記にように椅子とトレ
ーを一体化した理美容椅子は未だ全然提案されて
いない。
トレーを、支板を介して椅子へ装着する装置に関
し、更に詳細には、トレーが起倒可能に設けられ
た腕板を、旋回可能に枢着した前記支板の、椅子
への装着方について開発された理美容椅子へのト
レーの装着装置に関するものである。そして出願
人の知る限りにおいて、前記にように椅子とトレ
ーを一体化した理美容椅子は未だ全然提案されて
いない。
即ち、従来理美容をなすについての、諸々の作
業用品は、ミラーの前部に設けられたカウンター
上に置かれたり、ミラーの両サイドにおいてカウ
ンターの下部に構成されたキヤビネツト、或はミ
ラーと隔離した個所に設置されたキヤビネツト内
に納められており、又必要に応じてワゴンが用い
られていた。そして、カウンター及びカウンター
に付設されたキヤビネツトの場合は、手許に作業
用品が存しないことよりして作業能率は劣るが整
頓はし易く、ワゴン使用の場は作業能率は良い
が、不作業時におけるワゴンの置場所に相当のス
ペースを必要とし、況わばこれ等の何れにおいて
も一長一短が見られたものであつた。
業用品は、ミラーの前部に設けられたカウンター
上に置かれたり、ミラーの両サイドにおいてカウ
ンターの下部に構成されたキヤビネツト、或はミ
ラーと隔離した個所に設置されたキヤビネツト内
に納められており、又必要に応じてワゴンが用い
られていた。そして、カウンター及びカウンター
に付設されたキヤビネツトの場合は、手許に作業
用品が存しないことよりして作業能率は劣るが整
頓はし易く、ワゴン使用の場は作業能率は良い
が、不作業時におけるワゴンの置場所に相当のス
ペースを必要とし、況わばこれ等の何れにおいて
も一長一短が見られたものであつた。
又近時における理美容椅子は、油圧シリンダー
に対してのプランジヤーの最下降位が極力低くな
るように、換言すれば椅子の降下時にプランジヤ
ーが極力油圧シリンダー内に嵌入するように構成
され、これにより身長の低い技術者が座高の高い
客の顱頂部付近等を処理する場合における作業の
容易化、特に身長の低い客が椅子に掛けたり、椅
子より降りたりする際の容易化、高さの低いミラ
ー使用の場合における頭部の全面的現出等が図ら
れている。
に対してのプランジヤーの最下降位が極力低くな
るように、換言すれば椅子の降下時にプランジヤ
ーが極力油圧シリンダー内に嵌入するように構成
され、これにより身長の低い技術者が座高の高い
客の顱頂部付近等を処理する場合における作業の
容易化、特に身長の低い客が椅子に掛けたり、椅
子より降りたりする際の容易化、高さの低いミラ
ー使用の場合における頭部の全面的現出等が図ら
れている。
そして、前記の支板を椅子に取付ける場合に、
椅子を構成するアンダーシート用基板へ支板の基
端を固着することが一応考えられるが、これにお
いては支板の先端に前記腕板を旋回可能に軸支す
る部分、例えばカラーを介してボルトナツトによ
つて軸支する部分をアンダーシート用基板の範囲
内に位置させる場合には、該基板との間に相当の
クリアランスを設けるか、或は軸支する部分をア
ンダーシート用基板より突設させる必要があり、
従つてその前者の場合は支板を垂下板部を存して
上部分と下部分に曲折してアンダーシート用基板
への固着部分と、腕板のヒンジ部分を構成しなく
てはならず、又場合によつては、支板自体を旋回
可能に設けるの要もあり(注、斯くすることによ
り、アンダーシートの外周に対し、均一距離の下
にトレーを旋回し得る。)故に支板自体を旋回可
能に設ける場合は、該支板の枢支を椅子の中心、
換言すればプランジヤーと同一の垂線上又はこれ
と近い個所に設けるの要があるが、前者ではこの
ようにはなし得ず、必然的にプランジヤーを介し
ての椅子の降下度合が前記のクリアランス分だけ
高くなり、又後者の場合は支板がアンダーシート
用基板よりも後方に突出して外観の良好を欠くこ
とが容易に考え得られるものである。
椅子を構成するアンダーシート用基板へ支板の基
端を固着することが一応考えられるが、これにお
いては支板の先端に前記腕板を旋回可能に軸支す
る部分、例えばカラーを介してボルトナツトによ
つて軸支する部分をアンダーシート用基板の範囲
内に位置させる場合には、該基板との間に相当の
クリアランスを設けるか、或は軸支する部分をア
ンダーシート用基板より突設させる必要があり、
従つてその前者の場合は支板を垂下板部を存して
上部分と下部分に曲折してアンダーシート用基板
への固着部分と、腕板のヒンジ部分を構成しなく
てはならず、又場合によつては、支板自体を旋回
可能に設けるの要もあり(注、斯くすることによ
り、アンダーシートの外周に対し、均一距離の下
