JPH04121223A - 自動車用カバーシート - Google Patents

自動車用カバーシート

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JPH04121223A
JPH04121223A JP2240219A JP24021990A JPH04121223A JP H04121223 A JPH04121223 A JP H04121223A JP 2240219 A JP2240219 A JP 2240219A JP 24021990 A JP24021990 A JP 24021990A JP H04121223 A JPH04121223 A JP H04121223A
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JP
Japan
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sheet
seat
vehicle
folded
car
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JP2240219A
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Hirobumi Wakita
脇田 博文
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は主として乗用車の屋外駐車に際して使用され
る自動車用カバーシートに関する。
〈従来の技術〉 従来乗用車等の屋外駐車時に使用される自動車用シート
は、概ね車両の外部形状に合わせて袋状に縫製したもの
を、車両の上部から包み込むようにして被せ、その下端
周縁をバンドや紐等で引き締め固定する構造のものが最
も多(普及している。
〈発明が解決しようとする課題〉 しかし上記のような従来のものは大小の車両の形式に合
わせて立体諺製するために、シート生地の材料取り及び
複雑な縫製工程を必要とするためコスト高を免れないば
かりでなく、内部に風を含んで車両から外れるのを防止
するため車両の外観形状にフィツトさせるように作るの
で、特定の車種又は近似した外観の車種以外には使用で
きないという問題がある。
また全体が袋状をなしているため、被覆する際には周縁
を均等に車両外周に被せるための作業か複雑で手数を要
するほか、立体縫製なので折畳み形状も整った形状とな
らず取扱い及び収納も面倒である等の欠点かある。
く課題を解決するための手段〉 以上の問題を解決するための本発明のカバーシートは、
第一に折畳端が両開き可能な如く略中央に位置するよう
に折畳される中央の帯状の連接部2と左右の開閉部3a
、 3bとを有する一枚のシート1と、折畳まれた該シ
ート1の前後両端をそれぞれ折畳み状態で固定したこと
を特徴としている。
第二に上記/−ト1の前後両端を固定する手段として、
底辺部に上記シート端に沿う固定杆6を有し、該固定杆
6を地面側にして全体か車両のフロント部と車両後方部
の外周に外嵌し又は巻締固定するシート押え10を上記
固定杆6両端に連設したことを特徴としている。
第三にシート1の前後端を固定する手段として全体が車
両8のフロント部と車両後方部に外嵌され、左右方向の
相対応する辺をなす固定杆6と押え杆5を有する枡形の
フレーム4a、 4bを設け、上記固定杆6と押え杆5
の相対応する位置にそれぞれ折畳み可能な折曲部18を
各設けたことを特徴としている。
第四に帯状の連接部2上に該連接部2の左右幅を伸縮調
節する調節部14を設けた点に特徴を有する。
く作   用〉 シート1の左右の開閉部3a、 3bは中央の連接部2
上に畳み重ねられて全体か帯状をなし、車両8に被覆す
るときは上記シート1を屋根上に伸展させて左右の開閉
部3a、 3bを左右両側に開いて車両8の側面に沿っ
て下方に引き降ろす。このときシート4は上記折畳み状
態のままフレーム4a、 4bの固定t+6に沿って固
定されているので、シート全体は袋状をなして車両8に
被覆される。
そして車両前後の固定杆6をそれぞれ車両8の下方に引
き込むとシート1は車両8を包み込んだ状態で外周にフ
ィツトし、この状態で固定杆6をセットすれば、シート
1は被覆状態でセットされる。しかし上記固定杆6にコ
字形のシート押え1゜を連設したフレーム4a、4bを
用い、これを車両のホンネット9とトランク12に外嵌
せしめるようにしてセットすれば、シートエの被覆状態
は一層確実に車両8にセットされる。
また上記フレーム4a、 4bの固定杆5及び押え杆6
に折伸司能な折曲部18を設けると、フレーム4aに帯
状のシート1を巻取った状態で、さらに左右幅の寸法を
小さくするように折畳むことが可能となる。さらに連接
部2上に設けた連接部2の左右幅を調節セントできる調
節部I4は、シート1を車両8に被覆した際のシート幅
を調節することを可能にし、車両8の横幅の大小に応じ
てより適合性の高いシート被覆を可能にする。
〈実 施 例〉 以下図示する実施例につき詳述すると、第1図は本発明
のシートを開いた状態の一部省略斜視図で、長方形又は
正方形に裁断されたシート1は中央に帯状の連接部2を
、その左右端に同じく帯状の開閉部3a、 3bを各連
接しており、開閉部3a、 3bは連接部2の中央に折
畳端が左右から突合されて位置するように連接部2上に
折畳んで重ねられ、シート1全体が二重に形成されてい
る。
上記シート1の前後端には、折畳まれた状態で通直な棒
状部材(リング状フレーム4a、 4bの固定杆6)に
掛止されて固定されるように、バンド状の止め具7が設
けられており、フレーム4a、 4bは左右幅が上記連
接部2よりやや広い幅を有する長方形の枡状をなした軽
量材のパイプで構成され、固定杆6の対辺は通直な押え
杆5とし、該押え杆5と固定杆6との間は側杆5a、 
5bで連接されている。
押え杆6と側杆5a、 5bはノート押え10を構成し
ている。前記止め具7は折畳み状態のシート前後端を共
に貫通し且つ棒状部材を挿通する金属リング等でもよい
上記のように構成されるシー1−1は、第2図(A、)
に示すように、先ず連接部2が、乗用車両8のボンネッ
ト9.屋根11.トランク12上に前後方向に載置伸展
され、その前後端のフレーム4a、 4bを地上に置く
ことによってシート1そのものを前後方向に安置させる
。続いて開閉部3a、 3bをその前後方向の中央位置
から、車両8の側面から下方に被せるように開きながら
引き降ろし、車両8全体をシート1で包み込む状態に被
せる。このときシート1の前後端はフレーム4a、 4
bの固定杆6に折畳み状態で固定されているので、シー
ト[の左右両側は、開閉部3a、 3bの前後端か絞ら
れた状態で一部重なり合った袋状をなし、車両8の各コ
ーナー外周を覆う状態となっている。
次に各フレーム4a、 4bの固定杆6を地面に沿わせ
て車両8の前後端下方にずらし込むとともに、フレーム
4a、 4bを立てなから第2図(B)に示すように、
フレーム4a、  4bをシート1の上から車両8のホ
ンネット9及びトランク12の各部分に外装するように
起立せしめて嵌め込み、シート1の前後端を車両8の車
体前後下方に巻き込んた状態で、上記フレーム4a、 
4bにより外周から固定する。
フレーム4a、 4bをホンネット9及びトランク12
に外装した際に、車両外周の塗装が損傷するのを防止す
るたる、フレーム4a、 4bの押え杆5と側杆5a 
 5bにはそれぞれ弾力性のある発泡材等よりなるロー
ル状のラバー13か適宜位置に嵌合又は被覆されている
。またシート1の連接部2上面には、左右方向のシート
幅を伸縮調節するクリップ付のバンド状の調節部14か
適宜設けられており、車両幅に対してシート1の横幅か
過不足ないように調節できる構造となっている。
前記のように車両8に対して被覆固定されたシート1を
車両8に対してざらにセ、7トするために、次のような
構造を備えている。即ち第2図(B)に示すようにフレ
ーム4a、 4bを車両8の前後端に外装した状態で、
各フレームか外れないようにフレーム4a、4bの側杆
5a、 5bには、長さ調節可能なハント又は紐若しく
はスプリング付で弾力的な伸縮調節か可能なロープ等か
らなる緊締具16の基端部か取り付けられ、該緊締具1
6の先端の7.7りは、開閉部3a、 3bの前後の側
端に複数段形成された係止孔17に係脱自在に係止され
、第2図(B)のように被覆シートの上から外装された
リング状のフレーム4a、 4bか外装状態でセントさ
れ且つシート前後端か弾力的に車両8の底部側に巻き込
んだ状態で緊締される構造となっている。
上記の如く被覆されたシート1を取り外すには、調節部
14を緩めて第2図(C)に示す如く緊締具16を外し
て開閉部3a、 3bを上方に捲り返し、シート1を帯
状に折畳むとともに、フレーム4a、 4bを前後方向
に引き出して前後方向に伸展させる。
次いで前方よりフレーム4aを後方に向かって反転させ
ながら、折畳み状態のシート1をフレーム4aを巻芯と
して後端に向かって巻き取って行(。
従って前方のフレーム4aは車両8のホンネット9屋根
11.トランク12上を180°毎に反転されなから後
方に向かって転勤させられることになる。
そしてシート1か後端まで巻終ると第3図に示すように
、前後のフレーム4a、 4bを共に正面視てコ字形に
折畳むことによって7−ト、1はその左右幅か約号位に
なり、車両8のトランク12内に収納できる大きさにな
る。
上記折畳みが可能な如く、前後のフレーム4a、 4b
の固定杆6と押え杆5には、例えば第4図、第5図に示
すような折曲部18かそれぞれの相対応する位置に設け
られている。該折曲部18は軽量パイプからなる押え杆
5(及び固定杆6)の途中を分割して突合わせ端とし、
一方のバイブロaの端部外周にはスリーブ19を外嵌固
着するとともに、他方のバイブロbの先端か該上記スリ
ーブ19内に軸方向スライド可能に挿入されている。
バイブロbの先端には平面視で丁字形をなすロットエン
ド21か嵌fiされ、該ロフトエンド21には前後方向
にビン22が巻き込まれており、該ピン22の前後突出
端には平面視U字形をなす係止リング23の基端部か回
動自在に軸支されている。これに対し、バイブロa側の
内部にもビン24か前後方向に挿通され、上記係止リン
グ23とピン24との間にはスプリング26の両端が係
止されていて、バイブロbが常にバイブロa側に引き寄
せられるように付勢されている。ビン22はスリーブ1
9の側方に穿設された長孔28に前後動自在に収容され
ている。
またスリーブ19の先端上方には、前記ロッドエンド2
1を収容する幅のスリット27が形成されており、前記
スプリング26に抗してバイブロa、 6bを引き離し
て一方のバイブロbを上方に起立させると、ロッドエン
ド21がスリット27に収容され、バイブロbは直角に
折曲り、逆方向に90°倒伏させるとスプリング26の
弾力性により、バイブロbはスリーブ19内にスライド
嵌合して全体か同芯上に通直をなして保持される。上記
