JPH04128090U - 自励型オン−オフコンバータ - Google Patents
自励型オン−オフコンバータInfo
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- JPH04128090U JPH04128090U JP3485091U JP3485091U JPH04128090U JP H04128090 U JPH04128090 U JP H04128090U JP 3485091 U JP3485091 U JP 3485091U JP 3485091 U JP3485091 U JP 3485091U JP H04128090 U JPH04128090 U JP H04128090U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】主スイッチと主スイッチを駆動する駆動スイッ
チを有する自励型オン−オフコンバータに関し、主スイ
ッチの異常発振を防止し、その破壊を防止することを目
的とする。 【構成】駆動電圧供給巻線に接続されるフライバック電
圧検出巻線と、駆動スイッチのベースとの間に接続され
主スイッチをオフにする信号を発生させるオフ信号発生
回路を設けるように構成する。
チを有する自励型オン−オフコンバータに関し、主スイ
ッチの異常発振を防止し、その破壊を防止することを目
的とする。 【構成】駆動電圧供給巻線に接続されるフライバック電
圧検出巻線と、駆動スイッチのベースとの間に接続され
主スイッチをオフにする信号を発生させるオフ信号発生
回路を設けるように構成する。
Description
【0001】
本考案は、主スイッチと主スイッチを駆動する駆動スイッチを有する自励型オ
ン−オフコンバータに関する。
【0002】
従来の自励型オン−オフコンバータとしては、例えば、図11および図12に
示すようなものがある。
図11および図12において、N1は1次主巻線、N2は2次主巻線であり、
1次主巻線N1には主スイッチQ1が直列に接続され、2次主巻線N2には1次
主巻線N1とは逆極性の発生電圧を取り出すダイオードD1とコンデンサC5よ
りなる整流回路が接続されている。
【0003】
1次主巻線N1と同極性の電圧を発生させる駆動電圧供給巻線N3には主スイ
ッチQ1を駆動する駆動スイッチQ2が直列に接続されている。抵抗R2および
コンデンサC2は、主スイッチQ1を駆動するための駆動回路を構成し、抵抗R
3およびコンデンサC3は主スイッチQ1のオン時間を検出するオン時間検出回
路を構成している。
【0004】
なお、RLは負荷、Aは起動回路、Vccは電源電圧である。
次に、正常時の各部の波形を図13および図14にそれぞれ示す。
I1は1次主巻線N1に流れる電流、I2は2次主巻線N2に流れる電流、V
b1は主スイッチQ1のベース電圧、Vb2は駆動スイッチQ2のベース電圧である
。
【0005】
Lは1次主巻線N1および駆動電圧供給巻線N3に発生するリンギング電圧で
ある。
また、1次主巻線N1、2次主巻線N2および駆動電圧供給巻線N3にそれぞ
れ発生する各電圧および主スイッチQ1および駆動スイッチQ2のオン、オフ出
力を示している。
【0006】
リングギア電圧Lが小さいときは、主スイッチQ1の再点弧はなく、正常に動
作する。
【0007】
しかしながら、このような従来の自励型オン−オフコンバータにあっては、1
次主巻線N1と2次主巻線N2の磁気結合が不十分な場合、1次主巻線N1およ
び駆動電圧供給巻線N3に過大なリンギング電圧Lが発生し、これにより主スイ
ッチQ1の再点弧を誘発し、主スイッチQ1は異常発振となり、主スイッチQ1
が破壊するという問題点があった(図15、参照)。
【0008】
本考案は、このような従来の問題点に鑑みてなされたものであって、主スイッ
チの異常発振を防止し、その破壊を防止するようにした自励型オン−オフコンバ
ータを提供することを目的としている。
【0009】
前記目的を達成するために、第1の考案は、1次主巻線と、2次主巻線と、前
記1次主巻線に接続された主スイッチと、駆動電圧供給巻線に接続され主スイッ
