JPH0690864B2 - ディジタル・オーディオ・テープレコーダ - Google Patents
ディジタル・オーディオ・テープレコーダInfo
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- JPH0690864B2 JPH0690864B2 JP18018988A JP18018988A JPH0690864B2 JP H0690864 B2 JPH0690864 B2 JP H0690864B2 JP 18018988 A JP18018988 A JP 18018988A JP 18018988 A JP18018988 A JP 18018988A JP H0690864 B2 JPH0690864 B2 JP H0690864B2
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 125000002148 phenethicilloyl group Chemical group C(=O)(O)[C@@H]1N[C@H](SC1(C)C)[C@@H](C(=O)*)NC(C(C)OC1=CC=CC=C1)=O 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- BWBONKHPVHMQHE-UHFFFAOYSA-N tiocarlide Chemical compound C1=CC(OCCC(C)C)=CC=C1NC(=S)NC1=CC=C(OCCC(C)C)C=C1 BWBONKHPVHMQHE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000011071 total organic carbon measurement Methods 0.000 description 1
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明な、回転ヘッド式ディジタル・オーディオ・テー
プレコーダいわゆるR−DATに関し、より詳しくは、リ
ナンバー動作時に目次(TOC)情報を自動的に記録する
ようにしたR−DATに関する。
プレコーダいわゆるR−DATに関し、より詳しくは、リ
ナンバー動作時に目次(TOC)情報を自動的に記録する
ようにしたR−DATに関する。
周知のように、回転ヘッド式ディジタル・オーディオ・
テープレコーダ(以下、DATという)には、重複,錯
綜,欠番などを生じたプログラムナンバー(PNO)をア
フレコによつて連続番号として書き直すリナンバー機能
が備えられている。
テープレコーダ(以下、DATという)には、重複,錯
綜,欠番などを生じたプログラムナンバー(PNO)をア
フレコによつて連続番号として書き直すリナンバー機能
が備えられている。
第7図は上記した従来のDATの構成を示す。
図中、符号1は磁気テープ2を回転駆走するためのメカ
ニズムブロック、3はヘリカルスキャン用の回転ドラ
ム、4a,4bは回転ドラム3に取り付けられた記録/再生
用の磁気ヘッド、5はピンチローラ、6はキャプスタ
ン、7は供給リール、8は巻取りリールである。
ニズムブロック、3はヘリカルスキャン用の回転ドラ
ム、4a,4bは回転ドラム3に取り付けられた記録/再生
用の磁気ヘッド、5はピンチローラ、6はキャプスタ
ン、7は供給リール、8は巻取りリールである。
また、9は回転ドラム3の回転に対応して磁気ヘッド4
a,4bを切り換えるためのヘッド切換スイッチ、10は記録
モード/再生モードを切り換えるための録再切換スイッ
チ、11は再生用アンプ、12は記録用アンプ、13はエンコ
ーダやデコーダなどの種々の回路を含む信号処理回路、
14はA/D変換器、15はD/A変換器、16は装置全体の動作を
コントロールするマイクロコンピュータなどからなるシ
ステムコントローラ、17はシステムコントローラ16に対
して外部から種々の動作指示を行うための入力装置、18
は装置の動作状態を表示するための表示装置である。
a,4bを切り換えるためのヘッド切換スイッチ、10は記録
モード/再生モードを切り換えるための録再切換スイッ
チ、11は再生用アンプ、12は記録用アンプ、13はエンコ
ーダやデコーダなどの種々の回路を含む信号処理回路、
14はA/D変換器、15はD/A変換器、16は装置全体の動作を
コントロールするマイクロコンピュータなどからなるシ
ステムコントローラ、17はシステムコントローラ16に対
して外部から種々の動作指示を行うための入力装置、18
は装置の動作状態を表示するための表示装置である。
次に、上記構成になる従来のDATにおけるリナンバー動
作について、第8図の動作説明図および第9図のフロー
チャートを参照して説明する。
作について、第8図の動作説明図および第9図のフロー
チャートを参照して説明する。
