JPH04129375A - ファクシミリ放送受信装置 - Google Patents
ファクシミリ放送受信装置Info
- Publication number
- JPH04129375A JPH04129375A JP2251434A JP25143490A JPH04129375A JP H04129375 A JPH04129375 A JP H04129375A JP 2251434 A JP2251434 A JP 2251434A JP 25143490 A JP25143490 A JP 25143490A JP H04129375 A JPH04129375 A JP H04129375A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- facsimile
- program
- data
- broadcast
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- Pending
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- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Television Systems (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、テレビジョン放送電波の音声周波数帯域に、
第2の副搬送波によるファクシミリチャンネル全役け、
音声信号にファクシミリ信号に多重して伝送するファク
シ%す放送を受信するファクシミリ放送受信装置に関す
る。
第2の副搬送波によるファクシミリチャンネル全役け、
音声信号にファクシミリ信号に多重して伝送するファク
シ%す放送を受信するファクシミリ放送受信装置に関す
る。
〈従来の技術〉
近年、前述したようなファクシミリ放送システムが実用
化されつつある。
化されつつある。
第4図は、このファクシミリ放送システムにおける音声
周波数帯域のスペクトルを示す図であり、主音声チャン
ネルおよび副音声チャンネル以外に、第2の副搬送波に
よるファクシミリチャンネルが設けられている。
周波数帯域のスペクトルを示す図であり、主音声チャン
ネルおよび副音声チャンネル以外に、第2の副搬送波に
よるファクシミリチャンネルが設けられている。
第5図は、ファクシミリ信号の1つの送出単位である1
フレームの構成を示す図である。1パケツトのデータ部
は、272ビツト(34バイト)のデジタルデータで構
成され、このデータ部の先頭に16ビツト(2バイト)
のモードコントロー/l/(MC)符号が付那されてお
り、288ビツト(36バイト)で1パケツトが構成さ
れている。
フレームの構成を示す図である。1パケツトのデータ部
は、272ビツト(34バイト)のデジタルデータで構
成され、このデータ部の先頭に16ビツト(2バイト)
のモードコントロー/l/(MC)符号が付那されてお
り、288ビツト(36バイト)で1パケツトが構成さ
れている。
MC符号は、blからb5までの情報ビットと、b6か
らb16tでのチエツク符号ビットとで構成されている
。さらに、32パケツトでフレームが構成されており、
フレームの先頭には、16ビツト(2バイト)のフレー
ム同期信号(FC)が付加されている。つまり、lフレ
ームは、9282ピツ)(1154バイト)でもって構
成されている。
らb16tでのチエツク符号ビットとで構成されている
。さらに、32パケツトでフレームが構成されており、
フレームの先頭には、16ビツト(2バイト)のフレー
ム同期信号(FC)が付加されている。つまり、lフレ
ームは、9282ピツ)(1154バイト)でもって構
成されている。
この1フレームのデータは、16ビツト(2バイト)の
フレーム同期信号(FC)に続いて、フレーム内のデー
タを縦に1ビツトずつ(インタリーブ処理)送出される
。
フレーム同期信号(FC)に続いて、フレーム内のデー
タを縦に1ビツトずつ(インタリーブ処理)送出される
。
このような伝送形態のファクシミリ放送全受信するファ
クシミリ放送受信装置1では、先ず、lフレームのデー
タの先頭であることを示すフレーム同期信号のタイミン
グをH実に検出し、送信側と同期のとれたフレーム同期
信号を再生し、デインターリープ処理をしてファクシミ
リ信号の取り込み処理を行う。
クシミリ放送受信装置1では、先ず、lフレームのデー
タの先頭であることを示すフレーム同期信号のタイミン
グをH実に検出し、送信側と同期のとれたフレーム同期
