JPH04129890A - 自動車ドアの開閉装置 - Google Patents

自動車ドアの開閉装置

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JPH04129890A
JPH04129890A JP2252904A JP25290490A JPH04129890A JP H04129890 A JPH04129890 A JP H04129890A JP 2252904 A JP2252904 A JP 2252904A JP 25290490 A JP25290490 A JP 25290490A JP H04129890 A JPH04129890 A JP H04129890A
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雅之 渡辺
Koji Ota
幸治 太田
Tadayuki Matsumoto
忠之 松本
Hisashi Matsuo
松尾 久
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Kobe Steel Ltd
Toyota Motor Corp
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Kobe Steel Ltd
Toyota Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、自動車ボデーの塗装工程で用いられる自動車
ドアの開閉装置に関する。
(従来の技術) 自動車ボデーの塗装工程としては、ドア内側のボデー内
板(ドア周り)及びドア自体の裏面を専門に塗装する工
程がある。か\る塗装工程では、自動車ボデーが連続搬
送される塗装ブース内に塗装用ロボットを配し、このロ
ボットを自動車ボデーと同期して移動させながら、第7
図に示すように、ドア2が開かれた自動車ボデー1に対
し該ロボット3のアーム先端に持たせた塗装機4により
自動塗装を行うようにしている。
ところで、この種の塗装工程において自動車ボデー1は
ドア2を閉じた状態で塗装ブース内に搬入されるように
なっており、したがって塗装に先立ってこのドア2を開
く操作が必要となる。そして従来、このドア2を自動的
に開く装置としては、塗装用ロボット3のアーム先端に
塗装機4と共に係止具を持たせ、該係止具をドア2に係
合させて開くようにしたもの(例えば、実開昭62−5
8269号公報参照)、あるいは塗装用ロボット3とは
別にドア開閉用ロボットを備え、該ドア開閉用ロボット
も自動車ボデー1と同期して移動させて、そのアーム先
端に持たせた同様の係止具によりドア2を開くようにし
たものがあった。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記塗装用ロボット3をドア開閉に共用
する装置では、ロボット3によりドア2を開けた後、ド
ア2からロボット3を離して塗装を行わなければならな
いため、塗装中にドア2が揺動してロボット3との相対
位置が変化し、特にドア2の裏面の塗装品質を確保する
のが極めて困難になるという問題があった。
方、上記ドア開閉用ロボットを用いる装置によれば、塗
装中もドア2を開放状態に押えておくことができるので
前記した問題を解消できるが、例えば4ドア車を対象と
した場合、第8図に示すように、フロントドア5側を塗
装する際にはリアドア6が閉じ状態となり、逆にリアド
ア6側を塗装する際にはフロントドア5が閉じ状態とな
るため、センターピラー7の見切り部分7aをうまく塗
装することができないという問題があった。なお、ドア
開閉用ロボットを2基設置すればこのセンターピラー7
の塗装品質上の問題は解消できる訳であるが、この場合
には高価なロボットの複数設置による設備コストの大幅
な上昇が避けられないという新たな問題が生じ、有効な
解決策とならない。
本発明は、上記従来の問題を解決することを課題として
なされたもので、その目的とするところは、大幅なコス
ト上昇を招くことなくフロント、リア両ドアを開き状態
に確実に保持可能とし、もって塗装品質の向上に太き(
寄与する自動車ドアの開閉装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明は、上記目的を達成するため、自動車ボデーの搬
送ラインに沿って該自動車ボデーと同期して移動可能に
台車を配設し、該台車上に、前記搬送ライン上を移動す
る自動車のフロントドアおよびリアドアの双方まで延長
可能なアームを有し該アーム先端に取付けな係止具を前
記フロントドアまたはリアドアに係合させて該ドアを開
閉するロボットと起倒動可能な揺動アームを有し該揺動
アームを前記ドアの下方から起立させて前記ロボットに
より開放されたドアを開放状態に保持するドア保持手段
とを搭載するように構成したことを特徴とする。
(作用) 上記のように構成した自動車ドアの開閉装置においては
