JPH04124735A - システム起動方式 - Google Patents
システム起動方式Info
- Publication number
- JPH04124735A JPH04124735A JP2246470A JP24647090A JPH04124735A JP H04124735 A JPH04124735 A JP H04124735A JP 2246470 A JP2246470 A JP 2246470A JP 24647090 A JP24647090 A JP 24647090A JP H04124735 A JPH04124735 A JP H04124735A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mpu
- register
- restart
- ipl
- monitoring device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
- Retry When Errors Occur (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要コ
計算機システムを起動および再起動させるシステム起動
方式に関し、 高速で自動的に再起動を行うことができるシステム起動
方式を提供することを目的とし、独立にプログラムを実
行する複数のMPUと、該MPUの監視を行う監視装置
を有する計算機システムにおいて、 前記監視装置は通常時とシステムダウン時のシステム起
動に必要な2種類のIPL情報を格納した不揮発記憶と
、前記MPUを起動するための起動レジスタと、前記M
PUの状態を監視するボルト監視レジスタを備え、前記
MPUは前記監視装置からの起動要因を保持するIPL
)リガレジスタと、前記監視装置に状態を通知するため
の状態表示レジスタと、前記不揮発記憶の読出書込みを
行う読出書込機構を備え、起動処理および再起動処理を
前記各MPUが独立して実行するように構成する。
方式に関し、 高速で自動的に再起動を行うことができるシステム起動
方式を提供することを目的とし、独立にプログラムを実
行する複数のMPUと、該MPUの監視を行う監視装置
を有する計算機システムにおいて、 前記監視装置は通常時とシステムダウン時のシステム起
動に必要な2種類のIPL情報を格納した不揮発記憶と
、前記MPUを起動するための起動レジスタと、前記M
PUの状態を監視するボルト監視レジスタを備え、前記
MPUは前記監視装置からの起動要因を保持するIPL
)リガレジスタと、前記監視装置に状態を通知するため
の状態表示レジスタと、前記不揮発記憶の読出書込みを
行う読出書込機構を備え、起動処理および再起動処理を
前記各MPUが独立して実行するように構成する。
[産業上の利用分野]
本発明は、計算機システムを起動および再起動させるシ
ステム起動方式に関する。
ステム起動方式に関する。
計算機システムにおいては、ソフト障害などによりシス
テムダウンが発生することがある。このような計算機シ
ステムのシステムダウンによる障害は社会的問題にまで
発展することがある。したがって、システムダウンが生
じた計算機システムを早期に回復することが必要である
。
テムダウンが発生することがある。このような計算機シ
ステムのシステムダウンによる障害は社会的問題にまで
発展することがある。したがって、システムダウンが生
じた計算機システムを早期に回復することが必要である
。
[従来の技術]
独立にプログラムを実行する機能を有する複数のMPU
と、これらのMPUの監視を行う監視装置を有する計算
機システムにおいては、監視装置は全てのMPUの状態
をホルト監視1/ジスタを用いて監視している。
と、これらのMPUの監視を行う監視装置を有する計算
機システムにおいては、監視装置は全てのMPUの状態
をホルト監視1/ジスタを用いて監視している。
監視装置がMPUがボルト状態にあることをホルト監視
レジスタにより検出した場合には、監視装置自体で異常
情報を収集するためのダンププログラムを起動し、その
後、再起動のためのIPL動作を実行していた。
レジスタにより検出した場合には、監視装置自体で異常
情報を収集するためのダンププログラムを起動し、その
後、再起動のためのIPL動作を実行していた。
「発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような従来のシステム起動方式にあ
っては、監視装置が主体で計算機システムの再起動を行
うようになっているため、すなわち、異常情報の収集の
必要性の判断および再起動のための処理シーケンスの決
定が監視装置によってなされるため、複数のMPUを有
する計算機システムにあっては、再起動完了までの時間
が長くなるという問題点があった。
っては、監視装置が主体で計算機システムの再起動を行
うようになっているため、すなわち、異常情報の収集の
必要性の判断および再起動のための処理シーケンスの決
定が監視装置によってなされるため、複数のMPUを有
する計算機システムにあっては、再起動完了までの時間
が長くなるという問題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、高速で自動的に再起動を行うことができる
システム起動方式を提供することを目的としている。
のであって、高速で自動的に再起動を行うことができる
システム起動方式を提供することを目的としている。
U課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理説明図である。
第1図において、5は独立にプログラムを実行する複数
のMPU、1は該MPUの監視を行う監視装置、2は通
常時とシステムダウン時のシステム起動に必要な2種類
のIPL情報を格納した不揮発記憶、3は前記MPUを
起動するための起動レジスタ、4は前記MPUの状態を
監視するホルト監視レジスタ、8は前記監視装置からの
起動要因を保持するIPL)リガレジスタ、9は前記監
視装置に状態を通知するための状態表示レジスタ、10
は前記不揮発記憶の読出書込みを行う読出書込機構であ
る。
のMPU、1は該MPUの監視を行う監視装置、2は通
常時とシステムダウン時のシステム起動に必要な2種類
のIPL情報を格納した不揮発記憶、3は前記MPUを
起動するための起動レジスタ、4は前記MPUの状態を
監視するホルト監視レジスタ、8は前記監視装置からの
起動要因を保持するIPL)リガレジスタ、9は前記監
視装置に状態を通知するための状態表示レジスタ、10
は前記不揮発記憶の読出書込みを行う読出書込機構であ
る。
[作用]
本発明においては、MPUの状態表示レジスタからの通
知によりMPUがボルト状態にあることをホルト監視レ
ジスタで検出すると、起動レジスタにより当該MPUの
再起動を起動要因とともにIPL)リガレジスタに通知
する。再起動をかけられたMPUはIPL)リガレジス
タにより起動要因を読み出して、起動要因を認識し、I
PL情報の指示により障害情報を採取し、再起動のため
のオペレーティングシステムのロードを行う。
知によりMPUがボルト状態にあることをホルト監視レ
ジスタで検出すると、起動レジスタにより当該MPUの
再起動を起動要因とともにIPL)リガレジスタに通知
する。再起動をかけられたMPUはIPL)リガレジス
タにより起動要因を読み出して、起動要因を認識し、I
PL情報の指示により障害情報を採取し、再起動のため
のオペレーティングシステムのロードを行う。
このように、障害情報の収集の必要性の判断および再起
動のための処理シーケンスの決定を各MPUで行うよう
にしたため、高速に自動的に再起動を行うことができる
。
動のための処理シーケンスの決定を各MPUで行うよう
にしたため、高速に自動的に再起動を行うことができる
。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図および第3図は本発明の一実施例を示す図である
。
。
第2図において、1は監視装置(サービスプロセッサ)
であり、監視装置i11は不揮発記憶2と、起動レジス
タ3と、ホルト監視レジスタ4を有している。
であり、監視装置i11は不揮発記憶2と、起動レジス
タ3と、ホルト監視レジスタ4を有している。
不揮発記憶2内には再起動を行う際のIO機番と、通常
時の起動動作パラメータ(以下、IPLパラメータ1と
いう。)と、システムダウン時における再起動パラメー
タ(以下、IPLパラメータ2という。)が格納されて
いる。
時の起動動作パラメータ(以下、IPLパラメータ1と
いう。)と、システムダウン時における再起動パラメー
タ(以下、IPLパラメータ2という。)が格納されて
いる。
起動レジスタ3は、各MPU5を起動するためのもので
ある。また、ホルト監視レジスタ4は各MPU5の状態
を監視する。
ある。また、ホルト監視レジスタ4は各MPU5の状態
を監視する。
各MPU5はCPU6と、ROM7と、IPLトリガレ
ジスタ8と、状態表示レジスタ9と、読出書込機構10
などを有している。
ジスタ8と、状態表示レジスタ9と、読出書込機構10
などを有している。
ROM7にはIPL(イニシャルプログラムロード)に
必要なプログラム(I PLプログラム)11が格納さ
れている。
必要なプログラム(I PLプログラム)11が格納さ
れている。
IPLトリガレジスタ8は前記起動レジスタ3からの起
動要因を保持する。状態表示レジスタ9は前記ホルト監
視レジスタ4に状態を通知するためのものである。読出
書込機構10は前記不揮発記憶2の読み出し、書き込み
を行うためのものである。
動要因を保持する。状態表示レジスタ9は前記ホルト監
視レジスタ4に状態を通知するためのものである。読出
書込機構10は前記不揮発記憶2の読み出し、書き込み
を行うためのものである。
次に、動作を説明する。
第3図は動作シーケンスを示すフローチャートである。
第3図において、まず、ステップS1で起動レジスタ3
から各MPU5のIPLトリガレジスタ8に通常の起動
の指示を通知する。
から各MPU5のIPLトリガレジスタ8に通常の起動
の指示を通知する。
次に、ステップS2で各MPU5は読出書込機構10を
用いて監視装置1の不揮発記憶2の内容(ro機番とI
PLパラメータ1.2)を入手する。
用いて監視装置1の不揮発記憶2の内容(ro機番とI
PLパラメータ1.2)を入手する。
次に、ステップS3で各MPU5のIPLプログラム1
1はIPL)リガレジスタ8を読み出して、ここでは、
通常の起動を起動要因として認識する。
1はIPL)リガレジスタ8を読み出して、ここでは、
通常の起動を起動要因として認識する。
次に、ステップS4で起動要因が通常起動であるので、
IPLパラメータ1の指示にしたがって、10機番より
オペレーティングシステムのロードを行う。
IPLパラメータ1の指示にしたがって、10機番より
オペレーティングシステムのロードを行う。
次に、監視装置1はボルト監視レジスタ4によりすべて
のMPU5の状態を監視しており、ステップS5で、あ
るMPU5がホルト状態にあることを検出したときは、
ステップS6で起動レジスタ3を用いて当該MPU5の
再起動を行う。
のMPU5の状態を監視しており、ステップS5で、あ
るMPU5がホルト状態にあることを検出したときは、
ステップS6で起動レジスタ3を用いて当該MPU5の
再起動を行う。
次に、ステップS7で再起動をかけられたMPU5は、
通常時と同様に、監視装置1の不揮発記憶2の内容を入
手する。そして、ステップS8で当該MPU5のIPL
プログラム11は、IPLトリガレジスタ8から読み出
して、ここでは再起動を起動要因として認識する。
通常時と同様に、監視装置1の不揮発記憶2の内容を入
手する。そして、ステップS8で当該MPU5のIPL
プログラム11は、IPLトリガレジスタ8から読み出
して、ここでは再起動を起動要因として認識する。
次に、ステップS9で起動要因が再起動であるので、I
PLパラメータ2の指示にしたがって、障害情報を採取
し、ステップSIOで、10機番より再起動を行うため
のオペレーティングシステムのロードを行う。
PLパラメータ2の指示にしたがって、障害情報を採取
し、ステップSIOで、10機番より再起動を行うため
のオペレーティングシステムのロードを行う。
このように、異常情報収集の必要性の判断および再起動
の処理シーケンスの決定をMPU5自身で行うようにし
たために、高速で自動的に再起動を行うことができる。
の処理シーケンスの決定をMPU5自身で行うようにし
たために、高速で自動的に再起動を行うことができる。
また、本実施例においては、IPLパラメータ1.2は
IPLプログラム11の動作指示のみにとどまらず、さ
らにオペレーティングシステムに連携することにより、
オペレーティングシステムによって行われるべきデータ
修復処理の自動指示などにも利用することができる。ま
た、読出書込機構10を用い、オペレーティングシステ
ムがIPLパラメータ1,2や10機番を変更すること
により、システム稼働中におけるオペレーティングシス
テムの更新などにも利用することができる。
IPLプログラム11の動作指示のみにとどまらず、さ
らにオペレーティングシステムに連携することにより、
オペレーティングシステムによって行われるべきデータ
修復処理の自動指示などにも利用することができる。ま
た、読出書込機構10を用い、オペレーティングシステ
ムがIPLパラメータ1,2や10機番を変更すること
により、システム稼働中におけるオペレーティングシス
テムの更新などにも利用することができる。
なお、前記実施例においては、監視装置iiiとMPU
5を分離したが、監視袋a1がもつ機能を各MPU5に
装備することで、監視、再起動の処理の信頼性をさらに
高めることができる。
5を分離したが、監視袋a1がもつ機能を各MPU5に
装備することで、監視、再起動の処理の信頼性をさらに
高めることができる。
[発明の効果]
以上説明してきたように、本発明によれば、異常情報の
収集の必要性の判断および再起動のための処理シーケン
スの決定などを各MPUで行うようにしたため、高速で
自動的に再起動を行うことができる。
収集の必要性の判断および再起動のための処理シーケン
スの決定などを各MPUで行うようにしたため、高速で
自動的に再起動を行うことができる。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明の一実施例を示す図、
第3図は動作を説明するフローチャートである。
図中、
1・・・監視装置、
2・・・不揮発記憶、
3・・・起動レジスタ、
4・・・ボルト監視レジスタ、
5・・・MPU。
6・・・CPU。
7・・・ROM。
8・・・IPLトリガレジスタ、
9・・・状態表示レジスタ、
10・・・読出書込機構、
11・・・プログラム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 独立にプログラムを実行する複数のMPU(5)と、該
MPU(5)の監視を行う監視装置(1)を有する計算
機システムにおいて、 前記監視装置(1)は通常時とシステムダウン時のシス
テム起動に必要な2種類のIPL情報を格納した不揮発
記憶(2)と、前記MPU(5)を起動するための起動
レジスタ(3)と、前記MPU(5)の状態を監視する
ホルト監視レジスタ(4)を備え、前記MPU(5)は
前記監視装置(1)からの起動要因を保持するIPLト
リガレジスタ(8)と、前記監視装置(1)に状態を通
知するための状態表示レジスタ(9)と、前記不揮発記
憶(2)の読出書込みを行う読出書込機構(10)を備
え、起動処理および再起動処理を前記各MPU(5)が
独立して実行することを特徴とするシステム起動方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246470A JP2574938B2 (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | システム起動方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246470A JP2574938B2 (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | システム起動方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04124735A true JPH04124735A (ja) | 1992-04-24 |
| JP2574938B2 JP2574938B2 (ja) | 1997-01-22 |
Family
ID=17148887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2246470A Expired - Fee Related JP2574938B2 (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | システム起動方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2574938B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI775167B (zh) * | 2020-09-30 | 2022-08-21 | 新唐科技股份有限公司 | 操作系統及控制方法 |
| CN116149735A (zh) * | 2021-11-23 | 2023-05-23 | 新唐科技股份有限公司 | 操作系统及控制方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0271336A (ja) * | 1988-09-06 | 1990-03-09 | Nec Corp | プロセッサの障害状態監視方式 |
-
1990
- 1990-09-17 JP JP2246470A patent/JP2574938B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0271336A (ja) * | 1988-09-06 | 1990-03-09 | Nec Corp | プロセッサの障害状態監視方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI775167B (zh) * | 2020-09-30 | 2022-08-21 | 新唐科技股份有限公司 | 操作系統及控制方法 |
| CN116149735A (zh) * | 2021-11-23 | 2023-05-23 | 新唐科技股份有限公司 | 操作系统及控制方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2574938B2 (ja) | 1997-01-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |