JPH0411749A - Ic試験装置の排熱冷却方法 - Google Patents
Ic試験装置の排熱冷却方法Info
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- JPH0411749A JPH0411749A JP2114868A JP11486890A JPH0411749A JP H0411749 A JPH0411749 A JP H0411749A JP 2114868 A JP2114868 A JP 2114868A JP 11486890 A JP11486890 A JP 11486890A JP H0411749 A JPH0411749 A JP H0411749A
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims abstract description 43
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 4
- 239000002918 waste heat Substances 0.000 claims 1
- 230000003749 cleanliness Effects 0.000 abstract description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、クリーンルーム内に設置したIC試験装置
の排熱冷却方法に関する。
の排熱冷却方法に関する。
「従来の技術j
論理集積回路や半導体メモリなどのIC(半導体集積回
路)の試験はクリーンルーム内で行うのが望ましく、特
に半導体ウェハー上に形成されたままで、いまだパンケ
ージされていないICの試験はクリーンルーム内で行う
必要がある。また、IC試験装置の電源部や回路部は発
熱を伴うので、般にIC試験装置は、その筐体内にファ
ンユニットを備え、下部から空気を取り込み、内部で温
められた空気を上部から排出するようにされている。
路)の試験はクリーンルーム内で行うのが望ましく、特
に半導体ウェハー上に形成されたままで、いまだパンケ
ージされていないICの試験はクリーンルーム内で行う
必要がある。また、IC試験装置の電源部や回路部は発
熱を伴うので、般にIC試験装置は、その筐体内にファ
ンユニットを備え、下部から空気を取り込み、内部で温
められた空気を上部から排出するようにされている。
第4図および第5図は、このようなIC試験装置をクリ
ーンルーム内Gこ設置して、その排熱冷却を行う従来の
方法の一例を示し、クリーンルーム10は、空調装置1
)からの空気が天井裏12から天井13を通じて室内1
4に流れ、床15を通じて床下16がら空調装置1)に
還流する垂直層流方式のもので、その室内14にIC試
験装置20を設置する。IC試験装置20は、図示して
いないがその筺体21内にファンユニットを備え、下部
の空気取込口22から空気を取り込み、内部で温められ
た空気を上部の空気排出口23がら排出するもので、そ
の上方に排気ダクト51を取り付け、その排気ダクト5
1とクリーンルーム1゜の外部を連結ダクト52により
連結して、IC試験装置20の空気排出口23から排出
された空気を排気ダクト51から連結ダクト5,2を通
じてクリーンルーム10の外部に排除する。
ーンルーム内Gこ設置して、その排熱冷却を行う従来の
方法の一例を示し、クリーンルーム10は、空調装置1
)からの空気が天井裏12から天井13を通じて室内1
4に流れ、床15を通じて床下16がら空調装置1)に
還流する垂直層流方式のもので、その室内14にIC試
験装置20を設置する。IC試験装置20は、図示して
いないがその筺体21内にファンユニットを備え、下部
の空気取込口22から空気を取り込み、内部で温められ
た空気を上部の空気排出口23がら排出するもので、そ
の上方に排気ダクト51を取り付け、その排気ダクト5
1とクリーンルーム1゜の外部を連結ダクト52により
連結して、IC試験装置20の空気排出口23から排出
された空気を排気ダクト51から連結ダクト5,2を通
じてクリーンルーム10の外部に排除する。
「発明が解決しようとする課題」
しかしながら、上述した従来の排熱冷却方法においては
、クリーンルーム1o内に供給された清浄度の高い空気
かIC試験装置2oの内部を通し、排気ダクト51およ
び連結ダクト52を通じてクリーンルーム10の外部に
排除されるので、クリーンルーム10内の清浄度を維持
するのに空調装置1)からクリーンルーム10内に大量
の空電を供給する必要があり、クリーンルーム10のラ
ンニングコストが高くなるとともに、連結ダクト52↓
こよってクリーンルーム10内の空気の流れが乱r、る
不都合かある。
、クリーンルーム1o内に供給された清浄度の高い空気
かIC試験装置2oの内部を通し、排気ダクト51およ
び連結ダクト52を通じてクリーンルーム10の外部に
排除されるので、クリーンルーム10内の清浄度を維持
するのに空調装置1)からクリーンルーム10内に大量
の空電を供給する必要があり、クリーンルーム10のラ
ンニングコストが高くなるとともに、連結ダクト52↓
こよってクリーンルーム10内の空気の流れが乱r、る
不都合かある。
そこで、この発明は、クリーンルーム内に設置したIC
試験装置の排熱冷却方法において、IC試験装置の構造
を変更せずに、クリーンルーム白シこおいて空気の流れ
を乱すことな(クリーンルームのランニングコストを低
減することができるようにしたものである。
試験装置の排熱冷却方法において、IC試験装置の構造
を変更せずに、クリーンルーム白シこおいて空気の流れ
を乱すことな(クリーンルームのランニングコストを低
減することができるようにしたものである。
1課題を解決するための手段」
この発明ムこおいては、下部から空気を取り込み、内部
で温められた空気を上部から排出するIC試験装置をク
リーンルーム内に設置し、そのIC試験装置の上方に、
そのIC試験装置の上部から排出された空気を、そのI
C試験装置の側方に導く排気ダクトを配置するとともに
、そのIC試験装置の側方に、上記排気ダクトによって
導かれた空気を冷却し、その冷却した空気を上記クリー
ンルムの床または壁に向けて排出する冷却排気装置を配
置し、この冷却排気装置から排出された空気を上記クリ
ーンルームの床または壁を通じて上記クリーンルームの
空調装置に還流させる。
で温められた空気を上部から排出するIC試験装置をク
リーンルーム内に設置し、そのIC試験装置の上方に、
そのIC試験装置の上部から排出された空気を、そのI
C試験装置の側方に導く排気ダクトを配置するとともに
、そのIC試験装置の側方に、上記排気ダクトによって
導かれた空気を冷却し、その冷却した空気を上記クリー
ンルムの床または壁に向けて排出する冷却排気装置を配
置し、この冷却排気装置から排出された空気を上記クリ
ーンルームの床または壁を通じて上記クリーンルームの
空調装置に還流させる。
「作 用」
上記の方法をとる、この発明の排熱冷却方法においては
、クリーンルーム内に供給された清浄度の高い空気がI
C試験装置の下部からIC試験装置内に取り込まれてI
C試験装置の内部で温められたのち、IC試験装置の上
部からIC試験装置の上方に配置された排気ダクトを通
じてIC試験装置の側方に配置された冷却排気装置に供
給されて冷却され、その冷却された空気が冷却排気装置
からクリーンルームの床または壁に向けて排出されてク
リーンルームの床または壁を通じてクリーンルームの空
調装置に還流するので、クリーンルーム内の清浄度を維
持するのに空調装置からクリーンルーム内に大量の空気
を供給する必要かなく、クリーンルームのランニングコ
ストが低減する。
、クリーンルーム内に供給された清浄度の高い空気がI
C試験装置の下部からIC試験装置内に取り込まれてI
C試験装置の内部で温められたのち、IC試験装置の上
部からIC試験装置の上方に配置された排気ダクトを通
じてIC試験装置の側方に配置された冷却排気装置に供
給されて冷却され、その冷却された空気が冷却排気装置
からクリーンルームの床または壁に向けて排出されてク
リーンルームの床または壁を通じてクリーンルームの空
調装置に還流するので、クリーンルーム内の清浄度を維
持するのに空調装置からクリーンルーム内に大量の空気
を供給する必要かなく、クリーンルームのランニングコ
ストが低減する。
また、IC試験装置に対して排気ダクトおよび冷却排気
装置を配置するだけで、IC試験装置の構造は変更する
必要がないとともに、冷却排気装置で冷却された空気は
冷却排気装置からクリーンルムの床または壁心こ向けて
排出されるので、クリ、′ルーム内において空気の流れ
が乱れることがない。
装置を配置するだけで、IC試験装置の構造は変更する
必要がないとともに、冷却排気装置で冷却された空気は
冷却排気装置からクリーンルムの床または壁心こ向けて
排出されるので、クリ、′ルーム内において空気の流れ
が乱れることがない。
実施例」
第1図および第2図は、この発明の排熱冷却方法の一例
を示し、垂直層流方式のクリーンルーム白シこ[C試験
装置を設置する場合である。
を示し、垂直層流方式のクリーンルーム白シこ[C試験
装置を設置する場合である。
すなわち、この場合、クリーンルーム10は、空シ1日
装置1)からの空気が天井1)2がら天井1;を通しで