信号を再生し、デインターリープ処理をしてファクシミ
リ信号の取り込み処理を行う。
第6図は、1頁のデータ送出順を示す図である。
ファクシミリ信号は、基本的に、制御信号と画像信号と
により構成されておフ、制御信号は、6フレームのネッ
トワーク信号または空白信号と、同じく6フレームの番
組選択信号と、3パケツト以上の頁終了信号または番組
終了信号とにより構成されて^る。
により構成されておフ、制御信号は、6フレームのネッ
トワーク信号または空白信号と、同じく6フレームの番
組選択信号と、3パケツト以上の頁終了信号または番組
終了信号とにより構成されて^る。
ここで、ネットワーク信号は、ネットワークに関する放
送局間の運用データを伝達するための信号であり、空白
信号は、印字出力(受画)後の記録紙切断などの動作時
間全確保するために挿入される信号である。また、番組
選択信号は、受信機側での番組選択に関する情報、例え
ば、番組番号、頁番号などを伝達するための信号であり
、頁終了信号は、1頁分の画像信号の終了を示す信号で
あり、番組終了信号は、番組の最後の頁の画像信号の終
了を示す信号である。
送局間の運用データを伝達するための信号であり、空白
信号は、印字出力(受画)後の記録紙切断などの動作時
間全確保するために挿入される信号である。また、番組
選択信号は、受信機側での番組選択に関する情報、例え
ば、番組番号、頁番号などを伝達するための信号であり
、頁終了信号は、1頁分の画像信号の終了を示す信号で
あり、番組終了信号は、番組の最後の頁の画像信号の終
了を示す信号である。
このようなファクシミリ信号を受信するファクシミリ放
送受信装置1では、予め印字出力を希望する複数の番組
の番組番号および頁番号全受信装置に入力して該受信装
置の予約メモリに登録しておき、実際の受信動作におい
ては、送られてくるファクシミリ信号の番組選択信号に
含まnている番組番号および頁番号を、予め入力され揃
記予約メモリに登録された番組番号および頁番号と照合
し、両者が一致したときには、画像信号を抜き取り印字
出力(受画)が開始されて記録が行われる。
送受信装置1では、予め印字出力を希望する複数の番組
の番組番号および頁番号全受信装置に入力して該受信装
置の予約メモリに登録しておき、実際の受信動作におい
ては、送られてくるファクシミリ信号の番組選択信号に
含まnている番組番号および頁番号を、予め入力され揃
記予約メモリに登録された番組番号および頁番号と照合
し、両者が一致したときには、画像信号を抜き取り印字
出力(受画)が開始されて記録が行われる。
そして、頁終了信号または番組終了信号の受信によって
記録が終了して記録紙かの断されるようになっている。
記録が終了して記録紙かの断されるようになっている。
第7図は、番組送出順の一例を示した図である。
ファクシミリ放送は、テレビジョン放送と違い、連続し
て番組が送出されるとは限らない。また、番組の途中か
ら受信したのでは意味がない。そこで、従来のファクシ
ミリ受信装置では、a点あるいはb点で電源をいれた場
合、次に送られてぐる番MBを受信するC点から番組受
信動作を開始する。
て番組が送出されるとは限らない。また、番組の途中か
ら受信したのでは意味がない。そこで、従来のファクシ
ミリ受信装置では、a点あるいはb点で電源をいれた場
合、次に送られてぐる番MBを受信するC点から番組受
信動作を開始する。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、このようなファクシミリ放送受信装置で
は、常に番組が送出されているとは限らないファクシミ
リ放送においては、番組が送出されていないときには印
字出力せず、ファクシミリ放送信号を正しく受信してい
るのかどうか判断できない。また、アンテナが接続され
ていなくてもすぐには判らない。
は、常に番組が送出されているとは限らないファクシミ
リ放送においては、番組が送出されていないときには印
字出力せず、ファクシミリ放送信号を正しく受信してい
るのかどうか判断できない。また、アンテナが接続され
ていなくてもすぐには判らない。
本発明は、上述の点に鑑みて為されたものであって、番
組が送出されていなく印字出力していないときでも、フ
レーム同期信号を検出しLEDを点灯することによって
、ファクシミリ放送信号を正しく受信していることが容
易に判断できるファクシミリ放送受信装置を提供するこ
とを目的とする。
組が送出されていなく印字出力していないときでも、フ
レーム同期信号を検出しLEDを点灯することによって
、ファクシミリ放送信号を正しく受信していることが容
易に判断できるファクシミリ放送受信装置を提供するこ
とを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉
本発明では、上述の目的を達成するために、ファクシミ
リ信号を復調する復調手段と、復調されたファクシミリ
信号のフレーム同期全再生し、デインターリーグ処理し
てデータを取り込むデータ取り込み手段と、 前記データ取り込み手段で取り込まれたファクシミリ信
号の受信処理を行う信号処理手段と、前記信号処理手段
で、抜き取られた画像信号を画素データに復号する復号
手段と、 画素データを印字出力する記録手段とを備えるファクシ
ミリ放送受信装置において、 フレーム同期が確立していることを検出する同期再生検
出手段と、 前記同期再生検出手段からの検出信号によってLEDを
点灯するLED点灯手段とが設けられている。
リ信号を復調する復調手段と、復調されたファクシミリ
信号のフレーム同期全再生し、デインターリーグ処理し
てデータを取り込むデータ取り込み手段と、 前記データ取り込み手段で取り込まれたファクシミリ信
号の受信処理を行う信号処理手段と、前記信号処理手段
で、抜き取られた画像信号を画素データに復号する復号
手段と、 画素データを印字出力する記録手段とを備えるファクシ
ミリ放送受信装置において、 フレーム同期が確立していることを検出する同期再生検
出手段と、 前記同期再生検出手段からの検出信号によってLEDを
点灯するLED点灯手段とが設けられている。
〈作用〉
上記構成によれば、常に番組が放送されるとは限らない
ファクシミリ放送において、番組が放送されて贋なく印
字出力されていないときでも、ファクシミリ放送信号を
正しく受信していることが一目で判断できる。
ファクシミリ放送において、番組が放送されて贋なく印
字出力されていないときでも、ファクシミリ放送信号を
正しく受信していることが一目で判断できる。
〈実施例〉
以下、図面によって本発明の実施例について、詳細に説
明する。
明する。
第1図は、本発明の一実施例のファクシミリ放送受信装
置1の10ツク図である。
置1の10ツク図である。
同図において、2はファクシミリ信号が多重されたテレ
ビジョン信号を受信するアンテナ、3はファクシミリ信
号を復調する復調部、4はフレーム同期の再生を行うフ
レーム同期再生部、5はデインタリプ処理してファクシ
ミリ信号を取り込むデータ取り込み部、6は信号処理部
であり、誤り訂正処理、番組番号、頁番号等を含んだ制
御信号と画像信号との判別処理等の信号処理を行うと共
に、番組予約処理を行っている。7ばMH(Modif
ied Huffman、 CCITT勧告T、 4
に準拠した1次元符号化方式)符号化された画像信号全
画素データに復号する復号部、8は記録部であり、必要
な番組の画素データを印字出力する。9はLED点灯部
で6C、フレーム同期再生部4からの同期再生検品信号
によってLED’i点灯する。
ビジョン信号を受信するアンテナ、3はファクシミリ信
号を復調する復調部、4はフレーム同期の再生を行うフ
レーム同期再生部、5はデインタリプ処理してファクシ
ミリ信号を取り込むデータ取り込み部、6は信号処理部
であり、誤り訂正処理、番組番号、頁番号等を含んだ制
御信号と画像信号との判別処理等の信号処理を行うと共
に、番組予約処理を行っている。7ばMH(Modif
ied Huffman、 CCITT勧告T、 4
に準拠した1次元符号化方式)符号化された画像信号全
画素データに復号する復号部、8は記録部であり、必要
な番組の画素データを印字出力する。9はLED点灯部
で6C、フレーム同期再生部4からの同期再生検品信号
によってLED’i点灯する。
このような構成のファクシミリ放送受信装置lは、次の
ように動作を行う。
ように動作を行う。
すなわち、先ず、ファクシミリ信号が多重されたテレビ
ジョン信号をアンテナ2から受信し、復調部3でファク
シミリ信号を復調する。
ジョン信号をアンテナ2から受信し、復調部3でファク
シミリ信号を復調する。
復調されたファクシミリ信号は、フレーム同期再生部4
とデータ取り込み部5に送られ、フレーム同期再生部4
では、送信側と同期のとれたフレーム同期信号を再生す
るとともに同期再生検品信号を出力し、LED点灯部9
で、同期再生検出信号をもとにLEDi点灯する。
とデータ取り込み部5に送られ、フレーム同期再生部4
では、送信側と同期のとれたフレーム同期信号を再生す
るとともに同期再生検品信号を出力し、LED点灯部9
で、同期再生検出信号をもとにLEDi点灯する。
一方、再生した同期信号をもとにデータ取り込み部5で
、デインターリープ処理を行いファクシミリデータを取
フ込む。取り込まれたファクシミリデータは、信号処理
部6で誤り訂正され、tM選択侶号の検出を行い、番組
の送出を待つ。
、デインターリープ処理を行いファクシミリデータを取
フ込む。取り込まれたファクシミリデータは、信号処理
部6で誤り訂正され、tM選択侶号の検出を行い、番組
の送出を待つ。
番組が送出されると、番組選択信号を検出し、検出した
番組選択信号から番組番号、頁番号を抜き取り予約メモ
リの内容と比較する。比較した結果、予め予約した番組
であれば、画像信号を抜き取ジ、ul、4!′部7に送
られMH符号が画素データに復号される。
番組選択信号から番組番号、頁番号を抜き取り予約メモ
リの内容と比較する。比較した結果、予め予約した番組
であれば、画像信号を抜き取ジ、ul、4!′部7に送
られMH符号が画素データに復号される。
復号された画素データは、記録部8に送られ印字出力(
受画)される。
受画)される。
上述の動作をするために、ファクシミリ放送受信装置1
は、 フレーム同期が再生していることを検出する同期再生検
出手段と、 前記同期再生検出手段からの検出信号によってLEDを
点灯するLED点灯手段とが設けられている。
は、 フレーム同期が再生していることを検出する同期再生検
出手段と、 前記同期再生検出手段からの検出信号によってLEDを
点灯するLED点灯手段とが設けられている。
次に、上記構成を有するファクシミリ放送受信装置1の
動作を第2図および第8図に基づいて説明する。
動作を第2図および第8図に基づいて説明する。
第2図は、同期再生およびLED点灯処理のフローチャ
ートである。
ートである。
この第2図において、ステップn1では、フレーム同期
パターンの検出を行い、検出したと判断したときには、
ステップn2に移り、ステップn2では、同期信号の再
生を行い同期信号を出力し、ステップn3に移り、ステ
ップn3では、同期再生検出信号を出力し、ステップn
4に移り、ステップn3では、同期再生検品信号によっ
てLED全点灯する。
パターンの検出を行い、検出したと判断したときには、
ステップn2に移り、ステップn2では、同期信号の再
生を行い同期信号を出力し、ステップn3に移り、ステ
ップn3では、同期再生検出信号を出力し、ステップn
4に移り、ステップn3では、同期再生検品信号によっ
てLED全点灯する。
ステップnlにおいて、フレーム同期パターン金検出し
ていないと判断したときには、ステップn5に移り、ス
テップn5では、同期信号の再生全中止し、ステップn
6に移り、ステップn6では、同期再生検出信号eOF
FL、ステップn7に移り、ステップn7では、LED
?消灯する。
ていないと判断したときには、ステップn5に移り、ス
テップn5では、同期信号の再生全中止し、ステップn
6に移り、ステップn6では、同期再生検出信号eOF
FL、ステップn7に移り、ステップn7では、LED
?消灯する。
この動作は、順次繰り返される。
第3図は、番組受信処理のフローチャートであ−る。
起動時には、番組受信待ち状態となる。
ファクシミリ放送番組の受信を開始したときには、第3
図の処理に移行する。
図の処理に移行する。
この第3図において、ステップn1では、受信したファ
クシミリ信号の中から、番組選択信号の検出を行い、ス
テップn2に移り、ステップn2では、検出した番組選
択信号から番組番号、頁番号を抜き取り、ステップn3
に移り、ステップn3では、番組選択信号から抜き取っ
た番組番号、頁番号と予約メモリの内容全比較し、ステ
ップn4に移り、ステップn4では、予約しているか判
断し、予約していないと判断したときには、処理を終了
し、画像信号の取フ込みは行わない。
クシミリ信号の中から、番組選択信号の検出を行い、ス
テップn2に移り、ステップn2では、検出した番組選
択信号から番組番号、頁番号を抜き取り、ステップn3
に移り、ステップn3では、番組選択信号から抜き取っ
た番組番号、頁番号と予約メモリの内容全比較し、ステ
ップn4に移り、ステップn4では、予約しているか判
断し、予約していないと判断したときには、処理を終了
し、画像信号の取フ込みは行わない。
ステップn4において、予約していると判断したときに
は、ステップn5に移り、ステップn5では、画像信号
を取り込み、ステップn6に移り、ステップn6では、
取り込んだ画像信号の復号処理を行い画素データに変換
し、ステップn7に移り、ステップn7では、復号した
画素データを記録部8に送り、印字出力する。
は、ステップn5に移り、ステップn5では、画像信号
を取り込み、ステップn6に移り、ステップn6では、
取り込んだ画像信号の復号処理を行い画素データに変換
し、ステップn7に移り、ステップn7では、復号した
画素データを記録部8に送り、印字出力する。
〈発明の効果〉
本発明のファクシミリ放送受信装置は上記のような構成
であるから常に送出されているとは限らないファクシミ
リ放送において、番組が放送されていなく印字高力され
ていないときでも、LEDの点灯全見れば、ファクシミ
リ放送信号を正しく受信して込るかどうかを一目で判断
することができる。
であるから常に送出されているとは限らないファクシミ
リ放送において、番組が放送されていなく印字高力され
ていないときでも、LEDの点灯全見れば、ファクシミ
リ放送信号を正しく受信して込るかどうかを一目で判断
することができる。
第1図は本発明のファクシミリ放送受信装置の一実施例
のブロック図、第2図および第3図は第1図の動作説明
に供するフローチャート、第4図は音声周波数帯域の説
明図、第5図はlフレームの構成を示す図、第6図は1
頁分のデータ送出願を示す図、第7図は番組送出順の一
例を示す図ある。 3・・・復調部、 4・・・フレーム同期再生部、 5
・・・データ取り込み部、 6・・・信号処理部、 7
・・・復調部、 8・・・記録部、 9・・・LED点
灯部。 代理人 弁理士 梅 1) 勝(他2名)第2図 第3図 I 1H=11151歓 傳6図
のブロック図、第2図および第3図は第1図の動作説明
に供するフローチャート、第4図は音声周波数帯域の説
明図、第5図はlフレームの構成を示す図、第6図は1
頁分のデータ送出願を示す図、第7図は番組送出順の一
例を示す図ある。 3・・・復調部、 4・・・フレーム同期再生部、 5
・・・データ取り込み部、 6・・・信号処理部、 7
・・・復調部、 8・・・記録部、 9・・・LED点
灯部。 代理人 弁理士 梅 1) 勝(他2名)第2図 第3図 I 1H=11151歓 傳6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ファクシミリ信号を復調する復調手段と、復調され
たファクシミリ信号のフレーム同期を再生し、デインタ
ーリープ処理してデータを取り込むデータ取り込み手段
と、 前記データ取り込み手段で取り込まれたファクシミリ信
号の受信処理を行う信号処理手段と、前記信号処理手段
で、抜き取られた画像信号を画素データに復号する復号
手段と、 画素データを印字出力する記録手段とを備えるファクシ
ミリ放送受信装置において、 フレーム同期が再生していることを検出する同期再生検
出手段と、 前記同期再生検出手段からの検出信号によってLEDを
点灯するLED点灯手段とが設けられ、 常に番組が送出されているとは限らないファクシミリ放
送において、ファクシミリ放送の番組が放送されておら
ず印字出力していないときでも、ファクシミリ放送信号
を受信していることが、一目で判断できることを特徴と
するファクシミリ放送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2251434A JPH04129375A (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | ファクシミリ放送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2251434A JPH04129375A (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | ファクシミリ放送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129375A true JPH04129375A (ja) | 1992-04-30 |
Family
ID=17222785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2251434A Pending JPH04129375A (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | ファクシミリ放送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04129375A (ja) |
-
1990
- 1990-09-19 JP JP2251434A patent/JPH04129375A/ja active Pending
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