JPH04125714A - 情報入出力装置 - Google Patents
情報入出力装置Info
- Publication number
- JPH04125714A JPH04125714A JP2247836A JP24783690A JPH04125714A JP H04125714 A JPH04125714 A JP H04125714A JP 2247836 A JP2247836 A JP 2247836A JP 24783690 A JP24783690 A JP 24783690A JP H04125714 A JPH04125714 A JP H04125714A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- section
- display
- input
- output device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
主粟上夏■反分立
本発明は、人力部と表示部とを備えている情報入出力装
置に関し、例えば、デスクトップ型やラップトツブ型パ
ーソナルコンピュータやワードプロセッサ等として利用
される。
置に関し、例えば、デスクトップ型やラップトツブ型パ
ーソナルコンピュータやワードプロセッサ等として利用
される。
の ′ネーおよびそのi
文字キーや数字キー更に機能キー等のキー群からなるキ
ーボードか配されたキーボード部と、LCD(Liqu
id Cr1stal Diisplay)等から
なる表示部とを備えてなるラップトツブ型の計算機が知
られている。この種の計算機は、第4図に示すように、
キーボード部32の上部側に連結された表示部31をや
や立てた状態で使用したり、或いは、第5図に示すよう
に、表示部31を水平にして使用するようになっている
。しかしながら、上記従来の情報入出力装置では、特に
、表示部31を水平にして使用する場合にあっては、当
該表示部31がキーボード部の向う側に位置することに
なるため、表示内容が見に(く、操作性に劣るという欠
点がある。
ーボードか配されたキーボード部と、LCD(Liqu
id Cr1stal Diisplay)等から
なる表示部とを備えてなるラップトツブ型の計算機が知
られている。この種の計算機は、第4図に示すように、
キーボード部32の上部側に連結された表示部31をや
や立てた状態で使用したり、或いは、第5図に示すよう
に、表示部31を水平にして使用するようになっている
。しかしながら、上記従来の情報入出力装置では、特に
、表示部31を水平にして使用する場合にあっては、当
該表示部31がキーボード部の向う側に位置することに
なるため、表示内容が見に(く、操作性に劣るという欠
点がある。
また、計算機の入力手法として、表示面内の一点を指定
する手法があり、更にこれは、■マウスやジョイスティ
ック・タブレットなどによりカーソルを移動させ、その
カーソルの位置により表示面内の点を指定する方法(間
接的位置入力)と、■ライトペンなどにより表示面内の
一点に触れることにより、その触れた点を指定する方法
(直接的位置入力)に大別される。
する手法があり、更にこれは、■マウスやジョイスティ
ック・タブレットなどによりカーソルを移動させ、その
カーソルの位置により表示面内の点を指定する方法(間
接的位置入力)と、■ライトペンなどにより表示面内の
一点に触れることにより、その触れた点を指定する方法
(直接的位置入力)に大別される。
■の方法は直接的であるから、■の方法に比へ、点指定
がやり易い利点があるが、上記従来の情報入出力装置で
は、表示部31がキーボード部32の向う側に位置する
ために、その操作性が損なわれるという欠点も有してい
た。
がやり易い利点があるが、上記従来の情報入出力装置で
は、表示部31がキーボード部32の向う側に位置する
ために、その操作性が損なわれるという欠点も有してい
た。
量 をlするための
請求項第1項の発明に係る情報入出力装置は、上記の課
題を解決するために、入力部と表示部とが一体的に連結
されてなり、使用する状態で前記表示部が入力部の左右
何れかの側に水平配置されるように構成されていること
を特徴としている。
題を解決するために、入力部と表示部とが一体的に連結
されてなり、使用する状態で前記表示部が入力部の左右
何れかの側に水平配置されるように構成されていること
を特徴としている。
また、請求項第2項の発明に係る情報入出力装置は、入
力装置が、入力部に対して離脱可能に設けられ、且つ、
水平且りに略180°回転させて入力部に装着できるよ
うに構成されていると共に、前記の表示部における表示
の上下が必要に応して反転できるように構成されている
ことを特徴としでいる。
力装置が、入力部に対して離脱可能に設けられ、且つ、
水平且りに略180°回転させて入力部に装着できるよ
うに構成されていると共に、前記の表示部における表示
の上下が必要に応して反転できるように構成されている
ことを特徴としでいる。
作−一一一里
請求項第1項の構成によれば、使用する状態で表示部が
入力部(例えばキーボード部)の左側若しくは右側に位
置するため、当該表示部は操作者の手元に位置すること
になり、表示内容の見やすさが向上する。また、表示面
内の一点を指定する入力操作においては、その操作性が
良好となる。
入力部(例えばキーボード部)の左側若しくは右側に位
置するため、当該表示部は操作者の手元に位置すること
になり、表示内容の見やすさが向上する。また、表示面
内の一点を指定する入力操作においては、その操作性が
良好となる。
即ち、一般に人は机上において水平且つ手元に置かれた
紙に対して文字を記入したり、記入されている文字を読
んだりしていたのであるから、情報入出力装置の使用感
覚がこの紙の使用形態に近いほど使い勝手がよいといえ
る。本発明の情報入出力装置では、表示部は、入力部の
左若しくは右側に配置され(即ち、手元に配置され)、
且つ、水平に配置されることから、表示部の内容を読む
にしても、ライトペンで点指定する場合でも、使い勝手
が良いのである。
紙に対して文字を記入したり、記入されている文字を読
んだりしていたのであるから、情報入出力装置の使用感
覚がこの紙の使用形態に近いほど使い勝手がよいといえ
る。本発明の情報入出力装置では、表示部は、入力部の
左若しくは右側に配置され(即ち、手元に配置され)、
且つ、水平に配置されることから、表示部の内容を読む
にしても、ライトペンで点指定する場合でも、使い勝手
が良いのである。
また、請求項第2項の構成によれば、操作者はその好み
に応じ、或いは状況に応じて表示部を入力部の左右どら
らでも配置させることができ、更に使い勝手が向上する
。
に応じ、或いは状況に応じて表示部を入力部の左右どら
らでも配置させることができ、更に使い勝手が向上する
。
災−隻一炎
本発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて説明
すれば、以下の通りである。
すれば、以下の通りである。
第1図(a)(b)は本発明に係る情報入出力装置の外
観を示す斜視図であり、第2図はその概略のブロック図
である。図中11はキーボード部(入力部)、llaは
キーボード(入力装置)、12.12はキーボード部1
1に形成された凹部、14は表示部、16はコネクタ、
17はライトペン、21は制御部、22はV −RAM
、23は画面反転処理部、24はドライバである。
観を示す斜視図であり、第2図はその概略のブロック図
である。図中11はキーボード部(入力部)、llaは
キーボード(入力装置)、12.12はキーボード部1
1に形成された凹部、14は表示部、16はコネクタ、
17はライトペン、21は制御部、22はV −RAM
、23は画面反転処理部、24はドライバである。
キーボード部11と表示部14とは、例えば折り畳み可
能なように一体的に連結されてなり、使用する状態で表
示部14がキーボード部11の左右何れかの側に配置さ
れるようになっている。
能なように一体的に連結されてなり、使用する状態で表
示部14がキーボード部11の左右何れかの側に配置さ
れるようになっている。
キーボードllaは、文字キーや数字キー更に機能キー
等のキー群からなり、これらキー群がまとまった状態で
キーボード部11に対して着脱自在となっている。また
、キーボードllaは、2つある前記凹部12.12の
いずれかに収納されることで、キーボード部11内に配
されている制御部21と電気的に接続される。具体的に
は、キーボードllaの下面側にはコネクタ16の一方
側16a、16aが付設されると共に、各凹部12内に
はコネクタ16の他方側16b、16bが配されており
、キーボードllaを凹部12に装着すると、コネクタ
16の一方側16a、16aと他方側16b、16bと
がそれぞれ結合されるようになっている。
等のキー群からなり、これらキー群がまとまった状態で
キーボード部11に対して着脱自在となっている。また
、キーボードllaは、2つある前記凹部12.12の
いずれかに収納されることで、キーボード部11内に配
されている制御部21と電気的に接続される。具体的に
は、キーボードllaの下面側にはコネクタ16の一方
側16a、16aが付設されると共に、各凹部12内に
はコネクタ16の他方側16b、16bが配されており
、キーボードllaを凹部12に装着すると、コネクタ
16の一方側16a、16aと他方側16b、16bと
がそれぞれ結合されるようになっている。
また、凹部12,12は互いに同一形状を有するもので
あるが、対称的に形成されていて、一方が操作者に対し
て正の位置となるときには他方は逆の位置となる。また
、一方の凹部12にキーボードllaが装着されている
ときには、他方の凹部12には図示しない蓋体が装着さ
れる。
あるが、対称的に形成されていて、一方が操作者に対し
て正の位置となるときには他方は逆の位置となる。また
、一方の凹部12にキーボードllaが装着されている
ときには、他方の凹部12には図示しない蓋体が装着さ
れる。
表示部14は例えば、LCD(LiquidCrist
al Diisplay)等により構成されている。
al Diisplay)等により構成されている。
表示部14は、制御部21やドライハ24によって文字
や図形を表示するのであるが、その表示の上下を、キー
ボード11 aか何れの凹部12.12に装着されたか
により自動で切替えるようになっている。具体的に述べ
れば、方の凹部12には、キーボードLlaが装着され
たことを検出するためのスイッチSWIが組み込まれて
いる。そして、このスイッチSWIのON・OFF信号
は、制御部21に入力される。制御部21はスイッチS
WIのONを検出すると、画面反転処理部23を駆動す
る。画面反転処理部23は、V −RAM22に格納さ
れている一画面分の画像情報を読み出す順序を調整し、
画像反転処理を行う。この反転処理された画像情報がド
ライバ24を介して表示部14に出力されることにより
、その表示の上下が反転されることになる。
や図形を表示するのであるが、その表示の上下を、キー
ボード11 aか何れの凹部12.12に装着されたか
により自動で切替えるようになっている。具体的に述べ
れば、方の凹部12には、キーボードLlaが装着され
たことを検出するためのスイッチSWIが組み込まれて
いる。そして、このスイッチSWIのON・OFF信号
は、制御部21に入力される。制御部21はスイッチS
WIのONを検出すると、画面反転処理部23を駆動す
る。画面反転処理部23は、V −RAM22に格納さ
れている一画面分の画像情報を読み出す順序を調整し、
画像反転処理を行う。この反転処理された画像情報がド
ライバ24を介して表示部14に出力されることにより
、その表示の上下が反転されることになる。
上記の構成によれば、使用する状態で表示部14がキー
ボード部11の左側若しくは右側に配置されるため、当
該表示部14は操作者の手元に位置することになり、表
示内容の見やすさが向上する。また、表示面内の一点を
例えばライトペン17にて指定する入力操作においては
、同じく表示部14が操作者の手元に位置することから
、その操作性が良好となる。
ボード部11の左側若しくは右側に配置されるため、当
該表示部14は操作者の手元に位置することになり、表
示内容の見やすさが向上する。また、表示面内の一点を
例えばライトペン17にて指定する入力操作においては
、同じく表示部14が操作者の手元に位置することから
、その操作性が良好となる。
さらに、操作者はその好みに応じ、或いは状況に応じ、
表示部14をキーホード部11の左側若しくは右側に配
置換えすることができる。即ち、第1図(a)に示すよ
うに、表示部14が右側に位置しているのを、左側に配
置換えしたいとする場合には、まず、凹部12からキー
ボードllaを引き抜き、これを水平回りに180°回
転させ、他方の凹部12に装着する。そして、情報入出
力装置ごと180°水千回りに回転させることにより、
同図(b)に示すごとく、表示部14がキーボード部1
1の左側に位置することになる。なお、キーボードll
aを凹部12に装着するとき、コネクタ16の一方側1
6a、16aと他方側16b、16bとがそれぞれ結合
されるので、キーボードllaはこのときから有効に働
くようになる。
表示部14をキーホード部11の左側若しくは右側に配
置換えすることができる。即ち、第1図(a)に示すよ
うに、表示部14が右側に位置しているのを、左側に配
置換えしたいとする場合には、まず、凹部12からキー
ボードllaを引き抜き、これを水平回りに180°回
転させ、他方の凹部12に装着する。そして、情報入出
力装置ごと180°水千回りに回転させることにより、
同図(b)に示すごとく、表示部14がキーボード部1
1の左側に位置することになる。なお、キーボードll
aを凹部12に装着するとき、コネクタ16の一方側1
6a、16aと他方側16b、16bとがそれぞれ結合
されるので、キーボードllaはこのときから有効に働
くようになる。
さらに、この凹部12への装着時、スイッチSWlがO
Nするので、制御部21は画面反転処理部23を駆動し
、表示部14の表示の上下が反転される。従って、情報
入出力装置ごと180°水平回りに回転させても表示が
逆さまにならないのである。
Nするので、制御部21は画面反転処理部23を駆動し
、表示部14の表示の上下が反転される。従って、情報
入出力装置ごと180°水平回りに回転させても表示が
逆さまにならないのである。
なお、本実施例では、凹部12を二つ設けているが、こ
れを一つとしてもよいものである。この場合、当該凹部
の形状はキーボードllaを水平回りに180°回転さ
せた状態でも回転させない状態でも嵌まり得る形状とし
、180°回転されたか否かの検出は、キーボードIl
aの下面側で左右一方の側に突起を設け、この突起にて
当該凹部内に設けであるキーボード検出スイッチを押し
得るようにすればよい。
れを一つとしてもよいものである。この場合、当該凹部
の形状はキーボードllaを水平回りに180°回転さ
せた状態でも回転させない状態でも嵌まり得る形状とし
、180°回転されたか否かの検出は、キーボードIl
aの下面側で左右一方の側に突起を設け、この突起にて
当該凹部内に設けであるキーボード検出スイッチを押し
得るようにすればよい。
また、情報入出力装置は折り畳み式としているが、キー
ボード部11と表示部14とが固定状態に取付けられて
折り畳み不能の形態のものについても本発明を適用でき
る。また、入力装置としてキーボードllaを示したが
、これに限定されず、例えば、手書き入力装置等を用い
る情報入出力装置についても本発明を適用できる。
ボード部11と表示部14とが固定状態に取付けられて
折り畳み不能の形態のものについても本発明を適用でき
る。また、入力装置としてキーボードllaを示したが
、これに限定されず、例えば、手書き入力装置等を用い
る情報入出力装置についても本発明を適用できる。
さらに、本実施例では、キーホードllaを水平回りに
180°回転させて、表示部14の左右配置切替えを行
っているが、第3図に示すように、キーボードllaを
水平回りに90°回転させ得るように構成することによ
り、表示部14がキーボード部11の向う側に位置する
従来形態と、表示部14がキーボード部11の右若しく
は左側に位置する本発明の形態とを、利用者の好みや状
況に応じて自由に選択することができる。なお、この場
合には、画面反転処理部23を駆動し、表示部14の表
示の上下を90°回転させるようにすればよい。
180°回転させて、表示部14の左右配置切替えを行
っているが、第3図に示すように、キーボードllaを
水平回りに90°回転させ得るように構成することによ
り、表示部14がキーボード部11の向う側に位置する
従来形態と、表示部14がキーボード部11の右若しく
は左側に位置する本発明の形態とを、利用者の好みや状
況に応じて自由に選択することができる。なお、この場
合には、画面反転処理部23を駆動し、表示部14の表
示の上下を90°回転させるようにすればよい。
また、本実施例では、キーボードllaが何れの凹部1
2に装着されたかをスイッチSWIにて検出して表示部
14の表示の上下を自動で切替えたが、利用者により操
作される手動スイッチを設けて、このスイッチのON・
OFF操作にて表示部14の表示の上下を切り替えるよ
うしてもよいものである。
2に装着されたかをスイッチSWIにて検出して表示部
14の表示の上下を自動で切替えたが、利用者により操
作される手動スイッチを設けて、このスイッチのON・
OFF操作にて表示部14の表示の上下を切り替えるよ
うしてもよいものである。
発m砺果
4゜
以上の本発明によれば、当該表示部は操作者の手元に位
置することになり、表示内容の見やすさが向上し、また
、表示面内の一点を指定する入力操作においては、その
操作性が良好となる。さらに、操作者はその好みに応じ
、或いは状況に応して表示部を入力部の左右どららでも
配置させることができ、更に使い勝手が向上するという
効果を奏する。
置することになり、表示内容の見やすさが向上し、また
、表示面内の一点を指定する入力操作においては、その
操作性が良好となる。さらに、操作者はその好みに応じ
、或いは状況に応して表示部を入力部の左右どららでも
配置させることができ、更に使い勝手が向上するという
効果を奏する。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示すものであ
って、第1図(a)は表示部がキーボード部の右側に配
置されている情報入出力装置の斜視図、同図(b)は表
示部がキーボード部の左側に配置されている情報入出力
装置の斜視図、第2図は情報入出力装置の概略構成を示
すブロック図、第3図は表示部配置における従来形態と
本発明の形態とを自由に選択できる情報入出力装置の斜
視図、第4図および第5図はそれぞれ従来例を示すもの
であって、第4図はキーボード部の上部側に連結された
表示部をやや立てた状態で使用する情報入出力装置の斜
視図、第5図は表示部を水平乙こして使用する情報入出
力装置の斜視図である。 11・・・キーボード部、lla・・・キーボード、1
2・・・凹部、14・・・表示部、16・・・コネクタ
、21・・・制御部、23・・・画面反転処理部。
って、第1図(a)は表示部がキーボード部の右側に配
置されている情報入出力装置の斜視図、同図(b)は表
示部がキーボード部の左側に配置されている情報入出力
装置の斜視図、第2図は情報入出力装置の概略構成を示
すブロック図、第3図は表示部配置における従来形態と
本発明の形態とを自由に選択できる情報入出力装置の斜
視図、第4図および第5図はそれぞれ従来例を示すもの
であって、第4図はキーボード部の上部側に連結された
表示部をやや立てた状態で使用する情報入出力装置の斜
視図、第5図は表示部を水平乙こして使用する情報入出
力装置の斜視図である。 11・・・キーボード部、lla・・・キーボード、1
2・・・凹部、14・・・表示部、16・・・コネクタ
、21・・・制御部、23・・・画面反転処理部。
Claims (2)
- (1)入力部と表示部とが一体的に連結されてなり、使
用する状態で前記表示部が入力部の左右何れかの側に水
平配置されるように構成されていることを特徴とする情
報入出力装置。 - (2)入力装置が、入力部に対して離脱可能に設けられ
、且つ、水平回りに略180°回転させて入力部に装着
できるように構成されていると共に、前記の表示部にお
ける表示の上下が必要に応じて反転できるように構成さ
れていることを特徴とする請求項第1項に記載の情報入
出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2247836A JPH04125714A (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | 情報入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2247836A JPH04125714A (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | 情報入出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04125714A true JPH04125714A (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=17169403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2247836A Pending JPH04125714A (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | 情報入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04125714A (ja) |
-
1990
- 1990-09-17 JP JP2247836A patent/JPH04125714A/ja active Pending
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