JPH0412029Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0412029Y2 JPH0412029Y2 JP18408086U JP18408086U JPH0412029Y2 JP H0412029 Y2 JPH0412029 Y2 JP H0412029Y2 JP 18408086 U JP18408086 U JP 18408086U JP 18408086 U JP18408086 U JP 18408086U JP H0412029 Y2 JPH0412029 Y2 JP H0412029Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- lid
- paper
- cassette body
- paper feed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 10
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この考案は給紙カセツトに関し、さらに詳細に
いえば、複写機等の給紙部に対して抜取り可能に
装着される給紙カセツトに関する。
いえば、複写機等の給紙部に対して抜取り可能に
装着される給紙カセツトに関する。
〈従来の技術と考案が解決しようとする問題点〉
従来より、静電式複写機やプリンター等に使用
される給紙カセツトとして、用紙を収容する合成
樹脂製のカセツト本体に対して、合成樹脂製の蓋
体を開閉自在に取付けているものが提供されてい
る。
される給紙カセツトとして、用紙を収容する合成
樹脂製のカセツト本体に対して、合成樹脂製の蓋
体を開閉自在に取付けているものが提供されてい
る。
上記給紙カセツトにおいては、カセツト本体と
蓋体とが同じ合成樹脂製でありながらそれぞれ別
体で構成されていることから製造コストが高くつ
くという問題があつた。また、蓋体が、用紙補充
の便宜のためにカセツト本体から取外し可能に枢
支されているので、蓋体がカセツト本体から外れ
て落下して、破損するという不都合も生じてい
る。
蓋体とが同じ合成樹脂製でありながらそれぞれ別
体で構成されていることから製造コストが高くつ
くという問題があつた。また、蓋体が、用紙補充
の便宜のためにカセツト本体から取外し可能に枢
支されているので、蓋体がカセツト本体から外れ
て落下して、破損するという不都合も生じてい
る。
〈考案の目的〉
この考案は上記の問題点に鑑みてなされたのも
であり、カセツト本体と蓋体との一体性を確保す
ることができるとともに、製造コストを安価にす
ることができる給紙カセツトを提供することを目
的としている。
であり、カセツト本体と蓋体との一体性を確保す
ることができるとともに、製造コストを安価にす
ることができる給紙カセツトを提供することを目
的としている。
〈問題点を解決するための手段〉
上記の目的を達成するための、この考案の給紙
カセツトとしては、用紙を収容するカセツト本体
と、カセツト本体の所定部を覆う蓋体とをヒンジ
部を介して一体成形しているとともに、蓋体のヒ
ンジ部近傍に、その開閉用の支点を設け、この支
点を、カセツト本体に対して取外し可能に嵌合し
ているものである。
カセツトとしては、用紙を収容するカセツト本体
と、カセツト本体の所定部を覆う蓋体とをヒンジ
部を介して一体成形しているとともに、蓋体のヒ
ンジ部近傍に、その開閉用の支点を設け、この支
点を、カセツト本体に対して取外し可能に嵌合し
ているものである。
〈作用〉
上記の構成の給紙カセツトによれば、蓋体を、
その支点を中心に回動させることにより、蓋体を
所定の角度範囲で開閉することができるととも
に、上記支点をカセツト本体から取外すことによ
り、蓋体を完全に開放させて、用紙の補充を容易
に行なわせることができる。しかも、蓋体がカセ
ツト本体から外れるおそれは全くない。
その支点を中心に回動させることにより、蓋体を
所定の角度範囲で開閉することができるととも
に、上記支点をカセツト本体から取外すことによ
り、蓋体を完全に開放させて、用紙の補充を容易
に行なわせることができる。しかも、蓋体がカセ
ツト本体から外れるおそれは全くない。
〈実施例〉
以下、実施例を示す添付図面によつて詳細に説
明する。
明する。
第2図はこの考案の給紙カセツトの一実施例を
