JPH04118075U - 収納陳列装置 - Google Patents
収納陳列装置Info
- Publication number
- JPH04118075U JPH04118075U JP2937091U JP2937091U JPH04118075U JP H04118075 U JPH04118075 U JP H04118075U JP 2937091 U JP2937091 U JP 2937091U JP 2937091 U JP2937091 U JP 2937091U JP H04118075 U JPH04118075 U JP H04118075U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage
- frame
- members
- display device
- frames
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Display Racks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 連接レイアウトに際して、連接部分にデッド
ゾ−ンが生じたり、無駄な設置空間を要することなく、
従来品に比べレイアウト自在性が高く、しかも収納陳列
性能が良好な収納陳列装置を開発すること。 【構成】 左右で対向立設された2本の柱部材1,2を
有する枠体Fの複数組と、前記2本の柱部材1,2間に
着脱自在に架設される棚板12,箱13などによる陳列収納
具と、隣接された枠体Fの柱部材1,2同士を連結する
連結具8又は9又は10とから成り、前記個々の枠体Fを
当該枠体F単位で、平面からみて直列状又は折曲状若し
くは放射状、或は、それらの任意の組合せとなるように
配列して隣接する枠体F同士をその柱部材1,2におい
て前記連結具8〜10により相互に連結結合し、且つ、各
枠体Fに前記陳列収納具から選択した任意の陳列収納具
を装着した。
ゾ−ンが生じたり、無駄な設置空間を要することなく、
従来品に比べレイアウト自在性が高く、しかも収納陳列
性能が良好な収納陳列装置を開発すること。 【構成】 左右で対向立設された2本の柱部材1,2を
有する枠体Fの複数組と、前記2本の柱部材1,2間に
着脱自在に架設される棚板12,箱13などによる陳列収納
具と、隣接された枠体Fの柱部材1,2同士を連結する
連結具8又は9又は10とから成り、前記個々の枠体Fを
当該枠体F単位で、平面からみて直列状又は折曲状若し
くは放射状、或は、それらの任意の組合せとなるように
配列して隣接する枠体F同士をその柱部材1,2におい
て前記連結具8〜10により相互に連結結合し、且つ、各
枠体Fに前記陳列収納具から選択した任意の陳列収納具
を装着した。
Description
【0001】
本考案は増,減設は勿論のこと、レイアウトの自在性を著しく高めた収納陳列
装置に関するものである。
【0002】
従来より、増,減設が自由に出来ると共にレイアウトの自在性を有する収納陳
列装置は、多くのものが提案され、また実用にも供されている。
【0003】
しかし、一般的な陳列棚状をなす棚は、各棚が夫々に独立して自立できる構造
であるため、増,減設するといっても、単に設置する棚の本数を変更するに止ま
り、また、レイアウトの自在性も個々の自立性によるところが多いため、特に、
棚同士が90度等の適宜角度で交叉したり、各棚が放射状に配置されるレイアウト
の場合には、各棚にその正面幅方向全域で奥行があるため棚の収納部にデッドゾ
−ンが生じたり、無駄な設置空間を要するという難点がある。
【0004】
本考案は上記従来品の難点に鑑み、上記デッドゾ−ンが生じたり、無駄な設置
空間を要することなく、従来品に比べ著しくレイアウト自在性が高く、しかも収
納陳列性能が良好な収納列装置を開発することをその課題とするものである。
【0005】
上記課題を解決することを目的としてなされた本考案の構成は、左右で対向立
設された2本の柱部材を有する枠体の複数組と、前記2本の柱部材間に着脱自在
に架設される棚板,箱などによる陳列収納具と、隣接された枠体の柱部材同士を
連結する連結具とから成り、前記個々の枠体を当該枠体単位で、平面からみて直
列状又は折曲状若しくは放射状、或は、それらの任意の組合せとなるように配列
して隣接する枠体同士をその柱部材において前記連結具により相互に連結結合し
、且つ、各枠体に前記陳列収納具から選択した任意の陳列収納具を装着したこと
を特徴とするものである。
【0006】
次に、本考案の実施例を図に拠り説明する。図1〜図3は、夫々、本考案装置
に使用する枠体の斜視図、図4は前記枠体に装着するブラケットの一例の斜視図
、図5は図4のブラケットの正面図、図6は前記枠体に装着する脚部材の斜視図
、図7は前記枠体同士の連結に使用する連結部材の一例の斜視図、図8は連結部
