JPH04115834A - 自動ねじ締め機 - Google Patents
自動ねじ締め機Info
- Publication number
- JPH04115834A JPH04115834A JP2234887A JP23488790A JPH04115834A JP H04115834 A JPH04115834 A JP H04115834A JP 2234887 A JP2234887 A JP 2234887A JP 23488790 A JP23488790 A JP 23488790A JP H04115834 A JPH04115834 A JP H04115834A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- screw tightening
- bit
- height
- tightening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、締付は点ごとに最適の締付は条件に適合する
締付けを行う自動ねじ締め機に関する。
締付けを行う自動ねじ締め機に関する。
従来の技術
近年、締付は点ごとに、最適の締付は条件に適合する締
付けができるように、ビットの高さを検出してビットの
回転速度を変化させる自動ねじ締め機が主流となってい
る。以下、その構成について、図を参照しながら説明す
る。
付けができるように、ビットの高さを検出してビットの
回転速度を変化させる自動ねじ締め機が主流となってい
る。以下、その構成について、図を参照しながら説明す
る。
第4図に従来の自動ねじ締め機の駆動部の概略構成図を
示す。図において、1はねじ締めヘッド、7はねじ締め
ヘッド1の上下移動のためのガイド部材、8はねじ締め
ヘッドlの上下移動のための送りねじ、9はねじ締めヘ
ッド1の上下移動用モータ、11はねじ締めビット(以
下単にビットと称する)、12はビット11の回転駆動
用モータ、15はモータ9の回転角を検出するエンコー
ダ、18はエンコーダ15と後述するねじ締め高さ位置
の情報を入力としてビット11の上下移動と回転を制御
する制御回路、19はビット11の上下移動用と回転駆
動用の各モータ9,12を駆動する駆動回路である。
示す。図において、1はねじ締めヘッド、7はねじ締め
ヘッド1の上下移動のためのガイド部材、8はねじ締め
ヘッドlの上下移動のための送りねじ、9はねじ締めヘ
ッド1の上下移動用モータ、11はねじ締めビット(以
下単にビットと称する)、12はビット11の回転駆動
用モータ、15はモータ9の回転角を検出するエンコー
ダ、18はエンコーダ15と後述するねじ締め高さ位置
の情報を入力としてビット11の上下移動と回転を制御
する制御回路、19はビット11の上下移動用と回転駆
動用の各モータ9,12を駆動する駆動回路である。
このように構成された装置において、ビット11の先端
にねじが保持され駆動回路19からの信号によって、ヘ
ッド上下移動用モータ9が回転してビットJ1が下降し
、さらにビット回転駆動用モータ12が回転してねじ締
めが行われる。
にねじが保持され駆動回路19からの信号によって、ヘ
ッド上下移動用モータ9が回転してビットJ1が下降し
、さらにビット回転駆動用モータ12が回転してねじ締
めが行われる。
以下、第5図および第6図を参照して上記従来例の構成
および動作をさらに詳しく説明する。
および動作をさらに詳しく説明する。
第5図は、従来の自動ねじ締め機に使用されるねじ締め
ヘッドの縦断面図である。図において、11はビットで
あり、ねじ2に回転力を与え、ワーク3にねじ2を締結
させる。4は吸着バイブで、ねじ2を吸着し、ビット1
1にねじ2を保持させる。5は吸着バイブ4に固定され
ている磁石である。6はビット11に固定されている近
接スイッチである。
ヘッドの縦断面図である。図において、11はビットで
あり、ねじ2に回転力を与え、ワーク3にねじ2を締結
させる。4は吸着バイブで、ねじ2を吸着し、ビット1
1にねじ2を保持させる。5は吸着バイブ4に固定され
ている磁石である。6はビット11に固定されている近
接スイッチである。
以下、その動作について説明する。
まず、ビット11.ねじ2.吸着バイブ4.磁石5およ
び近接スイッチ6がねじ2をワーク3に締結させるため
にA方向に移動を開始する。吸着バイブ4の先端がワー
ク3の着座面に達すると、吸着バイブ4は停止するが、
ビット11は停止せずにさらに移動を続ける。磁石5は
吸着バイブ4に固定されているので停止し、一方近接ス
イッチ6はビット11に固定されているので、移動を続
ける。近接スイッチ6が磁石5に近接すると、近接スイ
ッチ6が動作してワーク3の着座面とヒツト11の先端
の距i1Bが検出される。
び近接スイッチ6がねじ2をワーク3に締結させるため
にA方向に移動を開始する。吸着バイブ4の先端がワー
ク3の着座面に達すると、吸着バイブ4は停止するが、
ビット11は停止せずにさらに移動を続ける。磁石5は
吸着バイブ4に固定されているので停止し、一方近接ス
イッチ6はビット11に固定されているので、移動を続
ける。近接スイッチ6が磁石5に近接すると、近接スイ
ッチ6が動作してワーク3の着座面とヒツト11の先端
の距i1Bが検出される。
第6図は各工程図とビット駆動軸の回転速度の関係を示
した図である。図において、10はキャッチャ−で、ビ
ット11にねじ2が係合されるまでねじの保持を行う。
した図である。図において、10はキャッチャ−で、ビ
ット11にねじ2が係合されるまでねじの保持を行う。
4は吸着バイブ、3はワーつてある。aはヒツト11の
移動開始工程である。bはねじ2をビット11に係合さ
せる工程である。Cはねじ2の先端がワーク3に達して
からのねじ込み開始の工程である。dはねじ込み終了時
にビット11のイナーシャによってねじ2に過大なトル
クが加わらないようにビット11の移動速度を減速する
工程で、ねじ2の着座面とワーク3の着座面の距離がX
となった時点で減速を行う。eはねじ2の着座の工程で
あり、fはねじ2の締付は完了の工程である。
移動開始工程である。bはねじ2をビット11に係合さ
せる工程である。Cはねじ2の先端がワーク3に達して
からのねじ込み開始の工程である。dはねじ込み終了時
にビット11のイナーシャによってねじ2に過大なトル
クが加わらないようにビット11の移動速度を減速する
工程で、ねじ2の着座面とワーク3の着座面の距離がX
となった時点で減速を行う。eはねじ2の着座の工程で
あり、fはねじ2の締付は完了の工程である。
Cの工程でねじ2の先端がワーク3の表面に到達したこ
とは、第5図に示した高さ検出装置で検出される。また
、工程dで必要な距離Xは、第5図において近接スイッ
チ6が動作したあと、第4図に示すエンコーダ15から
のパルス出力を制御回路18がカウントし演算すること
によって得られる。
とは、第5図に示した高さ検出装置で検出される。また
、工程dで必要な距離Xは、第5図において近接スイッ
チ6が動作したあと、第4図に示すエンコーダ15から
のパルス出力を制御回路18がカウントし演算すること
によって得られる。
発明が解決しようとする課題
しかし、第5図に示される従来の高さ検出装置ては、ね
じ2の首下長さ、ねじ締め位置高さが変動した場合、磁
石5.近接スイッチ6の位置を設定変更しなければなら
ず、適用範囲が狭く連応性に欠けるという課題があった
。
じ2の首下長さ、ねじ締め位置高さが変動した場合、磁
石5.近接スイッチ6の位置を設定変更しなければなら
ず、適用範囲が狭く連応性に欠けるという課題があった
。
本発明は上記課題を解決するもので、適用範囲が広く連
応性のある高さ検出方法を持つ自動ねじ締め機を提供す
ることを目的とする。
応性のある高さ検出方法を持つ自動ねじ締め機を提供す
ることを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、モータによって上
下に移動するねじ締めビットと、上記モータの回転数か
らビットの位置を検出するための例えばエンコーダと演
算部とからなる高さ検出手段と、ねじの首下長さとねじ
締め位置の高さとを入力するための情報入力部と、高さ
検出手段と情報入力部とからの信号によってねし締めに
おける各工程ごとのビットの回転速度をあらかじめプロ
グラムされた速度に可変するように制御する制御回路と
から自動ねじ締め機を構成したものである。
下に移動するねじ締めビットと、上記モータの回転数か
らビットの位置を検出するための例えばエンコーダと演
算部とからなる高さ検出手段と、ねじの首下長さとねじ
締め位置の高さとを入力するための情報入力部と、高さ
検出手段と情報入力部とからの信号によってねし締めに
おける各工程ごとのビットの回転速度をあらかじめプロ
グラムされた速度に可変するように制御する制御回路と
から自動ねじ締め機を構成したものである。
作用
上記した手段により、モータに取付けられたエンコーダ
によりビットの高さを検出し、情報入力部に入力したね
じ首下長さおよびねじ締め位置高さのデータにより、ビ
ットの回転速度を制御しているので、ねじの首下長さお
よびねじ締め位置の高さが変化しても、情報入力部への
入力データを変更するだけで対応することができ、適用
範囲が広く連応性のある自動ねじ締め機を実現できる。
によりビットの高さを検出し、情報入力部に入力したね
じ首下長さおよびねじ締め位置高さのデータにより、ビ
ットの回転速度を制御しているので、ねじの首下長さお
よびねじ締め位置の高さが変化しても、情報入力部への
入力データを変更するだけで対応することができ、適用
範囲が広く連応性のある自動ねじ締め機を実現できる。
実施例
第1図に本発明による自動ねじ締め機の一実施例を示す
。図においては従来例を第4図と同じ部分については同
じ番号を付し、詳しい説明は省略して異なる点について
めみ説明する。
。図においては従来例を第4図と同じ部分については同
じ番号を付し、詳しい説明は省略して異なる点について
めみ説明する。
第1図において、16はエンコーダ15の出力パルスか
らビット11の高さを演算する高さ演算部、17はねじ
の首下長さとねじ締め位置の長さを人力するための情報
入力部、18aは高さ演算部16と情報入力部17から
の信号によって、ねじ締めにおける各工程ごとのビット
11の回転速度をあらかじめプログラムされた速度に可
変するように制御する制御回路である。
らビット11の高さを演算する高さ演算部、17はねじ
の首下長さとねじ締め位置の長さを人力するための情報
入力部、18aは高さ演算部16と情報入力部17から
の信号によって、ねじ締めにおける各工程ごとのビット
11の回転速度をあらかじめプログラムされた速度に可
変するように制御する制御回路である。
次に動作を第2図を参照しながら説明する。
ねじ締めヘッド1は、第2図に示すように原点位置であ
るZo位置からワーク3に対してねじ込みを開始するZ
+ 位置に向かって、ビット回転速度PWIで回転しな
がら下降する。ねじ込み開始位置z1は情報入力部17
に入力されたねじ首下長さとねじ締め位置高さから算出
され、ねじ締めヘッド1が21位置に達したことが、ビ
ット昇降駆動モータのエンコーダ15の出力パルスから
演算されると、ビット回転速度はPW2に変わり回転し
ながら、ねじ2が着座する22位置に向がって移動し、
ねじ2の着座面とワーク3の着座面の距離がXとなった
点でビット回転速度は低速のPW3に切り換り、次にね
じ2が着座位置Z2に到達し、いったんビット11が停
止したあと、締付はトルクが一定値に達するとねし締め
ヘット1内で空回りか発生しねじ締めを完了し、ねし締
めヘッド1は原点位置Zoに復帰する。
るZo位置からワーク3に対してねじ込みを開始するZ
+ 位置に向かって、ビット回転速度PWIで回転しな
がら下降する。ねじ込み開始位置z1は情報入力部17
に入力されたねじ首下長さとねじ締め位置高さから算出
され、ねじ締めヘッド1が21位置に達したことが、ビ
ット昇降駆動モータのエンコーダ15の出力パルスから
演算されると、ビット回転速度はPW2に変わり回転し
ながら、ねじ2が着座する22位置に向がって移動し、
ねじ2の着座面とワーク3の着座面の距離がXとなった
点でビット回転速度は低速のPW3に切り換り、次にね
じ2が着座位置Z2に到達し、いったんビット11が停
止したあと、締付はトルクが一定値に達するとねし締め
ヘット1内で空回りか発生しねじ締めを完了し、ねし締
めヘッド1は原点位置Zoに復帰する。
以上のように本実施例によると、第3図に示すように、
ねじ締め位置高さh、ねじ首下長さeが連続して変化す
るようなワーク3に対しても、制御装置に入力するねじ
締め位置高さhとねじ首下長さeのデータを連続的に変
化させれば対応できる。
ねじ締め位置高さh、ねじ首下長さeが連続して変化す
るようなワーク3に対しても、制御装置に入力するねじ
締め位置高さhとねじ首下長さeのデータを連続的に変
化させれば対応できる。
発明の効果
以上の説明から明らかなように本発明によれば、高さ検
出用近接スイッチの調整によらず、ねじの首下長さとね
じ締め位置の高さを入力することにより、連続したねじ
の首下長さとねじ締め位置の高さの変化に速応すること
のできる、適用範囲の広い自動ねじ締めが可能となる。
出用近接スイッチの調整によらず、ねじの首下長さとね
じ締め位置の高さを入力することにより、連続したねじ
の首下長さとねじ締め位置の高さの変化に速応すること
のできる、適用範囲の広い自動ねじ締めが可能となる。
第1図は本発明の自動ねじ締め機の一実施例の概略構成
図、第2図は同実施例におけるねじ締めヘッドの位置と
ビット駆動軸回転速度の関係図、第3図は同実施例によ
ってねじ締めが可能なねじの首下寸法とねじ締め位置の
変化を示す図、第4図は自動ねじ締め機の従来例を示す
概略構成図、第5図は同従来例のねじ締めヘッド先端部
の縦断面図、第6図は同従来例におけるねじ締めの各工
程におけ・るビット駆動軸の回転速度を示す図である。 9・・・・・・上下移動用モータ、11・・・・・・ね
じ締めビット、12・・・・・・回転駆動用モータ、1
5・旧・・エンコーダ、16・・・・・・高さ演算部、
17・・・・・・情報入力部、18a・・・・・・制御
回路。 代理人の氏名 弁理士小蝦治明 はが2名第 1 図 9〜−−kT%IhNAt ダ(fり)I+ −−hl
−J◆めビット 2−一回阜tJFs@力斤を辷−q +5−L’iコ−q 第 2 色 第 図 第 婦 第 ― 第 図
図、第2図は同実施例におけるねじ締めヘッドの位置と
ビット駆動軸回転速度の関係図、第3図は同実施例によ
ってねじ締めが可能なねじの首下寸法とねじ締め位置の
変化を示す図、第4図は自動ねじ締め機の従来例を示す
概略構成図、第5図は同従来例のねじ締めヘッド先端部
の縦断面図、第6図は同従来例におけるねじ締めの各工
程におけ・るビット駆動軸の回転速度を示す図である。 9・・・・・・上下移動用モータ、11・・・・・・ね
じ締めビット、12・・・・・・回転駆動用モータ、1
5・旧・・エンコーダ、16・・・・・・高さ演算部、
17・・・・・・情報入力部、18a・・・・・・制御
回路。 代理人の氏名 弁理士小蝦治明 はが2名第 1 図 9〜−−kT%IhNAt ダ(fり)I+ −−hl
−J◆めビット 2−一回阜tJFs@力斤を辷−q +5−L’iコ−q 第 2 色 第 図 第 婦 第 ― 第 図
Claims (1)
- モータによって上下に移動するねじ締めビットと、前記
モータの回転数からねじ締めビットの高さを検知するた
めの高さ検出手段と、ねじの首下長さとねじ締め位置の
高さとを入力するための情報入力部と、高さ検出手段と
情報入力部とからの信号によってねじ締めにおける各工
程ごとのビットの回転速度をあらかじめプログラムされ
た速度に可変する制御を行う制御回路とからなる自動ね
じ締め機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2234887A JPH04115834A (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 自動ねじ締め機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2234887A JPH04115834A (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 自動ねじ締め機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04115834A true JPH04115834A (ja) | 1992-04-16 |
Family
ID=16977880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2234887A Pending JPH04115834A (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | 自動ねじ締め機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04115834A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5469924A (en) * | 1993-01-13 | 1995-11-28 | Nippondenso Co., Ltd. | Screw tightening apparatus |
| US5549169A (en) * | 1993-01-13 | 1996-08-27 | Nippondenso Co., Ltd. | Screw tightening apparatus |
| CN103331600A (zh) * | 2013-07-16 | 2013-10-02 | 上海大学 | 双工位自动螺钉装卸机构 |
-
1990
- 1990-09-04 JP JP2234887A patent/JPH04115834A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5469924A (en) * | 1993-01-13 | 1995-11-28 | Nippondenso Co., Ltd. | Screw tightening apparatus |
| US5549169A (en) * | 1993-01-13 | 1996-08-27 | Nippondenso Co., Ltd. | Screw tightening apparatus |
| CN103331600A (zh) * | 2013-07-16 | 2013-10-02 | 上海大学 | 双工位自动螺钉装卸机构 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5361852A (en) | Screwing apparatus | |
| US5353882A (en) | Screwing apparatus | |
| JPH04115834A (ja) | 自動ねじ締め機 | |
| JP2013195241A (ja) | 表面性状測定機および表面性状測定方法 | |
| EP1223485B1 (en) | Positioning-controlling apparatus and positioning-controlling method, and part-mounting equipment and part-mounting method | |
| JPH0944252A (ja) | 位置決め装置 | |
| US4809094A (en) | Method of accessing data recorded on a disk at a high speed | |
| JP2828406B2 (ja) | 自動押し当て方法及び装置 | |
| JP2880515B2 (ja) | ねじ締め方法 | |
| JP3097181B2 (ja) | ねじ加工装置 | |
| JP2682084B2 (ja) | ねじ締め方法及びその装置 | |
| JP3961280B2 (ja) | 位置決め制御装置及び位置決め制御方法、並びに部品実装装置 | |
| JPH03228524A (ja) | 仮締め機 | |
| JPS59169736A (ja) | 自動ねじ締め機の締付高さ調整装置 | |
| JP2725322B2 (ja) | ねじ締め方法 | |
| JPH0740209B2 (ja) | ロボットアームの原点サーチ方法 | |
| JPH02284833A (ja) | ねじ締め方法 | |
| JPH01274216A (ja) | ネジ調整装置 | |
| JPS6253197A (ja) | モ−タ制御方法 | |
| JP2547452B2 (ja) | 工業用ミシンの位置制御装置 | |
| JP2940259B2 (ja) | ボンディング方法 | |
| JPH1043970A (ja) | 自動ねじ締め機 | |
| JP2740953B2 (ja) | 主軸定位置停止制御装置 | |
| KR0148961B1 (ko) | 칩마운트 시스템의 척크갭 조정장치 및 그 제어방법 | |
| JPH04365537A (ja) | ねじ加工装置 |