JPH04125633U - ターボチヤージヤーのコンプレツサケーシング - Google Patents
ターボチヤージヤーのコンプレツサケーシングInfo
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- JPH04125633U JPH04125633U JP4019191U JP4019191U JPH04125633U JP H04125633 U JPH04125633 U JP H04125633U JP 4019191 U JP4019191 U JP 4019191U JP 4019191 U JP4019191 U JP 4019191U JP H04125633 U JPH04125633 U JP H04125633U
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- air intake
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- wall
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 戻り流路を有するコンプレッサケーシングの
鋳造コストや加工の手間を削減する。 【構成】 空気吸入口6とスクロール外周壁16とスク
ロール内周壁17の一部とを形成するケーシング本体1
9を設け、該ケーシング本体19に、ディフューザ壁2
0とスクロール内周壁17の残りの部分と空気吸入路7
の一部と戻り流路14の外周面とを形成するほぼリング
状をしたディフューザ壁構成部材23を嵌合し、前記ケ
ーシング本体19とディフューザ壁構成部材23に、空
気吸入路7の残りの部分と戻り流路14の内周面とを形
成するほぼ円筒状をした空気吸入路壁構成部材23を嵌
合して、ケーシング本体19及びディフューザ壁構成部
材23と空気吸入路壁構成部材29との間に戻り流路1
4を形成する。
鋳造コストや加工の手間を削減する。 【構成】 空気吸入口6とスクロール外周壁16とスク
ロール内周壁17の一部とを形成するケーシング本体1
9を設け、該ケーシング本体19に、ディフューザ壁2
0とスクロール内周壁17の残りの部分と空気吸入路7
の一部と戻り流路14の外周面とを形成するほぼリング
状をしたディフューザ壁構成部材23を嵌合し、前記ケ
ーシング本体19とディフューザ壁構成部材23に、空
気吸入路7の残りの部分と戻り流路14の内周面とを形
成するほぼ円筒状をした空気吸入路壁構成部材23を嵌
合して、ケーシング本体19及びディフューザ壁構成部
材23と空気吸入路壁構成部材29との間に戻り流路1
4を形成する。
Description
【0001】
本考案は、ターボチャージャーのコンプレッサケーシングに関するものである
。
【0002】
一般にターボチャージャーとは、図3に示すように、エンジン1の排気ガス2
でタービン3をまわすことにより、タービン3と同軸のコンプレッサ4を駆動し
て空気5を圧縮させ、圧縮した空気5をエンジン1へ吸入させるようにしたもの
である。
【0003】
そして、上記コンプレッサ4は、図4に示すように、空気吸入口6と、空気吸
入口6を始端として延びる空気吸入路7と、空気吸入路7の終端から半径方向に
拡がるディフューザ8と、ディフューザ8の外周部から空気吸入路7の外周を取
巻くように延びるスクロール9とを順に画成するべく一体鋳造によりに形成され
た鋳物製のコンプレッサケーシング10の空気吸入路7内部にコンプレッサ扇車
11を回転自在に収容して、タービン3によりコンプレッサ扇車11が回転駆動
されると、空気5が空気吸入口6から空気吸入路7内部へ吸入され、空気吸入路
7へ吸入された空気5がディフューザ8を通って圧力を高められた後、スクロー
ル9を介してエンジン1へ送られるようになっている。
【0004】
このようなコンプレッサ4では、空気5の吸入量が少ない低流量域において、
ディフューザ8で圧力を高められた空気5が空気吸入路7とコンプレッサ扇車1
1との隙間から逆流することによりサージングと呼ばれる低音振動を生じるが、
このようなサージングの発生を防止する、或いは、サージングが発生する領域を
より低流量域側へずらすため、従来は、コンプレッサケーシング10の鋳造時に
、空気吸入口6の周縁部に開口して空気吸入路7を取囲むように延びるリング状
空間12を形成しておき、鋳造されたコンプレッサケーシング10に対し、空気
吸入路7の内側からリング状空間12の奥部へ連通するリング状の溝13(或い
は複数のキリ穴)を切削加工することにより、ケーシングトリートメントと呼ば
れる戻り流路14を形成し、逆流してきた空気5を戻り流路14から逃すように
