JPH04129480U - コネクタ - Google Patents

コネクタ

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JPH04129480U
JPH04129480U JP4405391U JP4405391U JPH04129480U JP H04129480 U JPH04129480 U JP H04129480U JP 4405391 U JP4405391 U JP 4405391U JP 4405391 U JP4405391 U JP 4405391U JP H04129480 U JPH04129480 U JP H04129480U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 シェルの接続部分に傷がついたりごみやほこ
りなどが付着することがなく、またコネクタ以外の部品
に傷を付けることを防止でき、更にシールドとシェルの
結線を作業性良く短時間で行なうことが可能であるコネ
クタを提供すること。 【構成】 プラグコネクタ11と、このプラグコネクタ
に連結されるレセプタクルコネクタ12とからなる。プ
ラグコネクタは、ペアケーブルCのシールドSが接続さ
れるシェル23と、レセプタクルコネクタと連結するた
めの嵌合部21aを備えたハウジング21とを有する。
レセプタクルコネクタ12は、シェルが接続されるシェ
ル34と、嵌合部が嵌合される嵌合穴31aを備えたイ
ンシュレータ31とを有する。プラグコネクタのシェ
ル、並びにレセプタクルコネクタのシェルの連結側の端
部をそれぞれ複数の接触片に分割し、且つこれらの接触
片をハウジング,並びにインシュレータにそれぞれ装着
して、嵌合部の表面,並びに嵌合穴の内面にそれぞれ位
置させた。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はコネクタに関し、特にシールド対より線(以下「ペアケーブル」とい う。)のコネクタに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
自動車や産業機械などにおいては、ペアケーブルをデータ送信用の伝送媒体と したデータ相互通信が行なわれている。このペアケーブルに使用されるコネクタ としては、例えば図12に示したような、プラグコネクタ40とこのプラグコネ クタ40に接続されるレセプタクルコネクタ50とからなる構造のものが一般的 に用いられている。
【0003】 プラグコネクタ40は、ハウジング41,シェル42,プラスチックカバー4 3,並びにシェル42の一端に形成されたコンタクト部分44から構成されるも のである。一方、レセプタクルコネクタ50は、インシュレータ51,コンタク ト52,シェル53,並びに基板接続用の端子54から構成される。レセプタク ルコネクタ50のシェル53によってインシュレータ51の外周を囲む構造が採 られる。シェル42,53は通常導電性の金属から作られたものが用いられる。
【0004】 また、この種のコネクタでは、プラグコネクタ40のシェル42とペアケーブ ルPのシールドSとの結線は通常は圧着により、即ちシールドSの外側に配した シェル42をかしめ潰すなどして圧着することで行なわれている。その他、例え ばネジ締めによって結線する方法が採られることもある。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記従来のコネクタでは、プラグコネクタやレセプタクルコネ クタに具備されたシェルが外部露出しているため、プラグコネクタとレセプタク ルコネクタとの未嵌合時においてこれらのシェル同士の接続部分に傷がついたり 、あるいはごみやほこりが付着することがあり、このためこれらの間の電気的接 触が不安定になるという問題がある。
【0006】 また、このようにシェルが外部露出した状態であると、プラグコネクタとレセ プタクルコネクタとの組立けの際やこれらの運搬時などにおいてこれらのシェル が外部のコネクタ以外の部品に傷を付けるなどの危険性がある。更に、シールド とシェルとの結線を行なう際、上記の様に圧着やねじ締めによる方法では作業が 面倒であるため、作業時間が長く必要となり、作業性が悪いという欠点がある。
【0007】 それ故に本考案の課題は、シェルの接続部分に傷がついたりごみやほこりなど が付着することがなく、またコネクタ以外の部品に傷を付けることを防止でき、 更にシールドとシェルの結線を作業性良く短時間で行なうことが可能であるコネ クタを提供することにある。
【0008】
【問題点を解決するための手段】
本考案によれば、プラグコネクタと前記プラグコネクタに連結されるレセプタ クルコネクタとを含み、前記プラグコネクタは、ペアケーブルのシールドが接続 されるシェルと、前記レセプタクルコネクタと連結するための嵌合部を備えたハ ウジングとを有し、前記レセプタクルコネクタは、前記シェルが接続されるシェ ルと、前記嵌合部が嵌合される嵌合穴を備えたインシュレータとを有し、前記プ ラグコネクタのシェル,並びに前記レセプタクルコネクタのシェルの前記連結側 の端部をそれぞれ複数の接触片に分割し、且つこれらの接触片を前記ハウジング ,並びに前記インシュレータにそれぞれ装着して、前記嵌合部の表面,並びに前 記嵌合穴の内面にそれぞれ位置させたことを特徴とするコネクタが得られる。
【0009】 また本考案によれば、前記プラグコネクタのシェルの前記接続側の端部を複数 のコンタクト部分に分割し、これらのコンタクト部分を前記シールドの外周に位 置させるとともに、前記コンタクト部分の外周に設けたC型リングによってこれ らのコンタクト部分を前記シールドの外周に圧接させたことを特徴とするコネク タが得られる。
【0010】
【作用】
上記のようにプラグコネクタ側,並びにレセプタクルコネクタ側のシェルの連 結側の端部の接触片をそれぞれハウジングの内側に設けられた嵌合部の表面,並 びにインシュレータの内側に設けられた嵌合穴の内面に位置させることで、これ らのシェルのシェル同士の接続部分への傷付きやごみやほこり等の付着が確実に う防止でき、また外部部品への傷付けをなくすことができる。
【0011】 また、プラグコネクタのシェルの接続側の端部に設けたコンタクト部分をシー ルド外周に位置させ、これらのコンタクト部分をその外周に設けたC型リングに よってシールドの外周に圧接する構成とすることで、シールドとプラグコネクタ のシェルとの接続が簡単に行なえる。
【0012】
【実施例】
以下に本考案の実施例を説明する。
【0013】 図1において、コネクタ10は、その右側においてペアケーブルCに接続され るプラグコネクタ11、並びにこのプラグコネクタ11に連結されるレセプタク ルコネクタ12とから構成される。図ではレセプタクルコネクタ12として基板 接続タイプを示したが、その他、例えばペアケーブルCに接続されるピンコンタ クトを用いて構成される中継タイプ(図示せず)でも良いことは勿論である。
【0014】 プラグコネクタ11は、絶縁性のハウジング21、このハウジング21に予め 装着された導電性のシェル23、2つのソケットコンタクト22、C型リング2 4、並びにストッパー25より構成される。
【0015】 ハウジング21は、図2(a) 並びに図3のようにその前面即ちレセプタクルコ ネクタ12との連結側に、レセプタクルコネクタ12の嵌合穴31aに嵌合する 嵌合部21a、および嵌合部21aの周囲を取囲む囲壁21bを有している。ま た図2(b) 並びに図4のようにその背面には凹部21cを有している。嵌合部2 1aの前面から凹部21cにかけて2つのソケットコンタクト装着孔21dが設 けられている。図で21eはスリット、21fはプラグコネクタ11とレセプタ クルコネクタ12との嵌合状態を維持するためのロックレバーである。
【0016】 シェル23は、図5の通り、レセプタクルコネクタ12との連結側が4枚の接 触片23aに分割されており、またペアケーブルPとの接続側にはペアケーブル PのシールドSに圧着されてかしめ付けられるコンタクト部23bが形成されて いる。接触片23aはハウジング21の背面側から4つのスリット21eをそれ ぞれ貫通して嵌合部21aの外側面に位置付けられ、またコンタクト部23bは 凹部21c内に位置付けられる。
【0017】 C型リング24は、一端が開口した環状のもの(図11を参照)で、シェル2 3のコンタクト部23bの外周に位置してこれらのコンタクト部23bをペアケ ーブルPのシールドSに押し付け圧着する働きをするものである。更にストッパ ー25は、図6のような形状のもので、図2(b) のようにハウジング21の背面 側に取付けられてペアケーブルPの外被を弾性的に保持すると共に、凹部21c を塞ぐ役割をする。
【0018】 一方、レセプタクルコネクタ12は、絶縁性のインシュレータ31、このイン シュレータ31に予め装着された導電性のピンコンタクト32,33、並びに導 電性のシェル34とから構成される。
【0019】 インシュレータ31の前面即ちプラグコネクタ11との連結側には、図7,8 のように、プラグコネクタ11の嵌合部21aが嵌合される嵌合穴31a、並び に嵌合穴31aの周囲に設けられ且つプラグコネクタ11の囲壁21bが嵌合さ れる環状凹溝31cがそれぞれ設けられている。また背面には、図9のように、 シェル34の接触片34aが装着されるスリット31bが形成されている。更に 上面には、プラグコネクタ11の上面に形成された係止突起に嵌合してレセプタ クルコネクタ12とプラグコネクタ11との嵌合状態を維持するためのロック孔 31dが形成されている。上記のピンコネクタ32,33は、インシュレータ3 1の背面と嵌合穴31aの底面の間を貫通させて取付けられる。
【0020】 シェル34は、図10のように、一端に4枚の接触片34aが、また他端には 基板接続用の端子34bを有する形状のものである。端子34bは、図示された 基板接続用のものに限定されないことは上記の通りである。このシェル34は各 接触片34aがインシュレータ31の背面から4つのスリット31bを貫通させ て嵌合穴31aの内壁面に位置するようにインシュレータ31に装着される。
【0021】 一方ペアケーブルCは、それぞれ絶縁被覆された一対の心線W1,W2、これ ら心線W1,W2を囲繞するシールドS、心線W1,W2およびシールドSを囲 繞する保護被覆Pとから構成される、周知のペアケーブルである。
【0022】 次に、プラグコネクタ11にペアケーブルPのシールドSを接続する手順を以 下に具体的に説明する。即ちこの場合には、まずペアケーブルCの所望の部位に おいて、ペアケーブルCの保護被覆Pを除去して、シールドSと心線W1、W2 を露出させる。
【0023】 心線W1,W2にはソケットコンタクト22,22をそれぞれ圧着により取付 ける。次いでこのソケットコンタクト22,22をハウジング21のソケットコ ンタクト装着孔21dに図1において右側から挿入して装着する。その時、ペア ケーブルPのシールドSは、シェル23のコンタクト部23bに位置付けられる 。
【0024】 その後、図11のようにコンタクト部23bの周囲にC型リング24を嵌め合 わせることにより、コンタクト部23bをシールドSにかしめ付けてコンタクト 部23bとシールドSとを強固に圧着して接続する。最後に、ストッパー25を ハウジング21の凹部21cに嵌め込み固定すれば、プラグコネクタ11が完成 する。そして以上の手順を採れば、シールドSとコンタクト部23bとの接続を ソケットコンタクト22をハウジング21に挿入した後に行なうことができる。
【0025】 このようにして心線W1,W2並びにシールドCが取付けられたプラグコネク タ11の嵌合部21aを図1にようにレセプタコネクタ12の嵌合穴31aに嵌 合した場合、プラグコネクタ11の嵌合部21aに設けられたソケットコンタク ト22に、レセプタクルコネクタ12の嵌合穴31a内において突出して設けら れたピンコンタクト32が嵌合する結果、心線W1,W2はソケットコンタクト 22を介してピンコネクタ32,33に接続される。また、シールドCはシェル 23の接触片23a,シェル34の接触片34aを介して基板接続用の端子34 bに接続される。
【0026】
【考案の効果】
以上の通り、本考案のコネクタによれば、プラグコネクタとレセプタクルコネ クタのシェルの連結側に形成した接触片をハウジング内の嵌合部の表面やインシ ュレータ内の嵌合穴の内面に位置させたので、これらの接触片がハウジングやイ ンシュレータにより囲まれて保護されるようになる。この結果、これらのシェル のシェル同士の接続部分への傷付きやごみやほこり等の付着が確実にう防止でき 、また外部部品への傷付けをなくすことができる。
【0027】 また、プラグコネクタのシェルの接続側の端部のコンタクト部分をシールド外 周に位置させてこれらのコンタクト部分をC型リングによってシールドの外周に 圧接する構成としたので、シールドとプラグコネクタのシェルとの接続が簡単で 、シールドとシェルの結線を作業性良く短時間で行なうことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例によるコネクタの断面図であ
る。
【図2】(a),(b) は図1のコネクタに含まれたプラグコ
ネクタの夫々斜視図である。
【図3】図2のプラグコネクタの正面図である。
【図4】図2のプラグコネクタの背面図である。
【図5】図2のプラグコネクタに含まれたシェルの斜視
図である。
【図6】図2のプラグコネクタに含まれたストッパーの
斜視図である。
【図7】図1のコネクタに含まれたレセプタクルコネク
タの説明図である。
【図8】図7のレセプタクルコネクタの正面図である。
【図9】図7のレセプタクルコネクタの背面図である。
【図10】図7のレセプタクルコネクタに含まれたシェ
ルの斜視図である。
【図11】図7のレセプタクルコネクタにおいてC型リ
ングによりペアケーブルのシールドとプラグコネクタの
シェルとを圧着により接続して結線する工程の説明図で
ある。
【図12】従来のコネクタの断面図である。
【符号の説明】
10 コネクタ 11 プラグコネクタ 12 レセプタクルコネクタ 21 ハウジング 21a 嵌合部 21b 囲壁 21c 凹部 21d ソケットコンタクト装着孔 21e スリット 21f ロックレバー 22 ソケットコンタクト 23 シェル 23a 接触片 23b コンタクト部 23c 凹部 24 C型リング 25 ストッパー 31 インシュレータ 31a 嵌合穴 31b スリット 31c 環状凹溝 31d ロック孔 32 ピンコンタクト 33 ピンコンタクト 34 シェル 34a 接触片 34b 端子 40 プラグコネクタ 41 ハウジング 42 シェル 43 プラスチクカバー 44 コンタクト部分 50 レセプタクルコネクタ 51 インシュレータ 52 コンタクト 53 シェル 54 端子 C ペアケーブル W1,W2 心線 S シールド

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プラグコネクタと前記プラグコネクタに
    連結されるレセプタクルコネクタとを含み、前記プラグ
    コネクタは、ペアケーブルのシールドが接続されるシェ
    ルと、前記レセプタクルコネクタと連結するための嵌合
    部を備えたハウジングとを有し、前記レセプタクルコネ
    クタは、前記シェルが接続されるシェルと、前記嵌合部
    が嵌合される嵌合穴を備えたインシュレータとを有し、
    前記プラグコネクタのシェル,並びに前記レセプタクル
    コネクタのシェルの前記連結側の端部をそれぞれ複数の
    接触片に分割し、且つこれらの接触片を前記ハウジン
    グ,並びに前記インシュレータにそれぞれ装着して、前
    記嵌合部の表面,並びに前記嵌合穴の内面にそれぞれ位
    置させたことを特徴とするコネクタ。
  2. 【請求項2】 前記プラグコネクタのシェルの前記接続
    側の端部を複数のコンタクト部分に分割し、これらのコ
    ンタクト部分を前記シールドの外周に位置させるととも
    に、前記コンタクト部分の外周に設けたC型リングによ
    ってこれらのコンタクト部分を前記シールドの外周に圧
    接させたことを特徴とする請求項1記載のコネクタ。
JP1991044053U 1991-05-17 1991-05-17 コネクタ Expired - Lifetime JP2512523Y2 (ja)

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