室内14に流れ、床I5を通じて床下1らがら空調装a
l lに還流するもので、その室内14にIC試験装
置20を設置する。1c試験ZJ 20は、図示してい
ないがその筐体21内に一アンユニットを備え、下部の
空電取込口22がら空気を取り込み、内部で温められた
空気を1部の空気排出口23から排出するものである。
装置1)からの空気が天井1)2がら天井1;を通しで
室内14に流れ、床I5を通じて床下1らがら空調装a
l lに還流するもので、その室内14にIC試験装
置20を設置する。1c試験ZJ 20は、図示してい
ないがその筐体21内に一アンユニットを備え、下部の
空電取込口22がら空気を取り込み、内部で温められた
空気を1部の空気排出口23から排出するものである。
そして、IC試験装置20の上方に、IC試験装置20
の空気排出口23から排出された空気をIC試験装置2
0の側方に導く排気ダク)30を取り付けるとともに、
IC試験装置20の側方に、排気ダクト30によって導
かれた空気を冷却し、その冷却した空気をクリーンルー
ム10の床15に向けて排出する冷却排気装置40を取
り付ける。
の空気排出口23から排出された空気をIC試験装置2
0の側方に導く排気ダク)30を取り付けるとともに、
IC試験装置20の側方に、排気ダクト30によって導
かれた空気を冷却し、その冷却した空気をクリーンルー
ム10の床15に向けて排出する冷却排気装置40を取
り付ける。
この例は、冷却排気装置40の冷却手段として冷水コイ
ル41が用いられた場合で、そのパイプ42に入口部4
3から冷却水が供給され、IC試験装置20の内部で温
められてIC試験装置20の空気排出口23から排気ダ
クト30を通じて冷却排気装置40内に供給された空気
が冷水コイル41を通過する際にパイプ42を通る冷却
水との間で熱交換されることによって冷却されるもので
、その熱交換により加熱された水はパイプ42の出口部
44から冷却排気装置40の外部に排出される。また、
冷却排気装置40の排気手段としては排気ブロア45が
用いられ、これにより上記のように冷水コイル41を通
過することによって冷却された空気が冷却排気装置40
からクリーンルーム10の床15に向けて排出される。
ル41が用いられた場合で、そのパイプ42に入口部4
3から冷却水が供給され、IC試験装置20の内部で温
められてIC試験装置20の空気排出口23から排気ダ
クト30を通じて冷却排気装置40内に供給された空気
が冷水コイル41を通過する際にパイプ42を通る冷却
水との間で熱交換されることによって冷却されるもので
、その熱交換により加熱された水はパイプ42の出口部
44から冷却排気装置40の外部に排出される。また、
冷却排気装置40の排気手段としては排気ブロア45が
用いられ、これにより上記のように冷水コイル41を通
過することによって冷却された空気が冷却排気装置40
からクリーンルーム10の床15に向けて排出される。
なお、ドレンパン46とパイプ47は、結露の水を受け
て冷却排気装置40の外部に排出するためのものであ冷
却排気装置40により冷却されてクリーンルム10の床
15に向けて排出された空気は、床15を通じて空調装
置1)に還流する。
て冷却排気装置40の外部に排出するためのものであ冷
却排気装置40により冷却されてクリーンルム10の床
15に向けて排出された空気は、床15を通じて空調装
置1)に還流する。
このよ・うに、第1図および第2図に示した排熱冷却方
法においては、クリーンルーム10内に供給された清浄
度の高い空気がIC試験装置20の空気取込口22から
IC試験装置20内に取り込まれてIC試験装置20の
内部で温められたのち、IC試験装置20の空気排出口
23から排気ダクト30を通じて冷却排気装置40に供
給されて冷却され、その冷却された空気が冷却排気装置
40からクリーンルーム10の床15に向けて排出さn
、て床15を通じて空調装置1)に還流するので、クリ
ーンルーム10内の清浄度を維持するのに空調装置1)
からクリーンルーム10内に大量の空気を供給する必要
がなく、クリーンルーム10のランニングコストが低減
する。また、IC試験装置20に対して排気ダクト30
および冷却排気装置40を配置するだけで、IC試験装
置20の構造は変更する必要がないとともに、冷却排気
装置40で冷却された空気は冷却排気装置40からクリ
ーンルーム10の床15に向けて排出されるので、クリ
ーンルーム10内において空気の流れが乱れることがな
い。
法においては、クリーンルーム10内に供給された清浄
度の高い空気がIC試験装置20の空気取込口22から
IC試験装置20内に取り込まれてIC試験装置20の
内部で温められたのち、IC試験装置20の空気排出口
