JPH04119287A - 超高圧ホース用離脱防止装置 - Google Patents
超高圧ホース用離脱防止装置Info
- Publication number
- JPH04119287A JPH04119287A JP24022090A JP24022090A JPH04119287A JP H04119287 A JPH04119287 A JP H04119287A JP 24022090 A JP24022090 A JP 24022090A JP 24022090 A JP24022090 A JP 24022090A JP H04119287 A JPH04119287 A JP H04119287A
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- Japan
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- hose
- cylindrical part
- angle
- wire
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- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は超高圧ホースの接続部における離脱を防止す
るために該ホース端部に設けられる超高圧ホース用離脱
防止装置に関する。
るために該ホース端部に設けられる超高圧ホース用離脱
防止装置に関する。
(従来の技術)
油圧機器、ウォータージェット装置等には超高圧ホース
が用いられる。例えば、コンクリートの切断やビルの洗
浄等を行うウォータージェット装置には圧力発生装置と
ノズルとの間に柔軟性を有する超高圧ホースが用いられ
る。
が用いられる。例えば、コンクリートの切断やビルの洗
浄等を行うウォータージェット装置には圧力発生装置と
ノズルとの間に柔軟性を有する超高圧ホースが用いられ
る。
このような超高圧ホースはゴムまたはゴム状弾性体より
なる管状体外周面にワイヤーや繊維のストランドを互い
に撚り合わせた補強コードを螺旋に巻回した補強層を形
成し、この補強層の外側に被覆層を設けてなるホース本
体に接続用金具を固着してなる。そして、補強層を2層
以上形成する場合には上下における螺旋巻きは逆向きに
形成される。
なる管状体外周面にワイヤーや繊維のストランドを互い
に撚り合わせた補強コードを螺旋に巻回した補強層を形
成し、この補強層の外側に被覆層を設けてなるホース本
体に接続用金具を固着してなる。そして、補強層を2層
以上形成する場合には上下における螺旋巻きは逆向きに
形成される。
これらの超高圧ホースは、例えば、300kg/CI2
〜3000 kg/ cm2の圧力で常用されるので、
このような超高圧に耐え得るように製造されているもの
の、長時間使用していると疲労によって破壊が生じるお
それがある。この破壊はホース本体自体、あるいはホー
ス本体と接続用金具との接続部において生じる。
〜3000 kg/ cm2の圧力で常用されるので、
このような超高圧に耐え得るように製造されているもの
の、長時間使用していると疲労によって破壊が生じるお
それがある。この破壊はホース本体自体、あるいはホー
ス本体と接続用金具との接続部において生じる。
(発明が解決しようとする課題)
破壊が生じた場合、通常では接続用金具とホース本体と
の間で離脱する恐れはないが、何等かの要因で接続用金
具から離脱した際には、超高圧水によりホースの端部が
激しく動き、あるいはホースが接続用金具をつけたまま
飛んで行くことが考えられきわめて危険である。
の間で離脱する恐れはないが、何等かの要因で接続用金
具から離脱した際には、超高圧水によりホースの端部が
激しく動き、あるいはホースが接続用金具をつけたまま
飛んで行くことが考えられきわめて危険である。
このような問題を解決するための離脱防止機構が特開昭
64−21291号公報において提案されている。この
離脱防止機構は、ホース外周面に摩擦面を有するスリー
ブと、前記スリーブを保持するボディ金具と、前記ボデ
ィ金具に螺合するユニオン金具とからなるアンカーを設
け、該アンカーを連結材で連結してなるものである。
64−21291号公報において提案されている。この
離脱防止機構は、ホース外周面に摩擦面を有するスリー
ブと、前記スリーブを保持するボディ金具と、前記ボデ
ィ金具に螺合するユニオン金具とからなるアンカーを設
け、該アンカーを連結材で連結してなるものである。
しかしながら、アンカーを構成するスリーブのホース外
周面への噛み込む力の調整が困難であるとともに、ホー
ス本体は水圧の増減によって膨張、縮小を繰り返すので
前記スリーブとの間で疲労が発生し、安全性を損なう恐
れがある。
周面への噛み込む力の調整が困難であるとともに、ホー
ス本体は水圧の増減によって膨張、縮小を繰り返すので
前記スリーブとの間で疲労が発生し、安全性を損なう恐
れがある。
また、ホース外周面へのアンカーの取り付けに手間がか
かるという問題がある。
かるという問題がある。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので、ホース本
体の機能を損なうことなく、構造が簡単で安全性に優れ
た超高圧ホース用離脱防止装置を提供することを目的と
するものである。