なお、リナンバーを行うべき磁気テープ2には、つなぎ
録りによってテープ途中から別のプログラムがオーバー
ライトされ、各プログラムのサブコード領域のプログラ
ムナンバー(PNO)が第8図(a)に示すように重複状
態で記録されているものとする。
録りによってテープ途中から別のプログラムがオーバー
ライトされ、各プログラムのサブコード領域のプログラ
ムナンバー(PNO)が第8図(a)に示すように重複状
態で記録されているものとする。
いま、上記の如きPNO記録状態にある磁気テープのリナ
ンバーを行うために、入力装置17からリナンバー処理の
指令を与えると、システムコントローラ16は先ずメカニ
ズムブロック1を制御して磁気テープ2をテープ始端
(BOT)まで巻き戻す(第9図ステップS81)。この時、
システムコントローラ16内のPNO用のカウンター(図示
なし)のカウント値を「00」にリセットする(ステップ
S82)。
ンバーを行うために、入力装置17からリナンバー処理の
指令を与えると、システムコントローラ16は先ずメカニ
ズムブロック1を制御して磁気テープ2をテープ始端
(BOT)まで巻き戻す(第9図ステップS81)。この時、
システムコントローラ16内のPNO用のカウンター(図示
なし)のカウント値を「00」にリセットする(ステップ
S82)。
次いで、システムコントローラ16はメカニズムブロック
1を制御してサーチ走行モードとし、各プログラムの曲
頭位置に記録されているスタートID(ST−ID)をサーチ
することにより各プログラムの曲頭をサーチする(スン
テップS83)。
1を制御してサーチ走行モードとし、各プログラムの曲
頭位置に記録されているスタートID(ST−ID)をサーチ
することにより各プログラムの曲頭をサーチする(スン
テップS83)。
システムコントローラ16は最初のST−IDを検出すると
(ステップS84,S85)、上記したPNO用のカウンターのカ
ウント値を+1して「01」とした後(ステップS86)、
このカウント値「01」のその曲のPNOとして信号処理回
路13に出力するとともに(ステップS87)、信号処理回
路13をアフレコ動作モードとして規定の9秒間に亘るPN
OおよびST−IDの書き換え動作を開始する(ステップS8
8,S89)。
(ステップS84,S85)、上記したPNO用のカウンターのカ
ウント値を+1して「01」とした後(ステップS86)、
このカウント値「01」のその曲のPNOとして信号処理回
路13に出力するとともに(ステップS87)、信号処理回
路13をアフレコ動作モードとして規定の9秒間に亘るPN
OおよびST−IDの書き換え動作を開始する(ステップS8
8,S89)。
上記PNOとST−IDの書き換え動作を規定の9秒間行った
後(ステップS90)、システムコントローラ16は、前の
プログラムのPNOの消し残しを防止するために無効PNOを
示す“0AA"を信号処理回路13に送り(ステップS91)、
該無効PNO示す“0AA"を引き続いて2秒間記録する(ス
テップS92,S93,S94)。
後(ステップS90)、システムコントローラ16は、前の
プログラムのPNOの消し残しを防止するために無効PNOを
示す“0AA"を信号処理回路13に送り(ステップS91)、
該無効PNO示す“0AA"を引き続いて2秒間記録する(ス
テップS92,S93,S94)。
そして、上記のリナンバー動作をテープ始端(BOT)か
らテープ終端(EOT)まで各プログラムについて繰り返
し実行する(ステップS83〜S85,S95)。
らテープ終端(EOT)まで各プログラムについて繰り返
し実行する(ステップS83〜S85,S95)。
以上のようにしてリナンバー動作がテープ終端(EOT)
まで完了すると、テープ始端からテープ終端に亘るすべ
てのPNOは、第8図(b)に示すように、「01」〜「0
5」の如くプログラムの記録順に従って連続番号として
書き換えられる。
まで完了すると、テープ始端からテープ終端に亘るすべ
てのPNOは、第8図(b)に示すように、「01」〜「0
5」の如くプログラムの記録順に従って連続番号として
書き換えられる。
したがって、磁気テープ上に記録されたすべてのPNO
は、昇順に整然と並んだ重複、錯綜、欠番のない連続番
号となり、以後このPNOを用いてプログラムのサーチを
正確に行うことができるようになる。
は、昇順に整然と並んだ重複、錯綜、欠番のない連続番
号となり、以後このPNOを用いてプログラムのサーチを
正確に行うことができるようになる。
しかしながら、上記した従来のDATにおけるリナンバー
においては、リナンバー動作の過程で収集することので
きる各種のTOC情報をまったく利用しておらず、各プロ
グラムのPNOを整列して書き替えるのみであった。
においては、リナンバー動作の過程で収集することので
きる各種のTOC情報をまったく利用しておらず、各プロ