チを駆動する駆動スイッチと、主スイッチのオン時間を検出するオン時間検出回
路を備えた自励型オン−オフコンバータにおいて、
前記駆動電圧供給巻線に接続されるフライバック電圧検出巻線と、該フライバ
ック電圧検出巻線と前記駆動スイッチのベースとの間に接続され前記主スイッチ
をオフにする信号を発生させるオフ信号発生回路を設けたものである。
【0010】
また、第2の考案は、1次主巻線と、2次主巻線と、前記1次主巻線に接続さ
れた主スイッチと、駆動電圧供給巻線に接続され主スイッチを駆動する駆動スイ
ッチと、主スイッチのオン時間を検出するオン時間検出回路を備えた自励型オン
−オフコンバータにおいて、
前記駆動電圧供給巻線に接続されるフライバック電圧検出巻線と、該フライバ
ック電圧検出巻線に接続され前記主スイッチをオフにする信号を発生させるオフ
信号発生回路と、該オフ信号発生回路からのオフ信号により前記主スイッチをオ
フにする駆動スイッチを設けたものである。
【0011】
第1の考案においては、フライバック電圧検出巻線N4により、駆動電圧供給
巻線N3に発生する過大なリンギング電圧を検出し、主スイッチQ1をオフにす
る信号を発生するオフ信号発生回路からオフ信号を駆動スイッチQ2に供給し、
駆動スイッチQ2のオン状態を持続させ、主スイッチQ1を強制的にオフする。
【0012】
したがって、1次主巻線N1と2次主巻線N2の疎結合から、過大なリンギン
グ電圧が発生しても、主スイッチQ1の異常発振を防止することができ、主スイ
ッチQ1の破壊を防止することができる。
また、入力変動、負荷変動に対しても安定動作を保障することができ、電源と
しての信頼性を向上させることができる。
【0013】
第2の考案においては、主スイッチQ1をオフにする信号を駆動スイッチQ3
に入力し、駆動スイッチQ3をオン状態とすることで、主スイッチQ1を強制的
にオフ状態にする。
第2の考案においては、第1の考案の効果に加えて、抵抗R3、コンデンサC
3、抵抗R4、コンデンサC4の選定を単純化することができる。
【0014】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
図1は本考案の一実施例を示す図である。
図1において、N1は1次主巻線であり、1次主巻線N1にはトランジスタよ
りなる主スイッチQ1が直列に接続されている。N2は1次主巻線N1と逆極性
に設けられた2次主巻線であり、2次主巻線N2にはダイオードD1とコンデン
サC5よりなる整流回路が接続されている。
【0015】
N3は1次主巻線N1と同極の電圧を発生する駆動電圧供給巻線であり、駆動
電圧供給巻線N3には主スイッチQ1を駆動する駆動スイッチQ2が接続されて
いる。
駆動電圧供給巻線N3に直列に接続された抵抗R2およびコンデンサC2は、
主スイッチQ1を駆動するための駆動回路を構成している。
【0016】
また、主スイッチQ1のコレクタに接続された抵抗R3および駆動スイッチQ
2のベースに接続されたコンデンサQ3は、主スイッチQ1の電流値から主スイ
ッチQ1のオン時間を検出するオン時間検出回路を構成している。
N4は駆動電圧供給巻線N3に直列に接続されたフライバック電圧検出巻線で
あり、フライバック電圧検出巻線N4は、フライバック電圧(リンギング電圧)
を検出する。
【0017】
フライバック電圧検出巻線N4には、抵抗R4とコンデンサC4が直列に接続
され、コンデンサC4は駆動スイッチQ2のベースに接続されている。抵抗R4
とコンデンサC4は、主スイッチQ1をオフにする信号を発生させるオフ信号発
生回路を構成している。
なお、RLは負荷、Aは起動回路、Vccは電源電圧を示す。
【0018】
次に、各部波形を図9に示す。
図9において、駆動電圧供給巻線N3に過大なリンギング電圧Lが発生した場
合、リンギング電圧Lは、フライバック電圧検出巻線N4により検出され、抵抗
R4とコンデンサC4よりなるオフ信号発生回路(微分回路)を通して、駆動ス
イッチQ2のベースに印加される。
【0019】
この駆動スイッチQ2のベース電圧Vb2により、タイミングt1〜t2の間、
駆動スイッチQ2はオン状態がつづく。これにより、t1〜t2の間、主スイッ
チQ1を強制的にオフ状態とすることができる。
こうして、1次主巻線N1および駆動電圧供給巻線N2に発生する過大なリン
ギング電圧Lによる主スイッチQ1の異常発振を防止することができ、主スイッ
チQ1の破壊を防止することができる。また、入力変動、負荷変動に対しても安
定動作が保障されるため、電源としての信頼性を向上させることができる。
【0020】
t2以降は、駆動スイッチQ2はオフ状態となり、主スイッチQ1は通常の自
励発振状態に戻る。なお、点線は従来回路での波形を示している。
次に、図2は本考案の第2実施例を示す図である。本実施例は、駆動電圧供給
巻線N3の駆動電圧を抵抗R3およびコンデンサC3により積分して、主スイッ
チQ1のオン時間を検出している。
【0021】
図2において、駆動電圧供給巻線N3には抵抗R3およびコンデンサC3より
なるオフ信号発生回路が設けられ、抵抗R3とコンデンサC3の間に駆動スイッ
チQ2のベースが接続されている。
本実施例の各部波形は、第1実施例と同様に図9に示される。本実施例におい
ても前記実施例と同様な効果を得ることができる。
【0022】
次に、図3は本考案の第3実施例を示す図である。
本実施例においては、第1実施例の主スイッチQ1としてFETを使用してい
る。
各部波形は図9に示され、前記実施例と同様な効果を得ることができる。
次に、図4は本考案の第4実施例を示す図である。
【0023】
本実施例においては、第2実施例の主スイッチQ1としてFETを使用してい
る。
各部波形は、図9に示され、前記実施例と同様な効果を得ることができる。
次に、図5は本考案の第5実施例を示す図である。
本実施例においては、主スイッチQ1をオフにする信号を駆動スイッチQ3に
入力し、駆動スイッチQ3をオンとすることで、主スイッチQ1をオフにする。
【0024】
図5において、第1実施例に駆動スイッチQ3を設け、抵抗R4およびコンデ
ンサC4を通して、駆動スイッチQ3のベースにフライバック電圧検出巻線N4
を接続している。
本実施例の各部波形を図10に示す。
図10において、フライバック電圧検出巻線N4に発生するリンギング電圧L
を抵抗R4およびコンデンサC4を通して、駆動スイッチQ3のベースに入力す
る。
【0025】
駆動スイッチQ3のベース電圧Vb3により、タイミングt1〜t2の間、駆動
スイッチQ3はオン状態となり、主スイッチQ1および駆動スイッチQ2はオフ
状態となる。
したがって、1次主巻線N1および駆動電圧供給巻線N3に発生するリンギン
グ電圧Lによる主スイッチQ1の異常発振を防止することができ、主スイッチQ
1の破壊を防止することができる。なお、点線は従来回路の波形を示している。
【0026】
また、本実施例においては、駆動スイッチQ2に加えて駆動スイッチQ3を設
けることにより、抵抗R3、コンデンサC3、抵抗R4、コンデンサC4の選定
を単純化することができる。
次に、図6は本考案の第6実施例を示す。
本考案においては駆動電圧供給巻線N3の駆動電圧を抵抗R3およびコンデン
サC3で積分して、主スイッチQ1のオン時間を検出している。
【0027】
本実施例の各部波形も図10に示され、第5実施例と同様な効果を得ることが
できる。
次に、図7は本考案の第7実施例を示す。
本実施例は、第5実施例の主スイッチQ1としてFETを使用したものである
。
【0028】
本実施例の各部波形も図10に示され、前記実施例と同様な効果を得ることが
できる。
次に、図8は本考案の第8実施例を示す。
本実施例は第6実施例の主スイッチQ1としてFETを使用したものである。
本実施例の各部波形も図10に示され、前記実施例と同様な効果を得ることが
できる。
【0029】
以上説明してきたように、本考案によれば、第1〜第4実施例においては、1
次主巻線N1と2次主巻線N2の疎結合により、過大なリンギング電圧が発生し
た場合でも、主スイッチQ1の異常発振を防止することができ、主スイッチQ1
の破壊を防止することができる。
【0030】
また、入力変動、負荷変動に対して安定動作を保障することができ、電源とし
ての信頼性を向上させることができる。
第5〜第8実施例においては、前記実施例の効果に加えて、抵抗R3、コンデ
ンサC3、抵抗R4、コンデンサC4の選定を単純化することができ、回路設計
の効率を向上させることができる。
【図1】本考案の第1実施例を示す図
【図2】本考案の第2実施例を示す図
【図3】本考案の第3実施例を示す図
【図4】本考案の第4実施例を示す図
【図5】本考案の第5実施例を示す図
【図6】本考案の第6実施例を示す図
【図7】本考案の第7実施例を示す図
【図8】本考案の第8実施例を示す図
【図9】第1〜第4実施例の各部波形図
【図10】第5〜第8実施例の各部波形部
【図11】従来例を示す図
【図12】他の従来例を示す図
【図13】正常時の各部波形図
【図14】正常時の各部波形図
【図15】異常時の各部波形図
N1:1次主巻線
N2:2次主巻線
N3:駆動電圧供給巻線
N4:フライバック電圧検出巻線
Q1:主スイッチ
Q2:駆動スイッチ
Q3:駆動スイッチ
R1〜R4:抵抗
C1〜C5:コンデンサ
D1:ダイオード
RL:負荷
A:起動回路
Vcc:電源電圧
Claims (2)
- 【請求項1】1次主巻線と、2次主巻線と、前記1次主
巻線に接続された主スイッチと、駆動電圧供給巻線に接
続され主スイッチを駆動する駆動スイッチと、主スイッ
チのオン時間を検出するオン時間検出回路を備えた自励
型オン−オフコンバータにおいて、前記駆動電圧供給巻
線に接続されるフライバック電圧検出巻線と、該フライ
バック電圧検出巻線と前記駆動スイッチのベースとの間
に接続され前記主スイッチをオフにする信号を発生させ
るオフ信号発生回路を設けたことを特徴とする自励型オ
ン−オフコンバータ。 - 【請求項2】1次主巻線と、2次主巻線と、前記1次主
巻線に接続された主スイッチと、駆動電圧供給巻線に接
続され主スイッチを駆動する駆動スイッチと、主スイッ
チのオン時間を検出するオン時間検出回路を備えた自励
型オン−オフコンバータにおいて、前記駆動電圧供給巻
線に接続されるフライバック電圧検出巻線と、該フライ
バック電圧検出巻線に接続され前記主スイッチをオフに
する信号を発生させるオフ信号発生回路と、該オフ信号
発生回路からのオフ信号により前記主スイッチをオフに
する駆動スイッチを設けたことを特徴とする自励型オン
−オフコンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3485091U JPH04128090U (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 自励型オン−オフコンバータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3485091U JPH04128090U (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 自励型オン−オフコンバータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04128090U true JPH04128090U (ja) | 1992-11-20 |
Family
ID=31917151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3485091U Pending JPH04128090U (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 自励型オン−オフコンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04128090U (ja) |
-
1991
- 1991-05-17 JP JP3485091U patent/JPH04128090U/ja active Pending
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