JPH04120843A - ダウンロード方式 - Google Patents

ダウンロード方式

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JPH04120843A
JPH04120843A JP2239090A JP23909090A JPH04120843A JP H04120843 A JPH04120843 A JP H04120843A JP 2239090 A JP2239090 A JP 2239090A JP 23909090 A JP23909090 A JP 23909090A JP H04120843 A JPH04120843 A JP H04120843A
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JP
Japan
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data
section
line control
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channel
Prior art date
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Pending
Application number
JP2239090A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiji Kinoshita
木下 利治
Toshihisa Kawabata
川端 敏久
Ginya Ishiguro
石黒 銀矢
Tatsujiro Kawakita
川北 達次郎
Tomoyuki Sawafuji
澤藤 友行
Shinji Takada
高田 伸次
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Anritsu Corp
Tamura Electric Works Ltd
NTT Inc
Original Assignee
Anritsu Corp
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Tamura Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Anritsu Corp, Nippon Telegraph and Telephone Corp, Tamura Electric Works Ltd filed Critical Anritsu Corp
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Publication of JPH04120843A publication Critical patent/JPH04120843A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、I SDN網に収容される機器へのデータを
ダウンロードするダウンロード方式に関するものである
[従来の技術] I SDN網に収容される複数の機器に対するデータを
ダウンロードする遠隔保守試験機は、回線制御部とパソ
コンとから構成され、この回線制御部とパソコンとの間
はR3−232Cにより接続されている。そして、この
パソコン内には複数の機器へ転送される可変データが格
納されていて、これらの機器へデータを転送する場合に
は、まず、パソコンが成る1つの機器へのデータをR3
−2B2C信号によるシリアル通信(伝送速度; 96
00bps)を介して回線制御部に送信し、回線制御部
はこのデータを受信するとともにこの受信したデータを
I SDN網を介し指定された機器へダウンロードする
ようにしている。こうして、1つの機器へのデータのダ
ウンロードが終了すると、パソコンは次の機器を選択し
て同様な動作を行うものとなっている。
[発明が解決しようとする課題] 上述した従来のダウンロード方式は、R8−232C信
号によるシリアル通信を介して、ISDN網に収容され
た機器1台ごとにデータをダウンロードしているので、
ダウンロード時間はこのR8−232C信号の伝送速度
に左右されている。
そして、このR3−232C信号は一般的には最高伝送
速度が9600bpsとなっているので、多址の可変デ
ータを機器1台ごとにダウンロートする場合は、長時間
を要するという問題があった。そして、このような問題
を解決するためには例えばGPIB等の他のインターフ
ェース信号により送信する必要があり、このような付加
回路をパソコン内に備えればパソコン自体が高価になる
とともに、このような付加回路を接続できないラップ1
〜ツブ等のパソコンはデータのダウンロードには使用で
きないという問題があった。
1課題を解決するための手段] このような課題を解決するために本発明に係るダウンロ
ード方式は、予め端末装置が回線制御装置へダウンロー
ドすべきデータをダウンロードするとともに7回線制御
装置はこのダウンロードされたデータをBチャンネルを
介してI SDN網に収容された機器へダウンロートす
るようにしたものである。
[作用] ダウンロードすべきデータは予め回線制御装置へダウン
