JPH04129727U - 苗載台における苗の縦搬送装置 - Google Patents

苗載台における苗の縦搬送装置

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JPH04129727U
JPH04129727U JP3506291U JP3506291U JPH04129727U JP H04129727 U JPH04129727 U JP H04129727U JP 3506291 U JP3506291 U JP 3506291U JP 3506291 U JP3506291 U JP 3506291U JP H04129727 U JPH04129727 U JP H04129727U
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seedlings
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brake mechanism
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俊樹 南石
裕一 竹田
二教 山本
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本考案は、苗載台への補給苗の補給を容易に
できるようにしたものである。 【構成】 苗送りベルト76の駆動軸96に入切用クラッチ
103 とブレーキ機構102 を設けて、これらを同時に操作
できる苗補給レバー121 を設けた苗載台における苗の縦
搬送装置。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、田植機に装備する苗載台における苗の縦搬送装置に関するものであ る。
【0002】
【従来の技術】
従来、田植機に装備する苗載台においては、苗マットを載置する苗送りベルト が駆動側ローラと従動側ローラにより支持されて、同駆動側ローラは駆動軸に対 して常時連結状態に支持されたものが存在する。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、上記苗送りベルト上の苗の残量が減少して補給苗を補給する場合に 、同苗送りベルトが停止状態を保つものであるから、同補給苗を作業者が手作業 により苗送りベルトの下側位置に補給する必要があった。
【0004】 したがって、苗の植付作業が能率的にできないばかりか、植付中の苗マットと 補給される苗マットとの接続が円滑でないために、両苗マットの間に隙間が発生 して欠株が発生するなどの問題点を有していた。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、苗マットを載置する苗載台に、駆動側ローラと従動側ローラとを位 置させて、同駆動側ローラと従動側ローラに苗マットを縦送りする苗送りベルト を巻掛けてなる苗載台における苗の縦搬送装置において、上記駆動側ローラと、 同駆動側ローラを間歇的に駆動する駆動軸との間に入切用クラッチを設けると共 に、駆動側ローラを停止状態にするブレーキ機構を設けて、ブレーキ機構には同 ブレーキ機構を解除する解除手段を設け、かつ、同入切用クラッチの切り操作と ブレーキ機構の解除操作の両方を同時に行う苗補給レバーを設けたことを特徴と する苗載台における苗の縦搬送装置を提供せんとするものである。
【0006】
【実施例】
本考案の実施例を図面に基づいて具体的に説明する。
【0007】 図1に示すAは、乗用田植機であり、同乗用田植機Aは、自走可能な走行部1 の後方に植付部2を昇降リンク機構3を介して連結し、同植付部2を昇降油圧シ リンダ4により昇降可能としている。
【0008】 走行部1は、図1及び図2に示すように、機体フレーム10上の前部にエンジン 11を設け、後部に運転部12を設けている。
【0009】 そして、機体フレーム10の後部下側に、ミッションケース13をエンジン11に連 動連結して取付けている。
【0010】 また、機体フレーム10の前部下側には左右横外側方に向けてそれぞれ左右フロ ントアクスルケース15,15 を突設し、同ケース15,15 の先端に前車輪16,16 を取 付けている。19はフロントアクスルケース15とミッションケース13とを連動連結 している伝動軸である。
【0011】 また、機体フレーム10の後部には、リヤアクスルケース17をミッションケース 13に連動連結して取付け、同ケース13の左右側面にそれぞれ後車輪18,18 を取付 けている。
【0012】 また、20は、床面、変速ガイド、フェンダー、座席取付板20a 等を兼用するケ ーシング体であり、FRP等の高剛性を有する合成樹脂により一体成形して、機 体フレーム10うえに張設している。
【0013】 また、21はボンネットであり、エンジン11と、後述する運転部12のステアリン グシャフト23をカバーしている。
【0014】 また、上記した運転部12は、エンジン11の直後にステアリングシャフト23を立 設し、同シャフト23の上端にハンドル24を取付ける一方、同ハンドル24の直後方 に位置する座席取付板20a 上に座席25を載置している。
【0015】 また、30は、座席25の左側方に配設した変速レバー、31は、ボンネット21の左 側面より上方に突出させた副変速レバー、32は、座席25の右側に配設した植付部 昇降レバー、33はボンネット21の左側方に配設したクラッチペダル、34はボンネ ット21の右側方に配設したブレーキペダルである。
【0016】 また、植付部2は、図1に示すように、昇降リンク機構3の後下部に植付ミッ ションケース40の前端を左右揺動自在に取付け、同ケース40の下方にフロート41 を取付け、同ケース40の上方に苗載台42を取付け、同ケース40の後端部に植付爪 43を取付けている。44は、ミッションケース13と植付ミッションケース40との間 に介設した伝動軸である。
【0017】 また、昇降リンク機構3は、機体フレーム10の後部の上下側にそれぞれトップ リンク51の前端と左右ロアリンク45,45 の前端をそれぞれ枢軸51a,45a により上 下回動自在に枢支し、同トップリンク51の後端と左右ロアリンク45,45 の後端と の間に昇降リンク機構側ヒッチ部61を介設し、同ヒッチ部61を植付部2の前側に 立設した植付側ヒッチ部49に着脱自在に連設している。
【0018】 そして、左右ロアリンク45,45 の前端には、それぞれ左右昇降用アーム46,46 を立上り状に立設し、両アーム46,46 の上端間と、機体フレーム10の中途部との 間に昇降油圧シリンダ4を介設すると共に、両アーム46,46 の上端間と左右ロア リンク45,45 の後端との間に連結ロッド48,48 を介設している。
【0019】 また、図3及び図4において、70は苗載台42の下端部42-1の裏面位置に配設す る下向き凹状の苗台支持レールで、四角形状の支持杆71上に左右方向移動自在に 載置されている。
【0020】 72は支持枠71に一体的に連結する苗取出板で、植付爪43を作動させるための切 欠溝73を設けている。74は苗載台42上の苗マット75を間欠的に縦送りして下側の 苗取出板72側へ供給する縦搬送装置であって、苗送りベルト76、及び駆動側上部 ローラ77、並びに従動側下部ローラ78などにより構成されている。
【0021】 そして、上記縦搬送装置74は、駆動側ローラ77側にて間欠駆動する構造である と共に、苗送りベルト76の弛み側76-1に苗マット75を載せて、同苗マット75を縦 搬送するように構成している。76-2は苗送りベルト76の張り側である。
【0022】 また、上記従動側ローラ78は小径に構成されて、植付ケース79との間隔を接近 できるように構成している。80は植付ケース79側に設ける縦送り駆動レバーで、 苗載台42の裏側に設ける中間カム81を間欠的に上向き方向に押動可能としている 。
【0023】 82は中間カム81を一体的に取付けるカム連結部材で、苗送りベルト76を跨ぎ状 に形成されている。
【0024】 そして、中間カム81及びカム連結部材82などよりカム機構81A を構成している 。
【0025】 83はカム連結部材82を枢支する枢支軸、84は中間カム81及びカム連結部材82を 下向き方向に押圧するカム戻しバネ、85はカム連結部材82に設けるストッパーゴ ム86を受止めるストッパーであって、ボルト及びナットにて調整自在となってい る。87はストッパーゴム86を取付ける取付座、88はストッパー取付板である。
【0026】 89は中間カム81に連結する下部作動アーム、90は従動ローラ軸である。
【0027】 また、91は駆動側ローラ77に設ける一方クラッチ体で、上部作動アーム92と下 部作動アーム89とを中間リンク93により連動連結してリンク機構93A を構成して いる。
【0028】 また、上記リンク機構93A は、上部作動アーム92のアーム長さR1と下部作動ア ーム89のアーム長さR2とは、R1<R2になるように形成されて、中間カム81の回動 量が増幅されて上部作動アーム92側に伝達されるように構成されている。
【0029】 また、94は一方クラッチ体91に設けるクラッチ軸でジョイント95を介して左右 の駆動軸96,96 と連動連結していると共に、同駆動軸96,96 の両端部にはクラッ チ爪97を有するクラッチ体98をピン99を介して固着している。
【0030】 100 はクラッチ体98を軸支する軸受、101 は駆動軸96,96 の外周に同芯状に嵌装 する駆動ローラ軸であって、中空状であると共に、横方向に長く構成されながら 各条ごとに駆動側ローラ77を連動連結している。102 は駆動軸96の反転を制止し て駆動側ローラ77を停止状態にするブレーキ機構、103 はクラッチ体98のクラッ チ爪97に噛合する入切用クラッチで、駆動ローラ軸101 上に摺動自在に連結され ていると共に、バネ体104 により常時入り状態となっている。
【0031】 105 はバネ体104 を受止めるバネ受け、106 は入切用クラッチ103 を操作する L字状の入切リンクで、ワイヤー107 を介して手元レバー107Aにて操作自在とし ている。
【0032】 また、108 は駆動側ローラ77を構成する左ローラで、対称形に形成された右ロ ーラ109 と中央連結部110 にて合体しながら連結されている。そして、同左ロー ラ108 と右ローラ109 は各々両端部が大径となりながら、中央連結部110 を小径 とし、中央凹部111 の周面には歯車状に凹凸部112 を形成している。
【0033】 113 は、苗送りベルト76の裏面中央に形成する凸部で、上部ローラ77の凹凸部 112 と噛合自在となっている。114 は同苗送りベルト76の表面に設ける凸部で、 苗マット75底面に喰い込ませるように構成している。
【0034】 115 は、駆動ローラ軸101 を苗載台42のリブ116 位置にて軸支する軸受部で、 リブ116 の裏面を塞ぐ裏蓋117 に固着されている。118 は従動ローラ軸90を軸支 する軸受部、119 は苗載台42の裏面位置の中央部に、横方向に掛け渡し状に固定 する補強板である。
【0035】 また、120 は苗取量を調節する苗取調節リンクである。
【0036】 そして、上記ブレーキ機構102 にはL字状の解除リンク102-1 、及びブレーキ 体102-2 、並びにブレーキバネ102-3 より構成する解除手段102Aを設けている。
【0037】 また、121 は上記入切用クラッチ103 の切り操作と、ブレーキ機構102 の解除 操作を同時に行う苗補給レバーであって、連結ワイヤー122,123 を介して上記解 除リンク102-1 と入切リンク106 と連結している。また、上記苗補給レバー121 は苗載台42の前部で、運転者に近接した位置に配設されている。
【0038】 本考案の実施例は上記のように構成されており、苗載台42上の苗マット75を下 向きに縦送りする場合は、図3において、縦送り駆動レバー80が間欠的に上方に 回動して、中間カム81を上方に押動する。そして、カム連結部材82及び下部作動 アーム89を一体的に上方に作動させる。
【0039】 したがって、中間リンク93を介して、一方クラッチ体91の上部作動アーム92を 上方へ回動させる。これにより一方クラッチ体91がクラッチ軸94を時計方向に回 動させると共に、左右の駆動軸96,96 を同時に回動させる。そして、図5に示す 如く同駆動軸96,96 の軸端部においては、クラッチ体98と入切用クラッチ103 と が連結されている場合は、駆動ローラ軸101 が一体的に回動する。
【0040】 そして、苗送りベルト76を駆動する駆動側ローラ108 が一定量だけ回動して、 同苗送りベルト76の弛み側76-1により苗マット75を下向きに縦送りするものであ る。
【0041】 また、上記縦送り駆動レバー80が下向きに回動して元の状態に復元すると、中 間カム81及びカム連結部材82並びに下部作動アーム89はカム戻しバネ84により下 向きによ回動して元の状態となる。
【0042】 また、下部作動アーム89が下向きに戻されるために一方クラッチ体91側の上部 作動アーム92が反時計方向に回動する。しかしながら、一方クラッチ体91は、反 時計方向の回動時にはスリップして駆動軸96,96 を駆動しない。
【0043】 したがって、駆動ローラ軸101 及び駆動側ローラ108 はブレーキ機構102 の働 きにより停止状態を保つものである。
【0044】 そして、上記の作動を繰り返し行って、苗マット75を順次苗取出板72側へ縦搬 送するものである。
【0045】 また、植付中の苗マット75の残量が少なくなると、補給用マット75を苗載台42 の上部より供給する。この場合に苗補給レバー121 を運転者が操作することによ り、入切用クラッチ103 の切り操作と、ブレーキ機構102 の解除操作を同時に行 って、駆動側ローラ77と苗送りベルト76を空転可能な状態とする。そして、補給 用苗マット75を自動的に下側へ搬送し、セットすることができるものである。
【0046】 以上の如く、上記実施例によれば、苗載台42の駆動側ローラ77と、同駆動側ロ ーラ77を間歇的に駆動する駆動軸96との間に入切用クラッチ103 を設けると共に 、駆動側ローラ77を停止状態にするブレーキ機構102 を設けて、ブレーキ機構10 2 には、同ブレーキ機構102 を解除する解除手段102Aを設け、かつ、同入切用ク ラッチ103 の切り操作とブレーキ機構102 の解除操作の両方を同時に行う苗補給 レバー121 を設けた苗載台における苗の縦搬送装置であるから、苗載台42上に苗 マット75を補給する場合に、苗補給レバー121 を操作するのみで補給側の苗マッ ト75を植付中の苗マット75に対して隙間のない状態でセットすることができるも のである。また、通常は、上記駆動側ローラ77がブレーキ機構102 により確実に 停止状態を保つので、苗送りベルト76上に載置する苗マット75がずり落ちること なく保持されるものである。
【0047】 また、図6及び図7は、他の実施例を示すものであって、図中、130 は、上側 苗送りベルト131 と下側苗送りベルト132 により構成された苗送りベルトで、上 側苗送りベルト131 は、間歇駆動機構が連結されておらず、遊転状ベルトとなっ ている。133 は上側苗送りベルト131 のローラ軸134 に設ける調節式ブレーキで ある。
【0048】 135 は下側苗送りベルト132 の上側を支持する上側プーリ、136 は下側を支持 する下側駆動プーリであって、作動カム137 により間歇的に回動して下側苗送り ベルト132 を回動させるものである。
【0049】 したがって、従来においては、苗補給時に、苗マットが苗載台の底板との摩擦 のために圧縮されて上下方向に縮むために、苗の密度がバラツキを有しながら大 きくなり、苗の植付量が一定しなかったが、上記実施例によれば、苗補給時の苗 マットの圧縮が解消されるから、植付苗の一株の本数が安定するものである。ま た、苗マットの滑り具合に応じて調節式ブレーキのブレーキ力を変えられるため 、苗の崩れを防止できるものである。
【0050】
【考案の効果】
本考案によれば、苗載台上に苗を補給する場合に、苗補給レバーを操作するの みで、補給苗を隙間のない状態で自動的にセットすることができるものである。 また、通常は駆動側ローラがブレーキ機構により確実に停止状態を保つものであ るから、苗送りベルト上に載置する苗マットがずり落ちることがなく確実に保持 されるものである。また、苗送り装置全体が構造簡単であって、その操作が容易 であると共に、苗の植付作業を能率的に行うことができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る苗載台を具備する乗用田植機の全
体側面図。
【図2】同田植機の平面図。
【図3】本考案に係る苗載台の要部断面側面図。
【図4】同背面図。
【図5】本考案要部の背面図。
【図6】苗載台の他の実施例を示す要部断面側面図。
【図7】同要部の平面図である。
【符号の説明】
42 苗載台 75 苗マット 76 苗送りベルト 77 駆動側ローラ 78 従動側ローラ 96 駆動軸 102 ブレーキ機構 103 入切用クラッチ 102A 解除手段

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 苗マット75を載置する苗載台42に、駆動
    側ローラ77と従動側ローラ78とを位置させて、同駆動側
    ローラ77と従動側ローラ78に苗マット75を縦送りする苗
    送りベルト76を巻掛けてなる苗載台42における苗の縦搬
    送装置において、上記駆動側ローラ77と、同駆動側ロー
    ラ77を間歇的に駆動する駆動軸96との間に入切用クラッ
    チ103 を設けると共に、駆動側ローラ77を停止状態にす
    るブレーキ機構102 を設けて、ブレーキ機構102 には、
    同ブレーキ機構102 を解除する解除手段102Aを設け、か
    つ、同入切用クラッチ103 の切り操作とブレーキ機構10
    2 の解除操作の両方を同時に行う苗補給レバー121 を設
    けたことを特徴とする苗載台における苗の縦搬送装置。
JP1991035062U 1991-05-17 1991-05-17 苗載台における苗の縦搬送装置 Expired - Lifetime JP2550448Y2 (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58108585A (ja) * 1981-12-22 1983-06-28 カシオ計算機株式会社 電子楽器のウエ−ブジエネレ−タ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS58108585A (ja) * 1981-12-22 1983-06-28 カシオ計算機株式会社 電子楽器のウエ−ブジエネレ−タ

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