JPH04123805U - 自動車用エアコン制御回路 - Google Patents

自動車用エアコン制御回路

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JPH04123805U
JPH04123805U JP3800091U JP3800091U JPH04123805U JP H04123805 U JPH04123805 U JP H04123805U JP 3800091 U JP3800091 U JP 3800091U JP 3800091 U JP3800091 U JP 3800091U JP H04123805 U JPH04123805 U JP H04123805U
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JP
Japan
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circuit
air conditioner
switching element
output signal
output
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JP3800091U
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悟 長谷川
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Subaru Corp
Original Assignee
Fuji Jukogyo KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】エアコン装置の作動時にリレー接点に生ずる火
花による誤動作を防ぐ。 【構成】エアコンスイッチAおよび自動車エンジンの回
転数,該自動車エンジンにて駆動される各種車載機器の
作動,選択ギヤ位置等を検出する各種センサBからの信
号に基づきエアコン装置の作動信号を出力する判断回路
Cを設ける。一方の入力端子に上記判断回路Cからの作
動信号が入力されるオア回路Dの出力端子には、該オア
回路Dからの出力信号によりオン作動するスイッチング
素子Eが接続される。スイッチング素子Eの出力端子は
マグネットクラッチ等を駆動する複数のリレーに接続さ
れると共に、スイッチング素子Eのオフからオンへの立
ち上りを検出して所定時間幅の出力信号を発するタイマ
回路Gに接続されている。タイマ回路Gの出力信号は接
続回路Hを介して上記オア回路Dの他方の入力端子に入
力される。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は自動車用エアコン制御回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
エンジンによって駆動されるコンプレッサを用いた空調装置を備えた自動車に おいては、アイドリング時にコンプレッサの負荷がエンジンにかかってもエンジ ンストップを起さないように、エンジンの回転数を検出する回転数検出器と、こ の回転数検出器により検出されたエンジン回転数が、アイドル回転数より低く設 定された下限値以下の場合に前記コンプレッサを作動不能な状態とする一方、設 定された上限値以上の場合に前記コンプレッサを作動可能な状態とするよう制御 する制御手段とを設けたものは既に開発されている(例えば実開平1−1477 18号公報参照)。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
上記のような制御手段は、一般に半導体素子等からなるコントロールユニット と、電源とコンプレッサとの間に介装され上記コントロールユニットからの信号 に基づきオンオフ作動する電磁リレーとから構成されているが、該電磁リレーの オンオフ作動時にリレー接点間に発生する火花がコントロールユニットを構成す る半導体素子の該作動を招き、該誤作動によりリレー接点がオンオフ作動を激し く繰り返すチャタリング現象を起すことがあるという課題を有する。