グラムのPNOを整列して書き替えるのみであった。
本発明は上記事情に鑑みなされたもので、リナンバー動
作がエンドマーク動作またはエンドサーチ動作に引き続
いて実行されたときにTOC情報を磁気テープに自動的に
記録するようにし、装置の簡素化と操作性の向上を図る
ことを目的とする。
作がエンドマーク動作またはエンドサーチ動作に引き続
いて実行されたときにTOC情報を磁気テープに自動的に
記録するようにし、装置の簡素化と操作性の向上を図る
ことを目的とする。
本発明は上記目的を達成するために、収集された各プロ
グラムのTOC(目次)情報を記憶するためのTOC情報記憶
手段19と、エンドマーク動作またはエンドサーチ下によ
る磁気テープ中のリードアウトエリアの検出を記憶する
フラグ20とを設け、リナンバー動作がエンドマーク動作
またはエンドサーチ動作に引き続いて実行されたとき
は、上記フラグがセットされていることを条件として、
リナンバー動作時に各プログラムのTOC情報を順次収集
して上記TOC情報記憶手段に記憶するとともに、該収集
したTOC情報をリナンバー動作の終了後に磁気テープ上
の所定の場所に書き込むようにしたものである。
グラムのTOC(目次)情報を記憶するためのTOC情報記憶
手段19と、エンドマーク動作またはエンドサーチ下によ
る磁気テープ中のリードアウトエリアの検出を記憶する
フラグ20とを設け、リナンバー動作がエンドマーク動作
またはエンドサーチ動作に引き続いて実行されたとき
は、上記フラグがセットされていることを条件として、
リナンバー動作時に各プログラムのTOC情報を順次収集
して上記TOC情報記憶手段に記憶するとともに、該収集
したTOC情報をリナンバー動作の終了後に磁気テープ上
の所定の場所に書き込むようにしたものである。
なお、エンドマーク動作とは、磁気テープの記録終端部
にリードアウトエリアすなわちPNO=“0EE"を記録する
処理動作であり、また、エンドサーチ動作とは、磁気テ
ープ上に記録されている上記リードアウトエリアすなわ
ちPNO=“0EE"を検索する処理動作である。
にリードアウトエリアすなわちPNO=“0EE"を記録する
処理動作であり、また、エンドサーチ動作とは、磁気テ
ープ上に記録されている上記リードアウトエリアすなわ
ちPNO=“0EE"を検索する処理動作である。
以下、図面を参照して本発明の実施例につき説明する。
第1図は本発明になるDATの1実施例のブロック図を示
す。なお、第7図と同一構成要素には同一の符号を付し
てその説明を省略する。
す。なお、第7図と同一構成要素には同一の符号を付し
てその説明を省略する。
上記実施例は、従来のDATと同一の構成において、リナ
ンバー動作時に収集されるTOC情報を記憶するためのTOC
情報記憶手段19と、エンドマーク動作またはエンドサー
チ動作におけるリードアウトエリアの検出を記憶するフ
ラグ20とを付加したものである。
ンバー動作時に収集されるTOC情報を記憶するためのTOC
情報記憶手段19と、エンドマーク動作またはエンドサー
チ動作におけるリードアウトエリアの検出を記憶するフ
ラグ20とを付加したものである。
上記実施例におけるリナンバー動作自体は基本的には第
7図の従来のものと同様であり、異なる点は、リナンバ
ー動作がエンドマーク動作またはエンドサーチ動作に引
き続いて実行された時に各プログラムのTOC情報を収集
する点、および、該収集したTOC情報をリナンバー動作
の終了後に磁気テープの最初のプラグラム(PNO=「0
1」)のサブコード領域に自動的に書き込むようにした
点である。このように構成することにより、PNOのみの
整列を行う通常のリナンバー動作と、PNOの整列ととも
にTOC情報を先頭プログラムのサブコード領域に書き込
むリナンバー(以下、TOCリナンバーという)動作のい
ずれを実行すべきかをその時の操作状況に応じて自動的
に判定し、使用者に何ら負担をかけることなしにその時
の状況に最も適したリナンバー処理を実行できるように
したものである。
7図の従来のものと同様であり、異なる点は、リナンバ
ー動作がエンドマーク動作またはエンドサーチ動作に引
き続いて実行された時に各プログラムのTOC情報を収集
する点、および、該収集したTOC情報をリナンバー動作
の終了後に磁気テープの最初のプラグラム(PNO=「0
1」)のサブコード領域に自動的に書き込むようにした
点である。このように構成することにより、PNOのみの
整列を行う通常のリナンバー動作と、PNOの整列ととも
にTOC情報を先頭プログラムのサブコード領域に書き込
むリナンバー(以下、TOCリナンバーという)動作のい
ずれを実行すべきかをその時の操作状況に応じて自動的
に判定し、使用者に何ら負担をかけることなしにその時
の状況に最も適したリナンバー処理を実行できるように
したものである。
本発明は、上述したところから明らかなように、リナン
バー動作の前にエンドマーク動作またはエンドサーチ動
作が行われたか否かによってその後の処理が通常のリナ
ンバー動作またはTOCリナンバー動作のいずれかに分か
れる。したがって、リナンバー動作の説明に先立って、
先ずこれらエンドマーク動作とエンドサーチ動作につい
て説明する。
バー動作の前にエンドマーク動作またはエンドサーチ動
作が行われたか否かによってその後の処理が通常のリナ
ンバー動作またはTOCリナンバー動作のいずれかに分か
れる。したがって、リナンバー動作の説明に先立って、
先ずこれらエンドマーク動作とエンドサーチ動作につい
て説明する。
エンドマーク動作 第5図のフローチャートを参照してエンドマーク動作に
つき説明する。
つき説明する。
このエンドマーク動作は、前述したように、R−DATの
サブコードフォーマットで規定されている、記録終端部
を示すPNO=“0EE"(リードアウトエリア)を記録する
動作である。通常、つなぎ録り(オーバーライト)の終
了後などに実行される処理である。
サブコードフォーマットで規定されている、記録終端部
を示すPNO=“0EE"(リードアウトエリア)を記録する
動作である。通常、つなぎ録り(オーバーライト)の終
了後などに実行される処理である。
入力装置17からエンドマーク動作の指示を与えると、シ
ステムコントローラ16は、内部に設けたフラグ20をクリ
ア(=“0")するとともに(ステップS51)、リードア
ウトエリアを表す“0EE"をPNOとして信号処理回路13に
出力する(ステップS52)。そして、信号処理回路13と
メカニズムブロック1を記録動作モードとし、サブコー
ド領域に規定の9秒間の亘りリードアウトエリアを表す
PNO=“0EE"を記録する(ステップS53〜55)。
ステムコントローラ16は、内部に設けたフラグ20をクリ
ア(=“0")するとともに(ステップS51)、リードア
ウトエリアを表す“0EE"をPNOとして信号処理回路13に
出力する(ステップS52)。そして、信号処理回路13と
メカニズムブロック1を記録動作モードとし、サブコー
ド領域に規定の9秒間の亘りリードアウトエリアを表す
PNO=“0EE"を記録する(ステップS53〜55)。
上記PNO=“0EE"の記録を規定の9秒間に亘って行った
後(ステップS56)、システムコントローラ16はメカニ
ズムブロック1を巻き戻しモードとし、PNO=“0EE"の
記録開始点まで巻き戻すとともにフラグ20を“1"にセッ
トし(ステップS57,S58)、エンドマーク動作を終了す
る(ステップS59)。
後(ステップS56)、システムコントローラ16はメカニ
ズムブロック1を巻き戻しモードとし、PNO=“0EE"の
記録開始点まで巻き戻すとともにフラグ20を“1"にセッ
トし(ステップS57,S58)、エンドマーク動作を終了す
る(ステップS59)。
上記エンドマーク動作の終了により、テープ上には、第
2図(a)に例示するように、プログラムの記録終端部
に位置して9秒間に亘ってリードアウトエリアを表すPN
O=“0EE"が記録されるとともに、システムコントロー
ラ16内のフラグ20がリードアウトエリアを検出したこと
を示す“1"にセットされる。
2図(a)に例示するように、プログラムの記録終端部
に位置して9秒間に亘ってリードアウトエリアを表すPN
O=“0EE"が記録されるとともに、システムコントロー
ラ16内のフラグ20がリードアウトエリアを検出したこと
を示す“1"にセットされる。
なお、第2図(a)は、作図の都合上、PNO=“0EE"が
テープ終端(EOT)に接して記録された場合を図示した
が、記録終端部の位置に応じてその記録位置は変わるも
のである。
テープ終端(EOT)に接して記録された場合を図示した
が、記録終端部の位置に応じてその記録位置は変わるも
のである。
エンドサーチ動作 第6図のフローチャートを参照してエンドサーチ動作に
つき説明する。
つき説明する。
このエンドサーチ動作は、前述したように、テープ上に
記録されたプログラムの記録終端部を表すPNO=“0EE"
(リードアウトエリア)を検索する動作である。
記録されたプログラムの記録終端部を表すPNO=“0EE"
(リードアウトエリア)を検索する動作である。
入力装置17からエンドサーチ動作の指示が与えられる
と、システムコントローラ16は、内部のフラグ20をクリ
ア(=“0")する(ステップS61)。
と、システムコントローラ16は、内部のフラグ20をクリ
ア(=“0")する(ステップS61)。
次いで、現在位置が未記録部であるか否かを判定し(ス
テップS62)、未記録部である場合には巻き戻し走行モ
ード(ステップS63)に、記録部である場合には早送り
走行(キュー)モード(ステップS66)に設定する。そ
して、それぞれの走行中にテープ始端(BOT)またはテ
ープ終端(EOT)に達した場合(ステップS64,S67)に