材の別例の斜視図、図9は前記枠体同士の直列タイプの連結例の一例を示す正面
図、図10は上記連結部材を使用した枠体同士の連結例の斜視図、図11,図12,図
13は、それぞれ枠体の連結パタ−ンの例を示す平面図、図14は1組の枠体に各種
陳列収納具を架装して本発明装置の一例に形成した正面図、図15は図14に示す装
置の側面図である。
【0007】
上記の各図によって本考案装置の構造例を説明する。まず、本考案に使用する
枠体Fは、図1〜図3に示すように、左右2本の柱部材1,2と、この柱部材1
,2をそれらの上,下端部において結合する梁部材3,4とによって、それぞれ
正面略矩形状をなす枠体Fに形成されている。
【0008】
本考案において、上記3個の各枠体Fは、それぞれ梁部材3,4のスパンを統
一する一方、柱部材1,2の高さを異にして形成され、設置場所の天井の高さや
好みなどに応じ、異なる高さのもの、或は、同じ高さの枠体Fを任意に選択して
使用できるように形成される。
【0009】
上記各枠体Fは、その柱部材1,2の左,右の両側面に、後述する連結用の穴
5a,6a、及び、陳列収納具装着用の穴が5b、6bがそれぞれ等ピッチでその高さ方
向に列設されている。
【0010】
ここで、柱部材1,2の外面に設けた枠体同士の連結用穴5a,6aは2個を1組
とし、各組の穴5a及び6aは比較的大きなピッチで3組〜5組程度設けられ、また
柱部材1,2の対向内面に設けた陳列収納具の装着用穴5b,6bは、柱部材1,2
の高さ方向に等ピッチで多数列設されている。尚、装着用穴5b,6bは柱部材1,
2の対向した内面側に形成されて外面側には貫通していないが、貫通させるかど
うかは任意である。また、連結用穴5a,6aは柱部材1,2の内外面に貫通して設
けられている。従って、装着用穴5b,6bが内外面に貫通して形成されるときは、
この貫通穴を、連結用穴を別設せずに連結用穴として利用するようにしてもよい
。この場合、連結用穴を別設するか前記貫通穴を兼用するかは任意である。
【0011】
前記の各穴5a〜6bの形状は、ここでは丸穴であるが角穴、或は、長穴乃至はス
ロット状等いずれの形状であってもよい。尚、前記穴5a〜6aと同旨でビス穴、そ
の他の穴を柱部材の前後両面に設けることは任意である。本考案においては、各
柱部材の下端側の前後面に、後述する脚部材取付用のビス穴が形成されている。
【0012】
上記枠体Fにおける柱部材1,2は、ここでは、角パイプ材により形成してい
るが、使用するパイプ材の断面形状が任意であることは勿論、そのようなパイプ
材を各柱の前,後又は左右などにおいて直接又は間接に結合した形で柱部材1,
2に形成し使用してもよい。パイプ材の材質も、金属製,合成樹脂製,その他適
宜材料製のものでよいこと勿論である。
【0013】
而して、枠体Fの一組又は2組以上の各枠体Fを、横方向に連結したものは、
本考案装置として使用するときは基本的に自立できないので、このような場合に
は、原則として図6に示すような側面略直角三角形状をなす脚部材7を柱部材1
,2の前後面の下端近くに取付ける。
【0014】
即ち、柱部材1,2の下端近くの前,後両面にはビス穴51,61が形成されてい
ると共に、脚部材7の直立片71には前記穴51,61に対応する穴7aが形成されてお
り、ビス(図示せず)によりこの脚部材7の直立片71が柱部材1,2に定着され
ることにより、脚部材7が取付けられる。
【0015】
尚、脚部材7の側面形状は、上記例に限られるものではなく、側面L字状,Λ
字状等であってもよく、また、その取付構造も、上記ビス止めに限られず、ボル
ト止め、樹脂製ピンファスナ、ピン嵌合など任意の止着手段をとることができる
。
【0016】
上記の各枠体Fは、その1組によっても本考案装置を構成することもできるが
、通常は連結して用いるので、図9〜図13によって連結構造,連結パタ−ンなど
を説明する。
【0017】
図9は高さの異なる2組の枠体Fを横方向で連結した例の正面を示している。
この場合の枠体F同士の連結は、隣接した柱部材2,1同士の連結用穴6a,5aを
ビスやボルトナットなどの結合手段8によって連結する。
【0018】
図10は高さの異なる2組の枠体Fを、図7に示す平面1/4円弧状に形成した
板状の連結部材9を用い平面90度の角度で連結した例を示している。連結部材9
と枠体Fの柱部材1又は2との結合は、例えば、連結部材9の平坦な2つの側面
9a,9bにその端面を臨ませて連結用ビス穴9c,9dを形成した連結金具9Mの前記ビ
ス穴9c,9dに柱部材1,2側に設けた連結用穴5a,6a側からビスなどの結合手段
81を係着させることにより行う。この場合、脚部材7を使用しなくても連結され
た枠体Fは自立する。なお、連結金具9Mを用いないで連結部材9の側面に直接ビ
ス穴が形成されたものであってもよい。
【0019】
図8は別の連結部材10の斜視図で、この部材は平面略正方形で、平坦な側面10
a〜10dにその端面を臨ませて連結用ビス穴10e,10f,10g,10hを形成した十字状
の連結金具10Mの前記ビス穴10e〜10hが四方にあるから、枠体Fは最大4方向で
結合することが可能になる。図11はこの連結部材10を用いて、枠体Fを四方に結
合した一例の平面を示している。なお、連結金具10Mを用いないで、連結部材10
の側面に直接ビス穴を形成した連結部材10を用いることもある。
【0020】
図12は図7に示した連結部材9を用いて複数の枠体Fを3箇所の90度コ−ナ−
を介して結合した一例の平面を示している。
【0021】
図13は、二つの連結部材9,10を併用して複数の枠体Fを連結した状態の一例
平面を示している。
【0022】
本考案装置における上記枠体Fの連結パタ−ンは、上記例に限られず、連結部
材9又は10を用い、或は、これらを用いない直結方式で、若しくは、連結部材9
又は10を介した間接連結方式と直結方式とを適宜組合せた結合態様を所望数の枠
体を用いて全く任意のパタ−ンに結合してレイアウトすることができる。尚、後
述するが各枠体Fの連結は、上記連結部材9,10のほか、次に述べるブラケット
11を利用しても連結可能である。この点については後に説明する。
【0023】
また、連結部材9,10の平面形状を、例えば平面正三角形状,菱形状、或は、
直線辺を一部に形成した円形状や楕円形状等に形成しこれらを連結部材に用いれ
ば、連結したレイアウトパタ−ンは、飛躍的に増大する。
【0024】
上記のような任意のレイアウトパタ−ンをとることが出来る枠体Fには、一例
として図4,図5に示すようなブラケット部材11を、その枠体Fにおける柱部材
1,2の内面に形成した装着用穴5b,6bに取付け、このブラケット部材11に、陳
列収容具たる棚板12、キャビネット13,ラック14などを載架、又は、吊下して支
持させることにより、図14、図15に示すような陳列収納部を形成することができ
るので、以下、これらについて説明する。
【0025】
図4,図5のブラケット部材11は、ここでは横長の略逆三角形状をなすブラケ
ット本体11aの外面中央に、2個1組の装着用穴5b又は6bに嵌合される2本のピ
ン11bを立設し、かつ、本体下端の外面側に柱部材1,2を前後面から挟持する
挟持片11c,11dを形成する一方、当該本体の上辺に棚板等の支持部11eを設けて
形成されている。なお、挟持片11c,11dは設けない形式のブラケット11であって
もよい。
【0026】
上記ブラケット部材11は、左,右対象形に形成し、左,右の柱部材1,2に対
し同じものを兼用するようにすることが望ましいが、必ずしも対称形とする必要
はない。
【0027】
而して、2つのブラケット部材11を、柱部材1,2の対向内面に形成した装着
用穴5b,6bの高位置の穴に、そのピン11bを嵌合させて仮止めし、これら左右の
ブラケット部材11,11の支持部11eに棚板12の両端を支持させることにより、こ
の棚板12は左右のブラケット部材11,11に載架支持されると共に、当該ブラケッ
ト部材11,11は、載架した棚板12の両側面によって柱部材1,2側に押し付けら
れ、左右のブラケット部材11,11柱部材1,2に完全に定着されることとなる。
【0028】
なお、棚板12とブラケット部材11における支持部11eの結合は、単に棚板12を
載架しておくに止めてもよく、或は、支持部11eと棚板12との当接面を、例えば
ダボ11fと棚板側に形成するダボ穴(図示せず)の関係やビス止めなどにより外
れにくくしたり、定着したりしてもよい。いずれにするかは任意である。
【0029】
ブラケット部材11の棚板等の載架支持部11eに棚板等をビス止めなどにより定
着できる構造が付与された当該ブラケット11は、枠体F同士の連結部材9又は10
に代えて連結部材として使用することができる。例えば、枠体Fが図11に示す連
結パタ−ンをとるとき、各枠体Fにおける連結側の柱部材1又は2の外面の連結
用穴5a又は6aに上記ブラケット11を係止して取付け、各ブラケット11に連結部材
10と同じ形状、又は、他の四角形状に截断形成した棚板を載架してビス止めすれ
ば、各枠体Fは前記ブラケット11とこれに載架定着される棚板によって連結され
ることとなる。
【0030】
ここで、上記で説明した棚板12は上面がフラットに形成されたものであるが、
この棚板12の上面においてその幅方向に中間ストッパやエンドストッパとなる部
位を形成したもの、或は、幅方向両サイドのエンドストッパや中間仕切部材が形
成されたものを使用してもよい。また、この棚板12に代え、上面がオ−プンした
箱状に形成されたキャビネット13を載架してもよい。
【0031】
なお、棚板12がフラットな場合において、この実施例では、エンドストッパ部
材15が柱部材1,2に架着されている。
【0032】
この部材15は図15に示すように、平面略凹状に形成したバ−部材15aの両側に