示す斜視図である。上記給紙カセツトは、カセツ
ト本体1の内部に、該本体1に収容された用紙P
を上方へ付勢する付勢手段2と、付勢手段2にて
付勢された用紙Pの飛び出しを規制するカセツト
爪3とを設けているとともに、上記カセツト本体
1の上部所定域を、蓋体4にて覆つているもので
あり、上記カセツト本体1、カセツト爪3、およ
び蓋体4は、それぞれ合成樹脂にて一体成形され
ている。
示す斜視図である。上記給紙カセツトは、カセツ
ト本体1の内部に、該本体1に収容された用紙P
を上方へ付勢する付勢手段2と、付勢手段2にて
付勢された用紙Pの飛び出しを規制するカセツト
爪3とを設けているとともに、上記カセツト本体
1の上部所定域を、蓋体4にて覆つているもので
あり、上記カセツト本体1、カセツト爪3、およ
び蓋体4は、それぞれ合成樹脂にて一体成形され
ている。
さらに詳細に説明すると、上記カセツト爪3
は、カセツト本体1の上縁部より連結片11を介
して延設されているものであり、カセツト本体1
の内壁部12に対向する帯状のベース部31と、
用紙Pの上面に対接させるべくベース部31に連
接された係止部32とを有している。上記カセツ
ト爪3は、ベース部31に設けられた透孔33
と、カセツト本体1の内壁部12から突設された
支軸13との嵌合にて、カセツト本体1に対して
回動自在に取付けられている。また、カセツト爪
3は、ベース部31に設けられた円弧状の長溝3
4と、カセツト本体1の内壁部12から突設され
たストツパーピン14との嵌合にて、少なくとも
上方への回動が所定角度にて規制されている(特
に第2図および第3図参照)。なお、上記カセツ
ト本体1に突設された支軸13とストツパーピン
14とは、カセツト本体1の成形時において同時
成形されたものである。
は、カセツト本体1の上縁部より連結片11を介
して延設されているものであり、カセツト本体1
の内壁部12に対向する帯状のベース部31と、
用紙Pの上面に対接させるべくベース部31に連
接された係止部32とを有している。上記カセツ
ト爪3は、ベース部31に設けられた透孔33
と、カセツト本体1の内壁部12から突設された
支軸13との嵌合にて、カセツト本体1に対して
回動自在に取付けられている。また、カセツト爪
3は、ベース部31に設けられた円弧状の長溝3
4と、カセツト本体1の内壁部12から突設され
たストツパーピン14との嵌合にて、少なくとも
上方への回動が所定角度にて規制されている(特
に第2図および第3図参照)。なお、上記カセツ
ト本体1に突設された支軸13とストツパーピン
14とは、カセツト本体1の成形時において同時
成形されたものである。
上記の構成のカセツト爪3は、第5図に示すよ
うに、当初、カセツト本体1の外方へ形成されて
いたものであり、連結片11を湾曲させて、カセ
ツト爪3を反転させるとともに、ベース部に形成
された透孔33をカセツト本体1の支軸13に嵌
合させることにより、カセツト本体1の内側所定
位置に組付けられている。つまり、カセツト爪3
の組付けを、ねじ等を用いることなくワンタツチ
にて行なつている。
うに、当初、カセツト本体1の外方へ形成されて
いたものであり、連結片11を湾曲させて、カセ
ツト爪3を反転させるとともに、ベース部に形成
された透孔33をカセツト本体1の支軸13に嵌
合させることにより、カセツト本体1の内側所定
位置に組付けられている。つまり、カセツト爪3
の組付けを、ねじ等を用いることなくワンタツチ
にて行なつている。
次に、カセツト本体1と一体成形された蓋体4
は、カセツト本体1に対してヒンジ部5を介して
開閉可能に連接されている。このヒンジ部5は、
薄肉にて可撓性を有するものであり、その所定部
には、当該ヒンジ部5の湾曲を補助するためのV
溝51が適宜形成されている(第1図参照)。ま
た、上記蓋体4のヒンジ部5近傍の両縁部には、
蓋体4を開閉する際の支点としてのピン41が突
設されており、このピン41は、カセツト本体1
側に設けられた透孔15に対して、回動自在かつ
抜き取り自在に嵌入されている。さらに、蓋体4
の先端部には、蓋体4の閉蓋状態を維持するため
のフツク42が形成されており、このフツク42
は、カセツト本体1の係合溝16に対して取外し
可能に係合されている。
は、カセツト本体1に対してヒンジ部5を介して
開閉可能に連接されている。このヒンジ部5は、
薄肉にて可撓性を有するものであり、その所定部
には、当該ヒンジ部5の湾曲を補助するためのV
溝51が適宜形成されている(第1図参照)。ま
た、上記蓋体4のヒンジ部5近傍の両縁部には、
蓋体4を開閉する際の支点としてのピン41が突
設されており、このピン41は、カセツト本体1
側に設けられた透孔15に対して、回動自在かつ
抜き取り自在に嵌入されている。さらに、蓋体4
の先端部には、蓋体4の閉蓋状態を維持するため
のフツク42が形成されており、このフツク42
は、カセツト本体1の係合溝16に対して取外し
可能に係合されている。
付勢手段2としては、第6図に示すように、回
動自在に支承されたカセツト板21を、コイルば
ね22にて上方へ弾性的に付勢しているものであ
り、カセツト板21上に収容された用紙Pを、複
写機等の機器側に設けられた給紙ローラ6に対し
て圧接させることができる。
動自在に支承されたカセツト板21を、コイルば
ね22にて上方へ弾性的に付勢しているものであ
り、カセツト板21上に収容された用紙Pを、複
写機等の機器側に設けられた給紙ローラ6に対し
て圧接させることができる。
なお、上記カセツト本体1、蓋体4、ヒンジ部
等を形成する合成樹脂としては、ヒンジ部5の耐
久性を考慮すると、ポリプロピレン樹脂を採用す
るのが好ましい。
等を形成する合成樹脂としては、ヒンジ部5の耐
久性を考慮すると、ポリプロピレン樹脂を採用す
るのが好ましい。
以上の構成であれば、蓋体4が、その両縁部に
突設されたピン41を介してカセツト本体1に係
止されているので、蓋体4とカセツト本体1との
良好な組付け状態を維持することができるととも
に、用紙Pの点検等のための蓋体4の日常的な開
閉は、上記ピン41を支点にして蓋体4を所定角
度回動させることにより容易に行なうことができ
る(第2図一点鎖線参照)。しかも、第1図に示
すように、ピン41をカセツト本体1から取外し
て、蓋体4を完全に開放することができるので、
用紙Pの補充に際して至便となる。さらに蓋体4
は、カセツト本体1とヒンジ部5を介して一体成
形されているので、これを別体で形成する場合よ
りもコストを安価にすることができるとともに、
蓋体4がカセツト本体1から外れて落下すること
により、蓋体4が割れたりする不都合の発生も防
止することもできる。
突設されたピン41を介してカセツト本体1に係
止されているので、蓋体4とカセツト本体1との
良好な組付け状態を維持することができるととも
に、用紙Pの点検等のための蓋体4の日常的な開
閉は、上記ピン41を支点にして蓋体4を所定角
度回動させることにより容易に行なうことができ
る(第2図一点鎖線参照)。しかも、第1図に示
すように、ピン41をカセツト本体1から取外し
て、蓋体4を完全に開放することができるので、
用紙Pの補充に際して至便となる。さらに蓋体4
は、カセツト本体1とヒンジ部5を介して一体成
形されているので、これを別体で形成する場合よ
りもコストを安価にすることができるとともに、
蓋体4がカセツト本体1から外れて落下すること
により、蓋体4が割れたりする不都合の発生も防
止することもできる。
一方、付勢手段2によつて上方へ付勢された用
紙Pの上面を、カセツト爪3の掛止部32にて押
え込んで、用紙Pが上方へ突出するのを防止する
ことができるとともに、給紙カセツトを、複写機
等の機器に装着した場合における給紙ローラ6の
押え込み作用にて、用紙Pが沈み込んだ場合に、
カセツト爪3を回動させて用紙Pに追従させるこ
とができる。また、カセツト爪3がカセツト本体
1と一体成形されているとともに、カセツト爪3
をカセツト本体1に突設された支軸13に対して
嵌入するだけで、所定位置に構成することができ
るので、その組立の容易化を図ることができる。
紙Pの上面を、カセツト爪3の掛止部32にて押
え込んで、用紙Pが上方へ突出するのを防止する
ことができるとともに、給紙カセツトを、複写機
等の機器に装着した場合における給紙ローラ6の
押え込み作用にて、用紙Pが沈み込んだ場合に、
カセツト爪3を回動させて用紙Pに追従させるこ
とができる。また、カセツト爪3がカセツト本体
1と一体成形されているとともに、カセツト爪3
をカセツト本体1に突設された支軸13に対して
嵌入するだけで、所定位置に構成することができ
るので、その組立の容易化を図ることができる。
なお、支軸13と透孔33、およびストツパー
