JPH04126696A - 船外機の吸気ダクト - Google Patents
船外機の吸気ダクトInfo
- Publication number
- JPH04126696A JPH04126696A JP2246136A JP24613690A JPH04126696A JP H04126696 A JPH04126696 A JP H04126696A JP 2246136 A JP2246136 A JP 2246136A JP 24613690 A JP24613690 A JP 24613690A JP H04126696 A JPH04126696 A JP H04126696A
- Authority
- JP
- Japan
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- wall
- top plate
- plate
- opening
- recess
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 23
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 6
- 230000006698 induction Effects 0.000 abstract 2
- 230000009545 invasion Effects 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000013535 sea water Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000002517 constrictor effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Characterised By The Charging Evacuation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
従来の船外機の吸気ダクトは、例えば第5図及び第6図
(特公昭61−49157号公報参照)に示すように、
カウリングlの上面後方中央部に、上方と後方に開口す
る凹部16を形成し、該凹部16の前方には凹部16の
左右側壁に向かって傾斜する背面18を形成している。
(特公昭61−49157号公報参照)に示すように、
カウリングlの上面後方中央部に、上方と後方に開口す
る凹部16を形成し、該凹部16の前方には凹部16の
左右側壁に向かって傾斜する背面18を形成している。
そして、前記凹部16の左右の両側壁は、切り起こされ
て内壁17と外壁19を形成している。ここで、前記内
壁17および外壁19の先端部は円弧状に切欠かれ、吸
気口21か形成されている。また、前記凹部16の上方
開口側は、天板と天板の後方側に形成した絞り23のあ
る吸込口22とからなるカバープレート2oて被蓋され
ている。
て内壁17と外壁19を形成している。ここで、前記内
壁17および外壁19の先端部は円弧状に切欠かれ、吸
気口21か形成されている。また、前記凹部16の上方
開口側は、天板と天板の後方側に形成した絞り23のあ
る吸込口22とからなるカバープレート2oて被蓋され
ている。
そして、前記吸込口22から吸入された空気は、前記絞
り23ていったん絞られた後、第6図矢印方向に示すよ
うに背面18の中央凸部で左右に振り分けられ、それぞ
れ内壁17上部の吸気口21からカウリング1内へ吸入
されることになる。この際、空気と共に吸入される水分
は、前記背面18及び内壁17との衝突によって分離さ
れ壁面に沿って流下排出することになる。
り23ていったん絞られた後、第6図矢印方向に示すよ
うに背面18の中央凸部で左右に振り分けられ、それぞ
れ内壁17上部の吸気口21からカウリング1内へ吸入
されることになる。この際、空気と共に吸入される水分
は、前記背面18及び内壁17との衝突によって分離さ
れ壁面に沿って流下排出することになる。
しかしながら、このような従来の船外機の吸気ダクトで
は、船の急停止、旋回等により追波をかぶった場合には
海水か内壁17を越えて吸気口21からカウリングl内
に侵入し、エンジン又は電装系に悪影響を及はすという
欠点かあった。これを解決するために吸気口2Iを小さ
くすると吸気量か減少し、解決策にならなかった。
は、船の急停止、旋回等により追波をかぶった場合には
海水か内壁17を越えて吸気口21からカウリングl内
に侵入し、エンジン又は電装系に悪影響を及はすという
欠点かあった。これを解決するために吸気口2Iを小さ
くすると吸気量か減少し、解決策にならなかった。
本発明は、この従来の欠点を排除した船外機の吸気ダク
トを提供しようとするものである。
トを提供しようとするものである。
本発明は、カウリングの上面後方中央部に上方と後方に
開口する傾斜凹部を形成し、前記凹部前方側に連続して
前方から後方にかけて末広がりで下がり傾斜の誘導路を
形成し、該凹部の左右両側底部に開孔を形成し、前記開
孔の周囲に前方側水切り壁と後方側水切り壁を備えた隔
壁を囲撓立設し、前記前方側水切り壁を後方側水切り壁
より高(すると共に、後方側水切り壁の外側上端に水切
り板を突設し、天板と該天板の後方側に形成した吸込口
とからなるカバープレートで前記凹部を被蓋し、天板下
面を前記隔壁の上端面に近接させたことを特徴とする船
外機の吸気ダクトである。
開口する傾斜凹部を形成し、前記凹部前方側に連続して
前方から後方にかけて末広がりで下がり傾斜の誘導路を
形成し、該凹部の左右両側底部に開孔を形成し、前記開
孔の周囲に前方側水切り壁と後方側水切り壁を備えた隔
壁を囲撓立設し、前記前方側水切り壁を後方側水切り壁
より高(すると共に、後方側水切り壁の外側上端に水切
り板を突設し、天板と該天板の後方側に形成した吸込口
とからなるカバープレートで前記凹部を被蓋し、天板下
面を前記隔壁の上端面に近接させたことを特徴とする船
外機の吸気ダクトである。
吸気は後方及び前方側から入り、特に船の航走時におい
ては誘導路を経て前方側から動圧により −で
十分吸入される。
ては誘導路を経て前方側から動圧により −で
十分吸入される。
船の急停止、旋回等により追波をかぶった場合、隔壁の
後方側水切り壁の外側上端に水切り板を突設したから、
後方側水切り壁外側沿いを上昇する海水は、前記水切り
板によって外側に反転させられるので、海水か隔壁を越
えて吸気口内に入ることはない。また、隔壁の前方側水
切り壁を後方側水切り壁より高くしたから、前方からの
吸気および波のかふりに対して水分または水は開孔に侵
入することは殆とないものである。また、前記前方側水
切り壁を高くしても、吸気は前方導入路から動圧によっ
て吸入されるので吸入効率の低下は防げる。
後方側水切り壁の外側上端に水切り板を突設したから、
後方側水切り壁外側沿いを上昇する海水は、前記水切り
板によって外側に反転させられるので、海水か隔壁を越
えて吸気口内に入ることはない。また、隔壁の前方側水
切り壁を後方側水切り壁より高くしたから、前方からの
吸気および波のかふりに対して水分または水は開孔に侵
入することは殆とないものである。また、前記前方側水
切り壁を高くしても、吸気は前方導入路から動圧によっ
て吸入されるので吸入効率の低下は防げる。
また、前記カバープレートの天板下面前方側に水切り板
を設けたから、前方からの吸入空気中に含まれる水分の
上側部分か分離される。
を設けたから、前方からの吸入空気中に含まれる水分の
上側部分か分離される。
また、前記隔壁外周面を後方および前方から共に、絞り
形状に互いに傾斜させたから、絞り効果による空気の流
線定常化と、吸入空気に含まれる水分分離かスムーズに
行われるものである。
形状に互いに傾斜させたから、絞り効果による空気の流
線定常化と、吸入空気に含まれる水分分離かスムーズに
行われるものである。
本発明の実施例を第1図乃至第4図に基づいて説明する
と、カウリングlは上面後方中央部に上方と後方に開口
する傾斜凹部3を形成し、前記凹部3の前方側に連続し
て前方から後方にかけて末広がりで下がり傾斜の誘導路
5を形成し、前記凹部3の左右両側底部に開孔4を形成
したものである。このカウリングlの前記開孔4の周囲
には、前方側水切り壁61と後方側水切り壁6□とを備
えた隔壁6か囲撓立設してあり、該隔壁6の前方側水切
り壁61は後方側水切り壁62より高く形成され、後方
側水切り壁6.の外側上端には水切り板14か突設され
ている。ここで、前記隔壁6の外周面は後方および前方
から絞り形状に互いに傾斜させである。
と、カウリングlは上面後方中央部に上方と後方に開口
する傾斜凹部3を形成し、前記凹部3の前方側に連続し
て前方から後方にかけて末広がりで下がり傾斜の誘導路
5を形成し、前記凹部3の左右両側底部に開孔4を形成
したものである。このカウリングlの前記開孔4の周囲
には、前方側水切り壁61と後方側水切り壁6□とを備
えた隔壁6か囲撓立設してあり、該隔壁6の前方側水切
り壁61は後方側水切り壁62より高く形成され、後方
側水切り壁6.の外側上端には水切り板14か突設され
ている。ここで、前記隔壁6の外周面は後方および前方
から絞り形状に互いに傾斜させである。
また、カバープレート7は天板10と該天板10の後方
側に形成した吸込口9とからなり、該吸込口9の両側に
は絞り■1が形成され、該天板10の下面には案内リブ
12と取り付はホス13か設けられ、天板10下面前方
側には、水切り板15か設けられ、該水切り板15は前
方から絞り形状に互いに傾斜させである。
側に形成した吸込口9とからなり、該吸込口9の両側に
は絞り■1が形成され、該天板10の下面には案内リブ
12と取り付はホス13か設けられ、天板10下面前方