ロー1〜され、その後、Bチャンネルを介してISDN
網に収容された機器へダウンロードされるので、標準イ
ンターフェースの伝送速度に左右されずに伝送速度の速
いBチャンネルを介してデータをダウンロードでき、従
ってダウンロード時間が短縮される。
[実施例] 次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明に係るダウンロード方式を適用した装
置の一実施例を示すブロック図である。
同図において、]は回線制御部2はパソコン部、3はI
 SDN網である。次に回線制御部1は次のように構成
されている。すなわち、4は網T点モジュラ部、5は端
末T点モジュラ部、6はDC/1) Cコンバータ、7
は1430ドライバ レシーバ、8はレイヤ1,2を実
現するための■インターフェース部、9はダウンロード
の誤り手順回復を実現するためのLAPB部、10はチ
ャンネルB]、、B2を切り換えるチャンネル切換部、
11はコープイック部、12はCP U等で構成された
制御回路、13は各種の表示を行うL E D部、14
はパソコン部2とデータ授受を行うためのR3−232
Cインターフェース部、15はR3232Cコネクタ、
16はI SDN網3に収容された不図示の複数の機器
へのダウンロードデータを一時的に記憶するメモリ部で
ある。
また、パソコン部2は、以下のように構成されている。
すなわち、20はCPU、21はCRT部、22はキー
ボード部、23はISDN網3に収容された複数の機器
へのダウンロートデータを格納するFD部、24は回線
制御部1とデータ授受を行うためのR8−232Cイン
タ一フエース部、25はR8−232コネクタである。
そして、ISDN網3を介しこの丁S I) N網3に
収容された不図示の複数の機器への可変データをダウン
ロードする場合は、まず、パソコン部2のFD部23に
格納されているこれらの可変データをR8−232Cイ
ンタ一フエース部24を介し回線制御部1へ一括して転
送してメモリ部]−6へ一時記憶させる。そしてこの可
変データの転送終了後、回線制御部]は転送されたこれ
らの可変データを伝送速度64kbpsのBチャンネル
B]、B2のいづれかを介してそれぞれの機器へダウン
ロードするものとなっている。
以下、第2図〜第5図のフローチャートに基ついてこの
装置の詳細な動作を説明する。
第2図は、パソコン部2のCPU20が回線制御部1に
対する可変データの転送(仮ロード)動作を説明するフ
ローチャートである。
まず、ステップ50でキーボード22の操作による仮ロ
ード操作の判断を行い、この仮ロード操作が行われて「
Y」と判定されると、回線制御部]に対して「ロード開
始要求」を送出しくステッブ51〉、続いてFD部23
に格納された開始レコードのデータ送信を示す「データ
ロード要求」を送出する(ステップ52)。回線制御部
1ではこの開始レコードのデータをメモリ部16に記憶
するとともに、この記憶したデータをパソコン2に対し
て返送する。一方、パソコン部2においてはステップ5
3で回線制御部1から返送されたデータを受信するとと
もに、このデータと自身が今送信したデータとの一致を
確認する開始レコードの「データロード確認」の判断を
行い、これの一致が検出されてr Y Jと判定される
と、ステップ54で回線制御部1に対し途中レコードの
データ送信を示す「データロード要求」を送出する。
その後、ステップ55で回線制御部1から返送されるこ
の途中レコードのデータの一致を確認する「データロー
ド確認」を判断し、この「データロード確認」が「Y」
と判断されると、ステップ56で回線制御部1に対し終
了レコードのデータ送信を示す「データロード要求」を
送出する。こうして、回線制御部1に終了レコードの[
データロード要求」が送出された後、ステップ57で回
線制御部1から返送されるこの終了レコードのデータの
「データロード確認」を判断し、これが[YJと判定さ
れると、ステップ58で回線制御部1へ「ロード終了要
求」を送出しこの可変データの仮ロードが終了する。
次に、第3図は、仮ロードを行う回線制御部1内の制御
回路12の動作を説明するフローチャートである。
まず、ステップ60においてパソコン部2側からの「ロ
ード開始要求」の受信を判断する。そして、これが受信
され「Y」と判定されると、次にパソコン部2からの開
始レコードの「データロード要求」の受信の判断を行い
(ステップ61)、これが受信されてry」と判定され
ると、メモリ部16へこの開始レコードのデータを記憶
するとともに、この記憶した開始レコードのデータをパ
ソコン部2において正否の確認をを行わせるためにパソ
コン部2へこれらのデータを返送する開始レコードの「
データロード確認」を送信する(ステップ62)。
この開始レコードの「データロード確認」が送信される
と、上記したように、パソコン部2においては開始レコ
ードのデータの一致の判断を行うことになり一致した場
合は途中レコードの「データロード要求」を送信するこ
とになるが、ステップ63ではこの途中レコードの「デ
ータロード要求」の受信を判断する。そして、これが受
信されて「Y」と判定されると、次にステップ64でパ
ソコン部2へ途中レコードの「データロード確認」を送
信し、その後、ステップ65でパソコン部2側から終了
レコードを示す「データロード要求」の受信を判断する
。そして、この「データロード要求」が受信されて「Y
」と判定されると、さらにステップ66でパソコン部2
側からの「ロード終了要求」の受信判断が行われ、これ
が受信されて「Y」と判定されるとそのまま終了する。
こうして、回線制御部1のメモリ部16内へ可変データ
が一括して仮ロードされると、パソコン2は回線制御部
1へ指示し、この仮ロードされた可変データをISDN
網3に収容された不図示の機器へロードさせることにな
る。
第4図は、パソコン2内のCPU20が回線制御部1へ
指示してISDN網3に収容された機器へ可変データを
ロードさせる動作を説明するフローチャートである。
まず、ステップ70でダウンロード指示操作の検出判断
が行う。このダウンロード指示操作は、キーホード22
を操作してCF?、7部21上に表示されたダウンロー
ド指示画面の選択を行うとともに、ダウンロードすべき
機器のダイヤル番号を操作するものである。
そして、このダウンロード指示操作が検出されてステッ
プ70で「Y」と判定されると、ステップ71でダウン
ロード指示要求を示す「接続要求」を回線制御部1へ送
出し、その後、この「接続要求」に対応する回線制御部
1からのダウンロード指示表示を示す「接続確認」の受
信を判断する(ステップ72)。この「接続確認」が受
信されてステップ72で「Y」と判定されると、ステッ
プ73で回線制御部]へ「ダウンロード要求」を送出す
る。この結果、回線制御部1はメモリ部16に記憶され
ている可変データをT SDN網3を介して複数のそれ
ぞれの機器へダウンロードし、これが終了するとパソコ
ン部2へ[ダウン17−ド確認」を送信することになる
ステップ74では回線制御部1から送信されるこの「ダ
ウンロード確認」の受信を判断し、これが受信されて「
YJとなると、回線M制御部1へ「切断要求」を送出し
くステップ75)、回線制御部1からこの1−切断要求
」に対応する「切断確認」の受信判断を行って(ステッ
プ76)、これが受信されれば終了する。こうして、]
−台の機器へ可変データがロードされると、同様な手順
で順次他の機器へ可変データがタウンロードされるもの
となっている。
次に、第5図は、パソコン2の指示により回線制御部1
の制御回路12がISDN網3に収容された機器へ可変
データをロードする動作を説明するフローチャートであ
る。
まず、ステップ80でパソコン部2からのタウンロード
指示要求を示す「接続要求」の受信判断を行う。そして
、これが受信されれば次にISDN網3に対して「呼設
定」を送出する(ステップ81)。2続いて、TSDN
網3からの「呼設定受付」の受信判断を行い(ステップ
82)、これが受信されれば、同様に、ISDN!l1
I3からの「応答」の受信判断を行う(ステップ83)
。そして、TSDN網3から「応答」が受信されると、
パソコン2に対してダウンロード指示表示を示す「接続
確認」を送出しくステップ84)、続いてこの「接続確
認」を送出したことによるパソコン2からの「ダウンロ
ード要求」の受信判断を行うくステップ85)。
こうして、「ダウンロード要求」が受信されると、IS
DN網3に対してメモリ部16に記憶されている開始レ
コードの「ダウンロードデータ」をI SDN網3に収
容される機器に対しBチャンネルBl、B2のいづれか
を用いて送出し、この結果、この可変データはこのIS
DN網3に収容される機器へダウンロードされる。その
後、ISDN網3側から全送出した開始レコードのrダ
ウンロードデータ」が返送されてくるのでその対応する
[ダウンロードデータ」の受信判断をステップ87で行
い、この結果、これが受信できればステップ88へ移行
してさらに途中レコードの[ダウンロードデータ」をI
 SDN網3に対して送出する。
こうして、この途中レコードの1ダウンロードデータ」
の返送データの受信がステップ8つで判断され、こtr
−が受信できればステップ90でISDN網3へ終了レ
コードの[ダウンロードデータ」を送出する。さらに、
ステップ91で終了レコードの[ダウンロードデータJ
の返送受信が判断され、これが受信できれば機器への可
変データのダウンロードが終了したということでステッ
プ92においてパソコン部2へ「ダウンロード確認1を
送出し、続いてステップ93でパソコン2からの[切断
要求1の受信判断を行う。そして、この「切断要求」が
受信できればステップ93で「Y」と判定され、続いて
ステップ94でISDN網3へ「切断」を送出するとと
もに、ステップ95で1SDN網3からの「解放」の受
信判断を行う。こうしてISDN網3からの「解放」が
受信できれば、ステップ96でパソコン部2へ「切断確
認」を送出するとともに、ステップ97でfS D N
網3へ「解放完了」を送出して終了する。
このように、制御回路1−2は、パソコン部2のキーボ
ード部22により操作された番号の機器へ無鳴動発呼(
データ呼)を行うもので、このときキーボード部22の
操作によるダウンロード指示により、発呼時に呼設定メ
ツセージ、すなわちレイヤ3のユーザ・ユーザ情報とし
て「ダウンロード指示要求」を送信し、その後、機器側
から応答メツセージ、すなわちユーザ・ユーザ情報とし
て「ダウンロード指示表示」を受信するものである。な
お、可変データの送信は、インチヤンネル信号(1,、
A P Bの手順)で送信を行って機器へダウンロード
させ、この確認のための正常終了または異常終了(理由
表示)の各情報をそれぞれCRTR2T17信して表示
させるものである。
以上説明したように、パソコン部2内のFD部に格納さ
れている複数の機器への可変データを一旦回線制御部1
内のメモリ部16へR3−2B2Cインターフエースを
介して一括して仮ロードさせ、この仮ロードされた可変
データをISDN網3に収容されたそれぞれの機器へ6
4kbpsのBチャンネルBl、B2のいづれかを用い
てダウンロードするように構成したものである。この結
果、機器1台当たりのデータ量を30にバイト。
ダウンロードずべき機器数を1000台および従来のダ
ウンロードに用いられるR3−232C信号の伝送速度
を9600bpsとした場合、従来のダウンロード時間
を約1/13に短縮できる。
[発明の効果] 以上説明したように本発明に係るダウンロード方式は、
端末装置が回線制御装置へダウンロードすべきデータを
予めダウンロードするとともに。
回線制御装置はこのダウンロードされたデータをBチャ
ンネルを介してISDN網に収容された機器へダウンロ
ードするようにしたので、標準インターフェースの伝送
速度に左右されずに伝送速度の速いBチャンネルを介し
てデータのダウンロードが行え、従ってダウンロード時
間が短縮できるとともに、経済的な装置が構成できると
いう効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係るダウンロード方式を適用した装
置の一実施例を示すブロック図、第2図〜第5図はこの
装置の動作を説明するフローチャートである。 1・・・・回線制御部、2・・・・パソコン部、3・・
・・ISDN網、8・・・・■インターフェース部、9
・・・・LAPB部、10・・・・チャンネル切換部、
12・・−・制御回路、14.24・・ ・・R3−2
32Cインタ一フエース部、16・・−・メモリ部、2
0・・・・CPU、21・・・・CRT部、22・・・
・キーボード部、23・・・・FD部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  BチャンネルとDチャンネルとからなるISDN網に
    接続された回線制御装置と、この回線制御装置と標準イ
    ンターフェースにより接続された端末装置とから構成さ
    れ、この端末装置内のデータを前記Bチャンネルにより
    前記ISDN網に収容された機器へダウンロードするダ
    ウンロード方式において、 予め前記端末装置は前記回線制御装置へダウンロードす
    べきデータをダウンロードするとともに、該回線制御装
    置はこのダウンロードされたデータをBチャンネルを介
    して前記機器へダウンロードするようにしたことを特徴
    とするダウンロード方式。
JP2239090A 1990-09-11 1990-09-11 ダウンロード方式 Pending JPH04120843A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2239090A JPH04120843A (ja) 1990-09-11 1990-09-11 ダウンロード方式

Applications Claiming Priority (1)

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JP2239090A JPH04120843A (ja) 1990-09-11 1990-09-11 ダウンロード方式

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JPH04120843A true JPH04120843A (ja) 1992-04-21

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ID=17039668

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JP2239090A Pending JPH04120843A (ja) 1990-09-11 1990-09-11 ダウンロード方式

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JP (1) JPH04120843A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7076519B1 (en) 1999-09-14 2006-07-11 Nec Corporation Server-client type system and data downloading method

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62145942A (ja) * 1985-12-20 1987-06-30 Fujitsu Ltd ワ−クステ−シヨン
JPS63244967A (ja) * 1987-03-31 1988-10-12 Toshiba Corp フアクシミリ通信システムの通信制御方式

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