JPH0412073B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0412073B2 JPH0412073B2 JP57062839A JP6283982A JPH0412073B2 JP H0412073 B2 JPH0412073 B2 JP H0412073B2 JP 57062839 A JP57062839 A JP 57062839A JP 6283982 A JP6283982 A JP 6283982A JP H0412073 B2 JPH0412073 B2 JP H0412073B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printer
- cpu
- signal
- supplied
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は家庭のテレビジヨン受像機を端末機と
してテレビジヨン放送電波又は加入電話回線を伝
送路として文字、図形による多様な情報を提供す
る文学図形情報システム(ビユーデータ、テレテ
キスト等)の静止画像をハードコピーするのに使
用されるプリンタの始動回路に関し、特に端末機
の電源オン時に誤動作しないようにしたものであ
る。
してテレビジヨン放送電波又は加入電話回線を伝
送路として文字、図形による多様な情報を提供す
る文学図形情報システム(ビユーデータ、テレテ
キスト等)の静止画像をハードコピーするのに使
用されるプリンタの始動回路に関し、特に端末機
の電源オン時に誤動作しないようにしたものであ
る。
一般に家庭のテレビジヨン受像機を端末機とし
てテレビジヨン放送電波又は加入電話回線を伝送
路として文字や図形による多様な情報を提供する
文字図形情報システム(テレテキスト、ビユーデ
ータ、キヤプテン等)が提案されている。斯る文
字図形情報システムに於いては第1図に示す如く
端末機としてのテレビジヨン受像機1でこの文字
図形信号を受信してこの静止画像を得ると共にこ
の文字図形信号をテレビジヨン受像機1からプリ
ンタ2に供給し、このプリンタ2で文字図形信号
をハードコピーすることが行われている。このハ
ードコピーはテレビジヨン画面に映出されると同
じ静止画像を例えば感熱ヘツドにて感熱記録紙に
多数のドツトをもつて印字表示するものである。
てテレビジヨン放送電波又は加入電話回線を伝送
路として文字や図形による多様な情報を提供する
文字図形情報システム(テレテキスト、ビユーデ
ータ、キヤプテン等)が提案されている。斯る文
字図形情報システムに於いては第1図に示す如く
端末機としてのテレビジヨン受像機1でこの文字
図形信号を受信してこの静止画像を得ると共にこ
の文字図形信号をテレビジヨン受像機1からプリ
ンタ2に供給し、このプリンタ2で文字図形信号
をハードコピーすることが行われている。このハ
ードコピーはテレビジヨン画面に映出されると同
じ静止画像を例えば感熱ヘツドにて感熱記録紙に
多数のドツトをもつて印字表示するものである。
ところで一般にこのハードコピーを得る場合1
枚の静止画像分の文字図形信号をサンブリングし
てデジタル変換してこれをメモリーに一旦記録
し、これにより読み出したデータにより1枚の画
像を印字するようになす。この場合プリンタ2に
於いて例えば感熱記録紙を移動させて印字するの
に紙送り機構として、この感熱記録紙を直流モー
タで連続送りとし、テレビジヨン画像の垂直走査
方向を感熱ヘツドの主走査方向とするようにし、
水平周期でサンプリングすると共にサンプリング
位相を1フレーム毎にテレビジヨン画面の水平方
向のサンプリングピツチ分ずつずらすようにして
いる。
枚の静止画像分の文字図形信号をサンブリングし
てデジタル変換してこれをメモリーに一旦記録
し、これにより読み出したデータにより1枚の画
像を印字するようになす。この場合プリンタ2に
於いて例えば感熱記録紙を移動させて印字するの
に紙送り機構として、この感熱記録紙を直流モー
タで連続送りとし、テレビジヨン画像の垂直走査
方向を感熱ヘツドの主走査方向とするようにし、
水平周期でサンプリングすると共にサンプリング
位相を1フレーム毎にテレビジヨン画面の水平方
向のサンプリングピツチ分ずつずらすようにして
いる。
最近上述プリンタを制御するのに端末機として
のテレビジヨン受像機1に中央処理装置(以下
CPUという)を設け、このCPUよりの制御信号
によりプリンタの動作を制御するものが提案され
ている。従来プリンタの始動回路としては第2図
に示す如き構成が採られていた。即ち、第2図に
於いて、3はテレビジヨン受像機1内に設けたプ
リンタ2に制御信号を送出するCPUを示し、こ
のCPU3よりの制御信号を出力ポート4を介し
てプリンタ2に供給する如くなす。このCPU3
よりの制御信号としてはプリンタ2の紙送り用の
直流モータを制御するプリント指令信号、例れば
6MHzのドツトクロツク信号等である。又この
CPU3は誤動作を防止する為一般にイニキアラ
イズ(初期値設定)するまでは出力信号を出さな
いようになされている。即ち、5は例えば正の直
流電圧が供給される電源端子を示し、この電源端
子5を電源スイツチ6を介してCPU3、出力ボ
ート4等の電源入力端子に接続すると共にこの電
源スイツチ6を分圧用の抵抗器7a及び7bの直
列回路を介して接地し、この抵抗器7a及び7b
の接続点を比較回路8の一方の入力端子に接続す
ると共にこの電源スイツチ6を抵抗器9a及びコ
ンデンサ9bより成る時定数回路9を介してこの
比較回路8の他方の入力端子に接続する。この場
合時定数回路9の時定数をCPU3のイニシアラ
イズする時間例えば0.5secとし、比較回路8の他
方の入力端子の電圧が一方の入力端子の電圧より
高くなつたとき即ち電源スイツチ6をオンとした
後例えば0.5sec後にCPU3の出力禁止を解除する
リセツト信号をCPU3に供給する如くする。又
10はハードコピーしようとする映像信号が供給
される映像信号入力端子を示し、この映像信号入
力端子10に供給される映像信号をnpn形トラン
ジスタ11のベースに供給し、このトランジエス
タ11のコレクタを正の直流電圧が供給される電
源端子+Bに接続し、このトランジスタ11のエ
ミツタを抵抗器11aを介して接地すると共にこ
のトランジスタ11のエミツタをプリンタ2のコ
ピー信号入力端子に接続する。又12はハードコ
ピーしようとする映像信号の水平及び垂直同期信
号が供給される同期信号入力端子を示し、この同
期信号入力端子12に供給される同期信号を増幅
回路13を介してnpn形トランジスタ14のベー
スに供給し、このトランジスタ14のコレクタを
電源端子+Bに接続すると共にこのトランジスタ
14のエミツタを抵抗器14a及び14bの直列
回路を介して接地し、この抵抗器14a及び14
bの接続点に得られる同期信号をプリンタ2の同
期信号入力端子に供給する如くする。
のテレビジヨン受像機1に中央処理装置(以下
CPUという)を設け、このCPUよりの制御信号
によりプリンタの動作を制御するものが提案され
ている。従来プリンタの始動回路としては第2図
に示す如き構成が採られていた。即ち、第2図に
於いて、3はテレビジヨン受像機1内に設けたプ
リンタ2に制御信号を送出するCPUを示し、こ
のCPU3よりの制御信号を出力ポート4を介し
てプリンタ2に供給する如くなす。このCPU3
よりの制御信号としてはプリンタ2の紙送り用の
直流モータを制御するプリント指令信号、例れば
6MHzのドツトクロツク信号等である。又この
CPU3は誤動作を防止する為一般にイニキアラ
イズ(初期値設定)するまでは出力信号を出さな
いようになされている。即ち、5は例えば正の直
流電圧が供給される電源端子を示し、この電源端
子5を電源スイツチ6を介してCPU3、出力ボ
ート4等の電源入力端子に接続すると共にこの電
源スイツチ6を分圧用の抵抗器7a及び7bの直
列回路を介して接地し、この抵抗器7a及び7b
の接続点を比較回路8の一方の入力端子に接続す
ると共にこの電源スイツチ6を抵抗器9a及びコ
ンデンサ9bより成る時定数回路9を介してこの
比較回路8の他方の入力端子に接続する。この場
合時定数回路9の時定数をCPU3のイニシアラ
イズする時間例えば0.5secとし、比較回路8の他
方の入力端子の電圧が一方の入力端子の電圧より
高くなつたとき即ち電源スイツチ6をオンとした
後例えば0.5sec後にCPU3の出力禁止を解除する
リセツト信号をCPU3に供給する如くする。又
10はハードコピーしようとする映像信号が供給
される映像信号入力端子を示し、この映像信号入
力端子10に供給される映像信号をnpn形トラン
ジスタ11のベースに供給し、このトランジエス
タ11のコレクタを正の直流電圧が供給される電
源端子+Bに接続し、このトランジスタ11のエ
ミツタを抵抗器11aを介して接地すると共にこ
のトランジスタ11のエミツタをプリンタ2のコ
ピー信号入力端子に接続する。又12はハードコ
ピーしようとする映像信号の水平及び垂直同期信
号が供給される同期信号入力端子を示し、この同
期信号入力端子12に供給される同期信号を増幅
回路13を介してnpn形トランジスタ14のベー
スに供給し、このトランジスタ14のコレクタを
電源端子+Bに接続すると共にこのトランジスタ
14のエミツタを抵抗器14a及び14bの直列
回路を介して接地し、この抵抗器14a及び14
bの接続点に得られる同期信号をプリンタ2の同
期信号入力端子に供給する如くする。
斯るプリンタ2に於いてはプリント指令信号即
ち出力ポート4の出力信号が例えば100msec以上
ローレベル信号であり且つこのときに同期信号入
力端子に同期信号が供給されていればプリンタ2
に於いては紙送り用の直流モータが回転し、紙送
りを開始すると共に印字を開始する。この場合一
旦紙送りを開始すれば一画面分は印字動作を継続
する如くなされている。この第1図に於けるテレ
ビジヨン受像機1及びプンリタ2はその他は周知
の如く構成されている。
ち出力ポート4の出力信号が例えば100msec以上
ローレベル信号であり且つこのときに同期信号入
力端子に同期信号が供給されていればプリンタ2
に於いては紙送り用の直流モータが回転し、紙送
りを開始すると共に印字を開始する。この場合一
旦紙送りを開始すれば一画面分は印字動作を継続
する如くなされている。この第1図に於けるテレ
ビジヨン受像機1及びプンリタ2はその他は周知
の如く構成されている。
従つて斯る文字図形情報システムに於いて静止
画像をハードコピーしたいときにはテレビジヨン
受像機1に設けられたプリント釦を操作し、これ
によりCPU3からプリント指令信号等がプリン
タ2に供給されると共にこのプリンタ2に同期信
号入力端子12により同期信号が供給されている
ので、プリンタ2は紙送り動作を開始すると共に
印字を開始し、所定のハードコピーを得ることが
できる。
画像をハードコピーしたいときにはテレビジヨン
受像機1に設けられたプリント釦を操作し、これ
によりCPU3からプリント指令信号等がプリン
タ2に供給されると共にこのプリンタ2に同期信
号入力端子12により同期信号が供給されている
ので、プリンタ2は紙送り動作を開始すると共に
印字を開始し、所定のハードコピーを得ることが
できる。
然しながら斯る文字図形情報システムに於いて
テレビジヨン受像機1の電源スイツチ6をオンと
した後CPU3がイニシアライズするまでの例え
ば0.5sec間は出力ポート4はCPU3の司令ではな
く、勝手に動作するのでプリンタ2の電源を先に
オンとし、その後にテレビジヨン受像機1の電源
スイツチ6をオンとしたときに於いてはこの出力
ポート4の出力側はCPU3の指令とは関係なく
ローレベル信号のとなることがあり、又このとき
は同期信号入力端子12に同期信号が供給されて
いるので、この電源スイツチ6をオンとしたとき
プリンタ2が勝手にプリントを開始してしまう不
都合を生ずる虞れがあり、一旦この誤動作に依る
プリントを開始したときには一画面分この動作に
依るプリントを継続するようになる不都合があつ
た。
テレビジヨン受像機1の電源スイツチ6をオンと
した後CPU3がイニシアライズするまでの例え
ば0.5sec間は出力ポート4はCPU3の司令ではな
く、勝手に動作するのでプリンタ2の電源を先に
オンとし、その後にテレビジヨン受像機1の電源
スイツチ6をオンとしたときに於いてはこの出力
ポート4の出力側はCPU3の指令とは関係なく
ローレベル信号のとなることがあり、又このとき
は同期信号入力端子12に同期信号が供給されて
いるので、この電源スイツチ6をオンとしたとき
プリンタ2が勝手にプリントを開始してしまう不
都合を生ずる虞れがあり、一旦この誤動作に依る
プリントを開始したときには一画面分この動作に
依るプリントを継続するようになる不都合があつ
た。
本発明は斯る点に鑑み上述不都合を改善するよ
うにしたものである。
うにしたものである。
以下、第3図を参照しながら本発明プリンタの
始動回路の一実施例につき説明しよう。この第3
図に於いて、第2図に対応する部分には同一符号
を付してその詳細説明は省略する。
始動回路の一実施例につき説明しよう。この第3
図に於いて、第2図に対応する部分には同一符号
を付してその詳細説明は省略する。
この第3図例に於いては同期信号が供給される
トランジスタ14のベースをスイツチ回路を構成
するダイオード15を介してリセツト信号の得ら
れる比較回路8の出力側に接続する。この場合比
較回路8出力側はリセツト信号が得られないとき
には接地状態となる如くなされている。本例に於
いてはその他は従来と同様に構成する。
トランジスタ14のベースをスイツチ回路を構成
するダイオード15を介してリセツト信号の得ら
れる比較回路8の出力側に接続する。この場合比
較回路8出力側はリセツト信号が得られないとき
には接地状態となる如くなされている。本例に於
いてはその他は従来と同様に構成する。
本例は上述の如く構成されているので比較回路
8の出力側にリセツト信号が得られるまで、即ち
電源スイツチ6をオンとしてからCPU3がイニ
シアライズするまでの時間例えば0.5sec間は増幅
回路13の出力側に得られる同期信号はダイオー
ド15の通して比較回路8の出力側に流れ、プリ
ンタ2に供給されない。従つて電源スイツチ6の
オン時に於けるCPU3がイニシアライズされる
までは出力ポート4の出力側の状態の如何を問わ
ずプリンタ2が紙送り、印字等を開始することが
ない。この比較回路8の出力側にリセツト信号が
得られたときにより後即ちCPU3がイニシアイ
ズされた後はダイオード15のカソード側がハイ
レベル信号となり、このダイオード15がオフと
なるので、増幅回路13の出力側に得られる同期
信号はトランジスタ14を通してプリンタ2に供
給される。従つてこのときはテレビジヨン受像機
1のプリント釦を操作したときにはプリンタ2は
従来同様に良好に紙送り、印字等を開始する。
8の出力側にリセツト信号が得られるまで、即ち
電源スイツチ6をオンとしてからCPU3がイニ
シアライズするまでの時間例えば0.5sec間は増幅
回路13の出力側に得られる同期信号はダイオー
ド15の通して比較回路8の出力側に流れ、プリ
ンタ2に供給されない。従つて電源スイツチ6の
オン時に於けるCPU3がイニシアライズされる
までは出力ポート4の出力側の状態の如何を問わ
ずプリンタ2が紙送り、印字等を開始することが