23から排気ダクト30を通じて冷却排気装置40に供
給されて冷却され、その冷却された空気が冷却排気装置
40からクリーンルーム10の床15に向けて排出さn
、て床15を通じて空調装置1)に還流するので、クリ
ーンルーム10内の清浄度を維持するのに空調装置1)
からクリーンルーム10内に大量の空気を供給する必要
がなく、クリーンルーム10のランニングコストが低減
する。また、IC試験装置20に対して排気ダクト30
および冷却排気装置40を配置するだけで、IC試験装
置20の構造は変更する必要がないとともに、冷却排気
装置40で冷却された空気は冷却排気装置40からクリ
ーンルーム10の床15に向けて排出されるので、クリ
ーンルーム10内において空気の流れが乱れることがな
い。
第3図は、この発明の排熱冷却方法の他の例を示し、壁
吸込タイプのコンヘンシボナル方式のクリーンルーム内
にIC試験装置を設置する場合である。
吸込タイプのコンヘンシボナル方式のクリーンルーム内
にIC試験装置を設置する場合である。
すなわち、この場合、クリーンルーム10は、空調装置
(第3回では図示していない)からの空気か天井裏から
天井13のエアフィルタ13aを通じて室内に流れ、壁
17の窓17aを通じて空調装置に還流するもので、そ
の室内の壁17寄りの位置にIC試験装置20を設置す
る。IC試験装置20は、第1図および第2図に示した
ものと同しである。そして、IC試験装置20の上方に
排気ダクト30を取り付けるとともに、IC試験装置2
0の側方に冷却排気装置40を取り付ける。
(第3回では図示していない)からの空気か天井裏から
天井13のエアフィルタ13aを通じて室内に流れ、壁
17の窓17aを通じて空調装置に還流するもので、そ
の室内の壁17寄りの位置にIC試験装置20を設置す
る。IC試験装置20は、第1図および第2図に示した
ものと同しである。そして、IC試験装置20の上方に
排気ダクト30を取り付けるとともに、IC試験装置2
0の側方に冷却排気装置40を取り付ける。
冷却排気装置40は、基本的には第2図に示したものと
同しであるが、この例においては側面に窓48か形成さ
れて上述したように冷却された空気か窓48からクリー
ンルーム10の壁17の窓17aに向けて排出されるよ
うにする。そして、その排出された空気はクリーンルー
ムlOの壁17の窓17aを通じて空調装置に還流する
。
同しであるが、この例においては側面に窓48か形成さ
れて上述したように冷却された空気か窓48からクリー
ンルーム10の壁17の窓17aに向けて排出されるよ
うにする。そして、その排出された空気はクリーンルー
ムlOの壁17の窓17aを通じて空調装置に還流する
。
したがって、この例においても第1図および第2図に示
した例と同様の効果が得られる。
した例と同様の効果が得られる。
発明の効果」
上述したように、この発明2こよれは、(C試験装置の
構造を変更せずに、クリーンルーム内Sこおいて空気の
流れを乱すことなくクリーンルームのランニングコスト
を低減することができる。
構造を変更せずに、クリーンルーム内Sこおいて空気の
流れを乱すことなくクリーンルームのランニングコスト
を低減することができる。
第1図は、この発明の排熱冷却方法の一例におけるクリ
ーンルームとIC試験装置、排気ダクトおよび冷却排気
装置を示す側断面回、第2図は、その特に冷却排気装置
の具体例を示す斜視図、第3回は、この発明の排熱冷却
方法の他の例におけるクリーンルームとIC試験装置、
排気ダクトおよび冷却排気装置を示す斜視図、第4図は
、従来の排熱冷却方法の一例におけるクリーンル−ムと
IC試験装置、排気ダクトおよび連結ダクトを示す側断
面図、第5図は、そのIC試験装置、排気ダクトおよび
連結ダクトを示す斜視図である。
ーンルームとIC試験装置、排気ダクトおよび冷却排気
装置を示す側断面回、第2図は、その特に冷却排気装置
の具体例を示す斜視図、第3回は、この発明の排熱冷却
方法の他の例におけるクリーンルームとIC試験装置、
排気ダクトおよび冷却排気装置を示す斜視図、第4図は
、従来の排熱冷却方法の一例におけるクリーンル−ムと
IC試験装置、排気ダクトおよび連結ダクトを示す側断
面図、第5図は、そのIC試験装置、排気ダクトおよび
連結ダクトを示す斜視図である。
Claims (1)
- (1)下部から空気を取り込み、内部で温められた空気
を上部から排出するIC試験装置をクリーンルーム内に
設置し、 そのIC試験装置の上方に、そのIC試験装置の上部か
ら排出された空気を、そのIC試験装置の側方に導く排
気ダクトを配置するとともに、そのIC試験装置の側方
に、上記排気ダクトによって導かれた空気を冷却し、そ