、ドア開閉用ロボットの動きによりフロントドアおよび
リアドアのいずれか一方を開いた後、ドア保持手段のア
ームを起立させてこれを開放状態に保持できるので、該
ロボットをフロントドアおよびリアドアのいずれか他方
へ移動させてこれを開放状態とすることができる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する
第1図および第2図において、1)は自動車ボデーで、
塗装ブース内のフロア12上に配設したコンベア13に
より搬送ライン14上を矢印A方向に所定の速度で搬送
されるようになっている。
この自動車ボデー1)は4ドア式のもので、センターピ
ラー15を挾んでフロントドア1もとリアドア17とを
備えている。塗装ブース内のフロア12上にはまた、前
記搬送ライン14を間にこれと平行に各一対のガイドレ
ール18(片側は省略)が敷設され、この各一対のガイ
ドレール18には台車19が走行可能に載設されている
。台車19は、駆動手段(図示路)により前記コンベア
13と同期して所定範囲を移動可能に設けられており、
したがって該コンベア上の自動車ボデー1)と台車19
との相対位置は一定に維持されるようになっている。
上記台車19上には、その一端側に位置して塗装用ロボ
ット20が、その他端側に位置してドア開閉用ロボット
25がそれぞれ搭載されている。
塗装用ロボット20は、ロボット本体21から延ばした
多関節のアーム22の先端に塗装機23を取付けており
、教示内容に従ってアーム22をコンベア搬送される自
動車ボデー1)まで延ばし、塗装機23を操作して適宜
範囲を塗装し得るようになっている。一方、ドア開閉用
ロボット25は、ロボット本体26から延ばした多関節
のアーム27の先端に係止具28を取付けている。係止
具28は、フロントドア16またはリアドア17のガラ
ス装着溝30に挿入できるようにその先端部が下向きに
折曲されている。そしてロボット動作でこの係止具28
の先端部をガラス装着溝30に挿入し、続いてロボット
25のアーム27を台車19側へ移動させれば、各ドア
16.17は自動車ボデー1)に対して開かれるように
なる。なお、このロボット25のアーム先端には前記係
止具28と対向してセンサ29が取付けられており、係
止具28のドアへの係合に先立ってこのセンサ29によ
ってガラス装着溝30の位置が確認されるようになって
いる。
上記台車19にはまた、ドア開閉用ロボット25に隣接
してドア保持装置31が搭載されている。
このドア保持装置31は、第3図〜第6図にも示すよう
に、基台32と、基台32から水平方向へ延ばされた支
持フレーム33と、この支持フレーム33の先端に該支
持フレームと交差するように取付けられた本体34と、
この本体34に内装された後述する駆動手段により上下
方向に駆動される揺動アーム35と、この揺動アーム3
5の先端に設けられたアタッチメント36とから概略構
成されている。支持フレーム33はその一端が基台32
にボルト37にて固定されると共に、本体34は支持フ
レーム33の他端に同じくボルト38にて固定されてお
り(第3図、第4図)、これらボルト37.38による
固定位置を調整することにより自動車ボデー’1)に対
する本体34の位置および姿勢が適宜選択されるように
なっている。
揺動アーム35は、第5図に詳細に示すようにその一端
部が中空の本体34の先端に軸39を用いて回動自在に
軸着され、この軸39には歯車40が固定されている。
また本体34内には前記歯車40に噛合可能に扇形歯車
41が設けられている。扇形歯車41は、その基端が本
体34内に橋架した回転軸42に回動不能に取付けられ
、一方、この回転軸42にはヒンジブラケット43を介
してシリンダ44が連結されている。ヒンジブラケット
43は、その一端が前記回転軸42に回動不能に取付く
と共に、その他端がシリンダ44の出力軸44aに軸4
5を用いて回動自在に取付いており、これによりシリン
ダ44の出力軸44aの伸縮動に応じ゛て扇形歯車41
が回転軸42を中心に旋回し、この結果、歯車40が回
転して揺動アーム35は実線で示す起立姿勢と破線で示
す俯伏姿勢とに任意位置決めされるようになる。
一方、アタッチメント36は、第6図に詳細に示すよう
にケーシング37と、ケーシング37に内装した支持筒
38.38の先端に保持されたマグネット39および近
接スイッチ40とから成っている。近接スイッチ40の
配線41はケーシング37から揺動アーム35を経て引
き出されて、ドア開閉用ロボト25の制御装置(図示路
)に接続されている。アタッチメント36は、揺動アー
ム35の起立姿勢において自動車ボデー1)の搬送方向
の後流側へ向けられるようになっており、そのマグネッ
ト39に各ドア16.17の裏面を吸着できる。
以下、上記のように構成したドア開閉装置の作用を説明
する。なお、こ5では自動車ボデー1)のリアドア17
の内側のボデー内板およびリアドア17の裏面の塗装を
行う場合を示す。
塗装ブース内にコンベア13により自動車ボデー1)が
搬入され、原位置に待機する台車19に近づくと、台車
19が自動車ボデー1)と同期してその搬送方向へ移動
する。そしてこの移動開始と同時に、先ずドア開閉用ロ
ボット25が作動し、そのアーム27をリアドア17側
へ延ばし、係止具28をリアドア17のガラス装着溝3
0に挿入してリアドア17を開く。このリアドア17の
開き完了と同時に、ドア保持装置31のシリンダ44の
出力軸44aが伸び側に作動して扇形歯車41が回転軸
42を中心に旋回し、これに追従して歯車40が回転し
て揺動アーム35が起立姿勢となる。この揺動アーム3
5の起立により、その先端に取付けられたアタッチメン
ト36がリアドア17の裏面に当接し、リアドア17は
アタッチメント36に設けたマグネット39に保持され
て所定の開き角度αを維持する。
上記アタッチメント36によるリアドア17の保持状態
は近接スイッチ40により検出され、その検出信号によ
りドア開閉用ロボット25が再作動し、そのアーム27
をフロントドア16側へ移動させる。そしてロボット2
5は、そのアーム先端に取付けた係止具28をフロント
ドア16のガラス装着溝30内に挿入してフロントドア
16を開ける。
なお、この開き角度βはリアドア17の開き角度αより
小さくても良い(第1図)。その後、塗装用ロボット2
0が起動され、該ロボット20は、そのアーム22をリ
アドア17側へ延ばして塗装機23によりセンターピラ
ー15を含むリアドア17の内側のボデー内板およびリ
アドア17の裏面を塗装する。この時、リアドア17は
ドア保持装置31により保持されているので、リアドア
17の裏面の塗装を高品質に行うことができる。特に本
実施例ではマグネット39によりリアドア17を吸着し
ているので、所望の開き角度αにドアを開放することが
でき、教示内容に従って動作するロボット20のアーム
先端(塗装機23)とリアドア17との相対位置が狂う
ことがなく、ドア裏面を高品質に塗装できる。しかも両
ドア16.17が開放状態にあるのでセンターピラー1
5を高品質に塗装することができる。
なお、上記実施例においてドア開閉用ロボット25の係
止具28からドア保持装置31のアタッチメント36に
リアドア17を持ち替えてから塗装を行うようにしたが
、アタッチメント36のドアに対する係合部位も塗装す
る必要がある場合には、係止具28でドアを保持してい
る段階すなわち持ち替える前にアタッチメント36の係
合部位を塗装しておけば良い。
また、上記実施例において揺動アーム35を起倒動させ
る手段として歯車機構40.41とシリンダ44とを用
いたが、その構造は任意であり、例えばシリンダにより
リンク機構を動作させる構造、あるいはモータにより歯
車機構またはリンク機構を作動させる構造とすることが
できる。
(発明の効果) 以上、詳細に説明したように、本発明にかSる自動車ド
アの開閉装置によれば、ドア開閉用ロボットとドア保持
手段の動きを利用してフロントドアおよびリアドアを開
き状態に確実に保持できるので、塗装品質の向上に大き
く寄与する効果を奏する。またドア保持装置は揺動アー
ムを起倒動させるだけの簡単な構成であるので、設備コ
ストの上昇はわずかとなり、その利用価値は大なるもの
がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にかきる自動車ボデーの開閉装置の平面
図、第2図はその正面図、第3図は本発明の一部である
ドア開閉装置の平面図、第4図はその正面図、第5図は
ドア開閉装置の一部である揺動アームの駆動部を示す断
面図、第6図は同じくドア開閉装置の一部であるアタッ
チメントを示す断面図、第7図は自動車ドアの内側に対
する塗装状態を示す斜視図、第8図はドア内側に対する
塗装不具合例を示す模式図である。 1)・・・自動車ボデー  13・・・コンベア14・
・・搬送ライン、  16・・・フロントドア17・・
・リアドア、   19・・・台車20・・・塗装用ロ
ボット、25・・・ドア開閉用ロボット27・・・アー
ム、    28・・・係止具31・・・ドア開閉装置
、 35・・・揺動アーム特許出願人 トヨタ自動車 
株式会社 −7:In−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)自動車ボデーの搬送ラインに沿って該自動車ボデ
    ーと同期して移動可能に台車を配設 し、該台車上に、前記搬送ライン上を移動する自動車の
    フロントドアおよびリアドアの双方まで延長可能なアー
    ムを有し該アーム先端に取付けた係止具を前記フロント
    ドアまたはリアドアに係合させて該ドアを開閉するロ ボットと起倒動可能な揺動アームを有し該揺動アームを
    前記ドアの下方から起立させて前記ロボットにより開放
    されたドアを開放状態に保持するドア保持手段とを搭載
    したことを特徴とする自動車ドアの開閉装置。
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