ない。この比較回路8の出力側にリセツト信号が
得られたときにより後即ちCPU3がイニシアイ
ズされた後はダイオード15のカソード側がハイ
レベル信号となり、このダイオード15がオフと
なるので、増幅回路13の出力側に得られる同期
信号はトランジスタ14を通してプリンタ2に供
給される。従つてこのときはテレビジヨン受像機
1のプリント釦を操作したときにはプリンタ2は
従来同様に良好に紙送り、印字等を開始する。
以上述べた如く本発明に依れば粉末機例えば家
庭のテレビジヨン受像機の電源スイツチ6をオン
したときに誤動作することなく良好なハードコピ
ーを得ることができるプリンタを得ることができ
る。
庭のテレビジヨン受像機の電源スイツチ6をオン
したときに誤動作することなく良好なハードコピ
ーを得ることができるプリンタを得ることができ
る。
尚、本発明は上述実施例に限ることなく本発明
の要旨を逸脱することなく、その他種々の構成が
取り得ることは勿論である。
の要旨を逸脱することなく、その他種々の構成が
取り得ることは勿論である。
第1図は本発明の説明に供する線図、第2図は
従来のプリンタの始動回路の例の要部を示す構成
図、第3図は本発明プリンタの始動回路の一実施
例の要部を示す構成図である。 1はテレビジヨン受像機、2はプリンタ、3は
CPU、4は出力ポート、6は電源スイツチ、8
は比較回路、9は時定数回路、12は同期信号入
力端子、15はスイツチ用のダイオードである。
従来のプリンタの始動回路の例の要部を示す構成
図、第3図は本発明プリンタの始動回路の一実施
例の要部を示す構成図である。 1はテレビジヨン受像機、2はプリンタ、3は
CPU、4は出力ポート、6は電源スイツチ、8
は比較回路、9は時定数回路、12は同期信号入
力端子、15はスイツチ用のダイオードである。
Claims (1)
- 1 映像信号とともに供給される同期信号と中央
処理装置から供給される制御信号とを受けて動作
を開始し、上記映像信号に対応した静止画像を印
刷するプリンタの始動回路にして、電源投入後一
定時間経過した時点で上記中央処理装置をイニシ
ヤライズする初期化手段と、上記初期化手段によ
つて上記中央処理装置がイニシヤライズされるま
での期間上記プリンタに対する上記同期信号の供
給を阻止する阻止手段とを設けたことを特徴とす
るプリンタの始動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57062839A JPS58179073A (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | プリンタの始動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57062839A JPS58179073A (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | プリンタの始動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58179073A JPS58179073A (ja) | 1983-10-20 |
| JPH0412073B2 true JPH0412073B2 (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=13211874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57062839A Granted JPS58179073A (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | プリンタの始動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58179073A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60223390A (ja) * | 1984-04-20 | 1985-11-07 | Mitsubishi Electric Corp | テレビジヨン信号のプリンタ装置 |
| JPS61103969U (ja) * | 1984-12-10 | 1986-07-02 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5729166A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-17 | Toshiba Corp | Microcomputer control system |
-
1982
- 1982-04-15 JP JP57062839A patent/JPS58179073A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58179073A (ja) | 1983-10-20 |
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