JPH04122074A - 容量補正回路付デュアルゲートfet - Google Patents
容量補正回路付デュアルゲートfetInfo
- Publication number
- JPH04122074A JPH04122074A JP24478290A JP24478290A JPH04122074A JP H04122074 A JPH04122074 A JP H04122074A JP 24478290 A JP24478290 A JP 24478290A JP 24478290 A JP24478290 A JP 24478290A JP H04122074 A JPH04122074 A JP H04122074A
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- JP
- Japan
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- gate
- capacitor
- dual
- voltage
- fet
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- Pending
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- Television Receiver Circuits (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
の
本発明は、ゲイン可変増幅用として用いられるデュアル
ゲートFETに関するもので、特にテレビ、ラジオ等の
チューナにおけるAGC回路に利用され得るものに関す
る。
ゲートFETに関するもので、特にテレビ、ラジオ等の
チューナにおけるAGC回路に利用され得るものに関す
る。
支来夏1販
デュアルゲートFETはソース−ドレイン間にタンデム
に2つのゲートを備えたFETであり、ソースに近い方
のゲート(第1ゲート)に入力信号を与え、他方のゲー
ト(第2ゲート)に直流パイアスを与えることにより、
ゲイン制御可能な増幅を行うことができるという特性を
有する。このため、デュアルゲートFETはテレビ、ラ
ジオのチューナ等のAGC回路に用いられることが多い
。この場合、第4図に示すように、第2ゲートG2に受
信電波の強度等により変化するAGC電圧を与えること
により、信号の出力レベルを制御している。
に2つのゲートを備えたFETであり、ソースに近い方
のゲート(第1ゲート)に入力信号を与え、他方のゲー
ト(第2ゲート)に直流パイアスを与えることにより、
ゲイン制御可能な増幅を行うことができるという特性を
有する。このため、デュアルゲートFETはテレビ、ラ
ジオのチューナ等のAGC回路に用いられることが多い
。この場合、第4図に示すように、第2ゲートG2に受
信電波の強度等により変化するAGC電圧を与えること
により、信号の出力レベルを制御している。
と
第4図ではデュアルゲートF E T (G3)の第1
及び第2ゲートGl、G2は全く独立に作用するように
見えるが、実際には第2ゲートG2の電圧を変化させる
と、その変化の影響が第1ゲートにも及び、第1ゲート
の入力容量が変化する。デュアルゲートFETがチュー
ナ等のAGC回路に使用される場合、通常は第1ゲート
G1の前段(入力端子IN側)にフィルタが備えられて
いるが、第1ゲートG1の入力容量が変化すると、この
前段のフィルタの特性を変化させる。例えば第4図の回
路の場合、デュアルゲートF E T (G3)<7)
第2ゲートG2(7) A G C電圧を下げて入力信
号増幅のゲインを下げようとすると第1ゲートG1の入
力容量が大きくなるため、第5図のように前段のフィル
タの同調点が下がり(同図において、実線はゲインが最
大の場合のフィルタ特性、点線はゲインが下げられた場
合のフィルタ特性を示す)、出力波形を変化させてしま
う。
及び第2ゲートGl、G2は全く独立に作用するように
見えるが、実際には第2ゲートG2の電圧を変化させる
と、その変化の影響が第1ゲートにも及び、第1ゲート
の入力容量が変化する。デュアルゲートFETがチュー
ナ等のAGC回路に使用される場合、通常は第1ゲート
G1の前段(入力端子IN側)にフィルタが備えられて
いるが、第1ゲートG1の入力容量が変化すると、この
前段のフィルタの特性を変化させる。例えば第4図の回
路の場合、デュアルゲートF E T (G3)<7)
第2ゲートG2(7) A G C電圧を下げて入力信
号増幅のゲインを下げようとすると第1ゲートG1の入
力容量が大きくなるため、第5図のように前段のフィル
タの同調点が下がり(同図において、実線はゲインが最
