JPH04127A - 輻射暖房装置 - Google Patents
輻射暖房装置Info
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- JPH04127A JPH04127A JP9870690A JP9870690A JPH04127A JP H04127 A JPH04127 A JP H04127A JP 9870690 A JP9870690 A JP 9870690A JP 9870690 A JP9870690 A JP 9870690A JP H04127 A JPH04127 A JP H04127A
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- 230000005855 radiation Effects 0.000 title claims abstract description 29
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 50
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 37
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000010792 warming Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Central Heating Systems (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、常時は在室者がいないような例えばトイレル
ーム、脱衣室、玄関などの比較的小さなしかも在室者の
在室時間が比較的短いような室内空間の快適性を向上し
得る輻射暖房装置に関するものである。
ーム、脱衣室、玄関などの比較的小さなしかも在室者の
在室時間が比較的短いような室内空間の快適性を向上し
得る輻射暖房装置に関するものである。
[従来の技術1
トイレルーム、脱衣室、玄関などは人の在室時間が短い
ため、空調等を含めて冷暖房は行わないのが一般的であ
る。これは設備費用の面、ランニングコストの面から考
えるとかなり負担となり、また、在室時開が短時間であ
ることがら、適当な暖房方式がないといった理由からト
イレルーム、脱衣室、玄関での暖房装置は存在しないの
が現状である。
ため、空調等を含めて冷暖房は行わないのが一般的であ
る。これは設備費用の面、ランニングコストの面から考
えるとかなり負担となり、また、在室時開が短時間であ
ることがら、適当な暖房方式がないといった理由からト
イレルーム、脱衣室、玄関での暖房装置は存在しないの
が現状である。
また、一般的な輻射暖房装置は室温を計測して輻射暖房
装置を制御するが、輻射面の温度を計測して輻射暖房装
置の制御を行うか2通りが主流である。このため、人体
側の情報は全く考えられておらず、温度設定は人が自ら
行わなければならず不便である。また、同様に人がいな
い部分まで暖房してしまうためエネルギー効率も悪いも
のである。
装置を制御するが、輻射面の温度を計測して輻射暖房装
置の制御を行うか2通りが主流である。このため、人体
側の情報は全く考えられておらず、温度設定は人が自ら
行わなければならず不便である。また、同様に人がいな
い部分まで暖房してしまうためエネルギー効率も悪いも
のである。
[発明が解決しようとする課題1
しかして、トイレルーム、脱衣室、玄関などは暖房装置
がないため冬期に極端に寒かったり、不快であったりし
て健康面、快適面共に良くないものであり、また、従来
の暖房装置を入れても、工ネルギー効率が悪く、コスト
の割りには無駄が多いという問題があった。また、例え
ば、輻射暖房と対流式暖房を比較した場合、原理的に輻
射暖房の方が人を早く暖める効果があり、輻射暖房の方
が上記の室内での暖房としては適しているといえるが、
従来は効果的な輻射暖房の制御が行なわれていなかった
。
がないため冬期に極端に寒かったり、不快であったりし
て健康面、快適面共に良くないものであり、また、従来
の暖房装置を入れても、工ネルギー効率が悪く、コスト
の割りには無駄が多いという問題があった。また、例え
ば、輻射暖房と対流式暖房を比較した場合、原理的に輻
射暖房の方が人を早く暖める効果があり、輻射暖房の方
が上記の室内での暖房としては適しているといえるが、
従来は効果的な輻射暖房の制御が行なわれていなかった
。
本発明は上記の従来例の問題点に鑑みて発明したもので
あって、その目的とするところは、比較的短時間しか人
がいないような空間でも省エネルギーで快適な暖房を行
うことができる輻射暖房装置を提供するにある。
あって、その目的とするところは、比較的短時間しか人
がいないような空間でも省エネルギーで快適な暖房を行
うことができる輻射暖房装置を提供するにある。
[課題を解決するための手段1
本発明の輻射暖房装置は、室内を暖房するための輻射暖
房装置であって、在室者の人体表面温度を検知する人体
表面温度検知手段1と、在室者の位置を検知する在室者
位置検知手段2と、人体表面温度検知手段1、在室者位
置検知手段2により検知した検出データに基づいて輻射
面3の制御を行うための制御手段4とを備えて成るもの
で、このような構成を採用することで上記した従来例の
問題、つ;を解決して本発明の目的を達成したものであ
る。
房装置であって、在室者の人体表面温度を検知する人体
表面温度検知手段1と、在室者の位置を検知する在室者
位置検知手段2と、人体表面温度検知手段1、在室者位
置検知手段2により検知した検出データに基づいて輻射
面3の制御を行うための制御手段4とを備えて成るもの
で、このような構成を採用することで上記した従来例の
問題、つ;を解決して本発明の目的を達成したものであ
る。
1作用1
しかして、人体表面温度検知手段1と在室者位置検知手
段2とにより、人体表面温度及び人体の位置を検知し、
この人体表面温度及び人体の位置のデータを元にして制
御子ri4により輻射面3の制御を行い、その時々に応
じた最も最適の輻射暖房を行うようになっている。
段2とにより、人体表面温度及び人体の位置を検知し、
この人体表面温度及び人体の位置のデータを元にして制
御子ri4により輻射面3の制御を行い、その時々に応
じた最も最適の輻射暖房を行うようになっている。
[実施例1
以下本発明を添付図面に示す実施例に基づいて詳述する
。
。
#S1図には本発明の輻射暖房装置の概略図が示しであ
る。実施例においては、輻射暖房装置により輻射暖房す
る部屋5としては例えばトイレルーム、脱衣室、玄関な
どの比較的狭くて在室時間が短い部屋である。この部屋
5を輻射暖房する輻射暖房装置は、部屋5内に人が居る
場合に人の人体表面温度を検知する人体表面温度検知手
段1と、在室者の位置を検知する在室者位置検知手段2
と、これらの人体表面温度検知手段1、在室者位置検知
手段2により検知した検出データに基づいて輻射面3の
制御を行うための制御手段4とで構成しである。そして
、第1図の実施例では部屋5の天井部6に在室者の人体
表面温度を検知する人体表面温度検知手段1と、在室者
の位置を検知する在室者位置検知手段2とが設けてあり
、部屋5の壁7部分に輻射面3となる輻射パネルが設け
てあり、この輻射パネルは複数個の輻射面3a、3b、
3c・・・を構成するパネルに分割してあり、例えば第
2図のように輻射面3を上下方向に複数の輻射面3a、
3b、3cに分割した場合には輻射面3a、3b、3C
の選定は人が座っている時は下段の輻射面3cのみまた
は中段、下段の輻射面3b、3cをオンとして輻射暖房
をし、人が立っている時は上段、中段、下段の輻射面3
a、3b、3cをオンとして輻射暖房をすることで省エ
ネルギーを行うものである。もちろん横方向に複数の輻
射面に分割してもよいものである。ここで、人体表面温
度検知手段1は赤外線センサーが用いられ、部屋5内に
人が居ることの検知及び人体の表面の温度の検知をする
ものである。つまり、この人体表面温度検知手段1は人
体表面温度検知と部屋の中に人が居るかどうかの検知を
兼用している。在室者位置検知手段2としては例えば超
音波センサーが用いられる。
る。実施例においては、輻射暖房装置により輻射暖房す
る部屋5としては例えばトイレルーム、脱衣室、玄関な
どの比較的狭くて在室時間が短い部屋である。この部屋
5を輻射暖房する輻射暖房装置は、部屋5内に人が居る
場合に人の人体表面温度を検知する人体表面温度検知手
段1と、在室者の位置を検知する在室者位置検知手段2
と、これらの人体表面温度検知手段1、在室者位置検知
手段2により検知した検出データに基づいて輻射面3の
制御を行うための制御手段4とで構成しである。そして
、第1図の実施例では部屋5の天井部6に在室者の人体
表面温度を検知する人体表面温度検知手段1と、在室者
の位置を検知する在室者位置検知手段2とが設けてあり
、部屋5の壁7部分に輻射面3となる輻射パネルが設け
てあり、この輻射パネルは複数個の輻射面3a、3b、
3c・・・を構成するパネルに分割してあり、例えば第
2図のように輻射面3を上下方向に複数の輻射面3a、
3b、3cに分割した場合には輻射面3a、3b、3C
の選定は人が座っている時は下段の輻射面3cのみまた
は中段、下段の輻射面3b、3cをオンとして輻射暖房
をし、人が立っている時は上段、中段、下段の輻射面3
a、3b、3cをオンとして輻射暖房をすることで省エ
ネルギーを行うものである。もちろん横方向に複数の輻
射面に分割してもよいものである。ここで、人体表面温
度検知手段1は赤外線センサーが用いられ、部屋5内に
人が居ることの検知及び人体の表面の温度の検知をする
ものである。つまり、この人体表面温度検知手段1は人
体表面温度検知と部屋の中に人が居るかどうかの検知を
兼用している。在室者位置検知手段2としては例えば超
音波センサーが用いられる。
そして、上記人体表面温度検知手段1、在室者検知手段
2、輻射面3を構成する輻射パネルは制御手段4を構成
する制御器に信号線10により接続しである。第1図中
Mは人を示している。第3図には本発明の輻射暖房装置
の制御ブロック図が示してあり、制御手段4は人体表面
温度検知手段1、在室者位置検知手段2により検知した
体表面温度データ及び在室者位置データが入力されてこ
のデータを演算処理するための演算処理部7と、演算処
理部7からの信号に基づいて複数に分割した輻射面3を
制御する輻射面制御部8とで構成しである。
2、輻射面3を構成する輻射パネルは制御手段4を構成
する制御器に信号線10により接続しである。第1図中
Mは人を示している。第3図には本発明の輻射暖房装置
の制御ブロック図が示してあり、制御手段4は人体表面
温度検知手段1、在室者位置検知手段2により検知した
体表面温度データ及び在室者位置データが入力されてこ
のデータを演算処理するための演算処理部7と、演算処
理部7からの信号に基づいて複数に分割した輻射面3を
制御する輻射面制御部8とで構成しである。
ところで、人体表面温度と熱的快適感は密接な関係にあ
ることが知られており、人体表面温度は33℃前後が快
適といわれている。本発明はこの温度を基準にして輻射
暖房の制御を行うことにより快適感を得ようとするもの
であり、人体表面温度検知手段1により検出された人体
表面温度が33℃以ドならば輻射面3を構成する輻射パ
ネルをオンとし、33°C以上ならば輻射面3を構成す
る@躬パネルをオフとするように設定しである。また、
省エネルギーを達成するため、在室者位置検知手段2に
より人体位置を検知して、複数の輻射面3a、3b、3
cのいずれをオンにし、いずれをオフにするかを選択し
て省エネルギーを達成するようになっている。
ることが知られており、人体表面温度は33℃前後が快
適といわれている。本発明はこの温度を基準にして輻射
暖房の制御を行うことにより快適感を得ようとするもの
であり、人体表面温度検知手段1により検出された人体
表面温度が33℃以ドならば輻射面3を構成する輻射パ
ネルをオンとし、33°C以上ならば輻射面3を構成す
る@躬パネルをオフとするように設定しである。また、
省エネルギーを達成するため、在室者位置検知手段2に
より人体位置を検知して、複数の輻射面3a、3b、3
cのいずれをオンにし、いずれをオフにするかを選択し
て省エネルギーを達成するようになっている。
第4図には本発明の輻射暖房装置の運転動作を示すフロ
ーチャートが示しである。次に、この第4図の70−チ
ャートに基づいて本発明の運転動作につき説明する。
ーチャートが示しである。次に、この第4図の70−チ
ャートに基づいて本発明の運転動作につき説明する。
部屋5に人が居ない場合には人体表面温度検知手段1に
より部屋5内に人が居ることが検知されず、したがって
初期のスタート位置(輻射面3がオフの状態で輻射暖房
が行なわれていない状!!りとなっている。そして、部
屋5に人が居ると人体表面温度検知手段1により人が居
ることを検知するとともに人体の表面温度を検知する。
より部屋5内に人が居ることが検知されず、したがって
初期のスタート位置(輻射面3がオフの状態で輻射暖房
が行なわれていない状!!りとなっている。そして、部
屋5に人が居ると人体表面温度検知手段1により人が居
ることを検知するとともに人体の表面温度を検知する。
そして、人体の表面温度が33℃以上の場合には輻射面
3を構成する輻射パネルがオフとなるが、人体の表面温
度が33°C以下の場合には在室者位置検知手段2によ
り人体の距離を計算して人体の位置を検知し、この人体
位置の検知に基づいて複数に分割した輻射面3a、3b
、3cのうちの最適の輻射面を選定し、この選定された
輻射面を構成する輻射パネルをオンとして輻射暖房する
ものであり、この輻射暖房中入体表面温度検知手段1に
より部屋5内に人が居るのを検知している間は人体の表
面温度が33℃以下の場合には同様の順序で最適の輻射
面をオンとして輻射暖房を続けるものであり、人体の表
面温度が33℃以上の場合には輻射面3を構成する輻射
パネルはオフとなるや一方、輻射面3による輻射暖房中
に部M5から人が居なくなると人体表面温度検知手段1
が人が居なくなったことを検知して輻射面3を構成する
輻射パネルをオフとしてスタート位置となる。
3を構成する輻射パネルがオフとなるが、人体の表面温
度が33°C以下の場合には在室者位置検知手段2によ
り人体の距離を計算して人体の位置を検知し、この人体
位置の検知に基づいて複数に分割した輻射面3a、3b
、3cのうちの最適の輻射面を選定し、この選定された
輻射面を構成する輻射パネルをオンとして輻射暖房する
ものであり、この輻射暖房中入体表面温度検知手段1に
より部屋5内に人が居るのを検知している間は人体の表
面温度が33℃以下の場合には同様の順序で最適の輻射
面をオンとして輻射暖房を続けるものであり、人体の表
面温度が33℃以上の場合には輻射面3を構成する輻射
パネルはオフとなるや一方、輻射面3による輻射暖房中
に部M5から人が居なくなると人体表面温度検知手段1
が人が居なくなったことを検知して輻射面3を構成する
輻射パネルをオフとしてスタート位置となる。
[発明の効果]
以上のように本発明にあっては、室内を暖房するための
輻射暖房装置であって、在室者の体表面温度を検知する
人体表面温度検知手段と、在室者の位置を検知する在室
者位置検知手段と、人体表面温度検知手段、在室者位置
検知手段により検知した検出データに基づいて輻射面の
制御を行うための制御手段とを備えているので、人体表
面温度検知手段と在室者位置検知手段とにより、人体表
面温度及び人体の位置を検知し、この人体表面温度及び
人体の位置のデータを元にして制御手段により輻射面の
制御を行い、その時々に応じた最も最適の輻射暖房を行
うことができるものであり、この結果、比較的短時間し
か人がいないような空間でも省エネルギーで快適な暖房
を行うことができるものである。
輻射暖房装置であって、在室者の体表面温度を検知する
人体表面温度検知手段と、在室者の位置を検知する在室
者位置検知手段と、人体表面温度検知手段、在室者位置
検知手段により検知した検出データに基づいて輻射面の
制御を行うための制御手段とを備えているので、人体表
面温度検知手段と在室者位置検知手段とにより、人体表
面温度及び人体の位置を検知し、この人体表面温度及び
人体の位置のデータを元にして制御手段により輻射面の
制御を行い、その時々に応じた最も最適の輻射暖房を行
うことができるものであり、この結果、比較的短時間し
か人がいないような空間でも省エネルギーで快適な暖房
を行うことができるものである。
第1図は本発明の輻射暖房装置の概略図、第2図は同上
の輻射面を分割した例を示す正面図、第3図は同上の輻
射暖房装置の制御ブロック図、第4図は同上の輻射暖房
装置の運転動作を示すフローチャートであって、1は人
体表面温度検知手段、2は在室者位置検知手段、3は輻
射面、4は制御手段手段である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
の輻射面を分割した例を示す正面図、第3図は同上の輻
射暖房装置の制御ブロック図、第4図は同上の輻射暖房
装置の運転動作を示すフローチャートであって、1は人
体表面温度検知手段、2は在室者位置検知手段、3は輻
射面、4は制御手段手段である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (1)
- (1)室内を暖房するための輻射暖房装置であって、在
室者の体表面温度を検知する人体表面温度検知手段と、
在室者の位置を検知する在室者位置検知手段と、人体表
面温度検知手段、在室者位置検知手段により検知した検
出データに基づいて輻射面の制御を行うための制御手段
とを備えて成ることを特徴とする輻射暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9870690A JPH04127A (ja) | 1990-04-14 | 1990-04-14 | 輻射暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9870690A JPH04127A (ja) | 1990-04-14 | 1990-04-14 | 輻射暖房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04127A true JPH04127A (ja) | 1992-01-06 |
Family
ID=14226954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9870690A Pending JPH04127A (ja) | 1990-04-14 | 1990-04-14 | 輻射暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04127A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009229041A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Panasonic Electric Works Co Ltd | トイレ室の暖房制御システム及び暖房制御方法 |
| JP2009229045A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Panasonic Electric Works Co Ltd | トイレ室の暖房制御システム及び暖房制御方法 |
| JP2009257631A (ja) * | 2008-04-14 | 2009-11-05 | Panasonic Electric Works Co Ltd | トイレ室の暖房制御システム |
| JP2010078210A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Panasonic Electric Works Co Ltd | トイレルームの壁暖房装置 |
| DE102016117742A1 (de) * | 2016-09-20 | 2018-03-22 | Technische Universität Kaiserslautern | Heiz-/Kühleinrichtung |
| CN110262294A (zh) * | 2019-06-19 | 2019-09-20 | 珠海格力电器股份有限公司 | 一种烹饪电器的控制方法、控制装置、烹饪电器 |
-
1990
- 1990-04-14 JP JP9870690A patent/JPH04127A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009229041A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Panasonic Electric Works Co Ltd | トイレ室の暖房制御システム及び暖房制御方法 |
| JP2009229045A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Panasonic Electric Works Co Ltd | トイレ室の暖房制御システム及び暖房制御方法 |
| JP2009257631A (ja) * | 2008-04-14 | 2009-11-05 | Panasonic Electric Works Co Ltd | トイレ室の暖房制御システム |
| JP2010078210A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Panasonic Electric Works Co Ltd | トイレルームの壁暖房装置 |
| DE102016117742A1 (de) * | 2016-09-20 | 2018-03-22 | Technische Universität Kaiserslautern | Heiz-/Kühleinrichtung |
| CN110262294A (zh) * | 2019-06-19 | 2019-09-20 | 珠海格力电器股份有限公司 | 一种烹饪电器的控制方法、控制装置、烹饪电器 |
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