JPH04120802A - 平面アンテナ - Google Patents
平面アンテナInfo
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- JPH04120802A JPH04120802A JP24182190A JP24182190A JPH04120802A JP H04120802 A JPH04120802 A JP H04120802A JP 24182190 A JP24182190 A JP 24182190A JP 24182190 A JP24182190 A JP 24182190A JP H04120802 A JPH04120802 A JP H04120802A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、平面アンテナ本体と組みhわされて仰角及び
方(Ir角を調整自在にし且つ建築物への取付り具を備
えた平面アンテナに関するものである[従来例の技術] 従来、衛星放送を受信するこの種の平面アンテナは、第
7図に示すように、平面アンテナ本体1の裏面略中央部
に補強板20を設け、該補強板20の両側縁を折曲して
形成した枢着片21にマウント22を回動自在に枢着(
枢支軸を中心に回動自在)すると共に、平面アンテナ本
体1に対するマウン1〜22の取付け角度を調整する仰
角調整機構を設りている。このfail角調整i構は、
各々長孔23を右する両側ガイ1〜部材24の固定ねじ
25を緩めて平面アンテナ本体1の仰角を調整した後、
両側の各固定ねし25を締め付けて固定して仰角調整を
行うようになっている。また、衛星放送a)受信信号を
増幅すると共に周波数変換(12G1−1 z −1,
G Hz )するB S mlンハータは前記補強板2
0の裏面側に取着されている。前記マウント22の筒部
には建築物の壁面への取付(′)部を有するり、形に折
曲したパイプ26か回動自在に挿着され、平面アンテナ
木14(1か放送衛星に対向するように方位角を調整し
た後、固定ねし27によって固定していた。
方(Ir角を調整自在にし且つ建築物への取付り具を備
えた平面アンテナに関するものである[従来例の技術] 従来、衛星放送を受信するこの種の平面アンテナは、第
7図に示すように、平面アンテナ本体1の裏面略中央部
に補強板20を設け、該補強板20の両側縁を折曲して
形成した枢着片21にマウント22を回動自在に枢着(
枢支軸を中心に回動自在)すると共に、平面アンテナ本
体1に対するマウン1〜22の取付け角度を調整する仰
角調整機構を設りている。このfail角調整i構は、
各々長孔23を右する両側ガイ1〜部材24の固定ねじ
25を緩めて平面アンテナ本体1の仰角を調整した後、
両側の各固定ねし25を締め付けて固定して仰角調整を
行うようになっている。また、衛星放送a)受信信号を
増幅すると共に周波数変換(12G1−1 z −1,
G Hz )するB S mlンハータは前記補強板2
0の裏面側に取着されている。前記マウント22の筒部
には建築物の壁面への取付(′)部を有するり、形に折
曲したパイプ26か回動自在に挿着され、平面アンテナ
木14(1か放送衛星に対向するように方位角を調整し
た後、固定ねし27によって固定していた。
[発明か解決しようとする課題]
ところで、上記しノご従来の平面アンチ尤では、平面7
′ンデナ本体1、建築物の壁面への取付は用のパイプ2
6を組み音わせな状態では平面アンテナ本体]か邪魔に
なって取f=−1はにくいのて、先ず、建築物の壁面に
対してL形のパイプ26を取付け、しかる後に平面アン
テナ本体1と組自わされたマウント22をパイプ26に
挿入してねし27て固定し、次いて両側のカイ1一部材
の固定ねし25を緩めて平面アンテナ本体1の仰角を調
整した後、両側の各固定ねし25を諦め(」け固定する
ものであるか、大きな面積の平面アンテナ本体1の背面
部にパイプ26、マウント22が位置するため、マウン
1−22のパイプ26への挿入作業、カイト部Hの固定
ねし25の操作、またマウン1への固定ねし27の操作
か困難であり、平面アンテナ本体1の仰角、方位角の調
整か効率的でなかった。特に、高所で且つ建築物の壁面
での足場の悪い箇所への取付けか行われる平面アンテナ
ては、その取イ=t i1作業性を艮く1−る必要があ
る。
′ンデナ本体1、建築物の壁面への取付は用のパイプ2
6を組み音わせな状態では平面アンテナ本体]か邪魔に
なって取f=−1はにくいのて、先ず、建築物の壁面に
対してL形のパイプ26を取付け、しかる後に平面アン
テナ本体1と組自わされたマウント22をパイプ26に
挿入してねし27て固定し、次いて両側のカイ1一部材
の固定ねし25を緩めて平面アンテナ本体1の仰角を調
整した後、両側の各固定ねし25を諦め(」け固定する
ものであるか、大きな面積の平面アンテナ本体1の背面
部にパイプ26、マウント22が位置するため、マウン
1−22のパイプ26への挿入作業、カイト部Hの固定
ねし25の操作、またマウン1への固定ねし27の操作
か困難であり、平面アンテナ本体1の仰角、方位角の調
整か効率的でなかった。特に、高所で且つ建築物の壁面
での足場の悪い箇所への取付けか行われる平面アンテナ
ては、その取イ=t i1作業性を艮く1−る必要があ
る。
本発明は」1記の従来例の問題点に鑑みて発明したもの
であって、その目的とするところは、取付は作業か迅速
に行え、しかも調整が容易に行われる平面アンテナを提
供するにある。
であって、その目的とするところは、取付は作業か迅速
に行え、しかも調整が容易に行われる平面アンテナを提
供するにある。
「課題を解決するだめの手段]
本発明の平面アンテナは、平面アンテナ本体1の背面部
に設けたコンバータボックス2に仰角を調整自在とする
仰角調整具3を取付け、この仰角調整I3に引掛は部4
を設け、建築物のような取イ・1け基体5に取り付ける
ための取付は具6に方位角調整具7を設け、方位角、J
iI整具7に被引掛は部8を設(す、引捌は部4を被引
掛は部8に引掛は係なして成ることを特徴とするもので
ある。
に設けたコンバータボックス2に仰角を調整自在とする
仰角調整具3を取付け、この仰角調整I3に引掛は部4
を設け、建築物のような取イ・1け基体5に取り付ける
ための取付は具6に方位角調整具7を設け、方位角、J
iI整具7に被引掛は部8を設(す、引捌は部4を被引
掛は部8に引掛は係なして成ることを特徴とするもので
ある。
ぞして、背面略中央部に丁1ンハータボックス2を右影
る甲面)′ンデナ本体1と、コンバータホラら クス2の両側部に両側片32↓を軸10により回動自在
に収f−1番つられ且つ両側片3aの軸10を挿入する
軸孔3cから離れた位置に仰角を調整するためのねし1
1か挿入される仰角調整用弧状孔3dか設(Jられ且つ
両側片3aを連設炉る中央片3bに引掛は部4を設けた
略コ字状をした仰角調整具3と、該仰角調整具3か着脱
自在に引掛は体音される被引掛は部8を中央片71Z+
に有し且つ仰角調整具3の両側片32tとは直交する方
向に形成された両側片7ε1に軸孔7Cと方位角調整用
弧状孔7dとを設けた略コ字状をした方位角調整具7と
、該方位角調整具7の両側片7.:1に設けた軸孔7(
と対応して軸孔7cより挿入されたねし12が螺挿され
るねじ孔6a及び方位角調整用弧状孔7dに対応して方
位角調整用弧状孔7dより挿入されたねし13が螺挿さ
れるねじ孔61〕を一端部に設(つると共に池端部に建
築物のような取付は基体への取付は片6Cを形成して前
記一端部を蝶番状に組み会わ仕たた第1.2の取fjけ
具6とより+14成す−るのか好ましい。
る甲面)′ンデナ本体1と、コンバータホラら クス2の両側部に両側片32↓を軸10により回動自在
に収f−1番つられ且つ両側片3aの軸10を挿入する
軸孔3cから離れた位置に仰角を調整するためのねし1
1か挿入される仰角調整用弧状孔3dか設(Jられ且つ
両側片3aを連設炉る中央片3bに引掛は部4を設けた
略コ字状をした仰角調整具3と、該仰角調整具3か着脱
自在に引掛は体音される被引掛は部8を中央片71Z+
に有し且つ仰角調整具3の両側片32tとは直交する方
向に形成された両側片7ε1に軸孔7Cと方位角調整用
弧状孔7dとを設けた略コ字状をした方位角調整具7と
、該方位角調整具7の両側片7.:1に設けた軸孔7(
と対応して軸孔7cより挿入されたねし12が螺挿され
るねじ孔6a及び方位角調整用弧状孔7dに対応して方
位角調整用弧状孔7dより挿入されたねし13が螺挿さ
れるねじ孔61〕を一端部に設(つると共に池端部に建
築物のような取付は基体への取付は片6Cを形成して前
記一端部を蝶番状に組み会わ仕たた第1.2の取fjけ
具6とより+14成す−るのか好ましい。
まな、平面アンテナ本体1の背面略中央部に凹部14が
形成されており、仰角調整具3の軸孔3Cと仰角調整用
弧状孔3dに対応する二つのねじ孔15a、15bを設
けた両側片15cを有する取付は板15が前記凹部14
にはめ込まれて取付けられ、該取付は板15にコンバー
タボックス2が取付けられるのも好ましい。
形成されており、仰角調整具3の軸孔3Cと仰角調整用
弧状孔3dに対応する二つのねじ孔15a、15bを設
けた両側片15cを有する取付は板15が前記凹部14
にはめ込まれて取付けられ、該取付は板15にコンバー
タボックス2が取付けられるのも好ましい。
[作用]
しかして、本発明の平面アンテナにおいては、平面アン
テナを取り付けるべき建築物の壁面のような取付は基体
5を定め、この取付は箇所に取付(つ具6を取付け、こ
の取付は具6の取付は状態において取付は具6に設けた
方位角調整具7を調整して方位を仮設定し、次いで、平
面アンテナ本体1側に取付けた仰角調整具3の仰角を予
め仮り設定しておき、このように仰角を予め仮設定した
平面アンテナ本体1側に取付けた仰角調整具3の引掛は
部4を前記方位を仮設定した方位角調整具7の被引掛は
部8に引掛は停会するものである。そして、上記作業後
に方位角、仰角を必要に応じて微調整し、本固定するも
のである。
テナを取り付けるべき建築物の壁面のような取付は基体
5を定め、この取付は箇所に取付(つ具6を取付け、こ
の取付は具6の取付は状態において取付は具6に設けた
方位角調整具7を調整して方位を仮設定し、次いで、平
面アンテナ本体1側に取付けた仰角調整具3の仰角を予
め仮り設定しておき、このように仰角を予め仮設定した
平面アンテナ本体1側に取付けた仰角調整具3の引掛は
部4を前記方位を仮設定した方位角調整具7の被引掛は
部8に引掛は停会するものである。そして、上記作業後
に方位角、仰角を必要に応じて微調整し、本固定するも
のである。
そして、方位角調整具7を取付ける一端部を蝶番状に組
み合わせた第1.2の取付は具6の他端部に建築物のよ
うな取付は基体5への取付は片6Cを形成したものにお
いては、現場で施工するまては第1、第2の取付は具6
を閉じて、梱包したり、搬送したりし、現場で施工する
時は第1、第2の取付は具6の取付は片6c相互間の間
隔を現場で建築物の壁面のような取付は基体5の取付は
面の状態に応じて適宜設定して取付は基体5に取付ける
ものである。
み合わせた第1.2の取付は具6の他端部に建築物のよ
うな取付は基体5への取付は片6Cを形成したものにお
いては、現場で施工するまては第1、第2の取付は具6
を閉じて、梱包したり、搬送したりし、現場で施工する
時は第1、第2の取付は具6の取付は片6c相互間の間
隔を現場で建築物の壁面のような取付は基体5の取付は
面の状態に応じて適宜設定して取付は基体5に取付ける
ものである。
また、平面アンテナ本体1の背面略中央部に四部14に
仰角調整具3の軸孔3cと仰角調整用弧状孔3dに対応
する二つのねじ孔15a、15bを設けた両側片15c
を有する取付は板15をはめ込んで取付け、該取付は板
15にコンバータボックス2を取付けることで、平面ア
ンテナ本体1の背面にコンバータボックス2を取付ける
とともに、コンバータボックス2廁に仰角調整具を取り
付けるための取付は板15を簡単に設けることができる
ことになる。
仰角調整具3の軸孔3cと仰角調整用弧状孔3dに対応
する二つのねじ孔15a、15bを設けた両側片15c
を有する取付は板15をはめ込んで取付け、該取付は板
15にコンバータボックス2を取付けることで、平面ア
ンテナ本体1の背面にコンバータボックス2を取付ける
とともに、コンバータボックス2廁に仰角調整具を取り
付けるための取付は板15を簡単に設けることができる
ことになる。
[実施例]
以下本発明を添付図面に示す実施例に基づいて詳述する
。
。
第1図において、1は平面アンテナ本体であって、四角
形状を呈していて内部に板状のアンテナ素子(図示せず
)を収容し、全体を合成樹脂で被覆しである。この平面
アンテナ本体1の背面略中央部には凹部14が設けであ
る。この凹部14には平面アンテナ本体1内のアンテナ
素子への導線連絡口14aと取付は用のねし孔14bと
が設けである。
形状を呈していて内部に板状のアンテナ素子(図示せず
)を収容し、全体を合成樹脂で被覆しである。この平面
アンテナ本体1の背面略中央部には凹部14が設けであ
る。この凹部14には平面アンテナ本体1内のアンテナ
素子への導線連絡口14aと取付は用のねし孔14bと
が設けである。
15は取付は板であって、コ字状に形成してあり、両側
片15cは扇形に形成してあり、各側片15cにはそれ
ぞれ二つのねじ孔15a、15bが設けである。また、
両側片15c間を連設する中間片15dには四隅に取付
は用の通し孔15eと導線連絡口15fが設けである。
片15cは扇形に形成してあり、各側片15cにはそれ
ぞれ二つのねじ孔15a、15bが設けである。また、
両側片15c間を連設する中間片15dには四隅に取付
は用の通し孔15eと導線連絡口15fが設けである。
この取付は板15は平面アンテナ本体1の背面略中央部
に設けた四部14に嵌合される。
に設けた四部14に嵌合される。
2はコンバータボックスであり、衛星放送の受信信号を
増幅すると共に、12GHzより1GH2に周波数変換
するものであり、このコンバータボックス2には通し孔
2aと導線連絡口2bとが設けである。そして、コンバ
ータボックス2は前記取付は板15と共に平面アンテナ
本体1にねじ17により取り付けられる。ずなわぢ、通
し孔2a、通し孔15eを通してねし17を挿入してね
し孔14bに螺合することで平面アンテナ1、取付は板
15、コンバータボックス2を一体に固定しである。こ
の場合、コンバータボックス2の両側には取付は板15
の側片15cに設けた2つのねし孔15a、15bが各
々配設されるものである。
増幅すると共に、12GHzより1GH2に周波数変換
するものであり、このコンバータボックス2には通し孔
2aと導線連絡口2bとが設けである。そして、コンバ
ータボックス2は前記取付は板15と共に平面アンテナ
本体1にねじ17により取り付けられる。ずなわぢ、通
し孔2a、通し孔15eを通してねし17を挿入してね
し孔14bに螺合することで平面アンテナ1、取付は板
15、コンバータボックス2を一体に固定しである。こ
の場合、コンバータボックス2の両側には取付は板15
の側片15cに設けた2つのねし孔15a、15bが各
々配設されるものである。
3は仰角調整具であって、コ字状に形成した両側片3a
には各々軸孔3Cと仰角調整用弧状孔3dとが設けてあ
り、両側片3aを連設する中央片3bに引掛は部4を設
けである。添付図面に示す実施例では中央片3bから外
上方に向けて逆り状に突出して引掛は爪を形成し、この
逆り状の引掛0爪か引掛(−1部・4とな−)でいる。
には各々軸孔3Cと仰角調整用弧状孔3dとが設けてあ
り、両側片3aを連設する中央片3bに引掛は部4を設
けである。添付図面に示す実施例では中央片3bから外
上方に向けて逆り状に突出して引掛は爪を形成し、この
逆り状の引掛0爪か引掛(−1部・4とな−)でいる。
中央片31〕には史にねし孔3eか穿孔し7である。
仰角調整具3はその両側片3aを取付は板15の両側片
15cと対面して紹合わされ、軸孔3Cから軸10とな
るねし含挿入してねし孔1.5 aに螺身し、また、仰
角調整用弧状孔3 dからねし11を挿入してねし孔]
51)に螺合して仰角調整具3を取付は板15に取付け
Cある。この場き、仰角調整具3は軸10となるねしを
回動中心としてねし11が仰角調整用弧状孔3dで制限
される範囲だけ調整のための凹動力百I]能となってい
る。
15cと対面して紹合わされ、軸孔3Cから軸10とな
るねし含挿入してねし孔1.5 aに螺身し、また、仰
角調整用弧状孔3 dからねし11を挿入してねし孔]
51)に螺合して仰角調整具3を取付は板15に取付け
Cある。この場き、仰角調整具3は軸10となるねしを
回動中心としてねし11が仰角調整用弧状孔3dで制限
される範囲だけ調整のための凹動力百I]能となってい
る。
取付け!!、6は一吋く第1、第2の取付は具)設幻て
あり、各々−・端部に通し孔6dとねし孔61)を有・
rる側片6 eと5 ・つのねし孔6aのみを有する側
片6fとを形成してあり、これら側片6e、6fを間隔
を隔てて対向して配設しである。ま/、:、各々の取付
はす6 (71) (t!!力の端部には外方に延出し
、た取付は片6(−か設けてあり、1■付は片6C(1
、−通し孔6gか前孔1−である93第1−1第2のI
t”フイ;1(、−)見6は対称形をしCおり、上にお
いては一方の側片6fを他方の側片6(・の下面に位置
させ、卜−においては一方の側片(f+ fを他方の側
片6 e (7) −面に位置させて組メツ1)わリ−
である。
あり、各々−・端部に通し孔6dとねし孔61)を有・
rる側片6 eと5 ・つのねし孔6aのみを有する側
片6fとを形成してあり、これら側片6e、6fを間隔
を隔てて対向して配設しである。ま/、:、各々の取付
はす6 (71) (t!!力の端部には外方に延出し
、た取付は片6(−か設けてあり、1■付は片6C(1
、−通し孔6gか前孔1−である93第1−1第2のI
t”フイ;1(、−)見6は対称形をしCおり、上にお
いては一方の側片6fを他方の側片6(・の下面に位置
させ、卜−においては一方の側片(f+ fを他方の側
片6 e (7) −面に位置させて組メツ1)わリ−
である。
7は方位角調整具てあ−)で、=7字状に形成されてお
り、中央片7 l:+に前記10)角J1!1整一リ−
3に設(・)な引掛は部4か着脱自在に引掛げ係合され
る被引掛(−)部8が形成してあり、2fSN図面の実
施例では弓掛は部4となる逆■、状の引掛+′を爪か引
掛は係止される角孔を形成してこの角孔を被引掛(1部
8としである。そして、被引掛は部8は引掛は部4に対
応する位置に設けである1、中央片7bには更に締結用
のねし18を挿入するための通し孔7(・か穿孔しであ
る。そして、前記仰角調整具3の側片3εtとは直交り
−るJう向に形成された方向角調整り1.7の両側片7
aには軸孔7(と方位角JAI整用弧状孔7dとか設け
である。
り、中央片7 l:+に前記10)角J1!1整一リ−
3に設(・)な引掛は部4か着脱自在に引掛げ係合され
る被引掛(−)部8が形成してあり、2fSN図面の実
施例では弓掛は部4となる逆■、状の引掛+′を爪か引
掛は係止される角孔を形成してこの角孔を被引掛(1部
8としである。そして、被引掛は部8は引掛は部4に対
応する位置に設けである1、中央片7bには更に締結用
のねし18を挿入するための通し孔7(・か穿孔しであ
る。そして、前記仰角調整具3の側片3εtとは直交り
−るJう向に形成された方向角調整り1.7の両側片7
aには軸孔7(と方位角JAI整用弧状孔7dとか設け
である。
方位角調整具7はその両側片721を前記第1、第2の
取イ・1け已6α)組合λつされl巽則片6c、6fに
対面し゛C嵌音され、固定用のねし]2を軸孔7(から
挿入して、通し孔6 d ’(通し、ねし孔621に螺
合1.、方位角調整用弧状孔7 dからね1713を挿
入1.”(わし、孔()し)に螺きしζある。方位角調
整具1]7はねし、12を回動中心としCねし13か方
位角511整円弧状孔7()て制限される範囲ノどけ調
整α)ための回動が可能とな−)でいる。
取イ・1け已6α)組合λつされl巽則片6c、6fに
対面し゛C嵌音され、固定用のねし]2を軸孔7(から
挿入して、通し孔6 d ’(通し、ねし孔621に螺
合1.、方位角調整用弧状孔7 dからね1713を挿
入1.”(わし、孔()し)に螺きしζある。方位角調
整具1]7はねし、12を回動中心としCねし13か方
位角511整円弧状孔7()て制限される範囲ノどけ調
整α)ための回動が可能とな−)でいる。
ところて、前記し/こ取付(1板15、仰角調整具3、
方位角調整具7、第1、第2の取付は具6け強度に優れ
た金属またはh成樹脂材料により形成されるものである
。
方位角調整具7、第1、第2の取付は具6け強度に優れ
た金属またはh成樹脂材料により形成されるものである
。
なお、仰角調整具3に設+また引掛(1部4及び方位角
調整具7に訛it t、被引掛は部8は添付図面に示・
[実施例ては引掛げ部4を引掛は爪とし、被引掛+−を
部8を孔と1.たが、引掛り部4を孔とし、被引掛(−
)部8を引掛は爪とし、でもよく、また、孔は角孔に限
定さ7′ly′J″、丸孔その他の任意の形状てあ−)
でもJ、い、。
調整具7に訛it t、被引掛は部8は添付図面に示・
[実施例ては引掛げ部4を引掛は爪とし、被引掛+−を
部8を孔と1.たが、引掛り部4を孔とし、被引掛(−
)部8を引掛は爪とし、でもよく、また、孔は角孔に限
定さ7′ly′J″、丸孔その他の任意の形状てあ−)
でもJ、い、。
1/、こ、11■(τ1(−)只()には補強用のリブ
6ト1か設けられる。
6ト1か設けられる。
しかして、平面アンテナ本体1は第2図のように!’r
面ト嗜中央部においてコンバータボックス2が取イζ1
け板1−5を介しζ一体に固定されており、これに加え
て、仰角誹1整只3か絹りわされている。
面ト嗜中央部においてコンバータボックス2が取イζ1
け板1−5を介しζ一体に固定されており、これに加え
て、仰角誹1整只3か絹りわされている。
したかつて、平面アンテナ本体1と仰角調枯具3どの位
1η関係は仰角調整用弧状孔3 dを通るねし11を緩
めて角度設定した綴、締めf=Iげることて、予め仰角
を仮設定しておくことかできる。第1、第2の取(=1
(つ具6につい“(も同様てあり、Jj位負角調整用弧
状孔(1を通るねし13を緩めて予め大孔の位置を設定
した後、ねし]3を締め付(すておくことて、収f−1
け場所ての方位角を仮設定しおく、二とができる。
1η関係は仰角調整用弧状孔3 dを通るねし11を緩
めて角度設定した綴、締めf=Iげることて、予め仰角
を仮設定しておくことかできる。第1、第2の取(=1
(つ具6につい“(も同様てあり、Jj位負角調整用弧
状孔(1を通るねし13を緩めて予め大孔の位置を設定
した後、ねし]3を締め付(すておくことて、収f−1
け場所ての方位角を仮設定しおく、二とができる。
建築物の壁面のような取f=IO−)基体5へのJrK
f・1けは、仰角調整具3とカイ17角調整只7間の引
掛(すがはずされて分離した状態で作業さiするもので
ある。そして、第1、第2の取付は具6をねし12を軸
と17で取付は片60間の間隔を開き、壁面のような収
(−1+−)基体5にきった位置で取付は片6(は壁面
のような収f−1−1(体5にね1−19や接着剤にJ
:り取付けられるものである。この取イ・1け状!jす
て、JJ位角謂整具7は入孔の方向にその中央片71)
を向けている。
f・1けは、仰角調整具3とカイ17角調整只7間の引
掛(すがはずされて分離した状態で作業さiするもので
ある。そして、第1、第2の取付は具6をねし12を軸
と17で取付は片60間の間隔を開き、壁面のような収
(−1+−)基体5にきった位置で取付は片6(は壁面
のような収f−1−1(体5にね1−19や接着剤にJ
:り取付けられるものである。この取イ・1け状!jす
て、JJ位角謂整具7は入孔の方向にその中央片71)
を向けている。
次いて、平面アンテナ本体1に一体に組合わされている
仰角調整具3の中央片3bを前記方位角調整具7の中央
片7bに対向させつつ仰角調整具7に設けた引掛は部4
を方位角調整具7に設けた被引掛は部8に引掛は係合し
、その後通し孔7eからねじ18を挿入してねし孔3e
に螺合して仰角調整具3と方位角調整具7とを締結する
。この締結後は壁面のような取付は基体5に固定された
第1、第2の取付は具6と平面アンテナ本体1とが一体
となり、平面アンテナ本体1の仰角、方位角を微細に調
整して、最良の受信状態を得た後、仰角調整具3及び方
位角調整具7の各ねじを強固に増し締めして施工を終え
る。
仰角調整具3の中央片3bを前記方位角調整具7の中央
片7bに対向させつつ仰角調整具7に設けた引掛は部4
を方位角調整具7に設けた被引掛は部8に引掛は係合し
、その後通し孔7eからねじ18を挿入してねし孔3e
に螺合して仰角調整具3と方位角調整具7とを締結する
。この締結後は壁面のような取付は基体5に固定された
第1、第2の取付は具6と平面アンテナ本体1とが一体
となり、平面アンテナ本体1の仰角、方位角を微細に調
整して、最良の受信状態を得た後、仰角調整具3及び方
位角調整具7の各ねじを強固に増し締めして施工を終え
る。
第3図には仰角12度で設定された仰角調整具3と方位
角調整具7の配置関係を示してあり、また、第4図には
仰角38度の最大設定角での仰角調整具3と方位角調整
具7の配置関係を示してあり、平面アンテナ本体1の仰
角は前記12度から38度の範囲で設定されるようにな
っている。
角調整具7の配置関係を示してあり、また、第4図には
仰角38度の最大設定角での仰角調整具3と方位角調整
具7の配置関係を示してあり、平面アンテナ本体1の仰
角は前記12度から38度の範囲で設定されるようにな
っている。
[発明の効果]
本発明にあっては、叙述のように、平面アンテナ本体の
背面部に設けたコンバータボックスに仰角を調整自在と
する仰角調整具を取付け、この仰角調整具に引掛り部を
設け、建築物のような取付け基体に取り付けるための取
付は具に方位角調整具を設け、方位角調整具に被引掛は
部を設け、引掛は部を被引掛は部に引掛は係合しである
ので、取付は具と方位角調整具とを組合わせな状態で、
しかも大面積の平面アンテナ本体とは分離した状態で建
築物の壁面のような取付は基体に取付けることができ、
小型、軽量となって嵩張らずに壁面への取付は具の取付
は作業が容易となり、しかも取付は具は方位角調整具と
一体であることにより方位角の設定も容易に行われ、取
付け、調整作業がそれだけ容易となるものである。また
、取付は具の取付は状態において取付は具に設けた方位
角調整具を調整して方位を仮設定し、平面アンテナ本体
側に取付けた仰角調整具の仰角を予め仮り設定しておく
こともてきるものであり、このように仰角を予め仮設定
した平面アンテナ本体側に取付けた仰角調整具の引掛は
部を前記方位を仮設定した方位角調整具の被引掛は部に
引掛は係合することで、高所において簡単に平面アンテ
ナ本体を取付けることができるものであり、しがも、調
整作業時に平面アンテナを取り外したり、取付けたりし
て受信状態の確認と微調整、ねじの操作を行うことも至
便となるものである。
背面部に設けたコンバータボックスに仰角を調整自在と
する仰角調整具を取付け、この仰角調整具に引掛り部を
設け、建築物のような取付け基体に取り付けるための取
付は具に方位角調整具を設け、方位角調整具に被引掛は
部を設け、引掛は部を被引掛は部に引掛は係合しである
ので、取付は具と方位角調整具とを組合わせな状態で、
しかも大面積の平面アンテナ本体とは分離した状態で建
築物の壁面のような取付は基体に取付けることができ、
小型、軽量となって嵩張らずに壁面への取付は具の取付
は作業が容易となり、しかも取付は具は方位角調整具と
一体であることにより方位角の設定も容易に行われ、取
付け、調整作業がそれだけ容易となるものである。また
、取付は具の取付は状態において取付は具に設けた方位
角調整具を調整して方位を仮設定し、平面アンテナ本体
側に取付けた仰角調整具の仰角を予め仮り設定しておく
こともてきるものであり、このように仰角を予め仮設定
した平面アンテナ本体側に取付けた仰角調整具の引掛は
部を前記方位を仮設定した方位角調整具の被引掛は部に
引掛は係合することで、高所において簡単に平面アンテ
ナ本体を取付けることができるものであり、しがも、調
整作業時に平面アンテナを取り外したり、取付けたりし
て受信状態の確認と微調整、ねじの操作を行うことも至
便となるものである。
また、請求項2記載の発明においては、方位角調整具を
取付ける一端部を蝶番状に組み合わせたた第1.2の取
付は具の他端部に建築物のような取付は基体への取付は
片を形成しであるので、現場で施工するまでは第1、第
2の取付は具を閉じて、梱包したり、搬送したりできて
、コンパクト梱包ができ、搬送も簡単となるものであり
、また、現場で施工する時は第1、第2の取付は具取付
は片相互間の間隔を現場で建築物の壁面のような取付は
基体の取付は面の状態に応じて適宜設定して取付は基体
に取付けることができて、現場に応じた都合の良い間隔
て取付は作業が容易にできるものである。しかも、方位
角調整具が第1、第2の取付は具の回動軸を兼ねて別部
品を必要としないものである。また、仰角調整具及び方
位角調整具は共に引掛は部乃至被引掛は部を有する中央
片と角度調整部を持つ両側片とて構成しであるのて相互
間が位置ずれを起こすことがなく、調整を容易にすると
共に調整後の狂いも起こりに<<、平面アンテナ本体の
取付け、調整が能率的に行えるものである。
取付ける一端部を蝶番状に組み合わせたた第1.2の取
付は具の他端部に建築物のような取付は基体への取付は
片を形成しであるので、現場で施工するまでは第1、第
2の取付は具を閉じて、梱包したり、搬送したりできて
、コンパクト梱包ができ、搬送も簡単となるものであり
、また、現場で施工する時は第1、第2の取付は具取付
は片相互間の間隔を現場で建築物の壁面のような取付は
基体の取付は面の状態に応じて適宜設定して取付は基体
に取付けることができて、現場に応じた都合の良い間隔
て取付は作業が容易にできるものである。しかも、方位
角調整具が第1、第2の取付は具の回動軸を兼ねて別部
品を必要としないものである。また、仰角調整具及び方
位角調整具は共に引掛は部乃至被引掛は部を有する中央
片と角度調整部を持つ両側片とて構成しであるのて相互
間が位置ずれを起こすことがなく、調整を容易にすると
共に調整後の狂いも起こりに<<、平面アンテナ本体の
取付け、調整が能率的に行えるものである。
また、請求項3記載の発明においては、平面アンテナ本
体の背面略中央部に凹部が形成されており、仰角調整具
の軸孔と仰角調整用弧状孔に対応する二つのねじ孔を設
けた両側片を有する取付は板が前記凹部にはめ込まれて
取付けられ、該取付は板にコンバータボックスが取付け
られているので、平面アンテナ本体の背面の所定の位置
にコンバータボックスを簡単に取付けるとともに、コン
バータボックス側に仰角調整具を取り付けるための取付
は板を簡単に設けることができるものである。
体の背面略中央部に凹部が形成されており、仰角調整具
の軸孔と仰角調整用弧状孔に対応する二つのねじ孔を設
けた両側片を有する取付は板が前記凹部にはめ込まれて
取付けられ、該取付は板にコンバータボックスが取付け
られているので、平面アンテナ本体の背面の所定の位置
にコンバータボックスを簡単に取付けるとともに、コン
バータボックス側に仰角調整具を取り付けるための取付
は板を簡単に設けることができるものである。
第1図乃至第6図は本発明の平面アンテナの実施例を示
し、第1図は本発明の分解斜視図、第2図は同上の取付
り見開と平面アンテナ本体側とに分離された状態を示り
一斜視図、第3図は同上の仰角12度ての取f」目状f
5の側面図、第4図は同上の仰角38度ての取付は状態
の側面図、第5図は同」二の平面アンテナ本体の背面図
、第6図は同上の平面アンテナ本体の側面図である。ま
た、第7図は従来例を示ず側面図である。1は、平面ア
ンテナ本体、2は:7ンバータボックス、3は仰角調整
具、3εtは側片、31−)は中央片、3cは軸孔、3
dは仰角調整用弧状孔、4は引用・け部、5は取f声1
0基体、6は取付は具、6aはねし孔、6bはねし孔、
6Cは取(=Iけ片、7は方位角調整具、7εtは側片
、7 bは中央片、7cは軸孔、7dは方位角調整用弧
状孔、8は被引掛は部、10は軸、11はねし、12は
ねし、13はねし、14は四部、15は取付は板、15
=tはねし孔、]51〕はねし孔、15cは側片であ
る。 侍 さ 第5図 第6図
し、第1図は本発明の分解斜視図、第2図は同上の取付
り見開と平面アンテナ本体側とに分離された状態を示り
一斜視図、第3図は同上の仰角12度ての取f」目状f
5の側面図、第4図は同上の仰角38度ての取付は状態
の側面図、第5図は同」二の平面アンテナ本体の背面図
、第6図は同上の平面アンテナ本体の側面図である。ま
た、第7図は従来例を示ず側面図である。1は、平面ア
ンテナ本体、2は:7ンバータボックス、3は仰角調整
具、3εtは側片、31−)は中央片、3cは軸孔、3
dは仰角調整用弧状孔、4は引用・け部、5は取f声1
0基体、6は取付は具、6aはねし孔、6bはねし孔、
6Cは取(=Iけ片、7は方位角調整具、7εtは側片
、7 bは中央片、7cは軸孔、7dは方位角調整用弧
状孔、8は被引掛は部、10は軸、11はねし、12は
ねし、13はねし、14は四部、15は取付は板、15
=tはねし孔、]51〕はねし孔、15cは側片であ
る。 侍 さ 第5図 第6図
Claims (3)
- (1)平面アンテナ本体の背面部に設けたコンバータボ
ックスに仰角を調整自在とする仰角調整具を取付け、こ
の仰角調整具に引掛け部を設け、建築物のような取付け
基体に取り付けるための取付け具に方位角調整具を設け
、方位角調整具に被引掛け部を設け、引掛け部を被引掛
け部に引掛け係合して成ることを特徴とする平面アンテ
ナ。 - (2)背面略中央部にコンバータボックスを有する平面
アンテナ本体と、コンバータボックスの両側部に両側片
を軸により回動自在に取付けられ且つ両側片の軸を挿入
する軸孔から離れた位置に仰角を調整するためのねじが
挿入される仰角調整用弧状孔が設けられ且つ両側片を連
設する中央片に引掛け部を設けた略コ字状をした仰角調
整具と、該仰角調整具が着脱自在に引掛け係合される被
引掛け部を中央片に有し且つ仰角調整具の両側片とは直
交する方向に形成された両側片に軸孔と方位角調整用弧
状孔とを設けた略コ字状をした方位角調整具と、該方位
角調整具の両側片に設けた軸孔と対応して軸孔より挿入
されたねじが螺挿されるねじ孔及び方位角調整用弧状孔
に対応して方位角調整用弧状孔より挿入されたねじが螺
挿されるねじ孔を一端部に設けると共に他端部に建築物
のような取付け基体への取付け片を形成して前記一端部
を蝶番状に組み合わせた第1、2の取付け具とより成る
ことを特徴とする請求項1記載の平面アンテナ。 - (3)平面アンテナ本体の背面略中央部に凹部が形成さ
れており、仰角調整具の軸孔と仰角調整用弧状孔に対応
する二つのねじ孔を設けた両側片を有する取付け板が前
記凹部にはめ込まれて取付けられ、該取付け板にコンバ
ータボックスが取付けられて成ることを特徴とする請求
項1又は請求項2記載の平面アンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24182190A JPH04120802A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 平面アンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24182190A JPH04120802A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 平面アンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04120802A true JPH04120802A (ja) | 1992-04-21 |
Family
ID=17079999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24182190A Pending JPH04120802A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 平面アンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04120802A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0563105U (ja) * | 1992-01-30 | 1993-08-20 | 日立化成工業株式会社 | アンテナ取付装置 |
| WO2016185638A1 (ja) * | 2015-05-15 | 2016-11-24 | 日本電気株式会社 | 電子機器の取付器具、角度調整方法、及び通信装置 |
-
1990
- 1990-09-11 JP JP24182190A patent/JPH04120802A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0563105U (ja) * | 1992-01-30 | 1993-08-20 | 日立化成工業株式会社 | アンテナ取付装置 |
| WO2016185638A1 (ja) * | 2015-05-15 | 2016-11-24 | 日本電気株式会社 | 電子機器の取付器具、角度調整方法、及び通信装置 |
| US10340579B2 (en) | 2015-05-15 | 2019-07-02 | Nec Corporation | Attachment instrument for electronic devices, angle adjusting method, and communication apparatus |
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