、柱部材1,2の装着用穴5b,6bに係着されるピン(図に表われず)を有する装
着板15b,15cを取付けて形成されている。
【0033】
図14,図15において、14は前記ブラケット部材11,11の支持部11eに吊下支持
されたラックで、この場合のラック14は、少なくとも上側の左右両側がブラケッ
ト部材11の支持部11eに載架係止される剛性のある突出辺乃至は棒状辺状の係止
部14aに形成されており、この係止部14aにおいて前記支持部11eに吊下げる態様
で支持される。
【0034】
上記ラック14の材料は、ラック本体が金属製,プラスチック製,布製等を問わ
ない。但し、布製ラックのようにそれ自体で剛性のある係止部14aを形成できな
いものは、パイプ材等で平面矩形のフレ−ム14bを形成しこのフレ−ム14bに布製
ラックの上部周縁を係着すると共に、このフレ−ム14bの左右両側を係止部14aと
して前記支持部11eに吊下支持させるのである。
【0035】
上述のようにして形成される本考案装置は、枠部材Fを柱部材1,2と梁部材
3,4により枠体を形成したことにより、奥行き量が少ないから、連結部材を介
して複数の枠部材F同士を、連接部にデッドゾ−ンや無駄になる設置空間をとる
ことなく任意な向きに連結することができる。
【0036】
しかも、各枠体Fは、平板状の連結部材を介して連結することにより、コ−ナ
タイプ,放射状タイプなど、設置場所の広さや空間形状などに合わせた任意のレ
イアウトを容易かつ簡便にとることができるのみならず、前記連結部材自体が収
納陳列手段として機能するから、収納陳列性能も高くなるという効果がある。
【図1】本考案装置に使用する枠体の一例の斜視図。
【図2】本考案装置に使用する枠体の別例の斜視図。
【図3】本考案装置に使用する枠体の他の例の斜視図。
【図4】枠体に装着するブラケットの一例の斜視図。
【図5】図4のブラケットの側面図。
【図6】枠体に装着する脚部材の斜視図。
【図7】枠体同士の連結に使用する連結部材の一例の斜
視図。
視図。
【図8】連結部材の別例の斜視図。
【図9】枠体同士の直列タイプの連結パタ−ンの一例を
示す正面図。
示す正面図。
【図10】連結部材を使用した枠体同士の連結パタ−ンの
一例の斜視図。
一例の斜視図。
【図11】枠体の連結パタ−ンの他の例を示す平面図。
【図12】枠体の連結パタ−ンの別の例を示す平面図。
【図13】枠体の連結パタ−ンのその他の例を示す平面
図。
図。
【図14】1組の枠体に各種陳列収納具を架装して本考案
装置の一例に形成した正面図。
装置の一例に形成した正面図。
【図15】図14に示す装置の側面図。
1,2 柱部材
3,4 梁部材
F 枠体
5a,6a 連結用穴
5a,6b 装着用穴
7 脚部材
8,81 結合手段
9,11 連結部材
11 ブラケット部材
12 棚板
13 キャビネット
14 布製ラック
15 エンドストッパ部材
Claims (6)
- 【請求項1】 左右で対向立設された2本の柱部材を有
する枠体の複数組と、前記2本の柱部材間に着脱自在に
架設される棚板,箱などによる陳列収納具と、隣接され
た枠体の柱部材同士を連結する連結具とから成り、前記
個々の枠体を当該枠体単位で、平面からみて直列状又は
折曲状若しくは放射状、或は、それらの任意の組合せと
なるように配列して隣接する枠体同士をその柱部材にお
いて前記連結具により相互に連結結合し、且つ、各枠体
に前記陳列収納具から選択した任意の陳列収納具を装着
したことを特徴とする収納陳列装置。 - 【請求項2】 枠体の各組はその全高を区々に形成した
請求項1の収納陳列装置。 - 【請求項3】 枠体における2本の柱部材はその内外面
又は内外面と前後面に結合用並びに取付用の穴が適宜ピ
ッチで形成された請求項1又は2の収納陳列装置。 - 【請求項4】 枠体における2本の柱部材の平断面形状
は、断面箱型、又は、丸型、若しくは多角形型、或は、
これらを任意に組合せた断面形状である請求項1〜3の
収納陳列装置。 - 【請求項5】 枠体同士の連結は、結合される枠体の柱
部材同士を直接当接させてピン等の連結具で連結する
か、又は、板状をなす連結具を介して間接的に連結する
ようにした請求項1〜4の収納陳列装置。 - 【請求項6】 枠体同士を直列的に連結したとき、連結
した枠体の前,後端、又は、前後端と中間部に枠体の前
後に張出す脚部材を取付けた請求項1〜5の収納陳列装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991029370U JP2532115Y2 (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | 収納陳列装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991029370U JP2532115Y2 (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | 収納陳列装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04118075U true JPH04118075U (ja) | 1992-10-22 |
| JP2532115Y2 JP2532115Y2 (ja) | 1997-04-09 |
Family
ID=31913245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991029370U Expired - Lifetime JP2532115Y2 (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | 収納陳列装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2532115Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5886582A (ja) * | 1981-11-19 | 1983-05-24 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 電子写真複写装置 |
| JPS6216938U (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-31 |
-
1991
- 1991-04-03 JP JP1991029370U patent/JP2532115Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5886582A (ja) * | 1981-11-19 | 1983-05-24 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 電子写真複写装置 |
| JPS6216938U (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-31 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2532115Y2 (ja) | 1997-04-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3931894A (en) | Display panel and assembly | |
| US3513606A (en) | Structural framework and connector joint therefor | |
| US5918750A (en) | Fixture for displaying merchandise | |
| US4160506A (en) | Shelf-supporting standards | |
| EP0538046A1 (en) | Free-standing shelving system | |
| US20250194796A1 (en) | Multidirectional wall mounted storage panel | |
| US11533996B2 (en) | Apparatus for securing accessories and leveling objects to wire shelving | |
| EP1541066A1 (en) | Shelf construction | |
| US3679067A (en) | Storage rack and bracket therefor | |
| US2949323A (en) | Display rack structure | |
| JP2532115Y2 (ja) | 収納陳列装置 | |
| KR200500322Y1 (ko) | 가변형 조립식 수납장 | |
| JP5503840B2 (ja) | 部材取付構造、及び取付具 | |
| JP4307201B2 (ja) | オーバーヘッドキャビネットの取付構造 | |
| JP2005102742A (ja) | デスクパネル | |
| JPH0243223Y2 (ja) | ||
| JPH0114225Y2 (ja) | ||
| JPH04758Y2 (ja) | ||
| JPH0342839Y2 (ja) | ||
| JPH0244085Y2 (ja) | ||
| JPH0428446Y2 (ja) | ||
| JPH04759Y2 (ja) | ||
| KR940003956Y1 (ko) | 조립가구 | |
| JPS6018128Y2 (ja) | 陳列什器における巾木取付装置 | |
| JP4102678B2 (ja) | 物品収容装置 |