大の場合のフィルタ特性、点線はゲインが下げられた場
合のフィルタ特性を示す)、出力波形を変化させてしま
う。
本発明はこのような問題を解決し、常に歪のない出力を
得ることのできるデュアルゲートFETを提供するもの
である。
得ることのできるデュアルゲートFETを提供するもの
である。
るための
上記目的を達成するため、本発明に係る容量補正回路付
デュアルゲートPETでは、第1ゲートに信号電圧を入
力し、第2ゲートにゲイン変更用のバイアス電圧を入力
することによりゲイン可変の増幅器として用いられるデ
ュアルゲートFETにおいて、第1ゲートと基準電位点
との間に第2ゲートの電圧に応じて値が変化する容量を
設けたことを特徴とする。より具体的には、第1ゲート
側にコンデンサ、第2ゲート側に抵抗を介挿して第1及
び第2ゲートを接続し、該接続点を、接地点をカソード
側とする可変容量ダイオード及び高周波バイパスコンデ
ンサを介して接地し、可変容量ダイオードのカソードと
高周波バイパスコンデンサとの接続点に上記ゲイン制御
用電圧の最高値よりも高い電圧を有する定電圧源を接続
することにより、本発明の目的が達成される。
デュアルゲートPETでは、第1ゲートに信号電圧を入
力し、第2ゲートにゲイン変更用のバイアス電圧を入力
することによりゲイン可変の増幅器として用いられるデ
ュアルゲートFETにおいて、第1ゲートと基準電位点
との間に第2ゲートの電圧に応じて値が変化する容量を
設けたことを特徴とする。より具体的には、第1ゲート
側にコンデンサ、第2ゲート側に抵抗を介挿して第1及
び第2ゲートを接続し、該接続点を、接地点をカソード
側とする可変容量ダイオード及び高周波バイパスコンデ
ンサを介して接地し、可変容量ダイオードのカソードと
高周波バイパスコンデンサとの接続点に上記ゲイン制御
用電圧の最高値よりも高い電圧を有する定電圧源を接続
することにより、本発明の目的が達成される。
デュアルゲートFETの第1ゲートと基準電位点との間
には、一方はFETの第1ゲートの下に形成される容量
が含まれる第1経路、他方には上記(第2ゲートの値に
応じて値が変化する)可変容量を含む第2経路が並列で
存在することになる。
には、一方はFETの第1ゲートの下に形成される容量
が含まれる第1経路、他方には上記(第2ゲートの値に
応じて値が変化する)可変容量を含む第2経路が並列で
存在することになる。
第1経路にあるFETの第1ゲートの下の容量は第2ゲ
ートに加えられる制御用電圧により変化する。従って、
第2経路にある可変容量を同じく第2ゲートの電圧によ
り、第1ゲート容量の変化と丁度反対の方向に同じ量だ
け変化させることにより、第1及び第2経路の容量の変
化を相殺して、結果的に上記第1ゲートと基準電位点と
の間の容量を制御用電圧の値に関わらず一定とすること
ができる。
ートに加えられる制御用電圧により変化する。従って、
第2経路にある可変容量を同じく第2ゲートの電圧によ
り、第1ゲート容量の変化と丁度反対の方向に同じ量だ
け変化させることにより、第1及び第2経路の容量の変
化を相殺して、結果的に上記第1ゲートと基準電位点と
の間の容量を制御用電圧の値に関わらず一定とすること
ができる。
具体的に示した回路では、定電圧源と第2ゲートの制御
電圧により逆バイアスされた可変容量ダイオードが制御
電圧に応じて容量変化をするため、まさに上記の第2経
路の可変容量として作用する。
電圧により逆バイアスされた可変容量ダイオードが制御
電圧に応じて容量変化をするため、まさに上記の第2経
路の可変容量として作用する。
遺」1例−
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。第
1図は本発明に係る容量補正回路付デュアルゲートFE
Tを用いたAGC回路の回路図である。本AGC回路の
基本的構成は第4図に示した従来のものと同様であり、
デュアルゲートFET(Ql)の第2ゲートG2に加え
るAGC電圧を受信電波の強度等に応じて適当に変化さ
せることにより、端子INから第1ゲートG1に入力さ
れる信号が端子OUTから増幅出力される際のゲインを
変化させ、入力信号のレベルに関わらず出力信号のレベ
ルを一定にするものである。なお、ソースSにはバイパ
スコンデンサC3及び抵抗R3が接続されている。
1図は本発明に係る容量補正回路付デュアルゲートFE
Tを用いたAGC回路の回路図である。本AGC回路の
基本的構成は第4図に示した従来のものと同様であり、
デュアルゲートFET(Ql)の第2ゲートG2に加え
るAGC電圧を受信電波の強度等に応じて適当に変化さ
せることにより、端子INから第1ゲートG1に入力さ
れる信号が端子OUTから増幅出力される際のゲインを
