JPH0412882Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0412882Y2 JPH0412882Y2 JP9454986U JP9454986U JPH0412882Y2 JP H0412882 Y2 JPH0412882 Y2 JP H0412882Y2 JP 9454986 U JP9454986 U JP 9454986U JP 9454986 U JP9454986 U JP 9454986U JP H0412882 Y2 JPH0412882 Y2 JP H0412882Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gasket
- cross
- plate
- horizontally
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Building Environments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、ユニツト式カーテンウオールの各ユ
ニツト間の気密及び水密用のジヨイント装置に関
するものである。
ニツト間の気密及び水密用のジヨイント装置に関
するものである。
従来の技術
特開昭56−100953号公報に示すように、上下左
右に配設した矩形状のユニツトの大きさに合せて
一対の横ガスケツトと縦ガスケツトとを予じめ一
体形成し、この一体形成したガスケツト組合体を
上下左右に隣接するユニツト間に装着してユニツ
ト間を気密、水密するジヨイント装置が知られて
いる。
右に配設した矩形状のユニツトの大きさに合せて
一対の横ガスケツトと縦ガスケツトとを予じめ一
体形成し、この一体形成したガスケツト組合体を
上下左右に隣接するユニツト間に装着してユニツ
ト間を気密、水密するジヨイント装置が知られて
いる。
考案が解決しようとする問題点
かかるジヨイント装置であると、ユニツトの形
状、大きさに応じてガスケツト組立体を予じめ製
作する必要があり、互換性がないと共に、多数の
ガスケツト組立体を製作準備する必要があつて製
作に手まを要しコストが高いものとなる。
状、大きさに応じてガスケツト組立体を予じめ製
作する必要があり、互換性がないと共に、多数の
ガスケツト組立体を製作準備する必要があつて製
作に手まを要しコストが高いものとなる。
[問題点を解決するための手段及び作用]
矩形枠状のユニツト1を上下、左右に配設した
ユニツト式カーテンウオールにおいて、前記上
下、左右に隣接する各ユニツト1の十文字の交差
部8に十文字のクロス部ガスケツト10を装着す
ると共に、上下に隣接するユニツト1間には横ガ
スケツト11をクロス部ガスケツト10と接合す
るように装着し、左右に隣接するユニツト1間に
は縦ガスケツト12をクロス部ガスケツト10と
接合するように装着し、前記クロス部ガスケツト
10を、所定の幅と厚さを有する板状で幅方向両
側にシール部を有する4つの板状体13を十文字
に一体形成し、前記各板状体13の幅方向中間部
に突条16を裏面側に向けてそれぞれ一体形成
し、この各突条16に一対のヒレ片17,17を
板状体13の幅方向に向けてそれぞれ一体形成し
たものとし、前記横ガスケツト11、縦ガスケツ
ト12を前記板状体13と略同一断面形状として
板状体13の端部に突き合わせて、その横、縦ガ
スケツト11,12をユニツト1の大きさに応じ
て切断して上下、左右のユニツト間に装着するこ
とで上下、左右に隣接するユニツト間を気密、水
密でき、ユニツトの大きさが異なつても同一の
横、縦ガスケツト11,12とクロス部ガスケツ
ト10を用いて気密、水密できるので、コスト的
に有利となるし、クロス部ガスケツト10の板状
体13のシール部と一対のヒレ片17,17で上
下、左右に隣接するユニツト間を二重シールする
から、気密、水密を優れたものにできる。
ユニツト式カーテンウオールにおいて、前記上
下、左右に隣接する各ユニツト1の十文字の交差
部8に十文字のクロス部ガスケツト10を装着す
ると共に、上下に隣接するユニツト1間には横ガ
スケツト11をクロス部ガスケツト10と接合す
るように装着し、左右に隣接するユニツト1間に
は縦ガスケツト12をクロス部ガスケツト10と
接合するように装着し、前記クロス部ガスケツト
10を、所定の幅と厚さを有する板状で幅方向両
側にシール部を有する4つの板状体13を十文字
に一体形成し、前記各板状体13の幅方向中間部
に突条16を裏面側に向けてそれぞれ一体形成
し、この各突条16に一対のヒレ片17,17を
板状体13の幅方向に向けてそれぞれ一体形成し
たものとし、前記横ガスケツト11、縦ガスケツ
ト12を前記板状体13と略同一断面形状として
板状体13の端部に突き合わせて、その横、縦ガ
スケツト11,12をユニツト1の大きさに応じ
て切断して上下、左右のユニツト間に装着するこ
とで上下、左右に隣接するユニツト間を気密、水
密でき、ユニツトの大きさが異なつても同一の
横、縦ガスケツト11,12とクロス部ガスケツ
ト10を用いて気密、水密できるので、コスト的
に有利となるし、クロス部ガスケツト10の板状
体13のシール部と一対のヒレ片17,17で上
下、左右に隣接するユニツト間を二重シールする
から、気密、水密を優れたものにできる。
実施例
第2図はユニツト式カーテンウオールの概略正
面図であり、ユニツト1は上材2と下材3と左右
の竪材4,4より矩形枠状となり、かつその内部
にパネルやガラス板、障子等のパネル体5を取付
けたもので、図示しない建物躯体にフアスナーを
介して上下、左右に配設されて隣接するユニツト
1間には横隙間6と縦隙間7とが形成されている
と共に、その交差部8は十文字となつている。
面図であり、ユニツト1は上材2と下材3と左右
の竪材4,4より矩形枠状となり、かつその内部
にパネルやガラス板、障子等のパネル体5を取付
けたもので、図示しない建物躯体にフアスナーを
介して上下、左右に配設されて隣接するユニツト
1間には横隙間6と縦隙間7とが形成されている
と共に、その交差部8は十文字となつている。
前記交差部8には十文字のクロス部ガスケツト
10が装着されて気密、水密してあると共に、
横、縦隙間6,7には横ガスケツト11、縦ガス
ケツト12がそれぞれ装着されて気密、水密して
ある。
10が装着されて気密、水密してあると共に、
横、縦隙間6,7には横ガスケツト11、縦ガス
ケツト12がそれぞれ装着されて気密、水密して
ある。
第3図に示すように、前記クロス部ガスケツト
10は4つの板状体13を十文字に一体形成し、
各板状体13の表面両側に突条14を一体形成す
ると共に、裏面両側に内向の舌片15を一体形成
し、かつ中央に突出片16を一体形成したもの
で、この突出片16の先端部16aは尖端形状と
なり、かつ突出方向中間部の両側にヒレ片17を
それぞれ一体形成してあると共に、前記上方及び
左右の板状体13の突条14の端部には切欠部1
4aが形成されて板状体13よりl1だけ短かくな
り、下方の板状体13の舌片15の端部にはl2の
長さの切欠部15aが形成され、隣接する突条1
4は直角に一体連続している。
10は4つの板状体13を十文字に一体形成し、
各板状体13の表面両側に突条14を一体形成す
ると共に、裏面両側に内向の舌片15を一体形成
し、かつ中央に突出片16を一体形成したもの
で、この突出片16の先端部16aは尖端形状と
なり、かつ突出方向中間部の両側にヒレ片17を
それぞれ一体形成してあると共に、前記上方及び
左右の板状体13の突条14の端部には切欠部1
4aが形成されて板状体13よりl1だけ短かくな
り、下方の板状体13の舌片15の端部にはl2の
長さの切欠部15aが形成され、隣接する突条1
4は直角に一体連続している。
第3図に示すように前記横ガスケツト11と縦
ガスケツト12とは同一形状となり、前記板状体
13と同一幅の板状本体18の表面両側に突条1
9を一体形成し、裏面中央部に2又状に分岐した
ヒレ片20を一体形成し、かつ裏面両側に舌片2
1をそれぞれ一体形成したもので、横ガスケツト
11の一対のヒレ片21の端部にl1−αの長さの
切欠部21aが形成され、縦ガスケツト12の一
対のヒレ片21の下端部にl1−αの長さの切欠部
21aが形成されていると共に、一対の突条19
及び一対のヒレ片21の上部には切欠部19a,
21aがそれぞれ形成されて板状体18の上端面
よりもl2−αだけ短かくなつている。
ガスケツト12とは同一形状となり、前記板状体
13と同一幅の板状本体18の表面両側に突条1
9を一体形成し、裏面中央部に2又状に分岐した
ヒレ片20を一体形成し、かつ裏面両側に舌片2
1をそれぞれ一体形成したもので、横ガスケツト
11の一対のヒレ片21の端部にl1−αの長さの
切欠部21aが形成され、縦ガスケツト12の一
対のヒレ片21の下端部にl1−αの長さの切欠部
21aが形成されていると共に、一対の突条19
及び一対のヒレ片21の上部には切欠部19a,
21aがそれぞれ形成されて板状体18の上端面
よりもl2−αだけ短かくなつている。
そして、横ガスケツト11と縦ガスケツト12
の下部及びクロス部ガスケツト10の上部、左右
は第4図、第5図に示すように、板状体13の端
部上面に横ガスケツト11、縦ガスケツト12の
板状本体18の下面が重なり合うように連結さ
れ、縦ガスケツト12の上部とクロス部ガスケツ
ト10の下部は第6図に示すように、板状本体1
8の上面に板状体13が重なり合うように連結さ
れる。この重り代はユニツト1の相対的変位量よ
りも大きくしてある。
の下部及びクロス部ガスケツト10の上部、左右
は第4図、第5図に示すように、板状体13の端
部上面に横ガスケツト11、縦ガスケツト12の
板状本体18の下面が重なり合うように連結さ
れ、縦ガスケツト12の上部とクロス部ガスケツ
ト10の下部は第6図に示すように、板状本体1
8の上面に板状体13が重なり合うように連結さ
れる。この重り代はユニツト1の相対的変位量よ
りも大きくしてある。
前記横ガスケツト11は第7図に示すように、
上材2と下材3の室外側凹条溝2a,3a間に突
条19とヒレ片21をそれぞれ係着すると共に、
2又状のヒレ片20を上材2と下材3の受片2
b,3bに当接して上材2と下材3の間に装着さ
れ、上材2及び下材3の室内側凹条溝2c,3c
に装着した室内側ガスケツト30,30との間に
空間部31を構成し、この空間部31はクロス部
ガスケツト10との接合部において外部に開口し
て等圧空間となつていると共に、パネル体5は下
材3に押縁32でシール材37を介して支持さ
れ、このシール材37より浸入した雨水は押縁支
持片33に形成した中央部切欠き34、中央部孔
35より中空部36に流入し、排水孔38より外
部に排水される。
上材2と下材3の室外側凹条溝2a,3a間に突
条19とヒレ片21をそれぞれ係着すると共に、
2又状のヒレ片20を上材2と下材3の受片2
b,3bに当接して上材2と下材3の間に装着さ
れ、上材2及び下材3の室内側凹条溝2c,3c
に装着した室内側ガスケツト30,30との間に
空間部31を構成し、この空間部31はクロス部
ガスケツト10との接合部において外部に開口し
て等圧空間となつていると共に、パネル体5は下
材3に押縁32でシール材37を介して支持さ
れ、このシール材37より浸入した雨水は押縁支
持片33に形成した中央部切欠き34、中央部孔
35より中空部36に流入し、排水孔38より外
部に排水される。
前記縦ガスケツト12も同様に第8図に示すよ
うに、左右に隣接する竪材4の室外側凹条溝4a
に突条19とヒレ片21をそれぞれ係着すると共
に、2又状のヒレ片20を受片4bに当接して装
着され、竪材4の室内側凹条溝4cに装着した室
内側ガスケツト40との間に空間41を形成し、
この空間41も縦ガスケツト12とクロス部ガス
ケツト10との接合部で外気に開口して等圧空間
となつている。
うに、左右に隣接する竪材4の室外側凹条溝4a
に突条19とヒレ片21をそれぞれ係着すると共
に、2又状のヒレ片20を受片4bに当接して装
着され、竪材4の室内側凹条溝4cに装着した室
内側ガスケツト40との間に空間41を形成し、
この空間41も縦ガスケツト12とクロス部ガス
ケツト10との接合部で外気に開口して等圧空間
となつている。
前記クロス部ガスケツト10は第9図、第10
図に示すように、上材2、下材3、竪材4の室外
側凹条溝2a,3a,4aに突条14とヒレ片1
5を係着し、かつ受片2b,3b,4bにヒレ片
17をそれぞれ圧着して取付けられて室内側ガス
ケツト30,40間に空間42を形成していると
共に、突出片16の尖端部16aが室内側ガスケ
ツト30,40の圧着部に押しつけられて室内側
ガスケツト30,40のコーナー部に形成される
隙間を閉塞している。
図に示すように、上材2、下材3、竪材4の室外
側凹条溝2a,3a,4aに突条14とヒレ片1
5を係着し、かつ受片2b,3b,4bにヒレ片
17をそれぞれ圧着して取付けられて室内側ガス
ケツト30,40間に空間42を形成していると
共に、突出片16の尖端部16aが室内側ガスケ
ツト30,40の圧着部に押しつけられて室内側
ガスケツト30,40のコーナー部に形成される
隙間を閉塞している。
また、クロス部ガスケツト10の下方位置には
可撓性材質より成るキヤツチパン42が、左右の
竪材4の中空部43に臨むように取付けられ、各
ガスケツトの接合部より洩れた雨水を左右の竪材
4の中空部43に排水するようにしてある。
可撓性材質より成るキヤツチパン42が、左右の
竪材4の中空部43に臨むように取付けられ、各
ガスケツトの接合部より洩れた雨水を左右の竪材
4の中空部43に排水するようにしてある。
考案の効果
十文字のクロス部ガスケツト10と長尺な横、
縦ガスケツト11,12とを準備し、クロス部ガ
スケツト10を交差部8に装着すると共に、その
横、縦ガスケツト11,12をユニツト1の大き
さに応じて切断して上下、左右のユニツト間に装
着することで上下、左右に隣接するユニツト間を
気密、水密でき、ユニツトの大きさが異なつても
同一の横、縦ガスケツト11,12とクロス部ガ
スケツト10を用いて気密、水密できるので、コ
スト的に有利となる。
縦ガスケツト11,12とを準備し、クロス部ガ
スケツト10を交差部8に装着すると共に、その
横、縦ガスケツト11,12をユニツト1の大き
さに応じて切断して上下、左右のユニツト間に装
着することで上下、左右に隣接するユニツト間を
気密、水密でき、ユニツトの大きさが異なつても
同一の横、縦ガスケツト11,12とクロス部ガ
スケツト10を用いて気密、水密できるので、コ
スト的に有利となる。
クロス部ガスケツト10は十文字となつた4つ
の板状体13と、突条16と、一対のヒレ片1
7,17より成つて、板状体13のシール部と一
対のヒレ片17,17で上下、左右に隣接するユ
ニツト間を二重シールするから、気密、水密を優
れたものにできる。
の板状体13と、突条16と、一対のヒレ片1
7,17より成つて、板状体13のシール部と一
対のヒレ片17,17で上下、左右に隣接するユ
ニツト間を二重シールするから、気密、水密を優
れたものにできる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は第2図
のI部拡大図、第2図はユニツト式カーテンウオ
ールの概略正面図、第3図はガスケツトの斜視
図、第4図、第5図はガスケツト接合部の側面
図、断面図、第6図はガスケツト接合部の側面
図、第7図、第8図、第9図、第10図は第1図
の−線、−線、−線、X−X線断面
図である。 1はユニツト、8は交差部、10はクロス部ガ
スケツト、11は横ガスケツト、12は縦ガスケ
ツト。
のI部拡大図、第2図はユニツト式カーテンウオ
ールの概略正面図、第3図はガスケツトの斜視
図、第4図、第5図はガスケツト接合部の側面
図、断面図、第6図はガスケツト接合部の側面
図、第7図、第8図、第9図、第10図は第1図
の−線、−線、−線、X−X線断面
図である。 1はユニツト、8は交差部、10はクロス部ガ
スケツト、11は横ガスケツト、12は縦ガスケ
ツト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 矩形枠状のユニツト1を上下、左右に配設した
ユニツト式カーテンウオールにおいて、前記上
下、左右に隣接する各ユニツト1の十文字の交差
部8に十文字のクロス部ガスケツト10を装着す
ると共に、上下に隣接するユニツト1間には横ガ
スケツト11をクロス部ガスケツト10と接合す
るように装着し、左右に隣接するユニツト1間に
は縦ガスケツト12をクロス部ガスケツト10と
接合するように装着し、 前記クロス部ガスケツト10を、所定の幅と厚
さを有する板状で幅方向両側にシール部を有する
4つの板状体13を十文字に一体形成し、前記各
板状体13の幅方向中間部に突条16を裏面側に
向けてそれぞれ一体形成し、この各突条16に一
対のヒレ片17,17を板状体13の幅方向に向
けてそれぞれ一体形成したものとし、前記横ガス
ケツト11、縦ガスケツト12を前記板状体13
と略同一断面形状として板状体13の端部に突き
合わせたことを特徴とするユニツト式カーテンウ
オールのジヨイント装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9454986U JPH0412882Y2 (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9454986U JPH0412882Y2 (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS631120U JPS631120U (ja) | 1988-01-06 |
| JPH0412882Y2 true JPH0412882Y2 (ja) | 1992-03-26 |
Family
ID=30958129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9454986U Expired JPH0412882Y2 (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0412882Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000265581A (ja) * | 1999-03-16 | 2000-09-26 | Aoki Corporation:Kk | 建築構造物の目地部のシーリング構造及びシーリング部材 |
-
1986
- 1986-06-23 JP JP9454986U patent/JPH0412882Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000265581A (ja) * | 1999-03-16 | 2000-09-26 | Aoki Corporation:Kk | 建築構造物の目地部のシーリング構造及びシーリング部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS631120U (ja) | 1988-01-06 |
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