していた。
【0005】
尚、図中15はコンプレッサケーシング10のリング状空間12に周方向複数
設けられた補強リブであり、又、戻り流路14は、サージング発生時には逆流し
てきた空気5を逃すが、サージングが起っていない時には空気5が吸入される。
【0006】
しかしながら、上記従来のターボチャージャーのコンプレッサケーシングには
、以下のような問題があった。
【0007】
即ち、戻り流路14形成用のリング状空間12を有する形状の複雑なコンプレ
ッサケーシング10を一体鋳造により形成していたので、コンプレッサケーシン
グ10の鋳造コストが高くなっていた。
【0008】
又、戻り流路14を形成するために、鋳造されたコンプレッサケーシング10
に対し、空気吸入路7側からリング状空間12の奥部へ連通するようリング状の
溝13(或いは複数のキリ穴)を切削加工しなければならなかったので、加工に
大きな手間が掛っていた。
【0009】
本考案は、上述の実情に鑑み、鋳造コストや加工の手間を削減し得るようにし
た戻り流路を有するターボチャージャーのコンプレッサケーシングを提供するこ
とを目的とするものである。
【0010】
本考案は、空気吸入口と空気吸入路とディフューザと空気吸入路外周を取囲む
スクロールとを順に画成すると共に、空気吸入口の周縁部から空気吸入路の中間
部へ連通する戻り流路を有するターボチャージャーのコンプレッサケーシングに
おいて、空気吸入口とスクロール外周壁とスクロール内周壁の一部とを形成する
ケーシング本体を設け、該ケーシング本体に、ディフューザ壁とスクロール内周
壁の残りの部分と空気吸入路の一部と戻り流路の外周面とを形成するほぼリング
状をしたディフューザ壁構成部材を嵌合し、前記ケーシング本体とディフューザ
壁構成部材に、空気吸入路の残りの部分と戻り流路の内周面とを形成するほぼ円
筒状をした空気吸入路壁構成部材を嵌合して、ケーシング本体及びディフューザ
壁構成部材と空気吸入路壁構成部材との間に戻り流路を形成したことを特徴とす
るターボチャージャーのコンプレッサケーシングにかかるものである。
【0011】
本考案によれば、コンプレッサケーシングを比較的単純な形状のケーシング本
体とディフューザ壁構成部材と空気吸入路構成部材とに三分割したので、ケーシ
ング本体とディフューザ壁構成部材と空気吸入路構成部材との鋳造コストの合計
が低価格化される。
【0012】
ケーシング本体とディフューザ壁構成部材に空気吸入路構成部材を嵌入するこ
とによって、これらの間に戻り流路が形成されるようにしたので、鋳造後に切削
加工等を行なう手間が不要になる。
【0013】
以下、本考案の実施例を図面を参照しつつ説明する。
【0014】
図1・図2は本考案の一実施例である。
【0015】
又、図中、ターボチャージャーのコンプレッサケーシングの基本構成や各構成
部分の詳細の中には、図3・図4に示すものと同様のものが含まれているため、
同一の構成部分については同一の符号を付すことにより説明を省略するものとし
、以下、本考案に特有の構成についてのみ説明して行く。
【0016】
空気吸入口6、及び、スクロール外周壁16、並びに、スクロール内周壁17
のスクロール外周壁16との連続部18を一体に形成する、ケーシング本体19
を設ける。
【0017】
又、ディフューザ壁20、及び、スクロール内周壁17のディフューザ壁20
との連続部21、並びに、空気吸入路7のディフューザ壁20との連続部22を
一体に形成する、リング状のディフューザ壁構成部材23を設ける。
【0018】
前記ケーシング本体19に、前記スクロール内周壁17のスクロール外周壁1
6との連続部18端部と、空気吸入口6とを連通する嵌合穴24を形成し、且つ
、ディフューザ壁構成部材23の反ディフューザ壁側20の端部から周方向へ延
びる嵌合凸部25を突設し、前記ケーシング本体19の嵌合穴24に前記ディフ
ューザ壁構成部材23の嵌合凸部25を焼嵌めや冷し嵌め等によって内嵌する。
【0019】
更に、内周部に空気吸入路7の空気吸入口6との連続部26を形成し、外周部
に前記ケーシング本体19の空気吸入口6及びディフューザ壁構成部材23の嵌
合凸部25内面並びに前記連続部22端部との間に夫々間隙を有し、且つ、外周
部周方向複数箇所に前記ケーシング本体19の空気吸入口6及びディフューザ壁
構成部材23の嵌合凸部25内面並びに前記連続部22端部に対して当接支持可
能なリブ28を有するほぼ円筒状の空気吸入路構成部材29を設ける。
【0020】
リブ27は円周方向複数箇所でケーシング本体19に取付けられている。
【0021】
前記ケーシング本体19の空気吸入口6及びディフューザ壁構成部材23の嵌
合凸部25内面に対して、空気吸入路構成部材29を焼嵌めや冷し嵌め等によっ
て内嵌し、ケーシング本体19及びディフューザ壁構成部材23と空気吸入路構
成部材29との間に戻り流路14を形成する。
【0022】
以上により、コンプレッサケーシング10を構成する。
【0023】
次に、作用について説明する。
【0024】
エンジンの排気ガスによりタービンをまわしてコンプレッサを駆動する過程に
ついては図3・図4と同様なので説明を省略する。
【0025】
本考案によれば、コンプレッサケーシング10をケーシング本体19とディフ
ューザ壁構成部材23と空気吸入路構成部材29との三分割構造としたので、ケ
ーシング本体19とディフューザ壁構成部材23と空気吸入路構成部材29との
形状が夫々一体もののコンプレッサケーシング10よりも単純化され、従って、
ケーシング本体19とディフューザ壁構成部材23と空気吸入路構成部材29と
の合計の鋳造コストが一体もののコンプレッサケーシング10の鋳造コストと比
べて低価格となる。
【0026】
又、ケーシング本体19の空気吸入口6及びディフューザ壁構成部材23の嵌
合凸部25内面に対して、空気吸入路構成部材29を内嵌することにより、ケー
シング本体19及びディフューザ壁構成部材23と空気吸入路構成部材29との
間に戻り流路14が形成されるので、図3・図4に示すもののように、戻り流路
14を形成するために、鋳造されたコンプレッサケーシング10に対し、空気吸
入路7側からリング状空間12の奥部へ連通するようリング状の溝13(或いは
複数のキリ穴)を切削加工する等の手間が不要とされる。
【0027】
尚、本考案は上述の実施例にのみ限定されるものではなく、リブ28はディフ
ューザ壁構成部材23側に設けるようにしても良いこと、その他、本考案の要旨
を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得ることは勿論である。
【0028】
以上説明したように、本考案のターボチャージャーのコンプレッサケーシング
によれば、下記のごとき優れた効果を奏し得る。
【0029】
(1) コンプレッサケーシングを比較的単純な形状のケーシング本体とディ
フューザ壁構成部材と空気吸入路構成部材とに三分割したので、ケーシング本体
とディフューザ壁構成部材と空気吸入路構成部材との鋳造コストの合計を低価格
化できる。
【0030】
(2) ケーシング本体とディフューザ壁構成部材に空気吸入路構成部材を嵌
入することによって、これらの間に戻り流路が形成されるようにしたので、鋳造
後に切削加工等を行なう手間を不要化できる。
【図1】本考案の一実施例の側方断面図である。
【図2】図1のII−II矢視図である。
【図3】従来例におけるターボチャージャーの原理図で
ある。
ある。
【図4】図3におけるコンプレッサケーシングの側方断
面図である。
面図である。
6 空気吸入口
7 空気吸入路
8 ディフューザ
9 スクロール
10 コンプレッサケーシング
14 戻り流路
16 スクロール外周壁
17 スクロール内周壁
19 ケーシング本体
20 ディフューザ壁
23 ディフューザ壁構成部材
29 空気吸入路壁構成部材
Claims (1)
- 【請求項1】 空気吸入口と空気吸入路とディフューザ
と空気吸入路外周を取囲むスクロールとを順に画成する
と共に、空気吸入口の周縁部から空気吸入路の中間部へ
連通する戻り流路を有するターボチャージャーのコンプ
レッサケーシングにおいて、空気吸入口とスクロール外
周壁とスクロール内周壁の一部とを形成するケーシング
本体を設け、該ケーシング本体に、ディフューザ壁とス
クロール内周壁の残りの部分と空気吸入路の一部と戻り
流路の外周面とを形成するほぼリング状をしたディフュ
ーザ壁構成部材を嵌合し、前記ケーシング本体とディフ
ューザ壁構成部材に、空気吸入路の残りの部分と戻り流
路の内周面とを形成するほぼ円筒状をした空気吸入路壁
構成部材を嵌合して、ケーシング本体及びディフューザ
壁構成部材と空気吸入路壁構成部材との間に戻り流路を
形成したことを特徴とするターボチャージャーのコンプ
レッサケーシング。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4019191U JPH04125633U (ja) | 1991-05-01 | 1991-05-01 | ターボチヤージヤーのコンプレツサケーシング |
| US07/869,181 US5246335A (en) | 1991-05-01 | 1992-04-16 | Compressor casing for turbocharger and assembly thereof |
| EP92303921A EP0526965B1 (en) | 1991-05-01 | 1992-04-30 | Compressor casings for turbochargers |
| DE69216938T DE69216938T2 (de) | 1991-05-01 | 1992-04-30 | Verdichtergehäuse für Turbolader |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4019191U JPH04125633U (ja) | 1991-05-01 | 1991-05-01 | ターボチヤージヤーのコンプレツサケーシング |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04125633U true JPH04125633U (ja) | 1992-11-16 |
Family
ID=31921299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4019191U Pending JPH04125633U (ja) | 1991-05-01 | 1991-05-01 | ターボチヤージヤーのコンプレツサケーシング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04125633U (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009041460A1 (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-02 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | 圧縮機 |
| WO2011033800A1 (ja) * | 2009-09-16 | 2011-03-24 | 三菱重工業株式会社 | 遠心圧縮機 |
| JP2011511901A (ja) * | 2008-02-13 | 2011-04-14 | ダイムラー・アクチェンゲゼルシャフト | タービンハウジング及びタービンハウジングの製造方法 |
| US8029237B2 (en) | 2004-05-19 | 2011-10-04 | Delta Electronics, Inc. | Centrifugal fan and housing thereof |
| WO2023173389A1 (en) * | 2022-03-18 | 2023-09-21 | Wuxi Cummins Turbo Technologies Company Ltd. | Compressor |
-
1991
- 1991-05-01 JP JP4019191U patent/JPH04125633U/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8029237B2 (en) | 2004-05-19 | 2011-10-04 | Delta Electronics, Inc. | Centrifugal fan and housing thereof |
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| JP2009085083A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 圧縮機 |
| KR101245422B1 (ko) * | 2007-09-28 | 2013-03-19 | 미츠비시 쥬고교 가부시키가이샤 | 압축기 |
| US8465251B2 (en) | 2007-09-28 | 2013-06-18 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Compressor device |
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| WO2023173389A1 (en) * | 2022-03-18 | 2023-09-21 | Wuxi Cummins Turbo Technologies Company Ltd. | Compressor |
| US12442390B2 (en) | 2022-03-18 | 2025-10-14 | Wuxi Cummins Turbo Technologies Company Ltd. | Compressor |
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