JPH04127299A - エコー防止方式 - Google Patents
エコー防止方式Info
- Publication number
- JPH04127299A JPH04127299A JP24951790A JP24951790A JPH04127299A JP H04127299 A JPH04127299 A JP H04127299A JP 24951790 A JP24951790 A JP 24951790A JP 24951790 A JP24951790 A JP 24951790A JP H04127299 A JPH04127299 A JP H04127299A
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- JP
- Japan
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- outdoor slave
- volume
- echo
- slave station
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- Alarm Systems (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
例えば、市町村防災行政無線システムに使用するエコー
防止方式に関し、 エコー発生を抑圧して拡声放送の内容を聞き取り易くす
ることを目的とし、 親局と、該親局と無線回線を介して接続され、全サービ
スエリアをカバーする様に分散配置された複数の拡声放
送用スピーカ付き屋外子局とを有し、該親局からの情報
を該屋外子局が拡声放送して住民に伝達する情報伝達シ
ステムにおいて、該屋外子局が同時に拡声放送した時に
エコーが発生する地域内の予め定められた地点Pに、周
辺の屋外子局による拡声放送の音量を計測する計測手段
と、計測結果を利用して音量制御信号を生成する音量制
御信号生成手段とを有する制御装置を設け、該周辺の屋
外子局に、印加される音量制御信号に対応して拡声放送
の音量を所定量だけ制御する音量制御手段を設け、該制
御装置はエコー発生を検出した時、該周辺の屋外子局の
うちの予め定められた屋外子局に音量制御信号を送出し
、拡声放送の音量を所定量だけ低下させる様に構成する
。
防止方式に関し、 エコー発生を抑圧して拡声放送の内容を聞き取り易くす
ることを目的とし、 親局と、該親局と無線回線を介して接続され、全サービ
スエリアをカバーする様に分散配置された複数の拡声放
送用スピーカ付き屋外子局とを有し、該親局からの情報
を該屋外子局が拡声放送して住民に伝達する情報伝達シ
ステムにおいて、該屋外子局が同時に拡声放送した時に
エコーが発生する地域内の予め定められた地点Pに、周
辺の屋外子局による拡声放送の音量を計測する計測手段
と、計測結果を利用して音量制御信号を生成する音量制
御信号生成手段とを有する制御装置を設け、該周辺の屋
外子局に、印加される音量制御信号に対応して拡声放送
の音量を所定量だけ制御する音量制御手段を設け、該制
御装置はエコー発生を検出した時、該周辺の屋外子局の
うちの予め定められた屋外子局に音量制御信号を送出し
、拡声放送の音量を所定量だけ低下させる様に構成する
。
[産業上の利用分野]
本発明は、例えば、市町村防災行政無線システムに使用
するエコー防止方式に関するものである。
するエコー防止方式に関するものである。
市町村防災行政無線システムは地域の防災、応2、救助
、災害復旧に関する業務に使用することを主H的として
市町村が独自に設置するシステムである。
、災害復旧に関する業務に使用することを主H的として
市町村が独自に設置するシステムである。
このシステムは、固定系、移動系、およびテレメータ系
、あるいはこれらの組み合わせで構成される。固定系は
、自治体に設置された親局から60MHz帯の無線回線
を通じて、住民に対して情報を伝達するシステムであり
、自治体内の各所に設置された屋外子局からスピーカに
より広域に拡声放送して情報を伝達する屋外拡声方式と
、各家庭に設置された戸別受信子局により各月単位で情
報伝達をする戸別受信方式とがある。
、あるいはこれらの組み合わせで構成される。固定系は
、自治体に設置された親局から60MHz帯の無線回線
を通じて、住民に対して情報を伝達するシステムであり
、自治体内の各所に設置された屋外子局からスピーカに
より広域に拡声放送して情報を伝達する屋外拡声方式と
、各家庭に設置された戸別受信子局により各月単位で情
報伝達をする戸別受信方式とがある。
なお、移動系は各市町村の本部に設けられた基地局と移
動局、および移動局相互間で行う単信方式のシステムで
ある。
動局、および移動局相互間で行う単信方式のシステムで
ある。
ここで、屋外拡声方式の場合、地域によっては複数の屋
外子局から同一内容の拡声放送が順次、遅延してその地
域の住民に聞こえて(エコーの発生)、拡声放送の内容
の聞き取りが困難になる場合がある。
外子局から同一内容の拡声放送が順次、遅延してその地
域の住民に聞こえて(エコーの発生)、拡声放送の内容
の聞き取りが困難になる場合がある。
そこで、エコー発生を抑圧して拡声放送の内容を聞き取
り易くすることが必要である。
り易くすることが必要である。
第4図は従来例のブロック図、第5図は第4図の動作説
明図を示す。
明図を示す。
以下、屋外拡声方式を用いて情報を伝達する場合につい
て、第5図を参照して第4図の動作を説明する。なお、
第5図中の実線は屋外個局A、Bからの拡声放送が聞こ
える範囲を示す。
て、第5図を参照して第4図の動作を説明する。なお、
第5図中の実線は屋外個局A、Bからの拡声放送が聞こ
える範囲を示す。
先ず、図示しない親局は60MHz帯のうちの指定され
た周波数および電力10Wの送信信号を用いて伝送すべ
き情報を屋外子局に送出する。
た周波数および電力10Wの送信信号を用いて伝送すべ
き情報を屋外子局に送出する。
屋外子局A、 Bは受信機11.15で親局からの信号
を受信して上記の情報を取り出した後、拡声増幅器12
.16で増幅して1例えば30〜40−の駆動電力で拡
声放送用スピーカ13.14を駆動して拡声放送し、こ
の情報を地域の住民に伝達する。
を受信して上記の情報を取り出した後、拡声増幅器12
.16で増幅して1例えば30〜40−の駆動電力で拡
声放送用スピーカ13.14を駆動して拡声放送し、こ
の情報を地域の住民に伝達する。
ここで、人家と屋外子局との距離は周囲の騒音状態や障
害物の有無などの状態によって異なるが、通常100〜
700m位の距離があり、平均すると3゜Om前後であ
る。
害物の有無などの状態によって異なるが、通常100〜
700m位の距離があり、平均すると3゜Om前後であ
る。
なお、第5図に示す様に人家の位置がP点の場合には4
局の拡声放送もB局の拡声放送も聞くことができる地域
に入っていると、P点と屋外子局の距離の差に対応する
時間差だけ遅れて、同じ拡声放送が到達するので(即ち
、エコーの発生になる)、内容が聞き取りづらくなる。
局の拡声放送もB局の拡声放送も聞くことができる地域
に入っていると、P点と屋外子局の距離の差に対応する
時間差だけ遅れて、同じ拡声放送が到達するので(即ち
、エコーの発生になる)、内容が聞き取りづらくなる。
そこで、この様な地域に対しては、親局は4局に情報を
送出した後、所定時間経過してからB局に情報を送出す
ることにより、時差拡声放送を行ってエコーの発生を抑
圧する様にしている。
送出した後、所定時間経過してからB局に情報を送出す
ることにより、時差拡声放送を行ってエコーの発生を抑
圧する様にしている。
(発明が解決しようとする課題〕
−F記の様に、通常の情報伝達の際には時差拡声放送を
行ってエコーの発生を抑圧しているが、緊急時の場合に
は時差拡声放送は行われず、−斉に同じ内容を拡声放送
する。
行ってエコーの発生を抑圧しているが、緊急時の場合に
は時差拡声放送は行われず、−斉に同じ内容を拡声放送
する。
そこで、エコー発生地域の住民は拡声放送の内容が聞き
取りすらいと云う問題点がある。
取りすらいと云う問題点がある。
本発明はエコー発生を抑圧して拡声放送の内容を聞き取
り易くすることを目的とする。
り易くすることを目的とする。
〔課題を解決する為の手段]
第1図は本発明の原理ブロック図を示す。
図中、2は周辺の屋外子局による拡声放送の音量を計測
する計測手段で、3は計測結果を利用して音量制御信号
を生成する音量制御信号生成手段である。
する計測手段で、3は計測結果を利用して音量制御信号
を生成する音量制御信号生成手段である。
また、4.5は印加される音量制御信号に対応して拡声
放送の音量を所定量だけ制御する音量制御手段である。
放送の音量を所定量だけ制御する音量制御手段である。
そして、屋外個局が同時に拡声放送をした時にエコーが
発生する地域内の予め定められた地点Pに計測手段と音
量制御信号生成手段とを有する制御装置を、周辺の屋外
子局に音量制御手段をそれぞれ設け、 該制御装置はエコー発生を検出した時、該周辺の屋外子
局のうちの予め定められた屋外子局に音量制御信号を送
出し、拡声放送の音量を所定量だけ低下させてエコーの
発生を防止する。
発生する地域内の予め定められた地点Pに計測手段と音
量制御信号生成手段とを有する制御装置を、周辺の屋外
子局に音量制御手段をそれぞれ設け、 該制御装置はエコー発生を検出した時、該周辺の屋外子
局のうちの予め定められた屋外子局に音量制御信号を送
出し、拡声放送の音量を所定量だけ低下させてエコーの
発生を防止する。
〔作用]
本発明はエコー発生地域内の予め定められた地点(P点
)に設置した制御装置がエコー発生を検出した時、この
装置から予め定められた屋外子局に音量制御信号を送出
してサービスエリアが重複しない様に拡声放送の音量を
所定量だけ低下させてエコーの発生を防止する様にした
。
)に設置した制御装置がエコー発生を検出した時、この
装置から予め定められた屋外子局に音量制御信号を送出
してサービスエリアが重複しない様に拡声放送の音量を
所定量だけ低下させてエコーの発生を防止する様にした
。
この為、制御装置は、例えば屋外子局A、Bから順次、
送出される単純音の音量を計測手段で計測し、計測結果
を貯える。
送出される単純音の音量を計測手段で計測し、計測結果
を貯える。
そして、地点Pから屋外子局A、 Bまでの距離や計測
結果を利用して、P点が、例えば屋外子局Bのサービス
エリアに入らない様にする為には現在の屋外子局Bの拡
声放送の音量をどの程度低下させればよいかを予め求め
ておく。
結果を利用して、P点が、例えば屋外子局Bのサービス
エリアに入らない様にする為には現在の屋外子局Bの拡
声放送の音量をどの程度低下させればよいかを予め求め
ておく。
さて、制御装置はエコーの発生を検出した時、音量制御
信号を屋外子局Bに送出して拡声放送の音量を所定量だ
け低下させるので、エコーが抑圧されて拡声放送の内容
が聞き取り易くなる。
信号を屋外子局Bに送出して拡声放送の音量を所定量だ
け低下させるので、エコーが抑圧されて拡声放送の内容
が聞き取り易くなる。
第2図は本発明の実施例のブロック図、第3図は第2図
の動作説明図を示す。
の動作説明図を示す。
ここで、マイクロフォン21.音量計22は計測手段2
の構成部分、CPU 31.送信機32は音量制御信号
発生手段3の構成部分、受信部分41.51.可変抵抗
部分42.52は音量制御手段5の構成部分を示す。
の構成部分、CPU 31.送信機32は音量制御信号
発生手段3の構成部分、受信部分41.51.可変抵抗
部分42.52は音量制御手段5の構成部分を示す。
また、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。以下
、屋外子局はA、 Bの2局、P点はエコー発生地域内
(第3図(a)の斜線部分)の−点とし、第3図を参照
して第2図の動作を説明する。
、屋外子局はA、 Bの2局、P点はエコー発生地域内
(第3図(a)の斜線部分)の−点とし、第3図を参照
して第2図の動作を説明する。
先ず、屋外子局A、 Bのサービスエリアが重複するエ
コー発生地域内に制御装置を設ける。そして、屋外子局
へから、例えばI KHzの単純音を拡声増幅器12を
介して拡声放送用スピーカ13から正規音量で拡声放送
させる。制御装置はマイクロフォン21を介して音量系
22で各地点の音量レベルを計測してCPU 31に送
る。
コー発生地域内に制御装置を設ける。そして、屋外子局
へから、例えばI KHzの単純音を拡声増幅器12を
介して拡声放送用スピーカ13から正規音量で拡声放送
させる。制御装置はマイクロフォン21を介して音量系
22で各地点の音量レベルを計測してCPU 31に送
る。
また、屋外子局Bについても上記と同様な測定を行うこ
とにより、第3図(a)に示す様な屋外子局A、 Bの
サービスエリアの図が得られる。
とにより、第3図(a)に示す様な屋外子局A、 Bの
サービスエリアの図が得られる。
次に、制御装置は第3図(t))に示す様に、屋外子局
へと屋外子局Bのサービスエリアが重複せず、且つP点
に設けた制御装置が屋外子局Aのサービスエリアに入る
為に必要な屋外子局Bの音量低下量をCPLIで求める
。
へと屋外子局Bのサービスエリアが重複せず、且つP点
に設けた制御装置が屋外子局Aのサービスエリアに入る
為に必要な屋外子局Bの音量低下量をCPLIで求める
。
これは、屋外子局BとP点との距離、P点における屋外
子局Bの希望音量などから屋外子局Bの拡声放送の音量
を求め、必要な音量低下量が判る。
子局Bの希望音量などから屋外子局Bの拡声放送の音量
を求め、必要な音量低下量が判る。
さて、屋外子局A、 Bでは内部の受信機11.15で
取り出した親局からの緊急放送用情報を拡声増幅器12
.16.拡声放送用スピーカ13.14を介して正規の
音量で拡声放送をする。
取り出した親局からの緊急放送用情報を拡声増幅器12
.16.拡声放送用スピーカ13.14を介して正規の
音量で拡声放送をする。
制御装置はマイクロフォン21.音量計22を用いた計
測データがCPU 31に入力する。cPUはこのデー
タからエコー発生と判定し、音量制御信号を送信部分3
2.無線回線を介して屋外子局Bに設けた受信部分41
に送出する。
測データがCPU 31に入力する。cPUはこのデー
タからエコー発生と判定し、音量制御信号を送信部分3
2.無線回線を介して屋外子局Bに設けた受信部分41
に送出する。
受信部分41では抽出した音量制御信号で拡声増幅器の
出力レベルを制御する可変抵抗器44の抵抗値を変化さ
せて拡声放送用スピーカ14を駆動する駆動信号のレベ
ルを低下させる。
出力レベルを制御する可変抵抗器44の抵抗値を変化さ
せて拡声放送用スピーカ14を駆動する駆動信号のレベ
ルを低下させる。
これにより、第3図(b)に示す様に、屋外子局Bのサ
ービスエリアと屋外子局へのサービスエリアが重複しな
くなるのでエコー発生地域がなくなり、緊急放送が間き
取り易くなる。
ービスエリアと屋外子局へのサービスエリアが重複しな
くなるのでエコー発生地域がなくなり、緊急放送が間き
取り易くなる。
なお、屋外子局Aのサービスエリアはそのままの為に可
変抵抗器52の抵抗値はOのままであるが、上記のサー
ビスエリアを縮小する時は抵抗値を変化させる。
変抵抗器52の抵抗値はOのままであるが、上記のサー
ビスエリアを縮小する時は抵抗値を変化させる。
〔発明の効果]
以上詳細に説明した様に本発明によれば、エコー発生を
抑圧して拡声放送の内容が聞き取り易くなると云う効果
がある。
抑圧して拡声放送の内容が聞き取り易くなると云う効果
がある。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の実施例のブロック図、第3図は第2図
の動作説明図、 第4図は従来例のブロック図、 第5図は第4図の動作説明図を示す。 図において、 2は計測手段、 3は音量制御信号生成手段、 4゜ 5は音量制御手段を示す。 々tタト’3ff)A 々メデト1h◇ B 第 斗 口 21シ4じ≧]/フ動イYΔ多乙明ド」冨 5 ロ
の動作説明図、 第4図は従来例のブロック図、 第5図は第4図の動作説明図を示す。 図において、 2は計測手段、 3は音量制御信号生成手段、 4゜ 5は音量制御手段を示す。 々tタト’3ff)A 々メデト1h◇ B 第 斗 口 21シ4じ≧]/フ動イYΔ多乙明ド」冨 5 ロ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 親局と、該親局と無線回線を介して接続され、全サー
ビスエリアをカバーする様に分散配置された複数の拡声
放送用スピーカ付き屋外子局とを有し、該親局からの情
報を該屋外子局が拡声放送して住民に伝達する情報伝達
システムにおいて、該屋外子局が同時に拡声放送した時
にエコーが発生する地域内の予め定められた地点Pに、
周辺の屋外子局による拡声放送の音量を計測する計測手
段(2)と、計測結果を利用して音量制御信号を生成す
る音量制御信号生成手段(3)とを有する制御装置を設
け、 該周辺の屋外子局に、印加される音量制御信号に対応し
て拡声放送の音量を所定量だけ制御する音量制御手段(
4、5)を設け、 該制御装置はエコー発生を検出した時、該周辺の屋外子
局のうちの予め定められた屋外子局に音量制御信号を送
出し、拡声放送の音量を所定量だけ低下させる様にした
ことを特徴とするエコー防止方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2249517A JP2897382B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | エコー防止方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2249517A JP2897382B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | エコー防止方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04127299A true JPH04127299A (ja) | 1992-04-28 |
| JP2897382B2 JP2897382B2 (ja) | 1999-05-31 |
Family
ID=17194155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2249517A Expired - Fee Related JP2897382B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | エコー防止方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2897382B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008217178A (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-18 | Rohm Co Ltd | 警報システムおよび警報出力装置 |
| JP2008217177A (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-18 | Rohm Co Ltd | アナウンスシステム |
-
1990
- 1990-09-18 JP JP2249517A patent/JP2897382B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008217178A (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-18 | Rohm Co Ltd | 警報システムおよび警報出力装置 |
| JP2008217177A (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-18 | Rohm Co Ltd | アナウンスシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2897382B2 (ja) | 1999-05-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |