JPH04126384U - ビデオテープレコーダ - Google Patents

ビデオテープレコーダ

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JPH04126384U
JPH04126384U JP3022591U JP3022591U JPH04126384U JP H04126384 U JPH04126384 U JP H04126384U JP 3022591 U JP3022591 U JP 3022591U JP 3022591 U JP3022591 U JP 3022591U JP H04126384 U JPH04126384 U JP H04126384U
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Japan
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videotape
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Application number
JP3022591U
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English (en)
Inventor
真人 松下
一男 渡邉
Original Assignee
日本電気エンジニアリング株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ビデオテープに連続で録画された映像のうち
の特定の部分を正確、容易かつ反復継続的にスキップ可
能とする。 【構成】 ビデオテープ再生に先立ち編集情報入力設定
部11から入力されたスキップする部分についての開始
位置情報と終了位置情報は、編集情報記憶部12に記憶
される。これらの編集情報は必要に応じ編集情報記録再
生制御部14を介しビデオテープ上に記録される。これ
は次回以降の再生時のスキップ処理に利用される。再生
モード切替設定部16から入力された再生モード情報が
自動スキップモードを示すとき、ビデオテープ自動編集
制御部15はビデオテープ位置情報検出部21からビデ
オテープ位置情報を取り込み、これが前記開始位置情報
と一致したときはスキップ開始指示を、前記終了位置情
報と一致したときはスキップ終了指示を前記ビデオテー
プ駆動制御部に与える。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はビデオテープレコーダに係わり、特に映像再生時におけるビデオテー プの編集機能を有するビデオテープレコーダに関する。
【0002】
【従来の技術】
一般に、ビデオテープレコーダには、ビデオテープに録画された映像の再生に 際し必要に応じて早送りをするいわゆるスキップ機能が備えられている。このス キップ動作は、従来次のようにして行われていた。
【0003】 すなわち、ユーザは、まず所定の再生ボタンを操作することにより映像を画面 上に再生させる。そして、この画面をモニタしながら、不要部分に差しかかった とき所定のスキップボタンを操作してスキップを行う。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
このように、従来のビデオテープレコーダでは、再生映像をモニタしながらマ ニュアル操作によりスキップを行うようになっていたので、連続で録画されてい る映像の中の特定の部分を正確にスキップするのは困難であった。また、同一の ビデオテープを何度も再生する必要がある場合には、その都度マニュアル操作に よりスキップを行わなければならず、操作が煩雑になるという欠点があった。
【0005】 そこで、本発明の第1の目的は、連続で録画された映像の中から特定の部分を 正確かつ容易にスキップすることができるビデオテープレコーダを提供すること にある。
【0006】 また、本発明の第2の目的は、連続で録画された映像中の特定部分のスキップ 処理を毎回自動的に行うことができるビデオテープレコーダを提供することにあ る。
【0007】
【課題を解決するための手段】
請求項1記載の考案では、(i) ビデオテープ上のスキップすべき映像記録部分 に関する各種編集情報を入力する編集情報入力手段と、(ii)この編集情報入力手 段から入力された編集情報を記憶する編集情報記憶手段と、(iii) 再生中のビデ オテープの走行位置を検出するビデオテープ位置検出手段と、(iv)このビデオテ ープ位置検出手段から逐次入力されるビデオテープ位置情報について編集情報記 憶手段内の編集情報を参照し、ビデオテープのスキップ制御を行うスキップ制御 手段とをビデオテープレコーダに具備させる。
【0008】 そして、本考案では不要映像記録部分に関する編集情報を記憶しておき、ビデ オテープ走行に伴って入力されるビデオテープ位置情報を基に、編集情報を参照 しつつスキップ制御を行うことにして第1の目的を達成する。
【0009】 請求項2記載の考案では、(i) ビデオテープ上のスキップすべき映像記録部分 の開始位置及び終了位置を示す情報を入力する編集情報入力手段と、(ii)この編 集情報入力手段から入力された開始位置情報及び終了位置情報を記憶する編集情 報記憶手段と、(iii) ビデオテープの駆動制御を行うビデオテープ駆動制御部と 、(iv)再生中のビデオテープの走行位置を検出するビデオテープ位置検出手段と 、(v) ビデオテープの再生モードを選択的に指示する再生モード指示手段と、(v i)この再生モード指示手段により指示された再生モードが自動スキップモードで あるとき、ビデオテープ位置検出手段から入力されるビデオテープ位置情報と編 集情報記憶手段に記憶された編集情報とを逐次比較し、このビデオテープ位置情 報が開始位置情報と一致したときはスキップ開始指示を、終了位置情報と一致し たときはスキップ終了指示をビデオテープ駆動制御部に与えるスキップ指示手段 とをビデオテープレコーダに具備させる。
【0010】 そして、本考案では、ビデオテープ再生に先立ち入力されたスキップすべき映 像記録部分の開始位置情報及び終了位置情報を記憶しておき、ビデオテープ走行 に伴って入力されるビデオテープ位置情報が開始位置情報と一致したときスキッ プを開始する一方、終了位置情報と一致したときスキップを終了することにして 第1の目的を達成することとする。
【0011】 請求項3記載の考案では、(i) ビデオテープ上のスキップすべき映像記録部分 の開始位置及び終了位置を示す情報を入力する編集情報入力手段と、(ii)この編 集情報入力手段から入力された開始位置情報及び終了位置情報をビデオテープに 記録する編集情報記録手段と、(iii) 既にビデオテープ上に記録された開始位置 情報及び終了位置情報を再生する編集情報再生手段と、(iv)編集情報入力手段か ら入力され、又は編集情報再生手段により再生された開始位置情報及び終了位置 情報を記憶する編集情報記憶手段と、(v) ビデオテープの駆動制御を行うビデオ テープ駆動制御部と、(vi)再生中のビデオテープの走行位置を検出するビデオテ ープ位置検出手段と、(vii) ビデオテープの再生モードを選択的に指示する再生 モード指示手段と、(viii)この再生モード指示手段により指示された再生モード が自動スキップモードであるとき、ビデオテープ位置検出手段から入力されるビ デオテープ位置情報と編集情報記憶手段に記憶された編集情報とを逐次比較し、 ビデオテープ位置情報が開始位置情報と一致したときはスキップ開始指示を、終 了位置情報と一致したときはスキップ終了指示をビデオテープ駆動制御部に与え るスキップ指示手段とをビデオテープレコーダに具備させる。
【0012】 そして、本考案では、入力した編集情報をビデオテープに記録しておき、2回 目以降の再生時には、これをビデオテープから読み出し、それに基づいてスキッ プ処理を行うことにして第2の目的を達成する。
【0013】
【実施例】
以下実施例につき本考案を詳細に説明する。
【0014】 図1は本考案の一実施例におけるビデオテープレコーダの要部を表したもので ある。この装置には編集情報入力設定部11が設けられ、編集情報記憶部12に 接続されている。この編集情報入力設定部11からは、ユーザにより各種の編集 情報や所定の編集指示が入力されるようになっている。このうち編集情報として は、編集すべきビデオテープの位置を示す編集位置情報や、その各時点でスキッ プを開始するか終了するかを示す動作モード情報等が入力される。
【0015】 編集情報入力設定部11から入力された編集情報は編集情報記憶部12に入力 され、例えば図2に示すようなテーブル形式で記憶される。この図に示すように 、例えば編集位置情報“20”、“35”、……等にそれぞれ対応し、動作モー ド情報“1”、“0”等が記憶されるようになっている。但し、ここでは編集位 置情報は図示しないテープカウンタの値を示すものとする。
【0016】 編集情報記憶部12には、記憶した編集情報を表示するための編集情報表示部 13、ビデオテープに対し編集情報の記録・再生を行う編集情報記録再生制御部 14、及びビデオテープの自動スキップ処理を行うビデオテープ自動編集制御部 15が接続されている。
【0017】 また、この装置には再生モード切替設定部16が設けられ、再生モード切替制 御部17に接続されている。この再生モード切替設定部16からは、ユーザによ り、自動スキップモード又はマニュアルスキップモードのいずれかを示す再生モ ード制御情報が入力され、再生モード切替制御部17に送られるようになってい る。再生モード切替制御部17は、入力された再生モード制御情報を図示しない 内部メモリに記憶するほか、これを表示するための再生モード状態表示部18、 及びビデオテープ自動編集制御部15に出力する。
【0018】 ビデオテープ自動編集制御部15にはビデオテープ位置情報検出部21が接続 され、これから入力されるビデオテープの現在位置を示すビデオテープ位置情報 と編集情報記憶部12内のテーブル(図2)を参照し、ビデオテープ駆動制御部 22の駆動制御を行うようになっている。
【0019】 図3と共に、以上のような構成のビデオテープレコーダの動作を説明する。再 生すべきビデオテープに未だ編集情報が記録されていない場合には(ステップS 101;N)、編集情報入力設定部11から編集位置情報や動作モード情報等の 編集情報23を入力する(ステップS102)。一方、既に編集情報が記録され ているビデオテープの場合には(ステップS101;Y)、そのまま再生を開始 することによりビデオテープから編集情報24を再生する(ステップS103) 。編集情報記憶部12では、入力された編集情報23又は24を、図2に示した ようなテーブル形式で記憶すると共に(ステップS104)、編集情報表示部1 3に送出する。編集情報表示部13では入力された編集情報の表示が行われる( ステップS105)。
【0020】 ここで、入力設定された編集情報をビデオテープに記録する場合には(ステッ プS106;Y)、編集情報記録再生制御部14の制御により編集情報25がビ デオテープ上の所定の位置に記録され(ステップS107)、次のステップS1 08へと進む。一方、編集情報をビデオテープに記録しない場合には(ステップ S106;N)、そのまま次のステップS108に進む。
【0021】 ところで、ビデオテープ再生に先立ち、再生モード切替制御部17には自動ス キップモード又はマニュアルスキップモードのいずれかを示す再生モード制御情 報19が入力され、再生モード切替制御部17内の内部メモリに記憶されている 。ビデオテープ自動編集制御部15はこれを読み取り、スキップモードを決定す る。
【0022】 例えば、今、自動スキップモードに設定されていたとすると(ステップS10 8);Y)、ビデオテープ自動編集制御部15は自動スキップ動作を行う。すな わち、ビデオテープ自動編集制御部15は、ビデオテープ位置情報検出部21か ら入力されるビデオテープ位置情報26と、編集情報記憶部12のテーブル(図 2)内の各編集位置情報とを逐次比較し(ステップS109)、これらが一致し たとき(ステップS110;Y)、その編集位置情報に対応する動作モード情報 27を読み取る。この動作モード情報27がスキップ開始を示す値“1”であっ たときは(ステップS111;Y)、ビデオテープ駆動制御部22に対しスキッ プ開始指示28を与える。これにより、ビデオテープのスキップが開始する(ス テップS112)。一方、動作モード情報がスキップ終了を示す値“0”であっ たときは(ステップS111;N)、ビデオテープ駆動制御部22に対しスキッ プ終了指示29を与える。これにより、ビデオテープのスキップが終了する(ス テップS113)。
【0023】 以上の動作(ステップS109〜S113)は、再生終了に至るまで繰り返し 行われる。
【0024】 なお、再生モードがマニュアルスキップモードに設定されていた場合は(ステ ップS108;N)、ユーザは通常のマニュアルによるスキップ操作を行うこと ができる(ステップS115)。
【0025】
【発明の効果】
以上説明したように、請求項1及び請求項2記載の発明によれば、ユーザが入 力した不要映像記録部分に関する編集情報を記憶しておき、ビデオテープ走行に 伴って入力されるビデオテープ位置情報を基に、編集情報を参照しつつスキップ 制御を行うこととしたので、連続で録画された映像の中から特定の部分を正確か つ容易にスキップすることができるという効果がある。
【0026】 また、請求項3記載の発明によれば、入力した編集情報をビデオテープに記録 しておき、2回目以降の再生時には、これをビデオテープから読み出し、それに 基づいてスキップ処理を行うこととしたので、連続で録画された映像中の特定部 分のスキップ処理を自動的かつ反復継続的に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例におけるビデオテープレコー
ダの要部を示すブロック図である。
【図2】このビデオテープレコーダの編集情報記憶部の
内容の一例を示す説明図である。
【図3】このビデオテープレコーダの動作を説明するた
めの流れ図である。
【符号の説明】
11 編集情報入力設定部 12 編集情報記憶部 13 編集情報表示部 14 編集情報記録再生制御部 15 ビデオテープ自動編集制御部 16 再生モード切替設定部 17 再生モード切替制御部 18 再生モード状態表示部 21 ビデオテープ位置情報検出部 22 ビデオテープ駆動制御部

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ビデオテープ上のスキップすべき映像記
    録部分に関する各種編集情報を入力する編集情報入力手
    段と、この編集情報入力手段から入力された編集情報を
    記憶する編集情報記憶手段と、再生中のビデオテープの
    走行位置を検出するビデオテープ位置検出手段と、この
    ビデオテープ位置検出手段から逐次入力されるビデオテ
    ープ位置情報について前記編集情報記憶手段内の編集情
    報を参照し、前記ビデオテープのスキップ制御を行うス
    キップ制御手段とを具備することを特徴とするビデオテ
    ープレコーダ。
  2. 【請求項2】 ビデオテープ上のスキップすべき映像記
    録部分の開始位置及び終了位置を示す情報を入力する編
    集情報入力手段と、この編集情報入力手段から入力され
    た開始位置情報及び終了位置情報を記憶する編集情報記
    憶手段と、ビデオテープの駆動制御を行うビデオテープ
    駆動制御部と、再生中のビデオテープの走行位置を検出
    するビデオテープ位置検出手段と、ビデオテープの再生
    モードを選択的に指示する再生モード指示手段と、この
    再生モード指示手段により指示された再生モードが自動
    スキップモードであるとき、前記ビデオテープ位置検出
    手段から入力されるビデオテープ位置情報と前記編集情
    報記憶手段に記憶された編集情報とを逐次比較し、この
    ビデオテープ位置情報が前記開始位置情報と一致したと
    きはスキップ開始指示を、前記終了位置情報と一致した
    ときはスキップ終了指示を前記ビデオテープ駆動制御部
    に与えるスキップ指示手段とを具備することを特徴とす
    るビデオテープレコーダ。
  3. 【請求項3】 ビデオテープ上のスキップすべき映像記
    録部分の開始位置及び終了位置を示す情報を入力する編
    集情報入力手段と、この編集情報入力手段から入力され
    た開始位置情報及び終了位置情報をビデオテープに記録
    する編集情報記録手段と、既にビデオテープ上に記録さ
    れた開始位置情報及び終了位置情報を再生する編集情報
    再生手段と、前記編集情報入力手段から入力され、又は
    前記編集情報再生手段により再生された開始位置情報及
    び終了位置情報を記憶する編集情報記憶手段と、ビデオ
    テープの駆動制御を行うビデオテープ駆動制御部と、再
    生中のビデオテープの走行位置を検出するビデオテープ
    位置検出手段と、ビデオテープの再生モードを選択的に
    指示する再生モード指示手段と、この再生モード指示手
    段により指示された再生モードが自動スキップモードで
    あるとき、前記ビデオテープ位置検出手段から入力され
    るビデオテープ位置情報と前記編集情報記憶手段に記憶
    された編集情報とを逐次比較し、ビデオテープ位置情報
    が前記開始位置情報と一致したときはスキップ開始指示
    を、前記終了位置情報と一致したときはスキップ終了指
    示を前記ビデオテープ駆動制御部に与えるスキップ指示
    手段とを具備することを特徴とするビデオテープレコー
    ダ。
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