にトレーを旋回し得る。)故に支板自体を旋回可
能に設ける場合は、該支板の枢支を椅子の中心、
換言すればプランジヤーと同一の垂線上又はこれ
と近い個所に設けるの要があるが、前者ではこの
ようにはなし得ず、必然的にプランジヤーを介し
ての椅子の降下度合が前記のクリアランス分だけ
高くなり、又後者の場合は支板がアンダーシート
用基板よりも後方に突出して外観の良好を欠くこ
とが容易に考え得られるものである。
本考案は上述の点に着目して成されたもので、
即ち本考案の目的は、作業内容に応じて必要とす
る諸々の作業用品を椅子と一体的に成るトレー上
に置いて使用し得ると共に作業状態に応じてトレ
ーを右或は左に旋回し得られ、従つて作業性の良
好と作業能率の大を得られる理美容椅子へのトレ
ーの装着装置を提供するにある。
即ち本考案の目的は、作業内容に応じて必要とす
る諸々の作業用品を椅子と一体的に成るトレー上
に置いて使用し得ると共に作業状態に応じてトレ
ーを右或は左に旋回し得られ、従つて作業性の良
好と作業能率の大を得られる理美容椅子へのトレ
ーの装着装置を提供するにある。
本考案の他の目的は、プランジヤーと椅子を構
成するアンダーシート用基板との間隔を小に出
来、従つて椅子の降下位を極力低下し得られ、又
トレーをプランジヤー部を支点として旋回し得る
ことにより、椅子に対してのトレーの近接状態及
び離開状態の如何に拘わらず、常に椅子と均一距
離の下にトレーを旋回し得る理美容椅子へのトレ
ーの装着装置を提供するにある。
成するアンダーシート用基板との間隔を小に出
来、従つて椅子の降下位を極力低下し得られ、又
トレーをプランジヤー部を支点として旋回し得る
ことにより、椅子に対してのトレーの近接状態及
び離開状態の如何に拘わらず、常に椅子と均一距
離の下にトレーを旋回し得る理美容椅子へのトレ
ーの装着装置を提供するにある。
次に、上記の目的を達成し得る本考案の一実施
例を、添付図面について詳細に説明する。
例を、添付図面について詳細に説明する。
第1,2図は概要説明図で、1は油圧シリンダ
ー、1aはプランジヤー、2はプランジヤー1a
の上端に後記されるピボツト3を介して旋回可能
に設けられた支板、4は立上り板4aを有する腕
板、5は立上り板4aの上端に起倒可能且つ使用
時において係止可能に設けられたトレーを示し、
第1図では腕板4が直接支板2に旋回可能に設け
られ、第2図では支板2に旋回可能に設けられた
中間板6に腕板4が旋回可能に設けられている。
又前記のピボツト3に椅子本体aを構成するアン
ダーシート用基板a1に固着された座板7が旋回可
能に設けられたものである。
ー、1aはプランジヤー、2はプランジヤー1a
の上端に後記されるピボツト3を介して旋回可能
に設けられた支板、4は立上り板4aを有する腕
板、5は立上り板4aの上端に起倒可能且つ使用
時において係止可能に設けられたトレーを示し、
第1図では腕板4が直接支板2に旋回可能に設け
られ、第2図では支板2に旋回可能に設けられた
中間板6に腕板4が旋回可能に設けられている。
又前記のピボツト3に椅子本体aを構成するアン
ダーシート用基板a1に固着された座板7が旋回可
能に設けられたものである。
第3〜5図は第2図の如く中間板6を設けた場
合の実施例で、1aはプランジヤー、2は支板、
3はピボツトを示し、該ピボツト3の下半部に形
成された内方へ向う有底筒状の凹部3cをプラン
ジヤー1aの上端に嵌合し、凹部3cの外周壁を
形成する筒部3aに支板2の基端が旋回可能に嵌
合されている。
合の実施例で、1aはプランジヤー、2は支板、
3はピボツトを示し、該ピボツト3の下半部に形
成された内方へ向う有底筒状の凹部3cをプラン
ジヤー1aの上端に嵌合し、凹部3cの外周壁を
形成する筒部3aに支板2の基端が旋回可能に嵌
合されている。
また、支板2の上面より延出するピボツト3の
上半部の突出部分3bに前記座板7が旋回可能に
取付けられている。支板2の先端に中間板6の一
端がカラー8、ボルトナツト9を介して旋回可能
に設けられると共に中間板6の他端に腕板4がカ
ラー10、ボルトナツト11を介して旋回可能に
設けられ、又立上り板4aの上端にトレー5が軸
12を介して起倒可能に設けられると共に適宜の
機構を介して起立位が保持されるように構成され
ている。
上半部の突出部分3bに前記座板7が旋回可能に
取付けられている。支板2の先端に中間板6の一
端がカラー8、ボルトナツト9を介して旋回可能
に設けられると共に中間板6の他端に腕板4がカ
ラー10、ボルトナツト11を介して旋回可能に
設けられ、又立上り板4aの上端にトレー5が軸
12を介して起倒可能に設けられると共に適宜の
機構を介して起立位が保持されるように構成され
ている。
そして、トレー5の起倒可能且つ起立位保持手
段としては、例えば第6,7図の如く構成されて
いる。即ち同図において4aは立上り板、12は
軸を示し、該軸12が立上り板4aの前面の上部
にビス13で固着され、この軸12にトレー5に
装着された倒チヤンネル状板14の左右側板14
aが回動可能且つ軸方向摺動可能に嵌合されてい
る。左右側板14aの何れかの内側には係止溝1
5aを有する係止部材15が固着されると共に立
上り板4aの一側には前記係止溝15aに係入離
脱する係止杆16が固着され、又係止部材15が
設けられた側の左右側板14aと軸12にビス1
7を介して固着されたばね受け18との間にはコ
イルばね19が軸12に巻装張設されている。そ
して第6,7図の状態においてトレー5をコイル
ばね19に抗して矢印方向に押すことにより係止
溝15aと係止杆16との係合が解かれてトレー
5が軸12を支点として下方に倒れ、引き起すこ
とにより旧位に復するように構成されている。な
お同図において20はトレー5の裏面に形成され
た環状溝5a内に配設された環状パイプ材、21
はトレー5の裏面の中央に配設され且つ一部が環
状パイプ材20に固着された補強板を示し、この
補強板21に前記の倒チヤンネル状板14がビス
22で固着されている。
段としては、例えば第6,7図の如く構成されて
いる。即ち同図において4aは立上り板、12は
軸を示し、該軸12が立上り板4aの前面の上部
にビス13で固着され、この軸12にトレー5に
装着された倒チヤンネル状板14の左右側板14
aが回動可能且つ軸方向摺動可能に嵌合されてい
る。左右側板14aの何れかの内側には係止溝1
5aを有する係止部材15が固着されると共に立
上り板4aの一側には前記係止溝15aに係入離
脱する係止杆16が固着され、又係止部材15が
設けられた側の左右側板14aと軸12にビス1
7を介して固着されたばね受け18との間にはコ
イルばね19が軸12に巻装張設されている。そ
して第6,7図の状態においてトレー5をコイル
ばね19に抗して矢印方向に押すことにより係止
溝15aと係止杆16との係合が解かれてトレー
5が軸12を支点として下方に倒れ、引き起すこ
とにより旧位に復するように構成されている。な
お同図において20はトレー5の裏面に形成され
た環状溝5a内に配設された環状パイプ材、21
はトレー5の裏面の中央に配設され且つ一部が環
状パイプ材20に固着された補強板を示し、この
補強板21に前記の倒チヤンネル状板14がビス
22で固着されている。
叙上の構成において、ピボツト3を支点として
支板2を左右に旋回したり、中間板6をカラー8
を支点とし、腕板4をカラー10を支点としてそ
れぞれ旋回したりして、作業内容及び技術者の個
人個人の好みに応じてトレー5を所望の個所に位
置させて作業をなし、不使用時はトレー5を立上
り板4aに沿つて倒し、且つ中間板6及び腕板4
を適当に回動し、即ちコンパクトの状態にして置
くものである。
支板2を左右に旋回したり、中間板6をカラー8
を支点とし、腕板4をカラー10を支点としてそ
れぞれ旋回したりして、作業内容及び技術者の個
人個人の好みに応じてトレー5を所望の個所に位
置させて作業をなし、不使用時はトレー5を立上
り板4aに沿つて倒し、且つ中間板6及び腕板4
を適当に回動し、即ちコンパクトの状態にして置
くものである。
本考案は上記したように成るから、作業内容に
応じて必要とする諸々の作業用品を椅子と一体的
に成るトレー上に置いて使用し得ると共に作業状
態に応じてトレーを右或は左に旋回し得られ、従
つて作業性の良好と作業能率の大を得られ、又プ
ランジヤーと椅子を構成するアンダーシート用基
板との間隔を小にし、従つて椅子の降下位を極力
低下することが出来、更に又トレーをプランジヤ
ーに設けたピボツトを支点として旋回し得ること
により、椅子に対してのトレーの近接状態及び離
開状態の如何に拘らず、常に椅子と均一距離の下
にトレーを旋回し得ると共に、ピボツトによりプ
ランジヤーの上端部の摩耗、損傷等を防止し得る
等の効果を有するものである。
応じて必要とする諸々の作業用品を椅子と一体的
に成るトレー上に置いて使用し得ると共に作業状
態に応じてトレーを右或は左に旋回し得られ、従
つて作業性の良好と作業能率の大を得られ、又プ
ランジヤーと椅子を構成するアンダーシート用基
板との間隔を小にし、従つて椅子の降下位を極力
低下することが出来、更に又トレーをプランジヤ
ーに設けたピボツトを支点として旋回し得ること
により、椅子に対してのトレーの近接状態及び離
開状態の如何に拘らず、常に椅子と均一距離の下
にトレーを旋回し得ると共に、ピボツトによりプ
ランジヤーの上端部の摩耗、損傷等を防止し得る
等の効果を有するものである。
第1図及び第2図は本考案装置の概要説明図、
第3図は一実施例における要部の側面図、第4図
は同上平面図、第5図は要部の縦断側面図、第6
図は立上り板に対するトレーの起倒構造と係止構
造の一例の縦断側面図、第7図は同じく縦断背面
図である。 a1……アンダーシート用基板、1……油圧シリ
ンダー、1a……プランジヤー、2……支板、3
……ピボツト、3a……筒部、3b……突出部
分、4……腕板、4a……立上り板、5……トレ
ー、6……中間板、7……座板。
第3図は一実施例における要部の側面図、第4図
は同上平面図、第5図は要部の縦断側面図、第6
図は立上り板に対するトレーの起倒構造と係止構
造の一例の縦断側面図、第7図は同じく縦断背面
図である。 a1……アンダーシート用基板、1……油圧シリ
ンダー、1a……プランジヤー、2……支板、3
……ピボツト、3a……筒部、3b……突出部
分、4……腕板、4a……立上り板、5……トレ
ー、6……中間板、7……座板。
Claims (1)
- 理美容椅子昇降用油圧シリンダーのプランジヤ
ーの上端に、ピボツトの下半部に形成された有底
筒状の凹部を嵌合し、該凹部の外周壁を形成する
筒部に支板の基端を旋回可能に嵌合すると共に、
該支板の上面より延出する前記ピボツトの上半部
の突出部分にアンダーシート用基板に固着した座
板を旋回可能に嵌合し、更に前記支板の先端に立
上り板を有する腕板を直接或は中間板を介してそ
れぞれ旋回可能に枢着し、又立上り板の上端にト
レーを起倒可能且つ起立位において係止可能に設
けたことを特徴とする理美容椅子へのトレーの装
着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18986782U JPS5993246U (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 理美容椅子へのトレ−の装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18986782U JPS5993246U (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 理美容椅子へのトレ−の装着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5993246U JPS5993246U (ja) | 1984-06-25 |
| JPS6322921Y2 true JPS6322921Y2 (ja) | 1988-06-23 |
Family
ID=30409246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18986782U Granted JPS5993246U (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 理美容椅子へのトレ−の装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5993246U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102136949B1 (ko) * | 2019-02-27 | 2020-08-13 | 한국기술교육대학교 산학협력단 | 프리텐션 방식 원심력 고강도 콘크리트 말뚝 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6496175B2 (ja) * | 2015-04-06 | 2019-04-03 | タカラベルモント株式会社 | 理美容用椅子 |
-
1982
- 1982-12-17 JP JP18986782U patent/JPS5993246U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102136949B1 (ko) * | 2019-02-27 | 2020-08-13 | 한국기술교육대학교 산학협력단 | 프리텐션 방식 원심력 고강도 콘크리트 말뚝 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5993246U (ja) | 1984-06-25 |
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