は、メカニズムブロック1を停止し、当該テープはリー
ドアウトエリアが記録されていないテープであるとして
エンドサーチ動作を終了する(ステップS69)。
テップS62)、未記録部である場合には巻き戻し走行モ
ード(ステップS63)に、記録部である場合には早送り
走行(キュー)モード(ステップS66)に設定する。そ
して、それぞれの走行中にテープ始端(BOT)またはテ
ープ終端(EOT)に達した場合(ステップS64,S67)に
は、メカニズムブロック1を停止し、当該テープはリー
ドアウトエリアが記録されていないテープであるとして
エンドサーチ動作を終了する(ステップS69)。
一方、それぞれの走行モード中にリードアウトエリアを
示すPNO=“0EE"が検出された場合(ステップS65,S68)
には、テープをPNOP=“0EE"の記録開始点まで巻き戻す
とともに(ステップS70)、フラグ20を“1"にセットし
(ステップS71)、メカニズムブロック1を停止してエ
ンドサーチ動作を終了する(ステップS72)。
示すPNO=“0EE"が検出された場合(ステップS65,S68)
には、テープをPNOP=“0EE"の記録開始点まで巻き戻す
とともに(ステップS70)、フラグ20を“1"にセットし
(ステップS71)、メカニズムブロック1を停止してエ
ンドサーチ動作を終了する(ステップS72)。
上記エンドサーチ動作の終了により、フラグ20はリード
アウトエリアを検出したことを示す“1"にセットされ
る。
アウトエリアを検出したことを示す“1"にセットされ
る。
リナンバーおよびTOCリナンバー動作 進んで、第4A図〜第4C図のフローチャートを参照して本
発明によるリナンバー動作およびTOCリナンバー動作に
ついて説明する。なお、収集するTOC情報としては、第
2図(d)に例示するように、各プログラムの記録開始
点の絶対時間(A−TIME)データt1〜t5を採用する。
発明によるリナンバー動作およびTOCリナンバー動作に
ついて説明する。なお、収集するTOC情報としては、第
2図(d)に例示するように、各プログラムの記録開始
点の絶対時間(A−TIME)データt1〜t5を採用する。
いま、つなぎ録りによって第2図(a)に示す如きPNO
記録状態にある磁気テープのリナンバーを行うために、
入力装置17からリナンバー指令を与えると、システムコ
ントローラ16は先ずフラグ20が“1"にセットされている
か否かのチェックを行う(ステップS1)。
記録状態にある磁気テープのリナンバーを行うために、
入力装置17からリナンバー指令を与えると、システムコ
ントローラ16は先ずフラグ20が“1"にセットされている
か否かのチェックを行う(ステップS1)。
フラグ=“0"、すなわちリナンバー指令が上述したエン
ドマーク動作またはエンドサーチ動作に引き続いて指令
されなかった場合、処理はステップS27(第4C図)へ移
行し、ステップS27〜ステップS41の処理によりPNOのみ
を整列して書き替える通常のリナンバー動作が実行され
る。なお、上記ステップS27〜ステップS41の処理は、第
9図で説明した従来のリナンバー動作と同様であるの
で、詳細な説明は略す。
ドマーク動作またはエンドサーチ動作に引き続いて指令
されなかった場合、処理はステップS27(第4C図)へ移
行し、ステップS27〜ステップS41の処理によりPNOのみ
を整列して書き替える通常のリナンバー動作が実行され
る。なお、上記ステップS27〜ステップS41の処理は、第
9図で説明した従来のリナンバー動作と同様であるの
で、詳細な説明は略す。
他方、フラグ=“1"、すなわちリナンバー指令が上述し
たエンドマーク動作またはエンドサーチ動作に引き続い
て指令された場合、処理はステップS27へ移行し、いわ
ゆるTOCリナンバー動作が実行される。
たエンドマーク動作またはエンドサーチ動作に引き続い
て指令された場合、処理はステップS27へ移行し、いわ
ゆるTOCリナンバー動作が実行される。
すなわち、システムコントローラ16はメカニズムブロッ
ク1を制御して磁気テープ2をテープ始端(BOT)まで
巻き戻す(ステップS2)。この時、システムコントロー
ラ16内のPNO用のカウンター(図示なし)のカウント値
を「00」にリセットする(ステップS3)。
ク1を制御して磁気テープ2をテープ始端(BOT)まで
巻き戻す(ステップS2)。この時、システムコントロー
ラ16内のPNO用のカウンター(図示なし)のカウント値
を「00」にリセットする(ステップS3)。
次いで、システムコントローラ16はメカニズムブロック
1を制御してサーチ走行モードとし、各プログラムの曲
頭位置に記録されているスタートID(ST−IDをサーチす
ることにより各プログラムの曲頭をサーチする(ステッ
プS4,〜S6)。
1を制御してサーチ走行モードとし、各プログラムの曲
頭位置に記録されているスタートID(ST−IDをサーチす
ることにより各プログラムの曲頭をサーチする(ステッ
プS4,〜S6)。
システムコントローラ16は最初のプラグラムのST−IDを
検出すると(ステップS6)、上記したPNO用のカウンタ
ーのカウント値を+1して「01」とした後(ステップS
7)、このカウント値「01」をその曲のPNOとして信号処
理回路13に出力するとともに(ステップS8)、信号処理
回路13をアフレコ動作モードとして規定の9秒間に亘る
PNOおよびST−IDの書き換え動作を開始する(ステップS
9,S10)。
検出すると(ステップS6)、上記したPNO用のカウンタ
ーのカウント値を+1して「01」とした後(ステップS
7)、このカウント値「01」をその曲のPNOとして信号処
理回路13に出力するとともに(ステップS8)、信号処理
回路13をアフレコ動作モードとして規定の9秒間に亘る
PNOおよびST−IDの書き換え動作を開始する(ステップS
9,S10)。
これと同時に、システムコントローラ16は、回転ドラム
の回転数(フレーム数)に関連付けてカウントした当該
プログラムの記録開始点のA−TIMEデータt1(第2図
(d)参照)を、TOC情報記憶手段19に格納して記憶す
る(ステップS11)。
の回転数(フレーム数)に関連付けてカウントした当該
プログラムの記録開始点のA−TIMEデータt1(第2図
(d)参照)を、TOC情報記憶手段19に格納して記憶す
る(ステップS11)。
そして、上記したPNOとST−IDの書き換え動作を規定の
9秒間行った後(ステップS12)、システムコントロー
ラ16は前のプラグラムのPNOの消し残しを防止するため
に無効PNOを示す“0AA"を信号処理回路13に送り(ステ
ップS13)、無効PNOを示す“0AA"を引き続いて2秒間書
き込んだ後アフレコ動作を停止する(ステップS14〜S1
6)。
9秒間行った後(ステップS12)、システムコントロー
ラ16は前のプラグラムのPNOの消し残しを防止するため
に無効PNOを示す“0AA"を信号処理回路13に送り(ステ
ップS13)、無効PNOを示す“0AA"を引き続いて2秒間書
き込んだ後アフレコ動作を停止する(ステップS14〜S1
6)。
そして、上述のリナンバー動作とTOC情報の収集をテー
プ始端(BOT)からテープ終端(EOT)まで、第図(c)
に示すように各プログラムについて繰り返し実行する
(ステップS4〜S6)。
プ始端(BOT)からテープ終端(EOT)まで、第図(c)
に示すように各プログラムについて繰り返し実行する
(ステップS4〜S6)。
上記リナンバー動作がテープ終端(EOT)まで完了する
と、テープ始端からテープ終端に亘るすべてのPNOは、
第3図(b)に示すように、「01」〜「05」の如くプロ
グラムの記録順に従った連続番号として書き換えられ
る。これと同時に、TOC情報記憶手段19には、各プログ
ラムの記録開始点のA−TIMEデータt1〜t5が、例えば第
3図に示す如き具体的な値として収集され、TOC情報と
して記憶される。
と、テープ始端からテープ終端に亘るすべてのPNOは、
第3図(b)に示すように、「01」〜「05」の如くプロ
グラムの記録順に従った連続番号として書き換えられ
る。これと同時に、TOC情報記憶手段19には、各プログ
ラムの記録開始点のA−TIMEデータt1〜t5が、例えば第
3図に示す如き具体的な値として収集され、TOC情報と
して記憶される。
以上のようにしてテープ始端からテープ終端に亘ってす
べてのPNOのリナンバーとTOC情報の収集が完了すると
(ステップS5)、処理はステップS17(第4B図参照)へ
移行し、TOC情報の記録動作が開始される。
べてのPNOのリナンバーとTOC情報の収集が完了すると
(ステップS5)、処理はステップS17(第4B図参照)へ
移行し、TOC情報の記録動作が開始される。
ステップS17においてPNO用のカウンターのカウント値が
「00」でないこと、すなわち磁気テープ2に少なくとも
1つ以上のプログラムが記録されていることを確認した
後、磁気テープをテープ始端(BOT)まで巻き戻してテ
ープに記録されている最初のプログラム、すなわちPNO
=「01」のプログラムをサーチする(ステップS18)。
「00」でないこと、すなわち磁気テープ2に少なくとも
1つ以上のプログラムが記録されていることを確認した
後、磁気テープをテープ始端(BOT)まで巻き戻してテ
ープに記録されている最初のプログラム、すなわちPNO
=「01」のプログラムをサーチする(ステップS18)。
上記最初のプログラムのサーチが完了すると、システム
コントローラ16はPNOとして再度「01」を出力し(ステ
ップS19)、再び9秒間に亘ってPNOのアフレコを開始す
る(ステップS20,S21)。
コントローラ16はPNOとして再度「01」を出力し(ステ
ップS19)、再び9秒間に亘ってPNOのアフレコを開始す
る(ステップS20,S21)。
そして、システムコントローラ16は、上記最初のプログ
ラムのPNO=「01」の再書き込みと同時に、該プログラ
ムのサブコード領域にTOC情報記憶手段19に記憶されて
いる各プログラムのA−TIMEデータt1〜t5をTOC情報と
して9秒間に亘って書き込む(ステップS22,23)。
ラムのPNO=「01」の再書き込みと同時に、該プログラ
ムのサブコード領域にTOC情報記憶手段19に記憶されて
いる各プログラムのA−TIMEデータt1〜t5をTOC情報と
して9秒間に亘って書き込む(ステップS22,23)。
9秒の経過後、上記PNO=「01」とA−TIMEデータt1〜t
5の書き込み終了し(ステップS24)、メカニズムブロッ
ク1を停止してTOCリナンバー動作を完了する(ステッ
プS25)。
5の書き込み終了し(ステップS24)、メカニズムブロッ
ク1を停止してTOCリナンバー動作を完了する(ステッ
プS25)。
上記TOCリナンバー動作が終了すると、磁気テープ2に
記録されているすべてのプログラムのPNOは、第2図
(b)に示すように、テープ始端からテープ終端に向か
って「01」〜「05」の如くプログラムの記録順に従った
連続番号として書き換えられるとともに、磁気テープ上
に記録された最初のプログラムPNO=「01」のサブコー
ド領域には各プログラムの記録開始点のA−TIMEデータ
t1〜t5がTOC情報としてまとめて記録される。したがっ
て、以後このTOC情報も利用してサーチなどを行うこと
ができる。
記録されているすべてのプログラムのPNOは、第2図
(b)に示すように、テープ始端からテープ終端に向か
って「01」〜「05」の如くプログラムの記録順に従った
連続番号として書き換えられるとともに、磁気テープ上
に記録された最初のプログラムPNO=「01」のサブコー
ド領域には各プログラムの記録開始点のA−TIMEデータ
t1〜t5がTOC情報としてまとめて記録される。したがっ
て、以後このTOC情報も利用してサーチなどを行うこと
ができる。
上記実施例は、TOC情報として各プログラムの記録開始
点のA−TIMEを例に採って説明したが、TOC情報として
はこれに限られるものではなく、例えば磁気テープに記
録されている総プログラム数、総時間など、種々の情報
を採用することができ、さらに、これら情報の2つ以上
を同時に採用することもできる。
点のA−TIMEを例に採って説明したが、TOC情報として
はこれに限られるものではなく、例えば磁気テープに記
録されている総プログラム数、総時間など、種々の情報
を採用することができ、さらに、これら情報の2つ以上
を同時に採用することもできる。
本発明によれば、磁気のテープの記録状態とその時の装
置の操作状態に応じて、通常のリナンバー動作とTOCリ
ナンバー動作のいずれが適しているかを自動的に判定し
てリナンバーを実行できるので、通常のリナンバーを行
うための操作ボタンとTOCリナンバーを行うための操作
ボタンをそれぞれ別に設ける必要がなくなり、装置の構
成を簡素化できるとともに、操作性を向上することがで
きる。特に、エンドマーク動作の終了後すなわちつなぎ
録り(オーバーライト)の終了後に、プログラムのPNO
を整列する必要からリナンバー処理を行うのはごく自然
な操作であり、このような場合に、使用者に何らの負担
をかけることなくリナンバーと同時にTOC情報の記録が
自動的に行われることは、DATCの利用上、使用者にとっ
て極めて有益なものとなる。
置の操作状態に応じて、通常のリナンバー動作とTOCリ
ナンバー動作のいずれが適しているかを自動的に判定し
てリナンバーを実行できるので、通常のリナンバーを行
うための操作ボタンとTOCリナンバーを行うための操作
ボタンをそれぞれ別に設ける必要がなくなり、装置の構
成を簡素化できるとともに、操作性を向上することがで
きる。特に、エンドマーク動作の終了後すなわちつなぎ
録り(オーバーライト)の終了後に、プログラムのPNO
を整列する必要からリナンバー処理を行うのはごく自然
な操作であり、このような場合に、使用者に何らの負担
をかけることなくリナンバーと同時にTOC情報の記録が
自動的に行われることは、DATCの利用上、使用者にとっ
て極めて有益なものとなる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の1実施例のブロック図、 第2図は同上実施例のリナンバー動作の説明図、 第3図はTOC情報の具体例を示す図、 第4A図〜第4C図は上記実施例のリナンバー動作およびTO
Cリナンバー動作のフローチャート、 第5図は上記実施例のエンドマーク動作のフローチャー
ト、 第6図は上記実施例のエンドサーチ動作のフローチャー