ピン14と長溝34等については、それぞれカセ
ツト本体1とカセツト爪3の何れの側に設けられ
ていてもよい。また、カセツト爪3とカセツト本
体1との嵌合構造としては、これらの双方から突
出させた支軸同士を嵌合させる構造も採用するこ
とができる。
ピン14と長溝34等については、それぞれカセ
ツト本体1とカセツト爪3の何れの側に設けられ
ていてもよい。また、カセツト爪3とカセツト本
体1との嵌合構造としては、これらの双方から突
出させた支軸同士を嵌合させる構造も採用するこ
とができる。
このほか、蓋体4の支点を、図示したピン41
に代えて、カセツト本体1に突設されたピンと嵌
合可能な透孔で構成する等、この考案の要旨を変
更しない範囲で、種々の設計変更を施すことがで
きる。
に代えて、カセツト本体1に突設されたピンと嵌
合可能な透孔で構成する等、この考案の要旨を変
更しない範囲で、種々の設計変更を施すことがで
きる。
〈考案の効果〉
以上のように、この考案の給紙カセツトは、カ
セツト本体と、蓋体とを一体成形しているので、
製造コストを安価にすることができるとともに、
蓋体がカセツト本体から落下して割れるという不
都合を解消することができ、しかも、蓋体を完全
に開放することができるので用紙の補充も支障な
く行なうことができるという特有の実用的効果を
奏する。
セツト本体と、蓋体とを一体成形しているので、
製造コストを安価にすることができるとともに、
蓋体がカセツト本体から落下して割れるという不
都合を解消することができ、しかも、蓋体を完全
に開放することができるので用紙の補充も支障な
く行なうことができるという特有の実用的効果を
奏する。
第1図は給紙カセツトの開蓋状態を示す斜視
図、第2図は閉蓋状態を示す斜視図、第3図は第
4図−線断面図、第4図は要部断面図、第5
図は成形状態を示す要部斜視図、第6図は付勢手
段を示す概略図。 1……カセツト本体、4……蓋体、41……支
点としてのピン、5……ヒンジ部。
図、第2図は閉蓋状態を示す斜視図、第3図は第
4図−線断面図、第4図は要部断面図、第5
図は成形状態を示す要部斜視図、第6図は付勢手
段を示す概略図。 1……カセツト本体、4……蓋体、41……支
点としてのピン、5……ヒンジ部。
Claims (1)
- 用紙を収容するカセツト本体と、カセツト本体
の所定部を覆う蓋体とを、ヒンジ部を介して一体
成形しているとともに、蓋体のヒンジ部近傍に、
蓋体開閉用の支点を設け、この支点部をカセツト
本体に対して取外し可能に嵌合していることを特
徴とする給紙カセツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18408086U JPH0412029Y2 (ja) | 1986-11-29 | 1986-11-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18408086U JPH0412029Y2 (ja) | 1986-11-29 | 1986-11-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6390629U JPS6390629U (ja) | 1988-06-13 |
| JPH0412029Y2 true JPH0412029Y2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=31131414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18408086U Expired JPH0412029Y2 (ja) | 1986-11-29 | 1986-11-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0412029Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-29 JP JP18408086U patent/JPH0412029Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6390629U (ja) | 1988-06-13 |
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