変化させ、入力信号のレベルに関わらず出力信号のレベ
ルを一定にするものである。なお、ソースSにはバイパ
スコンデンサC3及び抵抗R3が接続されている。
本実施例ではその上に、次のような容量補正回路を付加
している。まず、第2ゲートG2側に抵抗R1、第1ゲ
ート側G1にコンデンサC1を介して第2ゲートG2及
び第1ゲートG1を接続する。この抵抗R1及びコンデ
ンサC1の接続点に、この接続点をアノード側として可
変容量ダイオードD1及びコンデンサC2を直列に接続
して接地する。そして、可変容量ダイオードDlとコン
デンサC2との接続点に電源十Bを接続する。なお、一
般に電源電圧VBは第2ゲートG2に加えられる電圧(
AGC電圧)VO2よりも高いため、ここでは電源十B
をそのまま利用しているが、第2ゲート電圧VG2より
も高い定電圧源であれば何でも構わない。
している。まず、第2ゲートG2側に抵抗R1、第1ゲ
ート側G1にコンデンサC1を介して第2ゲートG2及
び第1ゲートG1を接続する。この抵抗R1及びコンデ
ンサC1の接続点に、この接続点をアノード側として可
変容量ダイオードD1及びコンデンサC2を直列に接続
して接地する。そして、可変容量ダイオードDlとコン
デンサC2との接続点に電源十Bを接続する。なお、一
般に電源電圧VBは第2ゲートG2に加えられる電圧(
AGC電圧)VO2よりも高いため、ここでは電源十B
をそのまま利用しているが、第2ゲート電圧VG2より
も高い定電圧源であれば何でも構わない。
この容量補正回路の動作は次の通りである。例えば、ゲ
インを下げるためにAGC電圧VG2がΔ■G2だけ下
げられたとする。可変容量ダイオードD1のカソード側
は電源電圧VBで一定であるため、可変容量ダイオード
D1のバイアス電圧が(VB−ΔVG2)だけ変化する
。これにより、可変容量ダイオードD1の容量CDがΔ
CDだけ変化するものとすると、FETの第1ゲートG
1の外側の容量は (CI + CD+ΔCD)・(CI+CD)だけ減少
する。ただし、後述するように、コンデンサC2の値は
C1、CDに比べて十分大きいため、計算上無視してい
る。
インを下げるためにAGC電圧VG2がΔ■G2だけ下
げられたとする。可変容量ダイオードD1のカソード側
は電源電圧VBで一定であるため、可変容量ダイオード
D1のバイアス電圧が(VB−ΔVG2)だけ変化する
。これにより、可変容量ダイオードD1の容量CDがΔ
CDだけ変化するものとすると、FETの第1ゲートG
1の外側の容量は (CI + CD+ΔCD)・(CI+CD)だけ減少
する。ただし、後述するように、コンデンサC2の値は
C1、CDに比べて十分大きいため、計算上無視してい
る。
一方、第2ゲート電圧VG2がΔVG2だけ下げられた
場合、デュアルゲートF E T (Ql)の第1ゲー
トにもその影響が及び、FET内部において第1ゲート
の容量CGIがΔCG1だけ増加する。従って、本実施
例の容量補正回路のコンデンサC1及び可変容量ダイオ
ードD1の値C1及びCDを適当に定めることにより、
第2図に模式的に示したように、デュアルゲートFET
の構造自体に起因する第1ゲート容量CGIの変化ΔC
G1を丁度打ち消すように補正することができる。
場合、デュアルゲートF E T (Ql)の第1ゲー
トにもその影響が及び、FET内部において第1ゲート
の容量CGIがΔCG1だけ増加する。従って、本実施
例の容量補正回路のコンデンサC1及び可変容量ダイオ
ードD1の値C1及びCDを適当に定めることにより、
第2図に模式的に示したように、デュアルゲートFET
の構造自体に起因する第1ゲート容量CGIの変化ΔC
G1を丁度打ち消すように補正することができる。
第1図の実施例の場合、各素子の値を次のように定める
ことにより、正しい補正を行うことができる。コンデン
サC1は、通常のAGC電圧で使用した場合の第1ゲー
ト容量CGIの変化量ΔCGI(数pF)と同程度の値
とする。抵抗R1は第2ゲートG2の電圧変動が第1ゲ
ートGlの電圧に影響を及ぼさない程度に高い値(例え
ば数十にΩ)にしておく。コンデンサC2は高周波バイ
パス用であるため、コンデンサCIや一般的な可変容量
ダイオードの春景CDよりは十分大きい値(例えば1.
000pF以上)とする。
ことにより、正しい補正を行うことができる。コンデン
サC1は、通常のAGC電圧で使用した場合の第1ゲー
ト容量CGIの変化量ΔCGI(数pF)と同程度の値
とする。抵抗R1は第2ゲートG2の電圧変動が第1ゲ
ートGlの電圧に影響を及ぼさない程度に高い値(例え
ば数十にΩ)にしておく。コンデンサC2は高周波バイ
パス用であるため、コンデンサCIや一般的な可変容量
ダイオードの春景CDよりは十分大きい値(例えば1.
000pF以上)とする。
第3図に本発明の別の実施例を示す。こちらの容量補正
回路では、可変容量ダイオードD1に並列に、補正量調
整用のダイオードDllを設け、補正量の調整がより容
易になるようにしている。動作は上述の第1図の回路の
場合と同様である。
回路では、可変容量ダイオードD1に並列に、補正量調
整用のダイオードDllを設け、補正量の調整がより容
易になるようにしている。動作は上述の第1図の回路の
場合と同様である。
発」■と勿還−
以上説明した通り、本発明によれば、デュアルゲートF
ETの構造自体に起因する第2ゲート電圧の変化に伴う
第1ゲート容量の変化を正しく補正し、見かけ上第1ゲ
ート容量の変化がOであるようにすることができる。こ
れにより、例えばこのデュアルゲートFETをテレビ、
ラジオのチューナ等のAGC回路に利用した場合、信号
入力部のフィルタ特性の変動を防止することができ、出
力信号の変形を防止してビート、音声バズ等の妨害を良
好に抑圧することができる。
ETの構造自体に起因する第2ゲート電圧の変化に伴う
第1ゲート容量の変化を正しく補正し、見かけ上第1ゲ
ート容量の変化がOであるようにすることができる。こ
れにより、例えばこのデュアルゲートFETをテレビ、
ラジオのチューナ等のAGC回路に利用した場合、信号
入力部のフィルタ特性の変動を防止することができ、出
力信号の変形を防止してビート、音声バズ等の妨害を良
好に抑圧することができる。
第1図は本発明の容量補正回路付デュアルゲートFET
を用いたAGC回路の回路図、第2図はその第1ゲート
容量の変化及び補正容量の変化を示すグラフ、第3図は
別の実施例の回路図、第4図は従来のデュアルゲートF
ETを用いたAGCの回路図、第5図は第1ゲート容量
の変化に伴う入力段フィルタ特性の変化を示すグラフで
ある。 Ql、G3・・・デュアルゲートFETG1・・・第1
ゲート G2・・・第2ゲートS・・・ソース
D・・・ドレインD1・・・可変容量ダイ
オード VB・・・電源Dll・・・補正量調整用ダイ
オード ΔVG2・・・第2ゲート電圧の変化量ΔCGI・・・
△VG2による第1ゲート容量の変化ΔCGI’・・・
ΔVG2に応じた、
を用いたAGC回路の回路図、第2図はその第1ゲート
容量の変化及び補正容量の変化を示すグラフ、第3図は
別の実施例の回路図、第4図は従来のデュアルゲートF
ETを用いたAGCの回路図、第5図は第1ゲート容量
の変化に伴う入力段フィルタ特性の変化を示すグラフで
ある。 Ql、G3・・・デュアルゲートFETG1・・・第1
ゲート G2・・・第2ゲートS・・・ソース
D・・・ドレインD1・・・可変容量ダイ
オード VB・・・電源Dll・・・補正量調整用ダイ
オード ΔVG2・・・第2ゲート電圧の変化量ΔCGI・・・
△VG2による第1ゲート容量の変化ΔCGI’・・・
ΔVG2に応じた、
Claims (3)
- (1)第1ゲートに信号電圧を入力し、第2ゲートにゲ
イン制御用電圧を入力することによりゲイン可変の増幅
器として用いられるデュアルゲートFETにおいて、第
1ゲートと基準電位点との間に第2ゲートの電圧に応じ
て値が変化する容量を設けたことを特徴とする容量補正
回路付デュアルゲートFET。 - (2)第1ゲートに信号電圧を入力し、第2ゲートにゲ
イン制御用電圧を入力することによりゲイン可変の増幅
器として用いられるデュアルゲートFETにおいて、第
1ゲート側にコンデンサ、第2ゲート側に抵抗を介挿し
て第1及び第2ゲートを接続し、該接続点を、接地点を
カソード側とする可変容量ダイオード及び高周波バイパ
スコンデンサを介して接地し、可変容量ダイオードのカ
ソードと高周波バイパスコンデンサとの接続点に上記ゲ
イン制御用電圧の最高値よりも高い電圧を有する定電圧
源を接続したことを特徴とする容量補正回路付デュアル
ゲートFET。 - (3)上記可変容量ダイオードに並列に補正量調整用の
コンデンサを設けたことを特徴とする請求項2記載の容
量補正回路付デュアルゲートFET。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24478290A JPH04122074A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | 容量補正回路付デュアルゲートfet |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24478290A JPH04122074A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | 容量補正回路付デュアルゲートfet |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04122074A true JPH04122074A (ja) | 1992-04-22 |
Family
ID=17123844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24478290A Pending JPH04122074A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | 容量補正回路付デュアルゲートfet |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04122074A (ja) |
-
1990
- 1990-09-13 JP JP24478290A patent/JPH04122074A/ja active Pending
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