ト、 第7図は従来のDATの構成を示すブロック図、 第8図は同上従来例のリナンバー動作の説明図、 第9図は上記従来例のリナンバー動作のフローチャート
である。 2……磁気テープ、13……信号処理回路、16……システ
ムコントローラ、19……TOC情報記憶手段、20……フラ
グ、TOC……目次、PNO……プログラムナンバー、ST−ID
……スタートID、A−TIME……絶対時間(TOC情報)。
Cリナンバー動作のフローチャート、 第5図は上記実施例のエンドマーク動作のフローチャー
ト、 第6図は上記実施例のエンドサーチ動作のフローチャー
ト、 第7図は従来のDATの構成を示すブロック図、 第8図は同上従来例のリナンバー動作の説明図、 第9図は上記従来例のリナンバー動作のフローチャート
である。 2……磁気テープ、13……信号処理回路、16……システ
ムコントローラ、19……TOC情報記憶手段、20……フラ
グ、TOC……目次、PNO……プログラムナンバー、ST−ID
……スタートID、A−TIME……絶対時間(TOC情報)。
Claims (1)
- 【請求項1】リナンバー機能を備えた回転ヘッド式ディ
ジタル・オーディオ・テープレコーダにおいて、 収集された各プログラムのTOC(目次)情報を記憶する
ためのTOC情報記憶手段と、 エンドマーク動作またはエンドサーチ動作による磁気テ
ープ中のリードアウトエリアの検出を記憶するフラグと
を設け、 リナンバー動作がエンドマーク動作またはエンドサーチ
動作に引き続いて実行されたときは、上記フラグがセッ
トされていることを条件として、リナンバー動作時に各
プログラムのTOC情報を順次収集して上記TOC情報記憶手
段に記憶するとともに、該収集したTOC情報をリナンバ
ー動作の終了後に磁気テープ上の所定の場所に書き込む
ようにしたことを特徴とするディジタル・オーディオ・
テープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18018988A JPH0690864B2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | ディジタル・オーディオ・テープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18018988A JPH0690864B2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | ディジタル・オーディオ・テープレコーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0231394A JPH0231394A (ja) | 1990-02-01 |
| JPH0690864B2 true JPH0690864B2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=16078948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18018988A Expired - Fee Related JPH0690864B2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | ディジタル・オーディオ・テープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0690864B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05232939A (ja) * | 1991-03-18 | 1993-09-10 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | ペダルソレノイド駆動方法 |
| US5390052A (en) * | 1992-10-28 | 1995-02-14 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of recording/reproducing table of contents in digital magnetic tape recording/reproducing apparatus |
| JP4843446B2 (ja) * | 2006-10-10 | 2011-12-21 | カルソニックカンセイ株式会社 | 気体圧縮機 |
-
1988
- 1988-07-21 JP JP18018988A patent/JPH0690864B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0231394A (ja) | 1990-02-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |