JPH04128885A - ディスプレイ装置 - Google Patents
ディスプレイ装置Info
- Publication number
- JPH04128885A JPH04128885A JP2251277A JP25127790A JPH04128885A JP H04128885 A JPH04128885 A JP H04128885A JP 2251277 A JP2251277 A JP 2251277A JP 25127790 A JP25127790 A JP 25127790A JP H04128885 A JPH04128885 A JP H04128885A
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- Japan
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- key
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- scroll
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
画面をスクロールするスクロールキーが含まれるキーボ
ード部と、このキーボード部からの打鍵入力を解析する
と共にキーの打鍵を通知するキーボード制御部と、画面
情報を管理すると共にキーホード制御部からの通知に基
づき必要な画面情報を画面表示部に送る画面情報管理部
と、この画面情報管理部から送られる画面情報を表示す
る画面表示部とを有するディスプレイ装置に関して、複
数ページの画面スクロールを速やかに行うことを目的と
して、 上記のスクロールキーが、予め定められた一定時間内の
間隔て任意の回数連続して打鍵されたとき、この連続打
鍵の終了時にこの打鍵回数を画面情報管理部に通知する
スクロール回数管理部をキーボード制御部に備えた構成
である。
ード部と、このキーボード部からの打鍵入力を解析する
と共にキーの打鍵を通知するキーボード制御部と、画面
情報を管理すると共にキーホード制御部からの通知に基
づき必要な画面情報を画面表示部に送る画面情報管理部
と、この画面情報管理部から送られる画面情報を表示す
る画面表示部とを有するディスプレイ装置に関して、複
数ページの画面スクロールを速やかに行うことを目的と
して、 上記のスクロールキーが、予め定められた一定時間内の
間隔て任意の回数連続して打鍵されたとき、この連続打
鍵の終了時にこの打鍵回数を画面情報管理部に通知する
スクロール回数管理部をキーボード制御部に備えた構成
である。
本発明は、画面スクロール機能を有するディスプレイ装
置に関する。
置に関する。
従来、ディスプレイ装置は例えば第4図に示すものがあ
った。これは、スクロールキーが含まれるキーボード部
31と、このキーボード部31からの打鍵入力を解析す
ると共にキーの打鍵を通知するキーボード制御部32と
、画面情報を管理すると共にキーボード制御部32から
の通知に基づき必要な画面情報を画面表示部34に送る
画面情報管理部(例えば情報処理装置)33と、この画
面情報を表示する画面表示部34とを有している。
った。これは、スクロールキーが含まれるキーボード部
31と、このキーボード部31からの打鍵入力を解析す
ると共にキーの打鍵を通知するキーボード制御部32と
、画面情報を管理すると共にキーボード制御部32から
の通知に基づき必要な画面情報を画面表示部34に送る
画面情報管理部(例えば情報処理装置)33と、この画
面情報を表示する画面表示部34とを有している。
この装置では、スクロールキーが打鍵されると直ちにキ
ーボード制御部32から画面情報管理部33に対してス
クロールキーの打鍵を通知するコードと共に割込みが行
われる。一方、この通知を受けた画面情報管理部33て
は、管理している画面情報の中から上記のコードに対応
する画面情報を選択し画面表示部34に送出する。する
と、画面表示部34ではこの画面情報に基づき画面を1
ベージだけ下から上へ、あるいは上から下へスクロール
して新たな画面表示を行う。
ーボード制御部32から画面情報管理部33に対してス
クロールキーの打鍵を通知するコードと共に割込みが行
われる。一方、この通知を受けた画面情報管理部33て
は、管理している画面情報の中から上記のコードに対応
する画面情報を選択し画面表示部34に送出する。する
と、画面表示部34ではこの画面情報に基づき画面を1
ベージだけ下から上へ、あるいは上から下へスクロール
して新たな画面表示を行う。
ところで、上記の装置で複数のページをスクロールする
場合は、スクロールキーを打鍵した後に画面が移動され
るのを待ちその後再びスクロールキーを打鍵して、これ
らの操作を必要な回数たけ繰返さなければならなかった
。
場合は、スクロールキーを打鍵した後に画面が移動され
るのを待ちその後再びスクロールキーを打鍵して、これ
らの操作を必要な回数たけ繰返さなければならなかった
。
従って、例えば画面情報管理部33が、他の装置と共有
する回線を通じて接続されている場合、あるいはTSS
によって多数の装置と接続されているシステムなどでは
、ディスプレイ装置からの割込みに対して速やかな応答
が期待できない場合がある。この装置では、画面のスク
ロールを行うとき−ベーシ毎にスクロールキーの打鍵と
画面更新を繰り返すことになるのて、複数ページのスク
ロールてはかなりの時間を必要とし効率の低下をきたす
ことになる。
する回線を通じて接続されている場合、あるいはTSS
によって多数の装置と接続されているシステムなどでは
、ディスプレイ装置からの割込みに対して速やかな応答
が期待できない場合がある。この装置では、画面のスク
ロールを行うとき−ベーシ毎にスクロールキーの打鍵と
画面更新を繰り返すことになるのて、複数ページのスク
ロールてはかなりの時間を必要とし効率の低下をきたす
ことになる。
そこで、本発明はこのような問題点に鑑みてなされたも
ので、複数ページの画面スクロールを速やかに行うこと
を課題とする。
ので、複数ページの画面スクロールを速やかに行うこと
を課題とする。
以上の技術的課題を解決するため本発明は第1図に示す
ように、画面をスクロールするスクロールキーが含まれ
るキーボード部1と、このキーボード部1からの打鍵入
力を解析すると共にキーの打鍵を通知するキーボード制
御部2と、画面情報を管理すると共にキーボード制御部
2からの通知に基づき必要な画面情報を画面表示部5に
送る画面情報管理部4と、この画面情報管理部4から送
られる画面情報を表示する画面表示部5とを有するディ
スプレイ装置において、上記のスクロールキーが、予め
定められた一定時間内の間隔て任意の回数連続して打鍵
されたとき、この連続打鍵の終了時にこの打鍵回数を画
面情報管理部4に通知するスクロール回数管理部3をキ
ーボード制御部2に備えた。
ように、画面をスクロールするスクロールキーが含まれ
るキーボード部1と、このキーボード部1からの打鍵入
力を解析すると共にキーの打鍵を通知するキーボード制
御部2と、画面情報を管理すると共にキーボード制御部
2からの通知に基づき必要な画面情報を画面表示部5に
送る画面情報管理部4と、この画面情報管理部4から送
られる画面情報を表示する画面表示部5とを有するディ
スプレイ装置において、上記のスクロールキーが、予め
定められた一定時間内の間隔て任意の回数連続して打鍵
されたとき、この連続打鍵の終了時にこの打鍵回数を画
面情報管理部4に通知するスクロール回数管理部3をキ
ーボード制御部2に備えた。
本発明に係るディスプレイ装置は次のように動作する。
キーボード部1からキーの打鍵があると、キーボード制
御部2においてこの打鍵入力を解析する。このときこの
打鍵入力されたキーかスクロールキーであると、スクロ
ール回数管理部3においてスクロールキーの打鍵入力回
数の計数を開始し、同時に次の打鍵までの時間の監視を
行う。そして、予め定めた一定時間内に次のスクロール
キーの打鍵があると、このスクロール回数管理部3にお
いてスクロールキーの打鍵回数を加算する。また、スク
ロールキー打鍵後前記の一定時間を過ぎてもキーの打鍵
がない場合、又は、この時間内であっても他のキーの打
鍵があった場合は、スクロールキーの計数を終了して直
ちにそれまでのスクロールキーの打鍵回数を画面情報管
理部4に通知する。一方、画面情報管理部4では通知さ
れたスクロールキーの打鍵回数の情報に基づき、管理し
ている画面情報の中から上記の打鍵回数分画面のページ
が更新された画面情報を選択し、この画面情報を画面表
示部5に送る。そして、画面表示部5ではこの画面情報
を画面に表示する。
御部2においてこの打鍵入力を解析する。このときこの
打鍵入力されたキーかスクロールキーであると、スクロ
ール回数管理部3においてスクロールキーの打鍵入力回
数の計数を開始し、同時に次の打鍵までの時間の監視を
行う。そして、予め定めた一定時間内に次のスクロール
キーの打鍵があると、このスクロール回数管理部3にお
いてスクロールキーの打鍵回数を加算する。また、スク
ロールキー打鍵後前記の一定時間を過ぎてもキーの打鍵
がない場合、又は、この時間内であっても他のキーの打
鍵があった場合は、スクロールキーの計数を終了して直
ちにそれまでのスクロールキーの打鍵回数を画面情報管
理部4に通知する。一方、画面情報管理部4では通知さ
れたスクロールキーの打鍵回数の情報に基づき、管理し
ている画面情報の中から上記の打鍵回数分画面のページ
が更新された画面情報を選択し、この画面情報を画面表
示部5に送る。そして、画面表示部5ではこの画面情報
を画面に表示する。
(実施例〕
以下本発明の実施例を第2図及び第3図に基づいて説明
する。
する。
本実施例のハード構成は第2図に示すように、画像を下
から上へ移動させるスクロールアップキーに1、及び画
像を上から下へ移動させるスクロールダウンキーに2な
どのスクロールキーを有するキーボード部15と、画面
情報を表示する表示部17と、画面情報を管理する画面
情報管理部11と、画面情報管理部11との間のインタ
フェースをとるインタフェース部13と、ディスプレイ
装置を制御するプロセッサ部12と、このプロセッサ部
12が実行する制御プログラムが格納されているROM
部14と、表示部17に表示する表示情報を記憶する記
憶部16とから構成されている。
から上へ移動させるスクロールアップキーに1、及び画
像を上から下へ移動させるスクロールダウンキーに2な
どのスクロールキーを有するキーボード部15と、画面
情報を表示する表示部17と、画面情報を管理する画面
情報管理部11と、画面情報管理部11との間のインタ
フェースをとるインタフェース部13と、ディスプレイ
装置を制御するプロセッサ部12と、このプロセッサ部
12が実行する制御プログラムが格納されているROM
部14と、表示部17に表示する表示情報を記憶する記
憶部16とから構成されている。
一方、第3図に本実施例のブロック図を示すか、これは
スクロールキーの打鍵が行われるキーボード部15と、
このキーボード部15からの打鍵入力を解析すると共に
キーの打鍵をインタフェース部13を介して画面情報管
理部11に通知するキーボード制御部21と、画面情報
を記憶する記憶部26と、記憶部26に記憶された画面
情報を画面に表示するための制御を行う表示制御部24
と、画面情報を表示する表示部25とを有する。この、
表示制御部24と表示部25と記憶部26とは画面表示
部5に相当する。
スクロールキーの打鍵が行われるキーボード部15と、
このキーボード部15からの打鍵入力を解析すると共に
キーの打鍵をインタフェース部13を介して画面情報管
理部11に通知するキーボード制御部21と、画面情報
を記憶する記憶部26と、記憶部26に記憶された画面
情報を画面に表示するための制御を行う表示制御部24
と、画面情報を表示する表示部25とを有する。この、
表示制御部24と表示部25と記憶部26とは画面表示
部5に相当する。
更に、上記のスクロールキーの連続打鍵回数を。
−回の割込みで画面情報管理部11に通知するスクロー
ル回数計数部22と、このスクロールキー打鍵間隔の時
間監視のためのタイマ部23とを有する。この、スクロ
ール回数計数部22とタイマ部23とはスクロール回数
管理部3に相当する。
ル回数計数部22と、このスクロールキー打鍵間隔の時
間監視のためのタイマ部23とを有する。この、スクロ
ール回数計数部22とタイマ部23とはスクロール回数
管理部3に相当する。
次に、このディスプレイ装置の動作と、特にスクロール
アップキーKl(以下単に[キーKIJという)が5回
連続して打鍵された場合の動作を説明する。
アップキーKl(以下単に[キーKIJという)が5回
連続して打鍵された場合の動作を説明する。
キーボード部15からキーの打鍵があったとき、このキ
ーの内容をキーボード制御部21において解析する。そ
して、このキーがキーに1であったときには、スクロー
ル回数計数部22において、キーに1の打鍵回数の計数
を開始する。まず、キーに1の打鍵回数を1とすると共
に、タイマ部23をセットし次の打鍵までの時間を監視
する。そして、予め設定された一定時間内に次のキーに
1の打鍵があれば打鍵回数を更新しタイマ部23を再度
セットする。また、キーに1の打鍵回数の計数中はキー
打鍵の通知は保留される。
ーの内容をキーボード制御部21において解析する。そ
して、このキーがキーに1であったときには、スクロー
ル回数計数部22において、キーに1の打鍵回数の計数
を開始する。まず、キーに1の打鍵回数を1とすると共
に、タイマ部23をセットし次の打鍵までの時間を監視
する。そして、予め設定された一定時間内に次のキーに
1の打鍵があれば打鍵回数を更新しタイマ部23を再度
セットする。また、キーに1の打鍵回数の計数中はキー
打鍵の通知は保留される。
このように、キーに1の連続する5回目の打鍵が終了し
た時には、打鍵回数が5になった状態で次の打鍵をタイ
マ部23で監視していることになる。そして、5回目の
打鍵後から一定時間次の打鍵がないと直ちに打鍵の計数
を終了し、スクロール回数計数部22はキーに1が5回
打鍵されたことを画面情報管理部11に通知する。この
通知は、インタフェース部13を介して画面情報管理部
11に対しキーに1の打鍵回数を一度の割込みによって
知らせる。
た時には、打鍵回数が5になった状態で次の打鍵をタイ
マ部23で監視していることになる。そして、5回目の
打鍵後から一定時間次の打鍵がないと直ちに打鍵の計数
を終了し、スクロール回数計数部22はキーに1が5回
打鍵されたことを画面情報管理部11に通知する。この
通知は、インタフェース部13を介して画面情報管理部
11に対しキーに1の打鍵回数を一度の割込みによって
知らせる。
また、この監視中において一定時間内に次の打鍵か行わ
れないか、又は、キーに1以外のキーの打鍵があったと
きには、直ちに打鍵の計数を終了しその時までのスクロ
ールキーの打鍵回数が通知される。
れないか、又は、キーに1以外のキーの打鍵があったと
きには、直ちに打鍵の計数を終了しその時までのスクロ
ールキーの打鍵回数が通知される。
一方、画面情報管理部11ではインタフェース部13か
らの割込みにより5打鍵つまり5ペ一ジ分のキーに1の
打鍵があったことを知ると、管理している画面情報の中
から5ペ一ジ分スクロールした画面情報を選択し、この
画面情報をインタフェース部13を介して、表示制御部
24が管理する記憶部26に送出しここに書込む。そし
て、表示制御部24によりこの画面情報を表示部25に
表示する。すると、この表示部25には5ペ一ジ分スク
ロールされた画面情報が表示される。
らの割込みにより5打鍵つまり5ペ一ジ分のキーに1の
打鍵があったことを知ると、管理している画面情報の中
から5ペ一ジ分スクロールした画面情報を選択し、この
画面情報をインタフェース部13を介して、表示制御部
24が管理する記憶部26に送出しここに書込む。そし
て、表示制御部24によりこの画面情報を表示部25に
表示する。すると、この表示部25には5ペ一ジ分スク
ロールされた画面情報が表示される。
従って、キーに1が連続的に5回打鍵されたときには、
−回の割込みてこの打鍵回数が通知され、この結果、表
示部25には5ペ一ジ分スクロールされた画面情報が表
示されることになるので、複数ページの画面スクロール
が速やかに行えるといった効果がある。
−回の割込みてこの打鍵回数が通知され、この結果、表
示部25には5ペ一ジ分スクロールされた画面情報が表
示されることになるので、複数ページの画面スクロール
が速やかに行えるといった効果がある。
また、最初のキーに1の打鍵後、一定時間後にキーに1
の打鍵がないか又は他のキーが打鍵されたときには、直
ちにキーに1が1回打鍵されたことをスクロール回数計
数部22が画面情報管理部11に通知するため、従来の
画面スクロールと何ら変わりなく一打鍵づつ通知が行わ
れることになる。
の打鍵がないか又は他のキーが打鍵されたときには、直
ちにキーに1が1回打鍵されたことをスクロール回数計
数部22が画面情報管理部11に通知するため、従来の
画面スクロールと何ら変わりなく一打鍵づつ通知が行わ
れることになる。
尚、通常の操作ではスクロールアップキーに1あるいは
スクロールダウンキーに2のどちらかが連続的に打鍵さ
れるが、例えばスクロールアップキーに1の連続打鍵中
、スクロールダウンキーに2の打鍵があったときには、
スクロールアップキーに1の計数を終了するか、或はス
クロールアップキーに1の連続打鍵回数を減算する方法
が考えられる。
スクロールダウンキーに2のどちらかが連続的に打鍵さ
れるが、例えばスクロールアップキーに1の連続打鍵中
、スクロールダウンキーに2の打鍵があったときには、
スクロールアップキーに1の計数を終了するか、或はス
クロールアップキーに1の連続打鍵回数を減算する方法
が考えられる。
以上説明したように、本発明ではスクロールキーか、予
め定められた一定時間内の間隔て任意の回数連続して打
鍵されたとき、この連続打鍵の終了時にこの打鍵回数を
画面情報管理部4に通知するスクロール回数管理部3を
キーボード制御部2に備えたから、スクロールキーが連
続打鍵された場合には一回の通知で複数ページの画面ス
クロールが行えるため画面スクロールが速やかに行える
といった効果がある。
め定められた一定時間内の間隔て任意の回数連続して打
鍵されたとき、この連続打鍵の終了時にこの打鍵回数を
画面情報管理部4に通知するスクロール回数管理部3を
キーボード制御部2に備えたから、スクロールキーが連
続打鍵された場合には一回の通知で複数ページの画面ス
クロールが行えるため画面スクロールが速やかに行える
といった効果がある。
第1図は本発明の原理ブロック図、第2図は実施例に係
るハード構成図、第3図は実施例に係るブロック図、第
4図は従来例に係るブロック図である。 1.15・・・キーボード部 2.21・・・キーボード制御部 3、(22,23)・・・スクロール回数管理部(スク
ロール回数計数部、タイマ部) 4.11・・・画面情報管理部 5、(24,25,26)・・・画面表示部(表示制御
部9表示部、記憶部)
るハード構成図、第3図は実施例に係るブロック図、第
4図は従来例に係るブロック図である。 1.15・・・キーボード部 2.21・・・キーボード制御部 3、(22,23)・・・スクロール回数管理部(スク
ロール回数計数部、タイマ部) 4.11・・・画面情報管理部 5、(24,25,26)・・・画面表示部(表示制御
部9表示部、記憶部)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 画面をスクロールするスクロールキーが含まれるキーボ
ード部(1)と、このキーボード部(1)からの打鍵入
力を解析すると共にキーの打鍵を通知するキーボード制
御部(2)と、画面情報を管理すると共にキーボード制
御部(2)からの通知に基づき必要な両面情報を画面表
示部(5)に送る画面情報管理部(4)と、この画面情
報管理部(4)から送られる画面情報を表示する画面表
示部(5)とを有するディスプレイ装置において、 上記のスクロールキーが、予め定められた一定時間内の
間隔で任意の回数連続して打鍵されたとき、この連続打
鍵の終了時にこの打鍵回数を画面情報管理部(4)に通
知するスクロール回数管理部(3)をキーボード制御部
(2)に備えたことを特徴とするディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2251277A JPH04128885A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | ディスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2251277A JPH04128885A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | ディスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04128885A true JPH04128885A (ja) | 1992-04-30 |
Family
ID=17220406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2251277A Pending JPH04128885A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | ディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04128885A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10141763A (ja) * | 1996-11-14 | 1998-05-29 | Toto Ltd | 燃焼機器の表示装置 |
| JP2010139586A (ja) * | 2008-12-10 | 2010-06-24 | Lenovo Singapore Pte Ltd | ステップ信号または数値でコンピュータのデバイスを制御する方法 |
| JP2010157083A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-15 | Casio Computer Co Ltd | サーバ装置、クライアント装置、サーバベース・コンピューティング・システム、およびプログラム |
| JP2015127983A (ja) * | 2015-04-08 | 2015-07-09 | カシオ計算機株式会社 | 情報表示装置、情報表示方法及びプログラム |
-
1990
- 1990-09-20 JP JP2251277A patent/JPH04128885A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10141763A (ja) * | 1996-11-14 | 1998-05-29 | Toto Ltd | 燃焼機器の表示装置 |
| JP2010139586A (ja) * | 2008-12-10 | 2010-06-24 | Lenovo Singapore Pte Ltd | ステップ信号または数値でコンピュータのデバイスを制御する方法 |
| JP2010157083A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-15 | Casio Computer Co Ltd | サーバ装置、クライアント装置、サーバベース・コンピューティング・システム、およびプログラム |
| JP2015127983A (ja) * | 2015-04-08 | 2015-07-09 | カシオ計算機株式会社 | 情報表示装置、情報表示方法及びプログラム |
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