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本考案は自動車用エアコン制御回路を、エアコンスイッチの操作信号および自 動車エンジンの回転数,該自動車エンジンの負荷状態に影響を与える各種車載機 器の作動,選択ギヤ位置等を検出して信号を発する各種センサの該信号に基づき エアコン装置をオン作動させるか否かを判断し作動信号を出力する判断回路と、 該判断回路から出力される作動信号が一方の入力端子に入力されるオア回路と、 該オア回路から出力される出力信号によりオン作動するスイッチング素子と、該 スイッチング素子のオン作動によりエアコン装置のラジエータファン,コンデン サファン,マグネットクラッチ等を駆動する複数のリレーと、上記スイッチング 素子のオフからオンへの立ち上りを検出して始動し所定時間幅の出力信号を発す るタイマ回路と、該タイマ回路から出力される出力信号を上記オア回路の他方の 入力端子に入力させる接続回路とから構成したものである。
【0005】
【作用】
上記により、タイマ回路から出力信号が発せられる所定時間が経過するまでは オア回路及びスイッチング素子がオンし続けるので、該スイッチング素子がオン したとき複数のリレーのリレー接点から火花が発生したとしても、該火花による 判断回路の判断ミスの発生を防ぐことができ、該判断ミスによる複数のリレーが オンオフを激しく繰り返すチャタリング現象を防止できる。
【0006】
【実施例】
図1は本考案の実施例を示すエアコン制御回路図、図2は図1に含まれるエア コンアンプ内の回路図であって、1はバッテリ等の電源、2はイグニッションス イッチ、2aはイグニッションコイル、3はブロアモータ、4はブロアスイッチ 、5はエアコンリレー、6はエアコンスイッチを示し、上記電源1からブロアモ ータ3,ブロアスイッチ4を通りアースに至るブロアモータ駆動回路には該数個 の抵抗が介装され、ブロアスイッチ4の切換操作によりブロアモータ3の回転を 弱から強へ切換えると共にエアコンリレー5をオン作動させエアコンスイッチ6 を電源1に接続するよう構成されている。
【0007】 7はエンジン冷却系統のラジエータ部を冷却するメインファン、8はエンジン 冷却水温が所定値以上となったときオンとなる冷却水サーモスイッチ、9は冷房 装置のコンデンサ冷却用のサブファン、10は図示しない冷房装置のコンプレッ サに動力を伝達するマグネットクラッチで、エンジン冷却水温が所定値を越える と冷却水サーモスイッチ8がオン、メインファン7の作動回路に設けられたリレ ー7aがオンとなり、メインファン7が回転してラジエータ部において冷却水を 冷却し、上記エアコンスイッチ6をオンとした冷房時にエンジンが回転しており 、エバポレータ温度が所定値以上であり、急加速時でなく且つリバースギヤを選 択していないという条件が揃ったときは後述のエアコンアンプ21の出力端子 が接地電位となり、リレー11がオンし、上記マグネットクラッチ10がオンと なりコンプレッサが駆動すると共にサブファン9の作動回路に設けられたリレー 9aおよび上記リレー7aの作動回路に設けられたリレー12がオンとなり、メ インファン7およびサブファン9が回転して前記ラジエータ部の冷却水および該 ラジエータ部近傍に設けられたエバポレータを冷却するようになっている。
【0008】 13はアクセルペダルを30%以上踏み込んだときオンとなるアクセルペダル スイッチ、14はアクセルペダルを90%以上踏み込んだときオンとなる加速カ ットスイッチ、14aは急加速時に燃料をカットして燃料消費を節減するCFC ユニット、15はエンジン冷却水の水温を検出し該水温が所定温度以上のときオ フとなる水温カットスイッチ、16は図示しないエバポレータの凍結防止および 吹き出し風温制御のための温度設定用コントロールボリューム16qと組合せて 用いられる温度検出用サーミスタ、17は図示しない油圧式パワステアリング装 置の作動油圧を検出し該作動油圧が所定値以上のときオンとなるパワステ圧力ス イッチ、18はエアコン装置の作動時のアイドリング回転数の低下を防ぐアイド ルアップ装置用の電磁バルブ、19は図示しないチェンジレバーをリバースに選 択したことを検出するリバーススイッチ、20はエンジン極低回転時のエンスト を防止するためコンプレッサをオフさせるアイドル安定装置の電磁バルブ、21 は上記の各スイッチおよび各センサから発せられる信号が入力され、該入力信号 に基づき上記メインファン7,サブファン9およびマグネットクラッチ10の作 動回路に設けられた上記リレー11をオン作動させる作動信号を発するエアコン アンプで、該エアコンアンプ21の構成および作動は次の通りである。
【0009】 即ち、エアコンアンプ21は、イグニッションコイル2aの1次側端子電圧か らエンジン回転数を検出し該エンジン回転数が1100rpm 以上になったときオ ンとなりエンジン回転数が700rpm 以下になったときオフとなるアイドル安定 装置用の第1の回転検出回路21aと、エンジン回転数が6000rpm 以下のと きオンとなり該オン状態をエンジン回転数が7500rpm 以上になったときオフ となる高回転保護装置用の第2の回転検出回路21bと、エンジン回転数が13 00rpm 以下のときオンとなり該オン状態をエンジン回転数が1500rpm 以上 になったときオフとなるパワステ負荷カット装置用の第3の回転検出回路21c と、上記エバポレータの凍結防止および吹き出し風温制御のための温度検出用サ ーミスタ16と温度設定用コントロールボリューム16aの抵抗値を比較してエ バポレータ温度を検出し該エバポレータ温度が設定温度以上であれば出力信号を 発するエバポレータ温度検出回路21dと、上記第3の回転検出回路21cの出 力信号と前記アクセルペダルが30%以上踏み込まれアクセルペダルスイッチ1 3がオンとなったときに発せられる出力信号とが入力される第1のオア素子21 eと、該第1のオア素子21eの出力信号が入力されたとき4秒間の遅延信号を 発する第1の遅延回路21fと、前記車両加速度が所定値以上で加速度スイッチ 14がオフとなったときに発せられる出力信号が入力されたとき4〜10秒間の 遅延信号を発する第2の遅延回路21gと、上記第1および第2の遅延回路21 fおよび21gの両出力信号が入力される第2のオア素子21hと、上記エンジ ン冷却水温度が所定温度以上で水温カットスイッチ15がオフとなったときプル アップされて発せられる出力信号,チェンジレバーをリバースに選択したとき発 せられる出力信号および上記第2の回転数検出回路21b,エバポレータ温度検 出回路21d,第2のオア素子21hから発せられる各出力信号とが入力される 第1のアンド素子21iと、該第1のアンド素子21iから発せられる出力信号 によりオンとなり電磁バルブ20を作動させる第1のトランジスタ21jと、上 記第1の回転検出回路21a,第1のアンド素子21iから発せられる両出力信 号が入力される第2のアンド素子21kと、該第2のアンド素子21kから発せ られる出力信号が一方の入力端子に入力される第3のオア素子21mと、該第3 のオア素子21mから発せられる出力信号によりオンとなり前記メインファン7 ,サブファン9,マグネットクラッチ10の作動回路に設けられたリレー11を 作動させる第2のトランジスタ21nと、該第2のトランジスタ21nのオフか らオンへの立ち上りを検知し所定時間幅(例えば0.5 秒)の出力信号を発するタ イマ回路21pと、コレクタ端子が電源1に接続されベース端子が上記タイマ回 路21bの出力端子に接続されエミッタ端子が接続回路21sを介して上記第3 のオア素子21mの他方の入力端子に接続された第3のトランジスタ21qと、 複数個の抵抗,電流逆流防止素子,電圧増幅素子とから構成されている。
【0010】 上記の構成を採ることにより、エアコンスイッチの操作時或は加速時,リバー スギヤ選択時およびパワステアリング装着車の場合における転舵時等のようにエ ンジン負荷の増大時にはエンスト防止のため一時的にエアコン装置の作動を停止 させるようにしたエアコン装置の上記作動停止条件が消滅した再始動時において 、第1のアンド素子21i、第1のトランジスタ21j、第2のアンド素子21 k、第3のオア素子21m、第2のトランジスタ21nがいずれもオンとなった とき、エアコンアンプ21の出力端子に接続されているリレー11をオンさせ てメインファン7,サブファン9,マグネットクラッチ10を作動させると共に 、タイマ回路21pをオンさせ、該タイマ回路21pから発せられる所定時間幅 (0.5 秒)の出力信号により第3のトランジスタ21q,第3のオア素子21m 、第2のトランジスタ21nはいずれもオンとなり、該オン状態はエアコンアン プ21の出力端子から上記所定時間幅の間出力信号を出し続ける間継続するの で、メインファン7,サブファン9,マグネットクラッチ10の作動回路に設け られている複数のリレー11,12,7a,9aのリレー接点から火花が発生し ても、該火花に起因する上記エアコンアップ21内の各種半導体素子の誤動作即 ち第3のオア素子21mの一方の入力端子への入力電流の消滅による上記複数の リレー11,12,7a,9aが断続作動するチャタリング現象を防止しその寿 命を延すことができる。
【0011】 図3は図1および図2に示す実施例をブロック図化したもので、エアコンスイ ッチAおよび自動車エンジンの回転数,該自動車エンジンによって駆動され自動 車エンジンの負荷状態に影響を与える各種車載機器の作動および選択ギヤ位置等 を検出して信号を発する各種センサBからの入力信号に基づきエアコン装置をオ ン作動させるか否かを判断する判断回路Cは上記実施例では3個の回転検出回路 21a,21b,21cとエバポレータ温度検出回路21dと、2個のオア素子 21e,21hと、2個のアンド素子21i,21kと、2個の遅延回路21f ,21gと、トランジスタ21jとから構成されている。上記判断回路Cからの 作動信号が一方の入力端子に入力されるオア回路D(上記実施例では第3のオア 素子21mに相当する)の出力端子には、該オア回路Dからの出力信号によりオ ン作動するスイッチング素子E(上記実施例では第2のトランジスタ21nに相 当する)が接続されている。上記スイッチング素子Eの出力端子はラジエータフ ァン,コンデンサファン,マグネットクラッチ等の作動回路に設けられた複数の リレーF(上記実施例ではリレー11,12,7a,9aに相当する)に接続さ れると共に、該スイッチング素子Eのオフからオンへの立ち上りを検出して所定 時間幅(例えば0.5 秒)の出力信号を発するタイマ回路G(上記実施例ではタイ マ回路21pに相当する)に接続されている。上記タイマ回路Gからの出力信号 は接続回路H(上記実施例では接続回路21sに相当する)を介して上記オア回 路Dの他方の入力端子に入力されるようになっている。上記の構成を採ることに より、スイッチング素子Eのオン作動時に複数のリレーFのリレー接点に火花が 生じ、該火花により判断回路Cが誤動作し該判断回路Cからの作動信号がオア回 路Dの一方の入力端子に入力されなくなっても、上記スイッチング素子Eのオフ からオンへの立ち上りを検出して所定時間幅の出力信号を発するタイマ回路Gの 該出力信号がオア回路Dの他方の入力端子に入力され、上記スイッチング素子E はオン状態を維持し続けるので、該スイッチング素子Eが急激にオンオフ作動を 繰り返すチャタリング現象を完全に防止できる。
【0012】
【考案の効果】
上記のような構成を採ることにより、タイマ回路から出力信号が発せられる所 定時間が経過するまではオア回路およびスイッチング素子がオンし続けるので、 該スイッチング素子がオンしたとき複数のリレーのリレー接点から火花が発生し たとしても、該火花による判断回路の判断ミスの発生を防ぐことができ、該判断 ミスによる複数のリレーがオンオフを激しく繰り返すチャタリング現象を防止で きるもので、構成の簡単なることと相俟って実用上多大なる効果をもたらし得る ものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例を示す全体回路図である。
【図2】図1に示すエアコンアンプの内部回路図であ
る。
【図3】本考案の実施例を示すブロック図である。
【符号の説明】
A エアコンスイッチ B 各種センサ C 判断回路 D オア回路 E スイッチング素子 F 複数のリレー G タイマ回路 H 接続回路

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エアコンスイッチの操作信号および自動
    車エンジンの回転数,該自動車エンジンの負荷状態に影
    響を与える各種車載機器の作動,選択ギヤ位置等を検出
    して信号を発する各種センサの該信号に基づきエアコン
    装置をオン作動させるか否かを判断し作動信号を出力す
    る判断回路と、該判断回路から出力される作動信号が一
    方の入力端子に入力されるオア回路と、該オア回路から
    出力される出力信号によりオン作動するスイッチング素
    子と、該スイッチング素子のオン作動によりエアコン装
    置のラジエータファン,コンデンサファン,マグネット
    クラッチ等を駆動する複数のリレーと、上記スイッチン
    グ素子のオフからオンへの立ち上りを検出して始動し所
    定時間幅の出力信号を発するタイマ回路と、該タイマ回
    路から出力される出力信号を上記オア回路の他方の入力
    端子に入力させる接続回路とから構成された自動車用エ
    アコン制御回路。
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