JPH04118351A - ブレーキマスタシリンダ - Google Patents

ブレーキマスタシリンダ

Info

Publication number
JPH04118351A
JPH04118351A JP23663090A JP23663090A JPH04118351A JP H04118351 A JPH04118351 A JP H04118351A JP 23663090 A JP23663090 A JP 23663090A JP 23663090 A JP23663090 A JP 23663090A JP H04118351 A JPH04118351 A JP H04118351A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cylinder
control valve
piston
master cylinder
brake
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23663090A
Other languages
English (en)
Inventor
Susumu Nagazoe
永添 進
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP23663090A priority Critical patent/JPH04118351A/ja
Publication of JPH04118351A publication Critical patent/JPH04118351A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、コントロールバルフ一体型のフレキマスタシ
リンダに関する。
(従来の技術) 従来、ブレーキマスタシリンダとしては、例えば、第4
図に示すようなものが知られている。
この第4図には、プライマリピストンの摺動により発生
するリヤマスタシリンダ液圧か所定のバルブ作動開始点
の液圧レベルに達すると、リヤホイールシリンダへ供給
する液圧を減圧させるコントロールバルブをシリンダボ
ディに一体に設けたブレーキマスタシリンダが示されて
いる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、このような従来のブレーキマスタシリン
ダにあっては、コントロールバルブがシリンダボディの
下部に突出状態で設けられている為、下記に列挙する問
題がある。
■ コントロールバルブ設置のための空間を大きく取ら
なければならないし、周辺部材との干渉を避けてレイア
ウトする必要かあることでレイアウト自由度が低くなる
。
■ コントロールバルブが外部に露出していることで、
外乱(水、錆、温度等)の影響をコントロールバルブが
直接受けることになり、バルフ耐久性に劣る。
■ マスタシリンダから液漏れする可能性のある箇所か
増える。
本発明は、上記のような問題1こ着目してなされたもの
で、コントロールバルフ一体型のブレーキマスタシリン
ダにおいて、小型化と耐久性向上と液漏れ低減とを共に
満足させることを課題とする。
(課題を解決するための手段) 上記問題を解決するために本発明のブレーキマスタシリ
ンダにあっては、ブレーキマスタシリンダのシリンダボ
ディにコントロールバルブを内蔵した。
即ち、シリンダボディ内のピストンシリンダに配置され
、外部から与えられる操作力により摺動するプライマリ
ピストンと、前記プライマリピストンの摺動に伴なって
摺動するセカンダリピストンと、前記プライマリピスト
ンの摺動により発生するリヤマスタシリンダ液圧が所定
のバルブ作動開始点の液圧レベルに達するとリヤホイー
ルシリンダへ供給する液圧を減圧させるコントロールバ
ルブとを備えたブレーキマスタシリンダにおいて、前記
コントロールバルブをシリンダボディのピストンシリン
ダと同心上に内蔵したことを特徴とする。
尚、前記コントロールバルブを、セカンダリピストンを
第1セカンダリピストンと第2セカンダリピストンに2
分割し、2分割したセカンダリピストン間の軸心位置に
内蔵しても良い。
(作 用) ブレーキ操作が行われるとプライマリピストンがピスト
ンシリンダの内部を摺動し、このビストンストロークに
よりブレーキ液はブレーキ操作力に応じたマスクシリン
ダ液圧となり、このマスクシリンダ液圧によるブレーキ
液は、シリンダボディに内蔵されたコントロールバルブ
を経過してリヤホイールシリンダへ送られる。
同時にプライマリピストンの摺動に伴なってセカンダリ
ピストンもピストンシリンダの内部を摺動し、このビス
トンストロークによりブレーキ液はブレーキ操作力に応
じたマスクシリンダ液圧となり、そのままフロントホー
イルシリンダへ送られる。
そして、ブレーキ操作力が強められ、リヤホイールシリ
ンダ側の液圧がコントロールバルブのバルブ作動開始点
の液圧レベルに達すると、コントロールバルブは閉じ、
リヤホイールシリンダの液圧の上昇を抑える。
その後、マスクシリンダ液圧のみか所定圧上昇すると再
びコントロールバルブが開き、マスクシリンダ液圧がリ
ヤホイールシリンダに送られ、リヤホイールシリンダの
液圧を上昇させる。
このコントロールバルブが開閉する一連の動作がバルブ
作動開始点を超えてから繰り返えされ、リヤホイールシ
リンダ液圧が所定の減圧比で減圧される。
(実施例) 以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
まず、構成を説明する。
第1図は本発明実施例のブレーキマスタシリンダを示す
断面図である。
実施例のブレーキマスタシリンダは、シリンダボディ1
内のピストンシリンダ2に配置され、図外のブレーキペ
ダルから与えられるブレーキ操作力により摺動するプラ
イマリピストン3と、該プライマリピストン3の摺動に
伴なって摺動するセカンダリピストン4と、前記シリン
ダボディ1に内蔵され、前記プライマリピストン3の摺
動により発生するリヤマスタシリンダ液圧か所定のバル
ブ作動開始点の液圧レベルに達するとリヤホイールシリ
ンダへ供給する液圧を減圧させるコントロールバルブ5
とを備えている。
前記セカンダリピストン4は、互いに螺合固定される第
1セカンダリピストン4aと第2セカンダリピストン4
bに2分割され、前記コントロールバルブ5は2分割し
た両セカンダリピストン4a、4b間の軸心位置に内蔵
されている。
前記ピストンシリンダ1の内部は、前記プライマリピス
トン3とセカンダリピストン4とによってリヤマスタシ
リンダ液圧室6とフロントマスクシリンダ液圧室7とに
画成されている。
前記リヤマスタシリンダ液圧室6には、セカンダリピス
トン4に接するスプリングシート8と、プライマリピス
トン3に戻し力を与える第1リタンスプリング9とが設
けられている。
そして、ブレーキ解放時にリヤマスタシリンダ液圧室6
と第1リザーフタンク10とを連通させる第1補給口1
1が、プライマリピストン3に設けられた第1カツプシ
ール12に近接する位置に開口され、ブレーキ操作時に
リヤマスタシリンダ液圧によるブレーキ液をコントロー
ルバルフ5に送るバルブ入力ポート13が第1セカンダ
リピストン4aの軸心位置に開口されている。
尚、リヤマスタシリンダ液圧室6からコントロールフ5
を経過したブレーキ液は、第2セカンダリピストン4b
の軸心油路14と、第2セカンダリピストン4bに固定
されると共にダブルリップシール15によりフロントマ
スクシリンダ液圧室7とのシール性が保たれた軸心バイ
ブ16のバイブ内油路17と、シリンダボディ1に固定
された第1出力ボート18の第1送り出し口19とを経
過して°リャホイーリシリンダに供給される。
前記フロントマスクシリンダ液圧室7には、セカンダリ
ピストン4に戻し力を与える第2リタンスプリング20
が設けられている。
そして、ブレーキ解放時にフロントマスタシリンダ液圧
室7と第2リザーフタンク21とを連通させる第2補給
口22が、第2セカンダリピストン4bに設けられた第
2カツプシール23に近接する位置に開口され、ブレー
キ操作時にフロントマスクシリンダ液圧によるブレーキ
液をフロントホイールシリンダに送る第2送り出し口2
4がシリンダボディに固定された第2出力ポート25に
開口されている。
前記コントロールバルブ5は、第2図に示すように、リ
ヤホイールシリンダ側の受圧面積を大きくリヤマスタシ
リンダ液圧室側の受圧面積を小さく形成すると共に軸心
油路5aを形成したバルブスプール5bと、該バルブス
プール5bを図面左方向に付勢するスプリング5cと、
リヤマスタシリンダ液圧室6側に配置され、連通孔5d
及びシートスプリング5eを有するバルブシート5fと
を備え、スプリング5cが設けられる室は、シル26,
27.28によりブレーキ液の浸入を阻止した空気室2
9に形成されている。
尚、図中30はピストンシール、31は第1トレーンボ
ート、32はトレーン油路、33は第2ドレーンポート
である。
次に、作用を説明する。
(イ)ブレーキ操作時 ブレーキ操作が行われるとプライマリピストン3がピス
トンシリンダ2の内部を摺動し、このビストンストロー
クによりブレーキ液はブレーキ操作力に応じたリヤマス
タシリンダ液圧となり、このリヤマスタシリンダ液圧に
よるブレーキ液は、リヤマスタシリンダ液圧室6−1連
通孔5d−軸心油路5a−軸心油路14−パイプ内油路
17−第1送り出し口19を経過してリヤホイールシリ
ンダに供給される。
同時にプライマリピストン3の摺動に伴なって両セカン
ダリピストン4a、4bもピストンシリンダ2の内部を
摺動し、このビストンストロークによりフロントマスク
シリンダ液圧室7のブレーキ液はブレーキ操作力に応じ
たフロントマスクシリンダ液圧となり、第2出力ボート
24を経過してそのままフロントホーイルシリンダへ送
られる。
そして、ブレーキ操作力が強められ、リヤホイールシリ
ンダ液圧がコントロールバルブ5のバルブ作動開始点の
液圧レヘルに達すると、バルフスプール5bの受圧面積
の差によりバルブスプール5bカイ、第2図に示す状態
から第3図に示す状態までストロークしてコントロール
バルブ5を閉じ、リヤホイールシリンダ液圧の上昇を抑
える。
その後、リヤマスタシリンダ液圧室6においでリヤマス
タシリンダ液圧のみか所定圧上昇すると、バルフスブー
ル5bに加わる図面左方向の力が図面右方向の力を上回
り、再びコントロールバルブ5が開き、リヤマスタシリ
ンダ液圧がリヤホイールシリンダに送られ、リヤホイー
ルシリンダの液圧を上昇させる。
このコントロールバルブ5が開閉する一連の動作がバル
ブ作動開始点を超えてから繰り返えされ、リヤホイール
シリンダ液圧か所定の減圧比で減圧される。
(ロ)フレーキ解放時 フレーキベダルから足を離すと11両リターンスプリン
グ9,20によりプライマリピストン3及び両セカンダ
リピストン4a、4bは制動開始位置に向って戻され、
ブレーキ液圧は容積拡大により低下すると共に、制動開
始位置では両補給口11.22を介してそれぞれ両すザ
ーフタンク10.21と連通ずることで低下する。
(ハ)ブレーキ失陥時 リヤブレーキ系統にフレーキ液漏れが生じた場合、フロ
ントブレーキ系統のみによって制動が行なわれる。
また、フロントブレーキ系統にブレーキ液;届れが生じ
た場合、リヤブレーキ系統のみによって制動が行なわれ
る。
この時、第1送り出し口19のブレーキ液圧は高圧であ
るのに対し、フロントマスクシリンダ液圧室7のブレー
キ液圧は低圧となっていることで液圧落差によりフロン
ト側にブレーキ液が漏れようとするが、ダブルす・ンブ
シール15(こよりこのa漏れは防止される。
以上説明してきたように、実施例のブレーキマスタシリ
ンダにあっては、下記に列挙する効果か得られる。
■ ブレーキマスタシリンダのシリンダボディ1にコン
トロールバルブ5を内蔵した為、小型化と耐久性向上と
液漏れ低減とを共に満足させることが出来る。
即ち、バルブ外部付加タイプの従来技術に対し、コント
ロールバルブ5を設置するための空間を要さず、小型化
が達成されるし、周辺部材との干渉問題もなくレイアウ
ト自由度が高くなる。
また、バルブ外部付加タイプの従来技術に対し、外乱(
水、錆、温度等)の影響をコントロールバルブ5−が直
接受けることが無く、バルブ耐久性が向上する。
また、マスクシリンダから液漏れする可能性のある箇所
は、コントロールバルブ5が無いマスクシリンダと同等
となる。
■ セカンダリピストン4を第1セカンダリピストン4
aと第2セカンダリピストン4bとに分割し、両ピスト
ン4a、4bの軸心位置にコントロルバルフ5を内蔵す
る構成とした為、両セカンダリピストン4a、4bかコ
ントロールバルブ5のバルフポディの役割を果すことで
、バルフポディを必要とするバルブ外部付加タイプの従
来技術に対し重量減となる。
■ フロントマスクシリンダ室7に配置される軸心バイ
ブ16のシール部材をダブルリップシール15とした為
、フロントブレーキ系統の失陥時にリヤホイールシリン
ダ液圧によるブレーキ液がフロント側に漏れるのを防止
することが出来る。
■ コントロールバルブ5が設けられる部分にはシール
26.27.28によりブレーキ液の流入が無い空気室
29を確保した為、コントロールバルブ5の正常で安定
したバルブ機能を確保できる。
即ち、バルブスプール5bの外周部にブレーキ液か流入
してブレーキ液が充満すると、コントロールバルブ5の
バルブ作動開始点のズレ等、バルブの正常な作動機能が
損なわれる。
以上、実施例を図面に基づいて説明してきたが、具体的
な構成はこの実施例に限られるものではない。
例えば、実施例では、セカンダリピストンを2分割して
コントロールバルブを内蔵した例を示したが、セカンダ
リピストンを2分割することなく軸心位置に空所を形成
してコントロールバルブを設ける等の構造であっても良
く、要するに、シリンダボディにコントロールバルブを
内蔵したものであれば実施例に限られない。
(発明の効果) 以上説明してきたように、本発明にあっては、コントロ
ールバルブ一体型のフレーキマスタシリンダにおいて、
フレーキマスタシリンダのシリンダボディにコントロー
ルバルブを内蔵した為、小型化と耐久性向上と液漏れ低
減とを共に満足させることが出来るという効果が得られ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例のマスクシリンダを示す断面図、
第2図はコントロールバルブが開いている時のバルブ部
拡大断面図、第3図はコントロールバルブが閉じている
時のバルブ部拡大断面図、第4図は従来のマスクシリン
ダを示す断面図である。 1・・・シリンダボディ 2・・・ピストンシリンダ 3・・−プライマリピストン 4・・・セカンダリピストン 4a・・・第1セカンダリピストン 4b・・・第2セカンダリピストン 5・・・コントロールバルブ 特 許 出 願 人 日産自動車株式会社 b。 a B ◎↑

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)シリンダボディ内のピストンシリンダに配置され、
    外部から与えられる操作力により摺動するプライマリピ
    ストンと、 前記プライマリピストンの摺動に伴なって摺動するセカ
    ンダリピストンと、 前記プライマリピストンの摺動により発生するリヤマス
    タシリンダ液圧が所定のバルブ作動開始点の液圧レベル
    に達するとリヤホイールシリンダへ供給する液圧を減圧
    させるコントロールバルブとを備えたブレーキマスタシ
    リンダにおいて、前記コントロールバルブをシリンダボ
    ディのピストンシリンダと同心上に内蔵したことを特徴
    とするブレーキマスタシリンダ。 2)前記コントロールバルブは、セカンダリピストンを
    第1セカンダリピストンと第2セカンダリピストンに2
    分割し、2分割したセカンダリピストン間の軸心位置に
    内蔵したことを特徴とする請求項1記載のブレーキマス
    タシリンダ。
JP23663090A 1990-09-05 1990-09-05 ブレーキマスタシリンダ Pending JPH04118351A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23663090A JPH04118351A (ja) 1990-09-05 1990-09-05 ブレーキマスタシリンダ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23663090A JPH04118351A (ja) 1990-09-05 1990-09-05 ブレーキマスタシリンダ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04118351A true JPH04118351A (ja) 1992-04-20

Family

ID=17003471

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23663090A Pending JPH04118351A (ja) 1990-09-05 1990-09-05 ブレーキマスタシリンダ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04118351A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5607207A (en) * 1994-06-30 1997-03-04 Aisin Seiki Kabushiki Kaisha Hydraulic braking pressure control apparatus for automotive vehicle
JP2003519346A (ja) * 2000-01-05 2003-06-17 コンクスベル・オウトモーティヴ・アルメント・アクシェセールスカープ 圧力流体供給装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5607207A (en) * 1994-06-30 1997-03-04 Aisin Seiki Kabushiki Kaisha Hydraulic braking pressure control apparatus for automotive vehicle
JP2003519346A (ja) * 2000-01-05 2003-06-17 コンクスベル・オウトモーティヴ・アルメント・アクシェセールスカープ 圧力流体供給装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5094599A (en) Radial piston pump, in particular for automotive vehicle brake systems with anti-lock control
JPH064404B2 (ja) 配分弁装置
US7152931B2 (en) Hydraulic circuit with accumulator
JPH05133404A (ja) 保圧弁
US4059174A (en) Braking correction device
JP4526727B2 (ja) マスタシリンダ
US5526731A (en) Hydraulic booster
CN112689714A (zh) 流体压力缸
US5379593A (en) Liquid pressure source unit for liquid-operated booster
JP2000035147A (ja) 油圧機器のシール構造とこのシール構造を用いたカウンターバランス弁
US4181367A (en) Ratio relay emergency valve system for vehicles
EP0177346A2 (en) Hydraulic master cylinder
KR100347234B1 (ko) 액압식배력장치
US5544485A (en) Master cylinder having restriction means with piston
US12630131B2 (en) Hydraulic pressure control unit
JPH10122358A (ja) 変速機の倍力操作装置
JPH04297365A (ja) 液圧式倍力装置
JPS6046302B2 (ja) パイロツト切換弁のダンピング装置
JPH0355476Y2 (ja)
JPH0143661B2 (ja)
JPS59113378A (ja) カウンタ−バランス弁
JPH0134178B2 (ja)
JP2693154B2 (ja) 急速充填型マスタシリンダの弁構造
JPH0753001Y2 (ja) 変速用負圧ブースタ
JPS637562Y2 (ja)