体の機能を損なうことなく、構造が簡単で安全性に優れ
た超高圧ホース用離脱防止装置を提供することを目的と
するものである。
(課題を解決するための手段)
この発明は上記目的を達成するために次のような構成と
した。
した。
即ち、ワイヤーを筒状に編組みした筒状部と、一端部の
ワイヤーを紐状に束ねて先端部に輪を形成した連結部と
からなり、前記筒状部にホース本体と接続用金具の一部
を挿入して取り付けたことを特徴とする。
ワイヤーを紐状に束ねて先端部に輪を形成した連結部と
からなり、前記筒状部にホース本体と接続用金具の一部
を挿入して取り付けたことを特徴とする。
そして、前記筒状部はワイヤー線径1,5φ、打込本数
2本、キャリア数10個で編組みされ、ホース挿入後の
軸線に対する編組み角度を製造時の編組み角度の30〜
137%アップとし、最大角度を静止角度以下とするこ
とが好ましい。
2本、キャリア数10個で編組みされ、ホース挿入後の
軸線に対する編組み角度を製造時の編組み角度の30〜
137%アップとし、最大角度を静止角度以下とするこ
とが好ましい。
(作 用)
上記構成によると、編組みからなる筒状体であるから、
圧力の増減によりホース径と一体に径が変化し、また、
軸方向への引張力が生じると縮径することによりホース
に締付力が働き、押圧保持することになり、ホースの離
脱防止装置として有効に働く。
圧力の増減によりホース径と一体に径が変化し、また、
軸方向への引張力が生じると縮径することによりホース
に締付力が働き、押圧保持することになり、ホースの離
脱防止装置として有効に働く。
(実施例)
以下、この発明を図面に示す実施例に基づき説明する。
第1図に示すように、ホース本体1は接続用金具3に固
着されており、前記ホース本体1から接続用金具3にか
けて離脱防止装置5が取り付けられている。
着されており、前記ホース本体1から接続用金具3にか
けて離脱防止装置5が取り付けられている。
離脱防止装置5はワイヤーを筒状に編組みした筒状部7
と、前記筒状部7の接続用命具3flllの編組みを解
し、これを紐状に束ねて先端部に輪9を形成した連結部
11とからなる。連結部11は1つでもよいが、好まし
くは2つ〜4つ形成する。筒状部7はホース本体1の外
周面に密着して挿入されている。
と、前記筒状部7の接続用命具3flllの編組みを解
し、これを紐状に束ねて先端部に輪9を形成した連結部
11とからなる。連結部11は1つでもよいが、好まし
くは2つ〜4つ形成する。筒状部7はホース本体1の外
周面に密着して挿入されている。
次に、前記筒状部7の編組みは角度(軸線に対する角度
)が小さいとホース本体1の挿入が容易であるがホース
本体1との軸方向における摩擦力が小さいために引抜性
は弱くなる。逆に、編組み角度が大きいとホース本体1
への挿入は困難であるものの摩擦力が大きいために引抜
性は強くなる。
)が小さいとホース本体1の挿入が容易であるがホース
本体1との軸方向における摩擦力が小さいために引抜性
は弱くなる。逆に、編組み角度が大きいとホース本体1
への挿入は困難であるものの摩擦力が大きいために引抜
性は強くなる。
このように、ホース本体1及び接続用金具3を挿入する
編組みの筒状部7と一端部に形成した連結部11により
離脱防止装置5を構成した場合には、離脱防止装置5は
次のように作用する。
編組みの筒状部7と一端部に形成した連結部11により
離脱防止装置5を構成した場合には、離脱防止装置5は
次のように作用する。
即ち、接続用金具3とホース本体1との間に離脱が生じ
た場合には、ホース本体1と離脱防止装置とは密着して
いるからその摩擦力によってホース本体lの軸方向にお
けるmmみ角度が小さくなり、ホース本体1の外周面に
締付力が働き摩擦力が増大するから筒状部7は一層強く
保持することになる。一方、通常使用時には、圧力が増
減しても筒状部7の編組み角度が変化することによって
ホース本体1の膨張、収縮を十分吸収することができホ
ースに食い込むことがないから、ホース本体1に悪影響
を与えることはない。
た場合には、ホース本体1と離脱防止装置とは密着して
いるからその摩擦力によってホース本体lの軸方向にお
けるmmみ角度が小さくなり、ホース本体1の外周面に
締付力が働き摩擦力が増大するから筒状部7は一層強く
保持することになる。一方、通常使用時には、圧力が増
減しても筒状部7の編組み角度が変化することによって
ホース本体1の膨張、収縮を十分吸収することができホ
ースに食い込むことがないから、ホース本体1に悪影響
を与えることはない。
次に、離脱防止装置の締付力(摩擦力)について以下の
実験結果の表に基づいて説明する。
実験結果の表に基づいて説明する。
尚、上記衣における判定結果は、○が優れている(30
0kgf以上でも抜けなし)、△が良好(100〜20
0kgfで抜けた)、×が劣っている(100kgf以
下で抜けた)とした。
0kgf以上でも抜けなし)、△が良好(100〜20
0kgfで抜けた)、×が劣っている(100kgf以
下で抜けた)とした。
また、上記NO,1の離脱防止装置は、ワイヤーの線径
1.5φ、打込本数2本、キャリア数10個で、17,
5φの鉄芯に編組み製造した。上記NO12の離脱防止
装置は、ワイヤーの線径1.0φ、打込本数2本、キャ
リア数10個で、11.0φの鉄芯に編組み製造した。
1.5φ、打込本数2本、キャリア数10個で、17,