側には、水切り板15か設けられ、該水切り板15は前
方から絞り形状に互いに傾斜させである。
前記カバープレート7は、前記凹部3の上方に天板lO
の上面かカウリング1の上面と同一流線となるように、
その案内リブI2および取付ポスI3て前記凹部3の底
部上に取り付けられ、前記凹部3を被蓋すると共に、天
板lOの下面と前記隔壁6の上端面とを近接させである
。前記天板10の下面と隔壁6上端面との隙間は吸込口
8を形成するものである。なお、第1図中、2はカバー
を示す。
の上面かカウリング1の上面と同一流線となるように、
その案内リブI2および取付ポスI3て前記凹部3の底
部上に取り付けられ、前記凹部3を被蓋すると共に、天
板lOの下面と前記隔壁6の上端面とを近接させである
。前記天板10の下面と隔壁6上端面との隙間は吸込口
8を形成するものである。なお、第1図中、2はカバー
を示す。
このような構成により、吸気は後方および前方側から入
り、特に船の航走時においては、誘導路5を経て前方側
から動圧によって十分吸入される。
り、特に船の航走時においては、誘導路5を経て前方側
から動圧によって十分吸入される。
また、空気と共に吸入される水分は、隔壁6の前方側水
切り壁61および後方側水切り壁62との衝突によって
分離される。
切り壁61および後方側水切り壁62との衝突によって
分離される。
ここで、前記前方側水切り壁6□は後方側水切り壁62
よりも高く形成されているから、前方からの吸気および
波のかぶりに対して水分又は水は開孔に侵入することは
ほとんどない。
よりも高く形成されているから、前方からの吸気および
波のかぶりに対して水分又は水は開孔に侵入することは
ほとんどない。
前記前方側水切り壁6□を高くしても、吸気は前方導入
路5から動圧によって吸入されるので、吸入効率の低下
は防げる。劇だ、前記隔壁6は絞り作用も兼ねていて、
吸入空気流線か定常化され、安定した吸気か可能となる
。
路5から動圧によって吸入されるので、吸入効率の低下
は防げる。劇だ、前記隔壁6は絞り作用も兼ねていて、
吸入空気流線か定常化され、安定した吸気か可能となる
。
なお、船の急停止、旋回等により追波をかぶった場合に
は、前記後方側水切り壁62の外側上端に水切り板I4
を突設したから、該水切り壁62沿いを上昇する海水は
水切り板J4によって外側に反転させられ、海水か隔壁
6を越えて吸込開孔4内に入ることはない。
は、前記後方側水切り壁62の外側上端に水切り板I4
を突設したから、該水切り壁62沿いを上昇する海水は
水切り板J4によって外側に反転させられ、海水か隔壁
6を越えて吸込開孔4内に入ることはない。
また、前記カバープレート7の天板下面前方側には、水
切り板15か設けられているから、前方からの吸込空気
中に含まれる水分の上側部分か該水切り板15により分
離され、吸気口内への水の侵入防止効果かより一層向上
するものである。
切り板15か設けられているから、前方からの吸込空気
中に含まれる水分の上側部分か該水切り板15により分
離され、吸気口内への水の侵入防止効果かより一層向上
するものである。
本発明は、カウリングの上面後方中央部に上方と後方に
開口する傾斜凹部を形成し、前記凹部前方側に連続して
前方から後方にかけて末広がりで下がり傾斜の誘導路を
形成し、該凹部の左右両側底部に開孔を形成し、前記開
孔の周囲に前方側水切り壁と後方側水切り壁を備えた隔
壁を囲撓立設し、前記前方側水切り壁を後方側水切り壁
より高くすると共に、後方側水切り壁の外側上端に水切
り板を突設し、天板と該天板の後方側に形成した吸込口
とからなるカバープレートて前記凹部を被蓋し、天板下
面を前記隔壁の上端面に近接させたから、吸気は後方及
び前方から入り、船の航走時に誘導路を経て前方側から
動圧によって十分吸入され、吸入効率は低下しない。
開口する傾斜凹部を形成し、前記凹部前方側に連続して
前方から後方にかけて末広がりで下がり傾斜の誘導路を
形成し、該凹部の左右両側底部に開孔を形成し、前記開
孔の周囲に前方側水切り壁と後方側水切り壁を備えた隔
壁を囲撓立設し、前記前方側水切り壁を後方側水切り壁
より高くすると共に、後方側水切り壁の外側上端に水切
り板を突設し、天板と該天板の後方側に形成した吸込口
とからなるカバープレートて前記凹部を被蓋し、天板下
面を前記隔壁の上端面に近接させたから、吸気は後方及
び前方から入り、船の航走時に誘導路を経て前方側から
動圧によって十分吸入され、吸入効率は低下しない。
また、船の急停止、旋回等によって追波をかぶったとき
には、水は隔壁及び後方側水切り壁上端の水切り板によ
ってさえぎられ、エンジン又は電装系にかかることはな
い。
には、水は隔壁及び後方側水切り壁上端の水切り板によ
ってさえぎられ、エンジン又は電装系にかかることはな
い。
また、前方側水切り壁を後方側水切り壁より高くしであ
るから、前方からの吸気及び波のかふりに対して水分又
は水は開孔に侵入することばはとんとないものである。
るから、前方からの吸気及び波のかふりに対して水分又
は水は開孔に侵入することばはとんとないものである。
そして、前記前方側水切り壁を高くしても、吸気は前方
導入路から動圧によって吸入されるので、吸入効率の低
下はなく、所定のエンシンカか発揮される。
導入路から動圧によって吸入されるので、吸入効率の低
下はなく、所定のエンシンカか発揮される。
また、前記カバープレートの天板下面前方側に、水切り
板を設けたから、前方からの吸入空気中に含まれる水分
の上側部分か分離され、水の吸気口内への侵入防止効果
か一層向上するものである。
板を設けたから、前方からの吸入空気中に含まれる水分
の上側部分か分離され、水の吸気口内への侵入防止効果
か一層向上するものである。
また、前記隔壁の外周面を後方および前方から共に絞り
形状に互いに傾斜させたから、吸入空気の流線定常化か
図られ安定した吸気かなされる。
形状に互いに傾斜させたから、吸入空気の流線定常化か
図られ安定した吸気かなされる。
第1図は本発明の実施例を示す縦断面図、第2図は第1
図のカバープレートを取り外した場合の平面図、第3図
は隔壁の斜視図、第4図はカバープレートの底面図、第
5図は従来例を示す縦断面図、第6図は第5図のカバー
プレートを外した場合の平面図である。 1・・カウリング、2・・・カバー、3・・・凹部、4
・・・開孔、5・・誘導路、6・・・隔壁、7・・・カ
バープレート、8・・・吸気口、9・・・吸込口、IO
・・・天板、11・・・絞り、12・・・リブ、13・
・・取付ホス、14.15・・・水切り板。 特許出願人 日産工機株式会社
図のカバープレートを取り外した場合の平面図、第3図
は隔壁の斜視図、第4図はカバープレートの底面図、第
5図は従来例を示す縦断面図、第6図は第5図のカバー
プレートを外した場合の平面図である。 1・・カウリング、2・・・カバー、3・・・凹部、4
・・・開孔、5・・誘導路、6・・・隔壁、7・・・カ
バープレート、8・・・吸気口、9・・・吸込口、IO
・・・天板、11・・・絞り、12・・・リブ、13・
・・取付ホス、14.15・・・水切り板。 特許出願人 日産工機株式会社
Claims (3)
- (1)カウリングの上面後方中央部に上方と後方に開口
する傾斜凹部を形成し、前記凹部前方側に連続して前方
から後方にかけて末広がりで下がり傾斜の誘導路を形成
し、該凹部の左右両側底部に開孔を形成し、前記開孔の
周囲に前方側水切り壁と後方側水切り壁を備えた隔壁を
囲撓立設し、前記前方側水切り壁を後方側水切り壁より
高くすると共に、後方側水切り壁の外側上端に水切り板
を突設し、天板と該天板の後方側に形成した吸込口とか
らなるカバープレートで前記凹部を被蓋し、天板下面を
前記隔壁の上端面に近接させたことを特徴とする船外機
の吸気ダクト。 - (2)前記カバープレートの天板下面前方側に水切り板
を設けたことを特徴とする請求項1記載の船外機の吸気
ダクト。 - (3)前記隔壁外周面を後方および前方から共に絞り形
状に互いに傾斜させたことを特徴とする請求項1又は2
記載の船外機の吸気ダクト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246136A JPH04126696A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 船外機の吸気ダクト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246136A JPH04126696A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 船外機の吸気ダクト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04126696A true JPH04126696A (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=17144019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2246136A Pending JPH04126696A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 船外機の吸気ダクト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04126696A (ja) |
-
1990
- 1990-09-18 JP JP2246136A patent/JPH04126696A/ja active Pending
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