JPH04124109U - 眼科撮影装置 - Google Patents

眼科撮影装置

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JPH04124109U
JPH04124109U JP2929391U JP2929391U JPH04124109U JP H04124109 U JPH04124109 U JP H04124109U JP 2929391 U JP2929391 U JP 2929391U JP 2929391 U JP2929391 U JP 2929391U JP H04124109 U JPH04124109 U JP H04124109U
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JP
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JP2929391U
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嘉裕 高橋
治雄 小田
泉 梅村
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Nikon Corp
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Nikon Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】蛍光撮影時に時間データに加え、可能な限りの
ID番号データを写し込む。 【構成】撮影モ−ド検知手段(27)が蛍光撮影モ−ド
を検知すると、データ表示制御部(36)は、タイマ−
(32)の値と、ID記憶部(33)に記憶されている
ID番号の各桁のデータうち、内部表示器(22)が表
示可能な桁数より前記タイマ−値の桁数を差し引いた余
りの桁数分のデータとを合成し、データ表示駆動部(3
9)を介し、内部表示器(31)に表示することにより
フィルムへの写し込みを行う。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、眼底カメラ等、眼科撮影用に用いられる眼科撮影装置に関し、特に 、そのデータ写し込みの技術に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来の眼科撮影装置において、観察像と共に所定のデータを写し込むデータ写 し込みの技術としては、特開昭63−10738号公報記載の技術が知られてい る。
【0003】 この技術は、眼底カメラにおいて、備えた入力装置の10キーにより入力され たデータまたは撮影枚数を示すカウンタ値またはタイマー値を、データモード切 換スイッチ択一的に選択し、いずれか1つをフィルムに写し込むものである。
【0004】 ところで、眼底カメラにおいて被検者に蛍光剤を投入し、血管のようすを詳細 に撮影するために行われる蛍光撮影においては、診断の必要より、蛍光剤投入よ り撮影時迄の経過時間をフィルムに写し込む必要がある。
【0005】 したがって、このような眼底カメラにおいて、たとえば1人の被検者に対し、 カラ−撮影や無赤色撮影を行い、次に蛍光撮影を行う場合には、まずIDナンバ ーを10キーにより入力し、カラー撮影や無赤色撮影などを行ない、次にデータ モード切換スイッチにて、タイマーモードを選択した後、螢光撮影を行なってい た。
【0006】 以上の撮影結果としては、カラー撮影や無赤色撮影などのフィルムにはIDナ ンバーのみがデータとして写し込まれ、螢光撮影のフィルムにはタイマーによる 経過時間のみが写し込まれることとなる。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、眼底カメラにおいては、1人の被検者を撮影したフィルムには、全 てIDナンバーを写し込むことが望ましい。
【0008】 しかし、写し込みデータのデータ表示器の桁数を増やすとデータ表示器のみな らず、データ写し込みのための光学系すべてを大きくしなければならず、その影 響は大きい。したがい、写し込みデータのデータ表示器の桁数は、スペース的に 限られ、あまり多くすることはできない。
【0009】 したがい、前記従来の技術によれば、螢光撮影フィルムには、IDナンバ−を 写し込むことはできない。
【0010】 このため、蛍光撮影フィルムの区別、整理、検索に不便が生ずるという問題が 生じていた。
