JPH0557882A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPH0557882A JPH0557882A JP3222815A JP22281591A JPH0557882A JP H0557882 A JPH0557882 A JP H0557882A JP 3222815 A JP3222815 A JP 3222815A JP 22281591 A JP22281591 A JP 22281591A JP H0557882 A JPH0557882 A JP H0557882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- data
- printing
- base film
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、ビデオ信号を単独で、あるいは文字
データと合成して粘着剤242を有するベースフィルム
24に印字する印字装置を提供することを目的とする。 【構成】本発明は、ビデオ信号から分離したR,G,B
信号データを文字データと共にメモリ7に格納して、
R,G,B信号データを単独で、あるいは文字データと
合成して印字データとして出力するゲートアレイ5及び
CPU8と、インクテープ26と、粘着剤242を有す
るベースフィルム24と、前記メモリ7から出力される
印字データにもとずいて前記インクテープ26のインク
を前記ベースフィルム24に転写するサーマル印字ヘッ
ド13とを具備して構成する。
データと合成して粘着剤242を有するベースフィルム
24に印字する印字装置を提供することを目的とする。 【構成】本発明は、ビデオ信号から分離したR,G,B
信号データを文字データと共にメモリ7に格納して、
R,G,B信号データを単独で、あるいは文字データと
合成して印字データとして出力するゲートアレイ5及び
CPU8と、インクテープ26と、粘着剤242を有す
るベースフィルム24と、前記メモリ7から出力される
印字データにもとずいて前記インクテープ26のインク
を前記ベースフィルム24に転写するサーマル印字ヘッ
ド13とを具備して構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はビデオ信号を単独で、あ
るいは文字データと合成して粘着剤を有する被印字シー
トに印字する印字装置に関するものである。
るいは文字データと合成して粘着剤を有する被印字シー
トに印字する印字装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の印字装置としてラベルプ
リンタがあるが、キー入力された文字だけを印字するも
ので、ビデオ画像を印字できるものではなかった。
リンタがあるが、キー入力された文字だけを印字するも
ので、ビデオ画像を印字できるものではなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記の実情に
鑑みてなされたもので、ビデオ信号を単独で、あるいは
文字データと合成して粘着剤を有する被印字シートに印
字し得る印字装置を提供することを目的とする。
鑑みてなされたもので、ビデオ信号を単独で、あるいは
文字データと合成して粘着剤を有する被印字シートに印
字し得る印字装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、ビデオ信号から分離したR,G,B信号デ
ータを文字データと共にメモリに格納して、R,G,B
信号データを単独で、あるいは文字データと合成して印
字データとして出力する印字データ出力手段と、インク
テープと、粘着剤を有する被印字シートと、前記印字デ
ータ出力手段から出力される印字データにもとずいて前
記インクテープのインクを前記被印字シートに転写する
印字ヘッド手段とを具備することを特徴とするものであ
る。
するために、ビデオ信号から分離したR,G,B信号デ
ータを文字データと共にメモリに格納して、R,G,B
信号データを単独で、あるいは文字データと合成して印
字データとして出力する印字データ出力手段と、インク
テープと、粘着剤を有する被印字シートと、前記印字デ
ータ出力手段から出力される印字データにもとずいて前
記インクテープのインクを前記被印字シートに転写する
印字ヘッド手段とを具備することを特徴とするものであ
る。
【0005】
【作用】上記手段により、ビデオ信号を単独で、あるい
は文字データと合成して粘着剤を有する被印字シートに
印字することができるため、絵のみ、あるいは文字と一
緒にして印刷でき、印刷内容を多様化できると共に印刷
内容を容易に理解することができる。
は文字データと合成して粘着剤を有する被印字シートに
印字することができるため、絵のみ、あるいは文字と一
緒にして印刷でき、印刷内容を多様化できると共に印刷
内容を容易に理解することができる。
【0006】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に
説明する。
説明する。
【0007】図1は本発明の一実施例を示す構成説明図
である。即ち、テレビTV,ビデオVTR等からの入力
ビデオ信号は入力端子1を介してY/C分離回路2に供
給される。Y/C分離回路2は入力ビデオ信号から輝度
信号(Y信号)と色信号(C信号)を分離し、輝度信号
は同期分離回路3及びR,G,Bデコーダ4に供給さ
れ、色信号はR,G,Bデコーダ4に供給される。
である。即ち、テレビTV,ビデオVTR等からの入力
ビデオ信号は入力端子1を介してY/C分離回路2に供
給される。Y/C分離回路2は入力ビデオ信号から輝度
信号(Y信号)と色信号(C信号)を分離し、輝度信号
は同期分離回路3及びR,G,Bデコーダ4に供給さ
れ、色信号はR,G,Bデコーダ4に供給される。
【0008】前記同期分離回路3はY/C分離回路2か
ら供給された輝度信号を水平同期信号HDと垂直同期信
号VDに分離し、水平同期信号HDは直接メモリ,CP
U用のゲートアレイ(G/A)5に供給されると共にP
LL(位相同期ループ)回路6を介してゲートアレイ
(G/A)5に供給される。又、垂直同期信号VDは直
接ゲートアレイ(G/A)5に供給される。ゲートアレ
イ(G/A)5は水平同期信号HD,垂直同期信号V
D,8fSC(28.64MHZ 原発振)のクロックの基
準タイミングからフレームメモリ7及びCPU8のコン
トロール信号,4fSC(14.32MHZ )のクロック
CLKを作成する。
ら供給された輝度信号を水平同期信号HDと垂直同期信
号VDに分離し、水平同期信号HDは直接メモリ,CP
U用のゲートアレイ(G/A)5に供給されると共にP
LL(位相同期ループ)回路6を介してゲートアレイ
(G/A)5に供給される。又、垂直同期信号VDは直
接ゲートアレイ(G/A)5に供給される。ゲートアレ
イ(G/A)5は水平同期信号HD,垂直同期信号V
D,8fSC(28.64MHZ 原発振)のクロックの基
準タイミングからフレームメモリ7及びCPU8のコン
トロール信号,4fSC(14.32MHZ )のクロック
CLKを作成する。
【0009】前記CPU8はキー入力表示部9からの入
力に応じて文字データをキャラジェネROM10から読
み出してフレームメモリ7へ印字データとして転送した
り、ゲートアレイ(G/A)5及びメカコントロール用
のゲートアレイ(G/A)11のコントロールを行う。
力に応じて文字データをキャラジェネROM10から読
み出してフレームメモリ7へ印字データとして転送した
り、ゲートアレイ(G/A)5及びメカコントロール用
のゲートアレイ(G/A)11のコントロールを行う。
【0010】前記メカコントロール用のゲートアレイ
(G/A)11はメカシステム12の温度センサ,セン
サ,パルスモータの制御、及びサーマル印字ヘッド13
のドライバへのラッチLAT,ストローブSTB,クロ
ックCLKのタイミングを作成するものである。このゲ
ートアレイ(G/A)11からのラッチLAT,ストロ
ーブSTB,クロックCLK、及びメカシステム12か
らのコントロール信号はサーマル印字ヘッド13に供給
される。
(G/A)11はメカシステム12の温度センサ,セン
サ,パルスモータの制御、及びサーマル印字ヘッド13
のドライバへのラッチLAT,ストローブSTB,クロ
ックCLKのタイミングを作成するものである。このゲ
ートアレイ(G/A)11からのラッチLAT,ストロ
ーブSTB,クロックCLK、及びメカシステム12か
らのコントロール信号はサーマル印字ヘッド13に供給
される。
【0011】前記R,G,Bデコーダ4は色信号と輝度
信号からR信号,G信号,B信号を分離し、それぞれ対
応したA/D変換器14,15,16に供給される。こ
のA/D変換器14,15,16はメモリ,CPU用の
ゲートアレイ(G/A)5から供給された4fSC(1
4.32MHZ )のクロックCLKにより、R信号,G
信号,B信号をアナログ−デジタル変換しフレームメモ
リ7に供給する。フレームメモリ7はゲートアレイ(G
/A)5からアドレスバスを通って供給されたコントロ
ール信号 ̄CE, ̄OEのタイミングに従ってR信号,
G信号,B信号のデジタルデータを格納する。ゲートア
レイ(G/A)5及びCPU8によりフレームメモリ7
から読み出されたR信号,G信号,B信号データ,ある
いはR信号,G信号,B信号データと文字データを合成
した印字データはそれぞれ対応してD/A変換器17,
18,19に供給されてR信号,G信号,B信号のアナ
ログデータに変換されてNTSCエンコーダ20に供給
される。NTSCエンコーダ20はR信号,G信号,B
信号のアナログデータをビデオ信号に再生し、出力端子
21からモニタ用の出力ビデオ信号として出力される。
信号からR信号,G信号,B信号を分離し、それぞれ対
応したA/D変換器14,15,16に供給される。こ
のA/D変換器14,15,16はメモリ,CPU用の
ゲートアレイ(G/A)5から供給された4fSC(1
4.32MHZ )のクロックCLKにより、R信号,G
信号,B信号をアナログ−デジタル変換しフレームメモ
リ7に供給する。フレームメモリ7はゲートアレイ(G
/A)5からアドレスバスを通って供給されたコントロ
ール信号 ̄CE, ̄OEのタイミングに従ってR信号,
G信号,B信号のデジタルデータを格納する。ゲートア
レイ(G/A)5及びCPU8によりフレームメモリ7
から読み出されたR信号,G信号,B信号データ,ある
いはR信号,G信号,B信号データと文字データを合成
した印字データはそれぞれ対応してD/A変換器17,
18,19に供給されてR信号,G信号,B信号のアナ
ログデータに変換されてNTSCエンコーダ20に供給
される。NTSCエンコーダ20はR信号,G信号,B
信号のアナログデータをビデオ信号に再生し、出力端子
21からモニタ用の出力ビデオ信号として出力される。
【0012】又、ゲートアレイ(G/A)5及びCPU
8により前記フレームメモリ7から読み出されたR信
号,G信号,B信号データ,あるいはR信号,G信号,
B信号データと文字データを合成した印字データは印字
のための色変換回路22及び階調制御回路23によって
Y(イエロー),M(マゼンダ),C(シアン)の通電
パルス幅の信号に変換されてサーマル印字ヘッド13に
供給される。
8により前記フレームメモリ7から読み出されたR信
号,G信号,B信号データ,あるいはR信号,G信号,
B信号データと文字データを合成した印字データは印字
のための色変換回路22及び階調制御回路23によって
Y(イエロー),M(マゼンダ),C(シアン)の通電
パルス幅の信号に変換されてサーマル印字ヘッド13に
供給される。
【0013】前記サーマル印字ヘッド13はフレームメ
モリ7から読み出されたR信号,G信号,B信号デー
タ,あるいはR信号,G信号,B信号データと文字デー
タを合成した印字データにもとずいてカラーインクテー
プのインクをベースフィルム24に転写する。
モリ7から読み出されたR信号,G信号,B信号デー
タ,あるいはR信号,G信号,B信号データと文字デー
タを合成した印字データにもとずいてカラーインクテー
プのインクをベースフィルム24に転写する。
【0014】図2は印字部を示し、サーマル印字ヘッド
13とプラテン25との間にはカラーインクテープ26
及びベースフィルム24が重ね合わさって走行され、こ
のベースフィルム24の走行位置にはカッター27が設
けられる。前記ベースフィルム24は図3に示すよう
に、透明フィルム241,粘着剤242,剥離紙243
の三層構造となっていて、透明フィルム241面にカラ
ーインクテープ26を接面させて転写する。カラーイン
クテープ26は図4に示すように36mm長毎にY(イエ
ロー),M(マゼンダ),C(シアン)のインクが塗布
されていて、Y(イエロー)の印字が終了すると、ベー
スフィルム24を36mm巻戻して、次にM(マゼンダ)
の印字をする。巻戻し時にはプラテン25は後退する。
M(マゼンダ)の印字が終了すると、もう一度ベースフ
ィルム24を36mm巻戻してC(シアン)の印字をす
る。C(シアン)の印字が終了したらカッター27で切
断して、剥離紙243を剥し、印字された透明フィルム
241を所定のシール接着箇所に接着する。36mmより
長い文字データを印字するときは、36mm毎に区切っ
て、上記Y(イエロー),M(マゼンダ),C(シア
ン)の印字を繰返せばよい。尚、ベースフィルムの粘着
剤は印字後にベースフィルムに接着するようにしてもよ
い。
13とプラテン25との間にはカラーインクテープ26
及びベースフィルム24が重ね合わさって走行され、こ
のベースフィルム24の走行位置にはカッター27が設
けられる。前記ベースフィルム24は図3に示すよう
に、透明フィルム241,粘着剤242,剥離紙243
の三層構造となっていて、透明フィルム241面にカラ
ーインクテープ26を接面させて転写する。カラーイン
クテープ26は図4に示すように36mm長毎にY(イエ
ロー),M(マゼンダ),C(シアン)のインクが塗布
されていて、Y(イエロー)の印字が終了すると、ベー
スフィルム24を36mm巻戻して、次にM(マゼンダ)
の印字をする。巻戻し時にはプラテン25は後退する。
M(マゼンダ)の印字が終了すると、もう一度ベースフ
ィルム24を36mm巻戻してC(シアン)の印字をす
る。C(シアン)の印字が終了したらカッター27で切
断して、剥離紙243を剥し、印字された透明フィルム
241を所定のシール接着箇所に接着する。36mmより
長い文字データを印字するときは、36mm毎に区切っ
て、上記Y(イエロー),M(マゼンダ),C(シア
ン)の印字を繰返せばよい。尚、ベースフィルムの粘着
剤は印字後にベースフィルムに接着するようにしてもよ
い。
【0015】図5は印字が終了したベースフィルム24
を示す。即ち、幅37mm程度のベースフィルム24に1
ビデオ画面分で27mm×36mmの印字出力とする。この
印字エリアのうち垂直方向の27mmは、現状のNTSC
方式のテレビにおける垂直帰線期間を除いた、実際目に
見えるエリア(水平走査線525本のうちフレームで約
432本)を対象とした。432dotを16dot/
mmのサーマル印字ヘッドで印字出力することを考慮して
いる。一方、36mmはテレビ画面のアスペクト比の3:
4から算出している。
を示す。即ち、幅37mm程度のベースフィルム24に1
ビデオ画面分で27mm×36mmの印字出力とする。この
印字エリアのうち垂直方向の27mmは、現状のNTSC
方式のテレビにおける垂直帰線期間を除いた、実際目に
見えるエリア(水平走査線525本のうちフレームで約
432本)を対象とした。432dotを16dot/
mmのサーマル印字ヘッドで印字出力することを考慮して
いる。一方、36mmはテレビ画面のアスペクト比の3:
4から算出している。
【0016】又、文字印字については文字1段の場合、
27mmの高さでのプリント出力、文字2段については、
高さ12mmの文字出力が可能となり、また、ビデオ信号
に重畳してスーパインポーズとしての印字も可能であ
る。
27mmの高さでのプリント出力、文字2段については、
高さ12mmの文字出力が可能となり、また、ビデオ信号
に重畳してスーパインポーズとしての印字も可能であ
る。
【0017】以上のように、1ビデオ画面の印字エリア
を27mm×36mmとして使用するため、現状のテレビ信
号においても美しい画質が得られ、ベースフィルムを用
いることによって、文字印字を含めて任意の大きさに切
断できるため、はがき、年賀状、ビデオのタイトル、フ
ァイルのタイトル等において利用できる。
を27mm×36mmとして使用するため、現状のテレビ信
号においても美しい画質が得られ、ベースフィルムを用
いることによって、文字印字を含めて任意の大きさに切
断できるため、はがき、年賀状、ビデオのタイトル、フ
ァイルのタイトル等において利用できる。
【0018】図6は本発明印字装置のシステム構成の例
を示す。即ち、サーマル印字ヘッド13,ベースフィル
ム24,及びプラテン25等を具備する印字部28のビ
デオ入力端子(図示せず)はテレビTVまたはビデオV
TRのビデオ出力端子(図示せず)に接続される。ま
た、印字部28とパソコンまたはワードプロセッサ9と
は赤外線により情報交換が可能となされ、パソコンまた
はワードプロセッサ9の文字データが印字部28に送出
される。なお、印字部とキー入力部とは一体化すること
も可能である。また、印字巾は36mmより大きくするこ
とも、小さくすることも可能である。
を示す。即ち、サーマル印字ヘッド13,ベースフィル
ム24,及びプラテン25等を具備する印字部28のビ
デオ入力端子(図示せず)はテレビTVまたはビデオV
TRのビデオ出力端子(図示せず)に接続される。ま
た、印字部28とパソコンまたはワードプロセッサ9と
は赤外線により情報交換が可能となされ、パソコンまた
はワードプロセッサ9の文字データが印字部28に送出
される。なお、印字部とキー入力部とは一体化すること
も可能である。また、印字巾は36mmより大きくするこ
とも、小さくすることも可能である。
【0019】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、ビデ
オ信号を単独で、あるいは文字データと合成して粘着剤
を有する被印字シートに印字することができるため、絵
のみ、あるいは文字と一緒にして印刷でき、印刷内容を
多様化できると共に印刷内容を容易に理解することがで
きる。
オ信号を単独で、あるいは文字データと合成して粘着剤
を有する被印字シートに印字することができるため、絵
のみ、あるいは文字と一緒にして印刷でき、印刷内容を
多様化できると共に印刷内容を容易に理解することがで
きる。
【図1】本発明の一実施例を示す構成説明図である。
【図2】本発明に係る印字部の一例を示す構成図であ
る。
る。
【図3】本発明に係るベースフィルムの一例を示す構成
図である。
図である。
【図4】本発明に係るカラーインクテープの一例を示す
構成図である。
構成図である。
【図5】本発明に係る印字後のベースフィルムの一例を
示す構成図である。
示す構成図である。
【図6】本発明印字装置のシステム構成の一例を示す構
成図である。
成図である。
2…Y/C分離回路、3…同期分離回路、4…R,G,
Bデコーダ、5…メモリ,CPU用のゲートアレイ(G
/A)、6…PLL(位相同期ループ)回路、7…フレ
ームメモリ、8…CPU、9…キー入力表示部、10…
キャラジェネROM、11…メカコントロール用のゲー
トアレイ(G/A)、12…メカシステム、13…サー
マル印字ヘッド、14,15,16…A/D変換器、1
7,18,19…D/A変換器、20…NTSCエンコ
ーダ、22…色変換回路、23…階調制御回路。
Bデコーダ、5…メモリ,CPU用のゲートアレイ(G
/A)、6…PLL(位相同期ループ)回路、7…フレ
ームメモリ、8…CPU、9…キー入力表示部、10…
キャラジェネROM、11…メカコントロール用のゲー
トアレイ(G/A)、12…メカシステム、13…サー
マル印字ヘッド、14,15,16…A/D変換器、1
7,18,19…D/A変換器、20…NTSCエンコ
ーダ、22…色変換回路、23…階調制御回路。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 1/23 102 C 9186−5C
Claims (1)
- 【請求項1】 ビデオ信号から分離したR,G,B信号
データを文字データと共にメモリに格納して、R,G,
B信号データを単独で、あるいは文字データと合成して
印字データとして出力する印字データ出力手段と、 インクテープと、 粘着剤を有する被印字シートと、 前記印字データ出力手段から出力される印字データにも
とずいて前記インクテープのインクを前記被印字シート
に転写する印字ヘッド手段とを具備することを特徴とす
る印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3222815A JPH0557882A (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3222815A JPH0557882A (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | 印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0557882A true JPH0557882A (ja) | 1993-03-09 |
Family
ID=16788346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3222815A Pending JPH0557882A (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0557882A (ja) |
-
1991
- 1991-09-03 JP JP3222815A patent/JPH0557882A/ja active Pending
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