バイブロbの前後動に際し、ピン22は長孔28に案内
されながら前後動する。
前方のフレーム4aは第3図に示すようにシート1の巻
取芯として巻き取られたシート1内で折曲るか、後方の
フレーム4bき該シート1の外側に沿って折曲げられる
ので、折曲部18.18の位置は前方のフレーム4aの
ものに対して中心より遠い外側の幅の広い位置に形成さ
れ、逆に前方のフレーム4bの内側において折曲げるよ
うにした場合は、前方のフレーム4aより折曲部18.
 18の間隔か狭いものとなる。その他巻き取ったシー
ト1全体を正面視で「の」字形に折曲げるように各折曲
部18を配設することもできる。
上記のように折畳まれた状態で、第3図に示すように外
側に位置フレーム4bの緊締具16の端部同士を外周に
まわして適宜連結すれば、シートカバーは巻取状態で結
束固定することができ、取り扱いが容易になる。
〈発明の効果〉 以上の如く構成される本発明のカバーシートによれば、
シートの裁断形状及び縫製等か単純なので低コストにな
るとともに、車種毎の外観形状に合わせる必要かなく汎
用性に富むほか、被覆及び被覆セット作業、取り外し作
業も簡単で、被覆後も風等によって外れ難いという利点
を有する。
また立体縫製でないため、折畳み収納時の折畳み形状及
び折畳み作業も簡単で、全体の取り扱いか容易である。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第1図はカバーシートの
一部省略全体斜視図、第2図(A)、(B)はカバーシ
ートの被覆及び収納時の作業状態を示す斜視図、第3図
は同じく折畳み状態を示す正面図、第4図、第5図はい
ずれもフレームの折曲部構造を示す拡大断面図である。 1:シート 3a、 3b :開閉部 5゛押え杆 8:車両 13ニラバー 18:折曲部 2:連接部 4a、 4b :フレーム 6:固定杆 10:シート押え 14:調節部 第 図 第 図 第 図 第 図 ]。 2゜ 4゜ 事件の表示 平成2年特許願第240219号 発明の名称 自動車用カバーシート 補正をする者 事件との関係  特許出願人 住 所  東京都大田区南馬込1−43−16−201
氏名 脇 1)博 文 代理人  〒110  TaO3[835)9492補
正の内容 本願明細書中の「図面の簡単な説明」の欄を次の通り補
正する。 1、明細書第13頁第7行目〜第8行目中の「第2図(
A)、(B)はカバーシートの被覆及び収納時の作業状
態」とあるのを、「第2図(A)〜(C)はカバーシー
トの被覆作業状態と被覆状態及び取外し作業状態」と1
0字削除、18字加入する。 (以 上)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)折畳端が両開き可能な如く略中央に位置するように
    折畳される中央の帯状の連接部(2)と左右の開閉部(
    3a)、(3b)とを有する一枚のシート(1)と、折
    畳まれた該シート(1)の前後両端をそれぞれ折畳み状
    態で固定してなる自動車用シート。 2)シート(1)の前後両端を固定する手段として、底
    辺部に上記シート端に沿う固定杆(6)を有し、該固定
    杆(6)を地面側にして全体が車両のフロント部と車両
    後方部の外周に外嵌し又は巻締固定するシート押え(1
    0)を上記固定杆(6)両端に連設してなる特許請求の
    範囲第一項に記載の自動車用カバーシート。 3)シート(1)の前後端を固定する手段として全体が
    車両(8)のフロント部と車両後方部に外嵌され、左右
    方向の相対応する辺をなす固定杆(6)と押え杆(5)
    を有する枡形のフレーム(4a)、(4b)を設け、上
    記固定杆(6)と押え杆(5)の相対応する位置にそれ
    ぞれ折畳み可能な折曲部(18)を各設けてなる特許請
    求の範囲第一項に記載の自動車用カバーシート。 4)帯状の連接部(2)上に該連接部(2)の左右幅を
    伸縮調節する調節部(14)を設けてなる特許請求の範
    囲第1項、第2項又は第3項に記載の自動車用カバーシ
    ート。
JP2240219A 1990-09-11 1990-09-11 自動車用カバーシート Expired - Lifetime JPH0725264B2 (ja)

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JPH0725264B2 JPH0725264B2 (ja) 1995-03-22

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Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003068547A1 (en) * 2002-02-15 2003-08-21 La Parole Co., Ltd. Automobile body cover

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JPS61153621U (ja) * 1985-03-18 1986-09-24

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JPH0725264B2 (ja) 1995-03-22

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