5φの鉄芯に編組み製造した。上記NO12の離脱防止
装置は、ワイヤーの線径1.0φ、打込本数2本、キャ
リア数10個で、11.0φの鉄芯に編組み製造した。
上記結果から、NO12に示すように線径1.0φ、打
込本数2本、キャリア数10個により編組みするのが好
ましく、ホース本体1を挿入した後の編組み角度はホー
ス本体1の軸方向に対して30度を越えた場合に最も強
い締付力が得られる。
込本数2本、キャリア数10個により編組みするのが好
ましく、ホース本体1を挿入した後の編組み角度はホー
ス本体1の軸方向に対して30度を越えた場合に最も強
い締付力が得られる。
もっとも、静止角度(54度44分)を越えると編組み
としての復元力が失われるから、最大角度を静止角度以
下に押さえることが必要である。
としての復元力が失われるから、最大角度を静止角度以
下に押さえることが必要である。
離脱防止装置5とホース本体1との密着性を考慮すると
、製造時の内径にホースを挿入するよりも拡径した状態
で挿入するのが好ましく、従って、製造時における編組
み角度とホース挿入時の編組み角度とは必ずしも一致し
ない。上記実験結果からホース挿入後の編組み角度は、
製造時の編組み角度の30〜137%アップ、好ましく
は50〜100%アップとする。
、製造時の内径にホースを挿入するよりも拡径した状態
で挿入するのが好ましく、従って、製造時における編組
み角度とホース挿入時の編組み角度とは必ずしも一致し
ない。上記実験結果からホース挿入後の編組み角度は、
製造時の編組み角度の30〜137%アップ、好ましく
は50〜100%アップとする。
次に、ホースの挿入方法について説明する。
この発明では離脱防止装置は編組みの筒状体であって、
密着性を考慮して製造時よりも拡径した状態でホースを
挿入するので、離脱防止装置にホースを直接挿入する他
、第2図に示すような方法により容易に挿入することが
できる。
密着性を考慮して製造時よりも拡径した状態でホースを
挿入するので、離脱防止装置にホースを直接挿入する他
、第2図に示すような方法により容易に挿入することが
できる。
即ち、筒状部7に製造時の鉄芯と同じか、やや細目の鉄
芯20を挿入し、一端を固定板21に当接し、他端を押
圧板23により挾持する。前記固定板21及び押圧板2
3は2つ割に形成され、鉄芯20を上下方向から挾持し
ている。次いで、押圧板23を固定板21の方向に移動
させると、筒状部7の長さは縮小されるので編組み角度
が次第に大きくなり拡径することになる。そして、ホー
スを挿入するのに十分な径まで拡径したところて、第2
図(ロ)に示すように、固定板21および押圧板23を
外方に広げて内径を大きくするとともに、鉄芯20を抜
き取る。その後、ホース本体1を挿入し、固定板21と
押圧板23による筒状部7の挟持を解除し、さらに、接
続用金具3まで移動させればよい。
芯20を挿入し、一端を固定板21に当接し、他端を押
圧板23により挾持する。前記固定板21及び押圧板2
3は2つ割に形成され、鉄芯20を上下方向から挾持し
ている。次いで、押圧板23を固定板21の方向に移動
させると、筒状部7の長さは縮小されるので編組み角度
が次第に大きくなり拡径することになる。そして、ホー
スを挿入するのに十分な径まで拡径したところて、第2
図(ロ)に示すように、固定板21および押圧板23を
外方に広げて内径を大きくするとともに、鉄芯20を抜
き取る。その後、ホース本体1を挿入し、固定板21と
押圧板23による筒状部7の挟持を解除し、さらに、接
続用金具3まで移動させればよい。
上記方法により離脱防止装置5の筒状部7にホースを挿
入した場合には効率よく、しかも容易に挿入することが
できる。
入した場合には効率よく、しかも容易に挿入することが
できる。
次に、この発明に係る離脱防止装置5の使用例について
説明する。
説明する。
第3図は接続用金具同志を連結し、ホース本体1とホー
ス本体1aを接続した場合である。
ス本体1aを接続した場合である。
この場合には、離脱防止装置5の輪9を連結具25によ
り連結すればよい。輪9の連結はそれぞれ対応する輪9
ごとに連結具25により連結してもよいが、輪9をまと
めて1つの連結具25により連結してもよい。
り連結すればよい。輪9の連結はそれぞれ対応する輪9
ごとに連結具25により連結してもよいが、輪9をまと
めて1つの連結具25により連結してもよい。
第4図は圧力発生装置27に直接接続した場合を示して
いる。この場合には、離脱防止装置5の輪9を圧力発生
装置27に設けたフック29にまとめて係止させればよ
い。
いる。この場合には、離脱防止装置5の輪9を圧力発生
装置27に設けたフック29にまとめて係止させればよ
い。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明によれば、ホース本体と
接続用金具、または接続用金具同志の接続部が離脱した
場合にもホースの飛び出しやホース端部が激しく動くの
を防止することができる。
接続用金具、または接続用金具同志の接続部が離脱した
場合にもホースの飛び出しやホース端部が激しく動くの
を防止することができる。
また、編組みにより構成されているから、使用時のホー
スの膨張、収縮に対応することができ同等悪影響を与え
ることがない。
スの膨張、収縮に対応することができ同等悪影響を与え
ることがない。
さらに、ホースが離脱し軸方向に引張力が生じたときに
ホースを締め付けて保持するように働くので離脱防止装
置として有効である。
ホースを締め付けて保持するように働くので離脱防止装
置として有効である。
第1図はこの発明の1実施例を示す全体概略図、第2図
はホースへの挿入方法を示す説明図、第3図及び第4図
は使用例を示し、第3図は接続用金具同志を接続した正
面図、第4図は装置に直接接続した一部断面正面図であ
る。 1はホース本体、 3は接続用金具、 5は離脱防 止装置、 11は連結部
はホースへの挿入方法を示す説明図、第3図及び第4図
は使用例を示し、第3図は接続用金具同志を接続した正
面図、第4図は装置に直接接続した一部断面正面図であ
る。 1はホース本体、 3は接続用金具、 5は離脱防 止装置、 11は連結部
Claims (2)
- (1)ワイヤーを筒状に編組みした筒状部と、一端部の
ワイヤーを紐状に束ねて先端部に輪を形成した連結部と
からなり、前記筒状部にホース本体と接続用金具の一部
を挿入して取り付けたことを特徴とする超高圧ホース用
離脱防止装置。 - (2)前記筒状部はワイヤー線径1.5φ、打込本数2
本、キャリア数10個で編組みされ、ホース挿入後の軸
線に対する編組み角度を製造時の編組み角度の30〜1
37%アップとし、最大角度を静止角度以下としたこと
を特徴とする請求項1記載の超高圧ホース用離脱防止装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24022090A JPH0652112B2 (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 超高圧ホース用離脱防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24022090A JPH0652112B2 (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 超高圧ホース用離脱防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04119287A true JPH04119287A (ja) | 1992-04-20 |
| JPH0652112B2 JPH0652112B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=17056240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24022090A Expired - Fee Related JPH0652112B2 (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 超高圧ホース用離脱防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652112B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2810386A1 (fr) * | 2000-06-16 | 2001-12-21 | M R Ind | Dispositif de securisation de la liaison de deux troncons de tuyaux souples |
| JP2012017823A (ja) * | 2010-07-09 | 2012-01-26 | Bridgestone Corp | ホース拘束具、及び拘束具付きホース |
| JP2017081618A (ja) * | 2015-10-30 | 2017-05-18 | アサヒビール株式会社 | 飲料移動充填器具 |
| CN113819320A (zh) * | 2021-10-25 | 2021-12-21 | 五行科技股份有限公司 | 一种连接管组件以及输送管道 |
-
1990
- 1990-09-11 JP JP24022090A patent/JPH0652112B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2810386A1 (fr) * | 2000-06-16 | 2001-12-21 | M R Ind | Dispositif de securisation de la liaison de deux troncons de tuyaux souples |
| JP2012017823A (ja) * | 2010-07-09 | 2012-01-26 | Bridgestone Corp | ホース拘束具、及び拘束具付きホース |
| JP2017081618A (ja) * | 2015-10-30 | 2017-05-18 | アサヒビール株式会社 | 飲料移動充填器具 |
| CN113819320A (zh) * | 2021-10-25 | 2021-12-21 | 五行科技股份有限公司 | 一种连接管组件以及输送管道 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0652112B2 (ja) | 1994-07-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |