JPH04120832A - 宅内系データ転送方式 - Google Patents
宅内系データ転送方式Info
- Publication number
- JPH04120832A JPH04120832A JP23908590A JP23908590A JPH04120832A JP H04120832 A JPH04120832 A JP H04120832A JP 23908590 A JP23908590 A JP 23908590A JP 23908590 A JP23908590 A JP 23908590A JP H04120832 A JPH04120832 A JP H04120832A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- data
- communication network
- local protocol
- terminal device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 28
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は宅内系データ転送方式に係シ、特に複数の端末
装置を一つの伝送路で結合し網終端装置を介して通信網
に接続すると共に上記伝送路上ではCCITT勧告I.
430の基本インタフェースにしたがって二つのBチャ
ンネルと一つのDチャンネルとを有し、この二つのBチ
ャンネルの一方を使用してパケットデータの転送サービ
スを実行−j−る宅内系データ転送方式に関するもので
ある。
装置を一つの伝送路で結合し網終端装置を介して通信網
に接続すると共に上記伝送路上ではCCITT勧告I.
430の基本インタフェースにしたがって二つのBチャ
ンネルと一つのDチャンネルとを有し、この二つのBチ
ャンネルの一方を使用してパケットデータの転送サービ
スを実行−j−る宅内系データ転送方式に関するもので
ある。
従来、この種の宅内系データ転送方式は、Bチャンネル
のデータ転送使用の開始に際し、一つの端末装置がDチ
ャンネルで通信網と情報の授受をしBチャンネルの空き
を検出したとき、このBチャンネルはDチャンネルによ
シ通信網と再度情報の授受をして通信の終了を通知し、
かつBチャンネルが開放されるまで、一つの端末装置だ
けがBチャンネルを専有する。
のデータ転送使用の開始に際し、一つの端末装置がDチ
ャンネルで通信網と情報の授受をしBチャンネルの空き
を検出したとき、このBチャンネルはDチャンネルによ
シ通信網と再度情報の授受をして通信の終了を通知し、
かつBチャンネルが開放されるまで、一つの端末装置だ
けがBチャンネルを専有する。
上述した従来の宅内系データ転送方式では、パケットデ
ータ転送サービスでBチャンネルを使用するとき、予め
Dチャンネルによシ端末装置と通信網との間で情報を授
受し、Bチャンネルの空きを検出して通信終了が通信網
に通知されるまでは一つの端末装置によりBチャンネル
が専用されるように構成されているので、ある端末装置
がBチャンネルを専有してしまうと、その使用法が少量
のデータを離散的に転送する場合でも、他の端末装置が
Bチャンネルの空き部分を使用できないという課題があ
った。
ータ転送サービスでBチャンネルを使用するとき、予め
Dチャンネルによシ端末装置と通信網との間で情報を授
受し、Bチャンネルの空きを検出して通信終了が通信網
に通知されるまでは一つの端末装置によりBチャンネル
が専用されるように構成されているので、ある端末装置
がBチャンネルを専有してしまうと、その使用法が少量
のデータを離散的に転送する場合でも、他の端末装置が
Bチャンネルの空き部分を使用できないという課題があ
った。
本発明の宅内系データ転送方式は、複数の端末装置を一
つの伝送路で結合し網終端装置を介して通信網に接続す
ると共に上記伝送路上ではCCI TT勧告I.430
の基本インタフェースにしたがって二つのBチャンネル
と一つのDチャンネルとを有し、この二つのBチャンネ
ルの一方を使Ml、てパケットデータの転送サービスを
実行する宅内系データ転送方式において、上記網終端装
置内の複数の端末装置から通信網に向うDチャンネル送
信部に上記端末装置と通信網の間で決められているプロ
トコル以外に端末装置と網終端装置との間で設定したロ
ーカル・プロトコルにしたがうデータを受信した際、上
記データを蓄積すると共に通信網側には上記データのか
わシにアイドル・パターンを送出するDチャンネル送信
制御部と、このDチャンネル送信制御部に蓄積されたデ
ータによりローカル・プロトコルにしたがう応答データ
を作成し保持するローカル・プロトコル処理部と、上記
網終端装置内の通信網から複数の端末装置に向かうDチ
ャンネル受信部KDチャンネルの空きを検出しこの空き
の長さが上記応答データの長さよりも長い場合に上記空
きの部分に上記応答データを挿入し送出するDチャンネ
ル受信制御部を設け、かつ上記端末装置には端末装置と
通信網の間で決められているプロトコル以外に上記ロー
カル昏プロトコルによるローカル・プロトコル機能部を
有するものである。
つの伝送路で結合し網終端装置を介して通信網に接続す
ると共に上記伝送路上ではCCI TT勧告I.430
の基本インタフェースにしたがって二つのBチャンネル
と一つのDチャンネルとを有し、この二つのBチャンネ
ルの一方を使Ml、てパケットデータの転送サービスを
実行する宅内系データ転送方式において、上記網終端装
置内の複数の端末装置から通信網に向うDチャンネル送
信部に上記端末装置と通信網の間で決められているプロ
トコル以外に端末装置と網終端装置との間で設定したロ
ーカル・プロトコルにしたがうデータを受信した際、上
記データを蓄積すると共に通信網側には上記データのか
わシにアイドル・パターンを送出するDチャンネル送信
制御部と、このDチャンネル送信制御部に蓄積されたデ
ータによりローカル・プロトコルにしたがう応答データ
を作成し保持するローカル・プロトコル処理部と、上記
網終端装置内の通信網から複数の端末装置に向かうDチ
ャンネル受信部KDチャンネルの空きを検出しこの空き
の長さが上記応答データの長さよりも長い場合に上記空
きの部分に上記応答データを挿入し送出するDチャンネ
ル受信制御部を設け、かつ上記端末装置には端末装置と
通信網の間で決められているプロトコル以外に上記ロー
カル昏プロトコルによるローカル・プロトコル機能部を
有するものである。
本発明においては、端末装置と網終端装置との間でロー
カル・プロトコルを設定し、Bチャンネル上にデータを
転送するときだIBBチヤンネル専用するよう制御する
。
カル・プロトコルを設定し、Bチャンネル上にデータを
転送するときだIBBチヤンネル専用するよう制御する
。
以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
この第1図において、1は網終端装置である。
2はこの網終端装置1内の複数の端末装置から通信網に
向かうDチャンネル送信部に端末装置と通信網の間で決
められているプロトコル以外に端末装置と網終端装置1
との間で設定したローカル・プロトコルにしかうデータ
を受信しだ際データを蓄積すると共に通信網側にはデー
タのかわセにアイドル・パターンを送出するDチャンネ
ル送信制御部、3はこのDチヤンネル送信制御部2に蓄
積されたデータによυローカル・プロトコルにしたがう
応答データを作成し保持するローカル・プロトコル処理
部、4は網終端装置1内の通信網から複数の端末装置姉
向かうDチャンネル受信部にDチャンネルの空きを検出
しこの空きの長さが応答データの長さよりも長い際に空
きの部分に応答データを挿入し送出するDチャンネル受
信制御部で、これらは網終端装置1に収容されている。
向かうDチャンネル送信部に端末装置と通信網の間で決
められているプロトコル以外に端末装置と網終端装置1
との間で設定したローカル・プロトコルにしかうデータ
を受信しだ際データを蓄積すると共に通信網側にはデー
タのかわセにアイドル・パターンを送出するDチャンネ
ル送信制御部、3はこのDチヤンネル送信制御部2に蓄
積されたデータによυローカル・プロトコルにしたがう
応答データを作成し保持するローカル・プロトコル処理
部、4は網終端装置1内の通信網から複数の端末装置姉
向かうDチャンネル受信部にDチャンネルの空きを検出
しこの空きの長さが応答データの長さよりも長い際に空
きの部分に応答データを挿入し送出するDチャンネル受
信制御部で、これらは網終端装置1に収容されている。
51〜51は網終端装置1内の端末装置で、この端末装
置51〜51には端末装置と通信網の間で決められてい
るプロトコル以外にローカルンロトコルによるローカル
・プロトコル機能部61〜61を有している。
置51〜51には端末装置と通信網の間で決められてい
るプロトコル以外にローカルンロトコルによるローカル
・プロトコル機能部61〜61を有している。
7はDチャンネル送信制御部2からローカル・プロトコ
ル処理部3へ送出されるローカル・プロトコル受信デー
タ、8はローカル・プロトコル処理部3からDチャンネ
ル受信制御部4へ送出されるローカル・プロトコル送信
データ、9,10゜11 、12HDチヤンネルデータ
である。
ル処理部3へ送出されるローカル・プロトコル受信デー
タ、8はローカル・プロトコル処理部3からDチャンネ
ル受信制御部4へ送出されるローカル・プロトコル送信
データ、9,10゜11 、12HDチヤンネルデータ
である。
13は伝送路、14は加入者回線、15は送話路、16
は受話路である。
は受話路である。
第2図は第1図の動作説明に供するフローチャートで、
第1図に示すローカル・プロトコル機能部5の一例を示
すフローチャートである。そして、この第2図における
各ステップ101,102・・・105においてはそれ
ぞれ所定の処理を実行する。
第1図に示すローカル・プロトコル機能部5の一例を示
すフローチャートである。そして、この第2図における
各ステップ101,102・・・105においてはそれ
ぞれ所定の処理を実行する。
つぎに第1図に示す実施例の動作を説明する。
まず、通信網の加入者回線14を終端し、宅内系システ
ムの出入口となる網終端装置1は一つの伝送路13を介
して複数の端末装置51〜51を接続する。網終端装置
1はDチャンネル送信制御部2とローカル・プロトコル
処理部3およびDチャンネル受信制御部4を有し、また
、端末装置51〜5iは第2図に一例の70−チャート
を示すローカル・プロトコル機能部61〜61を有する
。
ムの出入口となる網終端装置1は一つの伝送路13を介
して複数の端末装置51〜51を接続する。網終端装置
1はDチャンネル送信制御部2とローカル・プロトコル
処理部3およびDチャンネル受信制御部4を有し、また
、端末装置51〜5iは第2図に一例の70−チャート
を示すローカル・プロトコル機能部61〜61を有する
。
そして、端末装置5から送話路15を通して送出される
Dチャンネル・データ9はDチャンネル送信制御部2で
ローカル・プロトコル受信データ11例えばnEQ(j
)のかわりにアイドル−パタンを挿入され、Dチャンネ
ル・データ10として通信網に送出される。ローカル・
プロトコル受信データ7は端末装置5の識別情報と二つ
のBチャンネルのどちらを使用したいかの識別情報を含
んでおシ、ローカル・プロトコル受信データ7を受けと
ったローカル・プロトコル処理部3は保持しているBチ
ャンネルの空き状態により、端末装置5の識別情報と、
Bチャンネルの使用可否の識別情報を含むローカル・プ
ロトコル送信データ8をDチャンネル受信制御部4に送
出する。
Dチャンネル・データ9はDチャンネル送信制御部2で
ローカル・プロトコル受信データ11例えばnEQ(j
)のかわりにアイドル−パタンを挿入され、Dチャンネ
ル・データ10として通信網に送出される。ローカル・
プロトコル受信データ7は端末装置5の識別情報と二つ
のBチャンネルのどちらを使用したいかの識別情報を含
んでおシ、ローカル・プロトコル受信データ7を受けと
ったローカル・プロトコル処理部3は保持しているBチ
ャンネルの空き状態により、端末装置5の識別情報と、
Bチャンネルの使用可否の識別情報を含むローカル・プ
ロトコル送信データ8をDチャンネル受信制御部4に送
出する。
一方、Dチャンネル受信制御部4は通信網よシ受信した
Dチャンネル・データ12に、ローカル−プロトコル送
信データ8を挿入できる長さの空きを見つけると、その
空きの部分にローカル・プロトコル送信データ8を挿入
し、Dチャンネル・データ12として受話路IHC送出
する。
Dチャンネル・データ12に、ローカル−プロトコル送
信データ8を挿入できる長さの空きを見つけると、その
空きの部分にローカル・プロトコル送信データ8を挿入
し、Dチャンネル・データ12として受話路IHC送出
する。
つぎにローカル・プロトコル機能部における機能の一例
を示すフローチャートである第2図を参照i−て本発明
の宅内系データ転送方式の手順を説明する。
を示すフローチャートである第2図を参照i−て本発明
の宅内系データ転送方式の手順を説明する。
まず、端末装置5(端末装置(j) がBチャンネル
を通してパケット・データDjを送出するとき、ローカ
ル・プロトコル機能部6は送信データDiを蓄積する(
ステップ101)。そして、データを蓄積したローカル
・プロトコル機能部6は、端末装置5の識別情報および
二つのBチャンネルのどちらかの指定情報を含むBチャ
ンネル使用要求をDチャンネルに送出する(ステップ1
02)。つぎに、Bチャンネル使用要求を送出したロー
カル・プロトコル機能部6は網終端装置1よ勺送出され
るロカル・プロトコル送信データを受信し、Bチャンネ
ルの使用可否を知る(ステップ103)。ここで、もし
Bチャンネル使用が否ならばステップ102の処理を繰
シ返す。そして、Bチャンネルの使用可を受信したロー
カル・プロトコル機能部6は蓄積した送信データをBチ
ャンネルに送出しくステップ104)、Bチャンネル使
用終了をDチャンネルに送出しくステップ105)、処
理を終了する。
を通してパケット・データDjを送出するとき、ローカ
ル・プロトコル機能部6は送信データDiを蓄積する(
ステップ101)。そして、データを蓄積したローカル
・プロトコル機能部6は、端末装置5の識別情報および
二つのBチャンネルのどちらかの指定情報を含むBチャ
ンネル使用要求をDチャンネルに送出する(ステップ1
02)。つぎに、Bチャンネル使用要求を送出したロー
カル・プロトコル機能部6は網終端装置1よ勺送出され
るロカル・プロトコル送信データを受信し、Bチャンネ
ルの使用可否を知る(ステップ103)。ここで、もし
Bチャンネル使用が否ならばステップ102の処理を繰
シ返す。そして、Bチャンネルの使用可を受信したロー
カル・プロトコル機能部6は蓄積した送信データをBチ
ャンネルに送出しくステップ104)、Bチャンネル使
用終了をDチャンネルに送出しくステップ105)、処
理を終了する。
そして、各端末装置5からのBチャンネル使用要求の競
合は、Bチャンネル使用要求をDチャンネルを使用し行
うので、通常のCCITT勧告■。
合は、Bチャンネル使用要求をDチャンネルを使用し行
うので、通常のCCITT勧告■。
430の基本インタフェース内のDチャンネル競合制御
によシ調停することができる。
によシ調停することができる。
し九がって、この実施例ではBチャンネル使用要求をパ
ケットデータを転送する直前に逐次Dチャンネルを使用
し要求することによシ、複数の端末装置の一つを順次選
択して、Bチャンネルの有効利用ができる。
ケットデータを転送する直前に逐次Dチャンネルを使用
し要求することによシ、複数の端末装置の一つを順次選
択して、Bチャンネルの有効利用ができる。
以上説明したように本発明は、端末装置と網終端装置と
の間でローカル・プロトコルを設定し、Bチャンネルに
データを転送するときだけBチャンネルを専用するよう
制御するようにしたので、複数の端末で共通のBチャン
ネルを有効に使用することができるという効果を有する
。
の間でローカル・プロトコルを設定し、Bチャンネルに
データを転送するときだけBチャンネルを専用するよう
制御するようにしたので、複数の端末で共通のBチャン
ネルを有効に使用することができるという効果を有する
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の動作説明に供するフローチャートである。 1・・・・網終端装置、2・・・・Dチャンネル送信制
御部、3・・・・ローカルeプロトコル処理部、4・・
・・Dチャンネル受信制御部、5□ 〜51・・・・端
末装置、61〜61・・・90−カルのプロトコル機能
部、13・・・・伝送路、15・・・・送話路、16・
・・・受話路。
第1図の動作説明に供するフローチャートである。 1・・・・網終端装置、2・・・・Dチャンネル送信制
御部、3・・・・ローカルeプロトコル処理部、4・・
・・Dチャンネル受信制御部、5□ 〜51・・・・端
末装置、61〜61・・・90−カルのプロトコル機能
部、13・・・・伝送路、15・・・・送話路、16・
・・・受話路。
Claims (1)
- 複数の端末装置を一つの伝送路で結合し網終端装置を
介して通信網に接続すると共に前記伝送路上ではCCI
TT勧告I.430の基本インタフェースにしたがつて
二つのBチャンネルと一つのDチャンネルとを有し、こ
の二つのBチャンネルの一方を使用してパケットデータ
の転送サービスを実行する宅内系データ転送方式におい
て、前記網終端装置内の複数の端末装置から通信網に向
かうDチャネル送信部に前記端末装置と通信網の間で決
められているプロトコル以外に端末装置と網終端装置と
の間で設定したローカル・プロトコルにしたがうデータ
を受信した際前記データを蓄積すると共に通信網側には
前記データのかわりにアイドル・パターンを送出するD
チャンネル送信制御部と、このDチャンネル送信制御部
に蓄積されたデータによりローカル・プロトコルにした
がう応答データを作成し保持するローカル・プロトコル
処理部と、前記網終端装置内の通信網から複数の端末装
置に向かうDチャンネル受信部にDチャンネルの空きを
検出しこの空きの長さが前記応答データの長さよりも長
い場合に前記空きの部分に前記応答データを挿入し送出
するDチャンネル受信制御部を設け、かつ前記端末装置
には端末装置と通信網の間で決められているプロトコル
以外に前記ローカル・プロトコルによるローカル・プロ
トコル機能部を有することを特徴とする宅内系データ転
送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23908590A JPH04120832A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 宅内系データ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23908590A JPH04120832A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 宅内系データ転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04120832A true JPH04120832A (ja) | 1992-04-21 |
Family
ID=17039601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23908590A Pending JPH04120832A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 宅内系データ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04120832A (ja) |
-
1990
- 1990-09-11 JP JP23908590A patent/JPH04120832A/ja active Pending
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