JPH04129940U - デイスクブレーキのウエアインジケータ - Google Patents
デイスクブレーキのウエアインジケータInfo
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- JPH04129940U JPH04129940U JP1991045499U JP4549991U JPH04129940U JP H04129940 U JPH04129940 U JP H04129940U JP 1991045499 U JP1991045499 U JP 1991045499U JP 4549991 U JP4549991 U JP 4549991U JP H04129940 U JPH04129940 U JP H04129940U
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- Japan
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- pad
- clip
- disc brake
- back metal
- notch
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D66/00—Arrangements for monitoring working conditions, e.g. wear, temperature
- F16D66/02—Apparatus for indicating wear
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】部品数が少なく、工作が容易で、パッドが使用
限界に達したことを明るい状態で目視できるディスクブ
レーキのウエアインジケータを得ようとする。 【構成】パッドの裏金の摺動を案内するサポートの案内
を覆うクリップ5を備えたディスクブレーキのウエアイ
ンジケータにおいて、クリップ5はロータ径方向に延在
する上部抑え片8を持ち、この上部抑え片8に、パッド
のライニングが使用限界に達したときに裏金面を縁に合
致させる切欠き14を形成する。
限界に達したことを明るい状態で目視できるディスクブ
レーキのウエアインジケータを得ようとする。 【構成】パッドの裏金の摺動を案内するサポートの案内
を覆うクリップ5を備えたディスクブレーキのウエアイ
ンジケータにおいて、クリップ5はロータ径方向に延在
する上部抑え片8を持ち、この上部抑え片8に、パッド
のライニングが使用限界に達したときに裏金面を縁に合
致させる切欠き14を形成する。
Description
【0001】
この考案は、ディスクブレーキにおいて、パッドのライニングが摩耗して使用
限界に達した状態を目視で知ることができるように構成したディスクブレーキの
ウエアインジケータに関する。
【0002】
ディスクブレーキは、図10に略示するように、車輪と連動して回転するロー
タ101の両側にパッド102を押付け、パッドのライニング102aとロータ
101との摩擦力によりロータを制動し、ロータを介して車輪を制動するもので
ある。
【0003】
両パッド102、102は、車体に固定されたサポート103に案内されてロ
ータ軸方向に摺動するキャリパ104の爪104aと、キャリパ104に形成し
たシリンダから油圧により押出されるピストン104bとに挟まれており、一方
のパッドの裏金102bをピストン104bで押すことにより、他方のパッドの
裏金102bも爪104aでロータ側へ押されて、上記のように制動作用が行な
われる。
【0004】
パッドの裏金102bは、サポート103に突出形成したガイド部103aに
裏金102bの溝を係合させて、ロータ軸方向に摺動可能に、支持されている。
【0005】
この場合に、サポートのガイド部103aにクリップを嵌着してガイド部10
3aと裏金102bの溝との間に介在させ、このクリップによりサポートのガイ
ド部103aの摩耗を防止することが行なわれている。この溝及び案内の形状、
構造は、ディスクブレーキの設計により種々のものがある。
【0006】
パッドのライニング102aは、制動を繰返すうちに次第に摩耗して薄くなる
。ライニングが極端に摩耗して裏金が直接ロータに接触するようになると極めて
危険であるから、ライニングの厚さが使用限界に達する前にパッドを交換するよ
うにされている。
【0007】
ライニングの厚さが使用限界に達したことを自動的に知らせる装置(ウエアイ
ンジケータ)として、種々のものが考案されている。例えば、パッドの裏金に弾
性片の一端を固定し、他端をロータに向けて突出させ、ライニングが使用限界ま
で摩耗すると弾性片が回転するロータに接触して振動し騒音を発して警告するよ
うにしたり、キャリパの上部に孔をあけてパッドの状態を孔を通して目視できる
ようにしている。
【0008】
図11は別のウエアインジケータの例を示す。これは、サポート113のパッ
ドの摺動面に段差113aを形成し、ライニングが摩耗限界に達すると、段差1
13aと裏金との位置で判別できるものとなっている。
【0009】
しかしながら、パッドの裏金に弾性片を取付けるウエアインジケータは、部品
数、製造工数が多くなったり、警報音が十分大きくなかったりする欠点があり、
キャリパに孔をあけて摩耗状態を目視する構造のものは、キャリパの強度を損な
ったり、キャリパで覆われた部分を小さな孔を通して見るので暗くてパッドの状
態が見難かったりするという欠点があった。
【0010】
又、図11のウエアインジケータは、サポート113に段差113aを特に形
成する工作が必要である。
【0011】
この考案は、パッドの裏金の摺動を案内するサポートのガイド部を覆うクリッ
プのロータ径方向に延在する上部抑え片に、切欠きを形成し、この切欠きの幅を
、パッドのライニングが使用限界に達した時に裏金面を縁に合致させる大きさと
したものである。
【0012】
このクリップは、パッドの裏金と係合してこれのロータ軸方向の摺動を案内す
るサポートのガイド部に弾力的に嵌着されて2個の裏金とガイド部との間に介在
し、サポートの摩耗を防止する。
【0013】
このクリップに形成した切欠きは、パッドのライニングが使用限界まで摩耗す
ると、切欠きの縁と裏金の内面又は外面とが合致する大きさとするから、ブレー
キの上方からキャリパとサポートとの間を明るい状態で目視して、裏金と切欠き
の縁との位置関係を知り、パッド交換の時期を知ることができる。
【0014】
図1〜図8は、本考案の第一実施例を示し、図1はクリップの正面図、図2は
このクリップの平面図、図3はこのクリップの側面図、図4はこのクリップの下
面図、図5はライニングが健全な時の切欠きと裏金との位置関係を示す略平面図
、図6はライニングが使用限界に達したときの同様関係を示す略平面図、図7は
このクリップを備えたディスクブレーキの平面図、図8は同正面図である。
【0015】
図1〜図4に示したクリップ5は、クリップ5の主部6の中央には、ロータ1
を通す切込み7を形成し、上下左右には後方へ折曲げた上部抑え片8、下部抑え
片9、側部抑え片10、10を形成する。これらの抑え片は、クリップ5をサポ
ートの案内3aに嵌着したとき、案内を弾力的に挟持してクリップ5を不動にす
るものである。上下の抑え片及び主部の側方に折曲げ突出させた短片11、12
、13は、パッドをクリップに嵌着する時の案内となるものである。
【0016】
上部抑え片8は、主部6と反対側の縁に切欠き14を形成する。この切欠き1
4のロータ軸方向の幅は、図5に示すように、パッド2のライニング2aが十分
厚い健全状態のときは、裏金2bの内面2dが切欠きの側縁14cから離れてお
り、ライニングが摩耗して薄くなり使用限界に達すると、図6のように裏金の内
面2dが切欠きの側縁14cに合致するように定める。即ち切欠き14の幅をW
、2個のパッドのライニングが使用限界に達したとき残存するライニングの厚さ
をw1 、ロータの厚さをw2 とすればW=2w1 +w2 となる。
【0017】
クリップの上部抑え片8、パッド2の端部、ロータ1は、ディスクブレーキの
キャリパとサポートとの間の開いた部分から明瞭に目視することができるから、
ライニングが摩耗限界に達したこと及び摩耗限界に近づいている状態を適確に知
って、パッド交換の時期を誤らないようにすることができる。
【0018】
図9は本考案の第二実施例を示す上部抑え片8の平面図である。この実施例は
、切欠きを2個のパッドの裏金の間にわたって形成する代りに、各パッドの裏金
の使用限界位置を別個に目視できるように、2個の小さい切欠き14a、14b
を設けたものである。即ち、内パッドの裏金内面を切欠き14aで、外パッドの
裏金内面を切欠き14bで見ることにより、内外各パッドのライニングの摩耗状
態を知ることができる。
【0019】
以上はパッドの裏金の内面と切欠きの縁との合致によりパッドの使用限界を知
るものを説明したが、裏金の外面と切欠きの縁との合致により使用限界を知るよ
うにしても良い。
【0020】
本考案のディスクブレーキのウエアインジケータは、パッドとサポートとの間
に挿入してパッドの摺動性を向上させると共にサポートの摩耗を防止するクリッ
プを利用して、これに切欠きを形成するものであるから、クリップとウエアイン
ジケータとを別々に設けるのに比べて部品数も増さず、切欠きを形成するだけで
あるから加工も極めて簡単で、ライニングの摩耗状態を容易に目視できて有利で
ある。
【図1】本考案の第一実施例のクリップの正面図。
【図2】同クリップの平面図。
【図3】同クリップの側面図。
【図4】同クリップの下面図。
【図5】ライニングが健全なときの切欠きの縁とパッド
の裏金との位置関係を示す略平面図。
の裏金との位置関係を示す略平面図。
【図6】ライニングが摩耗限界に達したときの位置関係
を示す略平面図。
を示す略平面図。
【図7】本考案のクリップを備えたディスクブレーキの
平面図。
平面図。
【図8】同正面図。
【図9】本考案の第二実施例のクリップの平面図。
【図10】従来のディスクブレーキの構成を示す半部を
切断した平面図。
切断した平面図。
【図11】従来のウエアインジケータの別例を示すサポ
ートの端部斜視図。
ートの端部斜視図。
1 ロータ
2 パッド
2a ライニング
2b 裏金
2c 溝
2d 内面
3 サポート
3a 案内
4 キャリパ
4a 爪
4b ピストン
5 クリップ
6 主部
7 切込み
8 上部抑え片
9 下部抑え片
10 側部抑え片
11 短片
12 短片
13 短片
14 切欠き
14a 切欠き
14b 切欠き
14c 側縁
101 ロータ
102 パッド
102a ライニング
102b 裏金
103 サポート
103a ガイド部
104 キャリパ
104a 爪
104b ピストン
113 サポート
113a 段差
Claims (3)
- 【請求項1】 ロータを押圧するパッドの裏金の摺動ガ
イド部を覆うクリップ(5)を備えたディスクブレーキ
のウエアインジケータにおいて、クリップ(5)は、ロ
ータ径方向に延在する上部抑え片(8)を備え、上部抑
え片(8)は、パッドのライニングが使用限界に達した
ときに裏金面を縁に合致させる切欠き(14)(14
a)(14b)を形成して成るディスクブレーキのウエ
アインジケータ。 - 【請求項2】 切欠き(14)が2個のパッドにわたっ
て形成された1個のみである請求項1に記載のディスク
ブレーキのウエアインジケータ。 - 【請求項3】 切欠き(14a)(14b)が2個のパ
ッドのそれぞれについて1個ずつ形成された請求項1に
記載のディスクブレーキのウエアインジケータ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991045499U JP2544937Y2 (ja) | 1991-05-22 | 1991-05-22 | ディスクブレーキのウエアインジケータ |
| GB9204800A GB2256017B (en) | 1991-05-22 | 1992-03-05 | Wear indicator for a disc brake |
| US07/869,304 US5261508A (en) | 1991-05-22 | 1992-04-17 | Visual wear indicator for a disc brake |
| DE19924215198 DE4215198A1 (de) | 1991-05-22 | 1992-05-08 | Verschleissanzeige für Scheibenbremsen |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991045499U JP2544937Y2 (ja) | 1991-05-22 | 1991-05-22 | ディスクブレーキのウエアインジケータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129940U true JPH04129940U (ja) | 1992-11-30 |
| JP2544937Y2 JP2544937Y2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=12721098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991045499U Expired - Lifetime JP2544937Y2 (ja) | 1991-05-22 | 1991-05-22 | ディスクブレーキのウエアインジケータ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5261508A (ja) |
| JP (1) | JP2544937Y2 (ja) |
| DE (1) | DE4215198A1 (ja) |
| GB (1) | GB2256017B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1991
- 1991-05-22 JP JP1991045499U patent/JP2544937Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1992
- 1992-03-05 GB GB9204800A patent/GB2256017B/en not_active Expired - Fee Related
- 1992-04-17 US US07/869,304 patent/US5261508A/en not_active Expired - Fee Related
- 1992-05-08 DE DE19924215198 patent/DE4215198A1/de active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015152034A (ja) * | 2014-02-12 | 2015-08-24 | 日信工業株式会社 | 車両用ディスクブレーキ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| DE4215198A1 (de) | 1992-12-03 |
| GB2256017B (en) | 1994-12-21 |
| GB9204800D0 (en) | 1992-04-15 |
| US5261508A (en) | 1993-11-16 |
| JP2544937Y2 (ja) | 1997-08-20 |
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