【0011】 そこで、本考案は、螢光撮影時にも簡便な操作で、時間データの他にも可能な 限り多くのデータを写し込むことのできる眼科撮影装置を提供することを目的と する。
【0012】
【問題点を解決するための手段】
前記目的達成のために、本考案は、蛍光撮影モ−ドを含む複数の撮影モ−ドを 有する眼科撮影装置に、現撮影モ−ドが蛍光撮影モ−ドか否かを検出する撮影モ −ド検出部と、任意のデータの入力を受付ける入力手段と、時間を計測するタイ マと、複数桁のデータを表示可能なデータ表示手段と、前記データ表示手段に表 示されたデータの表示像を映像面に投影する光学手段と、前記撮影モ−ド検出部 が現撮影モ−ドとして蛍光撮影モ−ドを検出した場合に、前記タイマの計測した 時間を示す時間データと、前記入力手段が受付けたデータの内の、前記データ表 示手段が表示可能な桁数より前記時間データの桁数を差し引いた余りの桁数分の データとを、前記データ表示手段に表示する表示制御手段とを備えたものである 。
【0013】
【作用】
本考案に係る眼科撮影装置によれば、撮影モ−ド検出部は現撮影モ−ドが蛍光 撮影モ−ドか否かを検出する。そして、蛍光撮影モ−ドを検出した場合に、表示 制御手段は、前記タイマの計測した時間を示す時間データと、前記入力手段が受 付けたデータの内の、前記データ表示手段が表示可能な桁数より前記時間データ の桁数を差し引いた余りの桁数分のデータとを、前記データ表示手段に表示する 。データ表示手段に表示されたデータは、前記光学手段を介して映像面に投影さ れ写し込まれる。
【0014】 すなわち、螢光撮影時には自動的にタイマーを表示、写し込みするようにした ので、螢光撮影時にタイマーの写し込みを指示するという煩しさを解消できる。
【0015】 また、螢光撮影時にも、時間データの他に、前記入力手段が受付けたデータを 可能な限り多く写し込むことができる。
【0016】
【実施例】
以下、本考案に係る眼科撮影装置の一実施例を、眼底カメラへの適用を例にと り説明する。
【0017】 まず、図1に本実施例に係る眼底カメラの光学系の構成を示す。
【0018】 図示するように、被検眼眼底Fを観察するための照明系は、対物レンズ1、穴 あきミラー2、リレーレンズ10、リング絞り11、固定鏡12、コンデンサレ ンズ13、撮影照明光源14、コンデンサレンズ15、観察照明光源16から構 成される。
【0019】 また、螢光撮影や単色光撮影を行なうためのフィルター類18が光路に挿入離 脱可能に設けられている。その位置は撮影モ−ド検知手段27によって検出され 、撮影モ−ドが判断される。フィルタ−位置の検出は具体的にはフォトインタラ プタやホ−ル素子やリミッタスイッチ等により実現することができる。
【0020】 いま、観察照明光源16が点灯すると、光はリング絞り11を通った後、穴あ きミラー2によって反射され、対物レンズ1を通って、被検眼Eの角膜近辺にリ ング状の二次光源を形成し、被検眼眼底Fを照明することになる。
【0021】 撮影照明光源14が発光すると、同様にして被検眼眼底Fを短時間強力な光で 照明することになる。
【0022】 被検眼眼底Fを観察撮影するための観察撮影系は、対物レンズ1、合焦レンズ 3で構成され、螢光撮影を行なうためのフィルター17が光路に挿入離脱可能に 設けられている。
【0023】 照明された眼底Fの像は、穴あきミラー2の穴部を通って、対物レンズ1、合 焦レンズ3により像を形成する。
【0024】 観察は可動鏡4が実線の位置の時、固定鏡7と接眼レチクル8と接眼レンズ9 で構成される接眼鏡筒により、眼底像を観察できる。
【0025】 撮影は可動鏡4を点線の位置に動かした後、撮影照明光源14を発光させるこ とにより行なう。
【0026】 撮影光路は可動鏡5により、2光路に分割され、フィルム6またはフィルム2 1に眼底像が記録される。
【0027】 データ写し込み装置は、内部表示器22の表示像を固定鏡23、リレーレンズ 24、固定鏡25により、ファインダーレチクル8またはフィルム6またはフィ ルム21上に結像させるように構成される。
【0028】 次に、図2、図3に本実施例に係る眼底カメラの制御系のデータの写し込みに 関する部位の構成を示す。
【0029】 図2は眼底カメラの制御系の入力部の、データの写し込みに関する部位の構成 を示したものである。
【0030】 図示するように、本入力部は、ID値等を入力する各種キ−よりなるID入力 部28、写し込みデータ種を指定するカウント/ID/オフスイッチ30、タイ マをリセットするタイマ−リセットスイッチ29、写し込みデータを表示する外 部表示器31を備える。また、この他の図示せざるスイッチとしてタイマ−スタ −トスイッチ37とレリ−ズスイッチ38を備える。
【0031】 図3は眼底カメラの制御系の制御部のデータの写し込みに関する部位の構成を 示したものである。
【0032】 図示するように、本制御部は、前記撮影モ−ド検知手段27、タイマ−スタ− トスイチ37、タイマリセットスイッチ29、レリ−ズスイッチ38、カウント /ID/オフスイッチ30およびID入力部28よりの各入力を受け、これを処 理し、外部表示器31と内部表示器22の表示を制御するものである。
【0033】 その構成は、図示するように、タイマ32、ID入力部28より入力されたI Dを記憶するID記憶部33、撮影枚数を記憶するカウント記憶部34、データ 記憶部35、外部表示器31と内部表示器22を駆動するデータ表示駆動部39 、そして入力を処理しタイマ32、ID記憶部33、カウント記憶部34を用い て、データ表示駆動部39を介して外部表示器31と内部表示器22の表示を制 御するデータ表示制御部36よりなる。
【0034】 以下、本実施例に係る眼底カメラのデータ写し込み動作について説明する。
【0035】 いま、1人の被検者をカラー撮影した後、螢光撮影を行なう場合を例に説明す る。
【0036】 まず、フィルター類17、18を設定し、カラー撮影モードを選択する。
【0037】 このとき、図1において、撮影モード検知手段26は、フィルター類の位置を 検知し、カラー撮影モードであるという信号をデータ表示制御部36へ送る。
【0038】 本実施例では、撮影枚数を示すカウント値またはID番号のデータ写し込みが 選択可能であるので、ここでカウント/ID/オフ切換スイッチ30により、I Dを選択する。
【0039】 これによりID入力部28にID番号の入力が可能となり、例えば、ID入力 部28の10キ−より16081513のようにID番号を入力できる。
【0040】 入力された数字は、データ表示制御部36によりデータ記憶部35を介し、I D記憶部33に記憶される。
【0041】 次に、データ表示制御部36は、撮影モード検知手段27よりの入力がカラー 撮影モード、カウント/ID/オフ切換スイッチ30よりの入力がIDであるこ とより、データ記憶部35にID記憶部33のデータを写し込みデータとして読 み出し、読みだしたデータをデータ表示駆動部39を介し内部表示器22および 外部表示器31に表示させる。
【0042】 なお、ID番号の入力中、内部表示器22および外部表示器31の表示は、文 字入力毎に桁が順次繰り上がっていく方式であり、入力途中では図4に示す表示 となる。そして、入力が完了すると図5に示す表示となる。
【0043】 以上の操作終了後、カラー撮影を行なう。
【0044】 次に螢光撮影を行なうわけであるが、まず、フィルター類17、18を螢光撮 影用に設定する。
【0045】 これにより、その位置検出器である撮影モード検知手段27から、螢光撮影モ ード状態であるという信号がデータ表示制御部36に送られる。
【0046】 これを受けて、データ表示制御部36は、タイマー32とID記憶部33のデ ータより写し込みデータを合成し、データ記憶部34に記憶する。
【0047】 この合成は以下のように行う。
【0048】 まず、写し込みデータの総桁すなわち内部表示器22の総表示桁の、上位桁か ら、順次、各桁をタイマ用として割り当てる。
【0049】 螢光撮影は、2.7時間以上に及ぶことはないので、ここでは写し込みデータ のうちの4桁をタイマー用に割り当てる。そして、999.9秒までは1/10 秒単位表示、それ以上は秒表示をを行うようにする。
【0050】 次に、タイマー用に割り当てた最下位の桁の次に下位の桁に記号−を割り当て る。記号−はタイマーとID番号を区別するための印である。
【0051】 そして、記号−より下位の各桁をID用に割り当てる。
【0052】 この場合、記号−より下位の桁数はID番号の桁数より少ないため、ID番号 の全ての桁を写し込みデータとすることはできない。
【0053】 そこで、本実施例では、ID番号のうちID番号の下位の桁より順次可能な限 りの桁を写し込みデータの下位桁として取り込む。
【0054】 ここで、ID番号の上位の桁は通常病院番号や性別等の比較的共通番号が多い ため、下位の桁が残っているだけでも、区別、整理、検索に十分利用可能な情報 となる。
【0055】 もちろん、前記写し込みデータの記号−より下位の桁数がID番号の桁数より 大きい場合は、情報の損失は全くない。