の冷却した空気を上記クリーンルームの床または壁に向
けて排出する冷却排気装置を配置し、 この冷却排気装置から排出された空気を上記クリーンル
ームの床または壁を通じて上記クリーンルームの空調装
置に還流させる、 IC試験装置の排熱冷却方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2114868A JP2842928B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | Ic試験装置の排熱冷却方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2114868A JP2842928B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | Ic試験装置の排熱冷却方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0411749A true JPH0411749A (ja) | 1992-01-16 |
| JP2842928B2 JP2842928B2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=14648703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2114868A Expired - Fee Related JP2842928B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | Ic試験装置の排熱冷却方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2842928B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009156485A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Chubu Electric Power Co Inc | セントラル空調装置の試験環境調整装置 |
| JP2009156486A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Chubu Electric Power Co Inc | セントラル空調装置の試験環境調整装置 |
| JP2009156487A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Chubu Electric Power Co Inc | セントラル空調装置の試験環境調整装置 |
| CN113820577A (zh) * | 2020-06-02 | 2021-12-21 | 东京毅力科创株式会社 | 检查装置和检查方法 |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP2114868A patent/JP2842928B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009156485A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Chubu Electric Power Co Inc | セントラル空調装置の試験環境調整装置 |
| JP2009156486A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Chubu Electric Power Co Inc | セントラル空調装置の試験環境調整装置 |
| JP2009156487A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Chubu Electric Power Co Inc | セントラル空調装置の試験環境調整装置 |
| CN113820577A (zh) * | 2020-06-02 | 2021-12-21 | 东京毅力科创株式会社 | 检查装置和检查方法 |
| CN113820577B (zh) * | 2020-06-02 | 2024-10-01 | 东京毅力科创株式会社 | 检查装置和检查方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2842928B2 (ja) | 1999-01-06 |
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