JPH0412645A - スピンドルモータ - Google Patents
スピンドルモータInfo
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- JPH0412645A JPH0412645A JP11325590A JP11325590A JPH0412645A JP H0412645 A JPH0412645 A JP H0412645A JP 11325590 A JP11325590 A JP 11325590A JP 11325590 A JP11325590 A JP 11325590A JP H0412645 A JPH0412645 A JP H0412645A
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- Japan
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- seal member
- spindle motor
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- inner ring
- outer ring
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- Pending
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- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 6
- BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N tetrafluoroethene Chemical group FC(F)=C(F)F BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 239000004519 grease Substances 0.000 abstract description 10
- PYVHTIWHNXTVPF-UHFFFAOYSA-N F.F.F.F.C=C Chemical compound F.F.F.F.C=C PYVHTIWHNXTVPF-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 abstract 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 abstract 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 abstract 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000011553 magnetic fluid Substances 0.000 description 2
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、スピンドルモータに関する。
一般に、磁気ディスクの如き記録部材を回転駆動するた
めのスピンドルモータは、ブラケットの如き静止部材と
、この静止部材に対して相対的に回転自在であるハブ部
材と、静止部材及びハブ部材間に介在された軸受手段と
、を備えている。軸固定型のスピンドルモータでは、ブ
ラケットに軸部材が固定され、軸受手段の内輪部材が軸
部材に装着され、その外輪部材がハブ部材に装着される
。
めのスピンドルモータは、ブラケットの如き静止部材と
、この静止部材に対して相対的に回転自在であるハブ部
材と、静止部材及びハブ部材間に介在された軸受手段と
、を備えている。軸固定型のスピンドルモータでは、ブ
ラケットに軸部材が固定され、軸受手段の内輪部材が軸
部材に装着され、その外輪部材がハブ部材に装着される
。
一方、軸回転型のスピンドルモータでは、ハブ部材に軸
部材が固定され、軸受手段の内輪部材が軸部材に装着さ
れ、その外輪部材がハウジングに装着される。
部材が固定され、軸受手段の内輪部材が軸部材に装着さ
れ、その外輪部材がハウジングに装着される。
この種のスピンドルモータを有するディスク駆動装置で
は、軸受手段に用いられる潤滑用グリースがディスク室
に侵入するおそれがあり、かかるグリースの侵入を防止
するために磁性流体シール機構等が採用されている。し
かしながら、磁性流体シール機構等のシール手段は十分
に満足なものではなく、−層性能の優れた新たなシール
手段を備えたスピンドルモータの実現が望まれていた。
は、軸受手段に用いられる潤滑用グリースがディスク室
に侵入するおそれがあり、かかるグリースの侵入を防止
するために磁性流体シール機構等が採用されている。し
かしながら、磁性流体シール機構等のシール手段は十分
に満足なものではなく、−層性能の優れた新たなシール
手段を備えたスピンドルモータの実現が望まれていた。
本発明は上記事実に鑑みてなされたものであり、その主
目的は、軸受手段に用いるグリースのディスク室への侵
入を確実に防止することができるスピンドルモータを提
供することである。
目的は、軸受手段に用いるグリースのディスク室への侵
入を確実に防止することができるスピンドルモータを提
供することである。
本発明によれば、静止部材と、該静止部材に対して相対
的に回転自在であるハブ部材と、該静止部材及び該ハブ
部材間に介在された軸受手段と、を具備し、該軸受手段
が内輪部材と、該内輪部材の外側に配設された外輪部材
と、該内輪部材及び該外輪部材間に配設された複数個の
球状部材とを有するスピンドルモータにおいて、 該軸受手段の一端部には、4フッ化エチレン樹脂から形
成された環状のシール部材が配設され、該内輪部材及び
該外輪部材のいずれか一方に該シール部材が固定され、
それらの他方に該シール部材の自由端部か比較的弱く接
触せしめられている、ことを特徴とするスピンドルモー
タが提供される。
的に回転自在であるハブ部材と、該静止部材及び該ハブ
部材間に介在された軸受手段と、を具備し、該軸受手段
が内輪部材と、該内輪部材の外側に配設された外輪部材
と、該内輪部材及び該外輪部材間に配設された複数個の
球状部材とを有するスピンドルモータにおいて、 該軸受手段の一端部には、4フッ化エチレン樹脂から形
成された環状のシール部材が配設され、該内輪部材及び
該外輪部材のいずれか一方に該シール部材が固定され、
それらの他方に該シール部材の自由端部か比較的弱く接
触せしめられている、ことを特徴とするスピンドルモー
タが提供される。
かかるスピンドルモータでは、シール部材の一周端部が
軸受手段の内輪部材及び外輪部材のいずれか一方に固定
され、このシール部材の自由端部がそれらの他方に接触
せしめられ、従ってかかるシール部材によってグリース
の飛散が確実に防止される。また、シール部材は4フッ
化エチレン樹脂から形成され、その自由端部が比較的弱
く接触せしめられ、従ってシール部材の磨耗も少なく長
期にわたって安定したシール効果が得られる。
軸受手段の内輪部材及び外輪部材のいずれか一方に固定
され、このシール部材の自由端部がそれらの他方に接触
せしめられ、従ってかかるシール部材によってグリース
の飛散が確実に防止される。また、シール部材は4フッ
化エチレン樹脂から形成され、その自由端部が比較的弱
く接触せしめられ、従ってシール部材の磨耗も少なく長
期にわたって安定したシール効果が得られる。
以下、添付図面を参照して、本発明に従うスピンドルモ
ータの一具体例について説明する。
ータの一具体例について説明する。
第1図において、図示のスピンドルモータは静止軸部材
2とこの軸部材2に対して相対的に回転自在であるハブ
部材4を備えている。静止部材としての軸部材2は、磁
気ディスクの如き記録部材の駆動装置におけるフレーム
6に所要の通り固定される。
2とこの軸部材2に対して相対的に回転自在であるハブ
部材4を備えている。静止部材としての軸部材2は、磁
気ディスクの如き記録部材の駆動装置におけるフレーム
6に所要の通り固定される。
ハブ部材4は円筒状のハブ本体部8を有し、かかるハブ
本体部8が一対の軸受部材10及び12(軸受手段を構
成する)を介して軸部材2に回転自在に支持されている
。具体例では、片方の軸受部材10はハブ部材4の一端
部(第1図にて上端部)に配設され、この軸受部材10
とハブ本体部8との間には環状のブツシュ部材12が介
在されている。また、他方の軸受部材12はハブ部材4
の他端部(第1図にて下端部)に配設され、かがる軸受
部材12とハブ本体部8との間にも環状ブツシュ部材1
4が介在されている。上記他方の軸受部材12の外側に
は、軸部材2に装着された環状内側部材16が配設され
ており、この環状内側部材16の外周面には、更に、環
状外側部材18が配設されている。ハブ本体部8の他端
部には、更に、環状支持フランジ21が設けられ、かか
る支持フランジ21に記録部材(図示せず)がスペーサ
を介して積層状態に載置される。
本体部8が一対の軸受部材10及び12(軸受手段を構
成する)を介して軸部材2に回転自在に支持されている
。具体例では、片方の軸受部材10はハブ部材4の一端
部(第1図にて上端部)に配設され、この軸受部材10
とハブ本体部8との間には環状のブツシュ部材12が介
在されている。また、他方の軸受部材12はハブ部材4
の他端部(第1図にて下端部)に配設され、かがる軸受
部材12とハブ本体部8との間にも環状ブツシュ部材1
4が介在されている。上記他方の軸受部材12の外側に
は、軸部材2に装着された環状内側部材16が配設され
ており、この環状内側部材16の外周面には、更に、環
状外側部材18が配設されている。ハブ本体部8の他端
部には、更に、環状支持フランジ21が設けられ、かか
る支持フランジ21に記録部材(図示せず)がスペーサ
を介して積層状態に載置される。
かく支持されたハブ部材4におけるハブ本体部8の内周
面にはスリーブ状のヨーク部材20を介してロータマグ
ネット22が配設されている。具体例では、ヨーク部材
20はハブ本体部8の他端まで延びており、ブツシュ部
材14及び外側部材18とハブ本体部8との間にも介在
している。口−タマグネット22に対向してステータ2
4が配設されている。ステータ24は軸部材2に圧入の
如き手段によって取付けられたステータコア28と、こ
のステータコア28に所要の通り巻かれたアマチュアコ
イル30を有している。
面にはスリーブ状のヨーク部材20を介してロータマグ
ネット22が配設されている。具体例では、ヨーク部材
20はハブ本体部8の他端まで延びており、ブツシュ部
材14及び外側部材18とハブ本体部8との間にも介在
している。口−タマグネット22に対向してステータ2
4が配設されている。ステータ24は軸部材2に圧入の
如き手段によって取付けられたステータコア28と、こ
のステータコア28に所要の通り巻かれたアマチュアコ
イル30を有している。
具体例のスピンドルモータでは、軸受部材1゜及び12
のグリース等か記録部材を収容する室に侵入するのを防
止するために、軸受部材10及び12に、次の通りの改
良が施されている。
のグリース等か記録部材を収容する室に侵入するのを防
止するために、軸受部材10及び12に、次の通りの改
良が施されている。
第1図と共に第2図を参照して、図示の軸受部材12(
10)は、軸部材2に装着された内輪部材36とブツシ
ュ部材14に装着された外輪部材38を有し、内輪部材
36と外輪部材38の間には、環状保持部材40に回転
自在に保持された複数個の球状部材42が介在されてい
る。具体例では、複数個の球状部材42の外側に(軸受
部材10においては、球状部材42の第1図において上
側に、また他方の軸受部材12においては、球状部材4
2の第1図において下側に)環状の第1シール部材44
が配設され、また複数個の球状部材42の内側に(軸受
部材10においては、球状部材42の!!51図におい
て下側に、また他方の軸受部材12においては、球状部
材42の第1図において上側に)第2のシール部材46
が配設されている。
10)は、軸部材2に装着された内輪部材36とブツシ
ュ部材14に装着された外輪部材38を有し、内輪部材
36と外輪部材38の間には、環状保持部材40に回転
自在に保持された複数個の球状部材42が介在されてい
る。具体例では、複数個の球状部材42の外側に(軸受
部材10においては、球状部材42の第1図において上
側に、また他方の軸受部材12においては、球状部材4
2の第1図において下側に)環状の第1シール部材44
が配設され、また複数個の球状部材42の内側に(軸受
部材10においては、球状部材42の!!51図におい
て下側に、また他方の軸受部材12においては、球状部
材42の第1図において上側に)第2のシール部材46
が配設されている。
第1のシール部材44は、4フッ化エチレン樹脂(商品
名テフロン)から形成され、その内周端部がかしめ等の
手段によって内輪部材36の一端部に固定されている。
名テフロン)から形成され、その内周端部がかしめ等の
手段によって内輪部材36の一端部に固定されている。
この第1のシール部材44は半径方向外方に延び、その
外周端部が外輪部材38の内周面に接触している。具体
例では、保持部材4oに接触するのを防止するために、
シール部材44の半径方向中央部が外方に突出している
。
外周端部が外輪部材38の内周面に接触している。具体
例では、保持部材4oに接触するのを防止するために、
シール部材44の半径方向中央部が外方に突出している
。
また、シール部材44の外周端部は半径方向外方に直線
状に延び、その内周面が外輪部材38における球支持突
部48の端面に、第1図及び第2図において下方から比
較的弱い力でもって接触せしめられている。
状に延び、その内周面が外輪部材38における球支持突
部48の端面に、第1図及び第2図において下方から比
較的弱い力でもって接触せしめられている。
かく第1のシール部材44を設けることにより、球状部
材42に施されるグリース(図示せず)の外部への飛散
を確実に防止することができ、ディスク室の如き室を長
期にわたってグリーンに保つことができる。また、シー
ル部材44を4フッ化エチレン樹脂から形成し、その外
周端部を比較的弱く接触せしめているので、シール部材
44の摩耗も少なく、長期にわたって所望のシール効果
を得ることができる。
材42に施されるグリース(図示せず)の外部への飛散
を確実に防止することができ、ディスク室の如き室を長
期にわたってグリーンに保つことができる。また、シー
ル部材44を4フッ化エチレン樹脂から形成し、その外
周端部を比較的弱く接触せしめているので、シール部材
44の摩耗も少なく、長期にわたって所望のシール効果
を得ることができる。
尚、この第1のシール部材44において、その外周端部
を外輪部材38に固定すると共にその内周端部を内輪部
材36に比較的弱く接触せしめるようにしてもよい。
を外輪部材38に固定すると共にその内周端部を内輪部
材36に比較的弱く接触せしめるようにしてもよい。
gJ2のシール部材46は、合成ゴムから形成されてい
る。第2のシール部材46においては、その内周端部が
かしめ等の手段によって内輪部材36の他端部に固定さ
れ、その外周端部が外輪部材38の内周面に近接せしめ
られ、その半径方向中央部は外方に(即ち、ステータ2
4側に)突出せしめられている。この第2のシール部材
46は、グリースがモータ内部、即ちステータ24側に
飛飛するのを防止する。
る。第2のシール部材46においては、その内周端部が
かしめ等の手段によって内輪部材36の他端部に固定さ
れ、その外周端部が外輪部材38の内周面に近接せしめ
られ、その半径方向中央部は外方に(即ち、ステータ2
4側に)突出せしめられている。この第2のシール部材
46は、グリースがモータ内部、即ちステータ24側に
飛飛するのを防止する。
尚、この第2のシール部材46を外輪部材38に取付け
るようにしてもよく、またグリースの飛散が問題となら
ないときには第2のシール部材46を省略することもで
きる。
るようにしてもよく、またグリースの飛散が問題となら
ないときには第2のシール部材46を省略することもで
きる。
具体例では、外輪部材38の内周面における、第1のシ
ール部材44が接触する部位は、表面粗さが2μm以下
となるように鏡面仕上げ加工が施されている。かく加工
することにより、第1のシ−ル部材44の摩耗を抑える
ことができると共に、外輪部材38との間のシール効果
をも高めることができる。
ール部材44が接触する部位は、表面粗さが2μm以下
となるように鏡面仕上げ加工が施されている。かく加工
することにより、第1のシ−ル部材44の摩耗を抑える
ことができると共に、外輪部材38との間のシール効果
をも高めることができる。
以上、本発明に従うスピンドルモータの一具体例につい
て説明したが、本発明はかかる具体例に限定されるもの
ではなく、本発明の範囲を逸脱することなく種々の変形
乃至修正が可能である。
て説明したが、本発明はかかる具体例に限定されるもの
ではなく、本発明の範囲を逸脱することなく種々の変形
乃至修正が可能である。
例えば、図示の具体例では、軸受部材lO及び12は実
質上同一の構成であるが、例えばディスク室の如き室に
連通する片方の軸受部材、図示の例では上側の軸受部材
10のみに第1のシール部材44を設けるようにしても
よい。
質上同一の構成であるが、例えばディスク室の如き室に
連通する片方の軸受部材、図示の例では上側の軸受部材
10のみに第1のシール部材44を設けるようにしても
よい。
また、例えば、図示の具体例では、第1のシール部材4
4は半径方向中央部が外方に突出しているが、保持部材
40に当接するおそれがないときには、シート状のもの
をシール部材として用いることもできる。
4は半径方向中央部が外方に突出しているが、保持部材
40に当接するおそれがないときには、シート状のもの
をシール部材として用いることもできる。
更に、例えば、図示の例では、軸部材2の一端部を直接
フレーム6に固定するが、これに代えて、例えばブラケ
ット等を介してフレーム6に固定することもできる。
フレーム6に固定するが、これに代えて、例えばブラケ
ット等を介してフレーム6に固定することもできる。
第1図は、本発明に従うスピンドルモータの一具体例を
示す断面図。 第2は、第1図のスピンドルモータの一部を拡大して示
す部分拡大断面図。 2・・・軸部材 4・・・ハブ部材 10及び12・・・軸受部材 22・・・ロータマグネット 24・・・ステータ 36・・・内輪部材 38・・・外輪部材 42・・・球状部材 44・・・第1シール部材 46・・・第2シール部材
示す断面図。 第2は、第1図のスピンドルモータの一部を拡大して示
す部分拡大断面図。 2・・・軸部材 4・・・ハブ部材 10及び12・・・軸受部材 22・・・ロータマグネット 24・・・ステータ 36・・・内輪部材 38・・・外輪部材 42・・・球状部材 44・・・第1シール部材 46・・・第2シール部材
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、静止部材と、該静止部材に対して相対的に回転自在
であるハブ部材と、該静止部材及び該ハブ部材間に介在
された軸受手段と、を具備し、該軸受手段が内輪部材と
、該内輪部材の外側に配設された外輪部材と、該内輪部
材及び該外輪部材間に配設された複数個の球状部材とを
有するスピンドルモータにおいて、 該軸受手段の一端部には、4フッ化エチレン樹脂から形
成された環状のシール部材が配設され、該内輪部材及び
該外輪部材のいずれか一方に該シール部材が固定され、
それらの他方に該シール部材の自由端部が比較的弱く接
触せしめている、ことを特徴とするスピンドルモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11325590A JPH0412645A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | スピンドルモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11325590A JPH0412645A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | スピンドルモータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0412645A true JPH0412645A (ja) | 1992-01-17 |
Family
ID=14607516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11325590A Pending JPH0412645A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | スピンドルモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0412645A (ja) |
-
1990
- 1990-04-28 JP JP11325590A patent/JPH0412645A/ja active Pending
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