JPH04126664U - 充電装置 - Google Patents

充電装置

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Publication number
JPH04126664U
JPH04126664U JP3263491U JP3263491U JPH04126664U JP H04126664 U JPH04126664 U JP H04126664U JP 3263491 U JP3263491 U JP 3263491U JP 3263491 U JP3263491 U JP 3263491U JP H04126664 U JPH04126664 U JP H04126664U
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JP
Japan
Prior art keywords
plug
domestic
charging device
main body
body case
Prior art date
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Pending
Application number
JP3263491U
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English (en)
Inventor
鳥沢陽
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Toshiba Tec Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Tec Corp filed Critical Toshiba Tec Corp
Priority to JP3263491U priority Critical patent/JPH04126664U/ja
Publication of JPH04126664U publication Critical patent/JPH04126664U/ja
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    • Y02E60/12

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 壁から突出する部分を少なくして邪魔になら
ないばかりでなく、充電装置が装着された電気機器の重
量に拘らずプラグやプラグスライド部等に負担がかかる
ことのない充電装置を提供する。 【構成】 国内或は国外の交流電源から、国内用プラグ
12或は国外用プラグ(プラグアダプタ)13を介して
充電用電池に充電することができる充電装置10におい
て、本体ケース11に、国内用プラグ12を進出退避自
在に格納することができると共に、格納された国内用プ
ラグ12に装着した国外用プラグ13のプラグ保持部
(プラグ保持モールド15)を格納することができる格
納部(開口19,プラグ受けケース29)を形成した。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、国内或は国外の交流電源の何れからも充電用電池に充電すること ができる充電装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、国内或は国外の交流電源から、国内用プラグ或は国外用プラグを介して 充電用電池に充電することができる充電装置が知られている。
【0003】 この充電装置は、充電用電池を電源として内蔵する例えば電気かみそり等の家 庭用小形電気機器に装着されて用いられるものであり、電源電圧が異なる国内( 100V)或は国外(100V以外の例えば240V)の何れの交流電源からも 充電用電池に充電することができる。
【0004】 図9に示すように、充電装置1は、本体ケース2内に格納可能な国内用プラグ (図示せず)と、国内用プラグに取り付けられるプラグアダプタ(国外用プラグ )3を有しており、プラグアダプタ3は、一対のプラグ端子4とプラグ端子4を 固定保持するプラグ保持モールド5により形成されている。
【0005】 国内用プラグは、通常、本体ケース2内に格納されており、必要に応じてプラ グ端子4を本体ケース2から突出させることができる。プラグアダプタ3は、突 出させた国内用プラグのプラグ端子4にプラグ保持モールド5を取り付けること により、本体ケース2に装着される。
【0006】 そして、充電装置1を用いて国外で充電する際は、本体ケース2に装着された プラグアダプタ3のプラグ端子4を交流電源の取り出し口であるコンセント(ア ウトレット)に挿入して使用する。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、プラグアダプタ3を装着した状態の充電装置1は、プラグアダ プタ3全体が本体ケース2から突出することとなり、この状態で壁のコンセント 等に差し込むために壁から突出する部分が多くなってしまい、邪魔になるという 問題点があった。
【0008】 更に、充電装置1が装着された電気機器の重量によっては、壁から突出する部 分の重量が集中するプラグ端子4等に大きな負担がかかり、場合によってはプラ グ端子4等が破損してしまうという問題点もあった。
【0009】 この考案は、上記問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところ は、壁から突出する部分を少なくして邪魔にならないばかりでなく、充電装置が 装着された電気機器の重量に拘らずプラグ端子等に負担が集中することを回避す ることができる充電装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するため、この考案に係る充電装置は、国内或は国外の交流電 源から、国内用プラグ或は国外用プラグを介して充電用電池に充電することがで きる充電装置において、本体ケースに、前記国内用プラグを進出退避自在に格納 することができると共に、格納された前記国内用プラグに装着した前記国外用プ ラグのプラグ保持部を格納することができる格納部を形成したことを特徴として いる。
【0011】
【作用】
この考案に係る充電装置により、国内用プラグ使用時は、プラグ端子のみを本 体ケース外に突出させてコンセントに差し込むことができ、国外用プラグ使用時 は、国外用プラグのプラグ保持部を、本体ケースに全体が格納された国内用プラ グのプラグ端子に装着して本体ケース内に格納することができることから、プラ グ端子のみを本体ケースから突出させることとなる。
【0012】
【実施例】
以下、この考案に係る充電装置の実施例を図面を参照しつつ説明する。
【0013】 図1〜図8において、10は充電装置、11は本体ケース、12は国内用プラ グ、13はプラグアダプタである。
【0014】 充電装置10は、充電用電池を電源として内蔵する例えば電気かみそり等の家 庭用小形電気機器に装着されて用いられるものであり、電源電圧が異なる国内( 100V)或は国外(100V以外、例えば240V)の何れの交流電源からも 充電用電池に充電することができる。
【0015】 この充電装置10は、本体ケース11と、本体ケース11内に格納可能な国内 用プラグ12と、国内用プラグ12に取り付けられるプラグアダプタ(国外用プ ラグ)13とを有している。国内用プラグ12は、並設された一対のプラグ端子 14aと、プラグ端子14aを固定保持するプラグ保持モールド(プラグ保持部 )15により形成されており、プラグアダプタ13は、並設された一対のプラグ 端子14bと、プラグ端子14bを固定保持するプラグ保持モールド15により 形成されている(図1,4参照)。
【0016】 本体ケース11は、平面からなる前壁11aと曲面からなる後壁11bを有す ると共に底部が開放された箱状に形成されている。底部は、底蓋16により塞が れており、上面11cに形成された凹所17内には、家庭用小形電気機器(図示 せず)との接合部18が突設されている(図1〜3参照)。
【0017】 前壁11a下部には、プラグ保持モールド15の縦断面と略同一の大きさ及び 形状を有する開口19が形成されており、前壁11aの内面には、この開口19 を塞ぐシャッター20を上下方向にスライド自在に保持するシャッタースライド リブ21が、開口19の両側に形成されている。後壁11bの前端には、長孔2 2が形成されている。
【0018】 また、前壁11a内面の長孔22側端部には、後述する節度用クリック凸20 bに対応する節度用クリック凹11dが上下に離間する二箇所に形成されている 。
【0019】 シャッター20は、一側端に指掛け用の刻み目が形成されたツマミ20aを有 すると共に、前面の一端側下部に節度用クリック凸20bを有する長方形の板体 からなり、ツマミ20aを長孔22から後壁11b外に突出させた状態で底部側 から両シャッタースライドリブ21,21間に装着される。装着されたシャッタ ー20は、底蓋16に本体ケース11の底部が塞がれるので外れることなく自在 に上下する(図4参照)。
【0020】 このシャッター20は、本体ケース11側部に突出するツマミ20aを操作す ることにより、前面に設けられた上下方向に延びる二本の突条20cを介して、 前壁11aの内面に沿ってスライドさせることができ、節度用クリック凸20b を上部の節度用クリック凹11cに係止させることにより開口19の開放状態が 維持され、節度用クリック凸20bを下部の節度用クリック凹11dに係止させ ることにより開口19の閉塞状態が維持される。
【0021】 底蓋16には、前壁11aと直交する方向に延びる長方形開口を有すると共に 底蓋16内面側に突出する凹所23が形成されている。凹所23は、前壁11a 側の前端が開口すると共に、底壁23aの長手方向に沿って凹所23の前端から 後端に達するスリット24が形成されている。スリット24には、前端近傍に、 スリット24に直交する前方係止部としての切込24a(図8参照)が、後端近 傍に、スリット24に直交する後方係止部としての切込24b(図4,7参照) がそれぞれ形成されている。
【0022】 また、凹所23の長手方向に沿う両側壁23cには、底蓋16内面側に、係止 用凹部25が離間して二箇所ずつ形成されている。
【0023】 この凹所23には、凹所23内長手方向に自在に移動するプラグスライドツマ ミ26が装着されている。
【0024】 プラグスライドツマミ26は、連結部26aの下端に形成された平板状の指掛 け部26bと、連結部26aの上端に形成された円板状の係止部26cとを有し ており、係止部26cの下面である連結部26aの上端部側面には、係止部26 cの直径位置にプラグロック用凸部27が形成されている。指掛け部26bの下 面には、指を掛け易いように、凹所23の長手方向と直交する複数の溝26dが 形成されており(図4参照)、係止部26cの上面には、凹部26eが形成され ている(図5参照)。
【0025】 このプラグスライドツマミ27は、凹所23の前端から挿入して連結部26a をスリット24に入り込ませることにより、指掛け部26bを介しスリット24 に沿って摺動させることができ、摺動に際し、プラグロック用凸部27を前方係 止部24a或は後方係止部24bに係止させることができる。
【0026】 底蓋16の内面側には、凹所23を覆うプラグ受けケース28が装着されてい る。
【0027】 プラグ受けケース28は、前壁11a側の前面及び下面が開口された箱状に形 成されており、長手方向に沿う両側壁28a内面には、係止用凹部25に対応し て、係止用凸部29が離間して二箇所ずつ(一側面のみ図示)形成されている( 図4参照)。プラグ受けケース28は、国内用プラグ12全体を格納することが できると共に、国内用プラグ12のプラグ端子14aに連結した状態のプラグア ダプタ13のプラグ保持モールド15も充分に格納することができる大きさを有 しており、底壁28b内面には、後述するプラグ端子14a後部の突出部分14 cと接触し通電させる接片30が離間して二本並設されている。
【0028】 また、国内用プラグ12のプラグ端子14a後部は、プラグ保持モールド15 上面から突出させており(図6参照)、この突出部分14cがスライドに際し接 片30に接触することから、プラグ受けケース28内の国内用プラグ12は常時 通電状態とすることができる。
【0029】 このプラグ受けケース28は、各係止用凸部29を各係止用凹部25にそれぞ れ嵌合させることにより底蓋16に固定されており、プラグ受けケース28内に は、プラグ保持モールド15と、係止部26cを後述する凹所32内に上下動可 能に挿入させたプラグスライドツマミ26との間に装着されたコイルスプリング 31を介して、国内用プラグ12が格納される。
【0030】 コイルスプリング31は、一端を、プラグ保持モールド15の下面側に形成し た凹所32の突起32aに係止させると共に、他端を、プラグスライドツマミ2 6の凹部26eに形成された突起26fに係止されている。このコイルスプリン グ31により、プラグスライドツマミ26は常時下方(底蓋16側)へと付勢さ れている。
【0031】 従って、プラグスライドツマミ26を上方へと押圧して、プラグロック用凸部 27を前方係止部24a或は後方係止部24bから押し上げスリット24に沿っ て摺動させることにより、国内用プラグ12は、プラグ受けケース28内を移動 させることができる。
【0032】 そして、プラグロック用凸部27を前方係止部24aに係止させることにより 、国内用プラグ12は、プラグ端子14aを開口19から本体ケース11外へと 突出させた状態となり(図3,7参照)、プラグロック用凸部27を後方係止部 24bに係止させることにより、国内用プラグ12は、全体が本体ケース11内 に格納された状態となる(図1,8参照)。
【0033】 国内用プラグ12には、プラグアダプタ13のプラグ保持モールド15後端に 形成された受け部(図示せず)に国内用プラグ12のプラグ端子14aを差し込 むことにより、プラグアダプタ13を連結することができる(図8参照)。国内 用プラグ12とプラグアダプタ13を連結することにより、国内用プラグ12と プラグアダプタ13は電気的に導通可能状態となる。
【0034】 このように、プラグアダプタ13のプラグ保持モールド15は、開口19がプ ラグ保持モールド15の縦断面と略同一の大きさ及び形状を有していることから 、プラグロック用凸部27を後方係止部24bに係止させた状態の国内用プラグ 12にプラグアダプタ13を連結することにより、プラグアダプタ13は、プラ グ保持モールド15をプラグ受けケース28内に格納してプラグ端子14bのみ を前壁11aから本体ケース11外に突出させることができる(図2,8参照) 。
【0035】 従って、開口19及びプラグ受けケース28は、国内用プラグ12を進出退避 自在に格納することができると共に、格納された国内用プラグ12に装着したプ ラグアダプタ13のプラグ保持部15を格納することができる格納部として機能 する。
【0036】 また、国内用プラグ12及びプラグアダプタ13の何れのプラグ保持モールド 15にも、少なくとも上面と両側面に複数本の突条15aが並設されている。こ れら各突条15aにより、プラグ保持モールド15を、底壁28b及び両側壁2 8aと線接触状態で滑らかに摺動させることができる。
【0037】 次に、上記構成を有する充電装置の作用を説明する。
【0038】 先ず、充電装置10を使用しない場合は、プラグロック用凸部27が後方係止 部24bに係合した状態にあって、国内用プラグ12は全体が本体ケース11内 に格納されており、節度用クリック凸20bが下部の節度用クリック凹11dに 係止して下方に降りた状態に保持されたシャッター20が、開口19を塞いでい る。
【0039】 このシャッター20により開口19が閉じられて、本体ケース11内に埃が入 り込むのを防止することができると共に、国内用プラグ12のプラグ端子14a を保護することができる。
【0040】 続いて、充電装置10を国内(電源電圧が100V)で使用する場合は、ツマ ミ20aを操作して節度用クリック凸20bを上部の節度用クリック凹11dに 係止させ、シャッター20を開状態に保持する。そして、プラグスライドツマミ 26を押圧して、後方係止部24bとの係合を解除した後スリット24に沿って 移動させ、プラグロック用凸部27を前方係止部24aに係合させる。
【0041】 プラグロック用凸部27を前方係止部24aに係合させることにより、国内用 プラグ12は、プラグ端子14aのみを前壁11aから本体ケース11外に突出 させた状態となり(図3,7参照)、このプラグ端子14aをコンセントに挿入 する。
【0042】 一方、国外(電源電圧が100V以外の例えば240V)で使用する場合は、 プラグロック用凸部27を後方係止部24bに係合させて国内用プラグ12全体 を本体ケース11内に格納した状態で、開口19から本体ケース11内へとプラ グアダプタ13のプラグ保持モールド15を差し込む。本体ケース11内へと差 し込まれたプラグ保持モールド15は、受け部に国内用プラグ12のプラグ端子 14aを差し込ませることにより、国内用プラグ12と連結される。
【0043】 国内用プラグ12と連結されたプラグアダプタ13は、プラグ保持モールド1 5が本体ケース11内のプラグ受けケース28に格納されてプラグ端子14bの みを前壁11aから本体ケース11外に突出させた状態となり(図2,8参照) 、このプラグ端子14bをコンセントに挿入する。
【0044】 このように、充電装置10を使用する際に、充電装置10からはプラグ端子1 4a或はプラグ端子14bのみが突出することから、壁のコンセント等に差し込 んだ場合に壁から突出するのは本体ケース11のみとなり邪魔になることがない 。加えて、壁から突出する部分の重量が集中するプラグ端子14a或はプラグ端 子14b等にも大きな負担がかかることを回避することができる。
【0045】
【考案の効果】
この考案に係る充電装置は、国内或は国外の交流電源から、国内用プラグ或は 国外用プラグを介して充電用電池に充電することができる充電装置において、本 体ケースに、前記国内用プラグを進出退避自在に格納することができると共に、 格納された前記国内用プラグに装着した前記国外用プラグのプラグ保持部を格納 することができる格納部を形成したことを特徴としている。
【0046】 このため、壁から突出する部分を少なくして邪魔にならないばかりでなく、充 電装置が装着された電気機器の重量に拘らずプラグやプラグスライド部等に負担 が集中することがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案に係る充電装置の構成を示す斜視図で
ある。
【図2】国外において使用する場合の充電装置の斜視図
である。
【図3】国内において使用する場合の充電装置の斜視図
である。
【図4】充電装置の下方から見た分解斜視図である。
【図5】プラグスライドツマミの係止部とプラグ保持モ
ールドとの係合状態を示す断面図である。
【図6】国内用プラグの一部破断した斜視図である。
【図7】国内用プラグのプラグ端子を突出させた状態の
説明図である。
【図8】国外用プラグのプラグ端子を突出させた状態の
説明図である。
【図9】従来の充電装置の斜視図である。
【符号の説明】
10 充電装置 11 本体ケース 12 国内用プラグ 13 プラグアダプタ(国外用プラグ) 15 プラグ保持モールド(プラグ保持部) 19 開口 28 プラグ受けケース

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 国内或は国外の交流電源から、国内用プ
    ラグ或は国外用プラグを介して充電用電池に充電するこ
    とができる充電装置において、本体ケースに、前記国内
    用プラグを進出退避自在に格納することができると共
    に、格納された前記国内用プラグに装着した前記国外用
    プラグのプラグ保持部を格納することができる格納部を
    形成したことを特徴とする充電装置。
JP3263491U 1991-05-10 1991-05-10 充電装置 Pending JPH04126664U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3263491U JPH04126664U (ja) 1991-05-10 1991-05-10 充電装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3263491U JPH04126664U (ja) 1991-05-10 1991-05-10 充電装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04126664U true JPH04126664U (ja) 1992-11-18

Family

ID=31915549

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3263491U Pending JPH04126664U (ja) 1991-05-10 1991-05-10 充電装置

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JP (1) JPH04126664U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005322571A (ja) * 2004-05-11 2005-11-17 Techno Core International Kk プラグを備えた器機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2005322571A (ja) * 2004-05-11 2005-11-17 Techno Core International Kk プラグを備えた器機

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