【0056】 以上の操作の後、被検者に螢光剤を注入し、タイマースタートスイッチ37を 押して、タイマー32をスタートさせ、螢光撮影を行なう。
【0057】 タイマー32がスタートすると、データ表示制御部はタイマー32の値よりデ ータ記憶部34に合成した写し込みデータ内のタイマー値を刻々と書き換え、経 過時間とID番号の下位桁を図6から図7に示すように各表示器31、22に表 示する。
【0058】 これにより、撮影時の経過時間と可能な限りの桁数分のID番号の下位桁がフ ィルム上に写し込まれる。
【0059】 以上のように、本実施例によれば、撮影モードの選択と連動させ自動的にタイ マーを表示し、写し込むするようにしたので、螢光撮影時にタイマー値の写し込 みを指示するという煩しさを解消できる。
【0060】 また、螢光撮影フィルムにタイマー値ばかりでなく、ID番号等の他のデータ も写し込むことができる為、フィルムの区別、整理、検索が容易となる。
【0061】 なお、本実施例においては、フィルムカメラを用いる場合について説明してき たが、ビデオカメラ等の他のカメラを用いて撮影する場合においても同様に適用 できる。
【0062】 また、本実施例においては、フィルタ類の位置より撮影モ−ドを検知したが、 これは、他の手段によって検知するようにしてもよい。
【0063】
【考案の効果】
以上のように、本実施例によれば、螢光撮影時にも、簡便な操作で、時間デー タの他にも可能な限り多くのデータを写し込むことのできる眼科撮影装置を提供 することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に係る眼底カメラの光学系の
構成を示す光路図である。
【図2】本考案の一実施例に係る眼底カメラの制御系の
入力部のデータの写し込みに関する部分の構成を示すブ
ロック図である。
【図3】本考案の一実施例に係る眼底カメラの制御系の
データの写し込みに関する制御部のデータの写し込みに
関する部分の構成を示すブロック図である。
【図4】本考案の一実施例に係る眼底カメラの表示部の
第1の表示例を示す説明図である。
【図5】本考案の一実施例に係る眼底カメラの表示部の
第2の表示例を示す説明図である。
【図6】本考案の一実施例に係る眼底カメラの表示部の
第3の表示例を示す説明図である。
【図7】本考案の一実施例に係る眼底カメラの表示部の
第4の表示例を示す説明図である。
【符号の説明】
22 内部表示器 23 固定鏡 24 リレーレンズ 25 固定鏡 27 撮影モ−ド検知手段 17 フィルター類 18 フィルター類 27 撮影モード検知手段 31 外部表示器 32 タイマ 33 ID記憶部 34 カウント記憶部 35 データ記憶部 36 データ表示制御部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】蛍光撮影モ−ドを含む複数の撮影モ−ドを
    有する眼科撮影装置であって、現撮影モ−ドが蛍光撮影
    モ−ドか否かを検出する撮影モ−ド検出部と、任意のデ
    ータの入力を受付ける入力手段と、時間を計測するタイ
    マと、複数桁のデータを表示可能なデータ表示手段と、
    前記データ表示手段に表示されたデータの表示像を映像
    面に投影する光学手段と、前記撮影モ−ド検出部が現撮
    影モ−ドとして蛍光撮影モ−ドを検出した場合に、前記
    タイマの計測した時間を示す時間データと、前記入力手
    段が受付けたデータの内の、前記データ表示手段が表示
    可能な桁数より前記時間データの桁数を差し引いた余り
    の桁数分のデータとを、前記データ表示手段に表示する
    表示制御手段とを有するデータ写し込み部と、を備えた
    ことを特徴とする眼科撮影装置。
JP2929391U 1991-04-25 1991-04-25 眼科撮影装置 Pending JPH04124109U (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6139504B2 (ja) * 1978-10-03 1986-09-04 Textron Inc

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6139504B2 (ja) * 1978-10-03 1986-09-04 Textron Inc

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